近親相姦家族カズの家の告白

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久しぶりのエッチなビデオレター

従弟から久しぶりに動画が送られてきました。僕が送ってくれるように要求したので1年以上ぶりに撮影してくれました。
送ってもらうことになったきっかけは、従兄さんと従弟が子供を作ろうと種付けを始めたそうですが、目の前で種付けが繰り広げられているのを見ていた従姉さんが、僕達の影響を受けて従兄さんか従弟の子供が欲しいと言い出したそうです。そして2日に一度、5人で種付けを始めたそうです。
結構、盛り上がっている様子だったので「撮影してよ」と言うと、OKしてくれました。

撮影を頼んで1週間後に、アップローダーのURLが書かれたメールが届きました。急いでダウンロードしてから、従弟にダウンロードしたことを伝えて、すぐに削除させるために電話をかけました。ケータイに電話をしても留守電になるので、固定電話にかけると従兄さんが出てきて、従弟は加奈ちゃんとエッチ中ということを教えてくれました。
「今日は、種付けしてないの?」と聞くと、「してるよ。まだビデオ見てないの?」と言われました。
ダウンロードした動画は普通の種付けの様子じゃないのか聞こうとした瞬間に、従姉さんが電話に出てきました。
「こんわんわ」
いきなり何かを口に頬ぼったままの声で挨拶してきました。従姉さんは何かを食べながら電話に出てくることは基本ありません。あるのはチ○ポを咥えていたり、精液がかかった食事をしている場合だけです。食事中という声ではなかったので、すぐにチ○ポを頬張りながら電話していることがわかりました。
「従兄さんのチ○ポ咥えてるの?」
「そお・・」
「皆で乱交してるの?」
「ちあうわを。たえつけを(違うわよ。種付けよ)」
この従姉さんの言葉の後ろで、加奈ちゃんのあえぎ声が聞こえていました。加奈ちゃんはかなり大きな声で「気持ちいい!!気持ちいい!!」と連呼していました。
その声の様子からは、どう考えても乱交以外の何物でもないのと思いました。そして従姉さんに何をやっているのか聞きました。
従姉さんは僕の呼びかけには答えてくれずに、従兄さんのチ○ポを口から抜いたみたいで、「カズ君が何してるか教えてだって」と従兄さんに説明する声が聞こえてきました。
「ちょっと待って」と従兄さんが言うと、ごそこそする音が聞こえてきました。
(ごそごそごそ・・・)
「あん・・・硬いね・・ハアハアハア・・・」
(グジュグジュ・・ペタンペタン・・)
「従姉さんに入れたの?」
「・・・・・・・」
「(加奈ちゃん)・・またいっちゃいそう・・」
僕の呼びかけには返事がこないで、加奈ちゃんのイキそうな声が聞こえてきました。
「沙希、準備いいか?」という従弟の声も聞こえていました。
その直後から、今度は従姉さんのあえぎ声がさっきより大きく聞こえてきました。
「そろそろ種付けに専念するから切るね」と従兄さんが一方的に電話を切ってしまいました。
電話を切られてしまったので、動画を見ることにしました。

再生すると、まずはブラとパンツを着けた従姉さんが従兄さんのチ○ポを頬張りながらカメラに向かってVサインしている様子が映りました。
「カズ君に何かひとこと言って」
「元気にしてる?ミミちゃんとヤマト君をちゃんと可愛がってる?」
従姉さんにしては、珍しくノーマルなメッセージをくれました。そしてすぐにもう一度従兄さんのチ○ポを頬張ると、喉の奥深くまで飲み込んで、自分から進んでイマラチオを要求していました。従兄さんは姉さんの頭をガッと掴むと喉をズボズボと突きはじめました。その5秒後ぐらいに、従姉さんのイマラチオの様子を映していたカメラが、背面騎乗位でやっていた従弟と亜矢さんを映しました。すぐに結合部のアップになりました。

従弟のチ○ポは亜矢さんのオ○コ汁をたっぷり纏わりながらギンギンに勃起していました。チ○ポをしっかり咥え込んだオ○コの上で大きめのクリトリスがパンパンに膨らんでいました。従弟はクリトリスをいじりながら突いていました。
「クリちゃん、ダメ!!いっちゃうからダメ!!」
亜矢さんが悲鳴をあげても従弟はクリトリスを擦るのをやめませんでした。
「アッイク、イク!!!!」
亜矢さんは従弟のからだの上で、よじりながら耐えていましたが、我慢しきれずにイッてしまいました。カメラはイッてしまった亜矢さんの顔をアップで映しました。亜矢さんは気持ちよさそうな表情をしていました。じっくりイキ顔を見たかったけど「従姉さん(亜矢さんのこと)、何回でもイッていいからね」と撮影していた正治さんが亜矢さんに声をかけると、カメラの向きが変わってしまいました。

次にカメラが捕らえたのは加奈ちゃんの夫のチ○ポを美穂さんと沙希さんがWフェラをしている姿でした。加奈ちゃんの夫のチ○ポは、今にも爆発しそうなくらいギンギンでした。
「精子をどっちの口に出してくれますか?」
「美穂さんに半分出したら、残りは私にください」
「そんな器用なことはむりだよ」
カメラをあまり意識せずに、美穂さんと沙希さんはWフェラに夢中になっていました。
「沙希さんはこっちだよ」
カメラを回しながら正治さんが沙希さんを呼ぶと、加奈ちゃんの夫のチ○ポから離れて、正治さんのチンポをパクッと口に入れました。そしてすぐに強めに吸いながら頭を前後に動かしていました。
カメラは沙希さんがバキュームフェラをやっている様子をしばらく撮影していました。沙希さんはカメラを見ながら、チ○ポを甘噛みしたり、口に入れて頬をチ○ポで膨らませたりしていました。
「今日は、亜矢さんが何回くらいイッてから種付けする予定ですか?」
「10回かなあ・・それまでチ○ポ借りてて大丈夫?」
「大丈夫ですよ。あとで義父さんが気持ちよくしてくれますから」

松山の家での種付けの詳細を聞く前に、動画を見ていたので、何がどうなっているのかさっぱりわかりませんでした。沙希さんが、松山のおじさんとエッチする話をした直後に、カメラが加奈ちゃんの夫が美穂さんの口の中にドクドクと射精している様子を映し出していたので、(加奈ちゃんが種付けしないなら、ただの乱交じゃないか・・)と思いながら見ていました。
最近の話しでは、次の子供を欲しがっているのは、美穂さん、沙希さん、亜矢さんの3人だけなのに、従姉さんと加奈ちゃんまで参加しているので、女5人VS男4人の乱交にしか見えません。
僕たちのかなり昔の先祖は、なかなか子供が出来ない夫婦がいると、親戚中の男を集めて受精するまで毎週のように大量の精液を流し込んで家系を存続させてきたそうですが、普段、適当に使いたいオ○コに自由にチ○ポをぶちこんできた僕たちでも、さすがにそれはなかなかしないです。
頼まれてエアロビの先生の家の地下室で中出し調教に参加したことや、秘密のパーティでピルを飲んでいない証明付きでしかも危険日の人に、玄関のページにリンクを張っている「東京熱」のAVのように、15人ぐらいの男が集まって順番に中出ししたことはありますが、実際にはピルを飲んでいると思っています。だから、僕より若くに初体験した松山での風習が変わったのかと思いました。

その後も沙希さんのフェラシーンと、すぐそばで加奈ちゃんの夫のチ○ポから精液を吸いだしている美穂さんの様子が映りました。
美穂さんは精液を吸いだしてお掃除フェラをすると、精液を含んだままの口で沙希さんに近寄りました。沙希さんが正治さんのチ○ポから口を外して美穂さんに向かって大きく口をあけると、美穂さんは精液を垂らしました。加奈ちゃんの夫の精液の量をじっくり見た記憶があまりないので、意外に多くて驚きました。
精液を全部垂らしきると、今度は美穂さんが口を開けました。沙希さんは口の中の精液を全部、美穂さんに垂らしました。垂らし終わると、美穂さんの口の中がアップで映りました。舌の上で転がされた精液は、かなり濃厚なそうな精液でした。精液のアップ中にカメラが、従兄さんの上で激しく腰を振りまくっていた従姉さんに切り替わりました。「ダメだって、出ちゃうよ」と悲鳴をあげていたから正治さんが気になってカメラを向けたのです。
でもすぐにカメラは美穂さんと沙希さんの精液口移しに戻りました。映っていない間に、美穂さんと沙希さんは精液を分けて口に含んでいました。
明らかに美穂さんの方に多く入っていたのに、そのまま同時にゴックンと飲んでいました。

飲み終わったところで、一旦カットが入って、次に映ったのは亜矢さんのオ○コを従弟がバックから激しく突きまくっている様子が映りました。その隣には沙希さんが仰向けで腰枕をしていました。沙希さんを見て、従弟が亜矢さんのオ○コで射精寸前まで腰を振りまくって、射精だけは沙希さんのオ○コの中でしようとしていることが理解できました。従兄さんも従弟も女の子をたくさん作って自分の子供を産ませたいと思っているので、女の子を産み分けするために美穂さんと沙希さんには感じさせないために亜矢さんや従姉さんのオ○コを使っているのだと気づきました。亜矢さんは男の子を産みたがっているので、ドロドロになるまで感じまくった方がいいので、ちょうどいいのです。
従弟に突きまくられていた亜矢さんは、何回もイッてしまったような様子でした。「また、イキそう・・」と亜矢さんも何回でもイケる人ですが、鉄マンじゃないので、10回ぐらいで体力がもたないと思っています。それだけ感じてから子宮に精液を入れたら確実に男の子が出来そうな気がします。

従弟のピストン運動の様子は、今にも射精しそうな感じの腰使いになってきました。沙希さんがオ○コに両手を伸ばして、いつでも精液を受け入れられるように広げていました。
「だめだめだめ、またいっちゃう」
「そろそろイクよ。沙希、オ○コ広げとけよ」
従弟が最後に強烈に腰を振ると、亜矢さんがイッてしまいました。ほぼ同時に従弟が亜矢さんからチ○ポを抜いて、オ○コを広げてまっていた沙希さんにチ○ポを突っ込んで射精していました。従弟は搾りだすように精液を放出していました。
その隣で、亜矢さんが全身をピクピク痙攣させていました。従弟は完全に精液が出なくなるまで搾り出しながら、正治さんに「撮影代わりますから、亜矢さんに出したら?」と声をかけました。
正治さんは、カメラを従弟に渡すと横を向いて痙攣中の亜矢さんを仰向けにしてチ○ポを突っ込みました。そして最初から激しく突いていました。

カメラはしばらくの間、亜矢さんを映しつづけていました。最初は眠ったようにグッタリしていた亜矢さんですが、おかまいなしに正治さんがオ○コをズボズボ突きまくるので、やがて感じ始めました。
「ああ・・あああ・・」
感じ始めだしてすぐに、従弟が亜矢さんと正治さんの姉弟結合部をアップで撮影していました。姉弟結合部は、かなり激しく濡れていて、正治さんのチ○ポにはオ○コ汁がかなり付着していました。正治さんは射精する気マンマンで、チ○ポはかなりパンパンになっていました。玉もかなり硬くなっている様子でした。
その時、従兄さんが「そろそろ出すぞ」と声をあげました。従弟は正治さんに「出すのは待って」と声をかけると従兄さんの所に急いで移動しました。
従兄さんは従姉さんをバックからズボズボ突きまくっていて、美穂さんは沙希さん同様に腰枕をしてオ○コを広げて射精される準備をしていました。従弟は美穂さんのオ○コの真正面の位置にカメラを下げて待ちました。
「美穂、出すぞ」
「来て!!」
従兄さんは従姉さんから離れてすぐに美穂さんの足を持ってチ○ポをオ○コに挿入しました。こういう撮影に慣れている従弟は、すばやく結合部をアップで映しました。
従兄さんのチ○ポが美穂さんのオ○コに入ってすぐに射精が始まりました。チ○ポと玉の様子だけで射精が始まったことはすぐにわかりました。従兄さんも肛門括約筋に力を入れて精液を搾り出していました。

正治さんは、従弟に「待って」と言われていたのに、亜矢さんに中出ししていました。最近、イキたい時にイクのを我慢したら、今度はイキたくてもイケなくなってしまうことがあるらしいそうです。だから、この時も最初にイキたくなった瞬間に緩めずにイッたそうです。
3つのオ○コに無事に種付け完了しました。女の子を産む予定の美穂さんと沙希さんはあまり感じないままに射精されて、男の子を産む予定の亜矢さんは、感じまくってから射精されたので、予定通りでした。
このあと、3人が腰枕でオ○コに染みこませをしている様子が撮影されて動画が終了していました。

一応、夫婦同士(姉弟夫婦も)の射精だったので、安心しました。でも少し残念でした。僕が従弟なら、たぶん、美穂さん、沙希さん、従姉さんの3人に僕の子供を産ませたいので、産み分けで工夫しないで、兄弟で出し合える作戦を練っていたはずです。従弟が従姉さんに産ませたがっていることを知っていたので、あまりにあっさりした種付けだったので少し驚きました。
動画を見終わってからもう一度、電話をかけました。話しを聞いてみると、この日は従姉さんの夫と子供に、美穂さんのお母さんも1階に来ていたそうなので、いつもより大人しかったそうです。
「もの足りないから、もっと凄い日に撮影してよ」と要求すると、僕が妹とミーちゃんに種付けしている動画を送れと要求されました。

要求されて当然なので、撮影することにしました。普段の種付けはごく普通なのですが、従弟に過激な種付けを要求した以上は、ノーマルな種付け動画を送るわけにはいきません。そこで、参考にするために、XVIDEOSやxhamstersなどの動画サイトで、アメリカのハードコア動画を見て参考にすることにしました。
でもあまり参考にならなかったので、2人まとめて種付けする時に良くやることをやって見せることにしました。
ハメ撮りしながらオ○コ2個に種付けするのは厳しいので、母に撮影を頼みました。
「お母さんには随分出してくれてないから寂しい思いをしてるのに、撮影係させるわけなの?」と言いました。
僕もしばらく中出ししていないし、春樹君も祐君もお母さんとのエッチで忙しいしので、母のオ○コの中には精液は全然入っていません。だから寂しがる気持ちはわかるけど、妹とミーちゃんが妊娠したら、母への中出しを再開できるので、それまでの辛抱なのですが、それでも寂しがりました。
この日は、母以外には撮影できる人がいなかったので「中出しはなるべく早くに実現するから、今日は今からエッチするから、それで手を打って」と頼みました。
妹とミーちゃんに、事情を説明して、母と先にエッチすることを説明しました。妹もミーちゃんも種付けを撮影して、松山のみんなに見せ付けられることに興奮してOKしてくれたので、妹とミミちゃんと、ミーちゃんと大和がソファにいるリビングで、早速母とやりました。

母とは約10分間のフェラのあと、すぐに結合しました。ピストン運動を開始すると、妹が母にミミちゃんを抱かせようと、オッパイの上に寝かせました。母は女である以上に、お母さんなので孫がかわいくて、あやしはじめてしまいました。だから僕はピストン運動のスピードをあげずに、ゆっくりと母のオ○コの感触を楽しみました。
ミミちゃんが離れると、今度は大和がオッパイの上に乗りました。大和が母の乳首を吸い始めたので、僕も片方の乳首を吸いながらゆっくりとオ○コを突きました。
大和が離れてからは、邪魔が入ることなく、約30分間に母を3回イカせて終了しました。お掃除フェラ中に、妹がミミちゃんの口をチ○ポに近づけてきました。母がチ○ポから口を外すと、ミミちゃんの口がチ○ポの先っぽに接触しました。ただ接触しただけですぐに離れていきました。

撮影は、この2時間後に行いました。種付けを開始する前に、母と妹とミーちゃんにどんな感じで種付けするのか説明しました。二つのオ○コを接近させておいてから、精液を半分ずつ流し込むことは時々やるので、妹とミーちゃんはすぐに了解してくれました。でも、母が不安がりました。
母が撮影できると言ってもカメラの基本操作が出来るだけなので、僕が2つのオ○コの間を行き来する瞬間がきちんと撮れるかどうか心配とのことでした。
「失敗したら、また明日撮り直してくれたらいいから」と言うと、「毎日見せ付けられるのは嫌だから頑張るわ」と母が力強いことを言ってくれました。

松山も産み分けをしようとしていますが、当然、僕たちもやっています。妹は男の子を欲しがっているし、ミーちゃんは女の子です。だから、種付け3Pは、産み分けに少しでも良いように、まず最初は、僕が仰向けになって、妹をシックスナインの体勢で上に乗せて、ミーちゃんは妹と一緒にWフェラをするように言いました。
「これも撮った方がいいの?」と母が聞くので、「あとで編集する時に考えるから」と、とりあえずは撮ってくれるように言いました。
僕がカプッと妹のオ○コに口を付けると、「先に久美ちゃんのあそこ撮らせて」とカメラを回したままで、近づいてきていました。母がオ○コの高さと平行で撮影している間、僕はチ○ポをふたりにもてあそばれながらのWフェラに感じていました。妹のオ○コは、僕のチ○ポを舐めている刺激で、じわっと濡れてきていることがわかりました。

母がオ○コの撮影を止めたので、すぐにオ○コにかぶりつきました。妹が撮影の影響で、もて遊びフェラから、イカせるフェラに切り替えてかなり強めで吸ってきたので、それを阻止するために、クリトリスを激しく舐めました。すると、すぐに妹の口の力が抜けてきました。でもミーちゃんの裏筋中心で舐め上げる力を阻止することは出来なかったのですが、母がアップで撮影しているだけのことなので、耐え切りました。
耐え切ったあとは、妹を仰向けにして僕とミーちゃん2人がかりで、妹のオ○コを舐めまくりました。
舐める前に、僕が妹のオ○コの中に小指を入れると、ミーちゃんも小指を入れてきて僕の指に絡めてきました。これは、最近の僕と妹とミーちゃんのゆびきりげんまんのやり方なのです。約束を破らないためには、やっぱり証人が必要ですが、普通のゆびきりげんまんなら証人がいなくてもできるけど、これはオ○コが必要なので、オ○コを提供してくれた人が証人になってくれるので公正証書並みの効力のあるゆびきりなんです。
「ちゃんと、半分は私に出してくださいね」
「ちゃんと出すよ」
「指きりげんまん、嘘ついたら針千本のーます。指切った」
母は、この指きりげんまんの様子もしっかり撮影していました。そうそう、指きりげんまんで一番、多く使うオ○コはもちろん、母のオ○コです。みんなでエッチしてる時以外でも、使わせてもらいます。濡れてない時がないので、指きりに使いやすいのです。

指きりげんまんのあとは、小指を抜いて、僕とミーちゃんの人差し指を入れてオ○コの中を擦りまくりました。妹が男の子を受精できるように、イキまくらせた方がいいのでまずは指でイカせることにしました。種付けの時以外は、指でイカされることを嫌がりますが、この日は自分のオ○コの中を男の子精子が長生きしやすい状態にしないといけないので、嫌がりませんでした。
妹は我慢することなく、僕とミーちゃんの指にしっかり反応していました。
「気持ちいい!!気持ちいい!!・・・イキそう、イキそう、イク、イク、イク!!!!!!!」
妹は、1分でビュッとオ○コ汁を放出しながらイッてしまいました。でも1回イッたぐらいでは、男の子を受精するためのオ○コの状態にはなっていないので、今度もミーちゃんに手伝わせました。
「ミーちゃん、入れる前にオ○コ舐めてイカせて」
ミーちゃんは、すぐに妹のオ○コに口を付けました。そして、すぐにクリトリスを舐めずに、まずは穴から丁寧に舐めていきました。
「2回イカせて」と頼むと、僕はチ○ポが萎えるといけないので、撮影中の母の手を取って、チ○ポを握らせました。
母は撮影を中断して、僕のチ○ポをゆっくりとしごいてくれました。

ミーちゃんは、口の周りをオ○コ汁まみれにしながら2回イカせてくれました。ご褒美の代わりに、ミーちゃんの腰を持ち上げて四つん這いにすると、チ○ポを入れてゆっくりと1往復しました。
「ミーちゃんは1往復だけだったけど「ああーーん」としっかり感じていました。抜いたら、お尻を振って、もう一度挿入して欲しそうな態度を示したけど、パチンとお尻を叩いて諦めさせました。
そして、ミーちゃんにチ○ポを握らせて妹のオ○コに誘導してもらいました。
妹のオ○コは、すでに3回イッたのでかなり濡れていました。ミーちゃんの誘導でオ○コの中に入ってまずはじっとしていたのですが、オ○コ汁がオ○コの中で流れまくっている感じがしました。ゆっくりひきだすと、チ○ポに大量のオ○コ汁が付いていました。

最初は正常位で妹のオ○コをズボズボ突きまくりました。ミーちゃんにはキスと乳首を担当させました。乳首舐めの時は自由にやらせていますが、妹とキスする時は、ふたりともかなり激しいキスをするので、ミーちゃんが感じてしまわないうちにやめさせないといけないです。キスをやめさせると、妹が僕の唇を求めるので、ミーちゃんに代わって激しいキスをすると、ミーちゃんの視線を感じます。
でもいちいち反応してたら、種付けできないので無視して妹のオ○コを突きつづけました。妹はイキまくりモードに入っても中出ししてもらえることがわかっているので、安心して感じていました。
「お兄ちゃん、気持ちいいよ!!!」
妹の顔を撮影していた母は、撮影を中断すると、後ろからチ○ポに手を伸ばしてきました。でも触る程度で抜いたりはしませんでした。
「おちんちんカチカチだから、気持ちいいでしょ?」と母に呼びかけられた妹は「すごくいいの!!」と声を張り上げていました。そしてその直後にイッてしまいました。

幸せそうな表情で余韻に浸っている妹のオ○コの中に入れたままのチ○ポをピクンピクンと持ち上げたり、チ○ポの力を抜いてからすぐに力を入れてギンギンにしたりしながら約15秒間遊んでから、ピストン運動を再開しました。再開しながら、妹にオ○コの中の様子を聞きました。
「お兄ちゃんのおちんちん気持ちいいから、すごくアルカリ性になってると思う」
「じゃあ、そろそろ出そうか?」
「まだダメ。もっとアルカリ性になってから」
「じゃあ、あと3回イッたら出すぞ」
「わかった」
この会話のあと、ピストン運動のスピードを上げました。するとさっきまで必死で開けていた目を閉じて、あえぎ声を上げ始めました。
「母さん、久美の顔をアップで撮ってて、すぐに3回イカせるから」
母が妹の顔にカメラを向けたので、ピストン運動を中断して、感じ始めるところから撮影させました。妹は激しく顔を振ったり、口に手を当てたり、顔を両手で隠すときもあるので、ミーちゃんに妹の顔を固定させました。

準備が整ったので「今から思いっきり突くから、我慢しないですぐにイケよ」と言ってからピストン運動を開始しました。
最初からトップスピードで突いたのですが、妹の両足を肩に当ててチ○ポをほぼ水平に動かしたので、撮影係の母から「久美ちゃんの顔がブレてる気がする」と注意されました。すぐに足をさらに折り曲げて、まんぐり返し突きの少し手前の角度で、ズボズボ突きました。
「アッアッアッ・・スゴイ、スゴイ、イキそう!イクイクイク、イクッ!!!」
まずは、撮影開始後3分27秒にイキました。5秒間だけ休んでからすぐにトップスピードで突きまくりました。
「待って、待って・・・・またイク!!!」
今度は、撮影開始後3分53秒にイッてしまいました。でもイキかたは少し軽めな感じがしました。

さっきと同じように腰を止めていると、ミーちゃんの呼吸がかなり荒くなっていました。
「興奮したらだめだよ」
「だって・・・」
「久美の顔をおさえなくていいから、目を閉じて耳を塞いで待ってて」
これ以上、興奮させると、オ○コの中がアルカリ性になって男が出来やすくなってしまうので、ミーちゃんに手伝わせるのをやめました。
ミーちゃんが耳を塞いだのを確認してから、ピストン運動を再開しました。さっきはイキかたが浅かったし、ミーちゃん興奮事件もあったので、イクまでに1分以上かかって、撮影開始後5分32秒に3回目をイキました。
5分以上かかってしまいましたが、そろそろ射精しても大丈夫なぐらいアルカリ性になっているので、ミーちゃんを妹の隣に寝かせて、オ○コを広げて待たせました。

「出すまで、突きまくるけどイキまくってもいいからな。ミーちゃんは、あまり興奮するなよ」と言ってから、妹のオ○コを突き始めました。さっきまでは妹がイキやすいポイントを擦りまくったのですが、今度は僕が射精しやすくなるポイントを擦りました。
「お兄ちゃん、またイク!!」
妹は今度は17秒後にイキました。僕は腰を止めないでピストン運動を続けました。
「またイグ」
今度は9秒後です。いよいよイキまくりモード突入ですが、松山でも今頃、僕を驚かせるような種付けシーンを撮影しているはずなので、負けていられません。だから妹がイキまくろうが、気絶しようが、死にさえしなければ中出しするまで突きまくるつもりでズボズボとピストン運動を続けました。
妹は幸せそうな表情でイキまくっていたので、撮影中の母が無性にキスしたくなったみたいで、撮影そっちのけでキスを始めてしまいました。
「キスしてる暇ないよ」と注意しました。母はしぶしぶキスを中断して撮影に戻りました。

このあと、妹がさらに4回イキました。その直後に射精したくなったので、妹とミーちゃんをまんぐり返しの体勢にして、背中合わせでくっつけました。オ○コが2個並んだのですが、妹のオ○コはドロドロですが、ミーちゃんのオ○コは普通に濡れている程度でした。
まんぐり返し突きの体勢で射精したくなるまで突きまくりました。すぐにグググと射精したい気持ちが込みあがってきたので「そろそろイクゾ!!」と声をかけました。
「今度は一緒に・・」と妹は僕と一緒にイコうと、最後だけはイクのを我慢して耐えていました。
「イクゾ!!」
「イク!!!」
妹のオ○コの奥深くに「ドピュ」とだけ出すと、括約筋を締めて射精を中断しました。そしてすぐにチンポを抜いて、ミーちゃんのオ○コに入れました。
妹にはオ○コの奥深くに出す必要があったけど、ミーちゃんはオ○コの入口付近の方がいいので、先っぽだけオ○コに入れると。第2弾の精液を「ビュー」と発射しました。
もう一度、妹のオ○コに戻って最後まで全部出し切りました。
搾り出しながら「ちゃんと撮れた?」と聞くと、Vサインを出しました。

妹とミーちゃんが染みこませ中なので、母にお掃除フェラをしてもらいながら、中出しの瞬間をまずチェックしました。ちゃんと撮れていたので、ご褒美に母とエッチして、射精の瞬間にチ○ポを抜いて、妹とミーちゃんのオ○コに精液を継ぎ足ししました。


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