近親相姦家族カズの家の告白

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独身の妹に中出しできるラストチャンスの日(2)

妹が腰枕をして、オ○コの奥の奥まで、僕の精液を染み込ませている間中、町内さんにチ○ポをずっと舐めさせ続けました。黙って舐めさせ続けてたわけじゃないので、いろいろ話かけました。町内さんも舞ちゃんが妹のサークルに参加していることもあって、一緒に出かけたり、お持ち帰りの作業を手伝ってくれたりして、ミーちゃんとも何回も会っているので良く知っています。当然、僕がミーちゃんと2人だけで遊びに行っていることも知っています。だから、いつまでも町内さんとキスしてる場合じゃないからと言うと、すごく寂しそうな表情を見せました。

町内さんは2児の母でも、ご主人がゲイで2人目の妊娠がわかった時から、ずっとセックスレスだったそうです。最初は、ごくたまにエッチしているようなことを言っていたけど、僕に隠していても仕方がないという心境になってからは、正直に教えてくれました。舞ちゃんのダンスの先生から肉体関係を求められて、イヤイヤいろんなことをされていたけど、実質的には処女みたいなもんでした。だから、町内さんが僕のキスで呼吸を激しくしたり、僕と結合したままでイッた余韻に浸っているのを見るのは、すごくやりがいがありました。でもミーちゃんと、さらに仲良くなったら、キスもしなくなるかもしれないというと、ほんとに寂しそうでした。ミーちゃんが既に何人ともエッチしていてて、エッチが好きな子ってわかっていたら、かまわないけど、たぶん処女だし、経験させてもエッチが好きにならないかも知れないから、そうだったら近親相姦もできなくなるかもしれないという心配があります。僕の気持ちとしては夏にはミーちゃんと進展して、少しずつ様子をみたいと思っています。それまでは家族以外とは自粛するつもりです。

町内さんのフェラ顔を見ているうちに、化粧をさせようと思いました。ピンクの口紅で舐めて欲しくなったからです。でも普通に化粧をさせても面白くないので、母のおさがりの鏡台(ほとんどアクセサリー入れになってます)の前に妹の机のイスを置いて、チ○ポを立てて座りました。
「チ○ポ、入れながら化粧して。唇はピンクにしてよ」
そう言うと、町内さんはイスの横にひざまずきました。「口にチ○ポ入れるんじゃないよ。オ○コだよ」と言うと、町内さんが立ち上がりました。そして僕が誘導して背面座位でチ○ポを入れました。町内さんが足を下ろしていたら結合部が鏡に映りにくいので、両足を広げて鏡台の上に伸ばさせました。鏡には僕のチ○ポをズッポリ飲みこんでいる町内さんのオ○コがしっかり映りました。オ○コが見えた瞬間、町内さんは両手で顔を隠して恥ずかしがっていました。
「これから化粧するのに、顔隠してたら出来ないだろ!」
軽く怒ると、町内さんは鏡を見ないようにしてピンクの口紅を手に取りました。そして鏡を見ないで口紅を塗り始めました。僕は、左手で町内さんのアゴを持ち上げて、右手で結合部が隠れない角度からクリトリスを触りました。「いや・・」と恥ずかしそうに、鏡を見ました。

その時、精液染み込ませ中の妹が起き上がろうとするのが鏡に映ったので、妹にも口紅をピンクに塗り替えるように命令しました。「お兄ちゃん、ピンク好きだね。ミーちゃんに教えてあるから」と言うので「余計なこと言うな」と注意しました。妹はオ○コから精液を垂らしながら塗っていました。町内さんは、僕が時々突き上げるので、唇以外にも塗ってしまっていました。「そろそろこれぐらいの刺激に耐えろよ。久美なら平気だよ」と町内さんの背中を押してチ○ポを抜かせました。そして妹の首輪のロープを引っ張って、背面座位で座らせました。妹にも鏡台に足をのせさせて、精液まみれのオ○コにチ○ポがズッポリ入っている様子を鏡に映しました。

町内さんが、僕と妹の結合部を見ずに、鼻の下に付いた口紅を拭き取っていたので、町内さんのロープを引っ張って「こっちみろよ」と注意しました。この時、僕はイスに座って手綱を2本持っている状態でした。僕と妹の結合部を見たけど、立ったままで態度悪かったので、グイグイッと引っ張って、引きよせました。
「自分がキスしてもらえることしか考えてないんだから。先に妹のオ○コを掃除するとか、優先順位、高いことあるだろ」
「ごめんなさい」
町内さんは、口紅をそのままにして、妹と僕の結合部に舌を這わせてきて、妹のオ○コの周りに付いている精液を舐めました。妹と町内さんを交代させたのは、そもそも妹ならチ○ポで突き上げられても、ちゃんと口紅を塗ることが出来るというのを見せるためだったので、妹の腰が浮きあがるぐらい激しく突き上げました。町内さんは顔を玉にぶつけたりしながら、離されまいと必死で舐め続けていました。「久美はちゃんと、塗れてるから見てよ」と言うと、口紅をきれいに塗り終わって、今にもイキそうになっている表情を見ていました。

せっかくなので、鏡に映った妹の顔を見ながら突きまくろうと思って、背面座位をやめて、鏡台バックにしました。鏡に顔を近づけすぎると、顔が見えにくいので、スツールに手を突かせました。不安定なので町内さんにスツールを押さえてもらいました。妹のオ○コ周辺は、さっき町内さんが掃除したけど、精液がかなり残っていました。自分の精液まみれのオ○コを見て、結婚してからも、松山の家みたいに遠慮なく中出ししまくるルールにしないといけないなあと思いました。松山の場合は、美穂さんも、沙希さんも、渡辺姓になったから中出ししまくっているかもしれないので、いっそのことコン君にも養子になってもらえばなあと思いました。

「アッアッアッ・・」と感じていた妹に「鏡を見ろ」って言ってもすぐに下を向くので、手綱を引きました。顔をなんとか上げても、目を開けようとしなかったので、「バシッ!!」とお尻を叩きました。するとやっと、目を開けました。「とろ〜ん」と平仮名で書いた方がピッタリくる表情でした。感じすぎで気合いが足らないから、町内さんに妹の乳首が千切れるぐらいにつまむように命令しました。妹は「アーン」と気持ちよさそうな声をあげたから、痛いぐらい強くつねるように命令しました。「イクなよ」と言いながら、妹のオ○コを激しく突きまくりながら町内さんに乳首をつねらせました。でも全然痛そうな声をあげませんでした。

「命令通りにする気がないんなら、帰れよ。久美は夕方まで拘束するけど、町内さんを拘束する気は無いんだから、帰ってくれていいよ」
「ごめんなさい」
「帰らなかったら、町内さんの自分の意思で、夕方まで僕の奴隷になることを誓ったって思うよ」
「・・・・・・ハイ」
「久美のカラダは、結婚してからでも僕のもんだから、僕が好きに扱う。いいだろ」
「いいよ」
「久美もそう言ってるから、乳首ちぎれたら僕が責任取るからつねって」
「おばさん、痛くして」

町内さんは、覚悟を決めて、乳首に手を戻しました。僕はオ○コを突くのをストップしました。町内さんがさっきより痛くしようと思っているようには感じたけど、僕が母の乳首をつねるレベルまでは、やれませんでした。妹が「アッ、イクッ!!」とイクぐらいの気持ちのいい痛さでした。
「イカせろなんて言ってないだろ。お仕置きする!!」
さっき、町内さんに選ばせたバイブとかローターとか攻め具を全部付けるように命令しました。フルセットで付けたら、町内さんは立っていられなくなってしまうのは確実な組み合わせでした。

乳首をつねられてイッてしまった妹のオ○コにチ○ポを出し入れするのを再開しながら、町内さんが1回で僕の命令を聞くかじっと待ちました。鏡台のところに髪を仮止めするピンみたいなものがあって、それも一緒に置いたので、乳首をはさんだらいいのか、クリトリスをはさんだらいいのか?悩んでいるようにじっと見ていました。僕は無理強いするつもりはありませんでした。
「だから、お仕置きが嫌だったら、帰ってくれていいよ。監禁してケガさせられたと訴えられて、逮捕されるのはイヤだからね」
そう言うと、町内さんはピンを取って、乳首を挟みました。すごく痛そうな顔をしていました。次にバイブを手にしたので、妹を突きながら、バイブにロープをくくりつけてからオ○コに入れるように教えました。町内さんは「アン」と声をもらしながらオメコに入れていきました。そして、オ○コから抜けないように股を閉じながら、ロープで自分の腰にくくりつけさせました。つけかたが甘くて、股を開くとバイブが少し下がってきたので、他のロープを使って、僕が腰縄を肩で吊り下げるように縛りました。妹のオ○コにチ○ポを突っ込んだままで手伝ったので、ロ−プの微妙な調整は難しくて、バイブが思いっきり食い込んでいました。バイブのスイッチは、町内さんの意思で入れさせました。

手伝ったせいで、チ○ポが少し柔らかくなったので、ピストン運動を再開しました。町内さんは、僕が妹とのエッチを再開したので、乳首とバイブだけで許してもらえたと思ったみたいで、バイブの刺激に耐えながらじっと立っていました。妹のオ○コの中でチ○ポを5往復ぐらいさせると完全に元の硬さに戻ったので、「まだ残ってるだろ」とクリトリス攻め用のピンと、ローターに視線をやりました。
「ハイ!付けます」
町内さんは、かなり興奮してきて、素直に返事すると、クリトリス攻め用のピンを慣れない手つきで付けていました。立ったままでは付けにくそうだったので、スツールを町内さんにゆずって、僕は妹を床の上でバックにしてパーン!パーン!とロングストロークで、ゆっくりしたピッチで突き続けました。
「アーン・・・気持ちいい・・・ダメ、またイクかも・・・アーーン・・・」
妹が、またイキそうになってきたけど、僕はまだ出したくなかったので、「イクな!」とお尻を叩きました。そしてオ○コからチンポを抜いて、もう一度肛門に突っ込みました。

スツールに座った町内さんは、「あん、ふん」と声をもらしながらクリトリスにピンを付けていました。付け終わったら、もう一度、バイブをオ○コに突き刺して、クリトリスにピンを付けて、濡らしている自分の嫌らしい姿を鏡で観察させました。十分観察させたあとで、立ち上がらせてピンクローターのスイッチを入れて、クリトリスに当てるように命令しました。クリトリスにローターが当たった瞬間に「あっ」と、しゃがみこんでしまいました。僕は「来い」と手綱を引きました。ローターを外して、「ごめんなさい」と謝りながらやってきた町内さんを、妹の隣で四つん這いにさせました。
「お仕置きする。グー(ゲンコツ)でバイブの底を殴る。嫌なら家に帰れ。殴られても当然だと思うなら、ケツを突き出せ!」
町内さんは、全く躊躇しないで、お尻を突き出してきました。そして僕はグーで軽くバイブをさらに押し込むように殴りました。「あーーん」と感じたので、もっと思いっきり押し込もうかと思ったけど、それはやめました。それからしばらく、妹の肛門を突きながら、町内さんのオ○コの中でウィンウィンと動いているバイブをグリグリやりました。そして妹の肛門からチ○ポを抜いて、先に町内さんに舐めさてから、もう一度Wフェラさせました。僕の好きな色の唇がチ○ポを咥えているのを見るのが目的なので「舐めなくていいから、交互に口に咥えて」と命令しました。妹も町内さんも僕の目を見つめながらチ○ポを唇で包んでくれていました。

Wフェラの刺激で、そろそろ2発目が出したくなってきたので、もう一度2人に四つん這いで並ばせました。妹のオ○コと町内さんのオ○コを順番に使ってやるからと言うと、町内さんはうれしそうな表情をしました。僕がまともに町内さんのオ○コにチ○ポを入れるわけがないので、「バイブ抜かないから」と言うと、理解不能な表情をしました。最初に妹のオ○コにチ○ポを入れました。妹は「アーーーン」と1回目の挿入でイキそうなぐらい感じていました。両手で妹のお尻をつかみながらパンパンパンと突きまくったので、町内さんをしばらくほったらかしにしました。町内さんは、妹の気持ち良さそうな表情をじっと見ていました。

「イキそう!イキそう!」
妹が背中を反らせてイキそうになった瞬間にチ○ポを抜きました。そしてオ○コ汁が糸のように垂れているチ○ポをバイブが入ったままの町内さんのオ○コに近づけました。隙間からチ○ポを入れようと思ったからです。
「オ○コは、チ○ポを2本同時に入れるぐらいは、全然余裕だから」
僕が言わなくても、母がオ○コに2本同時挿入している姿を見てきているので、町内さんは、がんばろうと思って、自分の手でバイブを握って、チ○ポを入れる隙間を作ろうとしました。「協力的だね」と褒めると、「ハイ」とすごく期待している表情で僕を見ました。そしてバイブの表側(上)とオ○コの肛門側の隙間からチ○ポを進入させようと試みました。バイブは標準サイズの太さだったけど、人間のチ○ポみたいに変形しないから入れづらかったので諦めました。先にチ○ポを入れてからなら入れやすいと思ったので、バイブを抜くことにしました。

妹が自分でオ○コを触りながら、早くチ○ポが戻ってくるのを待っているみたいだったので、もう一度妹のオ○コにチ○ポを突っ込んで、妹に腰を前後に動かさせながら、町内さんのカラダに付いていたものを全部(首輪と手綱は除く)外してあげました。「ケツ向けて、オ○コ広げろ」と言うと、すぐに四つんばいになって、オ○コに手を伸ばしてきました。その手にチ○ポをつかませて、自分でオ○コに位置合わせさせました。さきっぽを少しだけ入れた瞬間に、亀頭を伝ってオ○コ汁が出てきました。イッキに奥まで突っ込むと、顔を突っ伏せて「クゥーーー」みたいな声をあげました。僕のチ○ポをずっと待っていたみたいだったので、予定を変更してバイブを突っ込むのを諦めて、イカせてあげることにしました。

「町内さん、チ○ポ待ってたみたいだから、イカせるから、久美は待っとけ」
「久美ちゃん、ごめんね・・・アッアッアッ・・・」

町内さんは、ひとことだけは妹に謝ったけど、そのあとは存在も忘れるぐらい感じまくっていました。町内さんのオ○コは何回も味わってきたけど、この日は明らかに違いました。強烈にピストンしたり、ロングストロークでズーン!と突いたり、町内さんに腰をくねらせたりいろいろしました。全部、いい声であえいでいました。妹のオ○コを触るために、ピストン運動がいい加減になってきた時は、すばやく自分から腰を押し付けてきました。結局バックばっかりでイカせました。
「いっちゃう、許して、イクッ!イクッ!!!!!!!!!!!!!!」
ほんとにいつも以上に、気持ちよさそうにイッてくれたので、余韻をしっかり味あわせてあげました。SMぽいエッチをする時は、バックでイッたマゾ奴隷の背中にキスなんかしてあげないけど、サービスでチュッチュッとしてあげました。キス大好きの町内さんは、僕の唇の感触をカラダのどこに当てても感じるので、うれしそうでした。

「気持ちよかった?今日のお兄ちゃん、怖いかなあって思ったけど、すごく優しい」
妹が町内さんに声をかけても、町内さんは腰をピクピクとさせて、突っ伏した顔をニッコリさせただけなので、「返事しろ!!」って叩こうかなあと思ったけどやめました。十分に余韻を与えてからゆっくりとチ○ポを抜きました。町内さんのオ○コから抜け出てきたチ○ポは、母のオ○コの中から抜いた時ぐらいに濡れていました。「すごい!」と妹もビックリしていました。濡れすぎなので、これからこの日、2発目の中出しをしようと思っていて、僕の精液に町内さんのオ○コ汁が混ざるのを避けたかったので、妹と町内さんにもう一度Wフェラで掃除させました。

チ○ポの掃除が終わったあと、僕が尿意を感じたので、妹と町内さんにオシッコしたくないか聞きました。妹は「早く入れて欲しい」と言ったけど、町内さんはオシッコをしたがりました。僕自身がしたかったので、ふたりでトイレに行きました。町内さんにはドアを開けたままで、オシッコをさせました。僕は便器に出したけど、オシッコのあとのチ○ポは町内さんに掃除させました。

妹の部屋に戻ると、待ちきれなかった妹がオナニーをしていました。もう一度じっくりと責めてから中出ししようと思っていたけど、とりあえずイカせることにして、ベッドの上で正常位で突っ込みました。町内さんには、妹のオッパイを担当させました。自分がすごく感じたので、妹の乳首の舐め方にすごく愛情がこもっている感じで舐めていました。妹は、僕がゆっくりと出し入れを始めたら、今度はチ○ポを絶対に抜かせまいと思って、両足を巻きつけてきました。射精したあとに巻き付けられるのは、好きだけど、突いている最中は邪魔なので、「抜かないから安心しろ」と言うと、足を解いてくれました。約束通り、正常位系の体位で、突くスピードやピッチや角度を変えるぐらいで、オ○コから抜いて舐めさせたりとかもしないで、イカせました

妹には余韻を与えないで、もう一度マングリ返しにしました。安全日で妊娠する可能性はないけど、自分の精子が恐ろしいぐらいの生命力を持って、妹の子宮の中に忍び込んで卵子と結合するのに期待して(表現下手ですいません)、今度もマングリ返しで、オ○コの奥の奥にぶちまけようと思いました。さっきは、町内さんに足を持たせたけど、今度は妹に自分で持たせました。「目を開けろ」と言うと、うっすらと感じた目を開けて僕を見ました。
「もう一回、オ○コの奥に出すから、目を開けて、ちゃんと見てろ」
「見てる・・・お兄ちゃん・・・これからも精子、中に出して欲しいの」
「怒られるよ」
「平気だよ。お兄ちゃんが一番好きだもん。(コン君と)血液型だって一緒だし、顔もどことなく似てるもん」
このあと、ここには書けない会話を少ししてから、妹のオ○コをグサッグサッと突きました。気持ち的には妹の子宮の入口を破壊するつもりでかなり激しく突きました。妹は腰にもかなりの力を感じたし、オ○コの奥にも衝撃を受けていたので、時々痛そうな顔をしました。

時々、心配そうに妹を見ていた町内さんに、「痛かったらやめるから聞いて」と聞かせました。
「久美ちゃん、大丈夫?痛くない?」
「大丈夫・・・ウゥ・・平気・・・」
「我慢できるの?」
「お母さんには言わないで。あたし、お兄ちゃんの物だから・・・・」(書き中に母に読まれて怒られました)
この辺りで、射精したい気持ちが湧き上がってきたので、ラストスパートをかけました。
「イキそう・・・」
「イクな!お兄ちゃんの射精をちゃんと感じとれ。イクぞ!!」
僕は飛距離を測る時の気分で、思いっきり出しました。妹は、なんとか目を開けたままで、僕の精液を受け止めていました。妹の目を見つめながら射精したので、妹は最後まで目を開けていました。まだチ○ポがピクピクしている状態だったけど、搾り出すより、妹へのご褒美のキスを優先しました。妹は僕の顔が近づくと、両手で僕の頭をつかんで思いっきり唇を重ねてきました。妹の気持ちが落ち着くまでキスを続けました。この間、町内さんは自主的に僕のチ○ポと妹のオ○コの境界線を舐め続けてくれていました。

2発目のあとで、ケータイ休憩にしました。妹にはコン君からメール、町内さんには舞ちゃんからメール、僕には非通知着信が入っていました。家に来られたら夕方まで中出ししまくれなくなるので、妹と町内さんに「過去に一度行ったことのある滋賀県まで急遽行くことになった」と嘘のメールをするように言いました。自分でもこの日はしつこかったと思うけど、町内さんに「メール送ったら、夕方まで僕の家から出られないよ。明かりも消して、誰もいないような雰囲気にして、夕方まで、妹のオ○コに中出ししまくるから。嫌ならシャワー浴びて、すぐに帰って。コン君が探しに来る前にメール打たせるから」と言いました。妹はメールを書き終わっていたけど、送信ボタンを押すかどうか、町内さんの様子を見ていました。町内さんは5秒ぐらいで結論を出して、メールを打ちました。

薄暗いリビングで、冷蔵庫にあった物を適当に食べてから、レズ用のバイブで、妹と町内さんが2人ともイクまでレズらせてから、ペニスバンドで町内さんのオ○コを突いている妹のオ○コにチ○ポをぶち込んでイカせました。3発目は客間で中出ししました。玄関のページの「2chハアハア画像置き場」のサムネイルで、床の間でマングリ返しになっている画像があるけど、中出ししたあとで、妹を床の間に運んで、記念に撮影しました。バイブなしと、バイブをオ○コに突っ込んだ状態の2カットを撮りました。撮影後、オ○コに突っ込んだバイブの強さをMAXにしたままで手を離しました。バイブがブルンブルン回転しながら抜けてきて、最後は精液を飛び散らせながら、外れてしまいました。

4発目は、その2時間後ぐらいに出しました。その間、妹と町内さんを2段重ねや、横に並ばせたり、横向きでシックスナインをさせて、僕が寝バックで挿入したりしました。僕が疲れてきた時は、仰向けに寝て、オ○コを舐めてあげながら、騎乗位で自分たちの感じるように自由にやらせました。4発目はソファに妹の腰を固定したままで鬼突きして、出しました。射精がすぐに終わったけど、出続けているフリをしました。

5発目の前に、少し眠むろうと思って、妹と町内さんに添い寝させました。僕が目を閉じると、ふたりともチ○ポを触ったり、乳首を舐めてきたので、眠れませんでした。正直、5発目を出す自信がなくなってきたので、やめようと思いました。でも、妹と町内さんが強烈なWフェラをしてから、「お兄ちゃん、もう出せないみたい」と笑いながらチ○ポで遊びはじめました。仕方がないので、気合を入れなおしました。さすがにピストン運動に疲れてきたので、5発目はWフェラで出しました。妹と町内さんが唇をくっつけて、僕の精液を待っていたので、ふたりの口に精液が入るように射精しました。ほんとに少ししか出ませんでした。妹と町内さんに、精液の口移しを命令しました。唾液で精液の量を増やすことも言いました。増えた精液を、もう一度マングリ返しになった妹のオ○コの中に垂らさせました。

最後に、3人でお風呂に入りました。僕が頼んだわけじゃないけど、妹と町内さんが念入りに僕のカラダを洗ってくれました。チ○ポが半立ちになってきたので、妹がパクっと咥えて「6発目、挑戦する?」と聞いてきました。さすがにパスしました。2人を支配するつもりだったけど、最後は僕が支配されたみたいでした。

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