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家族水入らずの野外エッチ
妹の結婚式が近づいてくると、ほんとに悲しくなってきました。コン君を手なずけることに成功したし、目の前で、妹のオ○コに中出しするところを何回も見せて、「結婚してからも出すから」と言ってあるから、完全に僕の手から離れていくことは無いと思うけど、一緒に住んでいた妹が、別の所で暮らすというのは、すごく寂しいです。父も、他の父親並みに寂しがっています。
妹が一番、父と僕の変化に気づいています。そして妹の方から、久しぶりの家族水入らずの旅行を提案してきました。秋は、観光シーズンだから、宿泊場所を確保できるわけはないと言うと、「キヨちゃんのおじさんのおじさん?淡路島のとこ、貸してくれるって」と教えてくれました。キヨちゃんを通じて、確約をもらっていました。先方の都合もあって、日にちの候補が2つしかないので、そのうちの1つを選んで、行くことにしました。ミーちゃんを置いてけぼりにするわけにも行かないけど、昼間、野外でエッチしまくることが確実なので、その間、ミーちゃんが淡路島観光できるように、友達を誘わせました。
僕の家族4人と、ミーちゃんと友達2人の7人で行くことになりました。クルマ2台に分かれて向かいました。僕は、ミーちゃんとミーちゃんの友達2人を乗せました。だから当然、クルマの中ではエッチなことはしませんでした。でも父と母と妹が乗ったクルマは、時々いろんなことをやっていました。僕たちが後ろを付いていると言うのに、助手席に乗った妹の頭が何回も視界から消えました。運転中の父のチ○ポを舐めていたのですが、舐め始めると、母が後ろを振り返って、僕を見るので、すぐにわかりました。ミーちゃんは、友達とのおしゃべりに夢中で気づいていませんでした。
父の命令で、妹がダッシュボードに足を乗せて、オナニーを始めた時は、さすがに異変に気づいていました。でも、オナニーしてるとは思わなかったみたいです。休憩のために、ドライブインに入ると父と妹は、人気の少ない場所へ消えていきました。母は「ここでカズちゃんに入れてもらおうとしたのに、4人とも消えたら変よね」と諦めて、父と妹が戻ってくるまで、不自然にならないように、みんなを喫茶コーナーに案内していました。
15分ぐらいすると、父と妹が戻ってきました。父はビデオカメラを持って、堂々と戻ってきたけど、妹はこっそり帰ってきて、母を見つけると、手招きしました。母が席を立つと、父が僕の耳元で小さな声で「口に入ってる」と言いました。妹は、その場ですぐに飲まないで、口に含んだままで戻ってきたみたいで、あごをあげながら母と会話していました。母と妹は、こっちには来ないで、生ジュースを売っているスタンドの方に消えました。しばらくすると、妹がジュースを持って喫茶コーナーの入口に姿を見せました。母が「お父さん、ちょっと」と呼びました。父が妹の方に行くと、またふたりで消えてしまいした。たぶん、ジュースの中に精液を流し込む瞬間を撮影しに行ったんだと思いました。
しばらくすると、しゃべりながら妹と父が戻ってきました。席に着くと、父は、妹だけ撮ったら怪しまれるから、みんなも平等に取っていました。家に戻ってから、エロ部分と普通部分を分けて編集するように頼まれたので、そのときに初めて見ました。
父は倉庫みたいな場所の影で、妹にフェラをさせていました。カメラ目線の妹が「お父さん、すごく元気いいね」と、父の勃起したチ○ポの裏側をベローンベローンと舐めていました。玉を舐めてから裏筋を這って先っぽに向かった妹は、カリ首のところで、舌を高速に動かしながら、カメラを見ていました。そのあと、亀頭をチュパチュパしながら「今日も明日も、お父さんとお兄ちゃんに一杯飲ませてもらえる予感する」と言いました。父が予感のわけを聞きました。
「だって、お父さんもお兄ちゃんも、あたしのカラダの中に入れたがってるの、わかるもん。ゴムの中じゃイヤでしょ」
「まあな。父さんは全部、飲ませるつもりだけど、カズは肛門も使うかもな」
「肛門の精子は、味が変わりすぎるから、直接の方がいい」
「肛門に出された場合は、お母さんにあげることだな」
その会話のあと、妹が唇で少し激しくしごいてから、「ここでは、時間かけられないから、手を使っていいぞ」と父が言うと、妹は、先っぽだけ咥えて、口の中で舌を絡めながら、手でもしごいていました。妹が手でしごく映像は、少ししか映ってなくて、妹の顔のアップになっていました。チ○ポは唇の先1cmぐらいまでしか映っていませんでした。
「イクぞ」
手を止めて、口を開けて舌を伸ばした妹に向かって、射精していました。父は、1週間近くエッチしてなかったと思うので、それなりの量の精液が妹の舌の上を滑って、口の中に入っていきました。その時です。
「何してるの?」
カメラが思いっきりブレながら、向きが変わりました。小1か幼稚園児ぐらいな女の子がふたり映りました。
「何もしてないよ」
父は、そう答えると、カメラを妹の方に戻しました。妹は、女の子からチ○ポを隠すように半分ぐらいまで咥えて、そして残りのチ○ポを両手で隠していました。カメラからは、チ○ポが見えるように、手で完全に包まないようにしていました。父はそのまま最後の一滴まで射精しきっていました。
「居なくなったぞ」
立ち去る女の子ふたりの背中を写すと、すぐに妹にカメラを向けました。妹は尿道に残った精液をしごき出していました。そして最後に、もう一度唇でチ○ポを2回しごいてから、尿道口をきれいに舐めて、そして口を開けて精液を見せながら左手で父のチンポを握って、右手でVサインをしていました。
この撮影で、口に出された精液を、妹は土産物コーナーをバックにして、買い物している人がいる中で、ジュースの中に垂らしていました。カップに口を近づけて垂らしていたので、誰も気づいていないみたいでした。カップの中がアップで映ったのですが、射精した時は、父にしては濃い感じがしたけど、妹の唾液で、薄まったので、そんなにハッキリとは精液が乗っているようには見えませんでした。妹はストローでかき混ぜてから、その場で飲んでしまいました。僕たちがいる場所で飲まなかったのは、もし「味見させて」と言われたら大変なことになるので、やめたそうです。
目的地に着くと、予定通り、ミーちゃんと友達2人に、淡路島観光に行かせました。仲のよい3人なので、僕たちが3人での行動を勧めても全然疑問に思わないで、出発していきました。すぐに戻ってこられたら困るので、ミーちゃんにこまめにどこに居るかメールもらうことを頼みました。最初のメールは、僕たちのいる場所から30分ぐらい離れた地点を指定していました。連絡が来るまで、4人でシャワーを浴びました。1VS1ずつ分かれないで、妹が僕と父のチ○ポを舐め洗いして、母が肛門を舐め洗ってくれました。そのあとで、妹のカラダを3人がかりで洗った時は、6本の手が妹の全身を這いました。父がクリトリスを剥いて、指の腹で気持ちよさそうに洗っている間、僕は、オ○コに右手の指を入れて、肛門に左手の指を入れて洗いました。
妹は、当然のことながら、感じるのでちゃんと立ってられなくなったので、母がオッパイを揉みながら支えてました。そのうち、妹が「壺洗いしたい」と言い出しました。
「ゴム付けたら、やっていいけど、生はダメよ」
「壺洗いは、エッチじゃないでしょ。お母さんも良く言ってたでしょ」
「久美ちゃんが感じてるから、今日の場合は、エッチよ」
そして、母が中断させるように、僕と父も含めてシャワーを浴びせかけてきました。
母のカラダも3人で洗うと、最後に妹をいじめるように、「壺洗いしてあげるわ」と言いました。「ずるいー」と妹が文句を言うと、「だって、お母さんは感じてないからよ」と言いました。妹が母を感じさせようと、クリトリスめがけて手を伸ばしたけど、交わされてしまっていました。そして母は、僕をイスに座らせました。
僕のチ○ポは、壺洗いという言葉に反応して勃起していたので、母は僕の肩に左手を置いて、僕のカラダをまたぎました。そして右手でチ○ポを握りながら、腰を下ろしてきました。その最中にも妹が母のクリトリスを狙ってきました。すると父が阻止するために、妹のクリトリスをつまんでしまいました。「はあん」と声を漏らして、固まってしまいました。
母のオ○コは、オ○コ汁とお湯で、しっかり濡れていたので、ツルッと入りました。オ○コの締りは、いまだに衰えていないので、すぐにチ○ポに絡み付いてきました。そして母は上下運動を始めました。
「お母さん、声出したら終わりよ」
父にクリトリスをコリコリされながら妹が言いました。「わかってるわよ」と母は、ゆっくりと上下運動を続けていました。
「お兄ちゃんのおちんちん、汚しちゃったかな?」
母が腰を上げてチ○ポを抜くと、ビンビンのチ○ポにオ○コ汁がベットリと付いていました。
「お母さんだって、感じてるじゃない!」
「そんなつもりないんだけどね。歳取って、緩んだのかしら」
母は、とぼけると、父のチ○ポを壺洗いし始めました。妹は、僕のチ○ポに付いた母のオ○コ汁をきれいに舐めて掃除してくれました。
お風呂から上がると、ミーちゃんがかなり遠くの場所まで行っていたので、さっそく昼間から野外エッチすることにしました。以前に一度来たときよりも、露出プレイをするのにさらに良い環境になったので、おじさんの家から、全裸で出発しました。靴だけは履きました。カメラとシートと、万が一の場合の服とか、撮影用の小物として、バイブや首輪やロープも持って出発しました。シートは、使い捨ての予定で、安いシートを買ったので、広場のど真ん中と、木陰に敷きました。どっちも4人でやれるだけの広さ分のシートを敷きました。両方に分かれてやった場合は、移動するのに、50mぐらいあるので、チェンジが大変そうだったけど、せっかくなら、ど真ん中でやりたかったので、そうしました。準備中も4人とも全裸でした。堂々と裸でいるのも、刺激にかけるなあと思っていると、キヨちゃんの遠縁の人がやってきて、「もし見物人とか必要だったら言ってくださいよ。口の堅い人、揃えますから」と声をかけてくれました。場合によっては呼んでもらうことにしました。
まず最初は、広場のど真ん中で、4人でやることにしました。「鳴門も近いことだし、やっぱり最初は輪になるか」と父が言ったので、4人で輪(正確には四角)になってオ○コとチ○ポを舐めることから始めました。ビデオカメラは、2台用意していたので、1台を三脚に固定して、もう1台は、僕が手持ちで撮影しました。
最初に僕は、妹にチ○ポを舐められながら、母のオ○コを指でいじりました。右手のカメラで撮影しながら母のオ○コを触っていたので、かなり適当になりました。じれったくなった母が僕の手をつかんで、オ○コの中に入れて、自分から腰を振っていました。せっかくなので、舐めながら撮影することにもチャレンジしたけど、すぐに断念して、カメラを持つことを諦めました。
三脚のカメラだけで撮影することにしました。引きで撮っていたから、オ○コとチ○ポを舐めている姿が見えにくそうだったので、全員、片足をあげながら撮影しました。舐めている間は、青空の下なので、それなりにドキドキしたけど、撮影した映像を見ると、全然エッチじゃない馬鹿な映像でした。もし、そんなAVがあっても、そこで抜く人はいないと思います。いつものように、逆向きになったりしないで、そのあとすぐにやめました。そして、父と妹、僕と母に分かれました。僕は、いきなり母をマングリ返しにしてオ○コを舐めました。父はカメラを回しながら普通にキスから始めていました。
空に向かってオ○コを広げた母は、全然遠慮しないで、あえぎ声をあげまくっていました。久しぶりに舌で丁寧に舐めていたけど、野外なので、指マンで激しく感じさせる方が合ってそうな気がしたので、指を2本入れて、ズボズボと突きまくりました。
「アッ、アッ、アッ、ダメ、ダメ!!」
だんだんイキそうになってきた母が悲鳴を上げ始めました。オ○コの中は、かなり激しく洪水状態になっていたので、「オ○コ汁、鳴門の渦みたいに回転させるよ」と指を何回も捻りました。
「ダメ、まだイキたくないの、ダメ、イク、イク、イク!!!!」
母は、僕を阻止しようと腕をつかんだけど、指渦マンをやり続けてイカせてしまいました。
この最中に、父は仰向けになって、妹を対面騎乗位で乗せていました。妹はかなり興奮しているみたいで、すぐに感じていました。父は、下から見上げるように、妹のあえぎ顔を取っていました。青空が画面の左30%、妹の顔が画面の右側70%ぐらいの面積比で撮影していました。父が撮影すると妹の顔が中心になるのですが、この時もずっと顔のアップばかりでした。
「気持ちいいよ!!」
妹が感じまくっていると、父は、誰が突っ込んでいるのか、あとでちゃんとわかるように言いました。
「誰のチ○ポが入ってるんだ」
「お父さんのおちんちん」
「気持ちいいか?」
「気持ちいいよーー、すごくいいーーあっあっあっ・・・」
「今日のお父さんは、凄いだろ」
「お父さん、凄い!凄い!」
父は、「お父さん」を強調させていました。ずっとアップで撮りながら、妹をイカせてしまおうと思って、激しく突き上げていたので、半分ぐらいは、ブレブレでした。
僕は、指渦マンでイカせたあと、四つん這いにした母をバックから突いていました。結合部の洪水風景を取ろうと、上からカメラを向けると、シートが映ってしまって、野外エッチらしくないので、母を地面の上まで移動させました。そんなに硬い地面じゃなくて、母も「膝は大丈夫」と言ったので、そのまま地面の上で、チ○ポの出し入れを続けながらハメ撮りしました。
ゆっくりと出し入れしたり、激しく突いたり、お尻を叩きながらズボズボ突きまくりました。ブレないように、僕はじっとしたままで、母に自分で前後運動させながらの撮影もしました。オ○コ汁の量と粘り気はいつもより凄かったです。妹もすごく感じてるみたいでした。約束では、ゴム付きだったけど、父はゴムを付けてませんでした。
妹も母もそのままの体位でイッてしまいました。イッてしまってお尻をヒクヒクさせていた母が、肘に力を入れなおして、僕とつながったままで妹の方に這って行こうとしました。僕はチ○ポが抜けないように母のオ○コにガッチリと食い込ませながら、くっついて行きました。母が、生挿入した父に文句を言いに行くのだと思って、展開を見守りました。父はイッたばかりの妹をもう一度、突き上げ始めていたけど、母の視線を結合部に感じて、急いで妹のオ○コからチ○ポを抜きました。抜かないで、オ○コの中に隠した方がいいと思ったけど、父は、チ○ポを抜いて、妹のお尻で隠すことを選択していました。
それでも母は、父のチ○ポをギュッと握りました。そして「カズちゃんも生で入れたい?」と僕の方を向きました。「うん」と言うと、「今日が最後よ。久美ちゃん、いいでしょ?」と言いました。生大好きな妹は、当然賛成でした。
母が賛成したので、父は、サッと妹をマングリ返しにしました。父のチ○ポと、妹のオ○コには、オ○コ汁が大量に付いていました。そのチ○ポを入れようとした時に、「今度は、僕の番」ということに気づきました。母のオ○コからチ○ポを抜いて「父さん、チェンジだよ」と声をかけました。「そうだったな」とチ○ポを半分ぐらい突っ込んだところで、諦めて抜いてしまいました。僕が代わりにマングリ返し突きをしようとしたら、「お父さん、寂しそうだったね」と言いました。その声が聞こえたのか、妹のオ○コ汁付きチ○ポを舐めていた母が、「今日は久美ちゃんを取り合いしに来たんじゃないんだから、3人でやったら」と言いました。
「久美の肛門でいいぞ」
「サンドイッチする!!」
母はいつものことだけど、妹も肛門を使う準備をしていたので、サンドイッチすることになりました。僕がすでに妹のオ○コにチンポをズッポリと食い込ませていたので、結合したままで対面騎乗位になりました。
「おちんちん入れる瞬間から撮影するから、ゆっくり入れて」
カメラマンに徹することを決めた母が、僕と妹の結合部を撮影していました。妹がカラダを前に倒して、父のチ○ポを受け入れる体勢を取りました。
唾液で、妹の肛門をほぐし終わった父がゆっくりと挿入を開始してきました。
「アーーーーーーーー」
長いあえぎ声をあげながら、妹は父のチ○ポを肛門に受け入れていました。母は真剣な表情で、妹の肛門にチ○ポが入っていく様子を撮影していました。野外でのサンドイッチに興奮した妹は、すぐにヨダレを僕のカラダにこぼしてきました。父のチ○ポはかなり固くて、僕のチ○ポにビンビンに響いてきました。
チ○ポがズッポリと入ったら、「ピクニックシートの上でやってるから、サンドイッチは必須アイテムだよな」と、いいました。すると母が「パン3枚か4枚のサンドイッチね。久美ちゃん、もう一度イッたら、お母さんはパン2枚だけでやりたいわ」と言いました。
「アウ、アッ、アアアア・・・」
妹がすぐに感じ始めたので、父は母の言葉を無視して、妹の肛門を突き続けていました。僕は、肛門よりオ○コで気持ちよくさせてやろうと思って、チ○ポを動かしました。上になっている父の方がスムーズに動けるので有利だけど、がんばって妹のオ○コを刺激しました。
「気持ちいいよ!!!!いっちゃう・・・アアアア・・・イキそう、イク、イク、イク!!!」
父が肛門の中でダッシュをかけたので、僕はチ○ポを動かせなくなっていました。父のチ○ポの刺激で気持ちよくならないように、チ○ポから神経を抜いて、ヨダレ垂らしまくりの妹とキスしていました。キスしなかったら、チ○ポは父の刺激を受けるし、上を向いたら父と目があうので、擬似父息子近親相姦になってしまうから、キスに集中しました。
妹がイッてしまうと母は、父に肛門にいれさせたままで、3人の結合部に下を這わせてきました。父の玉が邪魔になるので、顔を思いっきり押し付けていました。
母が舐めている最中、父が「久美、寒くないか?大丈夫か?」と聞いていました。
「寒くないよ。もっとしたい。今日、そんなに危なくないから、中にも出して欲しい」と言いました。「出しおさめするか・・」
「しょうがない父親ね。お兄様も出しおさめしたいの?」
「したい!!」
「じゃあ、出していいわよ」
母がOK出したので、父が「回転するぞ」と声をかけてきました。上下ひっくり返ると、すぐに妹のオ○コを突き始めました。父が「カズのチ○ポ、気持ちいいぞ」と言うので、「黙って」と文句を言いました。
妹が早くもイキまくりモードに突入しそうになったので、なるべく早く射精することにしました。妹が僕のチ○ポに反応しまくって、頭を激しく振りながら「お兄ちゃん、お兄ちゃん・・・気持ちいい!!!」と叫んでいました。
「イクから、我慢しろ」
「うん」
「うん」と返事してくれたけど、妹は今にもイキそうでした。でも必死で耐えてくれました。僕はイッキに勝負をかけて、激しく突きまくりました。妹は、父の腕と僕の腕を思いっきり握り締めながら耐えていました。射精のカウントダウンが始まったので、「イクよ!!」と声をかけると、妹は「イク!!」とイッキに行ってしまいました。僕は1秒ぐらい遅れて、中出ししました。
結婚前の最後の中出しのような気がしたので、括約筋に力を入れて、玉の中の精液を一滴も残さないぐらいの気持ちで、絞りだしました。父が「絞り出し中だろ、父さんのチ○ポにビンビン響くぞ」と僕を見て言いました。父の顔を見ながら射精するような趣味はないので、プルプル震えていた妹の乳首を見ながら、納得行くまで出しきりました。
妹のオ○コからチ○ポを抜くと、母がすぐにチ○ポの掃除をしに来ました。チ○ポをパクッと咥えた母に、「久美に出した精液飲まないの?」と聞くと、チ○ポを舐めながら「久美ちゃんの中に染み込ませたいんでしょ」と答えました。
「カズ、サンドイッチ継続中だぞ。早く戻って来い」
父が仰向けになったままで、僕の精液が入ったままの妹のオ○コに指を入れて、グチュグチュと混ぜていました。
「肛門はやめとくよ」と言うと、「オ○コに入れていいよ」と言うので、母も口を外して、応援するように、僕のお尻を軽く叩きました。もう一度妹のオ○コに入れると、すぐに上下逆になって、父が肛門に射精するまで続けました。昼間の野外で全裸サンドイッチという興奮もあって、妹は、父に肛門をズボズボ突かれて、2回イッて失神しました。父は失神直後に肛門に射精しました。僕みたいに出し切ろうというようなつもりはなくて、あっさりと抜いていました。
「久美のオ○コと肛門から精液が垂れまくってる様子を撮ってくれ」
肛門から抜いたチ○ポを母の口で消毒させながら、僕に撮影するように言いました。オ○コからの精液は、かなり乾いていたし、父もこの日、2発目の射精だったので、肛門から滲み出してきていた精液の量は、少なくて、妹のオ○コ汁ばっかり目立った映像になりました。
オ○コと肛門のアップか、妹の全身がちょうど入るぐらいで撮っていたら、「せっかく外で撮ってるんだから、景色もちゃんと入れろよ」と言ったので、青空も入れながら撮って、そして、シートから10mぐらい離れて、グッタリしている妹を横向きにさせて、片足をあげさせている父と、Vサインしている母も一緒に入れて撮影しました。しつこく撮影してたら、妹が復活して消毒の終わった父のチ○ポを触り始めたので、「母さんをサンドイッチするぞ」と僕を呼びました。すると母が立ち上がって、「あっちでやりたいわ」と木陰に準備したシートの方を指差しました。
「撮ってやるから、母さんを駅弁で連れて行け」
「あたしも駅弁して」
母を僕が駅弁して、父が妹を駅弁して移動しました。カメラを持って移動できないので、木陰の方を向けて録画モードにしてから移動しました。僕と、父のお尻しか映ってなかったので編集の時は、3秒ぐらいでカットしました。
移動すると、母がすぐにシートの上に仰向けになりました。そして父がオ○コにチ○ポを入れました。父が奥までガッチリとハメる間、妹が僕のチ○ポを舐めてくれていました。僕は肛門に入れるつもりをしていたので、父が母を抱いて、上下逆転するのを待っていたら、「何してるんだ」と怒られました。「そんな体位じゃ、肛門に入れられないよ」と言うと、「サンドイッチは、いつでも出来る。オ○コに来い」と、母のオ○コに2本挿しを要求してきました。チ○ポ同士が擦れる2本挿しは嫌なので、「ピクニックシートだから、サンドイッチだったんでしょ。2本挿しは関係ないよ」と言うと、「さっきは、明るい日差しを受けたピクニックだったが、ここは生け花コーナーだ。風情のある景色だろ」と適当な理屈をつけてきました。
「お兄ちゃん、記念に見せてよ」
「なんの記念だよ」
「寒くなってきたから、早く入れて」
妹が僕のチ○ポを思いっきり引っ張ったので、仕方なしに、父のチ○ポがズッポリと入っているオ○コの中に突入することにしました。よりによって、父のチ○ポは、僕並に射精してもギンギンの状態を保持していたから、入れにくいし、父のチ○ポの感触がモロに伝わってきました。裏筋の一番感じる場所にあるのがオ○コじゃなくて、父のチ○ポというのが情けなかったけど、野外2本挿しをする機会は少ないので、気合を入れて父のチ○ポを変形させながら突入しました。
「あー凄い。うれしい」
「父さんもうれしいぞ。息子と一緒になれて」
「余計だって言うの!!」
妹がカメラを回していたので、すぐに抜かないで父と同時に母のオ○コを突きました。母は「凄い、凄い、いい、いい、ハア、ハア」と凄く興奮していました。僕は最低でも2分ぐらいは続けないと行けないかなあと思いながら突いていました。その時に、撮影していた妹のカラダが震えているように感じました。
「寒いのか?」
「少し」
「(父)撮影はいいから、久美は部屋に戻ってろ」
妹をひとりだけで部屋に戻らせると、2本挿しをやめました。そして今度は、僕が仰向けになって肛門にチ○ポを入れると、父がオ○コにちんぽを突っ込みました。そのまま射精するまでサンドイッチが続きました。母は大興奮で、父が射精するまでに3回イッてました。
父は射精すると、「久美の様子見てくる」とさっさと立ち去りました。2人だけになったので、「中に戻ろう」と提案すると、「嫌よ。お母さんをボロボロにして」と言われてしまいました。仕方がないので、オ○コと肛門の交互突きを15分間ぐらいやってから、早めに射精しようとダッシュをかけて、母の顔に射精しました。オ○コも肛門もかなり激しく突いたので、顔の精液を舐めとる力も残ってなくて、しばらくグッタリしていました。
この旅行で、エッチしたのはこの昼間だけでした。ミーちゃんとは、深夜にこっそり抜け出して、木にしがみつかせての初めての野外エッチをやりました。
家に帰ってからは、今、ほとんど毎日、妹に精液を飲ませています。父も時々飲ませているみたいです。妹も自分から飲みにくることもあります。エッチして飲ませるのは、普通のことだけど、エッチもしないのに飲ませることもあるので、ミーちゃんに驚かれないように、一応こっそりと飲ませています。次回は、この報告になりますが、ごっくん系が苦手な人はパスしてください。
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