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ミーちゃんと母と妹と僕の4P
先月の月末、仕事で死にそうになったくらい忙しかったので、有給休暇を取って爆睡しようと思っていました。夏休み中のミーちゃんにも、昼から遊びに行こうと言っていました。でも、いつものように、チ○ポを握られました。ミーちゃんは、まだチ○ポを握って起こすようなことはしないし、明らかに母の手の感触だったので、スルーしました。すると「将来の愛妻が食事の支度中なのよ。起きなさい」と言われました。それでもモソモソと起きようとすると、「エプロン付けてるかも」と言ったので、「裸エプロンさせたの!!」とビックリして飛び起きました。「自分の目で確かめたら」と言うので、ベッドから降りました。朝立ちでチンポがパンパンに膨れているので、ズボンを履こうとしたら、「抜いてあげようか?」と母が声をかけてきました。「余計にギンギンになるからいいよ」と言うと「そうよね。いくつになったら、射精したら萎むおちんちんになるのかな・・」と言いました。
ズボンを履いてから、下におりました。裸エプロンじゃありませんでした。「おはようございます」と声をかけてくれたので、「おはよう」と返事して、トイレに行きました。オシッコしたら、勃起が少しましになったので、キッチンに行きました。ミーちゃんは、フリフリのかわいいエプロンで朝食を作ってくれていました。ミーちゃんはほんとに賢い子で、料理はもともと上手だったけど、味付けが母とは違うので、すぐに母の味付けを覚えて、僕が違和感を感じないようにしてくれました。妹の料理の腕は、最近になってようやくまともなってきたけど、ミーちゃんはかなり昔から上手みたいでした。
ほとんで出来上がって、盛り付けも完成していました。3人分作ってくれていて、大中小3サイズのオムレツがあって、大にはケチャップでハートマークが描かれていました。それを見た母が「朝から、熱いわね」と冷やかしてきました。ミーちゃんは、母に冷やかされても堂々としていました。ミーちゃんが堂々としている時には、裏があったりするので、警戒しながら、オムレツを割って見ると、生のニンジンが入っていました。僕は煮たニンジンは食べられるけど、生のニンジンは大嫌いなんです。母が子供の頃に、なんとか食べさせようと「赤いチョコレートよ」とかいろいろやったそうですが、結局ダメでした。ニンジンの色を隠すために、線だけのハートじゃなくて、中まで赤く塗られていました。「ミーちゃん、カズちゃんを一生、尻に敷けるわ」と母に褒められていました。
食事中に、妹が会社から帰ってくることを知らされました。「シフト飛び石夏休み」のことを勘違いして出勤してしまったらしくて、家に帰ってくる途中という報告を聞きました。だから僕を早く起こしたということでした。「どうして?」と言うと、「ミーちゃん、メール見せて」と言いました。すると急に赤い顔になったミーちゃんが、むせながらケータイを母に渡しました。「今日、4人でしちゃうから。お兄ちゃん起こしといて」と書かれていました。僕はミーちゃんのメールで「4Pは、まだ早いよ」と返事を入れました。すると「ただいまー」という妹の声が聞こえました。そして朝食中の僕を見て「早くないよ」と言った瞬間に、生ニンジンを見つけて、「アハハハ!ミーちゃん偉い!!」と笑い転げてしまいました。
サラダに混じった千切りの生ニンジンだったら、まだ我慢出来ます。生ニンジンの塊を最高に食べた実績は、乱交パーティの罰ゲームで、異物挿入プレイに使ったニンジンを先っぽ約2cmぐらい食べたことはあります。めがねOLさんのオ○コにチ○ポを突っ込んでる最中だったので、食べられたと思います。その日は、それより更に量が多くて、1本の半分ぐらいでした。さすがにキツイけど、放棄できないので、時間をかけて食べ続けました。普段は、僕が一番早く食べ終わるけど、この日は最後になりました。母と妹がミーちゃんに3人でお風呂に入ろうと誘ったので、ミーちゃんは「あと片付けはカズさんの当番ですよ」と言い残して、風呂に消えました。3人が居なくなった瞬間に、捨てようと思ったら、母が戻ってきました。「捨てようとしてもダメよ」と言うと、生ニンジンを一本取って、オ○コにこすり付けてから、僕の口に突っ込んできました。「それ一本食べたら許してあげる」と言ったので、我慢して食べました。すると「あとは、お母さんが食べるから一緒にお風呂入りなさい」と言いました。
風呂場に行くと、待っててくれたようにミーちゃんと妹が迎え入れてくれました。ミーちゃんは、明るい場所で裸を見せることに少しずつ慣れてきていました。妹とミーちゃんは、キャーキャー騒ぎながらお互いのカラダを泡だらけにしていました。中に入った瞬間は、チ○ポが少し膨らんではいたけど、勃起はしてなかったけど、ミーちゃんの乳首を見た瞬間に、ほんとにギュイーンって感じで勃起しました。
「今の見た?」
「見ました」
と、ミーちゃんに確認した妹が、チ○ポに手を伸ばしてきました。ミーちゃんもすぐにチ○ポを握ってきました。2人がかりで揉み洗いされている最中に、母が入ってきました。母は、カラダの前面を妹とミーちゃんに任せて、背中側を洗ってくれました。洗い終わると、トリプルフェラになりました。ミーちゃんはもちろん真ん中でした。チ○ポを舐めると、僕がすごく喜ぶことを実感したミーちゃんは前回の報告以来、時々舐めてくれます。エッチしない時でも舐めてくれるようになりました。この前、家で母とミーちゃんと僕の3人でソフトクリームを舐めている時に、母が「おちんちんもソフトクリームと思って舐めたらいいのよ」という会話から、チ○ポを舐めてくれました。その時は、フル勃起にさせられたままで終了してしまいました。
両サイドに母と妹が居たので、ミーちゃんはチ○ポを握ると、すぐには舐めないで、母と妹の了解を得ようと2人の顔を見ました。
「舐めてあげて」
「遠慮しなくていいわよ」
母と妹の了解が出たので、僕の目を恥ずかしそうにチラッと見てから、チ○ポの先っぽを唇でチュパッとしてくれました。チ○ポが即反応して、ミーちゃんも感じ取ったみたいでうれしそうでした。先っぽをチュパッ、チュパッと何回かやってくれたあとは、レロレロと舐めてから、チ○ポから口を外して、恥ずかしそうな笑顔で妹と母を見ました。母が「もっと舐めていいのよ」と言うと、「カズさん、みんな一緒が好きだから」と言いました。すると妹がすぐに舌を伸ばしてきました。母は「初体験して2ヶ月の彼女に、トリプルフェラさせるなんて、贅沢よね」と言いながら舌を伸ばしてきました。
3人の舌は、舌同士が接触しながら僕のチ○ポを舐めてくれました。トリプルフェラの経験は何回もあるけど、すごく感慨深かったです。ミーちゃんに嫌われないように、少しずつ教えこんで行くつもりだったけど、妹がリードしたら、なんでも受け入れてくれそうなので、いろんなことを教え込みたくなりました。
最初のうちは、3人が顔を接触しあってチ○ポを舐めていてくれたけど、母が最初に離脱してキスをしに来ました。その後もミーちゃんと妹は、妹のリードで、チ○ポをオモチャのように扱って楽しく舐めるWフェラを続けてくれました。ミーちゃんはすっかり慣れて、お互いの口に入れ合っていた時に、妹がミーちゃんの鼻の穴にチ○ポの先っぽを当てると、「鼻には舌ないんですけど」と答えていました。母は、僕の唇を軽く舐める程度のキスを続けながら、Wフェラの様子を見ていました。チ○ポの先で頬を膨らませて、その膨らんだ頬の上から舐めてきたりもしました。頬越しでも舌の感触がよく伝わってきました。
Wフェラの最中に、妹が「今は、まだしなくてもいいけど、大人になったら、お兄ちゃんのおちんちん飲み込んであげてね」というと、チ○ポを口の中に入れて喉の奥深くまで飲み込んでいきました。適当なところで止めるかなあと思ったけど、妹は完全に飲み込んで、唇をお腹に接触させました。僕の舌を吸いながら見ていた母が「こんなことはしないでいいから」と言いました。妹の喉からチ○ポを抜こうとしたけど、僕のお尻をギュツと掴んで、離されないように抵抗しました。母が右の腋をくすぐったので、僕は左の腋をくすぐりました。普段ならくすぐっても絶対にチ○ポから離れないのに、このときは、あっさり離れてくれました。
妹の口から出てきたチ○ポは、唾液でテカテカに光っていて、さらに糸を引いた唾液で、チ○ポと妹の口がつながっていたので、ヤバすぎると思って、僕は自分の指で唾液を切りました。唾液を切ると、妹はミーちゃんとキスを始めてしまいました。母は、ふたりのキスを眺めながら、ねっとり系のフェラで裏筋中心で舐めていました。
ミーちゃんは、まだイッたことがないので、風呂の中で、妹が「今日は絶対にイッてみようよ」とミーちゃんに声をかけていました。そして3人がかりでミーちゃんをイカせることになりました。リビングに移動しても、最初はお風呂からレズりだしていた妹とミーちゃんが、本格的にレズりました。妹はずっとキスをしながら、ミーちゃんの乳首を触っていました。ミーちゃんは呼吸を荒くしながら、時々妹に乳首をコリコリやられて「ハアッン」と声を漏らしていました。母は、こんがり日焼けした足を舐めていました。僕は水着の跡がくっきりついたカラダも大好きなので、興奮しながら見ていました。
この日のリビングの照明は、いつも僕達がエッチしてる時並みの明るさにしていました。ミーちゃんは、裸を見せることには抵抗がなくなってきました。でも僕と2人だけでエッチする時は、「暗くしてください」と言いました。でも無視します。妹に上半身をメロメロにされて、オ○コギリギリまでを母に舐められて、ハアハア興奮していたミーちゃんは、母が足を広げてオ○コをパックリ丸出しにしても、少しだけ閉じようとしたけど、さらにグイッと広げらたら、抵抗しないで股を開いていました。
「イヤン、ハッ、あん・・」
母がミーちゃんのクリトリスを軽く触り始めました。妹もキスをやめて、全面的に乳首に吸い付いていました。ミーちゃんは、乳首とクリトリスの両方を攻められて、すごく気持ちよさそうな表情をしていました。指でクリトリスをチョチョと触ったり、オメコの中に指を第1間接まで入れて軽くほじくっていた母が四つん這いで僕の方にお尻を突き出して、ミーちゃんのオ○コに顔を近づけようとしました。そして僕を見て、無言でお尻をくねらせてきました。レズ3Pが始まって、そんなに時間は経過してなかったけど、入れたくて仕方なかったので、母の誘いに乗って、お尻をつかみました。オ○コはしっかり濡れていたし、当然僕のチンポもギンギンだったので、即入れ出来る状態だったので、母のオ○コにチ○ポを当てました。そして挿入を開始した時に、妹が「お兄ちゃん、お母さんのあそこにオチンチン入れたみたい」とミーちゃんに教えました。ミーちゃんが目を開けて、母のお尻を両手でガッシリと掴んで、チ○ポを少しだけ挿入していた僕を見ました。ほんとは気づかれないように、ゆっくりと母のオ○コに挿入するつもりだったけど、ミーちゃんに見られてしまったので、思いっきり強く母のオ○コに突きいれました。強すぎたので、母はミーちゃんのオ○コに顔をぶつけていました。
最初の3突きぐらいは「パーン!パーン!パーン!」と思いっきり突いたけど、そのあとは母がオ○コを舐めやすいスピードまで落としました。母が時々、気持ちよさそうな声を上げてしまうぐらい突いてしまうことはあったけど、基本は、母がオ○コをしっかり舐め続けられる程度の強さやくねらせ方を維持しました。しばらくするとミーちゃんの乳首を舐めながら、母の顔や僕の腰の動きを見ていた妹も、お尻を向けてきました。オ○コに指を伸ばして、ほじくりました。激しく濡れていたのでオ○コ汁を指ですくって舐めていたら、「おちんちん頂戴」と自分から言いました。「ミーちゃんの許可もらって」と言うと、母にオ○コを攻められて今にもイキそうな表情のミーちゃんの顔を見つめていました。ミーちゃんは、おふざけのレズが盛り上がって、クリトリスを激しく擦られてイッてしまったことがあるそうですが、まだイキにくいみたいなので、妹は、邪魔しないように声をかけるチャンスを待っていました。僕は、いつでも妹のオ○コに移動出来るように、母の中でゆっくりと前後運動していました。
ミーちゃんのクリトリスを舐めていた母の舌のスピードがトップスピードにあがりました。
「アッ、ハアン、アーー、イヤッ、アッ!!!ダメ・・・アアア!!!」
妹の腕をつかんで感じていたミーちゃんが、ついにイッてしまいました。ピストン運動をやめて、オ○コの中でじっとしたままで、ミーちゃんの表情を見つめました。
「ミーちゃん、かわいい」
妹が呼びかけると、すごく照れていました。母は自分がまだイッてないけど、僕の方を見て「抜いていいわよ。今なら、おちんちんでもイケるかも」と腰を引きました。僕は、濡れまくりの母のオ○コから、ベットリとオ○コ汁を付けて出てくるチ○ポを見ながらゆっくりと抜きました。抜いている最中に、母は「おばさんのあそこで滑りやすくしといたから、思いっきり気持ちよくなりなさいね」とミーちゃんに声をかけていました。
ギンギンでオ○コ汁が滴り落ちるぐらいに付着しているチ○ポをミーちゃんに見せ付けました。ミーちゃんは、チ○ポを少しだけ見ると、顔を手で隠してしまいました。
母がミーちゃんのオ○コから離れてくれたので、僕が両足の間に入りました。すると妹がチ○ポをつまむように握りました。オメコ汁の付きが少ない場所を摘まんで、「お母さんのオイル付きおちんちん、入れてあげるからちゃんと見て」と声をかけました。するとミーちゃんは、目を開けました。
「おちんちん、見るのも慣れたんでしょ。ちゃんと見なきゃだめよ」
「恥ずかしいです」
「いつまでも恥ずかしがらないの。ほら、お母さんがせっかくミーちゃんのために、お兄ちゃんのおちんちんを滑り良くしてくれたから、ちゃんと見て」
「おばさん、涸れるまで、潤滑油プレゼントしちゃうわ」
妹がミーちゃんの顔にチ○ポを近づけようと、急に引っ張りました。つまんだままで引っ張ったので、手が滑って、オ○コ汁が削がれてしまいました。
「せっかく付けたのに」
「ちょっと待ってね」
妹が「ちょっと待ってね」と言ったので、母はチ○ポを妹に盗られると思ったみたいで、すぐにお尻を突き出しました。すると妹が母のお尻に左手を突いて、右指をオ○コに入れようとしました。
「わざわざ手で付けないで、おちんちん入れたらいいでしょ」
「ちょっと濡れ方が悪かったの」
母のオ○コに指を2本入れた妹が、高速で指マンを始めました。
「もっとゆっくりやって、いっちゃうわ」
「イッたらダメよ」
「アッアッアッアッ・・・・」
高速指マンでイキそうになった母は、必死で我慢していました。オ○コのグチュグチュ音が凄く大きくなった頃に、「お兄ちゃん入れて」と言いました。妹が指を抜いたのですぐにチ○ポを突っ込みました。ズボッと入れた瞬間に「イクッ!!」とイッてしまいました。洪水状態だったので、すこしだけじっとしてオ○コ汁を染み込ませてから、グリグリとくねらせたり、くねらせながらゆっくり前後運動したりしました。
母は、イク寸前から顔を床に押し付けていて、イッてからもお尻だけ上げてピクピクしながら、僕のチ○ポに反応していました。
「たっぷり付けて」と妹が言うので、グリグリ、ズボズボを続けていました。すると妹が「お兄ちゃん、そのままミーちゃんの顔の上まで前進して」と言いました。母に顔をあげさせて、四つん這いで、結合したままで前進しました。ミーちゃんのお腹の辺りから、顔方向に進行したので、結合部が見えにくいから、妹は、ミーちゃんの顔の真上で回転するように言いました。
ミーちゃんに見られながら180度回転して位置を決めると、母のお尻に押し付けていた腰を少し引いて、チ○ポが半分ぐらい見えるようにしました。チ○ポの上側はオ○コ汁がたっぷり付いていたので、裏側を少し触ってみました。ミーちゃんがじっと見ていたチ○ポの裏側もかなり濡れていました。妹が僕のお尻を押してきたので、触るのをやめて、もう一度ゆっくりと出し入れしました。
「あっ、あーん」
母が僕に突かれながらミーちゃんのクリトリスに舌を伸ばしたので、ミーちゃんが声を上げました。すると妹が「お兄ちゃん、そろそろ入れてあげて」と言いました。妹の声に反応して、舐めるのをやめたのでミーちゃんは、感じて一瞬閉じてた目を開けて、僕と母の結合部を見てくれました。じっと見てくれているので、最後に母のオ○コをパーン!パーン!と2回激しく突いてから、ゆっくりとチ○ポを抜いていきました。カリ首まで抜くと、そこで止めて「母さんの汁付けたままで入れるよ」と、ミーちゃんに声をかけました。ミーちゃんはチ○ポ越しに「ハイ」と返事してくれました。そして最後まで抜くと、母のオ○コから飛び出たチンポが、ビーンビーンと激しく上下に揺れて、ミーちゃんの顔にオ○コ汁が飛びました。
母をミーちゃんの上から退かせると、今度は妹にも触らせないで、チ○ポを自分でミーちゃんのオ○コに近づけました。そのままグイッと押し込もうと思ったけど、ミーちゃんに、感じるカラダに成長したら母ぐらいのオ○コ汁が出るようになることを知って欲しかったので、「ミーちゃん、あそこにチ○ポの先を当てて」と言いました。ミーちゃんはチ○ポを摘むと、オ○コに当ててくれました。ミーちゃんのオ○コは、さっきから母と妹に感じさせられていたので、濡れていました。最初のころに比べて良く濡れるようになってきたので、うれしかったです。
「あーーー」
ミーちゃんのきれいなピンク色のオ○コの穴に、亀頭を突っ込んだ瞬間、声を上げました。いつもだいたい亀頭を入れたら、ミーちゃんの頭を撫でてあげてから、根元までゆっくり進入します。この時も同じように撫でてから「目を開けて」と言いました。エッチ初心者のミーちゃんに、「目を開けたままの方が好きだから」とか注文は出来ないけど、軽く頼みました。さっきから、何回も妹に目を開けるように言われていたので、ちゃんと目を開けてくれました。「好きだよ」というと、照れるように微笑んでくれました。
「奥まで入れるから見て」
「ハイ」
ミーちゃんが返事すると、妹が上半身を起こした方が見やすいからと背中を持ち上げました。ミーちゃんが、亀頭だけ飲み込んだ自分のオ○コを見たのを確認してから、ゆっくりと奥まで進めました。ミーちゃんもかなり濡れていたし、チ○ポは母のオ○コ汁まみれだったので、いつもより抵抗が少なく入っていきました。「ハアーーー」と気持ちよさそうな声を出して迎え入れてくれました。最近は、痛がるような表情を見せないので、安心して突っ込めるようになりました。
根元を少し残して止まると、ミーちゃんの足を持ち上げました。上半身を起こしていたミーちゃんに背中をつけさせると、さらに奥まで進みました。ミーちゃんもカラダが柔らかい方(柔軟性は、母>>ミーちゃん>>妹)なので、いろんな体位をやっても全然負担にならないと思っていたけど、初心者だから遠慮してました。でもこの日は、ミーちゃんにほんとにエッチ好きになってもらのが目的なので、嫌われるのを覚悟で、ガンガン攻めることにしました。グリグリ押し付けながらキスをしてから、普段通りのスピードで突き始めました。すぐに妹がミーちゃんとキスをして、母がミーちゃんの乳首を舐め始めました。きれいなオ○コに出入りするチ○ポの様子を眺めながら、ミーちゃんの汁の量が少しずつ増えてきていることを確かめました。
「あん、あん、はあん、あふん、あっ、うううう・・・」と3箇所攻めにかなり感じてきたので、ピストン運動のスピードを上げました。いきなりミーちゃんが未体験のスピードまであげました。「アアアアア・・・」と声をあげながら、僕の腕をギュッとつかんでいました。僕がマジで突きまくる気でいることを察知した妹と母が離れました。離れたけど、妹が僕にキスしてきたので、キスしながら突きました。母は、ミーちゃんの横に正座して、頭を撫でながら見ていました。未体験のスピードは30秒ぐらいでやめました。「痛かった?」と聞くと、首を横に振ってくれました。「ほんと?」と念押しすると「久美さんやおばさんと同じことしてください」と言いました。
さすがにそれは出来ないと思ったけど、妹が「お兄ちゃん、マングリ返し突きしてあげて。ミーちゃんに合いそうな気がする」と言いました。マングリ返し突きに近いぐらいの屈曲位の反応がいいので、僕もそう思ってました。本人が母や妹並みのことを希望するのでやってみることにしました。
いつもは、チ○ポを入れたままでマングリ返しにするけど、この時は覚悟を決めさせるために一度チ○ポを抜きました。母は、抜け出たチ○ポに近づいてきて、「ミーちゃん、すごく感じてるわね」とミーちゃんと自分のオ○コ汁が付いたチ○ポをパクッと口に入れました。母に好きなように舐めさせながら、ゆっくりとマングリ返しにしました。
「自分のオ○コ見て」
「恥ずかしい・・・」
恥ずかしがりながら、しっかり自分のオ○コを見ていました。僕が指で広げると「恥ずかしいよー」と顔を隠しました。すぐに妹がその手を外させてしまいました。
「お兄ちゃん、ミーちゃんのあそこ舐めていい?お母さん、まだおちんちん吸いたがってるみたいだし、ちょっとだけいいでしょ」
許可すると、妹はミーちゃんのオ○コを舐め始めました。バキュームフェラ中の母が、吸引しながら「まだ舐めてもいいの?」というような感じで聞いてきました。「いいよ」と答えると、母は「チューーーポン」とチ○ポを出して「久美ちゃん、適当なところで、離れなさいよ」と言いました。「だって、おいしいんだもん」と妹はかなり熱のこもった舐め方をしていました。
3分ぐらい経過しても妹にやめる気配がなかったし、母が「ごめん。きれいにしすぎたわね」とオ○コ汁が完全に消えたチ○ポを舐め続けながら、「今度は、久美ちゃんのお汁付ければ」と言いました。オ○コに夢中になっていた妹に、ミーちゃんの顔をまたがせました。ミーちゃんはイキそうになっていたけど、「久美に入れるから手伝って」とミーちゃんの顔の上にチ○ポを差し出しました。すぐに下から手を伸ばしてきて、チ○ポを掴んで妹のオ○コの穴に当ててくれました。「ちゃんと入ったか確かめてね」と言うと、わざと穴から外しました。すると「入ってません」と教えてくれました。「今度は、入るまでちゃんと握ってて」と言うと、チ○ポを握ってもう一度穴に当ててくれました。今度は抜けないように穴を凝視しているミーちゃんがすごくかわいかったです。
ゆっくりとカリ首を通過させると、イッキに突き入れました。ミーちゃんの指が僕の下腹部と妹のオ○コに挟まりました。指を離したので、ロングストロークで激しく出し入れしました。ギリギリ抜けないよう突いていたけど、「手で支えてくれないと抜けるよ」と言うと、もう一度指を添えてくれました。ミーちゃんはピストン運動の邪魔にならないように、ガイドレール代わりの役目を果たしてくれました。
「あたしはいいからミーちゃんを気持ちよくさせてあげて・・・アッ、アッ・・・気持ちいい!」
妹は口では、ミーちゃんに入れるように言ったけど、いつも以上に濡らして感じていました。だからイカせることにして突きまくりました。妹のオ○コとミーちゃんの指のW感触ですごく気持ちよかったです。
「ミーちゃん、ごめん。先にいっちゃうかも」と言いながら、指マンを始めました。マングリ返しの状態で指を入れられたミーちゃんは、かなり感じていて、僕のチ○ポをガイドする指が震えていました。
せっかく盛り上がっていたのに、母が僕の耳元で「生ってこと、忘れないでね」と小さな声で注意してきました。「もうイクから今回だけ待って」と言うと、「特別よ」とサービスしてくれました。そして僕は、妹がミーちゃんをイカせてしまわないように、鬼突きしました。「手離していいから、じっくり見て」と言いながら、肉のぶつかり合う音を激しく立てながら、オ○コ汁も激しく飛ばしまくりながら突きました。「ミーちゃんもこれぐらいは感じられるようになるからね」と教えながらトドメを指しました。「イクッ、イク、イク!!!!!!!!!」と妹がイッてしまったので、イッた直後のオ○コを観察させようと思って、いつもみたいに余韻を与えないで、即抜きました。
「妹のオ○コ良く見て。それが気持ちいい証拠だから。ヒクヒクしてるでしょ。オ○コ汁もたっぷり出てるし」
ミーちゃんは、オ○コをガン見していました。
「妹も最初は、こんなに濡れなかったけど、僕と父さんが何千発もやったから、すごく感じる体質になった」
「ミーちゃんも、もう少ししたら久美ちゃんみたいに慣れるわよ。素質ありそうだから。でもあんまり感じやすくなりすぎたら、おばさんみたいに、毎日でもおちんちんが欲しくなっちゃって困るかもよ」
こんな話でも、ミーちゃんは、興奮した顔で、真剣に聞いてくれていました。
このあと、マングリ返し突きを始めることにしました。その前に指を1本真上から入れました。さっきより濡れていたので、「すごく濡れてるよ」と言うと、「言わないでください」と恥ずかしがっていました。抜いた指で軽くクリトリスを触ってから、チンポを穴に当てました。でもすぐに入れないで穴からクリトリスを何回かこすりました。チ○ポの先がクリトリスに当たるたびに、「あん」とかわいく声を出していました。
「入れるよ」
「ハイ」
返事の直後、いつもみたいに優しく入れないで、ズボッ!!といきなり奥まで突っ込みました。「アッ!!」と目をつむったので、「ちゃんと見て」と声をかけました。目を開けて、マングリ返しのポーズで、自分のオ○コに僕のチ○ポが突き刺さっている様子をじっと見詰めていました。
「この体位で、妹や母さんを何回もイカせてきたから、今日はこれでやるけど、痛かったら言ってね」と声をかけてから、ズボズボと突き始めました。滑りはかなり良くなっていたので、ズボズボ突けました。でも辛そうな表情と気持ちよさそうな表情を交互に見せてくれました。さすがに杭打ちはきつすぎるので、それはやらなかったけど、結構強めに突きました。ミーちゃんは「痛い」とは言わないで、耐えていたけど、途中でやめました。
マングリ返しからつながったままで、ミーちゃんのカラダを起こして座位になりました。そして少しキスをしてから、一度チ○ポを抜きました。なんとなくミーちゃんがイキそうな予感があったので、一緒にイクために、フェラしてもらっていつでもイケるようにしようと思いました。
「ミーちゃん、舐めながら手でしごいて」
普段なら、手コキされるのはイヤだけど、ミーちゃんにあまり負担をかけないために、手コキOKにしました。ミーちゃんは、僕の前にひざまずいて、自分のオ○コ汁付きチ○ポを握りました。そして先っぽを咥えると手でシゴキ始めました。妹は、ミーちゃのオッパイを揉んだり、クリトリスを軽く触ったりしていました。母は僕の肛門を舐めていました。
フェラ慣れしてきたミーちゃんが一生懸命舐めてくれるのを見て、かなりイキそうになってきたので、やめさせて、すぐに仰向けにさせて、M字開脚でチ○ポを挿入しました。ミーちゃんのオ○コをズボズボ突き始めると、ミーちゃんの反応がすごく良かったので、期待しました。あえぎ声をあげながら、首を左右に振りはじめました。
「怖くないから、思いっきり気持ちよくなっていいのよ」
母が優しく声をかけました。その瞬間、ミーちゃんのカラダの硬直が始まりました。妹や母みたいに硬直時間は長くなかったけど、「アーーー」と声を漏らすと、脱力しました。その表情を見た瞬間に、イッキに射精したくなったので、チ○ポを抜いて、ミーちゃんのお腹の上に射精しました。
「おめでとう」と祝福しながら、母と妹が競うようにお腹の精液を舐め取り始めました。僕はミーちゃんに祝福のキスをしました。ミーちゃんは、今までで一番気持ちよくなれたので嬉しそうでした。そして僕に思いっきり抱きついてきました。
精液を集め終わった母と妹は、ミーちゃんの前で、口移しを始めました。妹の口に精液を流し込んだ母は、糸を引いた精液を指で切りながら、「大人になったら、カズちゃんの精子飲んであげてね。今はまだいいわ。子供の間は、おいしいとは感じないから」と説明していました。
「あたしは、高校の時においしく感じたけど」
精液を転がしながら、妹が言うと、ミーちゃんが「飲んでみます」と言いました。母も僕も、まだ早いと言ったけど、妹がミーちゃんに近づきました。
「口開けて」
母と妹の口移しの瞬間に、精液の量を見ていたミーちゃんは、全部飲まされると思ったのか、少ししか口を開けませんでした。すると妹が「全部飲まなくていいから」と言いながら、ガッと口を開けさせました。
緊張しているミーちゃんの口に、妹は精液を全部流し込んでしまいました。ニオイと味でミーちゃんは顔をしかめていました。
「飲まなくていいよ。母さんと妹が飲むから」
そう言って、精液を戻させようと声をかけたら、ミーちゃんがイッキに飲み込んでしまいました。
「ゲホッ、ゲホッ、ウッ、ウッ・・・」と苦しそうでした。すぐに母がキッチンに走って、おいしい水のペットボトルをつかんできてミーちゃんに飲ませました。
水を飲んで落ち着いたミーちゃんを見て、すごく愛しかったので、しばらく抱きしめました。
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