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妹の結婚式当日に見た夢の話
今回の報告は、結婚式の当日、酒に酔いすぎて、自分の家まで帰られなくて、手塚家(317話参照)でそのまま眠ってしまった夜に見た、夢の話です。
披露宴後のパーティが終わりかけた頃に、瞳おばさんと純君とまーこちゃんが僕の所にやってきました。
「カズ君、尚ちゃん(従姉さん)がケータイ鳴らしてるのに出てくれないって怒ってるわよ」
ケータイを見ると、従姉さんからの着信が5回と留守メモも5件入っていました。
1件目「あと15分ぐらいで始めるみたいなの。来てね」
2件目「聞いてくれた?ちゃんと来てよ。電話ちょうだい」
3件目「(チ○ポを頬張ったような感じで)電話に出なさい。もう始まったわよ」
4件目「(感じた声で)まだなの・・・アッ」
5件目「(イッた直後の余韻が残った感じ。手塚家の子猫の声も聞こえる)コラッ、糞カズ!」
すぐに電話をかけると、従弟が出てきました。
「早く来てよ。男の数少ないし、従姉さんもみんな絶好調だから、大変なんだ」
「従姉さん、電話に出れる?」
「出れると思う」
1分近く待つと、従姉さんが出てきました。
チ○ポを含んだような感じで、しかも誰かにズボズボ入れられている雰囲気が聞こえている中で、しゃべってくれました。
「全部、塞がっちゃってるから、今からもう遅いわよ・・・アッアッ、まってカズ君と会話中なの・・・」(何を言ってるかわからない部分が多かったけど、従弟の説明を総合すると、たぶんこういう事を言ったと思う)
「早く来いよ。尚ちゃん、さっきからヨダレ垂らしまくりだぞ。・・・・オーー元気だなあ」
おじさん達と先に出て行った父が電話に出てきました。でもすぐに従弟に交代していました。
「従姉さんの口と、アソコに2本と、肛門に1本入れてる。義理さんのチンコを従兄さんが思いっきり擦ったから射精したみたい」と
楽しそうに報告してくれました。
電話を切って、すぐにかけつけました。瞳おばさんは、僕と2人だけで行くつもりだったみたいだけど、僕がまーこちゃんの手を引っ張って強引に連れていきました。純君も止めようとしないで付いてきました。
四国から来た全員の宿泊場所は手塚家でした。仕事の取引が始まることになって、去年あたりから松山と手塚家のパイプが太くなってきました。そのこともあって披露宴に出た人も、ただ付いてきた人もみんな泊まっていました。親睦のために乱交を計画していたそうです。当然、手塚家のみんなとのエッチもありなので、僕はこの日、ウェディングドレス姿の妹に軽く舐めてもらって記念撮影しただけで、射精はしないで我慢しました。絶対に、当日に中出ししてやろうと思っていたけど、実際に当日になってみると、さすがにそれはダメだろと思ったことも理由です。
手塚家に着くと、一番下の子猫が迎えてくれました。体操服を着ていて、バイブを握り締めていました。バイブは、ついさっきまでオ○コに入っていたみたいで、オ○コ汁で糸を引いていました。子猫は、そのバイブをソフトクリームのように、舐め始めました。「汚いよ」と注意すると、いきなり僕のチ○ポをズボンの上から、思いっきり握ってきました。「痛っ」と声を出してしまうと、酒井母子の母の優子さんが「おいたしたらダメよ」と、紅潮した裸で登場しました。
「久しぶりね。あっ初めまして」
「僕の伯母さんで、瞳おばさん。おばさんの息子の純君と奥さんです」
「初めまして」
簡単に紹介している間に、子猫が立ち去りました。僕たちは、優子さんのお尻を見ながら、中に入りました。
手塚家には30畳のベッドルームがあるので、そこでみんなが一斉にやっていると思ったら、大間違いでした。まず最初に、リビングで、酒井家に2人いる子猫の生後12ヶ月の方が、もっと小さい子犬の上で腰を激しく前後させていました。子犬も酒井家の生後10ヶ月の子犬でした。子猫に腰を振られてかなりつらそうでした。子猫も子犬も、ピチピチのカラダをしていました。
「勉君だけじゃなかったの?」
「封印したつもりなんだけど、帰宅したら、この子たちが勝手にこうなってたの」
「止めなかったの?」
「まあいいかなって・・」
「やっぱり、血筋なんですね」
子犬と子猫の騎乗位エッチを見ながら、会話をしていると、子犬が耐えられなくなりました。
「出る!!」
「早い!!」
子猫は、子犬の射精を受けながら、子犬のお腹をペシッと叩くと、チ○ポを抜いて立ち上がりました。この時は、生でやっていました。子犬のチ○ポの先からは、まだ精液が出続けていて、子猫のオ○コからも精液が垂れていました。
「このお兄さん、誰?」
子猫が、優子さんに聞いたので、優子さんが僕を紹介してくれました。
「このお兄さんとエッチしたことないから、する」
そういうと、目を閉じて、僕に向かってキスのポーズを取りました。どうしようか迷ったけど、優子さんが子犬のチ○ポの先からまだドクドクと出ていた精液を軽く舐め取って、子犬の手を引いて、瞳おばさんと純君とまーこちゃんを奥に案内していったので、遠慮なくキスしました。去年、会った時より1年半でずいぶん成長して雰囲気もずいぶん変わっていました。キスもかなりやりなれた感じでした。キスしながら下腹部を僕のチ○ポにゴリゴリ押し当ててきたり、ズボンの上からさすったりして、僕を刺激してきました。
「去年、初エッチしたの?」
「ママに、言わない?」
「違うの?言わないから教えて」
「6年の時」
「お父さんと?」
「みんな聞くね」
「ごめん。聞かないから」
「お兄ちゃんと」
「勉君?」
「うん」
勉君は、子猫2人の処女を奪ったとんでもない奴でした。近親相姦を当たり前と思っている僕は、近親相姦したことには興奮しなかったけど、そんな年齢でふたりに経験させたことに興奮と妬みが出ました。
子猫は、自主的に僕の前にひざまずいて、ズボンを脱がしてくれました。そしてズボンとパンツを足から抜くと、勃起したチ○ポを手でしごきながら、「ヘヘー」って感じで笑顔を見せてくれました。
「舐めてくれるの?」
「口に入らないの」
そういうと、口を大きく開けて見せてくれました。口が小さいので歯が当たりそうでした。口を閉じると、先っぽをチュパチュパと舐め始めだしました。
子猫は、クラスでも小柄な方らしいですが、胸もまだあんまり膨らんでいなくて、生後10ヶ月ぐらいしか見えません。チ○ポを握っている手も小さいので、チ○ポが大きく見えました。
「チュパ、ジュル、ジュル、チュッチュッチュッチュッチュッ・・・」
最初は、子供がソフトクリームを舐める姿そのものだったけど、途中から急に、男の目を見ながら、激しく音を立て始めました。生後12ヶ月の技とは思えないぐらいうまかったです。ほとんど平らの胸なのに、フェラの技は大人の技だったので、そのアンバランスさに興奮しました。
「おちんちん、よく舐めてるの?」
「毎日」
「お兄ちゃんと弟のおちんちんばっかり舐めてるの?」
「違う。クラスの男子のも舐めてるよ。剥けてる男子だけ」
処女と童貞の喪失年齢が下がっているとは思うけど、進みすぎと思うようなことをやっていました。たぶん、おもしろ半分でやっているんだろうとは思います。
子猫がチ○ポに夢中になりすぎていて、僕がストップしない限り、いつまでも舐めそうだったので、声をかけました。
「今度はお兄ちゃんが舐めてあげるよ」
「恥ずかしいからいい」
「恥ずかしくないよ」
「だって、毛がまだなんだもん」
「毛なんか、無い方がいいよ。お兄ちゃんのお母さんは脱毛してるし」
「あのおばさん、お兄ちゃんのお母さんなの?」
「そうだよ」
「すっごくエッチだね」
大人から、自分の母親のことを「エッチ」とか「淫乱」とか言われても、平気だけど、生後12ヶ月に言われて、多少恥ずかしくなりました。
「ママよりエッチ」
「そうかもね。そんなことより舐めさせて」
子猫は、飛び跳ねるようにソファに座ると、大股開きで、0.5秒ぐらいオ○コを見せてくれてから手で隠してしまいました。ほんとに恥ずかしがってるのなら逃げるはずだけど、足を開いてオ○コを隠しているので、拒否じゃないから、股の間にしゃがみました。すると子猫が足で僕のカラダを挟んできました。
「引っかかった。カニバサミ知ってる?」
「池●●だか?」
生後12ヶ月の子犬なら、新喜劇に興味を持つのはわかるけど、子猫なので少しおどろきました。子猫は毛のないことは恥ずかしくても、胸が膨らんでないことは全然平気みたいで、隠しませんでした。その胸を見ていると、乳首を舐めたくなりました。カニばさみされたままで、乳首に顔を近づけました。
「ノリ悪い。カニバサミのギャグ、ほんとに知ってるの?」
僕はカニばさみされたままで子猫のカラダを引っ張りました。ソファから落下する時に危ないので、手を握って、浮かせながら引っ張りました。そっと床に降ろすと、カーペットの上を少しだけ引っ張りました。
「もうおしまいだよ」
「裸になるまで、離さない」
カニばさみされたままで喜んで全裸になりました。全裸になると、子猫は、下がりかけていた自分の足を、高い位置に巻き付けなおして、オ○コをチ○ポに近づけようとしていました。
「脱いだから、離してくれる?」
「合体するでしょ」
「こんな状態で入らないよ」
「入るよ。お兄ちゃんとお兄ちゃんの友達、喜ぶよ」
勉君は、知らない間に友達まで引きずり込んでいました。子猫は、がんばってオ○コでチ○ポを咥えようとしたけど、うまく行かなくて諦めました。
「お兄ちゃん、背が高い」
そう言うと、僕に向かって両手を差し出しました。
「抱っこして」
駅弁?と思いながら抱っこすると、チ○ポをつかんで先っぽをオ○コの穴に当ててしまいました。
「駅弁、知ってるでしょ。待ってね」
チ○ポの先っぽが、初めての感触の穴に入っていきました。多少きつかったけど、想像よりすんなり入りました。
「気持ちいいでしょ」
「すごく気持ちいい」
「お兄ちゃんのおちんちん、しっくり来る」
子供みたいな発言もあれば、“しっくり来る”とか大人の言葉も使うので、僕も混乱しました。
「制服着たままで、外でエッチしても、変に思われない場所知ってる?」
「学校」
「だめだよ。すぐに答え当てたら。お兄ちゃん、したことある?」
「トイレと、教室ぐらいならあるよ」
「グランドは?」
「ないよ」
「子猫あるもん!まだ、たくさん残ってたけどやったよ」
「どういう風にやったの?」
「教えて欲しい?」
この時、僕と子猫は駅弁でつながったままでじっと立っていました。子猫は時々、腰を動かしてさらにズッポリ入れようとしていました。僕は、子猫のオ○コに入れているという刺激と、生徒が残っているグランドでやったということにチ○ポが反応していました。
「教えて」
「・・・う・・・ん〜・・・どうしようかなあ・・・。このままみんながエッチしてる場所まで行って」
子猫を駅弁で連れていくことぐらい簡単なことなので、さっそく移動を開始しました。すると、感じ始めたのか、声を洩らすようになりました。
「アッ、アッ・・・刺さってる・・・」
2階まで上がると、すぐに1階まで降りてからもう一度上がって見せました。すると気に行ったみたいで、喜んでくれました。2階に上がった時に、盛り上がっている真っ最中の声が響き渡っていて、早く中に入りたかったけど、子猫に気に入られる方を優先しました。
寝室は、ドアが開いていて、だいたいは、複数で絡んでいました。母はバイブをオ○コに入れたままで、僕たちを迎えてくれた手塚家の一番下の子猫のオ○コを舐めていました。子猫は多少は気持ちよさそうでした。でも、みんなの様子をキョロキョロ見ていました。
そして僕が駅弁してることに気付くと、走ってきて、その場にしゃがんでチ○ポがオ○コに入っている様子を眺めていました。抜いて逃げるような悪戯はしないでじっと見ていました。
「舐めて」
酒井家の子猫が、そう言うと、手塚家の子猫が結合部に舌を這わせてきました。僕の母が教えたのかと思ったら、違ったのでホッとしました。母流じゃないので、チ○ポを抜いて、オ○コ汁を舐めとってからもう一度入れるなんてことは、なかったです。子猫は30秒ぐらいなめ続けると、疲れたと言って寝室に戻っていきました。
「お兄ちゃん、GO!!」
このあと、子猫が歩くコースを命令するので、その通りに歩きました。まーこちゃんが、さっきまでリビングでエッチしてた子犬にバックから突きまくられて感じている姿は多少ショックでした。まーこちゃんの頭の方から、またぎながら腰まで進みました。すると子猫が子犬を押しのけました。結合がほどけたので、僕はまーこちゃんのカラダを全部くぐらせて通りすぎました。子猫に押し退けられた子犬のギンギンのチ○ポは、マジでお腹にくっついていました。
寝室は30畳ぐらいあって、広いけど、たくさんの人数がからみあっているので、足の踏み場も無い状態でした。そこを踏まないように、駅弁したままで移動しました。部屋の一番奥で、酒井家のお父さんと手塚家の次女が正常位でズコズコやっていて、その隣にならんで、手塚家のお父さんと、酒井家の長女が騎乗位でやっていました。酒井家のお父さんは、近親相姦は封印したそうですが、近親スワップはやってるそうです。手塚家の次女と激しいキスをしながらピストン運動を続けていました。
確実に、僕たちや松山よりエッチ好きな家系だなあと思いながら、ベッドに行きました。そこで駅弁は終了しました。
「グランドのこと教えてくれるの?」
子猫がすっかり忘れてるみたいだったので、聞いてみました。
「やってみせてあげる」
そういうと、美穂さんに顔射中の手塚家の3番目の子犬を呼びました。そして、オ○コを3つ並べて順番に突いている最中だった手塚家の2番目の子犬に声をかけて、そして手塚家の2番目の子猫に「制服貸して」というと、寝室から出て行きました。3つのオ○コは、代わり僕が順番に入れました。着替えに時間がかかっているので、従姉さんがイキたがったので、最初に従姉さんをイカせました。その直後に制服をきた3人が戻ってきました。
部屋の隅にも、制服が1着脱ぎ捨ててあったから、制服着用は珍しくないと思うけど、3人が制服姿だったので、ラストスパートに入っている組以外は、何が始まるのかなあって顔をして、こっちを見ていました。
2番目の子犬が子猫を背負って騎馬状態になりました。そして3番目の子犬がズボンからチ○ポだけ出して、子猫のスカートをめくって、この日、3発出したあとだったけど、ギンギンのチ○ポを子猫のオ○コに突っ込んでいきました。そして結合部をスカートで隠しました。
「こんなんじゃ、ばれない?」
「いつもはもっと一杯いるもん。木曜日、何人いた?」
子犬が指を折って数え始めました。曲げられた小指が伸ばされたので、ビックリしました。
「・・9人」
「チ○ポ8本なの?」
「抜けた!!」
チ○ポが抜けてしまったので、3番目の子犬はカラダを思いっきり叩かれてました。
「違うよ。男子が6人と女子があたし入れて3人。かたまって順番にするからばれないもん。ばれてもいいけど」
「他の女の子もするの」
「する。みんなで一周する。たまに、精子出す子いるから困る」
「制服とか、グランドが精液まみれになるの?」
「足で砂かけてる」
この後、松山の従兄さんが子猫に声をかけたので、3人は騎馬状態で移動していきました。僕は、子猫との会話中も、優子さんにチ○ポを突っ込んで、松山の従弟の奥さんの沙希さんのオ○コを軽くいじっていました。優子さんは自分から腰を激しく前後したり、くねらせたりしていました。子猫が離れていったので、僕のことを心配してくれた優子さんが、子猫を呼び戻してくれました。
子猫は戻ってくると優子さんの横にならんで四つん這いになりました。
「バック大好きなの」
制服のスカートをめくって、ツルツルのオ○コを見学してから、チ○ポをゆっくり挿入していきました。その時、お尻を思いっきり押されました。押したのは手塚家の一番下の子猫でした。挿入感をじっくり楽しもうとしていたのに、ズボッっと入ってしまいました。さっきも自分のペースで入れられなかったのですが、今度もそうでした。
「もーう」
「痛かった?」
「平気だよ。今度やったら殴るよ」
バックで挿入した時は、お尻の張りと腰のくびれに結構興奮します。でも子猫はまだ女のカラダになってないので、僕の両手で隠せそうなぐらいの小さいお尻でした。それが更に興奮させてくれました。生後12ヶ月クラスの子猫にチ○ポを突っ込んだのは久しぶりだったから興奮しました。他のみんなもエッチを再開して、盛り上がって、さっそく射精している子犬の姿もあったので、ズボズボ突きました。
「痛かったら言ってね」
「痛くないよ。気持ちいい・・・アン、アン、フン、アッ、ウッ、ウッ・・・」
子猫なりに感じてるみたいで安心しました。最後までやっても大丈夫みたいだったので、ズボズボ突きまくりました。普通のスピードで突いても、嫌がらなかったので遠慮せずに突きました。
そろそろ射精したくなってきた時に、手塚家の2番目の子猫がやってきました。
「中に出して。制服汚さないで」
いきなり子猫が子犬に射精された瞬間を見たから気にしなくてもいいのかも知れなかったけど、ピル飲んでるわけないし、今さら抜いてゴム付けて射精するような、冷めることもしたくなかったので、顔にかけるか、制服のお尻に射精しようと思ってました。どっちも顔射でも制服が汚れるのはほぼ確実なので、困りました。本人が「中に出して」と言ったんなら、中に出してもいいかも知れないけど、制服の持ち主が汚されたら困るから言っただけなので、言われた通りに射精して、あとで大変なことになるのも困るので、ラストスパートを緩めました。
「中でいいよ。今日、3回目」
子猫が言うと、制服の持ち主がもう一度言いました。
「妊娠しないみたい」
子猫が自分から腰をぶつけてきたので、ラストスパートのスピードを上げました。激しく突いてオ○コが壊れないかなあと心配しながら、突き続けました。きれいな子猫の肛門がヒクヒクと感じているように動いているのを見た瞬間に、イッキにこみ上げてきました。
「出すよ」
「出して!!」
子猫のお尻をガッシリとつかんで、チ○ポを奥深くまで挿し込んだ状態で、ビューーーーと射精しました。いけない場所に射精したから大量に出ました。
一滴も残さずに射精しきろうと、結合したままでいると、そばで自分の4番目の子犬に腰の使い方を教えていた手塚家のお母さんが、やってきました。
「ママ、真っ最中だから、おばさんが洗ってあげるわ」
そういうと、子猫の手を引いて連れていきました。制服の持ち主が「スカート持ち上げて」と怒ったので、子猫はスカートを持ち上げて、オ○コから僕の精液を垂らしながら出て行きました。
ほんとに出してよかったのかなあと少し思ったけど、美穂さんが沙希さんと制服姿の子犬と3Pしているのを見て、後悔する気持ちが消えました。美穂さんが激しく上下運動していて、制服のズボンのチンポ周辺が、オ○コ汁でベットリと汚れていました。
まだまだ夢は続いたけど、忘れてしまったので、ここまでにします。
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