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ミーちゃんへの近親相姦家族教育初級編(1)
今年の天神祭をどうしても見なくてはいけない理由があったので、四国から従姉さん、美穂さん(従兄さんの奥さんの)、沙希さん(従弟の奥さんの)がやってきました。夏休みで徳島に戻る予定だったキヨちゃんも京都に居残っていました。めずらしいことに、男は誰も来ませんでした。「久美ちゃんのフィアンセに会いたいなあ」と、従姉さんからメールが来ていたので、コン君を誘って、会いに行くことにしました。
天満駅で妹とコン君と母とミーちゃんと合流してから向かいました。従姉さん達は船に乗っていたので、降りてくるまで、天満橋のそばで船を見ながら、花火を音だけで楽しんでいました。全員(僕、ミーちゃん、母、妹、コン君、キヨちゃん、従姉さん、美穂さん、沙希さん)が揃ってから、予約していた店に食事に行きました。
「かわいいお嬢さんね」
「カズさんにもったいないですよ」
「ほんと、ほんと。もったいない」
ミーちゃんを見て、みんな好き勝手なことを言ってくれました。9人中女が7人なので、うるさいぐらいしゃべっていました。コン君は、笑顔で調子よく相槌を打ったりしていました。ミーちゃんも、途中から話しに参加出来ていました。人見知りしてたら、生きてこれなかった人生を歩んできているので、すぐに打ち解けていました。僕はエッチ系以外での初対面の人とは、すぐには話せなかったりするので、ミーちゃんを尊敬しました。
ミーちゃん以外は、酒を飲んでいたので、かなり危ない話題が出そうになってきました。そしてついに、美穂さんが「カズさんと、ミーちゃんは、どこまで進んだの?」と聞かれてしまいました。ミーちゃんは真っ赤な顔をして恥ずかしそうに、下を向いてしまいました。ミーちゃんはその瞬間、僕の手を握りしめていたのですが、隣に座っていた従姉さんに、見つかってしまいました。「答えはここにあるわ」と、ミーちゃんの手を指さしました。テーブルの反対側に座っていた美穂さん、沙希さんまでも立ち上がって、ミーちゃんがギュッと握り締めている様子を覗き込んでいました。
ミーちゃんの初体験は、妹との約束通りに夏休み前に実行しました。それまでにも2回、ラブホに入ろうとしたけど、拒まれていたので、3度目のチャレンジで成功しました。朝、妹と母にWフェラされて、半イキのままで「今日こそ、決めてね」と励まされて送り出されたので、かなり強気に行動しました。ミーちゃんの大好きな鴨川べりで、ミーちゃんが欲しい(実際は、もう少し情緒のある言葉です)と言って、ラブホで泊まりました。詳細は、いい思い出なのでパスします。2回目は、その1週間後でした。この日の遅くに妹が、僕の家の特殊性に少しだけ触れたそうです。報告をわざと遅らせましたが、ミーちゃんは、施設を出て僕の家に住んでいます。
食事が終わったら、僕とミーちゃんだけ、先に家に帰ることにしました。父は1週間の予定で海外出張中なので、早く家に帰って、ミーちゃんがOKしてくれたら、エッチしようと思いながら、電車に乗りました。天神祭の日だったけど余裕で電車に座れたけど、途中から混みだして、ミーちゃんが席を譲ろうと言ったので、立って密着しながら帰りました。密着しながらミーちゃんがケータイで僕にメールを送ってくれました。家族扱いでミーちゃんにも携帯を持ってもらいました。ミーちゃんが目の前で送ってくれたメールを見るために、ケータイを開いた時に、他のみんなも家に来ることになったことを知りました。
ミーちゃんには「ミーちゃんのことが凄く好き」という話は、良くしています。そして、僕もそろそろ結婚相手決めないと行けない年齢だからという会話もしています。だから、意識してくれていると思っていたけど、みんなが家に来ることを知って、当然、エッチな展開に発展するのが目に見えているので、ミーちゃんに嫌われないように、先にプロポーズしてしまおうと、フト思ってしまいました。そしてミーちゃんのメールの返信に「結婚して欲しい」と書きました。それを見たミーちゃんは、僕を見て、うなづいてくれて、そして抱きついてきました。
帰り道にみんなが来ることを教えました。家に着くと、ミーちゃんは「掃除機かける」と、掃除を始めようとしました。「いいよ」と言ったけど、この日、ミーちゃんと母は、かなり早い時間からお祭りにきていたので、母が掃除機をかけていないのを知っていたから、掃除を始めました。手伝おうとしたら「邪魔だから、お風呂に入ってください」と言われたので、風呂に入りました。チ○ポを洗いながら(舐めて欲しいと言ったら、嫌われるかなあ・・・)って思っていると、妹とミーちゃんの声が聞こえてきました。そしてドアの前で会話を始めました。
「彼氏と一緒にお風呂に入るぐらい、普通のことだよ」
「恥ずかしいです」
「恥ずかしくないの。あたしも一緒だから平気!」
そう言うと、妹が服を脱ぎ始めました。ミーちゃんは、じっと立っていました。妹は脱ぎ終わると「入って来るのよ」と言い残して、中に入ってきました。妹が服を脱いでいる間に、急いで泡を落として、お湯につかったので、ドアが開けられても、ミーちゃんにはチ○ポを見られませんでした。まだ、ミーちゃんとは、薄暗い場所でしかエッチしたことないので、たぶんミーちゃんは、僕のチ○ポをじっくり見たことがないと思います。触らせたことはあります。3回目のエッチが終わったあとに、ミーちゃんと1時間近く、布団の中で、キスしたり、くすぐりあったりして、じゃれあっていました。最初は、すぐに手を離していたけど、最後にはしっかり握ってくれるようになりました。そして握られながら、この日からディープキスをするようになったので、ミーちゃんと舌を絡めているうちに、もう一発したくなってしまったので、1日1回だったけど、初めて2回やってしまいました。
妹は、普段通り、どこも隠さないで入ってくると、いきなり僕が浸かっているバスタブに入ってきました。そして「ミーちゃん、おいでよ」と声をかけました。ミーちゃんは、困ったような表情をしていたけど、最初、向かいあって座った妹が立ち上がって、後ろ向きに僕の上に座って、「ミーちゃんの場所開けとくよ」と声をかけました。するとミーちゃんが「カズさん、目つむっててください」と言いました。僕は素直に目をつむりました。ミーちゃんが、服を脱いでいる最中、妹は湯船の中で、お尻でチ○ポを刺激しようとこすりつけてきました。でも僕は、妹のお尻を浮かせて阻止しました。すると手を伸ばしてきて、チ○ポを握ろうとするので、それも阻止しました。ミーちゃんに気づかれない程度の、軽いイタズラ気分の強さで攻めてきたので簡単にかわすことが出来ました。イタズラされている間も、ミーちゃんに言われたように、じっと目を閉じていました。
僕は、足を伸ばして入っていたのですが、足先にミーちゃんの気配を感じました。「あっ、ごめん」と目を開けると、オッパイを手で隠したミーちゃんが立っていて、あわててしゃがみました。そこからは、目を開けたままでした。ミーちゃんは、少し緊張していたけど、妹としゃべってすぐに普段通りのミーちゃんになりました。でもオッパイはガッチリと隠していました。薄暗い部屋でも、乳首を舐める時に、手を離させるのに苦労するぐらいなので、この明るさでは、見せてくれないよなと思いました。
「ミーちゃん、お兄ちゃんに触られたことあるんでしょ?隠す必要ないよ」と、オッパイを隠していたミーちゃんの腕を崩そうとしたけど、ミーちゃんは鉄壁の守備で固めていました。僕がミーちゃんのオッパイを明るい場所で見たことがないと言うと、妹が自分の両手でオッパイを持ち上げて、「ミーちゃんの乳首は、同じぐらいよね。色は純白に近いピンクだよ」と妹が教えてくれました。そんな会話をいろいろしたあとで、妹とミーちゃんが、僕のカラダを洗ってくれることになりました。そしてバスタブから出て、椅子に腰掛けると、先に妹が出てきました。ミーちゃんは「鏡に映る・・・」と恥ずかしそうでした。いつまでも甘やかせておいたらダメだと思った妹が、ミーちゃんの手を掴んで、「彼氏の前で恥ずかしがってどうするのよ」と引っ張り出しました。その時です。ドアの向こうに、またまた人が集まってきて、ドアが開けられました。従姉さん、美穂さん、沙紀さん、キヨちゃんが揃っていました。
「すごい、ミーちゃんの肌、光ってるね」とか、
「3人仲良く楽しそうね」とか、
「もうカズさんと、そんな関係なんだ・・(知っててわざと)」とか
「一緒に入ろうか?」とか
みんな、いろんなことを言ってました。最後に母が突然、全裸で現れて、中に入ってきました、するとみんなも服を脱ぎ始めました。
僕が「8人(僕入れて)は、ちょっときついよ」と言っても、みんな無視して入ってきました。そして僕とミーちゃんと妹を取り囲みました。「狭くて洗うのに邪魔だから、お湯に浸かってよ」と言ったけど、「みんなで洗ったら、すぐに洗い終われて効率的よ」と誰かがいいました。
この言葉をきっかけに、ボディソープ付きの手や、何も付けてない手がたくさん、僕のカラダに伸びてきました。みんなで一斉に僕のカラダを洗うために、僕が座っていると洗いにくいからと、立たされました。チ○ポを隠さずに立ち上がったので、目の前にいたミーちゃんが、ビックリして視線をそらして、そして僕の前から移動しようとしました。でも妹が阻止して、参加するように、命令しました。従姉さんが背中にオッパイをこすり付けてくれていて、左手を美穂さんがオッパイで洗ってくれていたので、(従姉さんが美穂さんを近親相姦家族の仲間入りさせるために調教したように、妹も調教するつもりだなあ・・)と思いました。ミーちゃんのエッチ経験は、まだ4回(1回、1回、2回の計4回)だけなので、早いような気がしたけど、ミーちゃんは、たぶん、僕より妹の方を信用してそうなので、好きなようにさせようと思いました。
妹とミーちゃんが僕の前面を洗い始めました。素手で胸から洗い始めてくれました。その間中、背中と両腕のオッパイ洗浄が続いていました。僕の後ろに、しゃがんで足を洗ってくれていた沙希さんが、後ろから股に手を突っ込んで玉を触ってきました。チ○ポは、オッパイ洗浄が始まった時にはフル勃起していたので、玉を触られるところを隠しても仕方ないので、僕も足を広げて洗いやすくなるように協力しました。すると玉だけじゃなくて、チ○ポにまで手が伸びてきました。7人の手で全身を洗ってもらってすごく気持ちよかったです。ずっと背中担当していた従姉さんが、僕の耳たぶを噛んできた時には、首を回してお返しにキスをしそうになったけど、直前でやめました。耳が弱いのは有名だから、反対側の耳をキヨちゃんが攻めてきました。背が高いので、みんなが僕を取り囲んでいても、キヨちゃんは一番後ろからでも余裕で耳を攻めてきました。耳攻めが長かったので、途中でストップさせました。
徐々にみんなが僕のカラダから離れていって、ミーちゃんと妹と母だけになりました。従姉さんと、美穂さんと沙希さんとキヨちゃんは、4人でお湯に浸かっていました。背中の泡を、母がシャワーで洗い流してくれたあと、「ミーちゃん、前にかけてあげて」と渡しました。ミーちゃんは母に言われた通りに、シャワーをかけてくれました。妹が「こうやって撫でながらね」と、僕の胸を触ると、ミーちゃんはシャワーをかけながら触ってくれました。上半身は抵抗なくきれいにしてくれました。でも、ヘソから下にシャワーをかけるときは、目をつぶっていました。上半身の時も、ミーちゃんは、目を開けていたけど、ほとんどチ○ポを見てなかったので、今度ぐらいは、ギンギンのチ○ポをきっちりと見てもらいたかったです。でも「目を開けて」とは、言えなかったので、黙っていました。
全身の泡がなくなって、きれいさっぱりになった直後のことです。突然、妹がチ○ポの前にひざまずきました。一瞬、妹がいきなりフェラしてくるのかと思って、さらに勃起してしまいました。妹は、ミーちゃんの腕を引っ張りながら声をかけました。
「ミーちゃん、彼氏の一番、大事なところの洗い方、教えてあげる」
ミーちゃんは、抵抗しないで、しゃがんだけど、目を反らして妹の方を見ていました。妹が手にボディソープをたっぷり泡立ててから、チ○ポを触りました。それでもミーちゃんは、目を反らしていました。
「恥ずかしくないの。ミーちゃん、お兄ちゃんの彼女でしょ。彼女が彼氏の裸見て、恥ずかしがってどうするのよ!」
妹がちょっとだけキツメに言いました。母は「手、出して」とボディソープのプッシュボタンを押そうとしました。ミーちゃんは勇気を決めて、母からボディソープを手のひらに受け止めて、泡立てはじめました。その間、ゆっくりと僕のチ○ポを撫でるように洗っていた妹が、チ○ポを思いっきり押し下げました。
「ミーちゃん、ちゃんと見なさい」
ミーちゃんが、チ○ポを見た瞬間に、妹はチ○ポを押し下げていた手を離しました。当然、ビーン!!と跳ね上がりました。
ミーちゃんは「キャッ!!」とビックリしたけど、揺れがおさまると、恐る恐る手を伸ばしてきました。初めてチ○ポを触ってくれた時も、手のひらをパーの形のままで、しばらく当てたままにしてから、ゆっくりと指を曲げて握ってくれました。その時よりは、チ○ポを包んでくれるまでの時間は、早かったです。
手のひらで包んでくれて、ゆっくりと洗い始めてくれました。でも視線は相変わらず、チ○ポから外していました。手の動きもすごく単調でした。
「さっき、見てなかったの!!」
と、妹がかなりマジに怒りました。そしてミーちゃんの手の上から握ると、回転を加えるようにしながら、前後に動かしていました。
「両手でやさしくね。先の方は敏感だから、特にやさしくね」
ミーちゃんは、チ○ポをしっかり見て、妹に手をゆだねていました。「あたしだって、コン君のおちんちん、こうやってちゃんと洗ってるんだから、ミーちゃんも洗ってあげなさいよ」
妹がそう言った瞬間、周りのみんなも「お姉さんも洗ってるわ」「あたしも」「あたしは、手だけじゃないよ」と口々に言いました。ヤバイ発言も飛び出しかけたので、焦りました。
妹が手を離すと、ミーちゃんは自分ひとりだけで、僕のチ○ポを優しく丁寧に洗ってくれました。(出るな、出るな・・・)と祈ったけど、第一チ○ポ汁が出てしまっていました。泡があるし、ミーちゃんには、第一チ○ポ汁のことはわかってないと思うので気づかれないことを祈りました。ミーちゃんは、第一チ○ポ汁が出まくっていたに気づかずに、妹に監視されながら、ずっと洗ってくれていました。最初は、一斉に注目していたみんなも、そのうち、2人ずつになってお互いのカラダを洗い始めていました。オ○コを洗われて「あ〜ん・・」「うふん」とか甘い声も漏れていました。
僕の勃起状態を見ていた妹が、チ○ポ洗いを中止させました。そして今度はおかえしにミーちゃんのカラダを洗いました。この日が付き合い出してから、初めて一緒にお風呂に入ったし、当然、ミーちゃんのカラダを洗ったこともないし、初めて近親相姦したころの妹の乳首より、もっとピンクで乳首も小さいので、明るい場所で、ミーちゃんの乳首を真正面から見られて感激しました。すごく愛しい気持ちで、丁寧に洗ってあげました。僕がゆっくりと洗っている間に、妹だけ残って、みんなはお風呂から上がっていきました。ミーちゃんのカラダは、オメコ以外、全部洗いました。お尻もほんとに感動ものでした。ミーちゃんとは、正常位と対面座位でしかやったことがないので、明るい部屋で初めてバックでやる時は、お尻を見ただけで射精しそうになると思います。ミーちゃんのオ○コは、僕がお湯に浸かってる間、妹とミーちゃんがお互いを洗いっこしていました。浸かりながらチ○ポを鎮めようとしたけど、無理でした。最後にもう一度、3人で浸かってからあがりました。カラダを拭いてもらっている時も、ずっと勃起していました。
カラダを拭いてもらいながら、カラダを拭いただけで全裸で立ち去った他のみんなが、リビングでどんな状態になっているのか気になって、余計にチ○ポが鎮まってくれませんでした。ミーちゃんのカラダを拭いていると、「早く来なさい!!」と母の声が飛んできました。
(続く)
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