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延期になっていた乱交パーティ開催
新型インフルエンザがフェーズ6にあがったのですが、延期になっていた乱交パーティが開催されました。フィットネスクラブのメンテナンス日の都合で、この日を外すと、かなりに先になってしまうからです。簡単なメンテナンスは、こまめにやられていますが、せっかくなら大規模メンテナンスの日の前の方がいいからです。
この日の乱交パーティは、大学1回生の男女がデビューすることになっていたので、お迎えからきっちりとやりました。参加者は、女性が、母、エアロビの先生、めがねOL、水泳のトレーナーさん(ずっと前からエッチしている方のトレーナー)、ジムのトレーナーさん(水泳のトレーナーさんと仲が良くて、引っ張り込まれた人)、めがねOLの後輩、支配人さんのマゾ奴隷でまだ10代の子、去年の初めから加わった露出好きの30代の主婦。友好関係のあった乱交サークルから移籍を希望してきた22歳の主婦。それに今回デビューの大学1回生の子の10人。男は14人プラス今回デビューの学生を入れて計15人。男女合計で25人です。
歓迎式は、エアロビのスタジオでやることになっていました。だから1階からスタジオの階まで男14人がチ○ポを立てて並びました。並びの順番はクジ引きで決めました。僕はトップでした。並ぶと、エアロビの先生が1本ずつ軽く舐めながら14本のチ○ポの状態をチェックしていきました。僕はやる気十分でビンビンでした。「このおちんちんはチェック不要だけどね」と言われながら舐められてから3分後ぐらいに、最初の女性メンバーが到着しました。めがねOLさんと後輩の2人が一緒にやってきました。
「そっか、新人さんの歓迎式なのね。先に舐めていいよ」
めがねOLさんに声をかけられた後輩OLが僕のチ○ポにチュパッと口を付けました。そして舌でレロレロと舐めまわし始めました。めがねOLさんは、後輩OLが舐めている様子を少しチェックしてから、僕にキスしてきました。キスは軽くしただけですが、フェラにかなり気合が入ってきました。
「今日、男性は何人?」
「今、並んでいるのは14人です」
「じゃあ、そろそろ次の人に移るわよ。そんなにじっくり舐めてたら、時間かかっちゃうわ」
そこに、露出好きの30代主婦と22歳の主婦が一緒に現れました。平日、一緒に露出プレイをしているそうで、すごく仲が良いです。
「後ろつかえるから、どんどん舐めるわよ」
めがねOLさんは、チ○ポを15秒ぐらい軽く舐めると、次に移っていきました。
露出好きの30代主婦と22歳の主婦は、30代の主婦が先にチ○ポを舐めて、22歳の主婦が「キスの上手なお兄さん」とキスを要求してきました。舌を絡めながら30秒ぐらいキスしました。
「タバコの臭いもしないから、好き」
「先、行くわよ」
僕のチ○ポを舐め終わった露出好きの30代主婦が次に移ったら、22歳の主婦がフェラを始めました。舐めながら、何回も「お兄さん、好き」と言ってくれました。
そのあとは、ほとんど同時にみんながきました。ひとり15秒間ぐらいで次々とチ○ポを舐められました。メンバーの中でのラストは母でした。気合の入った化粧をしていました。
「カズ君、久しぶりね。新人さんのうわさを聞いてやってきたのね」
そういうと、軽くキスしてきました。階段の少し上に、次のチ○ポがなかったら、母は僕をスルーしているはずですが、スルーして、他の人に不思議がられないようにしていました。キスのあとは、すぐにひざまずいて、フル勃起のチ○ポを手を使わないで唇と舌だけで舐めると、次に移っていきました。
そして、最後に新人の大学1回生のふたりがエアロビの先生にエスコートされて登場しました。そこそこかわいい女の子でした。エアロビの先生から、僕を先頭に14人がチ○ポを立てて待ち構えてるから、1本ずつ味わいながら階段を上がっていくように説明を受けていました。
「いきなり14人も。舐めていいの?」
「舐めていいよ」
女の子は、彼氏がOKしたので、飛び跳ねるように僕の前までやってきて、その場にしゃがんで、チ○ポを見上げました。
「リョウ君(彼氏)の形とそっくり」
そういうと、満面の笑みでチ○ポの裏筋から舌を這わせてきました。そして先っぽをチュパチュパと始めました。フェラの腕は、可もなく不可もなくっていう感じです。でも楽しそうにチ○ポを咥えてくれる子は大好きなので、僕的にはOKです。
「時間かかるから、じっくり舐めなくてもいいわよ」
エアロビの先生に連れられて、次に移っていきました。
お迎えの儀式が終わったら、スタジオに全員集合しました。僕たちの乱交パーティは、下着を徐々に脱がしながらやるというパターンより、いきなり全員全裸の方が多くて、この日も全員全裸で、新人紹介式が行われました。
ミサさんとリョウ君と名乗ったふたりは、なんと2卵生双生児の姉弟でした。顔はあんまり似てないので、嘘かも知れないけど、信じた方が楽しいので信用しました。2卵生双生児の姉弟で有名な安田美沙子さんの「ミサ」と名乗っているのが非常に疑わしいです。でもエアロビの先生と支配人さんは信用調査済なのでほんとかもしれません。
新人には、乱交でどんなエッチがしたいのか、どんなことを経験してきているのか聞くことになっているので、司会役の企画屋さんが聞きました。
「まずは、オーソドックスに初体験の年齢を教えていただきましょうか」
「12歳です」
「同じです」
「おふたりとも、同じ年齢ということは、相手が気になりますね。じゃあ、相手を指さしてもらいましょう。ハイどうぞ!!」
ミサさんとリョウ君は、お互いを指差しました。
親バレの話とか、経験人数とか複数プレイの体験談を聞いて、そして中出しとか口内射精とか肛門の経験とか質問されていました。
双子の姉弟が乱交パーティに参加した最大の理由は「どうせ結婚できないんだから、一緒にいろんなエッチを体験しよう」と決めたからだそうです。共通の友人と6Pまではやったことがあるそうです。
この日の1回戦の相手は、抽選で決めました。男が15人なので3Pが5組になります。男が先に数字のかかれたボールをひとつずつ取りました。それから女が紙のクジをひきました。僕は9番で「2と9」と書かれたクジを引いた露出好きの30代主婦と3Pから始めました。クジ運の強い母は、新人のリョウ君と水泳の男子トレーナーとの3Pを引き当てていました。父はめがねOLの後輩OLとの1VS1でした。1回戦の報告は省略します。鏡にみんなの結合部が写って、そしてインカムを付けてエアロビの先生があえいだりしたので、凄かったけど、近親相姦にも関係ないし、特別かわったことをやったわけでもないのでパスします。
2回戦は、自由にからみまくりました。もちろん僕もミサさんとやりました。みんなが狙っていたのもあったけど、僕は22歳の主婦に捕まって、先にイカせてから、男3人と4P中だったミサさんの所に行きました。3人とも仲良く1分交代ぐらいでやっていたので、僕も仲間に入れてもらえました。2回戦のあとは、ゲームが控えていたので、「20代は射精禁止!!」という注意が飛んでいたので、ミサさんをイカせたけど、射精はしませんでした。ミサさんは、2回戦が終わるころには、中年メンバー3人に顔射されていて、母とめがねOLさんがバックでズボズボ突かれながら精液を舐め取っていました。
このあとのゲームは、トライアスロン大会でした。マジで結構ハードなので、出場する男子は、最初から決められていました。20代の男は僕を入れて8人、女性も8人が参加しました。男女ペアになって1階から駅弁で階段を上りながらミッションを達成して、プールまで行って、結合したままで50m進んで、また駅弁で階段をあがって、スタジオに行くという内容です。当然ながら、いつものようにお金をかけてやりました。お金を出したのは男ばかりで、優勝と準優勝の女性にはそのお金の半分が渡されます。残りは優勝チームを単勝で投票して的中した人でわけるというルールです。
このレースの組み合わせは、エアロビの先生が決めていました。
「第3組、カズ君とお母さんの近親相姦チーム」
近親相姦を全員にカミングアウトしたわけじゃなくて、乱交パーティの時に、つい「母さん」と呼んでしまったことがあるのです。それ以来、母子ということになってしまいました。エアロビの先生は、「昔からほんとの親子みたいにカラダの相性もいいから、先祖が同じなのかもよ」と言ったりもします。
「第4組は、本物の近親相姦チームのミサさんとリョウ君」
期待通りの組み合わせの発表が続きました。
そして組み合わせを書いた紙にはエアロビの先生と支配人さんと企画屋さんの予想印がついていました。僕と母の評価は、○(エアロビの先生)○(支配人さん)▲(企画屋さん)で、◎はひとつもありませんでした。
1階のスタートラインに付くと、まずは女性8人がチ○ポを舐め始めました。準備運動のつもりです。舐められながら、名前がコールされました。母は、双子のミサさんに声をかけながらチ○ポを舐めて、僕のチ○ポを舐め上げる様子を見せ付けていました。
「ヨーイ」
合図で全員が女性の片足を持ち上げて、オ○コにチ○ポを当てました。
「まだ入れてないね。入れてないね。スタート!!」
「ハアーーー」「アン」「あっ」「硬い」
あちこちから挿入されたことを示す声が漏れてきました。母も僕がチ○ポを入れると「これなら抜けないわ」と言いました。すぐに駅弁で抱き上げました。見学者の全員が審判みたいなもので、5人ぐらいが旗を持っていました。僕が母を抱き上げると、結合部を覗き込んだ支配人さんがサッ!と白旗を揚げました。僕は3番目にスタートを切りました。2組に負けたのは女性の体重の違いです。トップは男自身も力の強い、マッチョマン2号です。◎が2個、○が1個ついた本命です。1号は引退したけど、それ以上に手ごわい相手です。鉄チン大会でも優勝しています。
母のお尻をしっかり持って、階段を上がっていきました。後続もすぐ後ろにピッタリ付いていました。
「抜けた」という声が聞こえてきていて、入れなおしていた組もいました。
最初の踊り場に到着すると、クジがありました。トップの組が駅弁をほどいて、立ちバックで挿入しようとしていました。2組目は騎乗位になろうとしていました。僕が引いたクジには、「ハメたままで手押し車で階段をあがる」と書かれていました。先頭2組が踊り場に止まっているので、トップに立てるチャンスだと急いで駅弁をやめて母をバックにしました。オ○コ汁ベッタリでビンビンのチ○ポを入れた瞬間に、踊り場をほぼスルーに近い状態であがっていく後続の姿が目に入りました。
「1、2、サアアアン!4、5、ロオオクッ!!」
駅弁のままで、3の倍数段目で、アホになりながらあがっていくというミッションでした。
僕が母の両足を腋に抱えて、チ○ポが抜けないようにガッチリと結合しながら、手だけで階段をあがる母に負担をかけないようにやったけど、口だけアホになればいい組には追い付けませんでした。
トップの2組は、ずっとズボズボやっていました。「イクまでやる」というミッションでした。シックスナインのクジを引いたカップルも居て、踊り場は足の踏み場もない状態でみんながカラダをぶつけ合ってズボズボ、パンパン、クチュクチュと音を立てていました。
次の踊り場に到着すると、トップ組の男が逆立ちをして、めがねOLの後輩OLがチ○ポを舐めていました。かなりマジ舐めしていたので、すごいミッションに思えて「抜ける」と思いました。クジを引こうとしたら、1枚しかありませんでした。乱交のゲームは、ガチ競争じゃないので、クジが1枚しかないことは良くあります。僕と母にそのクジをひかせるために置かれているものなので、覚悟しながら開いてみると「3分ミッション。バックで突きまくって中出ししろ。女がイカないと失格」と書かれていました。
すぐにバックの体位でチ○ポを突っ込みました。ギャラリーが時計で時間を測ってくれました。
「みゆき姉さんは、1分ぐらいでイキそうだね」
「姉じゃなくて、母です」
「ハアーーー」
「おっ凄く反応してるぞ。母って言葉が好きみたいだね」
「カズちゃん、お母さんにいっぱい出して!!」
母のオ○コはさっきから濡れまくっていたけど、この言葉を言った瞬間に「ドバッ!!」とさらに放出しました。オ○コの締め付けもいつも以上に締まっていました。
「凄い!カズちゃん、気持ちいいわ!!お母さん、カズちゃんのが一番感じる」
隣で、双子のミサさんとリョウ君も中出しミッション中だったので、負けないようにパンパンと激しく突きまくりました。
「イキそうよ、イキそう・・・」
「一緒にイクから待って」
鬼突きを始めると、僕と母の結合部に視線が注がれました。ミサさんとリョウ君は「見せるエッチ」の手法を覚えていないので、僕と母の方が結合部をしっかりと出していたからです。
「気持ちよすぎ!!おかしくなりそう・・・」
僕も射精したい気持ちがグググと込み上げてきたので、最後にMAXまでスピードを上げました。
「母さん、イクよ」
「イク!!!」
母のオ○コにドバアアア!!と射精しました。射精した瞬間に、白旗が揚がりました。
「ほんとの母子のセックス見てるみたいだったなあ」
「近親相姦みたことあるのか?」
「ないけど」
こんな会話を聞きながら、全身を痙攣させて脱力しかけていた母の腰をグッとつかんだままで、最後の一滴までドクドクと流し込みました。
プールに着くまでに、全員が中出ししていました。そしてほとんど同時にプールに入りました。自由形なので、僕は駅弁で結合してから、ドボンとプールに入りました。プールの中に入ってから挿入を選んだ組より早くスタートが切れました。プールの中でも審判はちゃんと居ました。水泳の女のトレーナーが潜って、結合部をチェックしていました。僕と母の結合部も潜ってしっかり見て、そして手でも結合していることを確認してきました。
抜けないよう母に足をガッチリと回させて、ゆっくり進みました。プールの中では特にミッションはなくて、プールからあがると待ち構えていました。この時のミッションは、「騎乗位で**回上下すること」と書かれていました。もちろん、各コースに1枚ずつ置かれていて、プールの中を進んでいる最中に、クジの内容を確認しながら、置かれているのが見えました。
「騎乗位で50回だって、お母さんいっちゃうかも」
「イッてもいいんじゃないの?」
「それなら、カズちゃんのおちんちんをしっかり味わわせてもらうわ」
トップでプールからあがった組は「騎乗位100回」でした。ジムのトレーナーさんは騎乗位が大好きで、完全にゲームを忘れて感じまくりながら上下運動をしていました。
それを見た母は、「みんなイク気なのね」と言いながらチ○ポをオ○コに当てて腰を降ろしてきました。オ○コ汁とプールの水で激しく濡れていたので、結合部からは「ヌチャヌチャ音」が、いつもよりかなり大きな音になっていました。
8組とも騎乗位に夢中になっていたので、ギャラリーの男5人がそろそろ我慢できなくなっていて、審判のトレーナーさんの周りにチ○ポを5本突き出していました。
「まだレース終了してないから待って」
と、言いながら積極的に、チ○ポを順番に舐めていました。
レース中の8組は、結局、回数を無視してみんなイクまでやっていました。ここでは射精した人はいませんでした。
ラストは、スタジオでの早出し大会でした。これにもルールがあって、ただ出せばいいというものじゃなくて、精液を1m以上は飛ばさないと失格です。みんなさっき射精したばっかりなので、ギャラリーの5人は「難しいなあ」と優勝者予想の会話を始めました。
「みんな出したばかりだもんなあ」
「連発得意な子もいるけど、ちょっときついんじゃないか?」
「こうなったら、やっぱりカズ君有利じゃないか?(父)」
「お父さんとして、そう思いますか?」
「お父さん?」
「みゆき姉さんの夫だから、カズ君のお父さんですよ」
「そうか・・・息子がんばれ!!」
なんていう会話を聞きながら、スタートの合図がかかるまで、母とシックスナインをやっていました。8組がシックスナインをやったのは、レースを延々とやるのは間延びし過ぎるから、すぐに出せるようにするためです。だから、母はバキュームフェラでチ○ポを思い切り吸ってきました。
「ビンビンの度合いは、みんな似たようなもんだな」
「やっぱり、実績のあるカズ君かなあ・・」
レース前は2番人気だったのに、1番人気に変わっていました。こうなったら期待に応えて優勝しないといけない気になりました。
女8人がバックで横一列で並ぶと、支配人さんが突然提案しました。
「中年5人衆がそろそろ入れたがっているので、今から中年の相手をしてもらって、イッた順番でボーナスポイントをプレゼントするよ」
「チ○ポ3本足らないけどどうする」
「3人はオナニーしてもらおう」
男8人が代表してジャンケンで「グー」か「パー」を出しあいました。奇跡的に1回目にグーが5人、パーが3人でした。母はオナニー組みなりました。
5組と3人が同時にスタートしました。当然、オナニー組の3人が上位を独占(母が1位)しました。父はミサさんをマングリ返し突きでやっていました。
「凄い!凄い!壊れそう!!」
薬がずっと効いた父のチ○ポのおかげで、ミサさんは5番目にイキました。6位と7位はほぼ同時でした。8位は優勝候補組のめがねOLの後輩OLでした。支配人さんがわざと最後までやっていました。
僕は飛距離を80cm短縮してもらえました。20cmは絶対に飛ぶので、一番早くイッたら優勝確実です。
位置に付く時に全員のチ○ポをチェックしていたら優勝候補のチ○ポが「中学生か!」というぐらいの角度でボッキしていました。他にも今にも射精しそうなチ○ポが3本ぐらいありました。「ヤバ・・」と思っていると、いきなりスタートの合図がかかりました。あわててチ○ポを母のオ○コにズボッと挿入すると、母が「クッ」とイッたような反応を示しました。
「イカないでよ」
「ごめん」
母の腰をしっかり支えながらピストンを開始しました。隣ではリョウ君がミサさんのオ○コを思いっきり早いピッチで突きまくっていました。
「アッアッアッ・・・・」
髪を振り乱しながら、感じまくっていました。
優勝候補も凄かったです。「パンパン」と突く音がピッチが早すぎて「パパパパパパパ・・・」としか聞こえませんでした。
優勝候補とめがねOLの後輩のOLはプライベートでも付き合っているらしいので、8組の中でオ○コが壊れるほど、突きまくってもいいのは3組だけでした。母は「鉄マンのみゆき姉さん」として周知の事実なので、早出し大会に使用するオ○コとして指名されるのがいつも1番人気です。だから実の関係を告白しなくても、思いっきり使っても誰からも印象は悪くなりません。
だから僕は心の中で「射精!!!」って叫びながら、母のオ○コが壊れるぐらいのスピードで突きました。
「グググググ・イグググ・・」
またイキそうになった母は、必死で堪えてくれていました。必死で耐えていた分だけ、オ○コがギューーーと締まってきたので「締めないで」と注意しました。
その時です。僕の視界の隅で、リョウ君がチ○ポを抜くのが見えました。そして、ビューーーと精液が3mぐらい飛んでいきました。
「ウオッ!!」「飛んだ!!」「スゲッ」
ギャラリーがビックリしていました。僕はせめて2番目に射精しようと母の腰を引きながら、ガンガン突きました。母は床に顔を押し付けて歯を食いしばってイクのを耐えていました。
結局僕は、3番目に射精しました。飛距離は1.2mでした。2番目に出した優勝候補の飛距離が90cmで失格だったので、僕は繰り上げ2位でした。優勝はもちろん、ミサさんとリョウ君の双子姉弟ペアでした。
表彰式のあとは、フィットネスクラブのあちこちを使って、自由に絡み合いました。自由と言っても、ベテランメンバーの中で若い僕達には、1つの場所でひとりイカせたら、次に移るように指示されていたので、忙しく移動しました。
僕がイカせた相手と場所です。詳細はカットします。
・スタジオ:エアロビの先生、支配人さんのマゾ奴隷
・プール:めがねOL、水泳のトレーナー
・ストレッチブース:母、ミサさん
・マシンブース:22歳の主婦、ジムのトレーナー
・ランニングコース:30歳の露出好き主婦、めがねOLの後輩のOL
22歳の主婦の時に出したくなっていたけど、支配人さんのマゾ奴隷にはなかなか会うチャンスがなさそうな事情があるので、踏ん張ってスタジオに戻ってから中出ししました。
最後は、全員ストレッチブースに集合して、カラダをぶつけ合いながらやりまくりました。久しぶりに時間をかけた乱交パーティに参加して、たぶん本物だと思うけど、双子姉弟の近親相姦カップルとも知り合いになれたので楽しかっです。僕は7発射精で、射精回数では4位でした。最高はリョウ君の12発でした。父は3発だけでした。イッた回数の最高はもちろん母です。母とミサさんはすごく意気投合していました。
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