近親相姦家族カズの家の告白

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ミーちゃんへの近親相姦家族教育初級編(2)

「早く来なさい!!」と母の声が飛んできたので、3人とも裸だったけど、ミーちゃんの手を握って、リビングに向いました。僕も妹も全裸は全然平気だけど、ミーちゃんは当然のように恥ずかしがっていました。リビングから、あえぎ声が聞こえてきたらどうしようと、多少心配しました。でも、リビングに行くと、みんなは母がつい最近、お付き合いで大量に買ったパンツとブラを選んで、身に付けようとしている最中でした。従姉さんは既に黒のパンツとブラを付けていました。美穂さんはパンツだけ、キヨちゃんは、ブラだけ付けていました。全裸は、母と沙希さんだけでした。沙希は、美穂さんがブラを選び終わったら、すぐに選び始めていました。みんなの下着には、タグが付いたままだったので、ちょっとおかしかったです。

ミーちゃんには、下着を買った時に、子供っぽい下着を既にプレゼントしていました。でも母が「こういうのも、着てみなさい。刺激になるから」と言いました。すると妹が「ミーちゃんと、お兄ちゃんは、こんな刺激がなくても、熱くなれる頃よ」と言いました。するとキヨちゃんが「永遠にいらないと思う」と言いながら、パンツを僕のチ○ポめがけて投げてきました。パンツは見事に僕のチ○ポに引っかかりました。
「さっきから萎む気配ないね。やっぱり、うちの家系の中じゃ、カズ君が一番絶倫ね」と言うと、母が「ミーちゃんは、将来、何人ぐらい子供が欲しいの?」と聞きました。沙希さんが「このパンツにしようかなあ」と言いながら、僕のチ○ポにひっかかったパンツの上からチ○ポを握ってこすってきました。

母の質問には、代わりに妹が「5人ぐらい欲しいって言ってたよ」と答えました。僕だけに対してそんな話題をしたことはないけど、ボランティアサークルのメンバーが家に来ていた時の会話では、聞いたことはありました。「5人」と聞いて、従姉さんが「大丈夫、大丈夫、カズ君なら、全然OKよね。双子とかも出来るんじゃない?」と冷やかしてきました。沙希さんがパンツの上から尿道を擦ってきたので、パンツに第1チ○ポ汁の染みが出来てしまいました。沙希さんがそのパンツを履くと、「これは、私が濡らしたんじゃないからね」と僕が作った染みを指さしていました。

ミーちゃんは、結局、黒のパンツとブラを付けさせられました。母と妹はふたり揃って、股われパンツを履いていました。ブラは付けませんでした。僕だけ全裸でした。ミーちゃんがみんなに下着を選ばれている間に、母がワインを用意してきました。食事した時に、ワインをかなり飲んだけど、酔いがさめてきたこともあるので、ワインを持ってきました。ミーちゃんは、未成年だから飲酒はダメだし、ビールは苦いみたいです。ワインは口を付けるぐらいは出来るので、ワインを用意していました。僕は妹とミーちゃんに挟まれて座っていました。妹はずっと僕のチ○ポを触っていました。飲みながらエッチな話題になりました。

そして話が、みんなの初体験の年齢の話になりました。従姉さんの中1には少し驚いていました。でも母が「今の子は、早いからお友達に居たでしょ?」と聞くと、「噂ではクラスに何人かいました」と答えたので、僕たちの方がビックリしました。そして妹が「あたしの初体験の相手、誰だと思う?」と聞きました。ミーちゃんは「・・・カズさんですか?」と言いました。「おしい。お兄ちゃんは2人目なの」とイッキにばらしてしまいました。そして「初体験の相手はね・・・・お父さんなの。お兄ちゃんの初体験の相手は、お母さんよ」と言いました。ミーちゃんは不快な反応は示さなかったです。妹がそれなりのことを話していたから、予想していた範囲だったからだと思います。それに妹のことを、ほんとの姉のように、信頼して慕ってきているので、妹が言うことは、どんなことでも正しいと思っているからです。

母が「世間じゃ、家族を殺したり、家族が原因で、他人を殺したりとか、いろんな事件が起きてるでしょ。親子兄弟がほんとに仲良くなったら、絶対にあんな事件が起こらなかったと思うの。だから、ミーちゃんは、うちが少し特殊な家庭だと思うかもしれないけど、おばさんは、この家のやり方が自慢よ」と言いました。するとキヨちゃんがいきなり「ミーちゃん、エッチ好き?もうイケたの?」と聞きました。ミーちゃんが返事に困っていると、沙希さんが「エッチ大好きな人、手を挙げて!!」と言いました。ミーちゃん以外の全員が手を挙げました。沙希さんがミーちゃんを見て「ひとりだけ手が挙がってないわね。聞こえてなかったかしら?じゃあもう一回ね」と言うと、今度は、妹がミーちゃんの手を握って一緒に挙げました。ミーちゃんは引っ込めようとはしませんでした。

このあと、初体験は痛かったけど、イクことを覚えたら病みつきになっちゃたとかいろんな会話が交わされました。ミーちゃんが、こんな会話に慣れてきたころに、妹が「さっきから、これ邪魔だから、ミーちゃん、あたしの机の引き出しにハサミあるから取って来て」と言いました。ミーちゃんが2階にあがっていくと、妹が背面座位で入れようと思って、後ろ向きでまたがってきました。
「久美ちゃん、いきなり見せたらビックリするでしょ」
「見せないよ。ただお兄ちゃんの上に座ってるだけって言うもん」
妹はそう言いながら、僕のチ○ポを自分の手でオ○コに当てて、腰を下ろしてきました。股割れパンツは、つくづく便利だなあと思いながら、妹のオ○コの中に飲み込まれていきました。妹が腰を下ろしきった時に、ミーちゃんがはさみを持っておりてきました。ミーちゃんは、僕の上に妹が座っていたので、少し焦りながらハサミを渡しました。

「ありがとう」とハサミを受けとった妹が、パンツのタグを切りました。そして、「お従姉さんも切る?」とハサミを渡そうとしました。従姉さんは手だけ伸ばしてハサミを受け取ろうとしたので、妹が「抜けちゃうから取りに来て」と言いました。ハサミを渡すと妹は、横に立っていたミーちゃんに「ここに座って」と僕と妹の真正面に座るように言いました。ミーちゃんが、前に移動しかけると、妹は結合部を自分の手で隠してしまいました。僕は、今までいろんな人に、妹との結合部を見せてきたけど、この日が一番興奮して、暴発寸前のフル勃起以上の状態になっていました。ミーちゃんは、この時は素直に、僕と妹の真正面にしゃがみました。
「手の中がどうなってるか、わかるでしょ?」
妹が聞くと、ミーちゃんは赤くなっていました。でも、目はしっかりと妹の手を見ていました。妹の目を見るのが恥ずかしかったかもしれませんが、無関係な所を見ないで、ちゃんと手を見ていました。
「お従姉さんも、キヨちゃんも初体験は、自分のお父さんだし、兄弟ともエッチしてるけど、誰も後悔してないよ。みんな家族が自慢だもん。あたしもお父さんもお兄ちゃんも大好き。だから手の中で起こってることを見て、軽蔑する人は嫌い。あたしの友達、みんな知ってるけど、キモイと言った人、誰もいないから」
妹が、ミーちゃんに近親相姦を容認するように洗脳している間に、僕は妹のオッパイを揉みながら肩や首筋を吸ったり舐めたりしていました。乳首がピンピンだったので、コリコリしてあげると、「あはん」と声を漏らしながら洗脳を続けていました。

「お兄ちゃん、足持ち上げて」と背面座位のままで、妹の足を持ち上げてM字開脚するように言われました。妹の両足を持ち上げて、M字開脚を完成させても、妹は結合部を手で隠していました。M字開脚の妹を見たミーちゃんは、ドキドキ感を高まらせていました。周りのみんなは、だまって妹がどうするのか見守っていました。僕は妹のオ○コの中でチ○ポをピクッ!ピクッ!と持ち上げたりしていました。
「目を閉じて。ミーちゃんには刺激強すぎるから、触って確かめて」
ミーちゃんが目を閉じると、妹は結合部から手を離して、ミーちゃんの手をつかんで、結合部を触らせました。妹がいきなり僕と妹の境界線を触らせたので、その感触にビックリしたミーちゃんは少し手を引きました。でもすぐに妹がもう一度触らせました。
ミーちゃんの指がクリトリスに当たったので「ハアン」と声を漏らしたので、手をピクッとさせていたけど、今度は手を引かないで妹の誘導に従って、触っていました。
「今、触ったのは、クリトリスね。一番感じるところ。ミーちゃんにも付いてるでしょ。ああん・・」
クリトリスをチョチョと触らせたあとは、チ○ポとオ○コの境界線上を撫でるように触らせました。
「クリトリスの少し下に膣があるでしょ。普通は穴が開いてるけど、今は穴無かったでしょ。お兄ちゃんのおちんちんが入ってるからよ」
ミーちゃんは、じっと目をつむったままで妹の誘導に従って、結合部を触っていました。妹が興奮してきてオ○コ汁を出しまくっていたので、ミーちゃんの指に糸引いたりしていました。玉から裏筋を上がってきて、オ○コとチ○ポの境界線を通過してクリトリスまで到達すると、また玉に向かって戻っていきました。そして玉を揉ませながら「ここで、お兄ちゃんの精子が作られるの。ミーちゃんとお兄ちゃんの子は、すごくかわいい気がする」と言いました。この会話を最後に妹はミーちゃんの手を開放しました。
「見たかったら、目を開けていいよ」
妹は、結合部を手で隠さないで、僕の裏筋をさすりながら、声をかけました。他のみんなはミーちゃんの表情を心配そうに見ていました。ミーちゃんは、5秒ぐらいすると、ゆっくりと目を開けました。たっぷり触ったので、僕と妹の結合の様子を実感出来ていたみたいで、背面座位+M字開脚で、オ○コ汁垂らしまくりの妹のオ○コに、僕のギンギンのチ○ポがズッポリと突き刺さっているのを、モロに見てしまっても、わりと落ち着いていました。ミーちゃんが一番信頼を寄せている妹と僕の結合部じゃなかったら、軽蔑されていたかも知れません。

「あたしとお兄ちゃんが、こんなことしてるけど、これが普通だって家もあることを理解してね。お従姉さんの家もそうだし、キヨちゃんの家もそうだし、ほかの親戚の家もみんなそう」
M字開脚を継続しながら、こう言うと、今度は母が近づいてきました。 「おばさんも、最初に聞かされた時は、ビックリしたわ。でも親戚含めて、相続とかのドロドロした揉め事もないし、問題起こす子も現れてないし、こういう関係が親密になるきっかけになってるんなら、良いかなあって思ったわ」
母は、凄く優しい口調で話しかけました。すると妹が「お母さん、舐めて」と結合部を舐めるように要求しました。
「ミーちゃん、カズちゃんにここ舐めてもらった?」と、妹のクリトリスを触りながら聞きました。そして顔を近づけてきて、舌をクリトリスに伸ばしました。
「あはん・・・気持ちいい・・・お兄ちゃのおちんちんと一緒に舐めて」
母は、僕と妹の境界線をねっとりと舐め始めました。普段なら、見せ付けている相手の目を見つめながら舐めるけど、この時はさすがに、ミーちゃんの方は見ないで、集中して舐めていました。境界線上を何回も往復するように舐めていて、クリトリスの下を通過する時には、クリトリスを舌先で弾くように刺激していました。だから、チ○ポは妹のオ○コの中で全然動かしてなかったけど、オ○コ汁がチ○ポに垂れてきていました。

(そろそろ母が、妹のオ○コからチ○ポを抜いて、オ○コ汁を味わうかなあ・・)と思いながら、舐める様子を見続けました。でも、母はそれをしないで、境界線から離れると、僕のチ○ポだけを掃除するように激しく舐め上げ始めました。妹も母が次にどんな行動を取るか、じっと見ていました。すると母が、結合部から顔を外して、みんなに向かって声をかけました。
「舐めたかったら、舐めていいわよ」
まっさきに従姉さんが飛んできました。すると他のみんなも周りを囲みました。ミーちゃんは、みんなが来たから場所を開けようとしたけど、僕が腕をつかんで「見てて」と言いました。
従姉さんはチ○ポの根元から妹のクリトリスまでをゆっくりと舐め上げ続けてから、境界線を2往復しただけで、キヨちゃんに交代しました。

「抜いてもいい?」とキヨちゃんに聞かれた妹は、「ミーちゃん、抜き係と入れ係して」と言いました。母が「刺激強すぎるから、やめときなさい」と言いました。でも妹は、「お兄ちゃんとの結婚を決意してから、ほんとのこと教えるのは卑怯だから、普段通りの姿見てもらうの。ミーちゃんは理解してくれるって信じてるもん。手伝って」と言いました。そして妹がミーちゃんの手を握ろうとすると、ミーちゃんの方から妹の手に近づけました。ミーちゃんの表情は、どことなく夢の中にいるような表情でした。その表情に気づいた妹が「嫌ならいいよ」と聞くと、首を横に振りました。キヨちゃんは、ミーちゃんがなかなかチ○ポを抜かないと思っていたみたいで、すでに境界線を舐め始めていました。チュッ、チュッとキスするように舐めたり、妹のクリトリスもまとめて吸ったりしてきました。母も姉さんも遠慮して音をあまり立てなかったのに、キヨちゃんは、おかまないなしに激しく音を立ててきました。

キヨちゃんが夢中になって舐め続けていたので、妹は「お兄ちゃん、ミーちゃんにキスしてあげたら」と言いました。僕は、ミーちゃんを引き寄せて、キスをしました。舌を絡めてしっかりキスしてから唇を離すと、すぐに妹がミーちゃんにキスしました。妹とミーちゃんのキスは軽いキスでした。キスのあと、妹が「じゃあ、手伝って」と言うと、「どうしたらいいんですか?」と質問してきました。母が「教えてあげるわ」と、ミーちゃんをしゃがませました。結合部を舐めていたキヨちゃんは、口の周りにオ○コ汁を付けまくった顔をあげました。

母が「カズちゃんのおちんちんをこうやってつかんで」とやってみせると、ミーちゃんは僕のチ○ポをつかんでくれました。そして、「ゆっくりと久美ちゃんの中から抜いてみて」と言うと、ゆっくりと僕のチ○ポを妹のオ○コから抜いていきました。チ○ポの先っぽの方だけしか入ってなかったので、すぐに抜けました。オ○コ汁がベットリ付着したチ○ポが出てきたけど、ミーちゃんは手を離さないで、つかみ続けてくれていました。
「手を離さないでね。キヨちゃんが舐め終わったら、もう一度久美ちゃんの中に戻してあげてね」
キヨちゃんは、手を出さないでミーちゃんだけにチ○ポを支えてもらいながら、オ○コ汁付チ○ポをチュパッチュパッ、レロレロと30秒ぐらい舐めました。そしてチ○ポから口を外すと「ありがとう」と言いました。
キヨちゃんが離れると、母が「じゃあ、カズちゃんのおちんちんを久美ちゃんの中に戻してみてくれる」と声をかけました。この日、妹は終わったあとで「足疲れた」と言ったくらいに、M字開脚を継続していたので、チ○ポを押し込んだことのないミーちゃんには、チ○ポが折れてしまいそうに心配になったみたいで、すぐに母が手を添えて、押し込みました。母は、「入ったでしょ。折れたりしないから、心配しないで押し込んで」と説明していました。

キヨちゃんの次に美穂さんが結合部を舐めにきました。玉からチロチロと舐めあげてきて、じっくり時間をかけて境界線まで到達しました。そして境界線を丁寧に舐めたら、チ○ポは抜かないで「終わり」と離れてしまいました。従姉さんがチ○ポを抜かないで舐めたので、遠慮したらしいけど、従姉さんが「遠慮しなくていいわよ」と言うと、「一緒に」と言いました。そして従姉さんが近づくと、ミーちゃんが「抜いたらいいんですか」と聞きました。「手伝ってもらってごめんね」と従姉さんが言うと、首を横に振ってから、チ○ポを抜きました。1分ぐらいの滞留時間だったけど、オ○コ汁がベットリと付着していました。

従姉さんと美穂さんは、ミーちゃんが根元を支え続けてくれていたチ○ポを同時に舐め始めました。最初に亀頭を両側からチュッとキスをしてから、両側に舌を上下させていました。そして従姉さんが先にチンポを口に入れました。美穂さんは、根元の方をミーちゃんの指も一緒に舐めていました。従姉さんが満足すると交代して、美穂さんがチ○ポを口に入れました。従姉さんもミーちゃんの指も一緒に舐めてから、「きれいな手ね」と言うと、ミーちゃんの手ばっかり舐めていました。第1チ○ポ汁が出まくっていたので、美穂さんが尿道をひと舐めずつ吸ってくれました。Wフェラは3分ぐらいで終わって、今度はミーちゃんが自力で妹のオ○コに戻してくれました。やっぱりチ○ポが折れたらいけないと思ったみたいで、やさしくチ○ポを曲げて押し込もうとしていたけど、なかなか入らなくて、亀頭が妹のクリトリスになんども擦れるので、「アッ、アーン・・」と声を漏らしていました。僕が「大丈夫だから、グッと押し込んで」と言うと、オ○コにズボッと入りました。ミーちゃんは、ホッとした表情で僕を見ました。

チ○ポが妹のオ○コの中に無事に戻ると、次の順番の沙希さんに向かって、母が「一緒に舐めさせて」と言いました。沙希さんは「舐めたら、欲しくなっちゃいますから、おばさんに譲ります」と言いました。沙希さんは、さっきからひとりだけ、上半身を揺らしたら、股間をもぞもぞさせたり、舌で唇を何回も舐めたりしていたので、かなり興奮しているのはわかっていました。でも、いきなり沙希さんにチンポを突っ込んでズボズボと突きまくるわけにいかないので、かわいそうだけどスルーすることにしました。沙希さんがパスしたので、母がもう一度、僕と妹の結合部を舐め始めました。結合したままで舐めた時間は、わずかで、すぐにチ○ポを抜いて、頬張りました。ミーちゃんがこの雰囲気になれてきたと思った母は、ミーちゃんを見ながらチ○ポを舐めたり、チ○ポの先で口の中から頬を膨らませたりしていました。

僕は、さっきからずっと射精したい気分になっていたので、第1チ○ポ汁が激しく出まくっていたので、チ○ポを口から出した母が、尿道から顔を出した第1チ○ポ汁を見て、「そろそろ出す?我慢できない感じでしょ」と言いました。そして母は「ミーちゃん、もう一度入れてあげて」と頼みました。ミーちゃんは、第1チ○ポ汁がドクドクと流れ出していたチ○ポを嫌がらずに握ってくれて、妹のオ○コに戻してくれました。さっきより上手に入れてくれました。
「中に出しちゃダメよ」と母に言われてから、妹とのエッチを始めました。M字開脚のままで少しだけ突き上げると、背面駅弁で持ち上げてから、すぐにソファに妹を降ろしました。ミーちゃんが真後ろにいる状態だったので、いくらなんでもいきなりそれは無いだろうと思って、妹を90度回転させて、ソファの上で仰向けにさせました。
「お兄ちゃん、早く突いて!!」
妹もズボズボ突いて欲しかったみたいで、必死に訴えかけてきました。僕はもうミーちゃんは意識しないで、妹のオ○コをズボズボ突き始めました。妹も僕もいつもより汁の量が多かったので、突き入れるたびに、いやらしい音が激しく出て、汁が飛び散る感じになっていました。
「お兄ちゃん、気持ちいいよ!!!・・・イキそう!!!」
僕が本格的に突き始めて15秒も経たないうちに、妹がイキそうになっていました。僕もすぐにイケそうな感じになっていました。
「一緒にイクから待って」
そういうと、ダッシュをかけました。ミーちゃんの視線を感じながら、妹のオ○コをズボズボ突きまくりました。
「もうイキそう!イキそう!」
「もうすぐ・・・」
イキかけた妹を少しだけ踏ん張らせて、最後にまんぐり返し突きに近い状態でラストスパートしました。妹の表情は限界になっていて、僕の背中に爪を立てて耐えていました。ミーちゃんの初体験の時に背中をひっかかれたのを思い出して、イッキに精液がかけあがってきました。
「イクよ!!」
「イクッ!イク!!!!!」
あまりに精液がイッキに押し寄せてきたので、妹のオ○コからチ○ポを抜く余裕がなくて、中に出してしまいました。
「中はダメでしょ!!」
怒った母が、結合部に手を突っ込んできて、射精真っ最中のチ○ポを妹のオ○コから抜いてしまいました。そして妹のオ○コの中に指を入れて、精液をかき出していました。僕が邪魔になるので、ソファから降りさせられました。母はかき出し続けてから、妹のオ○コに口を付けて吸い出していました。抜かれた時に妹のお尻の割れ目に向かって射精してしまったので、オ○コからソファまで大量の精液が垂れていました。でも母は、妹のオ○コの中から精液を出すことを優先していました。

ソファから降りると、ミーちゃんと目が合いました。ミーちゃんには、まだ中出ししていないのに、目の前で妹に中出ししてしまったので、「ごめんね」と謝ってしまいました。でもミーちゃんは、怒っている様子も軽蔑する様子もありませんでした。その時、沙希さんが「ミーちゃん、許して」と、オ○コ汁がベットリ付いて、尿道から精液が少しだけ出ていたチ○ポの前にひざまずいて、むしゃぶりつくように口に入れました。従姉さん以上の淫乱な表情になって、バキュームフェラをしてきました。
「沙希さん、ダメ!!!」
従姉さんは、沙希さんがフェラだけじゃ我慢出来ないのを知っていたので、沙希さんの腕をひっぱりました。でも沙希さんは、それでも、チ○ポを思いっきり吸っていました。美穂さんがもう片方の腕を引っ張って、剥がしてくれました。そして従姉さんと美穂さんが沙希さんを手で攻め始めました。すると、めずらしくおとなしかったキヨちゃんが、「ペニスバンド取って来る」と言って、2階に駆け上がっていきました。

母にオ○コをきれいにしてもらった妹が、ミーちゃんに近づいてきました。「軽蔑してないよね。家族で仲良くしても良いよね」と言うと、ミーちゃんにキスしました。ミーちゃんは、何回も妹にキスされているので、いやがらずに応えていました。ディープキスにも慣れてきたミーちゃんは、妹の舌を受け入れていました。ミーちゃんのその様子を見て、安心した母は、ギンギンのチ○ポを弾きながら「妊娠したらどうするのよ」と小さな声で怒りました。母が僕を叱っている気配に気づいた妹がキスを中断してミーちゃんに言いました。
「お母さんにもお兄ちゃんとエッチさせてあげてもいい?」
「ハイ」
ミーちゃんは、理解してくれたみたいで、普段通りのミーちゃんの声で返事してくれました。でもキスに興奮して、少しだけ上ずっていました。

「ミーちゃん、許してね。おばさん、もう年だから、カズちゃんとエッチ出来るのも、あと少しだから」
そういうと母は、ソファに上がろうとしました。でもソファの精液を掃除してなかったので、乾き始めた精液を見つけて、カリカリと指で剥がしだしました。僕は最近、股割れパンツに良く反応してしまうので、股割れパンツから見えるオ○コを見て、母のお尻を掴んで入れようとしました。すると「お母さんもミーちゃんに入れてもらいたいの」と遠慮気味な声で言いました。「今度にしたら」と言ったけど、妹は予想していたみたいで、ミーちゃんの手を引っ張ってやってきました。

ソファに手を突いた母の腰を高く持ち上げていたので、妹がミーちゃんと一緒にしゃがみました。
「今度は、お母さんのあそこの穴に当てるだけだから簡単だよ。この辺、持って」
そう言うと妹は、ミーちゃんに僕のチ○ポの真ん中を握らせました。妹は、穴の位置を少しでも見やすくするために、股割れパンツと一緒に母のお尻を山を広げました。ミーちゃんは、そこそこ積極的に自分で穴に合わせてくれました。

オ○コの穴にチ○ポの先がピッタリ合おうと、少しだけ押し込みました。押し込んだ瞬間に、ミーちゃんの手が離れるのに気づいた母が、自分から腰を引いてチ○ポを抜いてしまいました。
「ミーちゃん、当てるだけじゃなくて、ちゃんと押し込んで欲しいの」
「ハイハイ」
ミーちゃんの代わりに妹が返事しました。するとミーちゃんは、すぐにチ○ポをつかんでくれました。もう一度、さっきのようにお尻を広げると、ミーちゃんは位置をあわせてくれました。そしてチ○ポに力を入れて、母の方に引っ張ってくれました。いつもよくやるパターンは、僕や母のカラダを押してもらうけど、ミーちゃんが先に引っ張ったので、それにあわせて僕が前進しました。母のオ○コにズズズと入りだしたけど、ミーちゃんは自分の手が邪魔になるまで、チ○ポを母のオ○コに送り込んでくれました。
「アアーー、ありがとう。ミーちゃんに入れてもらって、すごくいい気持ちよ」
「お世辞じゃなくて、こんなに濡れるお母さん、めったにないよ」
結合部を斜め上方から眺めながら、妹が解説していました。反対側のミーちゃんも、ガン見に近い状態で、じっと見つめていました。

他のみんなは、ペニスバンドとバイブで沙希さんを攻め始めていました。ペニスバンドは従姉さんが付けていました。美穂さんは、沙希さんの顔にオ○コを乗せて舐めさせていました。キヨちゃんは、沙希さんのクリトリスをローターで攻めていました。そのうち、4人のレズが始まっていて、あえぎ声が充満していました。

母は、めったにないことだけど、この時、チ○ポを入れただけで全然動かさなかったけど、見られている刺激だけで、どんどん興奮して軽くイッてしまいました。「お母さん、イッたの?」と妹もビックリしていました。母は多少、自制心が働いていたので、これで僕から離れていきました。母が離れたのを見たレズ4人組の男役をやっていた従姉さんとキヨちゃんが、Wフェラしたいと言い出しました。すると、妹が大感謝級の言葉を発してくれました。
「お兄ちゃん取られないように、一緒に舐めよ」
結合を解いたら、立ち上がっていた妹とミーちゃんが、その場にしゃがんで、最初に妹がチ○ポの先っぽをチュパッと舐めてくれました。そして妹がチ○ポをミーちゃんに向けると、ミーちゃんがチ○ポに口を当ててくれました。妹がやったみたいに唇で包んでくれただけで、舌で舐めて来なかったけど、ミーちゃんの唇がチ○ポに触れた感触だけで、今度は僕が射精しそうになりました。

「お兄ちゃん、出そうなの?」
妹がそう言うと、ビックリしたミーちゃんが、口を外しました。「大丈夫だよ」と言ったけど、妹は尿道を触りながら、「お兄ちゃん、危険な状態だから、ミーちゃん、やめとく?精子、噴き出して来るかも」と言いました。でも、ミーちゃんは、チ○ポの横にチュッとキスしてくれました。さすがに精液には警戒したみたいでした。
「精子出ても大丈夫なようにするから、横をチュッチュッしてあげて」
妹は、亀頭を唇で締め付けてきました。そして、ミーちゃんに裏筋にキスするように指さしました。ミーちゃんは、舌を這わせてくれなかったけど、キス攻撃してきました。さすがに我慢できなくなったので、「出る」と声をかけてから、妹の口に射精しました。さっき出したばっかりだけど、かなりの量の精液が出ました。出ききると、妹は尿道を吸ってから、口を外しました。すると、ミーちゃんが、尿道にチュッとキスしたので、ビックリしました。

妹は、僕の精液をすぐに飲み込んでしまいました。精液を見せることもしなかったし「飲んだ」とも、言いませんでした。妹が話題にしなかったので、他のみんなも「おいしかった?」とか聞きませんでした。これで、この時のエッチが終了しました。従姉さんたちには、翌日の予定があったので、タクシーでホテルに帰って行きました。キヨちゃんだけは泊まっていきました。

この日、しばらくしてからミーちゃんの部屋に行きました。嫌われてないか確認するためで、唇を近づけたら、ちゃんと目を閉じてくれて受け入れてくれました。ミーちゃんとはエッチしないで、寝たのを確認してから、キヨちゃんとエッチしてしまいました。

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