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妹と7日間連続でやりました
今回から、性器の表現をチ○ポ、オ○コに変えます。変える理由ですが、僕のホームページがyahoo様から登録を削除されてしまったからです。「登録されてませんよ」とメールを頂いて初めて気がつきました。削除された理由を問合せてみても教えてもらえませんでした。一緒に削除されてしまった方からの情報で、有名な所もたくさん登録から外されたことを知りました。理由はいろんな説があるそうですが、詳しく調べて見た方は「理由不明」と結論づけされたそうです。yahoo様からはコンテンツの見直し後に、再申請されて登録をされたページもありますと教えていただいたので、見直すことにしました。生き残っている所と比較していろいろ考えました。画像を貼っているわけでもないし、騙し入口もないし、入場ボタンも大きくしているので、考えられるのは「チ○ポ、オ○コ」かなあと思ったからです。でも今までの表現をテレビやビデオで使っているのを聞くので違うかも知れません。皆さんの中で、真相をご存知の方がいらっしゃいましたら教えてください。それから、皆さんからもぜひyahoo様に推薦をお願いします!!
今週は、久しぶりに7日連続で妹とエッチしました。7日連続でエッチすること自体が久しぶりなのに、しかも妹なので自分でもビックリしました。ポイントと盛り上がった日のことを書きます。
◎月曜日
夜、修行先から帰ろうとすると、妹から「**に居るからご飯食べて帰ろうよ」とメールが入りました。待ち合わせ場所で妹と合流して、食事してから電車に乗って家に帰りました。妹はずーっと僕の手を握ったままで、何人か知り合いの人に見られたけど、そのままつないでいました。家に着いたら、母はいました。妹と一緒にお風呂に入りました。僕から先に妹のカラダを洗ってあげました。妹はチ○ポから洗ってきました。そしてそのまま舐め始めたので、チ○ポがビンビンになったので、妹が「お兄ちゃん、入れて」とお尻を突き出したので、立ちバックで妹のオ○コに入れました。途中で妹の片足を持ち上げてズコズコやったりして、立ちバックで妹をイカせました。湯船に移動して座位でキスしながらやりました。
お風呂からあがって、カラダを拭いたら、そのままリビングに移動して、母がテレビを見ている隣に座らせて、両足をVの字に開かせて突きまくりました。母は「邪魔だから2階でしなさい」と言うので、「母さん3Pしない?今日はムチャ元気だよ」と言うと、黙りました。そのまま妹と同時にイッて、妹の口に射精しました。母は妹の口の中の精液を見て「濃いわね」と言いました。妹は「あげないよ」と言いながら飲んでしまいました。
妹のオ○コ汁まみれのチ○ポを母の前に突き出すと、母はテレビを見るのをあきらめて舌を這わせてきました。「久美ちゃんのお汁おいしい」とうれしそうに舐めていました。母が舐めている間に、妹が母の後ろにまわってパンツをずり下げました。僕はすぐにバックからチ○ポを突っ込みました。母のオ○コを突きまくっていると、妹が突然「お父さん帰ってきた」と僕の手を引っ張るので、母のオ○コからチ○ポを抜いて2階に逃げました。妹の部屋に入ってカギをかけてベッドでもう一発やりました。射精は2回目も口に出しました。その
◎火曜日
歯を磨いていると妹が後ろからチ○ポを握ってきました。そのまま磨いていると妹も握り続けていました。歯を磨き終わったので、逆襲しようとパジャマのズボンの中に手を突っ込むとオ○コの部分が濡れていました。「エッチしたいのか?」と聞くと、「したい」と言うので、「時間ないからここでいいか?」と言うと、妹は洗面台に手をついてお尻を突き出しました。すぐにパジャマとパンツを脱がせて、バックからチ○ポを入れました。
妹が「あっあっ」と声を上げだしたので、声を聞いた母がやってきて「遅刻するわよ」と言いました。妹が「1回だけなの」と言うと、母は「1回でもダメ」と僕の腰を引っ張ろうとしました。僕は妹のオ○コの奥深くまで入れて抵抗しながら「1分で出すから」と言うと、母は「1、2、3」と数字を数え始めました。僕は1分以内にイッてしまおうと思いっきり突きまくりました。でも60になってもイケなかったので、母が「はい終了」と言いました。でもやめるわけにはいかないから「母さんの口に出すから」と言うと「あと1分だけよ」と言って、その場にしゃがみこんで、口を開けたままで僕のチ○ポが妹のオ○コを突く様子を見ていました。
妹が先にイッてしまったので、母の顔を見たら「早く出しなさい」と言ってくれたので、すぐに再開しました。それからすぐにイッて母の口に出しました。妹が「お兄ちゃんの精子頂戴!」言ったら、母は「昨日じゃましたでしょ」と言いながら全部飲んでしまいました。
◎水曜日
寝ているとチ○ポをつかまれて、下半身に体重を感じたので目を覚ますと、妹が騎乗位でチ○ポを入れようとしていました。妹は僕が目を覚ましたのに気づくと「お兄ちゃんお早う」と言いながらチ○ポを入れてしまいました。そして「すっごく硬く朝立ちしてたよ」と言いました。「おしっこ溜まってるからトイレに行かせて」と言うと「白いおしっこ出してから」と離れてくれませんでした。「ほんとに溜まってるんだから」と訴えると、「お母さん、エッチモードに入ってるから降りたらだめよ」と言って、チ○ポを抜いて、大きく口を開けました。「濃いし、すごく出るぞ」と言うと「いいよ」と言うので、妹の口にチ○ポを入れました。そしていつもの倍ぐらいの時間をかけてゆっくりおしっこを出しました。
最後の一滴を出すと、妹はチ○ポをきれいに舐めてくれました。それからもう一度、騎乗位で妹とつながりました。妹は最初はゆっくり上下運動していたのですが、激しくなっていくと母が覗きに来てしまいました。「2日続けて出勤前に何考えてるよ」と怒りました。妹は「お兄ちゃん、お母さんのあそこ触ってみて」と言ったので、僕は母のスカートの中に手を
入れました。母は逃げたのですが、妹が「お兄ちゃん、普段だったらまだ寝てる時間だよ。だからいいでしょ?」と言うと、母は時計を見て「じゃあ7時までよ」と言いながら近づいてきました。僕はすぐに母のパンツを触ってみると濡れていました。「すっごく濡れてるけどどうしたの?」と言うと、「お昼から、童貞の男の子3人をまとめて面倒みるの」とうれしそうに教えてくれました。「誰の紹介?」と聞いても教えてくれませんでした。
母は、妹のオ○コが僕のチ○ポをガップリくわえて込んでいるのを見ながら、「一人目の子に、こうやってまたがってるのを見て、他の子が出してしまわないかしら」と心配していました。そして僕と妹の結合部に舌を這わせてきました。妹はあえぎながら「ちゃんと7時にやめるから抜いちゃいやよ」と言いながら腰を上下させていました。母は「わかってるけど、オシッコ飲ませたでしょ?」と追求してきました。「斉藤先生に調教で飲ませたんじゃないんだからいいでしょ。」と言うと、「まあいいけど・・・」と怒りませんでした。
結局、このまま騎乗位で妹のオ○コに中出ししました。妹が離れると、母が妹のオ○コを舐めて、妹は僕のチ○ポをきれいになめてくれました。この日は母は、妹のオ○コの中からかきだした精液を飲まないで、ちゃんと妹の口に垂らして飲ませてあげていました。母は「今日は、青臭い精子だけしか飲まないことにしてるの」とうれしそうに言いました。
◎木曜日
次の日が休みなので修行先の人に誘われてお酒を飲んで家に帰ると、リビングで父と母と妹が3Pをしていました。母と妹が四つんばいになってキスしながら父にお尻を向けていました。その時父は妹のオ○コを突きながら、母のオ○コに指を入れていました。父は僕を見て、妹をガンガン突き始めました。母は僕を見て「お風呂いいから、入れて」と言いました。母の声で妹が僕に気づきました。妹は「あっあっ」とあえぎながらチラっとだけ見たけど、イカされそうな寸前だったので、目を閉じてしまって父の突きに感じまくっていました。
妹のオ○コから父のチ○ポを抜きたかったですが、イク寸前だったので我慢して、僕もすぐに裸になりました。全裸になるとすぐに母がチ○ポを舐めにきました。母はチ○ポを舐めながら上目遣いで「今日は、親子仲良くするの。いいわね」と少しにらんできました。仕方がないので、妹を奪い返すのをあきらめて、ビンビンになるまで母に舐めてもらいました。母はネットリ、ジュルジュル舐めてから、僕にお尻を向けました。
妹が「イク!イク!」とイッたのですが、父は妹のオ○コの奥深くまで入れたままでじっとしていました。抜く気がないのがわかっているので僕は母のオ○コにチ○ポを入れました。母は「童貞のチ○ポもいいけど、息子のがやっぱり一番ね」と言いました。「一番」と言ってくれたので、母を気持ちよくさせようと丁寧に突き始めました。妹とつながったままで休憩していた父も動き始めました。妹はすぐに「ああんああん」と声を上げだしました。
父が僕を意識しているのがわかったので、僕は父以上に母を気持ちよくさせようと、ピッチを上げて突きました。そして10本の指もフルに使って母の乳首やクリトリスも責めました。母は「いいわ〜いいわ〜」とうれしそうな声をあげていました。父も妹と背面座位になって妹の耳や首筋に舌を這わせながら、オッパイやクリトリスもいじりながら突きあげていました。途中から僕の方に回転して、少しカラダを後ろに反らせて、妹のオ○コが父のチ○ポをがっぷりくわえ込んでいる様子を見せ付けてきました。妹のオ○コは、泡を吹いてトロトロ状態でした。
僕はこのままバックでイカせようとガンガン突きまくりました。すぐに母は「イク!イク!!」とイッてしまいました。そのまま母を横に倒して寝バックになりました。最近、妹の友達(高校の)の間で、なぜか寝バックが一番人気だそうで、僕は妹の方を向きながら寝バックでやりました。母は「うわあき持ちいい・・」と答えてくれました。そして「久美ちゃんとしたかったら抜いてもいいのよ」と言ってくれました。でも僕は負い目があったので、妹が求めてくるまで待ちました。
僕は妹がバックでイカされたら、僕の方にやってくると期待していたのですが、やってこないと言うことは僕が酒を飲んだメンバーを見て怒っているからです。たまたま僕のことを知っている妹の友達と同じ店になったのですが、突然ケータイで写されたのです。僕は「男ばっかり」と言ってあったので両サイドに女性(結構かわいい系)がいたので、それを見て怒ったと思ったのです。妹の反応を見たら絶対にそうだったので、妹が僕のチ○ポを欲しがるまで我慢することにしました。
僕と母が寝バックしているうちに、父と妹も寝バックを始めました。そして母が首を伸ばして妹とキスを始めました。僕は父と目をあわさないように妹の顔を眺めていました。キスをやめたので、僕はそのまま仰向けになって、背面騎乗位に変えました。母は「そろそろイク?」と聞いてきたのですが「僕はまだイイ」と言うと、「じゃあ母さんだけまたイクわよ」と動き始めました。
僕たちの騎乗位が始まると、隣で妹が仰向けになってマングリ返しさせられました。そしてすぐに「アアア!!アアア!!」と叫び出しました。僕はムキになって母を突き上げました。母も「アッ!アッ!」と叫んでいましたが、時々父にキスされて反応が止まるので、キスをやめさせるように思いっきり突き上げました。父はマングリ返し突きをやめる気がないようだったので、隣に並んだままの妹のイキ顔を見るのがいやだったので、僕は起き上がって、もう一度バックになって、そのまま母をイカせました。
少し遅れて父が妹のオ○コに中出しをしていました。父は「出たぞ!!たっぷり出たぞ!!」と言ったので、ケリを入れたくなりましたが、心の中だけにしました。母は僕から離れて妹のオ○コを覗きこみに行きました。そして父がチ○ポを抜くとすぐにオ○コをおさえて精液がもれないようにしてから父のチ○ポに付いたオ○コ汁と精液を舐めとって、妹のオ○コに垂らしました。そして「久美ちゃん、お父さんのがたっぷり入ったわよ」と言うと、妹は「お母さん全部飲んでいいわよ」と言いました。その言葉でホッとしました。母は「いいの」と言いながら、妹のオ○コに口を付けて少し吸ってから、指を入れて精液をかきだして口に入れていました。最後は仰向けになった母の顔をまたがさせて吸いだしていました。
母が吸出しを終わってなかったのですが、父は母の足を開かせてチ○ポを突っ込んでしまいました。すると妹は、母の顔から降りて僕の手をつかんでお風呂に引っ張って行きました。そしてシャワーでオ○コを洗ってから「浮気してないわね」と言いながらチ○ポを握ってきました。そして「精子の量で決める」と言って、手でシゴキ始めました。母のオ○コの中で何回もイキそうになるのを我慢していたのですぐに妹の手にたっぷり精液を出しました。
妹は精液の量を見ながら「許してあげる」と言って、手のひらの精液を全部おいしそうに舐めとって飲んでしまいました。そしてお尻を向けて「消毒して」と言いました。僕はすぐに妹のオ○コにチ○ポを入れました。妹はすぐに反応して、あえぎ声がひびきまくっていました。「パン!パン!」と音を響かせたり、鏡で妹の顔をみながら、ズボズボ突きました。妹は「お兄ちゃんがイイ!」と言いながら感じてくれていました。最後は立ちバックで妹のオ○コの中に出しました。
お風呂から戻ったら、父と母は寝室に移動して2人だけのエッチをやっていたので、僕は妹を部屋に連れて、少しだけハメ撮りしながら最後は顔に精液をたっぷりかけて終わりました。
◎金曜日
夜、眠っていたらゴソゴソと妹が入ってきました。そして一緒に寝ると言って抱きついてきました。軽くキスをすると「もう、寝るだけのつもりだったのに」と言って、布団の中にもぐりこんでチ○ポをパジャマの上から軽く噛んできました。「明日、トイレでやるんだから今日は寝よ」と言うと、ハグハグしながら「今日は今日」と言いました。僕のチ○ポはパジャマの上から軽く噛まれて反応してしまっていたので、妹がパジャマとパンツを脱がせてチ○ポを舐めてきました。舐めながら「お兄ちゃん、明日のこと想像するだけで濡れてきちゃった」と言いました。
あきらめて「シックスナインしよ」と言うと、妹はズボンだけ脱いで僕にまたがってきました。リモコンで部屋の明かりを付けると、パンツが濡れていました。指でクリクリして染みを大きくしてからパンツをめくりました。妹のオ○コはしっかり濡れていて指を軽く入れて抜くと、糸を引きました。
シックスナインをたっぷりしてから「一発だけな」と言って、正常位でチ○ポを入れました。妹は「明日、絶対だよ」と言いながら抱きついてきました。「今、出したら、明日の量減るかもしれないよ」と言うと、「お兄ちゃんは減らない」と笑いました。正常位で妹がイクまでやりました。妹が僕の腕を思いっきりつかんで「イク!!」とイッてしまったので、僕も動きを止めました。しばらくしたら「お兄ちゃん、気持ちよくなれたから、続きは明日でいい」と言いました。そのまま抱き合ったまま眠りました。
◎土曜日
大阪のある公衆トイレで、わりと堂々とエッチが出来るという話を聞いたので、母と翔ちゃんを連れて行きました。妹は公衆トイレでエッチしやすいように、超ミニスカ、ノーパン、ノーブラで、黒のセパレーツのストッキングを履いていました。母もミニスカ、ノーパン、ノーブラでした。2人ともコートを羽織っているので、電車の中でも平気でした。ほんとはクルマの方が便利ですが、もし失敗した時は、リモコンバイブを付けてどこかで遊んで帰ろうと作戦だったので電車にしました。
最初に公園のベンチで、僕と妹、母と翔ちゃんに別れて座ってチ○ポを舐めてもらいました。妹は最初は僕の股の間にしゃがんでチ○ポを舐めていたのですが、母がベンチに四つんばいになって、まわりから丸見えになるようにチ○ポを舐めだしてので、妹も真似し始めました。少し離れて座っていたカップルがじっと見ていました。妹に「見てるよ」と言うと、妹はカップルの方を見ながら横咥えしていました。
それから僕と妹はトイレに行きました。男子トイレのボックスは2個しかないのですが、1個が使用中でした。出てくるまで少しだけ待っていたら中から女の人(高校生?)のあえぎ声が聞こえてきました。同じ目的の人だったので安心して隣に入りました。待っている間にチ○ポがしぼみかけていたので妹が軽く舐めてくれました。ビンビンになると妹がエッチしてる人達の壁に手を突いてお尻を突き出しました。僕はすぐにチ○ポを入れて、ゆっくり動かしました。
妹は遠慮しないで声を上げ始めました。すると少し静かになっていて隣からも声が聞こえ始めました。僕がピッチを上げると妹は「お兄ちゃんいい!お兄ちゃんいい!!」と声を上げ始めました。隣の人も興奮していたと思いますが、僕らも声を他人に聞かせて興奮していました。調子に乗って妹をあえぎまくらせていると、翔ちゃんが「25」と暗号を叫びました。僕は動きを止めました。
しばらくして「GO!」と言う声が聞こえたので、動き始めました。隣も動き始めていました。隣の人はそれからすぐにイッたみたいで静かになっていました。妹は「イク!イク!」と僕がイク前にイッてしまいました。妹がイクと隣で聞き耳を立てていたカップルがドアを開けて帰ろうとしました。すると何を思ったのか妹が「見てください!お兄ちゃん、開けて」と言いました。ドアを開けると、高校生風のカップルが立っていました。そのカップルは何も言わないで、じっと見ていました。妹は「近親相姦してるの。生なの、見て!!見たい人がいたら呼んで来て、ケータイで撮ってもいいよ」と言い出しました。僕はあわててドアを閉めました。
ドアを閉めて「怖いことするなよ」と注意すると、妹は「興奮したあ!!」とすごく荒い呼吸をしていました。早く射精しようと思って、そのままバコバコ突きまくって妹のオ○コに中出ししました。精液を出し切ってからこぼれないようにゆっくり抜きました。妹はオ○コを手でおさえていました。そのままトイレから出て、母と翔ちゃんに交代しました。
交代したらすぐに、パトカーが公園の入口に止まるのが見えました。母に「パトカーが止まったんが気になるんだけど」と言うと、母はトイレから出てきました。静かにトイレから離れると、警官がトイレの方向に歩いてくるような気がしたので、そのまま立ち去りました。母は「他人に見せたらダメでしょ!それに時間かけすぎ」と怒っていました。妹はオ○コから精液を垂らしながらうれしそうに歩いていました。
暗い道を選んで歩いていたのですが、駅に近づいたので妹にパンストを脱がさせて、オ○コを拭かせました。駅に付いてから母はトイレでリモコンバイブを付けてから帰りました。座席に座ったままで1回イッて我慢していました。
◎日曜日
朝、妹が部屋にやってきて「お兄ちゃん、今日エッチしたら久しぶりに7日間連続だね。どうする?」と聞きにきました。「する」と答えると、妹はパジャマを脱がせてくれてチ○ポを舐め始めました。ビンビンになったので、妹を仰向けにしてキスをして、オッパイを舐めてオ○コを舐めました。そしていよいよ入れる時になったら、母が妹の友達が来たと知らせにきました。妹は「1時間も早い!」と文句を言いました。母は「急ぎなさい」と言いました。妹は僕のチ○ポを握りながら「ビンビンなんだから、待っててもらって」と言いました。母が「いい加減にしなさい」と言うと、妹は「今日、エッチしたら7日間連続なの。だから待ってて」と言いました。母は「夜出来るでしょ」と言うと、妹は「12時回るかも知れないもん」と言いました。すると母は「いれるだけでも7日間になるわよ」と言いました。
妹は「入れるだけで我慢するからお兄ちゃんいれて」と言いました。僕はすぐに妹の股を開いてチ○ポを入れました。せっかくだから少しだけ動こうとしたら、母が「7日間連続達成よ」と僕を引っ張りました。妹はしぶしぶ諦めていました。これが今週やった妹とのエッチです。
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