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妹と妹の友達4人とミーちゃんと母と
やっとミーちゃんとエッチができるぐらいまで仲が回復しました。きっかけは、妹が友達を家に呼んで、酒を飲んだからです。ミーちゃんは、ワインが結構好きですが、一応未成年なので、めったに飲ませないけど、家の中で何かある時は飲んでいます。(強制はしていません)
妹の友達と一緒に騒いでいると、ミーちゃんが、場の中心になってしまいました。ミーちゃんと、僕とどっちが惚れてるのかという話題になった時に、ミーちゃんは自分から告白しました。
「私の方が絶対にカズさんを好きになってると思う」
「どうしてそう思うの」
「だって、私は浮気しないから」
そう言った瞬間、大爆笑でした。この日の妹の友達は、全員、近親相姦してることを知っている人ばかりです。
「浮気もそうだけど、おばさんとか久美とか、ライバル一杯いるから大変ね」
「がんばりまーす!!」
「私もライバルよ」
お気楽なレイナちゃんは名乗りをあげると、ミーちゃんにエッチが好きになってきたかどうか尋ねました。ミーちゃんがそれにノッて「少し好きかな」と言うと。質問攻めになりました。
この日、父は松山で用事があったので不在でした。母は、自分も仲間に入りたいので、ドリンクもお菓子もたくさんあるのに、ピザを頼んでくれて、運んできてくれました。すると今度は、母が質問攻めに会いました。
「おばさんって、いつからエッチが好きになったんですか?」
「大学入った年の夏休み頃かな・・・それまでは普通だったのに、イッキに開眼したと思う」と答えていました。
「おばさん、カズさんの彼女、まだ少ししか好きじゃないんだって。どうします?久美は、高2の頃は、エッチだったんでしょ?」
「そうよね。カズちゃんもやりたい盛りだったしね。みんなと遊びに行く直前までエッチしてたことなんか、何回もあったわよね」
「だから精子臭かったんだ」
近親相姦の話で盛り上がって行くと、みんなエッチな気分になって、ミーちゃんのカラダを触りはじめました。リーダーなんかは、いきなりミーちゃんの首筋とか耳たぶを舐めていました。
「あー、こんな肌に戻りたい」
舐めるのをやめると、ミーちゃんの頬にすりすりしていました。すると次々に、みんなもミーちゃんの肌を舐めまくりだしました。レイナちゃんを入れて妹の友達4人全員が舐めようとしたので、当然顔だけじゃ足らないので、足にも襲いかかりました。
「ああ、マジでレズりたい」
ミーちゃんのことをすごく可愛がっていたリーダーがついにレズの話をしました。妹の友達全員が賛成しました。
「みんなでお風呂入ってきたら?ここ片付けとくわ」
母がそう言うと、リーダーがミーちゃんの手を引っ張りました。僕はレイナちゃんに手を引かれました。
7人でカラダをぶつけ合いながらシャワーを浴びました。ミーちゃんのカラダを洗っている最中に、レイナちゃんとイケちゃんにチ○ポをしごかれました。乳首やオ○コをいじくられて感じ始めていたミーちゃんに向かって、レイナちゃんが言いました。
「お姉さんね、男性経験15人だけど、カズさんが一番、エッチ上手。イッたふりしなくても、いつもイケる」
するとリーダーまで、言い出しました。
「それは、言えてるわね。私、告白すると、カズさんで初めてイクことが出来たの」
「おばさん、100人ぐらいあるでしょ?何番目って言ってる?」
「250人は行ってるわ」
気になったのか、偶然か母がそばまで来ていて、中の会話に即反応して自分から答えていました。
高校生の頃は、少しツンとしているような感じだった、さーやちゃんは、ずいぶんと変わってきたのですが、そのさーやちゃんがドアを開けて、母にも入るように言いました。
「おばさんのきれいなあそこ見たいな。250人以上としても綺麗なんでしょ?何か努力してるの?」
そう言われた母は、服を脱いで入ってきました。母が入ってきて、かなり窮屈になりました。レイナちゃんとイケちゃんがチ○ポを舐めようとして跪こうとしたけど、みんなが邪魔なので、諦めていました。
お風呂からあがると、リビングルームにマットが敷いてありました。いつも使っている奴とは色が違って、新品でした。風呂場での流れから、先に母がみんなに向かってオ○コを開いてみせていました。
「まだ綺麗。すごい」
「男性経験と色はやっぱり比例しないよね」
「おばさんのも舐めたくなってきた」
みんなが母のオ○コを覗いている間に、イケちゃんが僕のチ○ポをパクッと咥えてしまいました。さっそくレイナちゃんが反応して、Wフェラが始まってしまいました。ミーちゃんの視線を感じたレイナちゃんがチ○ポを咥えながら謝っていました。
その直後、リーダーがミーちゃんをマットに押し倒していきなりオ○コに口を付けました。さーやちゃんまで母のオ○コを舐め始めました。
「ちゃんと、最初はミーちゃんの番だから安心して」
妹はそう言うと、ミーちゃんとキスを始めました。僕は、この場は妹に仕切らせようと思って、みんなの様子を見ながらレイナちゃんとイケちゃんのWフェラを楽しみました。母は、さーやちゃんにオ○コを舐められるのが意外だったらしく感動していました。
「美少女のさーやちゃんに、舐めてもらえるようなきれいなあそこじゃないでしょ」
「全然、綺麗ですよ」
リーダーも、ミーちゃんのオ○コに感動しながら舐めていました。
さーやちゃんもリーダーも10分ぐらいオ○コを舐め続けていました。母とさーやちゃんはシックスナインに発展していました。僕も途中から、仰向けになってイケちゃんのオ○コを顔に乗せて舐めまくりました。妹を入れたトリプルフェラの途中で、リーダーに声をかけられました。
「もう我慢できないみたいよ」
イケちゃんのオ○コが顔から離れると、ミーちゃんの姿が見えました。ミーちゃんはM字開脚で、自分で足を広げていました。僕が見た瞬間、ミーちゃんが足を元に戻しました。
「ダメよ。お姉さんの言う通りにしなさい。カズさん、ミーちゃんがすごくエッチな子になったら、浮気は減ると思う。おばさんと久美は仕方ないけど」
ふたりだけの時に、いわゆるおねだりポーズを撮らせたことは何回もあります。でも、人が多すぎるので恥ずかしいみたいです。
「恥ずかしがってたらダメよ。1VS7で乱交する時に、入れてもらえなくなるよ」
レイナちゃんは、そう言うと、ミーちゃんの隣でおねだりポーズを取りました。するとイケちゃん、リーダー、さーやちゃんの順番で並びました。リーダーだけは四つん這いでした。
「ペニスバンド持ってこようか?」
「お母さんじゃないんだから、順番くるまで我慢できるわよ」
「お母さんが我慢できないのよ。7番目確定でしょ」
「まあね」
母が2階にペニスバンドを取りに立つと、妹にチ○ポを握られました。そしてミーちゃんの方にひっぱって行かれました。
「お兄ちゃんのおちんちん、ちゃんと持ってきたよ」
「義理妹がちゃんと確保したわけね」
「義理の姉でしょ?」
「年齢関係なく、兄の奥さんは、義理の姉じゃないの?」
そんなどうでもいい話を聞きながら、妹の誘導にしたがって、チ○ポをミーちゃんのオ○コに接近させました。
「入れさせて!」
「あたしも入れたい!!」
僕のチ○ポを誰が入れるか4人でジャンケンが始まりました。さーやちゃんが勝って、僕のチ○ポを握りました。昔だったら、こんなノリは無視することが多かったのに、変わったなあと思いながら、ミーちゃんのオ○コの表面にこすられているチ○ポを眺めていました。ミーちゃんは、クリトリスにチ○ポの先っぽが当ると反応していました。
「ああん・・ハアッ・・・」
さーやちゃんは、オ○コの穴にも少しだけ先っぽを潜り込ませたりしました。だいたい10往復ぐらいしたので、ミーちゃんのオメコから汁が出てきました。
「早く入れてって感じね」
みんなは、ミーちゃんを冷やかしていました。この騒ぎ中に、ペニスバンドを取ってきた母がミーちゃんの隣でおねだりポーズになりました。するとあわてて、リーダーが母の隣に並びました。
「あーん、最後になっちゃたわ」
イケちゃんがブツブツ言いながら並びました。そこでやっと、さーやちゃんがミーちゃんのオ○コにチ○ポを入れました。ゆっくりと進入させると、さーやちゃんが叫びました。
「かわいいあそこに、ズズズって入っちゃった」
「ああーー」
ミーちゃんがチラッと目を開けて、結合部を見て、恥ずかしそうに目を閉じました。
「ダメだよ。目を閉じちゃ」
「そうよ。カズさんは、目を開けてる子が大好きなの」
「私、なんかずっと開けぱなしよ」
みんながいろんなことを言い出しました。そして、目を閉じてしまったら、チ○ポを抜くことに決まりました。
そのルールが決まるまでの間、僕は久しぶりのミーちゃんのオ○コだったけど、早く淫乱になって欲しいので、遠慮せずにズボズボ突きまくりました。
「アッアッアッ・・・」
ミーちゃんが多少声を抑えながら感じていたので、僕の玉がぶち当たる音の方が大きかったです。乳首を舐めていた妹が、ミーちゃんの視線をさえぎるように、結合部を見た直後にルールが決まったので、妹の頭に手を伸ばして「久美、邪魔。ミーちゃん、目を開けて」と言いました。すると、うっすらと目を開けてくれました。
「もっと開けないと、お兄ちゃん取られちゃうわよ」
突くペースを少し落として、ミーちゃんが目をしっかり開けられるように協力しました。チ○ポを抜けそうになるぐらいまで引き出してから、ゆっくりと中に戻しながら、ミーちゃんの目を見つめました。僕に見つめられているので、ミーちゃんは閉じそうになる目を必死で開け続けていました。
M字開脚で、濡れたオ○コを真上に向けながらミーちゃんのオ○コに、ズーニュ、ズーニュと出入りするチ○ポを見ていた母が、みんなに向かって、エッチ初心者のミーちゃんを免除することを提案しました。もちろん全員賛成したので、僕はピッチをあげました。するとミーちゃんがイクまでチ○ポが自分のオ○コに回ってこないことがわかった妹の友達は、起き上がって結合部を見学にきました。
「お尻の方にいっぱい垂れてる」
「気持ちよさそう」
「絶対に、誰にもこのおちんちんは渡さないって感じで締めつけてるみたい」
「みんな、ミーちゃんのあそこ見てるよ」
「恥ずかしい・・・」
見られながら、ズボズボと突きまくりました。妹が結合部に顔を近づけてきました。ミーちゃんのオ○コ汁でチ○ポがかなりドロドロになっている感じがしたので、チ○ポの掃除を持ちかけました。
「舐めていいよ」
「ミーちゃん、ちょっとだけ舐めさせてね」
妹がそう言ったので、チ○ポを抜いて腰を上げました。妹は僕の足の間に顔を突っ込んできて、下から見上げるようにチ○ポをパクッと咥えてきました。
「おいしい!!!」
するとみんなも舐めたがったので、1回ずつオ○コを突いてからひとりずつ舐めさせました。
「エサを待ってる雛鳥みたいね」
なんてことも言ってました。
全員がミーちゃんのオ○コ汁を、僕のチ○ポから味わったあとは、ミーちゃんがイクまで続けました。遠慮していたあえぎ声も、ふたりだけの時と同じぐらい出していました。
「ああ・・いい・・アッアッ・・・」
「先にイッていいからね」
「ハイ・・・イクッ!」
僕の両腕を思いっきり握り締めながら、イッてしまいました。お尻の方から結合部を見ていたみんなの目にもイッた瞬間がわかったみたいです。
「最後に、おちんちんをギュッと締め付けてなかった?」
「こんな感じになってたね」
イケちゃんが、唇をタコのようにしました。
「それは、お尻の穴だよ」
みんなは、自分なりの表現で、イク瞬間のミーちゃんのオ○コを唇で表現していました。
そのあと、母から順番に入れることになりました。誰もゴムを付けてと言わずに、反対に誰が中出しされるかを競うことになりました。妹を最後にして、妹の順番が来るまでに、僕に射精させて中出しを阻止しようという発案もありました。いつもなら、オメコをズラッと並べて順番に突く時は、30秒とか1分で交代するけど、この時は「ストップ!久美への中出し!」ということで、5分ずつかイクまでということになりました。母を入れて5人計25分間我慢したら、妹に中出しする権利が生まれるというゲームになりました。出せと言われたら、いつでも出せるし、出すなと言われたらずっと我慢出来る僕にとっては、25分ぐらいは全然余裕です。
「いきなり、おばさんが射精させちゃってもいい?」
「いいですよ。でも一応、空気ってものがあるんで・・」
リーダーが言ったので、母は笑いながら、僕に向かってオ○コを広げました。僕が母の足の間に入ると、妹がミーちゃんを呼びました。
「ミーちゃんは、お兄ちゃんのおちんちんを入れる係りね」
「ハイ!!」
さっそくミーちゃんは、チ○ポをつかんで母のオ○コの穴に誘導してくれました。
「おばさんが騎乗位で腰ふったら、一発で久美ちゃんへの中出し阻止できるけど、いきなりはあんまりだから、じっくり感じさせてもらうわ」
そう言うと、母はチ○ポがズズズと入る感触を「クウー」と唸りながら味わっていました。ミーちゃんがガン見していたので、いつもよりゆっくりしたスピードで入れました。根元までしっかり入れると、イケちゃんが、ミーちゃんを呼びました。
「こっちからの方がすごくエロいよ」
ミーちゃんは素直に、僕のお尻の方に回って、後ろから結合部を覗いていました。気持ちよさそうな顔をした母がミーちゃんに、感想を求めていました。
「5分間たっぷり楽しんでいいのよね。みんなが見てくれてると、いつもより感じちゃうから、制限時間一杯感じたいわ」
「良いですよ。でもイッたら終わりですよ」
「余韻は無いの?」
「お母さんは、いつだってお兄ちゃんのおちんちん入れられるから余韻タイム無しよ」
「ええ、そうなの。じゃあ5分ジャストでイカせて。ちゃんとカウントダウンしてよ」
僕は、みんなが後ろから見ているので、マングリ返し気味にしながら、ロングストロークでゆっくりと突きました。
「見えてる?」
母が、みんなを見ながら聞いたので、妹の友達は全員、母の期待通りに返事をしました。
「奥まで入ってる」
「おばさんのあそこ、すっごく嬉しそう」
「母と子って、やっぱり相性よさそう」
「親子のエッチ見てたら、いつも自分でしたくなるの」
特に、“母”“子”“親子”というワードに凄く反応していました。少しずつスピードを上げると、母は、あえぎ声を上げまくりました。
1分半ぐらいその状態で突いてから、イッキに対面騎乗位になりました。母は腰を少し浮かせて、チ○ポが半分だけオ○コの中に隠れている状態で、またまた見えてるかどうか聞いていました。
「お母さん、しゃべってる時間ないよ」
妹に言われて、母は上下運動を始めました。でも30秒ぐらいすると、突き上げるように言ってきたので、母のお尻を支えてバコバコと突き上げました。
「凄い!凄い!・・でも、まだダメ・・・まだイキたくない」
母は、みんなに見られて興奮しているので、一突きずつしっかり感じていたので、今にもイキそうになっていました。乱交パーティの早イカせゲームのときに、母とチームになったら、ちゃんとイクのに、妹の友達の前であっという間にイクのが持ったないみたいでした。結婚してから、みんなが遊びに来る回数が減ったので、少しのきっかけでも有効活用しようと思ったみたいです。
母はまだまだやりたがっていたけど、無情にラスト1分が告げられました。すぐに正常位に戻って、母の足を肩で支えながら鬼のように突きまくりました。
「アッアッアッ・・・グググ・・・」
母はラスト30秒ぐらいですでにイキそうになっていました。でもギリギリまで粘ろうと我慢していました。時間係のイケちゃんが「10、9・・」とカウントダウンを始めました。するとみんなも一斉にカウントダウンをしていました。
「・・5、4、3・・・」
僕は1秒間に4回ぐらいのピッチで突きました。母は歯を食いしばって耐えていました。そして「ゼロ!!」の瞬間に「イク!!!!!!」とイッてしまいました。
全身を痙攣させながらビクンビクンしていたので、チ○ポを抜くのを待ちました。
「ミーちゃん、時間だから抜いて!」
妹に命令されてミーちゃんは、僕のチ○ポを母のオ○コから抜きました。オ○コ汁まみれでギンギンのチ○ポが出てきました。
「中出ししてもらえるかも。安全日でちょうどよかった」
リーダーが、自分の好きなバックの体位を取りました。「すぐにイカせてもいいの?」と聞いたけど、「おばさん見たいに、制限一杯コースで、カズさんと一緒にイキたい」とバックを取りました。一応、5分を狙ったけどリーダーの感じるポイントを突きまくったので、4分すぎにはイカせてしまいました。
3人目のさーやちゃんは、僕を仰向けにしました。
「みんな主旨忘れてない?」
そう言うと、ミーちゃんにチ○ポを上に向けさせて、対面騎乗位でチ○ポを入れて根元まで入れて、お腹の上に座りました。
「ほんとなら、リーダーが久美が中出しされるのを阻止する役なのに、レイナもそんな気がないと思うから、ここで勝負つけちゃうよ」
「あたしが責任取って、射精させるから、まだダメよ」
ふたりとも意気込みは、感じたけど、さーやちゃんは3分ぐらいでイカせて、レイナちゃんはマゾっけを刺激してこのゲームの中で一番、手荒に扱って2分ぐらいでイカせました。
レイナちゃんのオ○コから出てきたチ○ポは、湯気が立ちそうなぐらい、ギンギンギンでオ○コ汁でテカテカと輝いていました。さーやちゃんに「お兄さん、好き!」と言われた時に射精しそうになったけど、その後は落ち着いたので全然余裕でした。
「ミーちゃん、阻止して」
リーダーが予定になかったミーちゃんを指名しました。妹は、ミーちゃんの割り込みに文句をいいませんでした。みんなが「絶対に阻止して」とミーちゃんを応援したので、これ以上頑張り過ぎてもダメだなと思ったので、ミーちゃんで射精することにしました。ミーちゃんは、修行中の対面騎乗位で、ウンコ座りしてズムーズに上下運動を続けていました。見つめられながらチ○ポを刺激されているので、マジで出したくなってきたので、3分すぎにミーちゃんに中出ししました。
「やった!ミーちゃん偉い」
「阻止!!」
「腰使い、すごくよかったよ」
ミーちゃんは、僕の射精がおさまるまで、じっとまたがっていました。射精が終わると、ミーちゃんがチ○ポを抜きました。すると妹がミーちゃんを押し倒して、「お兄ちゃんの仇」とふざける感じで、オ○コ同士を擦り付け始めました。みんながミーちゃんの援軍に付いて、ペニスバンドを付けたリーダーが妹を突きまくってイカせてしまいました。
このあと、休憩を挟んでから、仰向けにさせられて全身を舐められながら、手コキで射精させられてしまいました。それでもチンポはギンギンだったので、もう1発シゴかれようとしたので逃げました。逃げたけど、いつまでもチ○ポが萎まないで、みんながさらに手を伸ばそうとしました。逃げるために、ミーちゃんのオ○コに入れて、30分ぐらいマッタリとエッチしました。
「精液、濃くないから飲んで」
「ハイ」
少し薄くて、量が減った精液を飲ませて終了しました
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