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松山で妹を輪姦してボロボロにしました
松山での話しです。着いた瞬間に「変な病気は治ったのか?」と突っ込みを入れられてしまいました。すると母は、治療中に参加出来なかった乱交とかプチ乱交の予定のことをあげて、損害が大きかったと説明していました。
「じゃあ、さっそくやるか?」
僕達がいつもの部屋に荷物を降ろしてもないのに、エッチをしようと言われました。玄関先で発情した従姉さんが従弟に立ちバックで激しく突かれていたので、その予感はあったのですが、あまりにも急です。昔なら松山空港についた瞬間から勃起していたので、全然急だとは思わなかったし、松山の家に着くまでに従姉さんにチ○ポを咥えさせることもよくあったのですが、年を取ったのかも知れません。
ミミちゃんを抱いた妹は、松山のおばさんと他の子供たちと一緒に避難していきました。
「久美ちゃん、子供のことは任せとけよ」
松山のおじさんは、妹とやりまくりたかったみたいで、そう言いました。
「寝かしつけたら、来るよ。徳島でエッチしなかったら、凄くしたいし」
妹はやる気マンマン宣言をしていました。ミーちゃんは、どうしたらいいのか僕を見ていました。僕は従兄さんの妻の美穂さんや沙希さんに中出ししまくるつもりをしていたので、たとえ妊娠中でもミーちゃんを避難させるわけには行かないので参加するように言いました。するとすぐに従兄さんがミーちゃんとキスを始めました。
「かわいいなあ・・」
軽くキスして、一度離れて感想をもらした従兄さんは、それからしつこくミーちゃんとキスをしていました。
父は真っ先に沙希さんとキスを始めました。だから僕は美穂さんとやることになりました。一人残された母は、ミーちゃんの顔中を舐めるようなキスをしている従兄さんの後ろに立って、ズボンの上からチ○ポを揉んでいました。年齢的に最後まで取り残されてしまうことに慣れてしまった母は別に悲しそうではなかったです。でもすぐに従姉さんと従弟が手をつないで現れて母とキスを始めました。従姉さんは僕の所にやってきて、僕の耳を舐めてくれていた美穂さんに「おちんちん一緒に舐めよう」と声をかけてきました。美穂さんは従姉さんに従って、しゃがみました。
従姉さんも美穂さんの髪の色が前に見た時より明るい茶色になっていたのと、ヘアースタイルがふたりとも変わっていたので、仁王立ちでWフェラされるより、仰向けになって二人がチ○ポをしゃぶる顔を見たいなあと思いながらしゃぶられまくりました。姉さんのフェラは昔から絶品ですが、美穂さんもかなり腕を上げていました。
「こんなにお汁が出てる」
美穂さんが裏筋を舐めている姿を従姉さんは、チ○ポ舐めをやめて僕の乳首を舐めながら見ていました。
「凄く、気持ちいい」
「でしょ?美穂ちゃんも十分上手だったけど、特訓したのよ。フェラ連続10本抜きしたの」
従姉さんはあいかわらず美穂さんを指導していました。従弟の妻の沙希さんは、もともと淫乱だったので、従姉さんはあまり教育していないそうですが、従兄さんと知り合うまでマジメだった美穂さんには今でも徹底指導をしています。
「従姉さんと美穂さんの髪の色がほとんど同じだけど、偶然?」
「違うわよ。ねっ!」
美穂さんが先っぽに唇を付けて、第1チ○ポ汁を吸出しながら僕に微笑んできました。
「ふたりとも、その色、凄く似合うよ」
「美穂ちゃん、カズ君の心の中で、もっとフェラ顔が見れる形でWフェラしろって言ってるわよ」
従姉さんには見透かされていました。そして、僕はソファに座って二人を股の間に座らせてWフェラを続けてもらいました。
凄く気持ちいいのと、美穂さんも従姉さんも長時間フェラは全然平気なので、舐め続けてもらいました。その間、まわりでは次々に結合していました。
「中出ししてもいいかな?」
「赤ちゃんが窒息しない程度なら」
「それなら大丈夫。昨日沙希ちゃんに2回も抜かれて、水っぽいから」
従兄さんがミーちゃんに中出ししてもいいのか聞いてきました。従弟も僕も聞かずに中出しすることもあるので、さすが松山家の跡取りだと感心しました。
最初の組み合わせでエッチが終了した頃に、他の親戚とかがやってきました。近親相姦してない家族も来たのですが、その人たちの子供も18歳を越えていたので、以前のように慌ててやめたりしないで続けました。その家族も親戚乱交の様子を何回も見ているので「またか?良くやるね」というぐらいの気持ちを持って、僕達の間をすり抜けて行きました。2組の家族が来て、僕たちが手前の部屋で乱交をやっていたので、奥の間で親戚全部が揃うのを待っていました。松山のおばさんは、飲み物を何回も運んで通って行きました。奥の間に入った親戚も何回も見にきました。大学生の男の子に母と従姉さんが参加を呼びかけていましたが、逃げられていました。
親戚がほぼ揃ったのは、乱交を開始してから2時間後です。僕は従姉さんの女児に手伝ってもらう妄想をしながら、従姉さんと美穂さんを交互に突きまくっって、1度ずつイカせてから美穂さんに中出ししてから、途中から乱交参加の加奈ちゃんと沙希さんと3Pして、オ○コに1発の半分ずつを中出ししました。ミーちゃんはずっと従兄さんと従弟、松山のおじさんにかわるがわるチ○ポをぶち込まれていて、激しく感じていました。妊娠してから感度がアップしたミーちゃんは、イキまくっていました。従兄さん、従弟、松山のおじさんの順番に中出しされて、股を広げて精液を垂らしながらビクン!ビクン!と痙攣していました。従姉さんがミーちゃんのオ○コに口を付けて精液を吸出し始めると、ミーちゃんはさらに感じていました。従姉さんがただ吸いだすだけじゃなくてクリトリスも一緒に吸ったり、鼻の先でコリコリしたりしていじめていました。
「お従姉さん、精子吸うだけにして!!」
たまらなくなったミーちゃんは、やめるように従姉さんに訴えていました。従姉さんが女児を呼んで「苦いけどお薬だから」と吸い出した精液を口移しする妄想をしたあと、すぐにオ○コを強烈に舐めまくっていました。ミーちゃんは逃げようとしたけど従姉さんはクリトリスだけを激しく舐め続けていました。
ミーちゃんが僕に助けを求めようと、僕を見ました。加奈ちゃんがお掃除フェラ中だったので、「掃除中だから助けられないよ」と言うと、従姉さんが「見捨てられちゃったわね」とイッキにイカそうと強く舐め始めました。
「アッアッ・・ダメ・・イキそう・・・・イキそう・・・・イイイイイイイクゥ!!」
従姉さんの舌攻撃に我慢できなかったミーちゃんはイカされてしまいました。
親戚がほぼ揃ったので、食事になりました。食事中、近親相姦をしていない家族たちに近親相姦させようとみんなが説得していました。夫と息子たちは、近親相姦したそうな顔をしていましたが、奥さんたちと娘たちは「とんでもない」というような表情をしていました。
「男は、エッチ慣れしてる方が何かと便利だぞ」
とか
「女だって、床上手な方がいいに決まってるぞ」
とか、会話が飛び交っていました。この時、親戚ほぼ全員が揃っていて、近親相姦していない家族が2家族いました。元々は他にも2家族が近親相姦をしてなかったのですが、僕たちに刺激されて仲間入りを果たしました。
「世間からどう思われようが。うちの家系は近親相姦するのが当たり前だから」
「息子とエッチするなんて考えられないわ」
「かわいそうになあ。他のお母さんはみんな、息子にからだを提供して、性欲を発散させることに励んできたのになあ」
「息子のおちんちんが、あそこの中でプーーーと膨らんで、ビューと精子出る瞬間、母親として凄く満足なのよ」
「・・・・・」
会話ぐらいでは「じゃあ近親相姦やってみる」と言うはずはないので、食事が終わるまで変化はありませんでした。
食事中に妹が発情して、上座から順番にフェラをしていました。最初は松山の家族が並んでいて、そしてキヨ父、加奈夫のチ○ポを舐めると、僕と父を飛ばして、広島からやってきた近親相姦していない派の19歳の大学生の所に行きました。
「いいですよ」
「そんなこと言わないで舐めさせて」
「いいです!いいですから」
「勃起してるのに」
隣にいたお母さんが妹にやめさせようとしました。でも他の男たちが妹に続けさせました。19歳の男子大学生はチ○ポを舐めて欲しいはずなので、抵抗をやめて妹に任せてしまいました。
「ひっぱり出しちゃおう。お母さんもお従姉さんも勃起したおちんちん見るのは初めてでしょ?」
そういいながら妹はチ○ポを引っ張り出しました。僕より少し長そうなチ○ポが元気良く飛び出してきました。妹はそのチ○ポをさすりながら、その子の表情を見ていました。
「エッチしたことある?」
「ないです」
「そんな感じよね。舐めたら、すぐに精子が出そうね。我慢できなかったら口に出していいからね」
そう言うと、妹はパクッとチ○ポを咥えてしまいました。そばで見ていたお母さんとお従姉さんは「あっ」と声を出してそれから固まったように見ていました。大学生は、そばで母と姉が見ているというのに、全然かまわないで、射精を我慢する表情を浮かべていました。
妹が舐め始めてから15秒ぐらいすると、大学生が急に焦り出して妹にやめさせようとしました。
「だめです。離してください」
「口に出して」
一瞬だけチ○ポを口から抜いた妹は大学生に、口内射精してもいいことを教えると、すぐにチ○ポを口の中に戻しました。そしてイッキにトドメを刺そうと頭を激しく動かしました。
「ごめんなさい!」
大学生は、謝りながら妹の口の中に射精してしまいました。
「ひとりだけで飲んじゃダメよ」
僕の母と従姉さんが近寄ってきていて、童貞の精液を独り占めしないように注意を与えていました。妹は指を「OK」の形にして母と従姉さんに示していました。沙希さんも美穂さんも加奈ちゃんもそばに来てしまいました。
妹が精液をこぼさないようにして、チ○ポから離れると、次にチ○ポに近かった従姉さんがお掃除フェラを始めました。
母は大学生のチ○ポを舐めるよりも、妹からおすそわけを貰う方が大事だったみたいで、妹に口を開けさせて、精液がどれぐらい出たかを確かめていました。当然ながら精液の量は凄かったです。そして妹が順番にみんなの口に流し込んで行きました。流し込みが終わると、みんなは精液の味の感想を述べながら舌の上でころがしていました。
そして全員一斉に精液を飲むと、妹が「エッチもしたい」と言い出しました。
「久美ちゃん、リクエストの通りにする?」
妹は従姉さんに、1VS親戚男子全員のエッチを希望していたそうです。そして松山のおじさんが僕の父同様に薬の服用を始めていたので、それを立ちの悪い人数分用意していました。
「30分後に開始だな」
「口だけじゃなくて、お従姉さんのあそこに入れてみろよ。オナニーより、凄く気持ちいいから」
「・・・・」
大学生のお父さんにも薬が配られました。そして夕食はお開きになりました。近親相姦している家系はそのまま残って、していない家系は出て行きました。妹が精液を飲んだ大学生は後ろ髪を引かれながら出て行きました。
近親相姦系だけが残ると、松山のおじさんが言いました。
「今日は、まずは久美ちゃんメインだから、他の女はあとから集まってくれた方がいいよ」
すると従姉さんがミーちゃんメインで大レズ大会を提案しました。ノリのいいみんなは賛成したので、妹VSチ○ポ全部と、ミーちゃんVSオ○コ全部に分かれることになりました。
レズの方は待っている必要はないので即始まりました。さっきまでのエッチでかなら感じていた余韻をずっと引きずっていたミーちゃんはすぐに声をあげて感じまくっていました。
「だめです!気持ちよすぎです!!!」
「この家系に嫁いで正解だってことを全身で思わせてあげるわね」
「ほんとよ。おばさんなんか、セックスに関して不満になったことはないもの」
みんなはミーちゃんに声をかけながら、全身を舐めていました。オ○コに2人、肛門に2人、オッパイに2人、口にひとり耳に2人、足に2人、腕に2人の12人が一斉に舌を這わせていました。記録係が記念にビデオカメラを回していました。
妹もチ○ポの立ちの悪い人は後回しにする方法を選べたのですが、お年寄りを労わる妹は薬が効いてくるまで、チ○ポを舐めたり、キスしたりして待っていました。さらにおじいさん二人をWフェラして立たそうとしていました。
「このとしになって、おまえと一緒に尺八されるなんて思ってみなかったわ」
「しょんべんホース同士だしなあ」
薬でも絶対に立ちそうになかった2人をWフェラしている横で、70歳になったばかりのおじいさんが声をあげました。
「おおっ!キタッ!舐めてもらって立ってきたぞ」
するとみるみるうちに勃起しました。
「萎む前に早く入れさせてくれ」
「待てよ。わしたちがまだだぞ」
ここでスタートすることになりました。まず立ったばかりのおじいさんを仰向けにして、妹が騎乗位でまたがりました。
「気持ちいいぞーーー」
感激するおじいさんのチ○ポを奥までしっかりとハメると、妹はさっきのおじいさんとのWフェラを再開しました。再開しながら腰をくねらせていました。70歳のおじいさんは自分から突き上げることもなくて、妹に任せていました。時々、不安になったのか、チ○ポがしっかり勃起しているのか結合部に指を伸ばして触って確かめていました。
5分ぐらいその状態が続くと、なんと2人同時に勃起してきました。薬が効いたので意外にビンビンで触らせてもらうと固くて驚きました。そして妹が3人並べて騎乗位をしようと提案すると拒否されました。
「わしはまだまだピストン出来るぞ」
「わしも」
「久美ちゃん、仰向けはいいから」
そして、妹が仰向けになると最高齢のおじいさんが一瞬、正常位でチ○ポを入れようとしたのですが、それは辛いと思ったらしくてすぐに「後ろから」と要求しました。
「無理しないでくださいね」
「無理などせん!出すぞ!!」
「イカせるのは無理だから出すだけだな」
「出るかなあ」
そんな会話をしながら3人のおじいさんが順番にバックで入れ始めました。
「凄く硬くて気持ちいい!!」
「ほうか!!」
「アッアッ・・おじいさん大きい」
「ええか?ええか?」
「すごく気持ちいいよ」
妹に褒められた最高齢のおじいさんがバックで妹を突いていました。2秒で1往復ぐらいのゆっくりしたピストン運動を続けていました。そしておじいさんが急にチ○ポを抜くと、妹のオ○コから精液が流れ出しました。
「出たぞ」
おじいさんは出るまで射精する気配が自分でもわからなかったそうです。残りの2人のおじいさんはちゃんと「出る」と宣言して妹に中出しをしていました。3人のおじいさん達は射精の時にエネルギーを使ったので、すぐに出て行ってしまいました。
妹が3人のおじいさんとエッチしている最中に、近親相姦していない家の男が3人覗きに来ていました。3人ともチラ見程度ですぐに部屋に戻っていったのですが、やりたそうな顔をしていました。そして3人のおじいさんが帰った直後、松山のおじさんと僕の父が3人を強引に引っ張ってきました。
そして男が全員で12人になりました。さっき3人に中出しされたので、最低でもあと12回出されるので、15人連続中出しになります。全員が全裸になって始めました。
まず最初に、大学生に初体験させることになりました。さっき射精したけど19歳なので当然ビンビンのままでした。周りに男が居ても緊張するようなタイプの子じゃなかったので、もうやる気マンマンになっていました。そばに自分の父親が裸で立っていたのですが、まったく意識してないです。
「やってみる?」
「はい」
「最初だから基本の正常位にする?」
「お願いします」
妹が3人分の精液を入れたままで仰向けになると、最初に従姉さんが飛んできて精液を軽く吸いだしてから「がんばって」と大学生のチ○ポを軽く触ってからミーちゃんのところに戻っていきました。大学生は従姉さんに触られてさらにギンギンにしていました。
「来て」
妹がM字開脚で足を広げると、大学生はからだを入れました。すぐに妹がチ○ポをつかんでオ○コに誘導しました。
「入ったわよ」
「気持ちいいです」
挿入した瞬間、ミーちゃんを責めていた女たちが7人ぐらい覗きにきました。沙希さんは大学生の乳首を舐めながらみていました。
大学生のピストン運動は3分ぐらい続きました。妹はぎこちないピストンにも十分感じていて、その声に反応したらしくて、大学生が射精を宣言しました。
「いきます」
大学生は凄く気持ちよさそうに全身を震わせながら妹のオ○コに中出ししていました。この様子をずっと監視していた母が射精した直後に飛んできました。
「大人になったわね。どう?すごっく気持ちよかったでしょ」
「ハイ」
「お母さんと妹さんと近親相姦出来るようになったら、毎日、こんな気持ちいいことが出来るのよ」
「・・・・」
「ほらほら。お父さんのおちんちんも期待に膨らんじゃってるから、そろそろ抜こうか」
大学生のお父さんがチ○ポを元気にしていました。薬を飲んだ勃起というのが丸わかりの感じでした。息子がチ○ポを抜くと、すぐに妹の足の間に入ろうとしました。
「ちょっと待ってください」
母は大学生のチ○ポのお掃除フェラを始めていたので、その代わりに加奈ちゃんが精液を吸出しにきました。大学生の精液は2発目だったのに凄い量でした。
「さっき、あんなに出したのに、多い!!」
加奈ちゃんはそう言うと、その場で飲まないで、みんなのところに戻っていきました。大学生のお父さんはすぐに妹のオ○コにチンポを挿入しました。
大学生のお父さんは、1分しか持たずに黙ったままで妹の中に出して腰をピクピクさせながら「ごめん」と妹に謝りました。
「謝らなくていいですよ。今日は何回もして欲しいから1周したらまたしてください」
妹が優しく声をかけると、大学生のお父さんはすぐにチ○ポを抜きました。すると美穂さんがお掃除フェラをやりに飛んできました。 松山のおじさんは、大学生とお父さんの2人に近親相姦を勧めていました。お母さんが近親相姦の家系だったので「ひょっとしたら経験者かも知れないから、近親相姦の生活に入りやすいんじゃないかなあ」とも言っていました。
大学生は、この説得を聞きながらお掃除フェラ続行中の母の口に3発目を射精していました。お父さんは美穂さんのフェラにやばくなってきていたので、引き剥がしていました。
もうひとりの近親相姦しない派のお父さんがバックで10分近く突き続けて妹をイカせると、そこから順番で入れることになりました。
松山のおじさん、従兄さん、従弟、加奈ちゃんの夫、従姉さんの夫、健一おじさん、正治さん、父、僕、大学生、大学生のお父さん、もうひとりのお父さんの順番で妹が失神するか精液が尽きるまでやることにしました。
「10人以上とするのは久しぶりだから、絶対に失神しないで楽しむ!!」
そう言い放った妹ですが、まず最初の松山のおじさんが立バックで激しく突き始めると、膝の力を無くしてしまってそのまましゃがみこんで四つん這いでバックで突かれると、すぐにイッてしまいました。
「ルール決めてなかったけど、久美ちゃんイカせてよかったか?」
松山のおじさんは、妹のオ○コを引き寄せてグリグリしながら父に聞きました。
「今日は、久美の久しぶりの輪姦だから、好きなだけやっていいんじゃないかな。あまり長いのは待ちくたびれるから、それは適当でいいよ。肛門も使えるしね」
妹は、直前に肛門清掃していたので、準備は整っていました。飛行機の中で妹が輪姦されたいという話をしていて、母が今日は人数多いから肛門の準備もしなさいと忠告していました。
「交代」
従兄さんがいつまでもチ○ポを抜かないおじさんのお尻を叩きました。おじさんが離れると従兄さんは四つん這いのままの妹のクリトリスをチ○ポの上側で刺激を与えていました。
「アッハアン!!」
妹は、みんなをチラ見しながら感じていました。従兄さんはすぐにチ○ポをガッチリと妹のオ○コに挿入しました。
「みんな気持ちいいよ!!」
自分から激しく腰を振りながら妹は感じまくってオ○コ汁を出しまくっていました。その様子を近親相姦派じゃない3人が熱い目でみていました。
「妹のオ○コは、親戚一気持ちいいですから。何回でもやってくださいね」
「そんなに出来ないよ」
「大丈夫、薬の効果は4時間は持ちますから」
「息子さんは何発でもやれるでしょうからお父さんもがんばって」
最初はおどおどしていた3人は、慣れてきていたみたいでした。
「アッアッアッアッアッ・・・ダメダメダメ・・・」
従兄さんにバックで激しく突かれまくった妹がイキそうになりました。従兄さんは従弟に向かって「イカせるよ」と言うと、そのまま突き続けました。
「イク!!!」
イキかけていた妹はイッキにイッてしまいました。従兄さんはチ○ポを抜いて、妹のオ○コ汁まみれになったチ○ポを近親相姦派じゃない3人に向かって見せていました。3人はドロドロのチ○ポを一瞬みたけど、従弟が妹に入れたので、そっちを見ました。
従弟はグッたりしかけていた妹の腰を持ち上げてバックで挿入して、そして持ってきていたローションを妹の肛門に塗り始めました。
「久美ちゃん、子供産んだから、もう遠慮しないでアナルとあそこの往復してもいいかなあ・・・」
出産してからは肛門に入れたチ○ポをオ○コに入れる時の消毒は必須じゃなくなっていました。母の口かオ○コにチ○ポが入っていない時には、消毒に来ますが、母が感じまくっている時は消毒にはこなくなりました。だから両方の穴をズボズボ突きまくることがやりやすくなりました。
「消毒しなくてもいいよ」
消毒という言葉は、僕の家独自用語ですが従弟はすぐに理解してオ○コからチ○ポを抜くと、肛門に突き刺していきました。
「アアアアアアアアアーーーー」
感じやすくなっていた妹はからだを反らせてチ○ポを肛門に迎え入れていました。その様子を見て我慢できなくなった加奈ちゃんの夫が、口にチ○ポを挿入しました。すると従弟が肛門の奥まで入れたチ○ポをグッと押して、妹にイマラチオをさせました。
僕も美穂さんや沙希さんが子供を産んでからは、やりたい放題やっているので従弟の好きなようにやらせました。従弟はイマラチオをさせながら肛門とオ○コを3突きずつぐらいの間隔で交互に入れていました。気がついたら、近親相姦派じゃない3人はチ○ポの動きにあわせて覗き込む角度を変えていました。
「アウアウアウアウア・・ウウウウウ・・・ハアアアアア!!!」
イマラチオとオ○コと肛門の往復に感じまくった妹はチ○ポが喉の奥までしっかり入っていたわずかな隙間からあえぎ声を漏らしていました。
「そろそろイカせますよ」
その声を聞いた加奈ちゃんの夫がチ○ポを抜くと、従弟は妹の肛門を高速ピストンで突きまくりました。
「ウアウアウアウアウア・・・」
というような声をあげながら妹はイッてしまいました。従弟がすぐにチ○ポを抜くと、加奈ちゃんの夫は、妹を仰向けにして足を肩でかつぎながら妹のオ○コに挿入しました。そして思いっ切り激しいキスをしてから、グサッグサツと突き入れていました。加奈ちゃんの夫は射精するまで続けていました。
妹は加奈ちゃんの夫に中出しされたころから意識を飛ばし始めました。ぐったりしながら「しっかり感じたい」と言っていたけど、すぐに意識をなくしていました。でもまだ失神という状態じゃなくて、妹なりには頑張っていました。
でもそのあと、かなりやばくなってきました。正治さんが妹を上に乗せて突き上げていたのですが、妹の上半身がどうしても前に倒れてくるのを見て、サンドイッチやろうかあという事になったのです。
「3人ともアナルセックスは経験したことないでしょ?」
未経験の3人は、妹の肛門に入れられることを想像して、まんざらでもない顔をしていました。そして、さっきと同じ順番で妹の肛門にチ○ポを入れさせました。
「このままで入れるんですか」
「サンドイッチって知らないか?男がオ○コと肛門に同時に入れるんだけど、オ○コに同時挿入なんてのもあるぞ」
大学生は、正治さんのチ○ポが妹のオ○コにズッポリと入っている様子を見ながら、肛門にチ○ポを押し当てました。すると、亜矢さんがチ○ポと肛門の接触面にさらにローションを垂らしました。
「このまま進んで」
大学生は言われるままに妹の肛門にチ○ポを挿入していきました。
「うわっ」
自分で入れておきながらビックリした声をあげながら奥まで入れていきました。
「オ○コとはまた違う気持ちよさだろ?」
「ハイ」
「あれ?もうやばそうな顔してるぞ」
大学生は妹の肛門に締め上げられて、射精しそうな表情になっていました。その表情を見た父が「出したかったら、オ○コに入れたら?次まで我慢したいなら抜いた冷ましたら」と言いました。大学生は肛門からチ○ポを抜くと、根元をギュッと押さえながら必死で我慢していました。
近親相姦派じゃない3人のサンドイッチ初体験が終わると、正治さんは他のみんなとのサンドイッチを望みました。すぐに松山のおじさんが真っ先に妹の肛門にチ○ポを突き立てました。おじさんも薬を飲んでいていつもよりギンギンのチ○ポだったので、すんなりと肛門に挿入していました。
「ゥゥゥゥゥゥ・・・」
妹の唸り声がかすれ気味になっても、松山のおじさんと正治さんはサンドイッチを続けました。
唸り声が聞こえなくなったと思ったら、妹はヨダレを垂らして失神していました。おしっこまで漏らしていました。でも妹のリクエストなので、止めないでオ○コと肛門をズボズボ突いていました。
ここからサンドイッチ大会になって、妹に入れる順番を無視して、次々に入れていきました。
騎乗位のサンドイッチは最初だけで、立ったままのサンドイッチや、背面駅弁で肛門に入れて、オ○コにチ○ポを入れたり、対面駅弁でやったり、みんなで妹のからだを持ち上げたままで、順番にオ○コと肛門の往復をやってから、またサンドイッチに戻ったりしました。この時、みんなは射精しまくっていました。
やっと僕に挿入の順番が回ってきたときには、全身精液まみれになって完全に死んだようになっていました。白目を剥いていたので、その目に射精したくなったので、肛門とオ○コを10往復ぐらいしただけで抜いて、自分でチ○ポをしごいて妹の目に射精しました。
「あ・あ・あ・」
ピストン中には声がほとんど出てなかったのですが、目に入った瞬間だけさすがに声を出しました。でも、目を閉じる気力も、指で精液を拭う気力もなくて、僕の精液の中に沈んでいました。
僕の射精で妹の輪姦プレーは終了になりました。最後に女全員で妹のからだをきれいに舐め取っていたのですが、妹はみんなに精液を取られても取り返す気力もなくて、ぐったりしていました。
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