近親相姦家族カズの家の告白

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独身の妹に中出しできるラストチャンスの日(1)

妹のボランティアサークルの活動予定だった日に、天気が昼前ぐらいからかなり悪くなるという予報があったので、朝から妹と、手伝ってくれる町内さんが、僕の家で待機していました。ミーちゃんも参加の予定だったけど、僕は手伝えることは何もないので、ひとりでブラブラするつもりをしていました。父と母は用事で早朝から外出していたので、家は3人だけでした。

妹と町内さんは、中止か決行かの連絡を待っていました。中止の可能性が高いという妹の予想でした。朝立ちしていたけど、町内さんに隠す必要もないので、オシッコしてもチ○ポは萎まなかったけど、Tシャツとパンツだけの姿で町内さんの隣に座りました。町内さんの再婚話は、消えました。舞ちゃんが相手の人を見て、強行に反対したのです。よくよく調べてみると、その人が離婚したのはDVが原因だったそうです。再婚話が消えたけど、ミーちゃんという彼女(?)が出来たので、町内さんとは控えていました。でも、僕の隣にじっといるので、少しちょっかい出したくなりました。
「耳たぶ、舐めて。お礼にキスするから」
「まだ、中止って連絡来てないから待ってよ」
「午後からの降水確率だったら、中止確実だよ。舐めて」
町内さんは、すぐには舐めてきませんでした。僕がキッと睨むと、町内さんは右の耳たぶを甘噛みし始めました。僕はほんとに耳たぶをカミカミされるのが好きなので、オシッコして10%ぐらいは萎み始めたチ○ポが、ギンギンに戻ってしまいました。町内さんはしばらくカミカミして、その後は舌で耳全体を舐めてくれました。僕がピク!ピク!と反応するのが町内さんにも面白いらしくて、結構ながく舐めてくれます。

「やっぱり中止だって」
中止連絡が来たことを伝えてくれると、妹もやってきて、左の耳たぶに口を近づけてきました。両方同時に刺激されることに期待したら、妹は耳たぶを噛んで、思いっきり引っ張りました。
「イタタ・・」
「お兄ちゃんは、ミーちゃんと遊んできなさい」
中止になったので、ミーちゃんのスケジュールも白紙になったけど、妹も町内さんもスケジュールが白紙になったわけです。僕はこの時、施設に電話する振りをしました。そしてミーちゃんが、「免除させてもらった用事をするから今日は会えない」と言ったことにしました。ミーちゃんに会うのはすごく好きだけど、この日、僕がそんな嘘を付いたのには理由がありました。というのは、妹が安全日だったからです。結婚式まであと半年になったので、ゴム付きでも妹のオ○コに挿入するのは自粛しようということになっていました。でも、僕はこっそりと妹に迫って、生で入れたりしたけど、中出しは控えていました。

妹は、僕の言ったことを信じたので、町内さんに耳たぶを噛ませることを、もう止めてきませんでした。町内さんにまだまだ舐めてもらったり噛んでもらいたかったけど、一方的にさせてるだけだったら、町内さんが冷静になって、家に帰ると言い出しかねないから、町内さんの肩をつかんで、耳から離させました。そして唇を町内さんの口にゆっくりと近づけました。町内さんは久しぶりのキスなのと、再婚話で僕を遠ざけようとした負い目があるみたいで、いつも以上に恥ずかしそうにうつむきました。
「うつむいたら、キス出来ないよ」
そう言ってから唇を突き出したままで、じっと町内さんの反応を見ました。町内さんは困ったような表情をして、うつむき続けていました。でも近くに僕の唇がある気配は感じとっていたので、チラッと唇を見ました。その約3秒後に、町内さんは勇気を振り絞って、僕の唇に近づいてきました。でも3cmぐらい手前で、一瞬止まりました。

「いいよ。帰って、再婚相手でも探したら。キスの上手な人って募集出したら」
この言葉に、町内さんが半泣きの表情になりました。僕も言い過ぎたかなと思って、すぐにキスしました。町内さんは僕から唇を外そうとしたけど、そのままキスを続けました。するといつものように、町内さんの全身から力が抜けて、僕にすべてを任せてきました。舌を入れると、すぐに舌を絡めてきました。しばらく絡めてから、言い過ぎたことを謝りました。そしてお詫びも兼ねて、いつもよりかなり優しく丁寧に、激しく舐めました。カラダの向きも変えたり、オッパイを軽く触ったり、腿でオ○コを刺激したりして30分ぐらいキスをしました。ハアハア言いまくっていた町内さんは、過呼吸のような激しい呼吸をしていました。

キスしている間、妹は家の中をうろうろしていたけど、キスが終わるころには居なくなってしまいました。せっかくの安全日に、妹を逃がすわけには行かないので、部屋にいるか確かめにいきました。すると妹は、部屋で軽く化粧を始めていました。コン君に会いに行くみたいでした。メールはしたけど、返事がこないけどとにかく準備だけしてるということでした。安全日で、父も母もいないからやりたい放題できるいいチャンスなので、僕はエッチグッズの倉庫に走って、手錠とロープと首輪を手にすると、静かに1階に降りて、町内さんを2階にあがらせました。そして、妹の部屋に入りました。

化粧続行中の妹の右腕を掴むと、町内さんに左腕を掴ませました。
「やめてよ。今日は、忙しいの」
妹の抵抗はそんなに激しくないので、あっさりと手を後ろに回して手錠をかけました。そして町内さんに首輪を渡して、妹に付けるように命令しました。町内さんが首輪を妹の首にまわそうとした時に「縛ったままで、夕方まで中出ししまくるつもりだから、手錠付けてくれてありがとう」とお礼を言いました。すると町内さんの手が一瞬止まりました。オッパイをギュッと握って、早く付けるように命令しました。町内さんが首輪を付け終えると、ロープを首輪に結ぶように言いました。妹は、静かにロープが結ばれるのを待っていました。

結び終わったあとに、首輪を2個持ってきていたので、もうひとつの首輪に先にロープを付けさせました。その間に、僕はバイブとかローターとか乳首とかクリトリスを攻める物をたくさん持ってきて、町内さんに差し出しました。
「久美がこれでイキまくったら、チ○ポ入れるのを我慢しようと思うかも知れないから、久美に良さそうなのを選んで」
町内さんは、僕の言葉を信じて、妹につかうものを選んでいきました。自分のカラダに付けられることになるなんて、想像もしてない感じでした。

選び終わったので、先に町内さんを下着姿にさせました。いつもなら、突然呼んでも、多少おしゃれな下着に履き替えてくるけど、この日はボランティア体制で、普通の下着でした。ロープを引いて、寝室の鏡台に向かいました。そして鏡の前に立たせてから下着を脱がせて自分の姿を観察させました。恥ずかしがって鏡を見ようとしなかったので、「ノリの悪いやつは帰れ」と怒鳴ると、鏡に映った自分の姿を見ました。「しばらく見てて」というと、僕は妹のところに戻りました。
「たぶん、今日が中出しのラストチャンスだからいいだろ?」
そう言ってからロープを引っ張ると、妹は椅子から立ち上がって素直に付いてきました。寝室に連れて行くと、町内さんが命令を守って鏡の前でじっと立っていました。ふたりにキスするように命令しました。妹はすぐに町内さんに口を近づけました。町内さんも、僕とキスする時に見せる恥ずかしさを全く出さないで、妹に応えていました。舌を絡めて熱いキスをしていたので、ふたりとも呼吸が荒くなっていました。その間に、僕も全裸になってベッドに腰かけました。

キスに夢中になっていたふたりのロープを引っ張ると、キスを止めて僕の方を見ました。足を広げてチ○ポを見せながらロープをさらに引くと、ふたりは僕のチ○ポの前にしゃがみました。妹は手が使えないので、「町内さん、手を貸せ」と、いつもはSMプレイ中でも丁寧口調だけど、この時は、強めにいいました。町内さんが僕のチ○ポを握って、妹の方にチ○ポの先を向けると、妹は先っぽにチュパと唇を付けてきました。それから舌でチロチロと舐めてから、亀頭からカリ首全体を丁寧になめてくれました。妹が舐めている間、町内さんは、チ○ポの根元を軽くつまんで支えてくれていました。

妹単独で5分ぐらい舐めさせてから、町内さんにも参加させました。町内さんは玉舐めから始めていました。玉舐めはすごく気持ちいいけど、最初から肛門を舐めさせた方がマゾとしての意識が芽生えやすいので、「玉はいいから肛門舐めろ」というと、玉を這っていた舌をそのまま蟻の門渡りを這わせて、肛門まで移動させていました。肛門舐めが始まったころから、妹の頭を押さえつけて喉の奥深くまでチ○ポを突っ込みました。妹が僕のチ○ポを完全に飲み込んでいる表情をドアップで眺めさせながら肛門舐めを続けさせました。町内さんは肛門7:蟻の門渡り3ぐらいの割合で舐めてきて、すごく気持ちよかったので、第1チ○ポ汁がでまくっていました。

妹の頭から手を離して、W肛門舐めから、W玉舐め、そしてチ○ポを舐めさせました。僕は両手でふたりのオ○コをいじりながら、舐めさせ続けたのですが、町内さんはつくづくマゾだなあって思いました。キスで濡れるのは当然としても、それ以外では縛ったり、強い口調で命令すると、やさしくエッチする時より濡れる気がします。マゾ2人にWフェラで奉仕ぽくさせるのも楽しいけど、僕はやっぱりチ○ポで遊びながら舐められるのが好きなので、一時的にSMっぽいのはやめることにしました。

「お兄ちゃんの好きなWフェラやって」
妹は、この言葉だけで理解するのは当然だけど、町内さんも妹と母が僕のチ○ポで遊んでいる光景を何回も見ているし、妹と一緒にチ○ポで遊んだことも何回もあるので、すぐに理解してくれました。手が使えないと不自由だからこのときは妹の手錠を外してあげました。町内さんがリード出来るまでには育ってないので、妹がリードしてチ○ポで遊んでくれました。最初に、町内さんの口の中にチ○ポを入れて頬を膨らませて、その膨らんだところを妹が舐めることから始まりました。次に町内さんが舐めてから、お互いの口に入れっこしたり、鼻の穴に突っ込んだり、チ○ポを間に挟みながら会話したり、舐めている相手をくすぐったりいろいろ楽しく舐めていました。

「マゾ2人に舐められて第1チ○ポ汁出しまくるご主人さまって、お兄ちゃんぐらいだと思うよ」
その言葉通りに、ほんとに射精したくなってきました。でも今日はオール妹のオ○コ中出しって決めていたので、Wフェラを中止にしました。そして妹と町内さんにシックスナインでオ○コを舐めさせました。町内さんが仰向けになって、妹が上にまたがりました。町内さんはすぐに妹のオ○コに舌を伸ばしました。町内さんのオ○コを見てても意味ないので、妹のオ○コを観察しました。チ○ポが少し落ち着いたので、オ○コを舐めている町内さんの顔をチ○ポで叩きました。そして舐めている真っ最中に、オ○コにチ○ポの先っぽをこすりつけたり、亀頭だけ入れたりしました。
「やめていいって言ってないよ」
僕がチ○ポをこすりつけるたびに、町内さんは頭を完全にベッドに付けて見上げているだけなので、「オ○コが舐められなくても、玉や足とか舐めるところがあるだろ」と注意しました。少しの間、チ○ポを外して、もう一度オ○コをたっぷり舐めさせました。妹は町内さんの舌に感じまくっていました。
「久美をイカせることが出来たら、入れてあげてもいいよ」
そう言うと、町内さんはクリトリスに集中して激しく舐めていました。妹のオ○コ汁を顔にたくさん付けながら夢中で舐めていました。妹は、町内さんのオ○コを舐める余裕がなくなって、町内さんのお腹の上に顔を伏せて感じていました。

「気持ちいい!気持ちいいよ!!」
妹が、あと5秒ぐらいでイキそうになってきたので、僕はオ○コの表面にこすり付けていたチ○ポをズッポリと挿入しました。町内さんの頭が邪魔だったので、舐めるのを中止にさせて、オ○コを最初からトップスピードでパン!パン!”パン!と突きました。
「アッ、イク、イク、イク!!!!!」
妹は、あっけなくイッてしまいました。「久美をイカせたのは、町内さんの舌じゃないからね。僕のチ○ポだから。だから入れてあげるって言った話は権利消失」と言いながら、チ○ポを半分引き出すと、チ○ポ越しに僕と妹の結合部を見上げていた町内さんと目が合いました。チ○ポを入れてもらえなくなったので、少し悲しそうな表情をしていました。でも僕は町内さんの気持ちを無視して、オ○コ汁が付着したチ○ポの根元を舐めるように命令しました。町内さんはすぐに、舌を伸ばしてきて、チ○ポの裏側と玉に付いたオ○コ汁を舐め始めました。舐めさせながら僕は、妹の肛門を指でほぐしました。肛門に射精するつもりはなかったけど、町内さんに、僕からは逃げられないという意識を芽生えさせるために、むちゃくちゃしたかったのです。妹が朝ウンコしたのは知っていたので、浣腸させないで、このまま肛門にチ○ポを突っ込んで、中に残っているウンコ付きでチ○ポを舐めさせようと思いました。
「下から出て来て」
「ハイ」
町内さんは、妹のカラダの下から出てくると、僕と妹の結合部を見ました。見せ付けたままでピストン運動を再開しました。妹は、すぐに声を上げて感じ始めました。今日は、妹をイキまくらせるのが目的じゃなくて、中出ししまくることと、妹も町内さんも2人とも、誰とも連絡を取れないようにして、マゾ奴隷扱いする気でいたので「感じるな」とお尻を叩きました。すると妹の目もマゾの目になりました。
「久美の肛門に唾液垂らして」
町内さんは、僕が妹の肛門にチ○ポを入れる程度のことぐらいしか考えていないみたいで、肛門めがけて唾液を垂らしていました。そして町内さんの指で肛門をほぐさせました。その間、僕はゆっくりとオ○コを突きながら、時々、軽く町内さんにキスをしてあげました。興奮を持続させました。

「そろそろチ○ポを入れても大丈夫なぐらい柔らかくなった?」
「・・・わかりません」
「結婚前の妹の肛門が裂けたら、町内さんのせいだよ」
すると町内さんは、さらに唾液をたらして、妹の肛門を念入りに揉んでいました。僕はゆっくり出し入れしながら、時々チ○ポをオ○コの穴から飛び出すようにして、町内さんの指に当てました。町内さんの手の中にチ○ポを入れると、妹の肛門を揉み解し続けた方がいいのか、それともチ○ポを握った方がいいのか迷って、僕を見つめてきました。
「・・・お兄ちゃん、浣腸して無いよ」
「朝、ウンコしてただろ。肛門から直接オ○コに移動しないから心配するな」
普段は、浣腸して肛門をきれいにした上で、妹の肛門から抜いたチ○ポは、母の口かオ○コの中で消毒してから、妹のオ○コに入れるのが基本だけど、この日は母がいないので、町内さんに母の代わりをさせることにしました。

「十分ほぐれたから、チ○ポの先っぽを久美の肛門に当てて」
町内さんは、オ○コ汁付チ○ポを握って妹の肛門に当ててくれました。そして押し込むフリをしました。僕が「ちょっと硬いかな・・少しぐらい裂けてもいいよね」と町内さんに向かって言うと、町内さんは心配そうな表情をしました。
「手だけじゃダメだから、舌で舐めて」
そう言うと、町内さんは、妹の肛門に舌を這わせました。肛門の表面は、ウォシュレットで洗っているので、きれいだから町内さんは抵抗なく舐めていました。そして僕は、町内さんのお尻をつかんで、濡れまくっているオ○コにいきなりズブッとチ○ポを突っ込みました。「あっ」と声をあげて僕を見たので、チ○ポのことは意識しないで、肛門を舐めるように命令しました。

町内さんのオ○コを激しく30秒間ぐらい突きまくってから抜きました。町内さんは僕のピストンに耐えながら肛門を舐めていました。チ○ポが抜けた瞬間に、ホッとしたのかそれとも残念だったのか、微妙な声を漏らしました。そしてもう一度チ○ポを妹の肛門に当てさせました。今度は、ちゃんと肛門に押し込みました。
「ハアーーーー」
妹が気持ちよさそうな声を上げたので、「感じるな!」とお尻を叩きました。そして、ゆっくりと出し入れを開始しながら、町内さんに、僕のチ○ポと妹の肛門の境界線を舐めるように命令しました。町内さんが舐めやすいように、超スローで出し入れを続けて、時々一周舐めさせるために、じっと待ちました。オ○コとチ○ポを舐めさせる時みたいに、一突きごとにチ○ポに付着した汁(肛門汁?リンパ液?)も舐めさせました。

10分近く舐めさせてから、妹の肛門を激しく突いても裂けないように、町内さんに唾液を垂らさせました。少しずつピッチを上げて行ったのですが、さっき「感じるな!」と言ったので妹は我慢していました。僕が「感じていいよ」と許可を与えると、妹は声を上げ始めました。
「お尻気持ちいい!ハア!アアーー!!」
肛門を突くスピードが妹にとってちょうどいい速さになったところで10秒間ぐらい突いてから、さらにスピードをあげました。妹は少し痛がり始めました。
「アゥ!アゥ!!!」
「唾液足らないからだよ。摩擦でヤケドするから、もっと唾液垂らして!」
「ハイ!!!」
町内さんは、必死で唾液を妹の肛門に垂らしていました。口をクチュクチュ動かして唾液を必死で製造していました。その様子を見て、健気でいい人だなあって思いました。

肛門を突きまくるのが、ほんとの目的じゃなかったので、肛門からチ○ポを抜きました。チ○ポは、肛門汁でテカテカ光りながらビンビンになっていました。妹の肛門からオ○コ周辺は、グジュグジュに濡れていました。そのチ○ポで妹のクリトリスから、オ○コ、肛門までイッキにサッと撫でたら、軽くイッてしまいました。
「感じていいとは言ったけど、イッていいとは言ってないぞ!!」
妹のお尻を思いっきり叩いてから、肛門汁が乾く前に町内さんにチ○ポの掃除をさせるために、頭をつかんでチ○ポに顔を近づけさせました。
「いつもは、母さんが肛門から出たチ○ポをきれいにしてから、久美のオ○コに入れてるけど、今日は母さん居ないから、代わりに掃除して」
町内さんは、全く嫌がらないで、母が掃除する時のことを何回も見ているので、まずはチ○ポを根元まで飲み込みました。そして口の中で舐めてくれてから、頭を前後に動かしながら唇でチ○ポの表面の肛門汁をきれいに削ぎ落としてくれました。妹のオ○コが病気にならないように、超強烈にバキュームフェラもしてきました。ふだんチ○ポを舐める時でも見たことのない強烈さでした。町内さんの頬の凹み具合は、画像修正ソフトを使って作ったようなバキュームフェラの顔になっていました。

「抜くから、思いっきり締めてて」
最後に、思いっきり締め付けさせながらチ○ポを抜きました。町内さんの口から抜け出したチ○ポは、完璧にきれいになっていました。少し褒美があげたくなったので、町内さんを妹の横でバックにさせました。町内さんのオ○コはかなり濡れていたので、少し触って虐めました。
「ご褒美あげる!!!」
「アアア〜ン」
町内さんのオ○コにイッキにチ○ポをぶち込むと、すごくいい反応がきました。予定を変更して、町内さんを30秒近く突きました。それから妹のオ○コに移りました。妹のオ○コも30秒ぐらい突きました。5回ずつぐらい入れたあとで町内さんの手で、妹をマングリ返しにさせました。そろそろ射精したくなってきたので、オ○コに注ぎこむことにしました。
「そろそろ久美のオ○コに中出しするから、もういちど町内さんの手でチ○ポを入れて」
町内さんは、すぐにチ○ポを握って、妹のオ○コに誘導してくれました。妹のオ○コは自分からチ○ポを飲み込もうとウネウネ動いていました。ズボッとイッキに挿入すると、その衝撃で妹がイキそうな顔をしました。
「イクな!って、注意して」
町内さんにそう言うと、町内さんは妹にイカないようにと励ましていました。妹と町内さんの様子を見て、これからもなんとかして、2人を自由にしたいと思いました。

僕もかなり射精したい気分になっていたので、いつもの杭打ちはやめて、マングリ返し360度突きだけにしました。ズボッと突くたびに、オ○コ汁が飛び散るような感じがしたけど、妹はイカないように必死で耐えていました。オ○コの絡み具合も、濡れ具合も、すぐにでもイキそうな状態だったので、かなりきつかったと思います。僕が射精を我慢できる状態だったら、小刻みに一周するけど、この時はそんなことしてたら、一周しないうちに射精してしまいそうだったのが、まだ幸いしたみたいでした。

「中に出すから、目を開けて見とけよ」
「町内さん、チ○ポしごいて射精させて」
僕がピストン運動をやめたので、多少余裕が出てきた妹は、目を開けました。町内さんは僕のチ○ポを指でつかんで、シゴいてくれました。妹はオ○コに突き刺さったままのチ○ポを町内さんがしごく様子をじっと見ていました。
「お兄ちゃんの意思で中出しするんじゃないからね。町内さんがシゴくから、仕方なしに出すんだからね」
町内さんが一瞬、手を止めたので、左手で耳を抓りました。町内さんはすぐにチ○ポしごきを再開してくれました。イキそうになっていたけど、妹のオ○コの中に物凄い勢いで射精したかったので、必死で耐えました。町内さんの指には、僕のチ○ポが限界まで膨らんでいるのがわかったと思います。

「出すぞ!!」
限界に来た僕は、安全日じゃなかったら一発で妊娠するぐらいオ○コ全体に大量の精液をぶちまけました。かなりの量が出た実感がありました。射精の瞬間だけは自分だけで出したけど、すぐに町内さんにチ○ポをしごかせて、残り全部を妹のオ○コに搾りださせました。妹は射精の勢いに感じて、イッてしまったみたいでした。町内さんには、チ○ポを搾らせながら、妹とキスするように命令しました。妹の方からも舌を伸ばす余裕が出てきていたので、町内さんが精液を搾り出してくれたことを感謝しろと言うと、お礼を言っていました。

妹のオ○コからチ○ポを抜く時に、尿道の先からの精液が外に出ないように、ゆっくりと抜きました。精液が少し付いていたので、町内さんの指でオ○コの中に戻してもらいました。抜いたチ○ポは町内さんの口でもう一度きれいにしてもらいました。

そのあと、精液を妹のオ○コの隅々まで染み渡らせるために、妹のカラダをゴロゴロ動かすことにしました。僕の会社では若くても何年か毎に胃のレントゲンを撮られるのですが、それが先日あったばかりで、それを思い出して、妹のカラダを転がしたり、四つんばいにしたり、僕と町内さん2人がかりで逆さまに持ち上げたり、指を突っ込んで、精液をオ○コの中でかき混ぜたりしました。そして、かなり高めの腰枕をさせたままで15分間ぐらい休憩させました。その間、僕は町内さんにチ○ポをしゃぶらせ続けさせました。

(つづく)

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