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キヨちゃんと妹とのハードな3P
キヨちゃんが夏休みの前半限定で僕の家に来てから、2回更新しました。2回とも詳しく書いたのですが、詳しく書いてばかりいると、せっかく書きたい出来事がたくさん出来たのに書ききれないから短めになります。それと、キヨちゃんがいる間、母と妹を奴隷扱いするつもりと言ったのですが、全然やってません。
家に帰ったら、寝室からキヨちゃんのあえぎ声が聞こえていました。妹も入れて4Pやってるんなら、僕も乱入しようと思ったけど、ちょうど妹が自分の部屋から出てきました。「3P?」と聞くと、「お父さんとお母さんでキヨちゃんをいじめてる」と教えてくれました。ちょうど「おばさん、ダメ!またイッちゃうからやめて!!」と叫ぶ声が聞こえてきました。父が「悪い子はもっとイキなさい」と言う声も聞こえてきました。
多少、気にはなったけど、用事があったので自分の部屋に入りました。そのあと、1時間ぐらい続いていました。母が2回、全裸で僕の部屋にやってきて、「忙しいの?」と聞きにきました。僕は「忙しい」とパスしました。エッチが終了したら、父がグッタリしていたキヨちゃんを背負って僕の部屋に入ってきて「置いとこうか?」と言いました。「今日は忙しいの!」と遠慮しました。
それからしばらくして、お風呂に入ってからパジャマに着替えたキヨちゃんがやってきました。そして用事の内容を覗き込みながら「そんなに忙しいの?カズ兄ちゃんともエッチしよたかったのに」と言いました。僕が事情を説明すると「しょうがないわね」と理解してくれたのですが、僕の耳たぶを噛みながらチ○ポを揉み始めました。軽く手を叩くとキヨちゃんは、強く揉み始めました。「ホントにダメなの」と睨むと、キヨちゃんは僕のベッドに腰掛ました。無視するとオナニーを始めてしまいました。「せっかくお風呂入ったのに、また汚れるぞ」と言うと、「違うもん。おじさんの精子洗い流しただけ。また入るもん」とパジャマのズボンを脱いで、パンツの上からクリトリスを触っていました。
僕はほんとに忙しかったので、用事を続けました。するとキヨちゃんは今度は、パンツを脱いで、僕の机の引き出しを開けて、「バイブの代わりになるものないかなあ」といいながら、ゴソゴソ始めました。「バイブでやったら」と言うと、「あー、その言い方すごく冷たい」と部屋を出ていきました。出て行ってくれたのでホッとしたら、ドアの向こうでキヨちゃんが泣きだしました。ビックリして部屋を出ると、妹の部屋から、裸の父と妹が出てきました。母は下から「どうしたの?」と叫びました。キヨちゃんは嘘泣きでした。父と妹が僕に気づかれないようにエッチしてたのが気にいらなかったので、僕はキヨちゃんを部屋に呼び戻しました。
「あと30分待ってよ」と言うと、キヨちゃんは僕にカラダをくっつけて用事を覗きだしました。しばらくして「おばさんに仕返ししてくる。30分だよ」と言って出て行きました。父と妹は僕にバレたので、いつも通りの声をあげながらエッチを始めていました。邪魔しに行こうと思ったけど、やっぱりやめました。そしてちょうど喉が渇いたので、キッチンに行こうとしたら、玄関の方から「やめて!許して!」と言う母の声が聞こえました。
玄関に行くと、キヨちゃんは、外出しようとしていた母のカラダに馬乗りになって、バイブじゃなくて肩こり用のマッサージ機をオ○コに当てていました。母は「遅刻するからお願い」と言いながら逃げようとしていました。キヨちゃんが父とアナルでやってる時に母にマッサージ機で2回連続でイカされた仕返しだそうです。母は僕を見て「助けて」と言いました。もちろん助けるつもりはなかったので、僕は母の足を思いっきり広げました。キヨちゃんがマッサージ機でクリトリスに刺激をあたえると、母は諦めて感じ始めました。そして、こらえないですぐに「イク!イク!!」とイッてしまいました。キヨちゃんは母には2回イカされたけど、1回で許していました。母はパンツの染みと髪の乱れを気にしながら「このまま行くわ」と出ていきました。
母が出て行くとすぐに、父が妹を駅弁で抱きながら降りてきました。キヨちゃんは「おばさんに仕返ししたよ。おじさんにもしようかな」と言いました。妹は父に抱きついたままで「すごいことされたの?」と聞きました。キヨちゃんは「失神するまでやられたの」と言いました。妹はよく失神するけど、キヨちゃんはめったに失神しないのと、Sの気があるので、そこまでやられて悔しかったみたいです。もちろん気持ちよくて満足はしてました。
キヨちゃんはマッサージ機を父の玉に当てようとしました。でも父が逃げてコードが届かなくなったので、マッサージ機を捨てて追いかけました。父は駅弁のままで2階にあがろうとゆっくり歩いていたので、すぐにつかまっていました。キヨちゃんは妹のオ○コにズッポリ入っていた父のチ○ポを強引に抜いてしまいました。抜いたあとで何かすると思ったら、それで満足してました。父は妹を下ろして駅弁をやめました。僕が軽く妹を睨んだら「お兄ちゃんの邪魔しちゃいけないと思ったの」と言い訳して2階にあがっていきました。
僕はとりあえず用事を後回しにすることにしました。そして「エッチしよ」とキヨちゃんに声をかけると、キヨちゃんは僕の服を脱がせてくれました。そして僕もキヨちゃんのパジャマを脱がせて、ソファでキスから始めました。2階からは妹の「アアッ!アアッ!!」という声が聞こえてきたのですが、僕はあせらないでじっくりキスから始めました。キヨちゃんは「やっぱりカズ兄ちゃんのキスが一番好き」とうれしいことを言ってくれました。町内さんとするぐらい長いキスをやっていると、家の電話が何回もなりました。留守電に吹き込んでくれればいいのに、何回もかかってきました。非通知だし「うっとしいなあ」と思っていると、いつの間にか静かになった2階から父が「緊急の用事だったら困るから出てくれ!!」と言いました。「父さんが出てよ」と言うと、「今、受精中で久美が足をまき付けてるから出れない」と言いました。
僕はキヨちゃんを抱きしめながら電話に出ました。すると「ハアハアハア」という声が聞こえてきました。僕が「もしもし」と言うと「ハアハア、カズちゃん、こんにちは」と言いました。乱交中の雰囲気だったので、誰かなあと思っていると、キヨちゃんが「お母さんよ」と言いました。僕が「おばさん?」というと、「あいかわらずね。お姉さんといって頂戴」と言いました。「乱交中?」と聞くと「大乱交よ。みゆきおばさん悔しがると思うわ」と言いました。「何人?」と聞いたら「ちょっとだけ待ってよ。待って待って・・・・アアア」と受話器を落としてしまいました。電話はすぐに切られてしまいました。
キヨちゃんはポツっと「離婚するかも」と言いました。「何かあったの?」と聞くと何も言わないでキスしてきました。僕は優しく抱きしめながらキスを再開しました。キスしてると父が「週2で、3発ずつ出してたら精力戻ってくるなあ」と言いながら降りてきました。そして「久美には一発しか中出ししてないから、まだきれいなもんだぞ」とお風呂の方に行きました。少し遅れて妹がやってきて、ソファに腰掛けました。妹が「キヨちゃん、お父さんの飲む?」と聞くと、キヨちゃんはキスをやめて妹のオ○コに指を入れて父の精液を指に付けました。「薄いからいい」と言うと妹が指を舐めてから「シャワーで流してくるから3Pしようよ」と言って、立ち去りました。
キヨちゃんがすぐに僕の股の間に入ってチ○ポをチュパチュパやり始めました。離婚の話が気になったけど、キヨちゃんが夢中になって舐めてくれるので、質問するのをやめて舐めてもらいました。キヨちゃんはフェラテクを自慢するみたいにいろんなことをやって舐めてくれました。シックスナインを誘ったけど、10分以上舐め続けていました。それからやっとシックスナインをしました。でもキヨちゃんがすぐに欲しがったので、ソファに座らせてチ○ポをゆっくり挿入しました。
キヨちゃんのオ○コをゆっくり突き初めると、父がパンツを履いて後ろを通って2階にあがりました。すぐに妹が全裸でやってきました。そして僕とキヨちゃんの結合部に顔を近づけてクリトリスに舌を這わせました。キヨちゃんは「舌でイカせないでよ」と注意してました。妹は軽く舐め続けてから、口を開けてチ○ポを要求しました。僕はキヨちゃんのオ○コからゆっくりチ○ポを抜いて、オ○コ汁まみれのチ○ポを妹の口に入れました。妹は軽くチュパチュパと舐めてからキヨちゃんのオ○コに戻してくれました。そして今度はキヨちゃんとキスを始めました。
妹とキヨちゃんがキスしている間、僕はゆっくりとキヨちゃんを突きました。妹はキスで感じてきてたので、オ○コを触ってみると濡らしていました。オ○コから指を離したら、僕の手の方にオ○コを近づけてくるので、触ってあげました。キスをやめた妹はもう一度、結合部を舐めにきました。それからは突くスピードをあげました。ソファの上で背面座位になって舐めさせたり、寝バックで結合部を舐めさせました。妹が欲しがっているのはわかっていたけど、焦らせました。そして正常位に戻って、キヨちゃんの長い足を抱きかかえながらバコバコ突きまくって、キヨちゃんと一緒にイキました。射精は中出しです。僕が腰をピクピク震わせている最中なのに妹は「飲みたい!飲みたい」と僕のカラダを引っ張ろうとしました。僕は「抜かないで3発やるから、最後にまとめて飲んだら?」と言うと、半泣きになっていました。キヨちゃんが「飲んでいいよ」と言ったので、抜いてあげました。
妹がキヨちゃんのオ○コに顔を付けて精液を吸い取っているときに、キヨちゃんが「3Pでいいよ」と言いました。僕は「じゃあ1発だけアナルでやりたいからいい?」と言うと「アナル3Pがいい」と言いました。妹は「キヨちゃんありがとう」と感謝していました。キヨちゃんは妹がオ○コを舐め続けていたので「先に久美姉ちゃんでいいよ」と言いました。僕は妹のお尻を唾でほぐしてからチ○ポをねじ込みました。キヨちゃんは「バックの時は、お尻に入れてる方がよく見えるね」と見ていました。妹は「うううう」と言いながらチ○ポを受け入れていました。キヨちゃんのオ○コから口を外したので「全部飲んだのか?」と聞くと「飲んだ」と言いました。するとキヨちゃんが妹の隣で四つんばいになりました。そしてオ○コ汁を肛門につけて準備を始めました。
「交互に突こうか?」と聞くと、キヨちゃんが「アソコもね」と言いました。妹の肛門を突いて半イキ状態で抜いて、キヨちゃんの肛門に入れました。妹が立ち上がろうとしたので、「このまま突き続けるから動いたらダメ」と言いました。キヨちゃんの肛門を突いてから、そのまま妹のオ○コにいれました。半イキだったので妹はすぐにイッてしまいました。すぐにキヨちゃんのオ○コに入れました。キヨちゃんのオ○コをガンガン突きまくってから、もう一度妹の肛門に入れました。そのあともこんな感じを続けて、妹とキヨちゃんの4つの穴を突きまくりました。
妹もキヨちゃんもすごく感じていたので、降りてきた父がオ○コと肛門の様子を見て、自分でチ○ポをしごいて入れようとしたのですが、断念していました。2発目は妹の肛門に出しました。妹はここで離れました。「精液出すなよ」と命令したら、「ハーイ」とうれしそうに肛門を押さえながら部屋にあがっていきました。キヨちゃんは「お兄ちゃん、朝まで精子入れさせとくの好きだね」と言いました。「久美も好きだから」と言うと「おばさん譲りね」と笑いました。
3回戦はお風呂でやりました。お風呂でやっていると、母が外出から帰ってきました。そしてドアを開けて騎乗位でやっていた僕に「すぐに帰るけど、お客さん中に入れるから、声出さないでね」と言いました。キヨちゃんは「声出したらダメよ」といいながら、自分から腰を激しく振ってきました。キヨちゃんは我慢してたのですが、僕の方がイキそうになったので、必死でやめさせようとしました。キヨちゃんは離れてくれなくて、そのまま中出ししてしまいました。仕返しにオ○コと肛門の両方に指を入れて手マンをしたら、声をあげたので、母に怒られました。キヨちゃんは「さっきのも仕返しのうちだよ」と笑っていました。母は「明日にでも返り討ちにするわ」と言って出て行きました。
それからお風呂の中でキヨちゃんと遊んでいました。すると母が妹を連れてやってきました。「お尻でやったんなら、ちゃんと洗わせなさい」と言いました。妹は「お兄ちゃんの精子吸収出来なくなる」と抵抗しました。でも母は「いいから洗いなさい」と妹の下半身を裸にしました。妹は上半身はパジャマを着たままで、バスタブに入って、僕とキヨちゃんの上に座りました。母は「もう!」といいながら僕らにシャワーをかけてから「洗いなさいよ」と出て行きました。
母の忠告通りに妹の肛門を洗いました。洗っているうちに妹が「オシッコしたくなっちゃた」と言うので、「飲みたい」といいました。キヨちゃんにも「飲もうか?」と言うと、「うん」とうれしそうにお腹をさすっていました。最初にキヨちゃんに見られながら妹のオシッコを飲みました。次にキヨちゃんのオシッコを飲みました。2人分でお腹が膨れました。妹もキヨちゃんもお返しに「オシッコ飲みたい」と言うので、半分ずつ飲ませました。オシッコが終わると、妹とキヨちゃんが争うようにチ○ポを舐めにきました。強烈なWフェラになってしまったので、エッチしたくなってきました。妹もキヨちゃんもチュパチュパレロレロ、カポカポやったり、お互いの口に入れっこしたり、しているうちにエッチしたくなったみたいで、妹が「お兄ちゃん、エッチ出来そうだよ」と言いました。キヨちゃんも「しようよ」と言うので、お風呂からあがりました。
カラダを拭いてからリビングに行くと、父と母がテレビを見ていました。3人が全裸なので「まだやる気か?元気だなあ」と呆れていました。母も「遅いんだからやめなさい」と言いました。でも目はしっかり僕のチ○ポを見ていました。最初に妹が父と母にオ○コを向けて四つんばいになりました。するとキヨちゃんも四つんばいになりました。僕はすぐに二人のオ○コに指を入れようと後ろに立ったら、母が「テレビの邪魔!!」と文句を言いました。妹が「バックでしたい気分なの」とお尻を振りました。僕は母の言葉を無視して妹のオ○コにチ○ポをズボッと入れました。そしてキヨちゃんのオ○コにも指を入れました。母は邪魔だから僕のお尻を足で押してきました。その刺激で妹が「アアン!」と声を上げました。父は「逆効果だぞ」と言いました。僕は母を無視続けて妹をバコバコ突きまくりました。
父がキヨちゃんのオ○コに手を伸ばそうとしたら母に叩かれていました。母は「わかったから、90度回転してよ」と言うので、母の視界を塞ぐのをやめました。バックで入れたままで90度回転しました。キヨちゃんは四つんばいになるをやめて、妹の前に座ってオ○コを舐めさせようと足を開きました。妹はすぐに舐め始めていました。僕はしばらくそのまま突き続けました。妹のオ○コからチ○ポを抜いて、オ○コ汁まみれのビンビンのチ○ポでお尻の割れ目を撫でたりして、母に見せつけました。母は無視を続けていたけど、僕が妹のオ○コに入れたり抜いたりを繰り返していると、近くにあった新聞を僕と妹の結合部を隠すように投げてきました。
僕は新聞をきちんとかぶせて突き続けました。新聞のガサガサという音が気になったみたいで母は新聞を取りました。キヨちゃんが立ち上がって、妹に覆いかぶさるように四つんばいになりました。でも妹が母にあえぎ顔を見せつけながら感じていたので、しばらくキヨちゃんには指で我慢してもらいました。妹をイカせなかったけど、キヨちゃんのオ○コに移りました。キヨちゃんは特別母を意識してなかったので、「父さんと母さんに顔見せて」というと、顔を向けて感じている表情を見せていました。妹とキヨちゃんを何回か往復していると、妹が下から這い出しました。そして僕とキヨちゃんの結合部に顔を近づけて、僕がチ○ポを口に入れるのを待っていました。僕はキヨちゃんのオ○コから抜いて、妹の口に入れました。
それからしばらくキヨちゃんと妹の口の往復を続けました。最初の間は、キヨちゃんのオ○コに入れている時間が15秒ぐらいあったけど、最後はひと突きずつ往復しました。父は僕達の方ばっかり見ていて「アメリカンポルノだなあ」と言いました。母は「調子に乗るから、余計なこと言わなくていいの」と怒っていました。それから往復をやめて、キヨちゃんを突きまくってイカせました。キヨちゃんは母の方を向きながら頭をカーペットに押し付けてイッていました。
その次は妹と寝バックで母の方を向きながらやりました。キヨちゃんは妹のクリトリスを舐めたり、僕のチ○ポに舌を這わせながら僕が口に入れるのを待っていました。さっきは妹をイカせなかったので、キヨちゃんが「イカせてもいいよ」と言いました。でもすぐにイカせるのも面白くないので、さっきみたいに妹のオ○コとキヨちゃんの口の往復をしばらく続けました。そして背面騎乗位になって、妹のお尻を固定して激しく突き上げました。キヨちゃんは顔を近づけられないので、妹の乳首を吸っていました。妹は30秒ぐらいでイッてしまいました。すると父が「アメリカンポルノだったら、Wフェラで顔射して終わりってパターンだな」と言いました。するとキヨちゃんが「顔にかけて」と言ったので、父の言葉通りにしました。
妹とキヨちゃんがWフェラで強めに吸ったりしごいたりしてくれました。2人とも母の顔を見ながら舐めていました。射精しそうになったので「出すよ」と言うと、妹とキヨちゃんが顔をくっつけて、射精の瞬間を待ってくれました。僕は2人の顔めがけて射精しました。さすがに量が少なかったので、少しずつしかかけられませんでした。父は「そんな量じゃ男優失格だなあ」と笑っていました。妹もキヨちゃんも「失格!!」といいながらお互いの顔に付いた精液を舐めあっていました。
この後、用事をしました。キヨちゃんは、その隣で家に電話してました。「離婚」とか言ったので心配してたのですが、明るい声でお母さんとしゃべっていました。そして「お姉ちゃん、お兄ちゃん達と海でして、アソコに砂入って大変なんだって」と教えてくれました。「お兄ちゃん達って?」と聞くと、「お兄ちゃんの友達。帰ってきたら、最低1回はお姉ちゃんをまわしてる」と言いました。「何人?」と聞くと「4〜5人かな?」と答えました。キヨちゃんも相手してるのか気になったけど、タイプじゃないから相手してないそうで安心しました。
普通だったら30分ぐらいで出来る用事だったけど、居眠りしながらだったので1時間ぐらいかかりました。キヨちゃんが僕のベッドで眠ってしまったので、朝まで一緒に寝ました。
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