近親相姦家族カズの家の告白

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妹の結婚式の前夜のこと

妹の結婚式の前夜の話です。妹は、前日からホテルに泊まろうと言う案があったけど、普段通りに、家で寝た方が体調を整えやすいので、家で過ごしていました。僕は、結婚式の記録係も担当することになっていたので、自分の部屋で撮影の準備をしている時に、妹が入ってきました。いつものエッチの撮影の時みたいに適当に準備して、忘れ物とかミスをしたら大変なので、かなり真剣にチェックしていました。そこに、マイクロミニ姿の妹が入ってきました。
「お兄ちゃん、お世話になりました」
「・・・・」
いきなりそんなことを言われたので、グッと来てしまいました。「これからもずっと、突っ込み続けるから」というようなエッチ系の返事で切り返すことも出来ませんでした。
「今日も精子飲みたい」
そう言うと、ベッドの上であぐらをかいて、ビデオカメラとデジカメを広げていた僕の股間に手を伸ばしながら、キスを要求してきました。軽く唇を重ねて、すぐに離れると、「もっとー」と唇をタコのようにしてきました。もう一度、キスすると、すぐに唇を開けて舌を要求してきたので、絡め合いました。チ○ポはすぐにビンビンに反応していました。

妹はキスしやすくするために、ベッドに上がってきてから、さらに激しく要求してきました。僕の手を取って、パンツの上からオメコを触らせてきました。当然、穴を中心にじっとり濡れていました。妹も僕のチ○ポをズボンの上から激しく握ってきました。惜しむように激しくキスしていると、「コンコン」とミーちゃんがノックしてきました。僕がキスをやめようとしたけど、妹に押し倒されてしまいました。
「ミーちゃん、入っていいよ」
そう言うと、妹はすぐにもう一度キスしてきました。入ってきたミーちゃんは、「アッ」と言ったけど、妹が手招きしたので、近づいてきました。
「一緒にお兄ちゃんとキスしよ」
妹がそう言うと、ミーちゃんの顔が近づいてきました。僕が舌を出すと、妹とミーちゃんが同時に舌を絡めてくれました。いつものエッチなキスする時のような絡め方じゃなくて、お互いの舌をくすぐるような感じで激しく動かしていました。
舌の次に「お兄ちゃん、唾も大好きだから、独身最後のプレゼントね」というと、口の上からダラーと唾液を垂らしてくれました。妹はすぐにミーちゃんにも唾液を垂らすように言いました。
ミーちゃんは、僕からちょくちょく唾液を飲まされているので、あんまり抵抗なく唾液を垂らしてくれました。

ミーちゃんの唾液を受け止めている間に、妹がチ○ポを引っ張り出しました。そしていきなりパクッと咥えてきました。ミーちゃんは、唾液をたらし終わったあと、僕が唾液を舌の上で転がしてるのに、妹のフェラ顔を見ていました。妹は、ミーちゃんを意識して、いつもより激しく音を立てながらしゃぶっていました。
「ミーちゃんも舐める?」
「ハイ」
「ミーちゃん、お兄ちゃんの顔にアソコ乗せて舐めて」
「まだお風呂入ってないです」
「いいから」
「でも・・・・」
「乗せていいよ」
ミーちゃんがパンツを履いたままで、僕の顔をまたごうとしました。僕はミーちゃんのパンツをずらしてオ○コを出しました。
「キャッ」
恥ずかしがって逃げようとしたけど、ミーちゃんの腰をつかんで、顔の上に引っ張りました。
「ごめんなさい!!」
お風呂に入っていないのに、オ○コを顔の上に乗せてしまって悪いと思ったみたいで、謝ってきました。それでも僕が舌を伸ばすと、「あん」と反応を始めていました。

「おちんちん舐めていいよ。あたしは玉舐めるし」
妹は、チ○ポをミーちゃんに任せて、玉舐めを始めました。せっかく妹の方から来てくれたんだから、結婚式前夜だったけど、イマラチオをして、ハーハーゼイゼイ言わせようと思っていたので、ミーちゃんが邪魔だったけど、あきらめてミーちゃんのオ○コを丁寧に舐めながら、Wフェラを味わいました。
「そろそろ、エッチも好きになってきたでしょ?」
「・・・ハイ・・」
「もうちょっとしたら、すっごく感じるカラダになるはずだから、お兄ちゃんのこと、頼んだよ」
多少湿っぽい会話をしながら、妹とミーちゃんは一生懸命、チ○ポを舐めてくれていました。僕は、最近はほぼ確実にイケるようになってきたミーちゃんの薄毛のオ○コを舐めていました。クリトリスを「ブーーー」と音を立てながら吹いたら、ミーちゃんが悶えました。そして、濡れ具合を確かめるために、腰を持ち上げました。
「恥ずかしい・・」
チ○ポから口を外して、オ○コを手で隠してしまいました。僕が文句を言う前に妹が言いました。
「恥ずかしがったらダメだって何回言わせるの!うちは、素直に感じないとダメな家なの!!」
ミーちゃんは、妹に注意されて、オ○コから手を離して、チ○ポを舐めるのを再開しました。

ミーちゃんのオ○コをじっくりと観察していると、母がやってきました。
「そんなことしてる場合じゃないでしょ」
「あたしから誘ったの」
「そんなこと、どうでもいいから来なさい」
母が妹を連れて行こうとしたら、全裸の父がチ○ポを立てて入ってきました。
「あれ?最後に乱交するんじゃないのか?」
「しないわよ。いろいろ用事あるんだから」
「30分もあったら、終わるからいいじゃないか。せっかくうまい具合に安全日に当たったんだから」
ミーちゃんが、母の乱入でチ○ポから口を外したので、頭を軽く押さえて、舐め続けさせました。
「ほらっ、ミーちゃんだって、カズのチ○ポが欲しいみたいだし」
「今日、久美とやらなかったら、明日、入れそうになると思う」
「言ったけ?母さんと結婚式挙げる時、控え室で突っ込んだことを」
「聞いてないよ」
「母さん、すごく興奮してたぞ」
「してないわよ」
「濡れ濡れだったぞ」
「あの頃は、まだ淫乱にはなってなかったですよ!!」

父と母は、その後も言い合っていました。口調的には夫婦ゲンカだったけど、会話の内容が「エッチが好きになったのは、お父さんのせいよ」とか「元々素質あったから」とか「兄さん(おじさん)のチ○ポに自分から口を近づけてだろ」とかっていう内容だったので、ミーちゃんは、僕のチ○ポを舐めながら、不思議そうな顔をしていました。
「こんな会話でも濡らしてるだろ」
「濡れるわけないでしょ」
父が母の股間に手を伸ばしました。母は手を払いのけていました。でも妹が母の後ろから母の股間にタッチしていました。
「濡れてる」
「ほら、見ろ。結婚記念にラスト家族乱交だ」
「30分だけよ」
「その言葉、そのまま母さんに返すぞ」
そこから、乱交が始まりました。妹のオ○コに、まっさきに襲い掛かったのは母でした。父も顔を近づけて、母と一緒に妹のオメコを舐めていました。その妹とミーちゃんに僕はWフェラをしてもらいました。

妹とミーちゃんは、いつものWフェラのように、チ○ポで遊びながら舐めていました。チ○ポを間に挟んでキスをしたり、お互いの口に入れっこしたり、根元まで飲み込んでみせたりしていました。父と母も最初は、いつも通りに妹を気持ち良くさせようと、舌先をフル回転させて舐めていたけど、だんだんふたりの様子がおかしくなってきました。母が父の顔を舐めだしたのです。
「いいよ」
(何?)と思ったら、父は泣いていました。もらい泣きした母も涙を浮かべながら、父の涙を舐め取っていました。
「母さんが舐めるのは、精液だけにしろよ」
「お父さんの精子は久美ちゃんの物だから、これで我慢するわ」
すると、妹までもらい泣きを始めてしまいました。当然、ミーちゃんも僕もです。
「お父さん、シックスナインしようよ」
泣きながら、妹が父に呼びかけました。もちろん父はOKしました。父の方が絶対に寂しいはずなので、僕は反対しませんでした。

仰向けの父に妹がまたがると、涙をこらえるために、妹も父もチンコとオ○コにむしゃぶりついていました。母も僕のチ○ポをむさぼり始めました。その時、ミーちゃんが僕に抱きつきながら泣き始めました。ミーちゃんは、フト寂しくなった時に、たまに泣いたりするのですが、ほとんどの場合は、妹に抱きついて泣いていました。だから、珍しく抱きつかれたので、少しうれしかったです。みんなもミーちゃんの泣きぐせを知っているので、特に慌てたりしませんでした。母もずっと僕のチ○ポを舐め続けていました。僕もミーちゃんが顔を上げるまでそっと手を回して抱きました。
しばらくすると、泣き止んだミーちゃんが僕の顔を見たのでキスしました。町内さんとするキスよりかなり軽めのキスでした。そして立ち直ったミーちゃんが、その場にしゃがんで、母が僕のチ○ポを夢中になって頬張っている様子を観察していました。母はチ○ポを口に含んだままで、「舐める?」と聞いていました。ミーちゃんは、首を立てに振りました。

母とミーちゃんは、ふたりとも涙目でチ○ポを舐めてくれていたわですが、イマラチオで涙目にさせた時とは、全然違いました。母は普段と違って、ミーちゃんにチ○ポを譲るのを忘れて、先っぽ中心に舐めていたので、ミーちゃんは玉中心に舐めていました。僕は一緒の家に暮らせない寂しさはあっても、これからも妹とエッチしまくるつもりだったし、どさくさにまぎれて、妹に僕の子供を妊娠させたいという野望がフツフツ湧き上がってきていたので、涙は早めに止まっていました。だから時計を見る余裕があって、約束の30分まであと10分ということに気づきました。
僕を見つめながらチ○ポを舐めあげていた母が、僕の目線に気づいて時計を見ました。そして上下のシックスナインから、横向きのシックスナインに代わっていた父の頭をかるく叩きました。
「わかってる。久美、そろそろ入れるぞ」
「来て」
すると、母は僕から離れました。ミーちゃんは、玉舐めをやめて、すぐに先っぽまで舐めあがってきました。

仰向けになった妹が、最後にしっかりと奥深くまで父のチ○ポを迎え入れようと思ったみたいで、M字開脚で思いっきりオ○コを広げていました。父のチ○ポはギンギンに反り返っていました。そして父が自分で妹のオ○コに入れようとすると、
「お父さん、いれさせて」
母が父のチ○ポに手を伸ばしてきました。父はチ○ポから手を離すと、母に誘導させました。母はいつものように父のチ○ポを妹のオ○コに何往復もこすりつけてから、最後にクリトリスを亀頭でペシペシして「ああん」と言わせてから、オ○コの穴にチ○ポを当てました。
父の目を見つめながら、潤んだ目をした妹がもう一度、「来て」と言いました。
父は涙をこらえながら、チ○ポをオ○コに侵入させていきました。妹は結合部を見ないで、父をみつめていました。でも、奥まで入ると、感じた妹は目を少し閉じてしまいました。でもすぐに目を開けて、ズッポリ挿入したままでキスをしようと顔を近づけた父に、言いました。
「お父さん、初体験の時、抜かないで欲しかった」
「痛そうだったからな」
「我慢出来たよ。だって大好きなお父さんなんだもん」
「嬉しいなあ」
「お父さん、育ててくれてありがとう」
「こんな時に言うな。しぼむだろ」
「ごめん・・・」
父は、妹とキスしながら腰を動かしていました。ピストンするというより、奥まで突っ込んだチ○ポを、さらに押し付けようとしている感じでした。妹は父の背中にガッチリと腕を回して、父と激しいキスをしていました。

そんな父と妹を見て、時間一杯、妹を父に譲ることにしました。そしてチ○ポを舐め続けてくれていたミーちゃんを立たせて、軽くキスしてから、ベッドの横で四つん這いにさせてバックからチ○ポを挿入しました。普段ならミーちゃんの顔を見ながら出来る体位を選ぶことが圧倒的に多いけど、妹の顔が気になって、ミーちゃんを見る余裕がないと思ったので、バックにしました。すると母が、ミーちゃんに近づいて「カズちゃんのこと、お願いね」と言うと、キスを始めました。ミーちゃんも、僕のチ○ポを受け入れた回数が100回を越えたと思うけど、まだ挿入中に、目の前にチ○ポやオ○コや唇が来ても、きちんと対応できません。母は、それがわかっているから、一方的にミーちゃんの唇を舐めていました。

ベッドの上では、キスをやめた父が、ロングストロークで、一突きずつ確実にオ○コの奥まで入れていました。妹は「お父さん!お父さん!」と呼びながら感じていました。時計を気にしていた母が、何も言わずに父の背中を(もう終わって)という感じで叩きました。
「わかってる」
そういうと父は、亀頭だけ妹のオ○コの中に残してチ○ポをしごき始めました。妹は、目を開けて父のチ○ポをじっと見続けていました。
「アン、アン、アン・・・」
僕は、少しソフトにミーちゃんのオ○コを突きながら見ていました。(やっぱり出したいなあ・・今日ださないと、明日、式場で入れてしまいそうだなあ・・)と思っていました。
「カズちゃんも射精の準備しなさい。久美ちゃんの中に出すぐらいの時間はあげるわ」
そう言われたので、チ○ポの出し入れのスピードをあげました。上げたと行っても、母みたいにオナニーホール扱いには、出来ないので、僕のMAXの7割ぐらいのスピードでした。このスピードで10分以上突いたあとなら、射精体勢に入ったままで我慢続けて、「出せ」と言われたら5秒以内には出せるけど、スピードを上げたばかりだったので、まだまだ時間がかかりそうでした。
「ミーちゃん、時間ないから、おばさんに代わらせて」
そういうと、母は妹の顔に一番近い床の上で、四つん這いの体勢を取りました。その直後です。
「久美、出すぞ!!!」
「お父さん、頂戴!!」
「クソッ!!!」
父は、コン君に怒ったのか、悔しさを滲ませながら、妹のオ○コの中に、射精を開始しました。
「うれしい!!!」
妹は、父に精液を流し込まれて喜んでいました。父は一滴残さず出し切ろうと、気合を入れて、シゴキ続けていました。
「カズちゃん、早く」
腰を振りながら母が催促してきたので、ミーちゃんのオ○コから抜きました。ミーちゃんが傍にいるので、母をほんとにオナニーホール代わりに使うだけということを強調するように、いきなりズボッと入れました。そしてトップスピードでバコバコ突きまくりました。母は一切の声を出さないように耐えていました。

全部出し切った父が、妹のカラダをベッドの縁に移動させて、M字開脚で待たせてくれました。父の精液がこぼれないように、少し上に向けて、妹が僕をじっと見ていました。約1分間、鬼突きをして、グググッと精液が上がってきたので、母のオ○コからチンポを抜いて、すぐに妹のオ○コに入れました。父の精液が入っているのが感じられました。そしてイッキにドピュッ!!!と射精しました。射精した瞬間、涙が出てきました。すると妹も、また声をあげながら泣き始めました。
僕も父のように、射精してから妹のオ○コの奥まで入れたままでガッチリと結合を続けました。母は、引き離さないで僕と妹の結合部を舐めてくれました。いつもなら、いやらしく舐めるけど、この時は、母猫が子猫のカラダをきれいにするみたいにペロペロと舐めていました。

妹のオ○コに出した父と僕の精液は母が全部飲んでしまいました。「胃の調子が悪くなって、顔に出来物できたら大変でしょ」と言って、全部飲みました。昔、ここでは書けないぐらいに非道なことをして、妹の顔を僕の精液の中にうずめた時は、顔が荒れたけど、精液を飲んで出来物が出来たことはありません。でも万が一のことを考えて、同意しました。

この日の深夜、ミーちゃんの部屋でエッチを再開しました。妹に飲ませられなかったので、代わりにミーちゃんの舌の上に射精して飲んでもらいました。

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