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休校中のミーちゃんと妹との3P
僕の住む、大阪や兵庫で新型インフルエンザが流行っていることは、みなさんご承知ですが、実に困ったもんです。エアロビの先生の乱交パーテイの予定があったのですが、延期になってしまいました。この乱交パーティで、新人2人(大学1回生の男女)がデビューする予定で、いろんなエッチなゲームや競技を考えていただけに残念です。
これとは、逆に祐君のお母さんと木村さんが喜んでいます。祐君と春樹が休校のために家にいるからです。休校と言っても実際にみんな家でじっとしているわけじゃなくて、ニュースなんかにもなっていたけどカラオケがすごく混んでたりしています。もちろん祐君も春樹君もやりまくりの日々を送っています。ミーちゃんは、家に居て、家の掃除とか勉強をやってくれています。母が、祐君や春樹君とやりまくるために外出する時でも、笑顔で送り出してくれているみたいです。
僕は、早速有休を取りました。有休を取ったことを妹には言わなかったけど、眠っていると妹に乱入されました。この時期、僕はパンツだけで寝ているのですが、股間が微妙にもぞもぞしているなあと思って、目を覚ますと、パンツの前の穴から朝立ちでフル勃起状態のチ○ポがそそり立っていました。そしてミーちゃんとふたりで、チ○ポに息を吹きかけて揺らして遊んでいました。
「有休取ったよ」
「誰から休みって聞いた?」
「聞かなくてもわかるよ。何年兄妹やってると思ってるの?」
「母さんか?」
「私が教えました。ダメだったですか?」
「いいけど、ミーちゃんを1日中、イカせまくろうと思ったけど、3Pになっちゃうなあ」
「美少女ふたりでたっぷりサービスしてあげるわよ」
そういうと、妹がパンツを引っ張りました。腰を浮かせて協力すると、下腹部に落書きをされていました。豚のイラストまで描いてありました。僕はまったく気づきませんでした。
かわいい悪戯なので、怒る気にもならなかったので、トイレに行こうと思いました。すると妹が「飲んであげるよ」とチ○ポをパクッと咥えました。仰向けのままだったので、絶対にベッドに落下するので、起き上がりました。妹もチ○ポを咥えたままで、僕にひざまずく体勢になりました。
ミーちゃんも妹の隣に座っていました。でも妹がしっかりとチ○ポを咥えていたので、じっと見ているだけでした。
「久美が全部飲んでくれるのか?」
チ○ポを咥えて、(いつでもいいよ)みたいな表情で僕を見上げていた妹に聞きました。妹はチ○ポを咥えたままで、
「ミーちゃんも飲むよね」
と、言いました。ミーちゃんは僕を見つめながら、かわいくうなづいていました。
早速、妹の口に放尿を開始しました。唇をキュッと締めていたので、放尿の様子は当然見えませんでした。一人にだけ飲ませる時は、別に見えなくてもいいんだけど、2人以上に飲ませる時は、見えた方が面白かったりします。
「ミーちゃん、ベッドにオシッコこぼれたら大変だから、バケツ取ってきて」
「ハイ」
ミーちゃんが、ベッドから降りたその時、母が化粧の途中で覗きにきました。
「またオシッコ飲ませてる」
「気にしなくていいから、早く化粧して、エッチしに行ったら」
「ミーちゃんにも飲ませるの?」
「飲ませるよ。結構、オシッコ好きみたいだから」
「お母さん、急がないと、先に童貞奪われちゃうよ」
この日、母は木村さんの家で、春樹君の童貞の友達2人を、木村さんと母と祐君のお母さんの3人で指導することになっていました。童貞2人に対して、女が3人で、しかも他の2人とは年齢差があることを妹が言うと、母は「夜お仕置きね」と言い残して出て行きました。廊下でミーちゃんとすれ違って「無理に飲まなくてもいいのよ」と声をかけていました。
妹に3分の2、ミーちゃんに3分の1、オシッコを飲ませるとそのままWフェラをやってもらいました。まだ少し眠かったので、もう一度ベッドに仰向けになって、舐めてもらいました。ウトウトしながらチ○ポを舐められるのってすごく気持ちいいので大好きなのですが、つい寝てしまうこともあります。この時も、妹とミーちゃんが最初にチ○ポと玉に分かれてねっとり舐めてから、亀頭係と裏筋係に分かれて舐めてくれ出したところまでは覚えています。気がついたら、ミーちゃんのオ○コが顔の上に乗っていました。
「窒息させちゃって」
ミーちゃんは、妹に言われて、鼻と口を塞ぐようにオ○コをグリグリと押し付けてきました。やめさせようと思ってクリトリスを触ろうとしたけど阻止されてしまいました。ミーちゃんはそのままオ○コをこすりつけていたけど、妹が「いいよ」と声をかけたので、顔からオ○コを外してくれました。そして妹がチ○ポを垂直にしていたので、ミーちゃんはそのまま、背面騎乗位の体勢で、チ○ポの真上まで移動しました。
「先に入れていいよ。今日は、いっぱい搾りとっちゃおうね」
ミーちゃんは、チ○ポをつかむと、オ○コに当てて、ゆっくりと腰を下ろしていきました。この時、ほとんどまともにオ○コを舐めていなかったけど、それなりに濡れていました。母や妹はチ○ポを舐めるだけで十分に濡れるけど、ミーちゃんはまだまだそんなレベルには達していないので、あとで聞いたら、僕が寝ている間に、チ○ポを舐めているミーちゃんのオ○コを妹がたっぷりと舐めたそうでした。
ミーちゃんも妹もピルの服用は、もうやっていないのですが、僕のチ○ポをガッチリと咥えこんだ後ろ姿をみているうちに、バックからたっぷり流し込みたくなってきました。
「今日、中に出すよ」
「えっ?あっハイ」
「ピル明けだから、少し我慢したら?あたしはいいけど」
「じゃあ、久美に出すけど、母さんが帰ってくるまでやり続けるから相当出すぞ」
「いいよ」
ミーちゃんのオ○コに出入りするチ○ポがかなり濡れてきました。「アハン、ハアン・・」と息を漏らしながら、上下運動を続けてくれていました。妹は、僕の乳首を舐めながら、時々結合部を見ていました。ミーちゃんは、お尻を時々プルプルさせながらすごく感じ始めていました。
「お兄ちゃんもミーちゃんもすごく気持ちよさそう」
ここで、ミーちゃんの感じている顔を見ようと思って、180度回転するように言いました。チ○ポを入れたままで回転することに慣れてきたミーちゃんは、ゆっくりと回転して僕の方を向きました。
「チ○ポ抜いて、ミーちゃんのオ○コがどうなってるか見せて」
チ○ポをしっかり咥えこんだままで僕の上に座ったミーちゃんに命令しました。ミーちゃんが腰をあげると、オ○コ汁(量は、母の半分、妹の3分の2ぐらい)がたっぷり付いたチ○ポが出てきました。ミーちゃんは、チ○ポの向こう側に着地したので、僕のチ○ポが邪魔でした。
「オ○コ見えないよ」
ミーちゃんは、腰を浮かせて突き出しました。濡れ濡れのオ○コが見えたけど、それじゃ許さないので、もっと近づいてオ○コを広げるように命令しました。恥ずかしそうな顔をしながらも、しっかりとオ○コを広げて見せてくれました。
ミーちゃんのオ○コを見ている間に、妹が僕にまたがりました。そしてチ○ポをオ○コに入れて、いきなり思いっきり締めてきました
「久美に取られたよ。キュッーっと締めってるから抜けないけどどうする?」
「返してください」
「ミーちゃん、おちんちん要らないから抜いたんじゃないの?」
「違います」
ミーちゃんのクリトリスを指で軽くピンと弾いて「取り返していいよ」と声をかけました。ミーちゃんはすぐに立ち上がって、振り向いて妹と僕の結合部に手を伸ばしました。
「抜けないよ。お兄ちゃんのもカチカチだし、あたしが思い切り締めてるし」
妹は前傾姿勢になって、さらにオ○コを思いっきり押し付けて、ミーちゃんの手が入るスキを与えませんでした。それでもミーちゃんは、チ○ポを掴もうと手をこじ入れていました。チ○ポの根元が引っ張られたけど、妹がガッチリと固めているので、ミーちゃんはついに諦めてしまいました。
「返してあげるけど、お兄ちゃんに交互に突いてもらおうよ」
妹が腰をあげると、オ○コ汁たっぷりのチ○ポが出てきました。そして妹は、ミーちゃんの手を引いてベッドから降りると、四つん這いで並びました。
入れる前に、オ○コ汁で汚れたチ○ポを軽くWフェラで掃除してもらいました。ミーちゃんは、多少妹を睨みながら舐めていました。妹の舌が邪魔になったので、自分の舌で弾き飛ばそうとしていました。妹は反則だけど、手でミーちゃんの腋をくすぐって仕返しをしていました。
この日は、たっぷり時間があったので、このままWフェラを続けさせてもよかったけど、ミーちゃんが入れて欲しそうに腰をくねらせながら舐めていたので、入れることにしました。最後に妹の喉深くまで入れました。頭をガシッと掴んで激しく喉を突いてから、思いっきり吸引させながら引き抜きました。
すぐにお尻の方に回ると、やっぱり妹のオ○コの方が濡れていました。でも、ミーちゃんを先にイカせてから、妹に中出ししようと思ったので、ミーちゃんのオ○コにチ○ポを当てました。
「オ○コを押し付けて、チ○ポを飲み込んでごらん」
「ハイ」
いつもの元気のいい返事をしたミーちゃんは、オ○コを押し付けて、ズズズとチ○ポを飲み込んでいきました。隣でミーちゃんの表情を見ていた妹が「すごく感じてる」と教えてくれました。
ミーちゃんのオ○コにズッポリと収まったチ○ポでしばらくグリグリと中をかきまわした後で、ゆっくりと前後運動させながら、オ○コとチ○ポの境界線がジワジワと濡れてくるのを見続けました。妹は「ミーちゃん、かわいい」と言いながら、顔を舐めていました。僕はオ○コの様子と妹が顔を舐める様子をみながら、ゆっくりしたスピードで続けました。ミーちゃんの腰のくびれとお尻の形は凄くいいので、しばらく堪能しました。
「お兄ちゃん・・・まだあ?」
妹が我慢できなくなってきてチ○ポを要求し始めたので、「イカせるから待ってろ」と言って、ピッチを上げました。
ミーちゃんのあえぎ声と、肉がぶつかり合う音と、オ○コのグジュグジュ音が同時に大きくなってきました。我慢できない妹は自分でオ○コをいじりながら、僕とミーちゃんの結合部を覗き込んでいました。
「ああー気持ちよさそう」
ズボズボ出入りするチ○ポを見ていた妹が声を出しました。「お預け」状態の妹が、我慢出来なくなってくると、座ったままでオメコをいじりながら腰を上下に動かして、子供がだだをこねるような行動に出るのですが、妹は、結合部と僕の顔を交互に見て、欲しいそうな視線をビンビン送ってきました。
「アッアッアッ・・・イキそうです」
その声に妹は、結合部に顔をグッと近づけて、ミーちゃんのオ○コがイキそうになっているかチェックして、うれしそうな表情で僕をみました。
イッキにバコバコ突きまくると、ミーちゃんはイッてしまいました。
ミーちゃんがヒクヒクしているので余韻を与えようと思ったけど、待てない妹が抜いてしまいました。仕方がないので、「早く、早く」とお尻を突き出した妹のオ○コにチ○ポを当てました。妹も自分から押し付けてきて、「ハアー」と息を吐きながらオ○コの奥まで飲み込みました。
「濡れすぎだぞ」
「だって、欲求不満中だもん」
「ゴールデンウィークにたっぷりエッチしただろ」
「毎日しないと、すぐに溜まるもん」
妹のオ○コは、汁大放出中で、1回の往復でチ○ポが真っ白になりました。覗きにやってきたミーちゃんに見せるために、一度チンポを抜きました。するとチ○ポの先からもオ○コ汁が垂れた姿で出てきました。
「濡れすぎと思う?」
「久美さんは、いつもとこんな感じですよね」
チ○ポをグイッとミーちゃんの方に向けると、何もいわなくてもチ○ポをパクッと咥えてくれました。
「掃除して」
そう言いながらミーちゃんの頭をつかんで、ゆっくり喉の奥まで入れると、苦しいはずなのに唇でチ○ポをキュッと締めてくれました。そのままゆっくりとチ○ポを引き抜くと、オ○コ汁がキレイに剥がれました。キレイになったチ○ポを妹のオ○コに戻したけど、またまた1往復で真っ白になりました。
妹をバコバコ突きながら、ミーちゃんには僕と妹とキスするように命令しました。先に妹とキスをして、妹がキス出来なくなってしまったら、僕の唇に吸い付いてきました。キスしてる最中は、ピストン運動が疎かになったので、妹が自分で腰を振っていました。「イキたい!!」って意思が感じられるぐらいの激しさだったので、唇越しにミーちゃんにも振動が伝わったので、ミーちゃんの方からキスを止めました。妹がもう少し我慢できそうだったなら、同時にイッてもよかったけど、早すぎるので先にイカせることにしました。妹の腰を引き寄せながら、ガンガン打ち付けました。妹は即効で、背筋にチカラが入って硬直を始めました。
「アッイク!・・イク!!!!!!!!」
あっけなくイッてしまいました。
「さっき、すぐ抜かれたから仕返しに抜いてもいいよ」
妹がミーちゃんの余韻をぶち壊しにした仕返しを薦めたのですが、仕返しせずに、もう一度キスをしにやってきました。さっきは、ねっとりとキスできなかったので、今度はじっくりねっとりとキスをしました。妹はギンギンのチ○ポをオ○コに入れたままでピクピクしていました。
しばらくキスをしていると、回復した妹がオ○コでチ○ポを締めつけてきました。
「ミーちゃん、妹が締めてきたから早く抜いて」
そういうと、ミーちゃんは慌ててチ○ポを抜きました。オ○コ汁まみれのギンギンのチ○ポが出てきたので、またまたWフェラで掃除をさせました。今度は、さっきより仲良くWフェラしていました。僕の大好きな、チ○ポをおもちゃにしてのWフェラも始まりました。お互いの口に入れっこして、頬をチ○ポで膨らませて遊んだりしていました。
玉にもかなり汁が付いていたので、両方の玉を思いっきり引っ張るように吸印して、同時に離して「たまたまちゃん同士、ぶつかるかなあ」って遊んでいました。
このあとは、仰向けの2段重ね(オ○コの部分だけ)にしました。もちろん下側は妹です。最初にミーちゃんのオ○コに挿入しました。ミーちゃんは妹とキスしながら僕のチ○ポに感じていました。妹のオ○コも指でいじりながら突きました。だいたい1分毎に、オ○コを変えました。最初のうちは、僕が自分で入れ替えていたけど、5セット目ぐらいからは、チ○ポを抜くと、自分のオメコに誘導してくれました。一度、妹を半イキで抜いた時には、もう一度自分のオ○コに入れてもらおうと思って、ミーちゃんが握ってたチ○ポを取り返そうとしていましたが、ミーちゃんは「グイッ」と阻止しました。
5分以上やって、かなり感じてきて僕も射精したくなってきました。
「このまま出すから。後からイク方に出すから」
「絶対、先にいっちゃうけど、中に欲しい」
さっきから何回もイキそうになっていた妹が言いました。そしてズッポリ入っていたチ○ポを抜こうとしました。
「入れなくていいのか?」
「ミーちゃん、イカせてあげて」
妹のリクエストに従ったけど、このときは完全にミーちゃんを妹の真上に重ねて、体重をかけながらバコバコ突きました。上下にずらせて、玉が妹のクリトリスに当たるようにしました。
「たまたまちゃんが・・当たってる・・・ダメ・・・」と感じていました。僕が故意に当てていることに気づいた妹は、イッてしまわないように手でクリトリスを隠していました。
ミーちゃんがイッてしまうと、すぐに妹のオ○コに挿入しました。
「このまま中に出すから我慢しろよ」
「我慢するから一杯出して」
妹の期待に応えて、最初から高速ピストンで突きまくりました。妹は、入れた瞬間に軽くイッていたけど、それは見逃してやりました。そのあとは、目をギュッと閉じて必死で耐えていました。
妹の上から降りたミーちゃんは、妹が我慢できるように手をしっかり握っていました。
「あと1分後に射精するぞ」
「・・・・」
返事しないで必死で耐えていました。ラスト30秒ぐらいからは、妹の両脚を抱え込んで、腰を曲げさせて、精液染み込ませ用の体位に変えました。妹は我慢できそうにない感じだったので、少しでも早く射精できるように激しく突きました。
「出す・・」
「イクッ!!」
僕が「出す」っ言った瞬間に、妹はイッてしまいました。だから僕は3秒ぐらい遅れてから射精しました。最近、なぜか精液の量が増えているので、手ごたえ十分な量の精液がビュッビュッ!!と出ました。
2回戦は、玄関先でやりました。母から宅配便の受け取りを頼まれていたので、気づかなくて不在カードを入れられたら叱られるので、どんなことをやっていても絶対に気づくように玄関でやりました。全裸で荷物を受け取るわけにいかないので、荷物受け取り係をミーちゃんに決めて、制服を着てもらいました。指定した時間の幅が2時間あるので、2時間も玄関ではできないので、「早く来て欲しい」と連絡を入れてから、やりました。
荷物を受け取る時は、ミーちゃんに立ちバックで突っ込んだままで、ドアを少しだけ開けさせて受け取りました。受け取ったあとで、制服のお尻に射精して、妹に舐め取らせました。
この日、結局、だらだらと全裸でじゃれあったり、母に電話して、童貞の指導の様子を聞いたりしながら、17時ぐらいまでエッチをしました。時間は長かったけど、射精は4発でした。3発目は、イキ過ぎてぐったりしていた妹の隣で、ミーちゃんをイカせて、射精の瞬間だけ妹のオ○コを使って、中出ししました。
4発目は、ミーちゃんの中に出しました。染込ませるのは危険なので、妹に吸い出させました。そして唾液で精液の量を膨らませてから、ミーちゃんと何度も精液の口移しをやらせてから、ミーちゃんに飲んでもらいました。ちょうど母が機嫌良く戻ってきたので終了にしました。
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