近親相姦家族カズの家の告白

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退院した日の4P

更新を少しさぼってごめんなさい。その理由は1週間入院していたからです。今はすっかり良くなって元気になりました。

病室は6人部屋でした。個室だったら病院でエッチなことができたけど、父が「いろんな方と会話が出来るようにと」と6人部屋に入れられました。みんな僕よりずいぶん大人の人ばっかりだったけどすっかり仲良くなりました。

退院の日に、松山から従姉さんがお見舞いに来てくれました。いろんな予定をキャンセルしてくれて2日間泊まってくれました。従姉さんは僕が入院してすぐにでも来たかったそうだけど、元気にならないとHが出来ないからと思ったそうです。僕もその方がよかったです。2日間、僕は従姉さんと一緒にいました。

荷物をまとめて母が運転するクルマに積んで病院を後にしました。するとすぐに従姉さんが僕にキスをしてくれました。いつもだったら会った瞬間にキスをしているのですが、他の患者さんの前なので我慢したみたいです。従姉さんがスカートをまくるとノーパンでした。「いつでもOKよ」と言ってくれました。でも母が「家まで我慢しなさい」と言いました。僕は従姉さんにズボンの上からチ○ポを握られながら帰りました。

部屋に入ると、僕はすぐにズボンを脱ぎました。すると従姉さんはチ○ポを舐めてくれました。僕は1週間以上溜めていたので、すっごくビンビンでした。すぐにでも従姉さんのオ○コに突き刺したかったですが、従姉さんが「もう少し舐めさせて」と言って、玉からチ○ポ全体をすごく丁寧に舐めてくれました。ジュルジュル音を立てて舐めていました。

母が「カズちゃんも、なおちゃんも病院帰りなんだからちゃんと消毒しなさい」と言いました。僕の家では病院帰りは必ず、うがいをして石鹸で肘まで洗うことになっています。だから僕は従姉さんと風呂場に行きました。裸になる前にうがいをしようとして、うがい薬を従姉さんに渡そうとすると「精液でうがいしたい」といいました。僕が「すぐに出すのもったないよ」と言うと、従姉さんは「1回してからでいいわよ」と言いました。僕は「うがいは帰ってすぐにやらないと効果ないよ」と言うと、「あとからで平気よ」と言いました。僕は帰ってすぐのうがいに慣れてるから従姉さんにも勧めたら、「カズちゃんはあたしと結婚するんでしょ。だったら姉さん女房の言う通りにしなさい」と言われました。

従姉さんが「脱がして」というので、僕は脱がせて行きました。ブラジャーを外すと、従姉さんのきれいなオッパイが出てきたのでむしゃぶり付きました。それから全部脱がせると従姉さんのオ○コはすっかり濡れていました。今度は従姉さんが僕を裸にしてくれました。ビンビンのチ○ポを前にして従姉さんは「病気明けだから回数は許してあげるけど、すっごく濃いのを飲ませてね」と言いました。

風呂場で洗いっこしながら泡だらけになりました。「壷洗いしたげる」と言って、僕のチ○ポをつかんで入れました。久しぶりだったのですごく気持ちよかったです。従姉さんは僕の上で腰をゆっくり上下させながら「久美ちゃんは、相変わらずおじさんとお風呂に入ってるの?」と聞いてきました。久美はいまでも父と一緒にお風呂に入ってフェラか壷洗いをしているようなので「そうだよ」と答えました。すると「おじさん、お風呂場のエッチすきだもんね」と言いました。僕はあまり従姉さんと父が風呂場でしているのを見たことがなかったので「そうかなあ」と言うと、僕が近親相姦する前に、父が松山に帰った時はかならず風呂場に呼ばれたという話を聞かせてくれました。父と従姉さんが最初にやったのが風呂場だったそうです。

壷洗いのあとでジェットシャワーで従姉さんと遊んでいると、「お従姉さん来てるの?」と言って妹が覗きにきました。従姉さんは妹に、一緒に入るように言いました。妹はすぐに裸になって入ってきました。従姉さんに抱きついてキスをしました。キスのあとで、従姉さんは「久美ちゃん、おじさんにやってるように壷洗いしてみせてよ」と言いました。すると妹は「普通だよ」といいました。従姉さんは「普通でもいいから見せてよ」と言いました。

妹は僕にお尻を向けながら「父さんは最初に壷を洗ってくれるの」と言ってお尻を向けました。「石鹸で?」と聞くと、「舌だけ」と妹は答えました。僕は妹の後ろからオ○コに舌を伸ばしてペチャペチャと舐めました。妹のオ○コからお尻の穴まで舐め上げてから顔を上げたら、妹は壁にもたれている従姉さんのオ○コを舐めていました。

「まだ舐めるのか?」と妹に聞いたら、従姉さんのオ○コから口を外して「ごめん忘れてた」と言いました。妹はもう一度僕のチ○ポを舐めてから前向きでまたがってきてチ○ポをつかんで入れました。そしてゆっくり上下させてきました。妹のカラダに手を回していたけど、従姉さんが僕の手を取って自分のオ○コに触らせました。「指入れて」と従姉さんが言うので僕は指で従姉さんのオ○コをくちゅくちゅしました。

妹がチ○ポを抜いて、今度は後ろ向きでまたがってきました。妹は僕に指でいじられて上気している従姉さんの表情を見て「お従姉さん、代ろうか?」と聞きました。すると従姉さんは「ごめんね。あとであたしが舐めてあげるね」と言いました。妹が僕から離れたので、僕は立ち上がって従姉さんを壁に手をつかせて立ちバックで入れました。従姉さんはすぐに反応して声を上げはじめました。

妹はお風呂に漬かりながら僕と従姉さんのHを見ていました。従姉さんのあえぎ声が激しくなってきた時に、妹は風呂から出て行きました。でもすぐにお風呂用のバイブを持って戻ってきました。妹はバイブでオナニーをしながら見ていました。

風呂場の中は、僕が従姉さんのお尻を突く音と、従姉さんのあえぎ声と妹のあえぎ声とバイブの音で充満していました。妹が参加したくなったのか僕と従姉さんがつながっている所を下から覗きながらバイブでイタズラを始めました。従姉さんが「久美ちゃんだめよ」と言ったけど、従姉さんのクリトリスを集中攻撃したので「やめて、やめて、だめ!!」と悲鳴を上げながら言ってしまいました。

従姉さんがイッテしまったのでチ○ポを入れたまま動きを止めていると母が、「病みあがりなんだからもっとあったかい場所でしなさい」と言いにきました。母も裸だったので、参加したかったことがミエミエです。

カラダを拭いてリビングに行くと、部屋が暖めてありました。僕は「3人とも四つん這いになって」と言うと、母、妹、従姉さんの順番で四つん這いになりました。最初に母に入れました。母は「あーすごい。すっかり元気ね」と言いました。僕がイキナリ、バコバコと突いたら「すごいすごい」と言いました。すぐにチ○ポを抜いて、妹を飛ばして従姉さんに入れました。従姉さんにもバコバコ突くと、「ああー」とすぐに声を上げました。

僕が従姉さんを長く突いていたので、残されて妹がじれだしてきました。「お兄ちゃん」と言うので、仕方なしに従姉さんからチ○ポを抜きました。そして妹のお尻をつかんでチ○ポを入れました。バコバコ突きはじめると、従姉さんが上から僕と妹がつながっている部分に唾を垂らしました。僕はその唾をオ○コに押し込むように突いたので、従姉さんも面白くなったのか僕が腰を引くたびに唾を垂らしました。でもいつまでも唾が続かなかったので母が同じように唾を垂らしました。

妹が「いきたいよー」と言うので、従姉さんの顔を見ると「いかせてあげて」と言いました。僕はバックのままでいかせることにして激しく突きました。母と従姉さんは妹の乳首を片方ずつクリクリしながらキスをしていました。妹は「イク!!」と言ってイッテしまいました。 僕がすぐにチ○ポを抜くと、従姉さんが母に「おばさん、先にいい?」と聞いていました。母は「もちろんいいわよ」といいました。すると従姉さんは僕をソファに座らせて後ろ向きの騎乗位で乗ってきました。

従姉さんは妹のオ○コ汁まみれのチ○ポをつかみながら「ツルッと入りそう」といいました。従姉さんがオ○コに当てて腰を降ろすと、スムーズに入りました。従姉さんは結合部分が母によく見えるようにしながら動いたので母がすぐに結合部を舐めはじめました。息を吹き替えした妹も母と交互に舐めていました。従姉さんの動きが早くなってきて、従姉さんが「一緒にいこうね」と言うので僕もイクことにしました。母と妹に玉や裏筋を舐められながら下から従姉さんを突き上げました。

従姉さんが「もうすぐよ」と言うので更に激しくしました。そして従姉さんが「中に出して!!」と言うので、そのまま発射しました。従姉さんがカラダを後ろに倒して僕とキスをしているとチ○ポが抜けたので母と妹が手分けして後始末してくれました。僕は従姉さんとキスをしまくっていたので最初に僕のチ○ポを舐めてくれたのが母なのか妹なのか覚えていないです。僕が股の所を見た時には妹が従姉さんのオ○コに指を入れて残っている精液を探していて、母は僕に見せるように精液を口に含んで見せてくれました。

僕の精液を母と妹が飲もうととしていた時に、うがいの話を思いだしたので、「従姉さん、精液でうがいしたいんだって」と言ったら母と妹は自分の口の精液を従姉さんの口に垂らしました。そして従姉さんは「ガラガラ」と音を立ててから「ごっくん」と飲んでしまいました。

その後は、母と妹と従姉さんを3段重ねにしてやったり、僕が自分で動けない病人という想定で全部おまかせでやって遊びました。発射はひとり1発ずつの合計3発でガマンしてもらいました。その翌日はすごいことをやったので、また今度書きます。

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