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キッチンバックで2発やった日
平日に休みだった日のことです。朝おきたら母が超ミニスカ姿でキッチンで家事をやっていました。僕のチ○ポが朝立ちしているのを見て、母は「エッチしたいの?」と声をかけてきました。「トイレ」と言って、そのままトイレに行きました。トイレから戻って、母の顔を見ると、気合の入ったメイクをしていました。「誰かとデート?」と聞くと、「正治さんが、昼頃来るの」と教えてくれました。エッチ目的なのはわかっていたのですが、「エッチしたいって?」と念のために聞きました。もちろん正解でした。
「亜矢さん元気なのかなあ」と言うと、母が「亜矢さんとエッチしたいの?」と聞くので「そうじゃないけど、元気になったのかなあと思っただけ」と答えました。母は亜矢さんが元気で今度、僕たち4人と乱交しようって話になりかけていることを教えてくれました。この会話の間、母がほとんど後ろ向きだったので、僕は母のお尻ばっかり見ていました。どんなパンツを履いているのか気になったので、静かに近寄ってスカートをめくりました。
白色のパンツだったのですが、生地の感じに記憶があるので、前の方を見たら花柄が付いている奴で、半年ぐらい前に、妹に引っ張って行かれた店で僕がプレゼントしたパンツでした。「これ久美のパンツだよ。僕があげたやつだし」と言うと、母は「違うわよ。母さんも同じの買ったの」と言いました。「ほんと?」と疑うと「リボンの色違うでしょ」と言ったので、よく見ると微妙に違っていました。母が妹から「間違えて履かないでよ」と文句を言われて自分で付け替えたそうです。
リボンの色が違うのは確実だったのですが、妹の下着がある場所に行って確かめました。妹のパンツがたくさん並んでいて、その中に僕がプレゼントしたものが入っていました。安心したけど、妹のパンツを見ているうちにエッチしたい気分になってしまったので、母に一発やらせてもらおうと思って、キッチンに戻りました。
母は、ボールとかおたまとか洗っている最中だったのですが、パジャマのズボンとパンツを一緒に脱ぎました。母は僕が脱いでいるのに気が付いて、「正治さんくるからダメよ。」と言いました。僕は「一発だけでいいからさせて」と言って、母のお尻をつかみました。母はお尻を振って「ダメよ」と抵抗しました。「ほんとに一発だけだから」とパンツの上からクリトリスをいじりだしたら、「せっかくのパンツが汚れるでしょ」と手をつかんで離そうとしました。それでも僕が「ほんとに一発だって」とお願いすると、母はあきらめて「しょうがないわね。パンツを丁寧に脱がせて」と言いました。
母のパンツを脱がせてきれいにたたみました。母は洗いものを終わって、フキンで拭いている最中だったのですが、僕はビンビンのチ○ポを母のお尻に押し付けました。母が「いきなり?」と言うので、「舐める?」と聞くと、「時間ないから、いいわよ。すぐ濡れるし」と言いました。僕は「もう濡れてる」と言うと、母は「そう?」と言いました。
母にシンクの縁をつかんでもらって、立ちバックのままでチ○ポを挿入しました。100%の濡れ方じゃなかったので、ゆっくり根元まで入れました。母は黙っていたのですが、根元まで入りかけた頃に「アー」と一言漏らしました。母のオ○コが完全に濡れるまで腰をグリグリ回しながら、クリトリスを指でいじりました。クリトリスはイッキに膨らんできて、母が気持ちよさそうな声を上げ始めたので、チ○ポでゆっくり突き始めました。
母は「ほんとに1回でやめてよ。母さんは自制きかないから、カズちゃんがちゃんと約束守ってくれなかったらダメよ」と言うので、「ちゃんと一発出したらやめるよ。僕も予定あるから」と言いました。母は「じゃあ、信用して感じるわよ」と言うので、「いいよ」と言ってから、少し強めに突きました。母のオ○コの中はすっかり濡れて、いつものように僕のチ○ポに絡み付いてきました。パンパンパンと突き続けてから、動きを止めると母の方から腰を使ってきました。
母が完全にやる気になったので、僕は「一発だけ」とは約束したけど、母が「1回イクだけ」とは約束してなかったので、ガンガンやりました。キッチンバックは昼間、窓の外が明るい方が絶対興奮するので、母が自分で立っていられなくなるまでやってやろうと思って、突きまくりました。母のオ○コの中で特に感じる部分を亀頭でゆっくりこすったり、いろいろやったので、僕のチ○ポはオ○コ汁で真っ白になっていました。「オ○コ汁があふれまくってるよ」と言うと、「早く出して」と訴えました。
「じゃあ思いっきり突きまくるよ」と言ってから、パンパンパンパンと強く激しく突くと、母が「イキそう。カズちゃんもイッて」と言いました。「僕はまだだよ」といいながら更に突くと母は「イク!イク!!!!」とイッてしまいました。母のオ○コにチ○ポを入れたままでじっとしていると、母が「気持ちよかったわ。じゃあおしまいね」と言って、チ○ポを抜こうとしました。でも僕は母の腰をギュっとつかんで逃げられないようにしました。母は「約束よ」と言ってもう一度逃げようとしたのですが、「約束は僕が一発出したら終わりだよ」と言うと、母は「じゃあ早く出して」と言いました。
僕は早く出す気はなかったのですが、すぐに再開しました。連続してイカせてから射精しようと思って、思いっきり突きました。同じ体位ばっかりで突いていても面白くないので、母の右足を持ち上げて、左足だけで立たせてズコズコ突いたり、母のカラダをシンクに体重をかけさせて両足を持ち上げてV字に広げて突いたりしました。変化をもたせてから、もう一度普通にバックで突いたら、母は「イク!!」とイッてしまいました。
そのまま突き続けると1分もたたないうちに「またイク!!」とイッてしまいました。母の足腰が少しガクガク来ているのがわかったのですが、意地悪しようと思って、チ○ポを抜いて離れてみました。すると母はその場に崩れました。僕は母の髪をつかんでチ○ポを口に突っ込みました。母はさっきみたいに「もうおしまい」と言わないで僕のチ○ポに舌を絡めてきました。少しだけチ○ポを舐めさせてから、母を立たせてもう一度立ちバックでチ○ポを突っ込みました。イッキに「ズン!!」と突き入れたのでその瞬間に母は軽くイッてしまっていました。
それからは射精するまで突きまくり続けました。突きながら「どこに射精しようかなあ」と考えました。最近、中出しが多いし、正治さんが母とのエッチを楽しみにしてると思うし、オ○コの中はきれいな方がいいと思ったので、さっき母が拭いたばっかりのボールに射精することにしました。母に「そろそろ出すよ」と声をかけてから、射精にむかって激しく突きました。母は家の近くの道を歩いている人に聞こえそうなぐらいの大きな声で「アッアッ!!!」と叫んでいました。途中から母はイクのを必死で我慢している感じになっていました。
「母さんイク!よ」と声をかけた瞬間、母も「イク!!!」とイッてしまいました。僕はチ○ポを抜いてボールを取って射精しました。隣で母が崩れ落ちていましたが、僕は無視して精液を全部出し切りました。母は僕が激しくやりすぎたから、床に横向きでゴロンと転がって、全身をピクつかせていました。尿道に残った精液を自分でしごいて全部ボールに入れました。
ボールを持ちながら、横向きでゴロンとなっていた母の口元にチ○ポを突きだして「きれいにして」と言うと、母はチ○ポを舐めてくれました。舐めている間に母の元気が戻ってきたので、精液の入ったボールを見せました。母は「おいしそう」と言って、僕からボールを受け取ってボールの中で精液を揺らして遊んでから口の中に全部入れました。残ったものを指で集めて口に入れたら、口の中を僕に見せてくれてから「ゴクン」と飲んでしまいました。
精液を飲み終わった母は「気持ちよかったけど、正治さんとのエッチに支障きたしたらどうするのよ」と笑顔で怒っていました。このあと汚した責任を取ってボールを洗いました。母はスッキリした顔で家事を続けていました。僕は用事があったので、すぐに外出しました。
夕方、家に帰ると妹が帰ってきていました。母がいなかったので「母さんは?」と聞くと、「買い物に行ってるよ」と言いました。妹が家に帰ったら、母はソファで眠っていたらしいです。正治さんとも激しくやったらしくて、ソファで休んでいるうちに完全に眠ってしまって、慌てて買い物に行ったそうです。正治さんがお土産にケーキを持って来てくれたそうで、妹が「お兄ちゃん食べる?」と聞くので「食べる」と返事しました。
妹がキッチンに行ったので僕も付いていきました。ケーキを食べながら妹が「乱交とか10人ぐらい相手しても平気なのに、お母さんが疲れるエッチってどんなことしたのかなあ」と言うので、正治さんが来る前に僕がキッチンバックで母をイカせまくったことを教えました。すると「何回出したの?」と聞くので「1回だけだよ」と言うと「じゃあ、あたしもする」と言いました。妹はお皿とコーヒーカップを持って、シンクの所に行って「洗い物してるから、お母さんにしたみたいに入れて」と言いました。妹はズボンを履いていたので僕が「スカートの方が雰囲気出るけど」と言うとミニスカに履き替えてくれました。
僕はすぐにズボンとパンツを脱いで妹に迫りました。「母さんにはオ○コ舐めないで半濡れだったけど強引に入れたよ」と言うと、「あたしも半濡れだから一緒でいいよ」と言いました。妹のミニスカをめくると、チュチュ●●ナで僕が選んだピンク系のパンツが出てきました。京都の新京極の店の前を通った時に、強引に連れ込まれて選んだパンツです。母の時はパンツを脱がせたけど、今度は脱がさないことにしました。
パンツを少しずらせると妹のオ○コが出てきました。少しだけ濡れているのがわかったので、遠慮しないでチ○ポをズニュズニュと押し込みました。妹のオ○コはかなり締まるのでやっぱりきつかったです。ゆっくり前後運動していると、完全に濡れだしてスムーズに動けるようになりました。いつもぐらい濡れたみたいなので、普段通りに妹のオ○コを突きました。妹はチ○ポを入れ始めた時は「うああ」みたいな声だったけど、「アアッアアッ」といつものような声に変わっていました。
母とやった時みたいに激しくやりまくるだけじゃもったいないし、妹のオ○コの感触をたっぷり味わってから射精したかったので、妹に覆いかぶさるようにしてキスしました。妹は軽くキスに答えてくれてから、「お母さんとはどんな風にしたの?」と言うので、「いつも通りだよ」と言うと「親扱いしたの?それともオナニーホール扱い?」と聞くので「親扱いだよ。母さんを何回もイカせてから射精したからオナニーホール扱いじゃないよ」と言いました。すると妹が「あたしはオナニーホール扱いして欲しい」と言いました。僕は「久美とやるのも5日ぶりだからちゃんとやりたいよ」と言いました。
すると妹は「もうすぐお母さん帰ってくるから、邪魔って言うよ」と言うので「2階でやろう」と言いました。妹は「今日はキッチンバックがいいの」と拒否しました。「じゃあ1発目だけオナニーホール扱いするぞ」と言うと、妹は「久美はお兄ちゃん専用のオナニーホール!!」と自分で言って興奮していました。妹が日々マゾに目覚めているみたいで怖いです。
妹とゆっくりエッチするのは、1発射精してからにすることになったので、キッチンバックでガンガン突きまくりました。妹は「お兄ちゃん、気持ちいい!気持ちいい!!」と叫んでいました。オナニーホール扱いするとは言ったけど、斉藤先生や母のオ○コをほんとの物扱いみたいにして出し逃げするみたいな感じではさすがにやれなくて、妹がイキまくりモードに入るように刺激を与えました。
妹は「お兄ちゃんだけ感じてくれたらいいの!!」とあえぎながら言ったけど、結局、僕より先に「イク!!」とイッてしまいました。そして動きを止めてじっとしていると母が買い物から戻ってきました。母は「夕食の準備するんだから邪魔!!」と言いながら近づいてきました。そして妹がイッた直後で、僕のチ○ポがまだビンビンになったままで妹のオ○コに突き刺さっているのを見て、「まだ出してないの?」と聞いてきました。「さっき始めてばっかりだよ。一発出したら2階に行くからいいでしょ」と言うと、「朝、気持ちよくしてくれたから、特別1発だけよ」と言いました。
僕はすぐにピストン運動を再開しました。母は買ってきたものを冷蔵庫に仕分けをしながら、「射精する時は、久美ちゃんの中か口にきっちり出してよ。外に撒き散らしたら、精子入りのご飯になるわ」と言いました。「中に出すよ」と言うと「だったらいいけど」と言いました。母の立てる音が邪魔だったけど、妹のオ○コをパンパンと突きまくりました。その時、急に母が僕の口にソーセージを突っ込んできました。「腐るといけないから食べちゃって」と言いました。
少しだけ妹を突くのがおろそかになったのですが、妹はまたイッテしまいました。すると母が「いつまでも引っ張らないでさっさと出して、出て行って」と言うので、妹がまだ余韻の中にいたのですが、すぐに再開しました。それからは母が僕の頭にスーパーの袋をかぶせてきたり、お尻に「2割引き」と書かれたシールを貼って邪魔しにきたのですが、無視して妹を突きまくりました。そして妹と同時にイクことが出来ました。
妹のオ○コに中出ししたままで、後ろから優しく抱きしめていたら母が僕たちの横にしゃがみこんで「抜きなさいよ」と言いました。妹のオ○コからチ○ポを抜くと、母は妹のオ○コをパンツの上から手で押さえたままで僕のチ○ポに付いた精液とオ○コ汁を舐め出しました。舐めながら「母さんもして欲しくなってきちゃったわ」と言いました。妹は「2人だけでするの」と拒否しました。
僕のチ○ポをきれいにした母は、妹のパンツをゆっくり脱がせました。妹はすぐにパンツを奪って、パンツに付いた精液を舐め取っていました。母は妹のオ○コを舐めてから指を入れて精液をかき出していました。それからもう一度、きれいに舐めていました。妹は自分でオ○コの汚れ具合を触ってチェックして「お母さんもういいでしょ」と言って、母を引き剥がしました。そして「精子ちょうだい」と口を大きく開けたら母が「飲んじゃったわ」と言いました。妹は「もう。今日たっぷり飲んだんでしょ」と文句を言いました。母は「カズちゃんの2回と正治さんの2回ね」と答えました。
僕と妹はそれからすぐに僕の部屋に行ってヤリました。部屋では妹を全裸にして正常位系や座位を中心に、キスしながらやりました。妹のかわいいあえぎ顔をたっぷり楽しみました。部屋での射精は妹の顔に精液をかけました。量がすくなかったので、指で両方の頬に精液を伸ばしました。チ○ポがまだまだ元気だったので、もう一度やろうと思ったのですが、母が「久美ちゃん、仕事よ!!」と呼びに来たのであきらめました。母がすぐに出て行ったので、こっそりやろうと思ったけど、妹に与えられた役割なので、妹が起き上がりました。そして、僕の部屋から出て行きました。
僕が先に下に降りてトイレから出たら、部屋着に着替えた妹が精液を顔に付けたままで首輪を付けて降りてきました。母が「顔、洗って来なさい」と言ったのですが、拒否したので母は妹の顔を舐めようとしました。すると妹は「お母さんが飲むんだったら顔洗ってくる」と言って、洗面所に行きました。2人だけになって母が「ご飯、終わったら3Pしようよ」と言ったのですが拒否しました。食事中にも「今日、全然いい番組ないでしょ。3Pしない?」と誘ってきました。僕と妹は2人だけでやりたかったので拒否しました。
でも結局、3Pになってしまいました。まーこちゃんが夜、用事で妹に会いに来たのですが、僕がまーこちゃんのオッパイを揉んだり顔をうずめたりして遊んでいるうちにチ○ポが立ったので母がフェラを始めてしまいました。そしてまーこちゃんに手伝ってもらいながら3Pをやりました。この話はまた今度。
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