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事情があって着衣エッチが増えそうです
前回、親戚や他人の話になると書きましたが、今回のことは書いても大丈夫なので書きます。
妹とミーちゃんと僕の3人で、3人で入れるBOX席のあるネカフェに行ってから、ミーちゃんと別れると、妹とエッチしたくなりました。エッチしたくなった理由は、ネカフェでの出来事が原因です。
「ちょっとトイレね。その間にキスしたら」
と言って、妹が出て行きました。ミーちゃんは、妹に「キスしたら」と言われて、真っ赤な顔(暗かったから、ほんとは分からなかったけど)をして、僕を見つめてきました。僕が唇を突き出すと、ミーちゃんの方から、チュッと軽くキスてきました。
「久美さんに内緒!」と、僕の口を封じていました。妹が戻ってきて、「キスした?」と聞かれたミーちゃんは、首を横に振っていました。そのあとしばらくすると、妹は足がだるいと言って、足を僕の足の上に伸ばしてきました。するとミーちゃんも足を、真似するように伸ばしてきました。
この日は、ミーちゃんは、ショートパンツに生足で、妹はミニスカで、その下に、かなり透けてるレギンスを履いていました。僕がふくらはぎフェチなので、7分丈の長さで、ふくらはぎは、ちゃんと生で見れるようにしてくれていました。この2種類の足が僕の足の上に乗ってきたので、けっこう幸せでした。
ミーちゃんが、トイレやドリンクの補給のために出て行くと、妹がズボンの上からチ○ポを触ってきたので、僕は勃起させないように必死でした。妹の触りかたは、いつものような触り方じゃなくて、少しイタズラする程度だったので勃起しなくて済みました。ネットカフェで2時間ぐらい過ごしてから、店を出ると、僕が真ん中になって3人で手をつないで歩きました。妹とミーちゃんの足と、妹のオッパイの谷間に視線が飛んでくるのを凄く感じました。
ミーちゃんは、学校の友達との用事があったので、途中で別れました。ミーちゃんはすぐに地下街に降りて行って姿が見えなくなったので、妹と手をつないだままで、駅に向かいました。忘れ物に気づいて、すぐに電話を入れてから、ネカフェに戻りました。
「お兄ちゃん、もう少しいいでしょ?」
「いいけど、また入るのか?」
「カップルシートが空いてたら」
フロントに行くと、カップルシートは、満席で、2組が順番待ちをしていたので、忘れ物だけ取ってからネカフェを出ました。
「ホテル寄っていこうよ」
「自粛中だからいいよ」
「いいの。あたしがエッチしたいんだもん。ホテル代出すよ」
妹はそう言うと、近くのホテル街に向かって僕を引っ張っていきました。僕が「いいよ」と拒否すると、「話があるし」と指と指を絡ませるようにガッチリと手を握られました。
ホテルに入ると、いきなり僕をベッドに押し倒してキスをしてきました。ブチューと唇を押し付けるキスをすると一旦離れました。
「ミーちゃんに、舌入れた?」
「まだだよ」
「そろそろ入れたら。あんまり遠慮してると取られちゃうよ。ミーちゃん人気もんだし」
そう言うと、僕の口に舌を入れてきました。舌をからめるキスをたっぷりしてから、妹が唾液をたっぷり流しこんできました。ネカフェで妹は最後にコーンスープを飲んでいたので、コーン味の唾液でした。
「ミーちゃんの初めてのキスの相手は、あたしって言ったでしょ?唇重ねただけと思うの?」
「思わないよ」
「この前、キスの記事の載ってる雑誌、それとなーく置いて、ちょっと外したら、ミーちゃん見てたの」
「あんまり刺激与えるなよ」
「だって、早く、ミーちゃんを女にした方がいいと思うもん」
「まだまだ子供だし、慎重にやるよ」
「子供じゃないよ。クラスの3分の1ぐらいは経験済みだと思うよ。ミーちゃんの親友も彼氏とかなり深そうだし」
今回は、ほんとに慎重に行くつもりでいることを、しつこく説明しました。すると突然話しが近親相姦の話題になりました。
「ミーちゃんにいつ告白するの?」
「告白しないかも」
「じゃあ、あたしとも、お母さんとも、もうエッチしないの?」
「それはする」
「だったら、告白してよ。ミーちゃんには、うちの家族は、普通以上に仲良いって言ってあるし、いつだったか、みんなで一緒に泊まった(雑魚寝)時に、こっそりとエッチしたでしょ?気づかれてた思うよ」
8人ぐらいで雑魚寝したことがあって、エッチがしたくなったので、みんなが寝静まってたけど、静かに起きたのです。妹とまーこちゃんが並んで寝ていたので、僕は、どっちのオ○コに入れようかなあと迷ったあげく、ミーちゃんがまーこちゃんの隣に居たので、僕はまーこちゃんはあきらめて、妹を選びました。ドキドキしたかったので、気づかれないように静かに始めました。妹は自分で口を押さえながら僕のチ○ポの刺激に耐えていました。僕は最後までやって、妹の口にチ○ポを突っ込んで射精したのです。まーこちゃんは、翌朝、「みんなが気づいたらどうしようってドキドキしました」と教えてくれました。僕が妹のオ○コを突く振動がビンビンきていたそうです。
「あたしが説明したら、ミーちゃんは理解示してくれると思うよ」
「じゃあ、ミーちゃんの初体験は3Pにするか?」
「最初は2人で普通にして。ミーちゃんが、エッチが大好きになれるかどうかわからないから3Pは、それからでいいよ」
「初めは痛がるかもしれないけど、エッチ好きになるよ」
「そんなのやってみないとわからないわよ。お兄ちゃんの周りに居た人が、みんなそうだったけど、きらいな人も結構いるんだから」
こういう会話が延々と続いたあとで、妹の次の言葉で、会話が終了しました。
「7月中に経験させてあげて。8月になったら、ボランティアで頑張ってもらわないといけないし、あたしも結婚準備で忙しくなるから。その前に、あたしが責任持って、ミーちゃんに、家のことをちゃんと説明するから」
妹は、こう言うと、荒っぽく、僕のズボンとパンツを引き抜いて、チ○ポにむしゃぶり付いてきました。会話中も、ズボンの上から、ぷにゅぷにゅとチ○ポを触られていたので、チ○ポは硬くなっていました。だから妹の唇がチ○ポに触れた瞬間に、フル勃起状態になりました。妹は、僕の顔を時々見ながら舌先で亀頭とかカリ首とかチロチロと舐めまわしていました。少しずつ強くなっていって「ジュル、ズズー、シャブッ、シャブッ、チューーーチュパ、ブブブー」とか激しく音を立てながら舐めたり吸ったりしていました。
そのうちに、妹が僕の顔にミニスカ+レギンスのお尻を近づけてきました。昔なら即効で脱がすけど、着衣姿に興奮する20代後半になってきたので、レギンス越しに下半身を触っていました。妹も僕の趣向がわかっているので、「脱がせて」とは言いませんでした。普通のストッキングを破ったことは、何回もあるけど、レギンスに穴を開けたことは、まだないので、せっかくのチャンスなので、チ○ポを突っ込める穴を作ってやりたい気分になってきました。オ○コの部分を指1本で撫でていると、妹が僕の考えていることに気づきました。
「破ってもいいけど、時間無いから、もったいないよ」
「延長する」
「なら、いいよ」
と、妹がOKしたので、早速破りました。大きくもなく小さくもない丁度いい感じの大きさで穴を開けると、指を入れてパンツをずらせると、濡れ始めていたオ○コが出てきました。毛が少し伸びていました。夏に両家揃って、温泉に行く予定があるので、妹はオ○コの毛を剃るのを少し前から止めていました。チクチク当たる感じが嫌だったけど、さっきのお返しに、激しく音を立てながら舐めました。焦らせようと思って、クリトリスのギリギリそばまで舌を這わせて、すぐに穴に戻りました。オ○コのビラビラを唇で引っ張ったり、指2本でオ○コの中をムチャクチャに突きまくって感じさせました。妹のオ○コをコン君に取られると思うと、オ○コを壊したくなってくるので、かなり激しくこすりました。でも妹は痛がらないで、「イクッ、イクッ、イク!!!」と普段通り、アッという間にイッてしまいました。イッてしまって、パンツを元に戻して、オ○コに押し付けると、一瞬にしてオメコ汁で、染みが出来ていました。
過去に何回も書いていますが、オ○コを舐めるのが大好きなので、何時間でも舐め続けられるますが、毛の生えているオ○コの場合は、テンションが下がるので、同じ時間舐めても少し雑になったりします。それに、妹がコン君のお母さんのことを気にかけようとしているのが感じられて、面白くないので、毛を剃ることにしました。
「うっとしいから毛を剃るぞ」
「お義母さんとお風呂入るからダメ」
オ○コの中に指を1本入れて、かるくほじりながら、
「誰のオ○コなんだよ」
と、剃毛に反対する妹に、かなり強い口調で言うと、
「・・・お兄ちゃんのオ○コだよ」
と、答えました。
服を着たままの妹をバスルームに連れて行きました。僕も上半身は服を着たままだったので、服が濡れない様に、オ○コの部分だけにシャワーを浴びせてから、泡立てたボディーソープを毛に伸ばしました。妹にレギンスとパンツを広げさせました。そして生え始めたオ○コの毛をきれいに剃りました。
「ちゃんと、剃り続けろよ。コン君の趣味だと言えって言ってるだろ」
すると妹は、コン君の趣味と言うことを約束してくれました。
このホテルのバスタブは、またいで入る一般家庭風のやつで、そこに腰掛けさせて毛を剃ったのです。剃った毛を洗いながすと、すぐにチ○ポを入れたくなりました。半立ちのチ○ポを妹の目の前でシゴクと、口を近づけようとしたので、「いいよ」と頭を押し返すと、そのままチ○ポをオ○コに近づけました。股間から手を離していた妹は、すぐに自分でパンツをずらして、オ○コを剥き出しにしてくれました。とろとろに濡れているオ○コは、チ○ポを凄く欲しがっているようでした。チ○ポの先っぽをオ○コの穴に当てると、妹が押し付けてきたので、僕はクリトリスの方に逃げました。
妹は、僕のチ○ポに逃げられたので、入れて欲しそうな目で見つめてきました。でも僕は、剃りたての肌触りをチ○ポの先で味わいました。妹が、すごく欲しそうな目をするので、ほんとはすぐに入れたい気分だったけど、さらにじらしました。
「第一チ○ポ汁、出てる」
妹にバレテしまったので、濡れまくっているオ○コにズズズと挿入しました。妹は「アーーー」と気持ちよそうな声を上げて、オメコにチ○ポが入っていく様子を見ていました。半分ぐらい入ったところで、パンツをずらさせていた手を離させました。すぐにパンツとレギンスが閉じたので、オ○コが見えなくなってしまいました。この光景に結構興奮しました。さらにギンギンになったチ○ポをゆっくりと出し入れしました。いつもならオ○コ汁がベットリ付いたチ○ポが出てくるけど、レギンスとパンツで削ぎ落とされて、黒いレギンスが白くなっていました。
視覚的に充分楽しんだところで、バスタブのふちから立たせて壁に手を付かせて立ちバックにしました。今度は、自分のチ○ポで掻き分けてオ○コにたどり着きました。そしてズブズブズブと突っ込むと、この日、いつも以上に感じやすくなっていた妹が「硬い!アアアアーー」と背筋を反らせました。バックからは視覚的に、もうひとつだったけど、出し入れを開始すると「お兄ちゃん、ごめん、イキそう」と言い出したので、ギンギンのチ○ポでオ○コをえぐるように突き続けました。オ○コから激しく音が出ていて、ほんとにすぐにイキそうになっていたので、突き続けました
「イキそう!イキそう!イッていい・・イクッ、イクッ、イクッッッッッ!!!!」
妹は思いっきり叫んでイッてしまいました。お尻をピクピクさせていたけど、チ○ポは入れたままで、妹を横を向かせてから、左足を高く持ち上げて右足だけで立たせました。
イッたばかりで足に力が入らなくて右足をカックンとさせたので、お尻を思いっきり叩いて注意しました。
「さっきは、せっかくレギンスに穴空けたのに、目で楽しめなかったけどイカせてやったんだぞ、これなら楽しめるから、ちゃんと立てよ」
「ごめん」
妹の足は、母ほどは高くまであがらないけど、それでもこっちの方がバックで穴から突っ込むより、興奮しました。妹を感じさせると言うより、自分の目を楽しませるようにゆっくりと出し入れを続けました。一度、完全に抜いてから再度、チ○ポの先だけでこじ開けてオ○コに入れようとしたら、妹がいつものようにチ○ポに手の伸ばして、オ○コに入れようとしたので、もう一発叩きました。そのあと、すぐにオ○コに入れて、「グチュグチュ(オ○コの音)」「ガサガサ(パンツとレギンスの音)」を立てながら、突きまくって、もう一度イカせました。
チ○ポを抜いて、左足を離した瞬間に、妹はその場に崩れ落ちてしまいました。片足立ちしている時間が長かったから仕方がないけど、お仕置きがわりに、口にチ○ポを突っ込みました。最初は、喉の奥深くまで入れて、妹の頭を僕のお腹に押し付けて窒息させました。服を着たままだったので、激しく喉を突きまくって、ヨダレで汚れまくるのは避けたかったので、窒息にしました。妹が僕の目を見ていなかったので、「お兄ちゃんを見ろ」とさらに押し付けました。妹は苦しそうな目で僕を見つめてきました。
「結婚してからでも、久美の穴全部、お兄ちゃんが、やりたいように使うぞ。いいか」
妹は苦しそうな目でうなずきました。
「オ○コも、肛門も、口も使いたい放題な」
妹が全面的に降伏したような表情をしたので、チ○ポを抜いてやりました。すると唾液がドーーと出て、妹の服が汚れてしまいました。
オ○コの毛を剃って、シャワーで洗い流す時に床が濡れていて、崩れ落ちた時にすでに服が濡れていたので、今さら唾液ぐらいで汚れても焦っても始まらないし、バスルームで着衣のままでヘタリこんでいる妹を見て、なぜかもう一度バックで入れてしまいました。バックで入れる時は興奮していたけど、入れてしまうと、やっぱり結合部の視界が悪いので、全裸にしました。そして穴を広げてから、もう一度レギンスだけ履かせました。そして鏡に僕のチ○ポが入る瞬間が映るような角度にして、ゆっくりと入れました。妹はじっと鏡を見ていました。亀頭全部入れたところで、言いました。
「さっきからずっと生だけど、いいよな」
「うん」
「結婚式前に妊娠しないように、コン君とはちゃんとゴム付けてるか?」
「付けてる」
「生は、お兄ちゃんだけか?」
「そうだよ」
妹がちゃんと僕の命令を守っていたので、すごくうれしくなって、チ○ポをズーンと入れると、妹が一番感じる部分を中心に突きました。
「そこダメ・・・あん、はあん・・・」
妹は、目を閉じて感じまくっていました。普段ならお尻を叩いて「鏡を見ろ」と叱ったりするけど、妹がすぐにイクように感じさせてあげました。
「またいっちゃうよ」
「イッていいよ」
僕がOKすると妹は即効でイッてしまいました。
予定の時間がとっくに過ぎていたので、延長しました。でも、もう少ししたら、さらに延長が必要だったので、射精はしてなかったけど、帰ることにしました。どこかのトイレかビルの影か、いつもの知られていない階段かどこかでチ○ポを突っ込んで射精しようと思って、エッチ出来るポイントを廻りました。でもどこもダメだったので、そのうち、僕も理性が芽生えてきたので、家に帰りました。妹と手をつないで歩いている時に、友人と一緒のミーちゃんとバッタリ会いました。ミーちゃんは、僕が妹と手をつないでいるのを見るのを見ても、何も思わないと思うけど、ホテル帰りだから、なんとなく察知されないように手を離してしまいました。すると妹の方から手を掴みにきました。ミーちゃんたちとはすぐに離れました。
家に着くと、父と母も着衣のままでソファの上に汚れ防止用のシートを広げてエッチしていました。今までは普通のエッチ程度の時は、オ○コ汁や精液は飛ばし放題で、後から掃除していました。みんなを呼んでかなり激しいエッチをする時は、拭いてもニオイが残る部分はカバーをしていました。でも家族4人だけの時は、僕が射精コントロールが出来ない頃や、意識しなくても精液がかなり遠くまで飛んだ高校から大学の前半ぐらいまでは、カバーをして、エッチの途中でも拭いたりしたけど、最近は全然気にしてなかったです。でも最近はある事情により、注意しています。
妹が、父と母がソファで対面座位でエッチしている最中なのに、ソファにあがって、母と父の間を通過したので、レギンスが破れているのを母に見つけられてしまいました。
「カズちゃん、ちょっと着なさい」
妹は呼ばれないで、僕だけ呼ばれました。
「やってないよ」
聞かれる前に、先に僕から言いました。当然、信用してもらえないので、母がチ○ポを出すようにいいました。仕方がないのでチンポを出しました。
「久美ちゃんのお汁のカス付いてるし、臭いもプンプンしてるわ。ゼリーのニオイも、ゴムの臭いもしてないけど、生でしたのね」
「洗ったからだよ」
「洗ったんなら、どうして久美ちゃんのお汁と臭いがするのよ」
すると父が「射精させてみろ」と言いました。母は父のチ○ポを抜いて、降りてきました。
「久美が被害受けてないか、父さんがチェックしてやるから、おいで」
母は、僕の前にひざまずいてチ○ポを握ると、妹のオ○コを触り始めた父に向かって、感じさせないようにと注意してから、僕のチ○ポにむしゃぶり突いてきました。ほんとに射精してないんだし、家に着くまでチャンスがあれば外で射精したいと思ってたぐらいだから、チ○ポはすぐにギンギンになりました。
「硬さからしたら、信用できそうね」
母は、裏筋を舐め上げながら、ほんとに硬いから一応は、信用しているみたいでした。
「久美のオ○コは、濡れすぎだぞ。2、3回はイッてるな」
母も父も僕のチ○ポや、妹のオ○コの普段との微妙な違いでも敏感に察知するので、ちゃんとあてられてしまいました。
「ああん」
妹が、甘い声をあげたので、チ○ポを手コキしながら玉を吸っていた母が、父の様子を見ました。父は指を入れてオ○コの中を確かめていました。
「感じてるでしょ。抜きなさいよ」
「カズ、久美のここのポイント中心に攻めただろ。今でも敏感になってる」
父は、僕がやったことを言い当てると、指を抜きました。父の指には妹のオ○コ汁がたっぷり付いていました。
「お父さん、入れて」
「しょうがないなあ。コンドーム持って来い」
「ハーイ」
妹は、寝室までコンドームを取りに走っていきました。
母は、ずっと僕のチ○ポにしゃぶりついていて、オ○コに入れさせてくれる様子はありませんでした。
「そろそろ入れさせてよ」
「入れたら、精子の量がわからないでしょ」
「イク時は、母さんの口に出すよ」
「ダーメ!」
オ○コに入れさせてと頼んだけど、拒否されて、口でしゃぶり続けられました。手の動きがいつもより強いので、僕は耐えました。その間に、妹がコンドームを持ってきて、自分で袋を破って、口にコンドームを咥えて父のチ○ポに被せていきました。僕も家で、母や父がいる前でエッチする時は、口で被せてもらっています。黒いコンドームだったし、母のオ○コから抜いたあとも父は、妹が戻ってくるまで自分で軽くシゴいてビンビンになっていたので、それなりの迫力のあるチ○ポに見えました。妹は自分でレギンスとパンツを掻き分けて、対面座位で父のチ○ポをオ○コに当てて、腰を下ろして行きました。父はすぐに突き上げないで、妹とかなり濃いキスをしていました。
妹が上下運動を始めても、母はチ○ポから口を外してくれませんでした。
「母さん、オ○コでイッたの?」
「まだよ。今始めたとこだもん」
「こんなことしてる場合じゃないよ。久美も父さんも僕もイクけど、母さんだけ半イキで終わるよ」
「我慢できなかったら、夜中にカズちゃんの部屋に行くわ」
この会話の直後に、エッチ可能時間が残り10分になってしまいました。父は対面座位をやめて、レギンスの穴を思いっきり広げて、ソファに座らせた妹のオ○コを強烈に突きまくっていました。
「お父さん、凄い!凄い!」
「一緒にイクから我慢しろ」
「早く!!」
今にもイキそうな表情で耐えていた妹の顔を見ながら、母の唇で激しくしごかれました。時間切れまで我慢しようと思っていると、母が「出しなさい」と怒りました。仕方がないから、我慢をあきらめました。
「もうそろそろイッて」
母が父に呼びかけました。
「久美、イクぞ!!!」
「イクッ!イクッ!!!!!!」
父と妹が同時にイッタ瞬間に、僕も「イクよ」と声をかけました。母は精液を一滴もこぼさないように唇を締めて、じっと受け止める体勢を取ってくれました。
オ○コでさせてくれなかったので、咽させてやろうと思って、喉に思いっきり射精しました。
「うっ・・ううう」
と、母が精液の勢いに負けて声を出しました。咽るかなあと思ったけど、咽ないで射精が終わるまでじっと待っていました。肛門括約筋に力を入れて、精液を搾り出していると、母がその必要がないくらいに強烈に吸ってきました。吸出しが終わると口を空けて、父に向かって
「たくさん出たわ。ほんとに出してなかったみたいね」
と言うと、最後にもう一度、尿道をチュッチュッと吸ってから、舌の上で転がして味わっていました。
妹は父のチ○ポからコンドームを外すと、口を開けて、コンドームの中の精液を口の中に垂らして、即飲んでいました。そしてチンポの掃除をしながら、
「たくさん出たでしょ。ほんとにお兄ちゃん出してないもん」
と声をかけていました。
「お母さんが飲むわよ」
母が自分だけで飲もうとすると、妹が母に飛びついて、口移しを要求していました。母は、半分だけ妹に分けていました。母は、妹の方に垂らし過ぎたかなと思って、口の中を覗いていました。すると父が「時間ないぞ。早く飲めよ」と言ったので、妹と母は同時に精液を飲んでしまいました。
それから、2人は大慌てで風呂に行きました。僕と父は換気とか芳香剤を撒いたり、空気清浄機をMAXにしたりして大変でした。
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