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近所の人の前でのフェラ
近所で近親相姦の噂がますます広がっているのですが、昔から近所づきあいもよくて、なぜかいろんな相談事をもちかけらることの多かった母に対して、理解する声が増えてきています。母のことだから、何か考えがあって近親相姦しているに違いないと思われているみたいです。だから春樹君のお母さん以外は、噂が広がる以前の状態に戻りました。
「エッチな相談が増えたわ」
母は、うれしそうな表情で言いました。
僕が代休を取ることがわかった母が、急遽近所の仲の良い人(祐君のお母さんもいました)を集めて、昼からパーティをやっていました。僕が昼前に起きると、すでに始まっていました。酒でかなり盛り上がっていました。朝立ちしていた僕はそれを隠すためにジーンズを履いて、1階に降りました。上半身は裸のままだったのが失敗で、みんなに捕まってしまいました。
「みゆきさん、カズ君のこと離したくないでしょ」
「若い子の肌っていいわね」
今まで、僕の胸を触ったことのない近所の人がいきなり触ってきました。そして今度は、母がズボンの上からチ○ポに手を伸ばそうとしました。当然、触らせるわけにはいかないので、腰を引きました。
「朝立ちしてるんでしょ」
「うちの子、たまにしか朝立ちしてないのよ。おかしいかしら」
無言でトイレに行こうとしたら、母に腕をつかまれました。
「質問されてるんだから、ちゃんと答えなさいよ」
「トイレに行かせてよ」
「我慢しなさい。それよりどうなの、毎日朝立ちしなくても問題ないの?」
「問題ないですよ。オシッコが溜まるから立つだけですよ」
それだけ言うと、トイレに向かいました。便座に座った瞬間に、ドアが開きました。勃起したチ○ポを指で押し下げて便座からオシッコが飛び出さないようにしていたところだったので、すぐにチ○ポは隠せました。
「オシッコじゃなかったの?」
「オシッコよ。立ってされたら飛び散って掃除が大変だから、家では座ってさせてるのよ」
「そうよね。家もそうしてって言ってるんだけど、全然協力してくれなくて」
母が近所の人と、そんな話をしていると、祐君のお母さんが僕の手首を掴みました。過去にも朝立ちしながらのオシッコ姿を見られたこともあるし、みんなも酔ってるし、母と祐君のお母さんが何かたくらんでそうな気がしたので、手首を握らせました。手を引っ張られたので、素直にチ○ポから手を離しました。
「うわあ、凄い」
「元気ねえ」
「そんな角度でオシッコしたら、床にこぼれちゃうでしょ」
「手で押し下げながらやるから大丈夫です」
「代わりに押し下げてあげて」
「いいの?」
いきなり僕のチ○ポを押し下げてきました。
「硬いでしょ」
他の近所の人もチ○ポに手を伸ばしてきました。その人も「硬い!」と驚いていました。
「漏れそうだから、もう終わり」
「出していいわよ。押さえててあげるわ」
2人が手を離そうとする気配がないので、放尿しました。出し切るまで押さえてくれていました。
放尿後、チ○ポを振るところまで見られました。オシッコが終わったので、みんなが出て行ってくれるだろうと思ったのですが、今回はそれどころかリビングに引っ張られていきました。しかもズボンとパンツを降ろしたままです。
転びそうになりながらリビングに着くと、母が僕をソファに押しました。
「せっかくだから、もっと見ていいわよ」
そう言うと母は、祐君のお母さんと一緒に、足に絡まっていたズボンとパンツを引き抜きました。「キャー」なんて反応はなくて、誰ひとりとして、目を覆うことはしなかったのですが、僕はマナーっていうか定番の反応通りにチ○ポを手で隠しました。でもすぐに母と祐君のお母さんが僕の腕をつかんで、手を外させられました。そのまま手を押さえつけられました。
その時です。ついに質問が飛んできました。
「機嫌悪くしないでね。答えがどっちでも、みゆきさんのことが好きだから・・・近親相姦してるって・・ほんと?」
「そうよ。それ聞きたかったのよね」
この日、家に来ていたのは、祐君のお母さんと、10軒ぐらい離れた場所で祐君のお母さんとの方が親しい付き合いをしている30代主婦で中学生の息子がいる西条さん(家から西側なので)と、近所の集まり皆勤賞で酒の大好きな母より5つ年下の山川さん(山側なので)でした。西条さんが近親相姦の話にズバリ踏み込んできました。読者のみなさんもこの先の展開が予想できると思いますが、こういうシーンに何度も遭遇している僕は、100手先まで読めてしまいました。西条さんにも山川さんにも興味はないけど、山川さんはバツイチで、大学生のひとり娘の子がスタイルが良くて、いわゆる美少女系なので、エッチできるきっかけでも出来たらいいなあと思いながら、母に付き合いことにしました。
「どこまでやったら近親相姦って言うのかしら・・・口でも近親相姦なんだったら、したかなあ・・・」
「口!!」
「キスよ。こんなこと想像したでしょ」
そう言いながら母は、手でチ○ポを握っている形にして口にあててフェラの真似をしました。
「ねえねえ、恥ずかしい話だけど、今まで一度もそんなことしたことないのよ。西条さんはあるの?」
母よりふたつ年下の山川さんの質問に対して、西条さんがあるって素直にいいました。
「して欲しいって言われたことないの?」
「ない!ない!子供生まれてからずっとセックスレスだったしね」
「結婚前の彼氏とかには?」
「主人が最初の彼氏だったのよ」
「純愛なんだ」
「男性体験もご主人とだけ?じゃあ別れてからもずっと男なしなの?」
「そうなの。ひとりってやっぱりおかしい?」
「普通、4〜5人ぐらいじゃない?」
「ここだけの秘密ってことで、告白しあわない?」
このころには、僕の手は開放されていたけど、チ○ポを出したままで話を聞いていました。
「もうパンツ履いていい?」
「山川さん、うちの子のおちんちんで、これ(フェラの真似をしながら)やってみない?」
「そうよ。若い子のおちんちんはきれいだから抵抗なく出来ると思いますよ。カズ君、おちんちん洗ってきて」
祐君のお母さんが僕のからだを押すので、立ち上がってシャワーを浴びにいきました。
シャワーを浴びていたら、母がやってきて「オチンチンだけ洗ったら、すぐに来て。山川さんの気が変わらないうちにね。そうそう、今日は近親相姦を見せる気はないけど、お母さんの反応に付いてきて」と打ち合わせをしにきました。僕は予想通りの展開なので、何も言いませんでした。
チ○ポだけ洗ってすぐに戻ると、山川さんがみんなの体験を聞いて、驚きのあまり仰け反っていました。
「100人は凄い・・・」
母以外に100人超えがいるのかと思ったら、母が過少申告していました。
「おちんちんが戻ってきたわよ。やってみたら」
「いきなり無理よ。やったことないんだから」
「じゃあ、順番にやってみる?3人の唾がいっぱいつくけどいい?」
「絶対にここだけの秘密ってことにしてくれる?」
そう言うと、母からたぶん合図を送られていた祐君のお母さんが僕の前に立ちました。そしてチ○ポを手でさすってきました。すぐに勃起したので、祐君のお母さんがひざまづきました。
「祐には内緒にしてよ」
「ハイ」
祐くんのお母さんが、パクッと咥えた瞬間、山川さんが「あっ」と反応しました。祐君のお母さんは唇で軽く前後にしごいてから、チ○ポを口から出して、先っぽをレロレロと舐め始めました。
「山川さん、カズ君、若いし全然汚くないから、舐められると思いますよ」
チ○ポを舐めながらフェラを薦めていました。そして僕を見つめながら裏筋を舐め上げて、最後は手を同時に使いながら頭を振って強めに吸ってきました。
「次、西条さんね」
「えー、経験4人の私にもさせるの?」
「そのうち半分は、結婚後だって人が、いい子になろうなんて甘いわよ」
「恥ずかしいなあ・・・まだバージンなのに」
ボケながら、チ○ポをそそり立ててる僕の前にひざまずきました。そしてチ○ポをじっくりと眺めてから、握りました。
「若い子ってやっぱりきれいよね」
そう言うと、チ○ポの先っぽをチロチロと舐め始めました。舐められながら、(また近所の人に舐められてけど、いいのかなあ・・・)と思いました。西条さんは、ずっと舌で舐めるだけで口には入れてくれませんでした。男性体験4人の割には、フェラはかなりやり慣れてるみたいで、みんなから突っ込まれていました。
肝心の山川さんのフェラ初挑戦は、あっさりと断念してしまいました。チ○ポを握ってくれたけど、「やっぱり無理」と言い出した割りにはあっさり断念したので、無理に薦めませんでした。そして断念したあとに、母の出番がやってきました。
「こんなに硬くなって、どうする?自分で始末できるの?」
「むなしいけど、自分でするよ」
すると、小心者だけどエッチなことには興味津々の山川さんが食いついてきました。
「男の子が、自分でするところ、見てみたいわ。みんなあるの?」
「あるわよ(祐君のお母さん)」
「偶然遭遇しちゃったことがある(西条さん)」
「カズちゃん、久しぶりに手を貸してあげようか?」
いつもより、ずいぶんと我慢していた母がついに口火を切りました。
「手を貸すって、まさか・・・(山川さん)」
「手ぐらいは近親相姦にはならないでしょ?っていうか近親相姦ってどうしてやってはいけないことなのかしら・・・」
「みゆきさん、ほんとはしたんじゃないの?(山川さん)」
「してないけど、もともと、この子の全身がここ(オメコを押さえながら)に入ってたわけでしょ。その時点で子供のおちんちんがあそこに接触してるようなものなのに、成長してから中に戻ってきたらダメっておかしくない?父親と娘の近親相姦はダメなのはわかるわ。でも母親と息子がダメな理由がわからないわ」
「そうよね。祐が自分で慰めてると思うとすごく可愛そうだもんね。オナニーのやりすぎは遅漏につながるそうよ」
「遅漏?(山川さん)」
「いつまでたっても、あれが出ないの(祐君のお母さん)」
「それは絶対にダメよ、だから・・・(母)」
「だから?(山川さん)」
「近所中に言いふらさないって約束してくれる?」
「(約束)するする(山川さん)」
「・・・口までよ」
そう言った母が、チ○ポに手を伸ばしてきました。そして、優しく撫でる様にチ○ポをしごきはじめました。チ○ポが多少柔らかくなってきていたのがイッキに元に戻りました。
「最初は、手でしてあげていたの。でもこれじゃオナニーと一緒だから、おちんちんの成長に良くないなあと思ったのよ」
そう言いながら、手の動きを早めて行きました。
興味津々でうるさいぐらいしゃべっていた山川さんが黙りました。実際に僕と母の行為を目にすると、固まってしまうしまうのは、いつものパターンです。ほんとに凍りつくぐらいに固まる人が多いです。
手のひらで亀頭全体を包むように撫でながら、久しぶりの手の感触は気持ちいいか聞いてきたので、気持ちいいと答えました。すると母が徐々に次の展開に出ました。
「カズちゃん、やっぱり久しぶりにお口でしてあげようか・・・コンドーム持ってる?」
「あるけど」
「じゃあ、取ってきて。箱ごとね」
僕は、下半身裸のままでエッチ倉庫に行って、未開封のコンドームを1箱持っておりました。
コンドームの箱を取った母は、すぐに箱をあけました。
「口でするって言っても、やっぱり直接はね。それに精子出るからコンドーム付けてやった方が汚れなくていいもの」
母は、箱から出したコンドームをひとり3個ずつ配りました。そして封を開けながら、
「全部、重ねてくれる?」
まず最初に、母が1枚目をかぶせました。祐君のお母さんが2枚目をかぶせました。3枚目は西条さん、4枚目は山川さんがかぶせてくれました。この順番で12枚のコンドームにチ○ポが隠れてしまいました。
「1枚0.03mmだから12枚で0.36mmでしょ。これぐらい厚かったら、おちんちん舐めてるって気がしないでしょ。息子の食べかけのアイスを食べるようなものよ」
そう言うと、母はコンドーム12枚重ねで多少ゴワゴワのチ○ポを掴むと、山川さんを見ながら、チ○ポの裏側を舐めあげ始めました。
「全然、おちんちんって感じがしないから、親子でやっても全然セーフでしょ?」
裏側を15秒ぐらい舐めると、パクッと咥えました。そしてゆっくりと喉の奥深くまでチ○ポを入れていきました。山川さんは、ビックリした目で見ていました。母はしばらくの間、ゆっくりと頭を前後に動かしていました。そして一番奥深くまで飲み込んで見せてからチ○ポを出しました。
「内緒にしてくれるのなら射精させてもいいけど、どうする?」
山川さんが返事に困っていると、祐君のお母さんが「見たい!!」と言いました。
「カズちゃん、久しぶりに出していいからね」
ゴワゴワのチ○ポを軽く手コキしながら、僕に呼びかけた母は、もう一度カポッと咥えていきなり強めに唇でしごき始めました。こういう場合は、延々とフェラを見せたら、ギャラリーが冷めてしまうだけなので、母はすぐに出させようと強めに吸ってきました。
「グジュジュグ・・・ザザザ・・・」
普段のフェラとは全然違う音がしていました。母の唇の感触は、0.36mm離れていてもほとんど変わらなかったけど、やっぱり少し違和感がありました。母は、すぐに射精させようと、ずっと唇でしごいていました。違和感のせいで反応が悪いのを悟った母が聞いてきました。
「半分ぐらい、減らそうか」
「うん」
すると母は、適当にコンドームを半分ぐらい外しました。半分外すとさすがにチ○ポらしくなりました。そしてもう一度パクッと咥えようと口を開けた時に、祐君のお母さんが言いました。
「1枚だけにしてあげたら?カズ君がかわいそうですよ」
「みんな酔ってるわよね?」
「酔ってまーす!!」「イェイ!!」
すると母がコンドーム1枚だけにしました。
「まだ0.03mm離れてるからね。山川さんも、カズのおちんちん握ったことを忘れないでね」
母は、コンドームを密着させてチ○ポがはっきり見えるようにしました。カリ首のところに指を入れて、しっかりチ○ポの形にしながら聞いてきました。
「どう?これならすぐに射精できそう?」
「出来ると思う」
母は僕の目を見て、ニッコリほほ笑みました。そして先っぽをレロレロと舐めはじめました。
「ああ、あたしも祐のおちんちん舐めてみたい」
祐君のお母さんが立ち上がって、僕の乳首を服の上から触りにきました。祐君のお母さんの顔がだんだん僕の耳に接近してきました。母はコンドームを剥く前はすぐに射精させようと唇でシゴクこくとが中心だったのですが、今度はスローペースで、僕をじっくり攻めてきました。
「カズ君、ほんとは生がいいんでしょ。お母さん、理解ある人だから頼んでみたら」
祐君のお母さんが、僕の耳に息がかかるくらいのそばで言いました。
「お母さんも酔ってるし、みんなも酔ってるから、特別サービスしようか。でも今日だけよ」
僕が「うん」と言う前に、母はコンドームを外してしまいました。そして、ウェットティッシュで一度チ○ポをきれいに掃除してから、一からフェラをやり直してきました。
山川さんは、元々酒飲みの上、興奮して喉が渇いたらしくガブガブ飲んでいました。でも目は、母のフェラの様子をしっかりと見ていました。母がチ○ポを何度も舐めあげて、玉吸いまでやってバキュームフェラや、先っぽのローリングも強烈にやったり、ソフトにやったりいろいろやっていました。第1チ○ポ汁を舌先ですくったり、指につけてチ○ポ全体に延ばしたりもしていました。
祐君のお母さんもついに僕の耳を噛み始めました。すると反対側の耳を西条さんが突然舐めにきました。
母は両耳攻撃に耐えられるはずがないと、すぐにチ○ポをカポッと咥えて、激しくしごきはじめました。母の唇の感触で、すぐに出そうになったけど、少しだけ耐えました。
「カズ君のおちんちん、凄い。もう破裂しそうね」
「出すときは口に出していいわよ」
「みゆきさん、飲んであげるの?」
この質問には、目で笑いながら答えずにチ○ポをしごき続けていました。30秒ぐらい我慢を続けていると、西条さんが耳から離れました。すると祐君のお母さんの口が耳からスライドしてきて、横からキスをしてきました。その瞬間、イッキに射精したくなってしまいました。
「出る!!」
母が前後運動をやめた瞬間に射精しました。僕も興奮していたので、かなり気持ちいい射精ができました。
「うーーーー」
母は、うなりながら僕の精液を受け止めてくれました。全員、僕の射精がおさまるまでじっと見つづけてくれました。母が唇で締めながら仕上げにかかったのを見て、祐君のお母さんが言いました。
「精子、お母さんに飲んでもらおうか?捨てられたらショックでしょ?」
母はチ○ポを引き抜くと、イッキに精液を飲んでしまいました。さすがに普段通りに舌の上で、ころがしてじっくり味わってから、ゆっくりと飲むのことは避けていました。
「カズ君、よかったわね。お母さんに飲んでもらえて」
「ええ・・まあ」
「カズ君の精子って、どんな臭いするの?」
祐君のお母さんが母の口に鼻を近づけてきたので、母は口を開けました。そして鼻を鳴らして臭いを嗅いでいました。
「そんなに、ニオイきつくないのね」
「あっ、まだ残ってたわ」
チ○ポの先から精子が落下しかけているのに母が気づきました。そして、祐君のお母さんがチ○ポの先をチュパッとして精液を拭き取ってくれました。そして舌の上で味わってから「マイルドな感じね」と飲み込んでしまいました。
このあと、僕は一旦、解放されました。結局、母と結合するところを見せることはなかったのですが、母は、僕が高校の頃、何回も精液を飲んだことを告白していました。
そして山川さんが帰ったあとで、祐君のお母さんが西条さんに「祐と絶対に近親相姦してみせる」と宣言したそうです。西条さんが帰ったあと、僕は母と祐君のお母さんの3Pに呼ばれました。1時間ぐらい3Pをやりました。
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