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久美の後輩メンバーが妹的存在になったかも
あたらしい妹的な存在の子が出来たかも知れません。先日、妹のボランティアサークルが、ある団体の子供たちにお花見を体験してもらうために、花見の場所取りに借り出されました。「彼女いないし、暇でしょ」と言われて、早朝からシートを持って公園に行きました。去年が第1回の企画だったらしいけど、若い女の子ばっかりで場所取りしたから、脅されたり揉めたらしいのです。だから今年は、男として僕とコン君が加わりました。他には時々、家に来ているボランティアサークルの女の子がひとりきていました。その子は4月から高2になった子で、中2ぐらいから妹の仲間になっています。だから何度か会話をしたことはあります。どんな系の顔なのか思い浮かばなかったので、AKB48の公式ホームページで探しました。近い系統かなあと思うのは、田●部生来さんみたいな、大人しそうな系です。事情があって小学生の低学年の頃からずっと施設で生活をしています。だからほんとは自分の将来のことを考えてもいいと思うけど、他人の世話ばっかりしている優しい子です。みんなから、名前の最初の一文字に音引きと「ちゃん」を付けて呼ばれているので、生来(ミク)さん似なので、ミーちゃんにします。
場所取り中、コン君は妹との連絡係もやっていたし、あとから聞いたら妹が「二人だけになるチャンスを作ってあげて」と言ってたらしくて、時々席を外していました。僕はミーちゃんといろいろしゃべりながら時間が来るのを待ちました。話がいろいろはずんでかなり打ち解けて、ミーちゃんの方から彼女のことを聞いてきました。アイにも活動に参加させたこともあるので、アイが今でも彼女と思っていたみたいなので「別れた」と教えました。するとそれ以上、聞いてこなかったし、別れた彼女のことを聞いてしまって失敗したと思ったのか、少し黙ってしまったので、僕から「仲のいい男の子とかいるの?」と逆に聞きました。今までつきあった経験はゼロでした。何回かつきあって欲しいと言われたことはあるそうですが、みんな断ったらしいです。
ずっと前から「かわいくて、頭が良くて、優しい子だなあ」と思っていたし、この日、しゃべってさらに印象が良くなったこともあって、「明日、予定あるの?」と聞いてしまいました。予定がなかったので、会話の中で、京都で行ってみたい場所があるということだったので「連れて行ってあげようか」と言ってしまいました。「2人だけじゃ嫌だったら、友達誘ってもいいよ」と言って、待ち合わせの時間を決めました。花見が終わって、僕とミーちゃんは、場所取りの仕事をしたので片付けは免除だったけどミーちゃんが手伝い出したので、僕も付き合いました。ミーちゃんが僕と一緒に片付けしている機会が多かったので、帰りに妹から「なんかいい雰囲気だったけど、何かあったの?」と聞かれたので、「明日、京都案内するだけだよ」と教えました。すると妹が「ミーちゃんは、すっごく性格良いよ。優しいし、お兄ちゃんにはもったいない。でも、あたしが男だったら、奪ってでもミーちゃんを彼女にする」と言いました。「年上過ぎるよなあ」と言うと、「大丈夫。ミーちゃんもファザコンだから。時々落ち込むことがあるけど、仲間が自分のお父さんと仲良くしてるのをうらやましく思ったりしてるらしいの」と教えてくれました。
次の日、一日中一緒に居て、ムチャクチャ好きになってしまいました。夕方、出町柳付近から四条まで鴨川沿いを歩きました。そしてカップルが点々と並んだ座っている間に、腰掛けて話をしている時に、手を触ってみました。ピクッと驚いて少しだけ手をずらしたけど、もう一度触ると今度は逃げなかったので、ギュッと手を握りました。手をつないだままで会話をしてから駅に向かいました。僕は手を離さなかったので、ミーちゃんからも振りほどいたりしませんでした。切符を買ってあげる時や改札を通過する時に、手を離したけど、すぐに手を近づけるとミーちゃんからも握ってくれたりしました。特急の2人がけのイスでもずっと握っていました。電車の中で「また遊びに行こう」と約束をして、施設のそばまで送りました。
家に帰ると、リビングで父と妹と母が3Pをしていました。ソファに座った父の上に、妹が背面座位で乗っていました。父のチンポはコンドームに覆われていました。母は父と妹の間に立って父にオ○コを舐めさせていました。妹は父とつながったままで「お兄ちゃん、どうだった?」と聞いてきました。母が「キスした?」と聞いてきたので、「京都案内しただけだよ」と言いました。妹が「ちゃんと送ってくれたね?」と聞くので、「送った」と言うと、「ケータイ貸して」と言いました。ケータイを受け取った妹は、父が突き上げ始めようとしたのを、足をパシッと叩いて阻止して、電話番号の登録を始めました。ミーちゃんはケータイを持っていなかったので、「どこの番号?」と聞くと施設の番号でした。登録が終わると、妹は「今何時?」と聞いて、「ギリギリ大丈夫だから」と施設に電話をしてミーちゃんを呼び出しました。
妹がケータイに電話番号の登録を始め出した頃から、母は父にオメコを舐めさせるのをやめて、僕のチ○ポを引っ張り出して、先っぽをチロチロと舐め始めていました。「お母さん、その子が家に来た時に、カズちゃんがじっと見ていたのに気づいたのよ」と言いました。「年離れすぎだから、兄と妹みたいなもんだよ」と言うと、「カズちゃんのおちんちんは高校生並みだから、肉体的には歳、離れてないわよ。この筋なんか凄いもん」と言いました。そして、音を立てて舐め上げました。妹が「お母さん、静かにして」と言ったので、母はチ○ポをじっと咥えて妹が電話する話を聞いていました。妹はボランティアの話をしてから、「お兄ちゃん、いつも暇だから、相手してあげてね」ということも言っていました。
妹はその2点だけ言うと、すぐに切りました。すると父はすぐに妹のオ○コを突き上げ始めだしました。妹は「ミーちゃんが大人になるまでに、お兄ちゃんも大人になってると思うからちょうど良いと思うよ」と言いました。すると母は「そうよね。そろそろちゃんとしなきゃ」と玉舐めしながら言いました。「ほんとにキスしてないの?」としつこく聞いてくるので、「してないよ」と答えると、「乱交パーティの新人さんにはすぐに入れたがるくせに信用できないわ」と言いました。
妹は、父の突き上げを迎え撃つように上下運動のスピードをあげていきました。あえぎながら「お兄ちゃん、焦っちゃだめよ」と言いました。母は「エッチするのは、まだまだ先ね。でもキスぐらいは、早くした方がいいわよ」と言いました。僕が「また遊びに行こうねって言ったけど、そんなつもりないと思うよ」と言うと、母はチ○ポと玉から手を離して「この手で、ミーちゃんの手、握ったんでしょ」と言いました。「だから年離れてるから、兄妹みたいな感覚でつないだだけだよ」と反論しました。母は「今度は慎重にね。カズちゃんがほんとに好きになったんだったら、結婚するぐらいの気持ちで付き合いなさい。従姉さんも、まーこちゃんも、アイちゃんも、カズちゃんがエッチだけして、それ以上には踏み切らないし、他の男が奪いに来たら、簡単に譲ったでしょ。だから、逃げていったのよ。今度はちゃんとしなさい」と言いました。
僕は自分の部屋に行こうと思って、母の口からチ○ポを引き抜きました。「ダメよ。お母さんはカズちゃんとエッチするって決めてるんだもん。カズちゃんと違って、決めたらしつこいわよ」と、押し倒されてしまいました。そしてシックスナインで僕の上に乗ってきました。目の前にオ○コが来たので、仕方ないから舐めました。母はオ○コを舐めさせながら、僕のズボンを完全に脱がしてからチ○ポをジュボジュボと舐め始めました。母が最初から強く舐めてきたので、僕も舌と指だけでイカせるつもりで、母のオ○コにむしゃぶりつきました。指マンを始めると母は、「カズちゃん、最近ハードなエッチしかしてないけど、ミーちゃんたぶん処女でしょ。絶対にハードなことしちゃダメよ」と言いました。「母さんは勘違いしてるって。ミーちゃんは、僕のこと、兄貴としか見てないって」と言うと、「カズちゃんの会社の子、あの子はそうだったけど、ミーちゃんは違うと思うわ」と言いました。すると対面座位に変えて父とキスしていた妹が「ミーちゃんと付き合い長いから、そうじゃないってわかるの」と言いました。
父は「ヨシッ、これで明かりが見えてきたから、きっかけを作ってくれた久美をご褒美としてイカせまくるぞ」とチ○ポを入れたままで立ち上がちました。母がシックスナインをやめたので視界が広がりました。父は妹を駅弁で抱き上げて少しだけ歩いてから、仰向けになった僕から一番良く見える位置に立ち止まって、妹のカラダをゆさぶっていました。父のチ○ポはギンギンになって、オ○コ汁を垂らしまくっている妹のオ○コの中にズッポリと入っていました。妹はゆさぶられるたびに「凄い!凄い!!」と気持ちよさそうな声をあげていました。母に握られたチ○ポの先がオ○コに触れた瞬間に「カズちゃん、入れるわよ」と言われたので、妹と父の結合部を観察するのをやめて、母の方に視線を戻しました。
母は「アーー」と声をあげながら腰を下ろしていきました。4日ぶりのエッチだったので「硬いわ。溜まってたの」と言われてしまいました。そして「焦ってからだを求めないように、デートの前には、お母さんに出して行きなさい。その方が冷静に純愛が楽しめるでしょ」と言いました。「出して行かなくても平気だよ」と言うと、「今回は、お母さんも久美ちゃんも万全の協力体制で臨むから」と言いました。妹をソファに座らせて激しく突き始めていた父が「ちゃんと母さんをイカせろよ。久美はそろそろイキそうだぞ」と言いました。妹は浅くソファに腰掛けてM字開脚でズボズボと突きまくられて、久しぶりの父のエッチに感じまくっていました。「アッアッアッ、アーン、アーーーン」と小刻みに突かれたり、ズーンと突かれたりされて、今にもイキそうな表情をしていました。母はカラダを反らせてオ○コにチ○ポが出入りする様子をしっかり見せてくれながら、腰を上下させていました。僕も仰向けから少しカラダを起こして、後ろ手を突いて、母のオ○コを突き上げ始めました。オ○コ汁が出まくっていたので、チ○ポとオ○コをぶつけ合うたびに、チ○ポが真っ白になっていきました。
母も妹も感じまくりだしたので、ミーちゃんのことには触れないで、「アッアッアッ」「アアーン、ハアーン」「ハアハア」と声をあげまくっていました。後ろ手を突いたままの母は、僕の突きに耐えるので精一杯になって「イキそう!イキそう!」と言い出しました。ほとんど同じ頃に、妹がM字開脚のままで「イクッ!イクッ!!!」とイッていました。僕が最後のトドメを刺すと、母はイッてしまいました。腕で支えていられなくなって背中を突けて、ピクッ!ピクッ!とカラダを震わせていました。しばらくの間、チ○ポを抜かないで余韻に浸らせていると、父が妹をもう一度持ち上げて、近づいてきました。そして僕のカラダをまたいで「射精は母さんでしろよ」と言うと、妹を僕の胸の上に降ろしました。余韻に浸っていた母が、自分からチ○ポを抜いて「待って、コンドーム付けてあげるわ」と言いました。僕は目の前の妹のお尻を持ち上げて、顔に引き寄せました。父のゴム突きチ○ポで突きまくられてオ○コ汁まみれでヒクヒクしている妹のオ○コに舌を伸ばしました。ゴム付きチ○ポを突っ込んだ後のオ○コのニオイは最初は慣れなかったけど、だんだん慣れてきたので、オ○コ汁をきれいに舐め取りました。
その間に、母が口でコンドームをチ○ポに被せてくれました。被せている最中に、母はバックから父にチ○ポを突っ込まれていましたがちゃんと最後まで被せてくれました。妹のオ○コに中出し禁止にしてからは、最初にゴム付きチ○ポで妹をイカせてから、母のオ○コに生で挿入して、射精するというパターンがだいたい出来てきました。妹と2人だけでする時は、リビングとか風呂場では顔に出して、妹の部屋では、舌の上を滑らせて口に出すというのもパターンになってきました。エッチをしない時でも、妹が部屋でコン君と電話している気配があったら、僕は妹の部屋に行って、チ○ポをしごいて電話中の妹の口に射精します。妹は全然いやがらないで、オカズ代わりに乳首を見せてくれたり、僕の乳首を触ってくれたりします。コン君もわかっているみたいなので、「出すよ」と口にチ○ポを近づけると、「ちょっと待ってね」と会話を中断して口を開けてくれます。コン君自身が、ドスケベな奴で妹と付き合うまでは、精液を飲ませたことはなかったけど、精液ゴックン系ビデオが好きだったので、僕が電話の向こうで飲ませていることに興奮しています。だから妹は精液が出ききると、チ○ポの先っぽを「チュパッ」と吸ってくれてから、少しの間、精液を含んだ口で会話しています。
仰向けのままで妹に対面騎乗位でチ○ポを入れさせました。でもすぐにカラダを起こして座位でキスをしました。今までは、オメコとチ○ポが直接触れ合っていたけど、そうじゃないので、キスぐらいしか粘膜同士を接触させることが出来ないので、すごく増えました。今までもキスは長い方だったけど、町内さんが立てなくなるくらい長いキスをすることもあります。この時も結構長いキスをしていました。一応結合していたので、時々、突き上げたり、妹が腰をくねらせたりしながら10分ぐらいはキスをしていました。母と父がバックで激しくやっている音が「パンパンパン」「パシッ!パシッ!」と聞こえていて、母が「イク!」と1回イッたのが聞こえていたけど、妹の方がキスに夢中になっていたので、結局10分ぐらいになっていました。
父と母は、バックからそのまま背面騎乗位に変わって、父が母のオ○コを突き上げまくっていました。母は、すごく気持ちよさそうな声をあげていました。あとで聞いたら、僕がミーちゃんと手をつなぐ間柄になったので、なんかほっとしたみたいで、いつもより感じたそうです。キスをやめて、正常位で妹を突き始めると、父と母は寝バックに変わっていました。妹の顔の横に父と母の結合部があったので、妹は首を伸ばしました。父は舐めやすくするために母の片足を持ち上げました。妹がチ○ポからクリトリスまで舐めている最中、母と父はキスをしていました。この日は、僕も父も一発射精したら終わりぐらいな時間しかなかったので、父が母のオ○コに射精するまえに、妹をイキまくりモードにしようと思っていたので、結合部を十分舐めさせたあとは、妹を引き剥がして、マングリ返し突きを始めました。
マングリ返し突きも子宮を壊さないように、一応自粛ルールが出来ているけど、オ○コに異物挿入するわけじゃないので、妹が気持ちよかったらOKということにもなっていたので、ズボズボと突きまくりました。コンドームが邪魔だし、どうしてもオ○コの中と自分のカラダの一部分が直接触れ合いたいので、途中で一度チ○ポを抜いて、指マンを始めました。妹が「おちんちん欲しい!!」と言ったけど、「ゴム無しで久美のオ○コの中を触りたいから」と言うと、「指でイカせて」と言いました。父が「久美のオ○コ壊すなよ」と軽く言ってきたので、「壊さないって」と言いながら指でオ○コの中をほじくりまわしました。1年後か2年後に、ここから妹とコン君の子供が出てくると思ったら、壊してやりたい気持ちになりました。イキそうになった妹が「やっぱりお兄ちゃんのおちんちんでイキたい」と、僕の手首をつかんできたので、抜いてあげました。そしてマングリ返し突きを再開しました。
再開直後に、父が「イクぞ!!」と母の口に射精していました。「一滴残さず久美に飲ませてあげたいから、ちゃんと吸い出してくれ」と母に念入りに掃除させていました。掃除が終わった母は、妹に近寄って、感じまくっている妹の顔を笑顔で見つめていました。母は妹の口の中に精液を流し込むタイミングを見計らっていたけど、イキそうだったのでじっと待っていました。妹が「お兄ちゃん、気持ちいい!!イキそう!イク!!!!」とイッてしまうと、母は妹の髪をやさしく撫でていました。僕のチ○ポは、ギンギンのままで突き刺さったままでした。すぐに再開したかったけど、先に「母さん、いいよ」と声をかけました。母が「お父さんの精子よ」というと、妹は口を開けました。すると母は精液を妹の口に流し込んでいきました。流し込み終わると、妹は母の口をきれいに舐めていました。父が「たっぷり出たかな」と妹の口の中を覗きにきたので、妹は口を開けて、舌の上で精液を転がしていました。父は「まあまあかなあ。問題は味だな」と言うと、妹は精液を全部飲み込みました。そして「いつもの味だよ。おいしかった。ごちそうさまでした」と手を合わせていました。
このあと、妹をソファに座らせてV字開脚で突きまくりました。父と母は休憩していたのですが、気がつくと「ハアーーー」と声がしました。バックで肛門にチ○ポを挿入していました。「オ○コ使わないの?」と聞くと、「両方使うけど、おまえが射精したくなったら、オ○コは譲る」と言いました。だから安心して妹のオ○コを突きまくりました。V字開脚で30秒ぐらい突きまくったら、妹はまたイッてしまいました。ソファの上でバックから挿入してズボズボ突きまくったり、頭を下げさせてお尻を高くして突いたりして、もう一度イカせて、最後に正常位でキスしながら突きまくってイカせてチ○ポを抜きました。
父は僕が母のオ○コに入れたらすぐに射精しそうだと思ったみたいで、背面騎乗位で母の肛門にチ○ポを入れていました。僕は母のカラダを押し倒して、オ○コの方にチ○ポを入れました。父が「射精するまで母さんのオ○コを突いていいぞ。父さんは、母さんの肛門でまったりするから」と言いました。僕は、射精したかったのでサンドイッチのままで母のオ○コの上側中心に突きまくりました。父のチ○ポは少し柔らかかったので、あんまり意識をしないで済みました。母はサンドイッチの刺激で感じまくっていていました。妹がサンドイッチ部分を舐めにきたので、少しだけ舐めさせてあげました。それから射精までイッキに突き続けました。妹は「やっぱり生がいいよ」と僕のチ○ポが母のオ○コに出入りする様子をみつめていました。
そのまま、母のオ○コに射精しました。母のオ○コに精液を流し込んでいる間、妹は僕のチ○ポを指で撫でながら「まだ出てる?」と聞いてきました。「最後の精液、搾り出してる」と言うと、妹は「お母さん、全部飲んでいいでしょ。春樹君の精子でお腹一杯だからいいでしょ?」と言いました。すると父が「久美、クスコとストロー取って来い」と言いました。妹は2階にクスコを取りに駆け上がっていきました。クスコを持って、キッチンで洗ってから、ストローを持って戻ってくるまでサンドイッチのままつながっていました。妹が戻ってきて「精子、すごく漏れてきてるよ。お兄ちゃん、たくさん出たんじゃない?」と言いました。「抜くよ」と声をかけると、妹が精液が流れ出すのを阻止しようと手を近づけてきました。父が「チ○ポ抜いたら、すぐにクスコ突っ込んだ方がいいぞ」と言ったので、妹はクスコを構えました。そしてもう一度「抜くよ」と声をかけてから、イッキに抜きました。妹はサッとクスコを母のオ○コに突っ込みました。
僕のチ○ポは、いつもの通りにオ○コ汁と精液まみれになっていました。妹はクスコを突っ込んだら、僕のチ○ポをパクッと口に咥えて、そして指で母のオ○コから漏れ出していた精液を指ですくってクスコのふちにこすりつけていました。僕のチ○ポに付いた精液とオ○コ汁をきれいに舐め取ると、クスコに垂らしました。妹は母のオ○コの中を覗き込むと、「精子の量、凄いよ。お兄ちゃん、ミーちゃんの処女奪うこと想像しながらやったでしょ?」と言いました。「想像してないよ」と否定したけど、「いつもより全然多いよ」と言いました。射精した充実感はたっぷりあったけど、そんなに大量に出た感触はなかったので、母のオ○コを覗き込みました。すると、なんとなく父のチ○ポがオ○コを押し上げている感じがしました。「母さんのオ○コ、父さんのチ○ポで、あげ底状態になってるからだよ」というと、もう一度覗き込んで「そうかも」と言いました。
そのあと、妹はストローで精液を吸出だしていました。吸い出せた分だけ口に入れたままで「いつもとあんまりかわんない」と、口の中を見せてくれました。そしてゆっくりと、精液を飲んでしまいました。父は肛門に射精しなかったけど、エッチはここで終了になりました。父が妹を連れてお風呂に行きました。僕は母に抱きつかれながら、お風呂の順番を待ちながら、ミーちゃんのことをいろいろ質問されました。「久美ちゃんが、ずっと前から、ミーちゃんを家で預かってあげてってうるさいのよ」ということも聞かせてくれました。ミーちゃんとのことを今後、どうしようか悩み中です。
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