近親相姦家族カズの家の告白

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妹に久しぶりに制服をきてもらいました

GWの代休で木曜日が休みだったので、妹も予定をキャンセルしてくれて一緒に過ごしました。父は出張で、母は出張前夜に、夫婦愛を確かめるように寝室で2時間ぐらいふたりだけでエッチしていて、その余韻かどうかしらないけど、出張について行ってしまいました。だから二人きりの天国でした。

最近、妹とのエッチをじっくり撮影してなかったので、「撮影したい」と言ったらOKだったので、制服夏冬とスクール水着用意しといてと頼みました。そして木曜日の朝、「お兄ちゃん、斉藤先生来ちゃったよ」とお越しに来てくれました。妹は、オ○コと乳首の所に穴の開いたスクール水着を履いていました。「こっちの水着でいいんでしょ?穴の開いてない方がいい?」と聞くので「それでいいよ」と答えて、下に降りました。

斉藤先生には、代休が決まった日に、メールで「登校前に家に来て」と送ってたのですが、キャンセルするのを忘れていました。斎藤先生は玄関に立っていました。「先生、ごめん。今日ずっと久美とエッチしまくるから、先生に出す分無いから帰って」と言いました。斎藤先生はバイブを仕込んで来ているので、すこし上気した表情で残念そうにしてみせました。「そのかわり、オシッコあげるよ」と言うと、斎藤先生はその場にしゃがんで口を大きくあけました。

朝立ちでギンギンのチ○ポを出しかけたら、妹がやってきて「お兄ちゃん、どっち出すの?」と聞くので、「おしっこ」と答えました。妹は昔は斉藤先生にオシッコを飲ませるのを禁止と言ったりしたけど、斉藤先生がほんとうにオシッコも大好きなので、最近は何もいわなくなりました。何も言わないで、妹もその場にしゃがんで「最初のオシッコだからたくさん出るでしょ?先生、半分飲んでいい?」と聞きました。斉藤先生は「うん」とうなづいていました。

せっかくなので、飲尿から撮影することにして、すぐにカメラを取りに部屋に戻りました。そして僕も高校の制服を用意してたので、すぐに着替えて玄関に行きました。斉藤先生は僕の制服姿を見て、すごく焦ってそうでした。「先生、チ○ポ出して」と言うと、斉藤先生はズボンのチャックをあけて、チ○ポを引っ張り出しました。チ○ポが全部出ると、「ふたりとも口開けてカメラ見て」と言って撮影を開始しました。オシッコを出す前に、妹と斉藤先生に少しだけキスさせました。それから妹にチ○ポを握らせて、斉藤先生の口に入れてもらいました。斉藤先生は僕のチ○ポが口に入ると、オシッコがこぼれないように唇を密着させました。そして僕を見つめたので「カメラ目線でいいから。少しずつ出すから溜めないで飲んで」と言って、レンズをみさせながら放尿を開始しました。

少し放尿して止めたら、斉藤先生はチ○ポを咥えたままで飲んでいました。妹は斉藤先生の喉をさわりながら「お兄ちゃんのオシッコ通過」と声を出していました。3分の1ぐらい出したので「今度は久美な」と言いました。妹は「先生に悪いから、少しでいいよ」と言ってからチ○ポを咥えました。斉藤先生にチ○ポをつかませてと妹の頭も抑えさせながら、一気に放尿しました。妹は「うーーー」と、(こぼれる)と訴えるような目で僕を見ました。僕は「カメラ見て」と言ってそのまま続けました。妹がさらに「うーうー」言うので、放尿をストップしました。妹はチ○ポを抜いて、オシッコを一気に飲んで「もう玄関がオシッコだらけになるところでしょ?」とにらみました。残りは斉藤先生に飲ませました。

オシッコを飲ませ終わったら、斉藤先生にも朝のエッチに参加して欲しくなったので、「まだ15分は大丈夫でしょ?」と言うと「ハイ」と言うので、家にあがらせました。そしてリビングで僕がソファに座って、妹と斉藤先生にWフェラしてもらいました。最初は妹と斉藤先生がニコニコ仲よくチ○ポを舐めあったり、妹もチ○ポを握って、先生の口に入れたりしていたのですが、僕がズボンを脱いでからは、玉と肛門専門にしました。時計を見ると5分立ってしまっていたので、「先生はチ○ポはいいから、久美のオ○コ舐めて」と命令しました。妹は「もう濡れちゃってるからいいよ」と言ったのですが、舐めさせました。僕はチ○ポを舐めている妹の顔と、妹のオ○コを舐めている斉藤先生の顔をアップで撮影しました。

妹が「濡れてる」って言ってたので、斉藤先生にオ○コを舐めさせるのは少しでやめさせて、カメラを渡して僕と妹がシックスナインをやりました。斉藤先生は最初に妹がチ○ポを舐めている様子を撮影してから、僕が妹のオ○コを舐めている様子を映していました。シックスナインも少しだけやめて、妹をソファに座らせました。「チ○ポ入れるから、ズッポリ入るまでアップで映して、僕が5回突いたら、僕の腰から妹の顔まで入るように撮影して」と命令しました。

スクール水着の穴から見える妹のオ○コは、しっかり濡れていて僕は撮影してる斉藤先生の方がじれったくなるぐらい、亀頭で妹のクリトリスや穴の入口付近を撫で回しました。斉藤先生は、自分の唇を舐めながら撮影していました。我慢できなくなった妹が「お兄ちゃん、入れてよ」と言ったので、ゆっくり挿入を開始しました。妹のオ○コに半分ぐらい入るまでは、上から撮影してたのですが、半分入ってからは、後ろから撮影させました。そしてズッポリ入ったら、妹の足を高く上げて、僕は足を開いて後ろから撮影しやすいようにしながら、ゆっくり出し入れを開始しました。

妹のオ○コは、僕のチ○ポにすぐに反応してすぐにオ○コ汁を出しまくっていました。だから5突き目には、オ○コ汁がたっぷりついていました。6突き目からは、普通のピッチで妹のオ○コを突きました。妹は「あん、あん、あん」といつも以上にかわいい感じの声をあげていました。久しぶりのスクール水着姿で、髪もくくってたので、そう思っただけかもしれませんが、妹のかわいい顔に見とれながら腰を動かしました。斉藤先生に、腰から顔まで映させる予定だったのですが、見とれて我慢できなくなった僕が撮影を無視して妹の唇に吸い付いたので、斉藤先生は僕と妹のキスシーンをアップで撮影していました。結構、いい判断で、しかもきれいに撮れてたので「今度、やりまくってやる」と言うと、うれしそうな顔で喜んでいました。

妹とのキスをやめたら、時間のことを思い出したので、時計を見たら予定を2分オーバーしていました。「学校に行っていいよ」と撮影をやめさせて、僕は駅弁で妹をかつぎあげて、先生を玄関まで見送りに行きました。そして「もし早く帰れるんだったら、メールして。一日中エッチするつもりだから、ご飯係とかして欲しいから」と言って、学校に行かせました。それから僕と妹はもう一度ソファに戻りました。カメラマンが居なくなったので、自分で撮影しました。「今日の久美、すっごくかわいい」と言うと、「いつもはかわいくないの?」と言うので「いつもかわいいに決まってるだろ」と言いながら、少し強めに突きました。妹は「お兄ちゃん、怒った?」と笑顔で感じていました。

それからすぐに制服がじゃまなので、僕は脱いで全裸になりました。それからもう一度、本格的に妹をズコズコ突きまくりました。妹は「ああん、ああん」とまたまたかわいい声で泣きました。妹のオ○コの中も当然気持ちいいのですが、乳首をコリコリしたりすると、さらにかわいくなるので、顔を見てるだけでイキそうになりました。「お兄ちゃん、イキそうになってきたから、久美も我慢しないでイッていいよ」と言いながら、腰を動かしました。それからカメラを放り投げて、射精に耐えながら妹を突きました。妹はすぐにイキそうになってきた様子でした。だから余裕で同時にイケると思ったのですが、突然我慢できなくなってしまって、「ゴメン、イク!!」と妹のオ○コに中出ししました。妹は半イキだったはずですが、怒らないで僕が精液を出し切るまで、笑顔で僕を見つめていました。

妹が気持ちよがってる顔を見て、誤射したことは何回かあるのですが、妹はふたりだけでエッチしてる時に、そんな感じで顔を見つめている間に、僕がイッてしまうのは結構好きみたいです。その時も、「お兄ちゃんかわいい」と言いながら抱きついてきました。「ゴメンな、すぐに続けるから」と言うと、「せっかく水着だから続きはシャワーで濡れながらする?」と聞くので、「賛成」と言って、もう一度妹を駅弁で抱き上げて、お風呂に行きました。駅弁で歩いてる時に妹が「お兄ちゃん、たっぷり出たでしょ?床にこぼれてるかも」と言うので、「母さんが帰ってくるまでには乾くよ」と言うと、「部屋中、お兄ちゃんの精子でカピカピになってたら、お母さん怒るかな?」と言いました。

風呂についたら、一度チ○ポを抜きました。妹はオ○コ汁と精液がベットリつけて、ビンビンに反り返ったままのチ○ポをパクっと咥えてきれいに舐めてくれました。それから、股間に垂れてきていた精液を指ですくって口に運んでいました。妹が精液を飲み終わってから、シャワーを緩めにして妹の水着にかけました。水着が肌に張り付いて雰囲気が出てきました。そして僕は、さっき顔を見すぎてしまったので、今度は立ちバックにしました。それも鏡でも妹の顔が見れない場所に手を突かせてお尻を突き出させました。

「入れるぞ」と言うと、「今度はイカせてね」と言うので、「お兄ちゃんは今度は出さないから、久美だけイカせてやる」と言いながら、妹のオ○コにチ○ポを挿入しました。妹は僕のチ○ポが進入を始めると「あー」と声を出しました。最初はゆっくりと妹のオ○コの感触を味わうように出し入れしたのですが、妹が「あーあー」とあげた声が風呂なので当然響くので、なんかいつも以上に興奮しました。いつもの自分じゃないなあと思ったので、妹のオ○コを味わうのをやめて、ピッチを上げました。

妹の顔は正面からは見えないけど、気持ちよさに首を振ってる様子も興奮するので、後頭部を見るのもやめました。もちろん妹と僕の結合部を見たら興奮するので、タイルを見ながら他のことを考えて、腰だけ正確にリズムを刻んで動かしました。妹の声がだんだん大きくなって来たので、もう少しピッチを上げました。すると「気持ちいい!気持ちいいよ!!」と叫んでいた妹が「お兄ちゃん、イキそう」と言い出しました。妹がイクまで大丈夫そうだったので、最後は気を入れて突きました。「パンパンパンパン!」と肉がぶつかる音を大きく立てながら突きまくると妹は「イク!イク!!」とイッてしまいました。

妹が無事にイッてくれたので、チ○ポを抜きました。そして「一度、お風呂入ろうと」、お湯を張り出したら、妹がビンビンのままのチ○ポをつかんで、口を近づけてきました。僕は両手でチ○ポを押さえながら「後始末?それともずっと舐めたいの?」と聞くと「お風呂から上がるまで舐める」と言うので、「お風呂は静かに入るの」と言いました。妹は「お兄ちゃん、しんどいの?」と心配したので、正直に「出そうだから」と言いました。すると妹は「急に早漏に戻ったの?」と笑いました。

お風呂からあがったら、今度は高校の冬服を着てもらいました。そして妹の部屋に移動しました。妹をベッドの上でゴロゴロしてもらいながら簡単に撮影してから、M字開脚になって自分でオ○コを広げてもらいました。それから、今度は僕がベッドに仰向けになって、制服のままで騎乗位で入れるようにいいました。僕は一切手を出さないで、カメラに集中して妹を取り続けました。スカートが少し邪魔だったけど、僕のチ○ポが妹のオ○コに入る瞬間の記録は腐るほどあるので、そのまま入れさせました。チ○ポの先が妹のオ○コの入口にこすれてから、すぐに穴の位置に合って、妹が腰を下ろしました。ズ、ズ、ズと言う感じで妹のオ○コの中に入ると「キュー」という感じで、締め付けてきました。そしてスカートをめくりあげて結合部をしっかり見せ付けてくれました。

結合部を撮ったら、妹は上下運度する前に、キスをしてきました。ノーファインダーで撮りながらキスをしたのですが、途中から「邪魔」と言って、カメラを置かせました。そして激しいキスをしてきました。あんまり激しいから「キスだけで出たらどうする」と言って、引き剥がしました。妹は「今度は、一緒にイクよ」と言って、上下運動を開始しました。僕はすぐにカメラを構えて、騎乗位で上下運動を始めた妹を下から撮影しました。妹は、後ろに反り返って結合部がよく見えるようにやったり、僕の胸に手を置いて腰を前後や上下に激しく動かしてきました。撮影を少しだけしたらカメラを置いて、僕からも突き上げました。妹がだんだんイキそうになってきたので、妹の腰を固定して激しく突き上げました。妹はあえぎまくる一方になって、僕の突き上げに感じまくって、カラダを僕の方に倒してきて、抱きつきながら「お兄ちゃんイク!イク!!」とイッてしまいました。

騎乗位でなんとか先に妹をイカせたあとは、抱きついていた妹としばらくキスしてから、チ○ポを抜いてカメラをイスの上に置いて、ベッドの斜め後ろから撮影できる位置で固定しました。映ってたらOKという程度で適当にセットしました。そしてベッドに戻って、制服のスカートをめくってからオ○コ汁でグジュグジュになっていた妹のオ○コにチ○ポを入れました。チ○ポが入っていくと、妹は「今度はお兄ちゃんもイク?」と聞くので、「イクと思う。イッたら休憩しよう」と言ってから、ゆっくり動き始めました。10回も突かないうちに、まんぐり返し突きに変えました。そして妹に自分のオ○コの中に僕のチ○ポが出入りしている様子を見続けさせました。妹は「ズボズボ入ってるう」と言いながら、見ていました。でも途中から目を開けてられなくなって、「アアアッ、アアッ」と声をあげ出しました。このままイカせようと思って、「イキたくなったら、イッていいよ」と言ってマングリ返し突きを続けました。妹は、あえぎながら「今日は、我慢しないでイクよ」と、僕が早漏気味なのを指して言いました。この発言から、15秒ぐらいしたら、「イキそう、イク!イク!」とイッてしまいました。

一瞬、硬直したあと、「ああー」と力が抜けたので、すぐにマングリ返し突きを再開しました。妹はすぐに「気持ちいいよ気持ちいいよ」と声をあげていました。僕もそろそろイキたくなっていたけど、朝は我慢出来なくて中出ししたけど、せっかくなので制服にかけたい気分だったので、「制服にかけたいけどいいか?」と聞くと、「お兄ちゃんの好きにして」と言ってくれました。それからまんぐり返し突きから正常位に戻って、上半身を密着させて胸で制服の感触を感じながら腰だけ動かして、最後に妹のイキ顔を眺めながらバコバコ突きまくりました。妹と一緒にイケて、制服に射精しました。
チ○ポを妹の口に近づけると、制服にかかった精液を眺めてから、チ○ポに吸い付いて尿道に残っている精液を吸いだしていました。起き上がって、チ○ポを制服にペシペシするようにして残り汁がないか確かめてから、尿道を開いてチェックしていました。そして尿道にむかって「精子隠してない?」と話かけました。尿道は「隠してないよ。久美ちゃんがきれいに吸ったよ」と答えていました。妹は「あっそうだ、今日のお兄ちゃん、いつもより感じやすくなってるけど、オチンチン君が悪いの?タマちゃんが悪いの?」と問い詰めていました。タマは「僕は精子作る係だよ」、チ○ポは「僕は久美ちゃんを気持ちよくする係だよ」と言いました。妹は「やっぱりお兄ちゃんが悪い」と言うので、「かわいい久美が悪い」と反論すると、うれしそうでした。そのあと、制服についた精液を剥がして口に運んでいました。

ここで休憩しました。僕も妹も朝食を食べてなかったので、昼兼用で食べることにしました。妹が作ってくれるというのでお願いしました。制服を脱いで全裸になっていた妹は、エプロンを付けてキッチンに立っていました。僕は、後ろから撮影しました。妹がお尻を振って刺激するので、いつもだったら襲いかかるけど、この日は我慢しました。

休憩のあとは、僕のベッドで全裸のままで妹の全身をたっぷり舐めて、オ○コもたっぷり舐めてから指マンでイカせました。それから夏服を着させてから机の上に座らせて大股びらきにしてチ○ポを挿入しました。涼しい風が欲しかったので、窓を少しだけ開けました。昼だから外も騒がしいので、多少声が洩れても大丈夫だと思って、開けたまま妹をズコズコ突きました。最初は3cmぐらいでカーテンもしてたけど、妹が「もっと開けようよ」と言うので、10cmぐらい開けました。それでも妹は「もっと」と言うので、窓を全部あけました。妹は「カーテンも」と要求したのですが、それはダメと言いました。

外の音を聞きながら、机の上の妹を突きまくりました。妹は声が洩れることを気にしないで、普通どおりに声をあげて感じていたので、大きい声をあげた時に口を押さえました。妹は手を払って拒否したので「抜くぞ」と言うと、「いいよ」と言うので、ゆっくり抜きました。亀頭だけオ○コの中に残して、「窓閉めるか、声出さないか、抜くか、3択」と言うと、妹はチ○ポを抜いて机から降りて、カーテンしたままの窓枠に手をついて立ちバックでお尻を突き出しました。「声出さないから、ここでイク」と言うので、次につかう予定だったブルマーを噛ませるぞと言うと、妹が口を開けたので、ブルマーを噛ませました。そしてチ○ポを入れて立ちバックで入れました。

チ○ポを入れてしまうと、僕もその気になってしまったので、ガンガン突きました。妹の頭が窓枠を越えてしまい出したので、腰に腕を回して妹の腰の方を動かしました。妹は「うーうー」と唸っていました。そのうちイキそうというような声を上げたので、激しく気合を入れて妹の腰を引きつけながら、僕の腰もぶつけるように動かしました。妹は頭を激しく振ってから、イッてしまっていました。

そのあと、窓を閉めてすぐにベッドの上で、やりまくりました。休憩がよかったのか普段の自分に戻れたので、いろんな体位で妹を突きまくりました。ベッドの上に移動して、すぐに妹はまたイッてしまいました。それからイキまくりモードに入ったので、スカートだけ残して、カラダを楽にしてあげてから、再開しました。最初に四つん這いにして、スカートをまくりあげて、チ○ポをズボっと入れると、妹はそれだけでイキそうになっていました。「パンパンパン」と激しく突いたらすぐにイッてしまいました。

入れたままで背面騎乗位になって、妹の腰をつかんで上下させると、それでも10回もしないうちにイッていました。「回転してみろ」と言うと、「力入らないよ」と言うので、仕方がないから抜きました。妹を仰向けにしてから、オ○コが泡を吹いているので、舐めてきれいにしてあげようとしたけど、クリトリスを舐めたら簡単にイッてしまいました。すぐに正常位でチ○ポを突っ込んで軽く出し入れしただけで「またイッちゃう」と言うので、「ズン!!」と思いっきり突いてやりました。妹は「イグッ」と失神してしまいました。チ○ポを抜いて、カメラを持って妹の失神顔を撮影してから、チ○ポで頬を叩いて意識を戻させました。「もうやめるか?」と聞くと「お兄ちゃん、イクまでする」と言いました。でも、あんまりイカせ過ぎするのも良くないので、「久美のフェラ顔撮りたいから口でイカせて」と頼みました。すると妹が「お兄ちゃんと一緒にイキたいの」と言うので、「じゃあ一時間ぐらい休憩しよか」と言いました。妹は「休憩」と言いながら、チ○ポを握って「休憩だから出しちゃダメよ」と言って、口に入れました。せっかくなので、フェラ顔を撮影しました。妹は思いっきりは刺激してこないで、チ○ポを咥えたままで会話したり、ほっぺをチ○ポで膨らませたり、舌の裏側でチ○ポを舐めたり、遊んでいました。

舐められているうちに気持ちいいので、眠たくなってきました。妹が「眠ってもいいよ」と言うので、ついうとうとしてしまったら43分18秒舐め続けさせていました。妹が僕の寝顔を撮影してから、カメラをセットして舐め始めました。途中でバッテリー切れで、コードをつないで撮影していて後でチェックしたら43分18秒でした。目が覚めてから、キス、シックスナインをきちんとして、正常位系の体位を続けて、夏服のスカートに射精しました。

そのあとは、少し早かったけど外食してカラオケに付き合いました。妹は食事して元気になったので、カラオケボックスのトイレでエッチをしたがりました。梅田とか難波だったらいいけど、僕たちが住んでる所なので我慢させました。家に帰ってからは、ずっと裸でいました。と言ってもお風呂に入ったり、オシッコの飲みっこをしたり、妹が僕の乳首を噛んで、僕がどれぐらいまで耐えれるか実験したりして、じゃれてただけで、射精は寝る前に、「イクのは2人とも一回だけ」と決めて、妹に我慢させて、中出ししただけです。そのままチ○ポを入れたままで寝ました。ブルマーは噛ませただけで使いませんでした。

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