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このまま行くと妹の友達全員に見せつけるかも
父と母が、またまた夫婦3組のスワッピングの予定を入れていたのですが、父と会社の人が一緒の急用が出来て流れてしまいました。その日、妹が友達を集めて騒ぐといういつものパターンの予定が組まれていたので、妹にはキャンセルするように伝えられていました。
母は、スワッピングモードに入っていたのと、最近、デカ男と翔ちゃんとエッチしてなかったから、「溜まってない?」とメールを入れました。二人とも、正直に「溜まってます」と答えたので、夕方からデカ男と翔ちゃんと僕と母の4Pをやることにしました。
そして、リビングルームで4Pが始まって、母が1度イッたあとに、サンドイッチすることになって、デカ男が仰向けになって母が対面騎乗位で乗ってオ○コにチ○ポをくわえこんで、僕が肛門にチ○ポの先を少し入れたときでした。翔ちゃんは、カメラを回しながらチ○ポを母の口に突っ込んでいました。玄関の方から妹や妹の友人達の声がしました。妹から「別のところに行く」と返事をもらっていたので、「久美、ちょっと待って!!」と玄関に向かって大声をあげました。でも静止をきかないで、妹が友達を連れて入ってきました。「やってるやってる」「すごい!!」「うわぁ!」とか声が飛び交いました。やってきたのは、レイナちゃん、まーこちゃん、リーダー、イケちゃん、さーやちゃんの良く見るメンバーと、たぶんほとんど初対面で、近親相姦の関係をしらない子がひとりでした。
さすがに僕は、母の肛門からチ○ポを抜いてしまったけど、レイナちゃんが「あっツルツル」と毛を剃った部分を触りに来ました。他の何人かは、デカ男と母の結合部を覗き込みながら「すごく太くない?」と会話していました。僕も翔ちゃんもチ○ポを隠さなかったし、翔ちゃんは母に舐めさせ続けながらカメラを回したままでした。僕が「今日はダメって言っただろ」というと、妹は「だって、みんな見たいって言うんだもん」と言いました。「乱交経験者ばっかりいるのに、今さら見なくてもいいだろ」と言うと、リーダー中心にこんなやりとりがノリノリで交わされました。
「乱交経験者、手を上げて!」「はーい!!」
「久美のお兄さんとエッチしたことある人、手をあげて!」「はーい!!」
「久美とお兄さんがエッチしてるのを見た人、手をあげて!!」「はーい!!」
「おばさんとお兄さんがエッチしてるのを知ってる人は手をあげて!!」「はーい!!」
「すごい秘密を墓場まで持って行ける人は手をあげて!!」「はーい!!」
と、ほとんど初対面に近い子以外の全員が手をあげていました。リーダーの口から墓場という言葉が出た時は笑ってしまいました。
妹が「いつから始めたの?」と、僕のチ○ポを2、3回手コキしてから、母とデカ男の結合部を覗き込みました。「お母さん、イッたみたいだけど、精子の臭い、まだしないね」と言いました。「まだ20分も経ってないから誰も出してないよ」と言うと、リーダーが「彼氏、20分もあったら、終わってるよ」と言いました。妹は「お兄ちゃん、くうみ(ほとんど初対面の子。妹と同じ名前なので、こう呼ばれています。実際は別の名前だけど、妹は短く、この子は音引き付で発音してるそうです)に、お母さんのあそこにおちんちん入れてるところ見せてあげて」と言いました。その言葉を聞いた母が、腰を浮かせて自分からデカ男のチ○ポを抜きました。「うわぁ大きい」と、くうみちゃん以外は、デカ男のチ○ポに興味を示していました。デカ男と僕の関係を聞かれたので「友達」と言うと、「この前、ラブホで友達の母とやるAV見た」と反応がありました。「レイナ、口に入らないでしょ」と言われたので、レイナちゃんが母のオ○コ汁付きチ○ポを握って、口を近づけました。
その間、母は仰向けになって、くうみちゃんを近くに来るように呼んでいました。僕がレイナちゃんをじっと見ていたので、「お兄ちゃんは、こっち」と母の方に引っ張られました。「くうみも、秋に結婚するから忙しいの。近親相姦見れるチャンスは、最初で最後かもしれないから、早く入れて」と言いました。「墓場とか言うからチ○ポしぼんだよ」と言うと、「もう」と妹がチ○ポに口を近づけてきました。すると、仰向けになっていた母が飛び起きて、チ○ポを舐めにきました。くうみちゃんに見られていたので、母と妹の舌がチ○ポの先に触れた瞬間にチ○ポはギンギンになりました。妹は「みんな、お兄ちゃんのおちんちんを一緒に舐めたことあるんだよ」とWフェラしながらくうみちゃんに話しかけていました。レイナちゃんがデカ男のチ○ポを口に入れて、リーダーが翔ちゃんちゃんからカメラを奪って撮影していました。レイナちゃんのあとは、リーダーが舐めていました。
そっちにはおかまいなしに、母と妹のWフェラがくうみちゃん目線で続けられました。妹が主にチ○ポの真ん中から上を舐めて、母が玉から根元付近を舐めていました。妹はチ○ポの先を咥えながら「おちんちん舐めるとこ、もっと見たい?それとも入れ方がいい?」と聞きました。母が玉から、裏筋を舐め上げて妹の唇とチ○ポの境界線の所まできて「お母さんにも、先っぽ舐めさせてよ。久美ちゃんは、お母さんのあそこの準備して」と言いました。くうみちゃんの返事を待たないで、妹はチ○ポを思いっきり吸引しながらチュポーンと抜いて、母の後ろに回りました。お尻の方から手を伸ばしてオ○コを触り始めたら、母が「手抜きしないでちゃんと舐めて」と言いました。妹は「もう十分に濡れてるよ。見て、お母さんのお汁」と手に付いたオ○コ汁をくうみちゃんに見せていました。母は「カズちゃん、舐めて」と僕のからだを押しました。仰向けになると、母はシックスナインでまたがってきました。
シックスナインを始めた直後に、みんなにチ○ポをいじられて悲鳴をあげていたデカ男が射精してしまって、みんなが「凄い」とか「勢いはあるけど、精子の量は大きさには関係ないのかな」とかいろいろ言ってました。僕が母のオ○コを夢中になって舐めている最中だったのに、「お兄さん、この倍は出るよね?」と聞いてきました。代わりに妹が「お兄ちゃんの精子は、量も多いし、飛距離も凄いよ」とくうみちゃんに解説していました。
母が(もっと気持ちよくして)みたいな感じでオ○コを動かしてきたので、気合を入れて舐めました。すると母が「ああん、はあん・・」と声を上げ始めました。デカ男のチ○ポが射精したので、今度は僕と母の方に寄ってきました。そしてリーダーが「自分の彼氏より、お兄さんに舐められて気持ちよかった人!!」と言うと、全員が「ハーイ!!!!」と手を上げました。母は僕の顔からオ○コを外して「お母さん、そろそろ入れちゃうから、みんなのあそこ、舐めてあげたら?この子のも舐めてあげなさいよ」と言いました。真っ先に、イケちゃんがパンツを履いたままで僕の顔をまたごうとしました。でもリーダーが「おばさんが、お兄さんのおちんちん入れる瞬間に注目しなかったら、おばさん気悪くするよ」と言いました。母は「よくお分かりね」とリーダーを褒めていました。
母は僕のカラダをまたいで、チ○ポを握るとオ○コにチ○ポの先を擦り付けながら、くうみちゃんに「見えるかしら?」と聞きました。すると妹が「お母さん、正常位の方が良いよ」と言いました。すると、彼氏がAV好きなので、よく見せられているリーダーが、「くうみの頭の上でバックからは?」と言いました。母は「迫力はあるけど、お汁が顔にかかちゃうかも」と言ったので、「じゃあ普通のバック」と言いました。「お母さん、記念にいつもみたいに入れてもらったら?」と言うと、「バックにするわ」と四つん這いになりました。そしてみんなでくうみちゃんを最前列に押し出しました。くうみちゃんは、母のお尻にくっつくぐらいの位置に立って「えっ?」という表情をしていました。妹がもう一度、チ○ポを吸引してから高速でチ○ポを舐めまわしてから、「あたしの唾液しか付いてないから触ってもきたなくないから」と、くうみちゃんの手をつかんでチ○ポを握らせようとしました。くうみちゃんが「いいよ」と手を引っ込めたけど、みんなが「みんなやってきたんだから」とか「このチャンスめったにないよ」とかいろいろ言ってくれました。そして、みんなが次々と僕のチ○ポや母のオ○コを触り始めました。「カチカチ」とか「おばさんのあそこ、ほんとにきれい」とか、みんな慣れているので、しごいたり、指入れたりして騒いでいました。
すると、くうみちゃんも、雰囲気に呑まれてチ○ポを触ってくれました。「チ○ポの先を母のオ○コに当てて」と言うと、チ○ポを少しだけしっかり持って、オ○コの穴に当ててくれました。この時、くうみちゃんが右手でチ○ポを母のオ○コに当ててくれたので、左手で僕のお尻を押すことが出来なかったので、自分で入れようと思ったら、レイナちゃんが「お兄さん、くうみ、反対だよね。こっちに来て」と呼びました。くうみちゃんがチ○ポから手を離したので、ビーンと反り上がりました。レイナちゃんが、「お兄さんのおちんちんを、おばさんの中に入れたら、こっちの手でお尻を押すの。いいね」と僕に代わって説明してくれました。
くうみちゃんが再び、僕のチ○ポをつかんで母のオ○コに当ててくれました。先っぽが少し入ると、レイナちゃんがくうみちゃんの左手を取って、僕のお尻に持ってきてくれました。そしてくうみちゃんと一緒にゆっくりと押してきました。見られた興奮した母のかなりうわずった「ハアーー」という声が漏れていました。くうみちゃんは、僕のチ○ポがゆっくりと、母のオ○コの中を奥に向かって進んでいく様子を見ていました。奥まで入ると、僕はじっとしたままでいました。リーダーがカメラで、僕と母の結合部を覗き込むくうみちゃんを撮影しながら、「おちんちんにじっとさせてたら、おばさん感じないでしょ。くうみは彼氏がじっとしてるだけでイケるの?」と言いました。レイナちゃんが「押したり、引いたりして」と言うと、くうみちゃんは結合部を見つめながら、僕にピストン運動をさせてくれました。
僕は、ゆっくりと母のオ○コの中を前後に動きながら、「くうみちゃんは、他人がエッチしてる姿、見たことあるの?」と聞きました。首を横に振ったので、「じゃあ、こんな風に、チ○ポがオ○コに出入りする様子をアップで見るのは、初めてなの?」と聞くと「自分のはあります」と答えました。みんなが一斉に「当たり前」と突っ込んでいました。そのあとは僕が自分でピストン運動を始めました。僕と母の結合部からいやらしい音がし始めて、肉がぶつかり合う音も少しずつ大きくなっていったら、みんなは、翔ちゃんとデカ男のチ○ポを母に舐めさせようと、母の方に引っ張ってきました。リーダーは撮影を止めて、チ○ポを舐めさせる指示を出していました。
母は、すごく興奮してオ○コ汁出しまくりで僕のチ○ポに感じていました。そしてリーダーの指示で、さやちゃんがデカ男のチ○ポ、まーこちゃんが翔ちゃんのチ○ポを、母の口に運んでくるので、舐めていました。最初は余裕で2本同時フェラとかもやっていたけど、僕がさらにピッチをあげると、「アッアッアッアッ・・・」と舐める余裕がなくなってきました。くうみちゃんは、上からばかり覗き込んでいたけど、イケちゃんは母のカラダの下に潜り込んで見上げていました。母は腕でカラダを支えられなくなって「イキそう、イキそう」と言い出し始めました。「お兄さんは、出すの?」と質問されたけど、「まだ出さない」と答えました。そしてさらに激しく突くと、母は「イクッ!イクッ!!!!!」とイッてしまいました。レイナちゃんが「おばさん、凄く気持ちよさそうでしょ。お兄さん、エッチすごく上手なの。今までエッチした相手で、ダントツでうまいよ」と褒めてくれました。さーやちゃんが「お腹空いた」と言い出したので、みんなが参加するのは終わりになりました。
僕がゆっくりとチ○ポを抜き始めると、「すごい、おばさんのお汁」と声があがりました。妹が「お母さんは、見られるのが一番興奮するの」と結合部のそばにしゃがみました。くうみちゃんが立ち上がろうとしたので、妹は「待って」と座らせました。そして僕のチ○ポを抜くと、「お兄ちゃんのおちんちんは、あたしがきれいにするから、お母さんのあそこきれいに出来る?」と言うと、妹はパクッと亀頭を口に入れて、くうみちゃんを見ました。「出来ないよ」とくうみちゃんが言ったので、チ○ポを頬張りながら「レズったことなかったっけ?」と聞きました。「ないよ」と答えると、妹は「じゃあ、今度レズろう」と言いました。僕のチ○ポをねっとりした舌使いで掃除しながら「あとで、お兄ちゃんが掃除して」と言いました。「チ○ポ2本待ってるから、掃除はあとでするよ」と言うと、「ごめん。忘れてた」とデカ男と翔ちゃんを見ました。妹はチ○ポの掃除を途中で止めて、みんなに「どうする?お兄ちゃんとお母さんたち、たぶん2時間ぐらいエッチすると思うから、外行く?それとも家でもいい?」と聞きました。くうみちゃん以外は、もう慣れっこになっているので、「いいよ、AV見てると思えばいいし」とか「お兄さんたち、何回ぐらい射精するの?射精の瞬間だけみたい」とかいろんなことを言っていました。だから妹達はエッチが終わるまでキッチン中心で、僕たちはリビングでエッチを続けることになりました。
妹達がキッチンでいろいろ準備を始めているのを見ながら、僕は少し休憩しました。母は翔ちゃんをソファに座らせて背面座位で上下運動しながら、デカ男のチ○ポを舐めるところからスタートしました。母は、オ○コ汁を激しく出しまくって、翔ちゃんの玉が白くなっていました。母があえぎ声をあげているのに、妹達は普通に騒いでいました。くうみちゃんが初対面に近いので、緊張してるのかおとなしい子なのかわからなかったけど、静かでした。翔ちゃんの上で激しく腰を使いながら、時々デカ男と熱いキスをしたりしていました。翔ちゃんが激しく突き上げて、母がイキそうになってきたけど、みんなはチラッと見るぐらいであっさりしていました。イキかけたところでデカ男にチェンジさせました。そしてみんなの気を引くために、僕と翔ちゃんが手伝って、デカ男に背面駅弁をやらせて、キッチンに行きました。さすがにみんなは、母のオ○コとデカ男のチ○ポの結合部に視線を集中させていました。くうみちゃんは、AVでは駅弁をみたことはあるけど、背面駅弁を見るのは初めてだったので、デカ男に代わって、僕が補助なしの背面駅弁をしてみせることになりました。
母が右足を高くあげてオ○コを全開にしたら、「柔らかい」と驚きの声があがっていました。僕はオメコ汁をたらしまくってヒクヒクしているオ○コにチ○ポをゆっくりと押し込みました。母は「ハアアアーー」といつもより凄く感じているのが、すぐにわかるような声を出しました。ガッチリと結合出来たので、母の太股を持って背面駅弁になりました。そしてみんなの周りをゆっくりと歩いて、最後にくうみちゃんにもアップで見せ付けました。母は「見える?見て!もっと見て!!」と嬉しそうでした。母のカラダを降ろすと、妹が「お兄ちゃん、さっきサンドイッチやりかけてたけど、やらないの?お母さん、お尻の準備したんでしょ?」と聞いてきました。
「立ちサンドする?」と母に聞くと、母は即効でもう一度足をあげました。僕は、母の後ろに回って、「翔ちゃん、オ○コに入れて」と言いました。僕が母の肛門にねじこんでいくのを、くうみちゃんはかなり衝撃的な印象を受けたみたいな目で見ていました。肛門に入れ終わると、翔ちゃんが母のオ○コに入ってきました。母は「動かないで、いっちゃいそう」と気持ちよさそうでした。妹は、イスに座っていたくうみちゃんを呼んで、母と僕と翔ちゃんの結合部をドアップで見させていました。そして指を伸ばして、僕と母の境界線をなぞりながら、「ここはお母さんとお兄ちゃんの境界線ね。こっちがお母さんと翔ちゃんの境界線ね」と解説していました。僕と翔ちゃんは、少しだけ母を突いてから抜きました。
リビングに戻るとマングリ返し突きの体位になりました。デカ男、僕、翔ちゃんの順番で30秒ずつぐらいで交代してズボズボ突きまくりました。キッチンの方から「凄い!!」「気持ちよさそう!」「おばさん、イキそう?」とか声が飛んできました。母が「気持ちいい!気持ちいい」と連発したので、みんながリビングにやってきました。そして最初にデカ男が杭打ちで母に「イク!!!!!」とトドメをさしました。すぐにチ○ポを抜かせて、まだピクッ!ピクッ!と痙攣している母のオ○コにチ○ポを突っ込んで、ズボズボと突きました。僕がすぐに突っ込んだので「すぐいっちゃうそう」と言う声と、デカ男のギンギンのチ○ポに付いた母のオ○コ汁を観察するグループに分かれていました。妹は僕の杭打ちを見ているグループでした。妹が「お兄ちゃん!3人連続でマングリ返しでお母さんの中に出して」とリクエストしてきました。いつまでも射精を我慢してても仕方ないし、みんなが飽きないうちに、出した方がいいので、出すことにしました。
僕が「グサッ!」と突きおろすたびに、母がイキそうになるので「イッたら、中に出さないよ」と言うと、近くにいたリーダーの手をつかんで、必死で耐えていました。妹がくうみちゃんに「お兄ちゃんに射精コントロールできるの。あと10秒で出してもらうから」と言ったので、レイナちゃんが「10、9、8・・・」とカウントダウンを始めました。僕はさらに激しく突きおろしながら「射精!射精!」と集中しました。そして「イチ、ゼロ!!」の瞬間に「発射!!」と叫んで、母のオ○コに中出ししました。妹が僕のチ○ポと玉の様子を見ながら「ドクドクと流しこみ中」と解説していました。射精の量も、ギャラリーの数に影響するようなぐらいかなり出ました。乱交パーティの裸のギャラリーじゃなくて、普通に服着たままのギャラリーなので、僕的にもよかったです。
ゆっくりとチ○ポを抜きはじめると、妹が口をあけて僕の目を見ました。レイナちゃんが「くうみ、久美が掃除するよ」と教えていました。そしてチ○ポを抜くと、すぐに妹の口にチ○ポを入れました。妹は「尿道に残ってる精子、吸いださないと、床にこぼれるし、せっかく赤ちゃんになろうと、おちんちんの先っぽから出てきたんだもん。飲んであげないとかわいそうでしょ」と言いながら、吸引を続けていました。妹のお掃除フェラの最中に、まーこちゃんが玉に付いたオ○コ汁の掃除に来てくれました。まーこちゃんに舐められるのは、すごく久しぶりだったので、チ○ポが反応したら、妹に感づかれてしまいました。
翔ちゃん、デカ男の順番で中出しすると、みんなで母のオ○コを取囲んで、オ○コの中の大見学大会になりました。そして妹が母のオ○コから精液を吸いだして、母の口に流し込んでいました。さすがにくうみちゃんはビックリしていました。母が精液を飲み終わると、みんなはキッチンに戻っていきました。予定ではもっとやるつもりだったけど、これでやめました。
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