近親相姦家族カズの家の告白

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奇食の番組を見て

夜、リビングでテレビを見ていると外出から母が帰ってきました。翔ちゃんも一緒で、母は「送ってもらったお礼するわ」と翔ちゃんの手を引っ張ってお風呂に行きました。しばらくすると、お風呂の方から母の「ああん・・・ああん」といつもより少し甘めの声が聞こえてきました。僕はエッチする気がなかったので、テレビのボリュウムを上げました。

母と翔ちゃんは、風呂でずっとエッチしとけばいいのに、カラダを拭いてからリビングにやってきました。そして母をソファに座らせて、翔ちゃんはもういちど母のオ○コを舐め始めました。僕は翔ちゃんにケリを入れて「さっさと出して早く帰れよ」と言いました。すると母は「わざわざ1時間もかけて迎えに来てくれたのよ。だからそれに見合ったお礼しなきゃあ」と言いました。僕は、うっとしいから2階にあがろうと思ったのですが、2階でもさっきから綾香さんがひとりでやってきて、父とエッチしてる真っ最中なので、どちらかと言えば下にいるほうがましなのでテレビを見続けました。

母と翔ちゃんはカーペットの上で、騎乗位から始めていました。声は邪魔だけど視界には入らなかったので、僕の家の中でのエッチではまだ邪魔にならない方でした。だからそのままやらせました。母が騎乗位でまたがってから、3分ぐらいした時に妹が帰ってきました。妹は「いつから始めたの?」と僕に聞きました。すると母が「久美ちゃんも参加してもいいわよ」と言いました。翔ちゃんが妹とやりたそうな目をしたので、「おまえは、母専門」とケリを入れました。

その時、見ていたテレビ番組は、関西ローカルの番組なのですか、変な食べ合わせとか奇食とかがテーマになっていました。高校生の頃から「奇食」に嵌っていた妹は、僕の膝の上に座ってテレビに夢中になりました。テレビを見ている時に、綾香さんがイッたらしくて声が聞こえてきました。妹は「玄関に誰かの靴があったけど、綾香さん?」と聞きました。「うん」と言うと、「ひとり?」と聞くので「綾香さんのご主人が射精してやって欲しいと置いて行った」と説明しました。妹は「浩樹君との子供はどうなったの?」と気にしたのですが、テレビで素人の子が、食パンに納豆を乗せてマヨネーズをかけて、チーズをパラパラ撒いてからオーブントースターで焼くのが始まったので、興味津々に見ていました。僕はまずそうと思ったのですが、妹は「いけるかも」と言いました。

レポーターが、その物体を食べて「いける」と言った瞬間、妹が「お兄ちゃんも食べてみる?」と言いながら、キッチンに飛んでいきました。僕は「いいよ」と拒否したのですが、妹は「絶対いけるって」と冷蔵庫から材料を取り出していました。騎乗位からそのままゴロンと横に回転して正常位でズコズコ突かれていた母がそろそろイキそうになっていました。翔ちゃんはまだ余裕のある表情で母を突いていたので、母に聞かれないように耳元で「おまえも早く出せ」と言いました。翔ちゃんは許しを請う目をしたのですが、口パクで「早く」と言いました。翔ちゃんは、今後のことも考えてピッチをあげました。でもすぐに母が「イクわ。イク!イク!」と先にイッてしまいました。

母がイクまで待ってたのか、2階から綾香さんが降りてきました。綾香さんは、ご主人さんが連れてきた時の姿のままでした。首輪をして、上半身を亀甲縛りされて、腰に大きな電池ボックスをつけて、そこからピンクローターがクリトリスまで伸びていました。オ○コには、直径5cmのブラックスペシャルが入っていました。「父の精液入ったままなの?」と聞くと、綾香さんは「たくさん出してもらいました」と言いました。

翔ちゃんにイカされて余韻を味わっていた母が「もう帰るの?」と聞きました。綾香さんは「すぐに主人が迎えに来てくれるの」と答えました。父は「もう少しゆっくりしていったらいいのに、カズだって翔ちゃんだっているんだから」と言うと、キッチンから「お兄ちゃんはダメ!」と妹が言いました。すると母が「いいにおいするわね。久美ちゃん何か作ってるの」と僕に聞くので、「食パンに納豆とマヨーネーズ乗せて焼いてる」と言いました。母は当然「まずそう」と言いました。

僕は、母が妹の様子を気にしだしたので、翔ちゃんにすぐに再開させました。翔ちゃんが腰を振ると母はすぐにあえぎ出していました。父がキッチンに向かったので、僕は父が余計なことをしないように監視に行きました。キッチンでは妹が、僕の分も入れて2人分の焼き加減をチェックしていました。父が「父さんも食べてみたいなあ」と言うので、妹が「じゃあもう一人分作るね」と言うと、父がそんなにもいらないと言うので、僕の分を分けてあげることにしました。絶対にまずいに決まっているので積極的にわけることにしました。

焼きあがったので、妹は早速頬張って「おいしい!」と声をあげました。僕と父は端っこを少しだけちぎって食べました。当然、そのあとはパスしました。妹がおいしいそうに食べている顔を不思議そうに眺めていると、「口に頂戴!」「イク!イク!!」「イキます!!」と言う声が聞こえました。そして、母は足をふらつかせながらキッチンに入ってきました。口を閉じたままだったので、翔ちゃんの精液を口に含んだままというのはすぐにわかりました。そして、僕と父が放棄したトーストを手にして、その上に翔ちゃんの精液を垂らしました。妹はそれを見た瞬間「あっ、ずるい。その方がおいしそう」と言いました。母は「これはお母さんが絞り取ったのよ。少しだけあげるわ」と言いました。すると、ほとんど食べかけてた妹は「もうひとつ作るからお兄ちゃん、精子頂戴」と言いました。「精子頂戴」と聞いた母がトーストを食べながら、両肘をテーブルに付けて、椅子から立ち上がってお尻を突き出しました。妹は「自分で絞り取るからいいわよ」と言いました。

ちょうどその時、綾香さんのご主人さんが迎えにやってきました。ご主人さんは「突然、お邪魔してすいませんでした。」と謝って、コートで綾香さんのカラダを包んで出て行きました。綾香さんが帰っていったので、父は「綾香さんには一発しか出してないから、父さんももう一発だけなら出せるぞ」と言いました。妹は「薄いのはダメ」と拒否しました。母は翔ちゃんの精液がかかった、納豆マヨネーズチーズトーストを全部食べながら、「明日早いんでしょ?もう寝なさい」と妹に言いました。妹は「寝ないもん」と言って、その場で服を脱ぎ始めました。

母は「これで我慢しなさい」と食べかけのトーストを渡そうとしました。妹は「お兄ちゃんの精子じゃなきゃおいしくないもん」と受け取らないで全裸になってしまいました。母は「しょうがないから、さっさと出してあげなさい」と言いました。僕が「疲れてるから、今日はダメ」と言うと、妹は「今食べたいの」と駄々をこねたようにいいました。母も父も僕の味方になってくれると思ったのですが、母が「自分でしごいたらすぐに出るでしょ。疲れないし」と言いました。それでも妹は「エッチして出すの」と言うので父が「久美のあそこは父さんがたっぷり舐めてやるから、お兄ちゃんのを舐めて、イキそうになりかけたら入れたらいいじゃないか」と言いました。すると妹が「じゃあお父さんに舐めさせてあげる」と言ったのでホッとしました。妹は父に抱き上げられて、テーブルに座らせて股を開きました。父はすぐに妹のオ○コに顔を埋めました。

僕たち4人の会話をチ○ポを立てたままで聞いていた翔ちゃんの存在を母が思い出して、翔ちゃんのチ○ポを触りながら「まだしたいの?」と聞きました。翔ちゃんは「やりたいです」と正直に答えていました。母は「じゃあ、もう一度翔ちゃんの精子食べさせてね」とシンクのヘリをつかんでお尻を突き出しました。僕は、妹が手を引くので、テーブルにあがろうとしたら「バランス悪すぎ」と注意されました。父は妹がテーブルから降りようとしたので、オ○コに指を入れてクチュクチュと音を立てて妹をイッキに感じさせていました。

翔ちゃんにバックからチ○ポを入れられた母が、僕の方を向いて「舐めてあげるからおいで」と言うので、母に近寄りました。そして母しか聞こえない声で「今日、内緒で2回出したから助けてよ」と言いました。母はいたずらそうな目で僕を見てから、その場に四つんばいになりました。翔ちゃんがもう一度チ○ポを入れなおすと、母は「溜まってそうだから、すぐに出せるようになるわね」と口を大きく開けました。僕はとりあえず母の口にチ○ポを入れました。

妹は父に舐められて「ああんああん」と気持ちよさそうな声をあげていました。時々父はオ○コを思いっきり吸って音を立てたりしていました。指マンしながら妹とキスしたりしてたので、父も完全にチ○ポを立てていました。僕は父が妹のオ○コにチ○ポを入れてくれることを祈りました。

母は翔ちゃんからリズミカルに突かれながらも僕のチ○ポをしっかり舐めていました。時々、僕の目を見つめて笑いました。僕のチ○ポもビンビンに立っていたのですが、妹の反応を見ました。すると父が「久美はいつでもOKだよ。入れないんだったら父さんが入れるぞ」と言ったので、僕は「トーストの準備してから久美とするよ」と母の口からチ○ポを抜きました。父は「お兄ちゃん、準備するって言ってるけど、焼いてからじゃないと新鮮さがなくなるもんなあ。それまで我慢できるか?」と指マンしながら話かけていました。妹は「焼けるまでお父さんでいいよ」と言いました。父は「焼けるまで、2回はイカせてやる」と言って、妹をテーブルに乗せたままでチ○ポを入れました。父が「今日は自然のチ○ポだけど硬いだろ。父さんもたっぷり出ると思うな」と言うと、妹は「出して見て、濃かったら食べてあげる。」と答えていました。

僕はパンの準備を始めました。冷蔵庫を開けたら納豆がなかったので「納豆ないからあきらめよう」と言いました。すると父に最初からズボズボ突かれて「アッアッ」と声を上げていた妹が「コンビニで買ってきて」と言いました。「買ってきてまでやるような事か?」と言うと「買って来て」と言いました。するとバックの次に、立ち上がって片足をあげてズボズボやられていた母があえぎながら「ちょ、ちょないさんちに、ぜったい、ある、わ・・・アアッアア・・・」と言いました。

町内さんちは毎朝納豆を食べるのを母が知っていたからそんなことを言いました。実は、この日、帰りの電車の中で町内さんとバッタリ出会ったのですが、町内さんが普段見ないような化粧をしていたので、「その化粧のままのおばさんとキスしたいなあ」と言ったのです。町内さんは電車の中で固まったのですが、固まったついでに「たぶん7時頃(2時間)まで誰も帰ってこないし、おばさんさえよかったら遊びに来てよ。」と言ったのです。でも30分ぐらい立ってもこないのであきらめていたら、化粧を直して服を着替えた町内さんがやってきました。家の中に入れてすぐにキスをすると、町内さんがすぐに乗ってきました。舌を絡めると、積極的に絡めてきたので、服の上からオッパイを揉みました。するとノーブラだったので、「ブラ外したの?」と聞くと「汗かいたからシャワー浴びました」と言いました。僕はスカートの中に手を入れてパンツを触りながら「これ、履き替えたの?」と聞くと、うなずきました。町内さんがエッチしたがってるのがわかったので、僕の部屋で約1時間エッチしました。まだ完全に吹っ切れていない町内さんのためにコンドームをつけて2発出しました。そして最後に、2個のコンドームから精液を飲ませました。水を飲むみたいに全然抵抗なくおいしそうに飲む母や妹や親戚の人と違って、「ウッ」と詰まったり、ニオイが鼻にきて表情に出すので、見てても楽しいです。妹に内緒のつもりだったので、使用済みのコンドームは、近所のコンビニのゴミ箱まで捨てに行きました。

だから町内さんから納豆を借りる気はなかったのですが、妹が父に突かれながら「お兄ちゃん、納豆!納豆!」と言うので、父が「借りてきてやれよ」と言いました。僕が「こんな夜遅くに、迷惑だよ」と言うと、妹が「今日、おばさんだけ」と言いました。すると父が「町内さん家に行ってやるか?」と言いました。妹は「このまま連れって」と賛成しました。でも父は母に了解をもらおうとして「町内さん家へ行こう」と声をかけました。でも母は、今度はシンクの上に座って翔ちゃんから突きまくられて「ああ、イキそう。イキそう」とイキかけていたので、待っていました。翔ちゃんが「おばさん、僕もイクから待って」とピッチを上げました。すると父は「久美もとりあえずイケ」とピッチを上げました。

僕は、リビングに置いてきたケータイをつかんで、2階にあがって電話をかけました。町内さんは夕方のエッチを思い出したのか、ちょっと甘いような感じの声で出てきました。そして事情を説明して電話に出ないように言いました。町内さんはOKしたので、安心してキッチンに戻りました。母も翔ちゃんもイッたみたいで、つながったままでキスしながら腰を震わせていました。妹は父にしがみついて呼吸を整えていました。父は僕を見て「バスローブ取ってきてくれ」と言いました。そして「翔君、町内さんの家に寄ってくれ」と言いました。翔ちゃんは「ハイ」と答えると、母からチ○ポを抜いてすぐに、食べかけの母のトーストをつかんで、母のオ○コの下で受けるようにして、オ○コに指を入れてかき出しました。父が「バスローブ早く!!」と言うので、バスローブを取ってきました。

母は追加した翔ちゃんの精液を乗せたトーストを焼きなおしていました。さすがに臭かったので、母は翔ちゃんにも少し食べさせていました。母は最近、翔ちゃんをマゾ奴隷にして遊ぼうと思っているみたいで、最近自分の精液を飲めるように調教したそうです。母も翔ちゃんも鼻を押さえながらトーストを食べ切っていました。翔ちゃんが服を着終わるまで、父は妹のオ○コの感触を味わうようにゆっくりとチ○ポを動かしていました。妹は昔から、自分の興味のあることをやらせてくれる人になびく性質があるので、「お父さんのオチンチン、さっきより硬くなったよ」とニコニコしていました。

翔ちゃんが着替え終わったのですが、僕が「もう寝てるかも知れないよ」と言うと、母が町内さんに電話をしました。当然町内さんは出ませんでした。父は「お風呂入ってからかもしれないなあ」といいながら、バスローブを羽織って家を出て行きました。すぐに戻ってきて「電気付いてから大丈夫だ」と言いました。父からチ○ポを抜かれた妹は父にひざまずいてチ○ポを舐め出しました。母はもう一度電話をして、町内さんが出ないので、キッチンから出て行きました。「しまった」と思ったら僕のケータイを耳に当てて「どうして出なかったの」といいながら戻ってきました。そして母は「今エッチしてる最中なの?納豆とキッチン貸してくれない?すっごくおいしい料理作るの」と言いました。「・・・エッチ?もちろんするわよ。すぐ出そうだから、出したら帰るから長居はしないわよ。・・・まあね。・・・・じゃあ納豆だけ届けて」と言って電話を切りました。

町内さんの都合もあるので家に行くことは中止になったのですが、納豆は2個パックが届きました。町内さんが来るのを見計らって僕のチ○ポを舐め出した妹が「これから、食パンに納豆とマヨネーズとチーズを載せて焼いて、最後にお兄ちゃんの精子かけて食べるの?すぐに射精してもらうからおばさんも食べて行けば?」と言いました。町内さんが「もう寝ないと・・」といいかけると妹は「一緒に食べてくれたら、お兄ちゃんといつキスしてもいいわよ。おばさんが勇気出たら、エッチもしてもいいよ」と言いました。すると母が僕が「2回出した」と言ったことと、町内さんの反応を総合して「今日エッチしたでしょ?」と聞きました。町内さんは馬鹿正直に答えてしまいました。妹は「もう!」と軽く怒ったけど、すぐに「じゃあ食べて帰ってくれなきゃお兄ちゃんとおばさん、今後キス禁止!!」笑顔で言いました。

妹はすぐに、四つんばいになって町内さんに「お兄ちゃんのオチンチンを入れて。」と頼みました。町内さんは僕が妹のオ○コにチ○ポを近づけると、チ○ポをつかんでオ○コに当ててくれました。そして10往復ぐらい町内さんに僕の腰を押させました。妹は「将来、お兄ちゃんと結婚するから、詩織ちゃんと舞ちゃんが大人になったら、お兄ちゃんとの関係告白するよ」と言って困らせていました。

翔ちゃんが待っていたけど、きりがないので母が帰らせて、母がトーストの準備を始めました。父は「お兄ちゃんの精液、薄そうだから混ぜるか?」と妹の口にチ○ポを突きだしました。妹は「混ぜる」と父のチ○ポをパクっと咥えました。町内さんに見られながら、妹を前後から突きました。僕は町内さんに妹のオ○コが僕のチ○ポに吸い付いている様子をじっくり見せ付けました。父も「すぐに出す」というのを忘れて妹の舌先が父のカリを舐めるところを見せ付けていました。

母が「いい加減に出したら」と言ったので、ねちっこいエッチをして見せ付けるのをやめました。父にチ○ポを抜かせて妹を突くピッチを上げました。町内さんには結合部を見せないで、妹の表情を見せつけました。妹は「気持ちいい、気持ちいい」と声を上げていました。そして「チーン」という音がしたので、僕は「久美、そろそろイクゾ」と声をかけて、さらに激しく突きました。でもピッチをあげた途端、妹がすぐにイッてしまいました。母は「カズちゃん、イケるんだったら、すぐに動きなさい」と言うので、すぐに動きました。そして「イク」と声をかけてからチ○ポを抜きました。母がトーストで受け止めてくれたのですが、母は思わず「薄っ」と声を上げていました。妹も覗きこんで「お兄ちゃん、何回出したの?」と聞くので「2回」と正直に答えました。すると父が妹のお尻をつかんで「補給決定んだな」とチ○ポを入れました。妹は僕が2回出したことに文句をいいかけていたけど、父に鬼のように突きまくられて、あえぎまくっていました。そして父は妹と同時にイッて、トーストに精液をかけました。

父の方が多くて、妹は「絶対3回出した」と聞きませんでした。妹は「おいしい」とうれしそうに食べました。町内さんも少しだけかじってから帰って行きました。

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