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久しぶりにやりまくった家族乱交
日曜日の家族乱交のことです。ミーちゃんのオ○コにチ○ポを突っ込めるようになったし、自分にあうED薬をついに見つけた父が出張で一週間エッチできなくて、やりまくりたい気分ということもあって、この日は半日ぐらいは楽しもうとみんなで決めていました。盛り上げるために全員、一週間の禁欲にしていました。父は出張から帰った翌々日なので9日間の禁欲になったけど、ちゃんと約束を守っていました。禁欲したのは一週間ですが、みんなのオ○コは2日に一度ぐらいは見ました。父の勃起したチ○ポは土曜日に見せ付けられました。
半日たっぷりエッチするためには、ミミちゃんと大和の世話係が必要なので、母が町内さんに頼んでいました。町内さんが来たらすぐに乱交を始められるように、母はいつもより早めに、乱交中の軽食を作っていました。
母が下着姿で作っていたのですが、僕の好きな系統の下着だったので、眺めていた僕のチ○ポは勃起していました。父は全裸で膝の上に妹を乗せていました。チ○ポを勃起させていて妹のパンツの上から擦りつけながら「1回戦は全員でキッチンでやるか?」と提案してきました。僕は、すぐにでも母のオ○コにぶちこみたかったので賛成しました。
そして、母のお尻にパンツ越にチ○ポを擦りつけに行くと、母が後ろ手でチ○ポを引っ張り出しました。料理がほぼ終わりかけていたので、母はチ○ポを触りながら片手で続けていました。僕はオッパイを揉みながらそのまま
禁欲あけなので、第一チ○ポ汁がすごくに出まくっていました。
「こんなにたくさん濡らしちゃって」
そう言いながら、指に付いた汁を舐めとると「隠し味に使えるわね」と言いました。
「そんなのは食べたくないなあ」
そんな会話をしていると、インターフォンがなりました。
「たぶん町内さんよ」
すぐに僕はパンツから勃起したチ○ポを出したままで、玄関のドアを開けに行きました。
目で確かめずに「町内さんだよね?」と声をかけると「ハイ」と返事がきたので、ドアをあけました。町内さん笑顔で立っていたのですが、その斜め横に、春樹君のお母さんが立っていました。「えっ」とあわててチンポをパンツの中にしまったのですが、春樹君のお母さんは「まあ!」という表情を浮かべながら見ていました。そして「ちょっと待って」と一旦ドアを閉めて、母のところに戻りました。
「隣のおばさん来てるけど、母さん呼んだの?」
「町内さんひとりだといつも大変そうだし・・・」
母が春樹君のお母さんを呼んだことを知っていた父が「ちょっと待ってくれ」といいながら、妹を立ち上がらせてパンツを脱がせました。そしてチ○ポをしごきながらイスの向きを玄関方向に変えてもう一度座りました。そして「久美、入れるぞ」と言いました。
「せっかくなら、お兄ちゃんとつながってるところがいいなあ・・・」
その直後に、カギを締めてなかったので町内さんと春樹君のお母さんがキッチンに姿をあらわしました。
「まあ・・・」
町内さんは、いつもの光景なので恥ずかしそうにはしていたけど驚いてはいなかったですが、春樹君のお母さんは当然のことながら驚いていました。
父と妹の結合は間に合っていませんでした。だから、キッチンにはパンツだけの母と僕、全裸の父と、ブラだけの妹、ブラとパンツのミーちゃんの5人が絡んだりもせずに普通にしていただけなのですが、春樹君のお母さんは驚いていました。
「今日は、2人には、ちゃんと謝礼しますので、この家の中で見たことは内緒よ」
「もちろん」
春樹君のお母さんが「もちろん」と言ったのですが、母は過去に近親相姦の噂を流したことを指摘して、チクチクと攻めていました。でもいつものように顔は笑っていました。
このあとすぐに、町内さんと春樹君のお母さんがミミちゃんと大和の世話を始めてくれました。町内さんは盛り上がって、あえぎ声に驚いて泣き出すまでは、乱交しているそばに居るということはわかっているので、大和を抱っこしたままでキッチンにいました。
「別のところに行きましょ」
春樹君のお母さんが移動しようと言ったので、町内さんが僕たちのルールを教えていました。
僕は最初に、軽食を作り終えて洗い物を始めた母のパンツを脱がして、ひざまずいて後ろからオ○コに舌を伸ばしました。「すぐに入れてくれてもいいのに」と言ったのですが、オ○コを舐めまくりたい気分だったので、顔を思いっきり押し付けながら舐めました。母のオ○コは、さっき僕のチ○ポを触ったり、僕が押し付けたり、オッパイを揉んだりしたので、当然ながら濡れ濡れでした。
オ○コを舐めている最中に、父は妹とミーちゃんにWフェラをさせていました。父が春樹君のお母さんに解説を始めたので気づきました。
「父さん、今日は見せ付けるために、来てもらったんじゃないんだから、意識しながらやるのはやめようよ」
「わかった」
素直に、僕の意見に従った父は解説をやめて、黙って妹とミーちゃんのWフェラを堪能していました。
僕は母のオ○コに戻ろうとしたのですが、母が「舐めたいわ」とパンツからギューインと突き出ていたチ○ポに手を伸ばしてきました。僕は立ち上がってパンツを完全に脱ぎ捨てました。母は「一週間ぶりだから、おちんちんがふやけるくらいたっぷり舐めてから入れて欲しいの」と言うと、まずは玉舐めから始めました。玉を舐めながら、持ち上げたチ○ポの先から第一チ○ポ汁が溢れだすように尿道を指でさすっていました。
玉を舐められたら、ただでさえ第一チ○ポ汁の量が多いのですぐに尿道口から滲み出してきました。
母はさらに第一チ○ポ汁をチ○ポ全体に伸ばしながら玉舐めを続けてから、ゆっくりと裏筋を舐め上げながら先っぽまで到達しました。
「こんなにおいしいおちんちんがそばにあるのに、舐められなかったのは辛かったわ」
「今の秋元さんなら私の気持ちがわかるでしょ?」
そばに接近してきていた春樹君のお母さんに、同じ屋根の下に暮らしている息子のチ○ポが舐められないのは苦しいということを同意を求めていました。
母に同意した春樹君のお母さんは、バキュームフェラを始めた母の様子を見ていました。大和を抱っこしながら見ていました。その時、ふと、大和の顔をじっくり見たかったので、春樹君のお母さんのからだを引き寄せました。僕のからだにぶつかるぐらい大接近してきたのですが、僕の方に振り向いた瞬間、キスがしたくなったので、突然、無言でキスしてしまいました。
軽くチュッという感じでキスしただけで離れたので、春樹君のお母さんはビックリした表情をしたけど、文句は言いませんでした。僕がキスしたことに気づいたのは誰もいませんでした。
春樹君のお母さんは、僕の母のバキュームフェラが激しくなったので何事もなかったような表情で、フェラの様子を眺めていました。ギャラリーを意識するのを禁止にしたのに、母は「ジュボジュボ」と音を立てて10秒ぐらい舐めるとチ○ポを抜いて、チ○ポに付いた自分の唾液を春樹君のお母さんの目を見ながら吸っていました。
「久美、オ○コ舐めたいからテーブルに仰向けになれよ」
父はWフェラ中の妹の腋に手を入れて立たせていました。残ったミーちゃんはクスリの効果でギンギンのチンポを舐め続けていました。
妹は母が作った軽食を少しずらせてから、テーブルの上に仰向けになりました。父の方にオ○コを向けずに、春樹君のお母さんに向かって足を広げました。妹のオ○コもチ○ポを舐めた刺激で濡れて光っていました。
「娘のあそこ、きれいでしょ?」
母に言われる前に、視線を妹のオ○コに向けていた春樹君のお母さんは「ほんとね」とうなづいていました。
「誰にも言わないでよ。実はね。娘のあそこは、きれいだけど、カズちゃんと主人のおちんちんをもう1万回以上も入れているのよ」
「そんなに・・・」
「お父さん、お尻の穴も見せてあげて」
母が妹の肛門を良く見えるようにしろというと、父は妹のからだを折り曲げて肛門を見えるようにしました。
「ここには千回ぐらいは、おちんちん入れてるけど、きれいでしょ。たぶん、色素沈着しにくい家系なんだと思うの」
妹のオ○コと肛門のきれいさ自慢をしている父と母に嫉妬したのか、ミーちゃんが父のチ○ポを口から出すと猛烈に手コキを始めました。父は慌ててミーちゃんの手を掴んで阻止しました。そして自慢話をやめると、ミーちゃんもテーブルの横に仰向けにならせました。頭の位置は反対で、父はミーちゃんと軽くキスをしてから、妹のオ○コを舐め始めました。ミーちゃんは父の舌が妹のクリトリス周辺にねっとりと這う様子を眺めていました。
僕は、ふたたびフェラに戻った母にさらにギンギンになるまで舐められてから床に仰向けにさせられました。そして母は、まず最初は背面騎乗位で僕のカラダをまたぐと、チ○ポの先をオ○コ全体に擦り付けました。
「あはん・・はあん・・今日のカズちゃんはかなり楽しめそうね」
母は声をもらしながらしつこくオ○コに擦り付けていました。チ○ポの先がオ○コ汁まみれになったのに、母は春樹君のお母さんの視線を求めて、なかなか入れようとしませんでした。
父は妹に見せつけながらミーちゃんのオ○コを舐めまくると、今度はチ○ポを妹の口と、ミーちゃんのオ○コに一突きずつ交互に挿入を始めました。
「ミーちゃんのお汁の味、変わった。お父さん、もう一回、口に入れて」
父は「あはーん」と声を上げさせながらチ○ポを挿入すると、グリグリとオ○コの中をかきまわしてから、ゆっくりとチ○ポを抜くと妹の口に入れてミーちゃんのオ○コ汁を味わわせていました。
「ほんとにおいしい!!」
妹がミーちゃんのオ○コ汁を「おいしい、おいしい」と絶賛したけど、母は僕の上から離れて、ミーちゃんのオ○コ汁を味わいにいかずに、ゆっくりとチ○ポをオ○コの中に入れていきました。
「ああ・・硬い・・・気持ちいい!!」
母は、ほんとに気持ちいい時の声で言いました。さっきまでは、春樹君のお母さんに注目されようとしていたのに、妹とミーちゃんと父の3Pは初めて見せ付けるので、かなわないと思ったらしくて、もう意識しないで僕とのエッチを楽しむことにしたみたいでした。
僕も1週間、禁欲したので見せ付けることよりも3つのオ○コに出しまくる方が優先だったので、まずは母のオ○コを味わうことにしました。
母のオ○コは、毎日何回入れても気持ちいいですのが、1週間ぶりだったのでほんとにとろけそうになるくらい気持ちよかったです。
まずは母が腰を前後左右にゆっくりと動かしてくれたので、僕はオ○コの感触をじっと味わいました。締めながら僕のチ○ポを気持ちよくしたり、急に激しく振ってイキそうになるくらい気持ちいい感触で攻めてきました。その感触を味わっていると、妹の声が聞こえてきました。
「お父さん、凄い!凄い!!」
父は、妹とミーちゃんをテーブルの上から下ろして、今度はテーブルに並んで手を突かせて立ちバックでパンパンと激しく突きまくっていました。春樹君のお母さんのことはもう意識をしていない様子でした。
その様子をみながら、母のオ○コの感触を味わっていると、阻止しても何度も急にピッチを上げてきました。そのたびに誤射しないように、母のお尻をギュッと掴んで阻止しました。このままでは、イカされると思ったので「バックから突きたい」と言いました。
「イッてもよかったのに」と笑顔を浮かべながら腰を浮かせてチ○ポを抜きました。当然、僕のチ○ポには母のオ○コ汁がベットリと付着していました。チ○ポの先っぽからは第1チ○ポ汁が表面張力で丸くなった状態でとどまっていました。
「ずいぶん我慢したんでしょ?今度は我慢しないで出しなさい。たくさん溜まってるし、お手伝いだって2人来てもらってるから、今日は出したいだけ出していいのよ。久美ちゃんにも今日は種付けは忘れるように言ってあるし」
こういいながら、母は第1チ○ポ汁とオ○コ汁を混ぜ合わせながら手のひら全体でチ○ポ撫でていました。
撫でられてさらに射精したくなった僕はすぐに母を四つん這いにさせて、チ○ポをオ○コの中に挿入しました。
「ああーーほんとに硬いわ。カズちゃんも時々禁欲した方がいいかもね」
母が背中を伸ばして、長い息を吐いて気持ちよさそうな声をあげたので、春樹君のお母さんが近づいてきました。町内さんは、さっき大和が泣いたのでミーちゃんと一緒に奥に寝かせに行ってくれました。春樹君のお母さんも一緒に奥に行ったのですが、初めてみる隣に住んでる家族の乱交に興味津々だったらしくて、戻ってきました。
早いピストンをしたら、チ○ポがまだ冷めてないからイキそうになるので、ロングストロークで母のオ○コの感触を味わいながら、チ○ポを引き出した時にオ○コの入口がチ○ポに吸い付きながら膨らむ光景を観察しました。その様子を僕のそばで見ていた春樹君のお母さんのからだが僕の腕に当たるようになってきました。凄く興奮しているのがわかりました。その時、もう一度キスしたらどんな反応をするかと思って、不意打ちのように頬にキスしました。ピクッとしたけど、怒ったりもしないけど町内さんのように、唇を求めるような行動には出てきませんでした。僕のからだに接触する回数が多くなって、ずっと密着する時間も増えてきました。
それから僕は、母の腰を掴んでいた腕をわざと春樹君のお母さんの胸に当たるように少しずつピストン運動のスピードを上げて、母を「アッアッアッ・・・」と声をあげさせました。
春樹君のお母さんが僕の腕に感じて大胆な行動に出ることを期待したのですが、父が妹の肛門を使い始めると、そっちに行ってしまいました。
残念だったけど、町内さんみたいにうまく調教できるひとがそんなに居るわけないと諦めて母のオ○コをズボズボ突きました。
「カズちゃん、凄い!凄いわーーー」
母は自分からも腰を振りながらオ○コをチ○ポに押し付けてきました。チ○ポがかなり気持ちよくなってきたので、そろそろ中出しするか、それとも父みたいに母の肛門も使うか迷いました。
(母さんに出したら、すぐに妹にいれるか・・)と結論を出しました。
「母さん、そろそろ一発出したいからいいよね?」
「いいわよ。お母さんもイキそうだから一緒にね」
父と妹とミーちゃんの3Pは、父が絶好調で妹を肛門でイカせると、ミーちゃんの肛門をズボズボ突きまくっている最中でした。父に射精する気配が全くなかったけど、僕は何発も発射して春樹君のお母さんを驚かせたかったので、自分で決めた通りに中出しすることにしました。
僕がイキそうと言ったので、イク瞬間を見ようと思った春樹君のお母さんが僕達の方に戻ってきました。意識禁止と言ったのは僕ですが、まずはチ○ポをオ○コから抜いてオ○コ汁まみれのチ○ポをお尻の割れ目に擦り付けました。
ギンギンでテカテカのチ○ポを見せ付けてから、チ○ポをイッキにズボッ!!と突き刺しました。そしてもう一度チ○ポを抜いて、再びズボッっと突き刺しました。抜くたびに母のオ○コ汁がドロッと流れでてきました。
「アン」「アアン!!」「凄い!!!」と確実にイキそうになりそうな感じで母はあえぎ声をあげていました。僕も途中からイッキにイキそうなところまで来てしまったので、一突きずつ抜き差しするのはやめて、オメコをズボズボ突きました。
「お母さん、もうイキそうよ」
「僕ももうすぐイク」
「早く来て!!」
母はイク寸前まで昇り詰めていたので、僕はラストスパートしました。思ったより時間がかかったのですが、母はイキそうな気持ちをこらえていました。いつもなら絶対に先にイッてしまうぐらい感じていたのですが、春樹君のお母さんがそばに居たので、一緒にイコうと必死で耐えていました。
「母さん、イクよ!!」
「イッて!!!」
「イク!!」
「イク!!!!!!!!」
母と同時にイクと、オ○コの中にたっぷり中出しをしました。イッてしまってピクピクしている母の腰をグッと掴んだままで、溜まっていた精液を全部出し切るつもりで、腰を使ってドクドクとオ○コの中に射精しました。
母のオ○コにその日一発目の精液を中出しするのは久しぶりでした。これまではずっと妹の中に出していたからです。
同じ射精でも、母に出した時と妹に出した時では、気分が全然違います。妹の場合は、種付け作業中なので義務を果たせたという気持ちだけなのですが、母のオ○コに出すと言葉で書き表せないぐらいの満足感というか幸福感に包まれます。たぶん、鮭が生まれた川に戻って射精した瞬間に、こんな快感が待ってるのだと思います。
精液を出し切ると、母には悪いけどあまり余韻を与えずにオ○コからチ○ポを抜きました。チ○ポをビンビンに立てたままで、父とミーちゃんと妹の3Pの方に向かいました。ミーちゃんは、対面騎乗位でつながって、妹が父とキスするためにからだを前に倒していたので、お尻の方から結合部を舐めていました。そのミーちゃんに「母さんの中の精液出してあげて」と言いました。ミーちゃんはすぐに飛んで行きました。
この時、父と妹はかなり夢中でキスしていたし、クスリでパンパンに膨らんだチ○ポに妹のオ○コが「絶対に離れない」というぐらいの感じでしっかりくっ付いていました。
だからオ○コに入れるのは諦めて妹の肛門にチ○ポの先を当てました。この時、春樹君のお母さんは、ミーちゃんがオ○コから精液をかき出している様子をみていたので、聞こえるように「久美、サンドイッチするぞ」と言いました。
春樹君のお母さんのそばのイスにサンドイッチを避難させていたので、勘違いしてサンドイッチのお皿を持ち上げようとしました。
「その食べるサンドイッチのことじゃないんです。前と後ろに同時に入れることをサンドイッチって言うんですよ」
そう言うと、妹の肛門に当てたチ○ポをグウーーと押し込みました。
「ハアアアーーーン」
僕のチ○ポが入って行くと、妹はそれに合わせて声をあげました。背中の方から「凄い・・」という声が聞こえてきました。すると母が春樹君のお母さんにアナル経験を聞いて、経験がないのを知ると、アナルの快感について説明していました。
そして、母と一緒にそばまで来て、サンドイッチの様子を見学していました。僕は、適当なタイミングで肛門にチ○ポを入れたままで妹を持ち上げて、父のチ○ポをオ○コから抜き取ろうと思っていたのですが、春樹君のお母さんがガン見で見学していたので、抜くのを諦めて父のチ○ポの感触を我慢しながらズニュズニュとピストン運動を続けました。
僕がいつまで立ってもスピードを上げないので、母が僕の腰をもって前後にゆすり始めました。仕方がないので、普通程度のスピードまであげました。すると、当然ですが妹が声をあげて感じ始めました。
「お兄ちゃん、もっと突いてよ。お父さんに負けてるよ」
ギャラリーがいるので、父に負けていると言われてプライドが許さないで、父のチ○ポの感触に嫌がっている場合じゃないし、オ○コに2本同時じゃないので皮一枚挟んでるから直接触れてないから大丈夫と自分に言い聞かせて妹を肛門の刺激だけでイカせられるようにチ○ポの動きをさらに早めました。
「お兄ちゃん、気持ちいいよ!!アウアウアウアウア・・」
僕が一番上なので、妹のお尻をつかんだ手に体重を乗せると、オ○コの中の父のチ○ポの動きが悪くなるので、妹は肛門の刺激ばっかり味わうことになります。でもこの時は、それでも父ががんばって動いていたので、負けないために思いっきり動きました。
動きながら父のチ○ポにもグリグリと押し付けている感じがあったので、どうせならイカせてしまえと思いました。
「凄い・・凄い・・・」
ヨダレを父の胸にだらだら垂らしながらあえいでいた妹のあえぎ声が止まりました。そして、ビクン!!とからだが反応したイッてしまいました。
まだ父も僕も出していないので、サンドイッチのままで妹が復活するまで待とうとしました。でも父が「久美はまかせる」と言ったので、サンドイッチが中止になりました。父はミーちゃんのオ○コにチ○ポをぶち込んですぐに動いていました。
僕はお掃除フェラ係の母を呼んで、妹の肛門に入っていたチ○ポをきれい
に掃除してもらいました。そして父が駅弁でミーちゃんを抱き上げてリビングに移動したので、僕も駅弁で移動しました。
リビングに着くと、駅弁のままで全員の到着を待っていた父が「母さん、仰向けに寝て」と言いました。母が仰向けになると「その上に久美だ。頭の位置は反対な」と言いました。僕は妹を降ろして、母の上に仰向けで重ねました。母は目の前に下りてきた妹のオ○コに即効で舌を伸ばしていました。
そしてミーちゃんが一番上に乗りました。妹も目の前のミーちゃんのオ○コに舌を伸ばしました。
3人がこんな風に重なっている姿を見るのが始めての春樹君のお母さんは「なにが始まるのだろう・・」というような目で見ていました。
父は勃起したチ○ポをふりながら、順番に入れてこのままで射精することを説明しました。そしてまず最初に母のオ○コにチ○ポを入れました。
僕は真ん中の妹のオ○コにチ○ポを挿入しました。チ○ポを奥までしっかり入れると、ミーちゃんとキスをしながらズボズボとチ○ポを動かしました。
母も妹も気持ちよさそうな声をあげて、自分からも腰を振っていました。ミーちゃんは僕の舌を思いっきり吸いながら自分でオ○コをイジっていました。
最初の約1分間が終わると、父は母のオ○コからチ○ポを抜いて一番上のミーちゃんのオ○コに入れました。
「オ○コでよかったかな?」
「ハイ!!・・気持ちいいです!!」
僕は妹のオ○コからチ○ポを抜くと、母のオ○コの方にまわろうと思いましたが、父の足がじゃまなので、ミーちゃんの口に入れました。
「母さんと久美のオ○コがかわいそうだぞ」
「この体勢じゃむりだよ」
「まあな」
賛同した父は、ミーちゃんにチ○ポを入れたままで持ち上げました。母と妹が起き上がって、ソファに並んで座りました。父も隣のソファにミーちゃんを降ろしました。
そしてこのあと、約30分間3つのオ○コをズボズボ突きまくりました。妹は感じまくっていたので、当然一番最初に僕のチ○ポでイキました。
すぐに父がピクピクしていた妹のお尻を持ち上げてオ○コに入れようとしたので、ルールを決めることを提案しました。妹をイキまくりモードに入りにくくするためです。
オ○コに集中せずに肛門と口をバランス良く使おうとルールを決めました。穴が3人で9個あるので、妹のオメコにチ○ポが滞在する時間を短くできるからです。
父は妹のオ○コにチ○ポを半分入れてしまっていたのですが、ルールを守るためにチ○ポを抜いて、ミーちゃんの肛門にチ○ポを入れました。僕は妹のオ○コ汁付きチ○ポを母の口に入れて味わわせました。
母がねっとりとチ○ポと玉周辺に付着したオ○コ汁を舐めている間に、ミーちゃんは肛門を突きまくられて、「お父さま、気持ちいいです!!」と叫んでいました。母はチ○ポを咥えながら「ほんとにミーちゃんはお尻が好きね」と感心していました。
このあと、約45分間、9個の穴にチ○ポを入れて攻め続けました。母も妹もミーちゃんも「気持ちいい!!」と叫びながら何回もイッてしまいました。
そして僕は、ミーちゃんの肛門に2発目の射精をしました。父は僕がイク少し前に妹のオ○コに中出ししていました。
ここで休憩しました。春樹君のお母さんに感想を聞くと「凄い」と驚いていました。5人がくんずほぐれつからみあっているのを見たのがこの日初めてだったので驚いて当然でした。
「町内さんは、もっと大人数でからみあっているところを見たことあるんだよね」といじめました。町内さんは返事できずに焦っていました。もっといじめてやろうと思って、町内さんに近寄っていきなりキスしました。
チュッという感じで口を外したので、春樹君のお母さんはさっき僕がした程度の軽いキスと思ったと思うけど、すぐにもう一度キスをして、そして舌を絡めあいました。
ソファに押し倒して思いっきり舌を吸ったり、からめたり、ズボンの上からオ○コを触ったりしました。町内さんは、最初は抵抗していたけど途中からは「ハアハア・・・」と声をあげて感じていました。
春樹君のお母さんの反応は見れなかったのですが、キスをやめた直後に顔を見るとかなり興奮している様子でした。
ズボンを脱がそうと手をかけた瞬間に、大和の泣く声がして町内さんが僕から逃げました。春樹君のお母さんも町内さんに付いて行きました。
この日の乱交は、3回の休憩を挟んで、7時間続きました。気力が充実しきっていたので、7発射精することができました。母のオ○コに2発と肛門に1発、ミーちゃんのオ○コと肛門に1発ずつ、妹のオ○コに2発でした。7発目を妹のオ○コに出してからチ○ポを抜くと、まだ勃起していたので、もう一発やろうと思ったけど、母がチ○ポをさわりながら「凄いでしょ。カズちゃんが春樹君と同じ年頃のころは、私ひとりで毎日、何発も引き受けてたのよ」と話しはじめました。
「中学生のときにエッチを教えていたら、私は腹上死でおそらく生きてなかったと思うわ。中学の時は1日10回もオナニーしたことあるらしいのよ。どおりでゴミ箱から精子のニオイが凄かったわけよ。春樹君の性欲は相当凄いでしょ?」
「えっ・・いや・・・」
「今度、春樹君と祐君呼んで、うちで乱交パーティ企画するわね。参加してよ。コンドームたくさん用意しておくし。たぶん春樹君が一番射精すると思うわ」
春樹君のお母さんは、乱交に少し期待しているような表情を浮かべていました。
帰り際にドアのところで、もう一度軽くチュッとキスをして見送りました。
あれから、春樹君のお母さんが母にピルの相談に来ているそうです。
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