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中学のスクール水着姿の妹と縛られました。
日曜日に、従姉さんを除く(松山に帰っているから)6人でプールに行ってきました。すごく混みそうだったので、開園時間から行きました。僕と父と純君は、いつもの水着だったけど、母と妹とおばさんは、新しい水着でした。3人ともビキニで妹のパンツは両サイドを紐で結ぶタイプのやつで薄いピンク色でした。
プールに途中から、まーこちゃん一家も来ていたので、僕と妹と純君とまーこちゃんで遊びました。もちろん、プールだから健全な遊びです。Hな事も多少はしたけど、潜ってパンツの上から触ったり、オッパイを握った程度です。まーこちゃんの両親に気づかれない程度にやらないといけないので、ほんのイタズラです。
家に戻ったら、プールの帰り道に買った料理をお皿に盛り付けする間に、僕と父と純君は水着を洗濯しました。男3人の水着は洗濯機に直行したけど、女3人分は手洗いしました。僕は母のを、父は妹のを、純君はおばさんのを洗いました。洗っている時に父が、女の人のどんな水着が好きか質問してきました。その質問に答えると、父が「今日は、好みの水着を着てもらってやるか?」と言いました。
食事が終わって、母と妹の水着のコレクションが詰まったケースを引っ張りだしました。過去の何着かは、破いたり穴を空けてしまったので捨てたけど、2人分で15着ぐらいありました。引っ張り出して、僕と父と純君がゴソゴソやり出したら母は「高かったんだから、破いたりするんだったらダメよ」と言いました。父は「破かないよ」と答えていました。
僕が選んだのは、黒のビキニでサイドが紐結びの物です。父は、妹の中学の時のスクール水着を「着れるか?」と妹に聞いてから選びました。純君は、母が恥ずかしくて1度しか着れなかった超ハイレグの水着を選びました。おばさんに着せてみたいと思ったそうです。
プールに入った後でのHなので、念入りにもう一度シャワーを浴びることにしました。2人ずつ交代で入ることになりました。最初は父と妹、次に僕と母、最後がおばさんと純君です。
制限時間を決めておかないと、特に父と妹の組がなかなかお風呂から上がって来ないので15分に決めてあったけど、やっぱり出てきませんでした。様子を見に行ったら、スリガラス越しに、妹が騎乗位で激しく腰を上下させている姿が見えました。ドアを開けて「いい加減にしてよ」と言うと、父は「すまん、すまん」と言いました。でも妹は腰を上下させたままでやめようとしなかったので妹にも「外でやれよ」と言うと、腰の上下はやめたけど父のチ○ポをオ○コにガッチリと入れたままで「やめないもん」と駄々をこねました。手を引っ張ってやめさせようとしたら、妹は父の体をつかんで、足で踏ん張って抵抗しました。でも父が妹のわき腹をくすぐってくれたので、妹を引き離すことが出来ました。妹は「お父さん、協力したらダメでしょ」と言っていました。
父と妹が上がったので、僕は母と入りました。僕は母の全身にボデイソープをつけて素手で洗ってあげました。乳首は手で洗ってから舌でもきれいにしたけど、オ○コは手抜きして、指だけで洗いました。でも母はチ○ポは、きちんと舐めてくれました。母は普段は良く壷洗いをやってくれるけど、時間がないのでこの時はやらなかったです。
おばさんと純君がシャワーを浴びてから、母と妹とおばさんに水着に着替えてもらいました。母は、そんなに前のじゃないのですんなり着れました。妹は胸が少しきつそうでした。胸のゼッケンにかかれた名前が少し伸びている感じでした。おばさんは、初めてハイレグ(しかも超ハイレグ)の水着を着て恥ずかしそうでした。でも元々スタイルはいいので、結構いい感じでした。毛は少しみえてたので手で隠していました。
着替え終わったら、父が最初に妹をひざの上に座らせてキスを始めました。父と妹がソファの真ん中をおさえてしまったので、僕はカーペットの上に敷いたマットの上に座って母とキスを始めました。母とキスをしている時に、父が妹に「中1の夏に、久美の処女をもらおうと思ったけど母さんに反対されて残念だったよ。」みたいな事をいいました。すると母がキスをやめて「当り前でしょ。」と言い返していました。
おばさんと純君の方は、端っこのソファにおばさんを座らせて、純君がひざまずいて水着の上からおばさんのクリトリスを指でいじったり、舌で舐めたりしていました。僕とのキスをやめた母がおばさんの所に行って「姉さんも、脱毛する?」と尋ねました。すると純君が「僕は、毛のある方が好きです」と言ったので、「そう。じゃあ、おばさんのオ○コは嫌いなの?」と言いました。純君は焦って「おばさんのは好きですよ。ずーっと舐めたいですよ」とお世辞を言いました。すると母が、僕から離れて「じゃあ舐めてくれる?」と言って、おばさんに抱きつくようにして上に乗って、おばさんとキスを始めました。純君が母のパンツのサイドの紐をほどこうとしたので「僕がほどくんだからダメだよ」と言うと、父が「ほどくの、ほんと好きだなあ」と言いました。僕が「父さんだって、好きだろ」と言うと、「今は、ほどかないのがマイブームだなあ」と言いました。
純君が母のビキニの股の所を舐めている途中から、僕はおばさんを母の下から引っ張り出してマットの上でシックスナインをしました。シックスナインをしていると父が場所を代わってくれと言いにきました。僕はおばさんとソファに移動したら、純君にオ○コを舐めさせ続けていた母が「カズちゃんも、この前やったみたいに舐めてごらん。」と言いました。
「この前やった事」とは、母が知り合いから借りた「サテイ●●●クション」という本に書かれていたようにクリトリスを舐めた時のことを言いました。母は、あんな本に頼らなくてもイキまくりなので必要ないのだけど、どうしても舐め方にパターンが出来るので、ちょうどいい刺激になると思って僕にやらせました。母のオ○コを舐めていた純君に「純君もやってるの?」と言ったら「そうだよ」と返事しました。僕もおばさんのオ○コに顔をうずめて本の通りに舐めました。僕と純君は、先に舌と指でイカせてからチ○ポを入れることにして、途中から相手をチェンジして僕は母のオ○コを舐めました。
父と妹の方ですが、僕がオ○コに顔をうずめている間に、仰向けになった父は、顔の上に妹を座らせてオ○コを舐めていました。「水分補給!」という声が聞こえていたので、妹は自分のオ○コを舐めていた父の舌をめがけて唾を垂らしていたはずです。父は、母やおばさんのオ○コを舐めている時にも「水分補給!!」と言って妹に唾を垂らさせています。
母とおばさんのあえぎ声が大きくなってきた時に、父は妹にチ○ポを入れたみたいです。僕が母をイカせて母の足の間から脱出して、父と妹の方を見たら、正常位でスクール水着の股をずらせてチ○ポを突っ込んで、ゆっくり腰を動かしていました。
あえぎ始めた妹を見て気づいたのですが、妹が中学の時の雰囲気を出すために、髪の毛をくくっていました。始まった時はくくってなかったので、僕が母のオ○コに顔をうずめている時にくくったのだと思います。母も妹の髪に気づいて、妹の顔を上から覗き込んで「懐かしいわね」といいながら、妹の髪をいじりながら妹とキスを始めました。
僕は母が四つん這いになっていたので、パンツのサイドの紐を外そうとしたら、母が「二人で舐めてあげるからおいで」と言ってくれました。僕がチ○ポを母と妹のキスの間に割り込ませたら、母と妹が同時に舐めてくれました。
少しだけ舐めてもらってから、母を四つん這いにしたままででパンツのサイドの紐を外そうと、いじってたら父が「せっかく水着なんだから、1回目は脱がすの禁止」と言いました。仕方がないので僕もパンツの股の部分をずらせてチ○ポを挿入しました。純君もおばさんの水着をずらせてチ○ポを入れて座位でやっていました。
それからしばらくは、水着のままでやっていたけどやっぱり水着は邪魔だし、乳首も舐められないので脱がせたいと思っていたら父もきつかったらしくて、全裸ですることになりました。でもその前に、僕も中学のスクール水着姿の妹とやりたかったので、交代してもらいました。
父が妹のオ○コからチ○ポを抜いたら、妹のオ○コ汁でテカテカに光っていて、チ○ポを妹の顔の方に持って行きかけたら、母が「お父さん!!」と言って、金魚みたいに口をパクパクさせていました。父は、母の所に行って妹のオ○コ汁付きチ○ポを母に舐めさせていました。
僕はそのままの正常位の体位で、スクール水着の股の所をずらせてチ○ポを入れました。チ○ポを奥まで入れてから、ゆっくり動かしだした時に、妹は「お兄ちゃん覚えてる?」と言って、昔の話を始めました。
僕が中3の時のことです。妹のスクール水着が干してあったのを見て、僕がゼッケンにいたずらをしてしまったのです。名前にエンピツで書き加えたら、恥ずかしい名前になったのですが、消しゴムで消しても痕が残ったのです。それを見つけた妹が仕返しに僕の持ち物で名前が書いてあったものに同じいたずら書きをしたのです。そして、母に見つかってそれを父にチクられて、僕も妹もムチャクチャ怒られました。「中3にもなったのに・・・」「いくらお兄ちゃんが先にやったからって・・・」と怒られて、子供みたいな事をやる奴には子供みたいにおしおきをすると言って、妹と縛られたままでクロークに閉じ込められました。
その時の事を話しながら妹をゆっくり突いていたら、母のパンツの紐を片方だけ外して座位でやっていた父が、僕にロープを取って来い」と言いました。僕は、スクール水着の妹と少ししかやっていなかったので、その事を言うと「まだ脱がないから」と言うので、ロープを取りに行きました。
ロープを持って戻ってくると、妹を純君とおばさんに取られていました。純君に騎乗位でまたがっていて、おばさんが妹と純君の結合部に舌を這わせていました。僕が「ずるい!」と言ったら、父が「義姉さんに純君、カズに代わってやってくれ」と言ってくれました。僕は「やさしいなあ」と思ったけど、大間違いでした。
父が「久美と座位でやれ」と言ったので、マットの上に足を伸ばしました。妹は自分の指で、股の所をずらしながら跨がってきたので、僕が自分でチ○ポを握ってオ○コに当てて、すりすりと擦っていたら父に「早く入れろ」と言われてしまいました。
妹のオ○コにチ○ポが根元まで入ったら、父と母が僕たちの周りを取り囲みました。父がニヤニヤ笑いながら「思いっきり抱きあってみろ」と言うので、僕と妹はカラダを密着するように抱き合いました。「じっとしてろよ」と言うので、抱き合ったままでいたら、父が僕と妹のカラダにロープを巻きつけて離れられなくしました。
縛り終わって父は「カズと久美をよくこうやって縛ったなあ」と言いました。僕が「全然違うよ」と言うと「似たようなもんだ」と言いました。それから、前の前の乱交パーティで、こんな風に縛ってゲームをやったと教えてくれて、オ○コの中でチ○ポを萎ませたら失格だったというルールを説明してくれました。父が「父さんと純君が出すまで、ほどかないぞ」と言ったら妹が「お父さんの1回目は、あたしとするの」と言ったので、純君がイクまでになりました。
僕と妹は、抱き合ったままで、おばさんと純君のHを見学しました。おばさんと純君はソファの上で背面座位でやっていました。おばさんは水着を脱いで全裸になって、純君の上で腰を使っていました。
見てるだけだったので少し退屈してたら妹が「お兄ちゃん、少ししぼんだよ」と言いました。「しぼんだら罰ゲームありかなあ」と相談しあった結果、妹が僕の耳を舐めてくれました。一応、腰を動かしてみたけどあんまり変わらないので動かすのはやめました。
純君がおばさんと立ちバックで始めたら、父と母も同じように立ちバックになりました。僕と妹は、下からチ○ポがオ○コにズコズコ入る様子を眺めていました。眺めているうちに妹がゴソゴソ動きだして、少しだけ腰を上下させていました。でも思うように動けないので、「ああ〜ん!動きたいよ!!」と言いました。それを聞いた父は「しょうがないなあ」と言って母からチ○ポを抜いて、僕たちのところにやってきました。
妹がうれしそうにカラダを揺さぶったけど、父はロープをほどくんじゃなくて、「父さんのでも舐めてなさい」と言って妹の口にチ○ポを押し付けました。母は、僕にキスを始めてくれたけど、妹が口だけでしかチ○ポを固定出来ないので、舐め方を変えるたびに、父のチ○ポが妹の口から外れて僕の頬に当たりました。
おばさんが「イクわ!一緒にイッテ!!」と言いながら、正常位で上半身を少し起こして、純君の腕を掴んで、イク寸前の表情をしていました。純君が「母さん、僕もイクよ!!」と言うとおばさんが「中に出して!!」と言いました。それから同時に「イク!!」と叫んでイッテしまいました。
純君がイッタので、妹が「ほどいて!!」と言いました。父は解きながら妹に「そっと抜きなさい」と言いました。ロープが外れて、妹が後ろに手をついてゆっくり腰を引くと僕のチ○ポが徐々に出てきました。全部抜けた瞬間「ピン!!」と跳ねて出てきたので、「まあ、お前ぐらいの年だったら、しぼまないわなあ」と言いました。すぐに母は僕のチ○ポを握って、妹のオ○コ汁でテカテカしているのを見ながら「何分入ってたのかしら?久美ちゃんのお汁でふやけてるみたい」と言って、亀頭だけ口に入れて舐めました。そして「おいしい!」と言いました。父が「CM風に言うと?」と言ったら、母は「うま!!」と答えていました。
妹は父にスクール水着を脱がせてもらったらすぐに、父と騎乗位で始めて、いきなりトップスピードで腰を上下させていました。僕は母が「バックでして」というので、バックで突っ込みました。日焼け止めを塗っていたけど母のお尻には水着で隠れていた所が白くなっていました。僕はそれを見ながら激しく突きまくりました。
中出ししてからチ○ポを抜かないで抱き合ってキスをしていたおばさんと純君が離れたみたいで、妹が「おばさん、頂戴!!」と言いました。するとおばさんは「おばさんと半分っこよ」と言っていました。妹が「お父さん、正常位でして」と言ったら、父はカラダを起こして正常位に切り替えていました。
あお向けになって、口を大きく開けて待っていた妹の顔をおばさんがまたいだ頃に、反対側の紐も外して脱がせていた母のパンツを頭からかぶせられたので見えなくなってしまいました。かぶせてきたのは純君でした。
妹が「お父さん、じっとしてくれなきゃ、口に入いんないよ」と言う声が聞こえてきました。たぶん、おばさんのオ○コから精液が垂れてきた瞬間に、父が妹のからだを激しく揺さぶるように突いたので精液が口に落ちなかったのだと思います。僕はパンツを取ろうと思ったけど、純君が母に教えたら、母が「笑いながら、母さんが上になるわ」と言うので、チ○ポを入れたままで母のお尻をつかみながら、騎乗位になりました。
騎乗位になって、母がチ○ポを入れたままでカラダを回転させたと思ったら、「アハハ!!」と笑い出しました。僕が激しく突き上げたら、あえぎながら笑っていました。「パンツを取っていい」と聞いても「面白いからそのままにしてなさい」と言われてしまいました。
それから、僕はパンツをかぶったままで母に上に乗られ続けました。母はパンツ越しに僕にキスをしたりしていました。途中で、おばさんが僕の玉に舌を這わせてきたけど、見えている時とは感じ方が違いました。母のオ○コからチ○ポが抜けたと思ったら、おばさんの口に入りました。母のオ○コの中に戻ってから、また抜けたと思ったら、おばさんのオ○コの感触に包まれて、玉とチ○ポの裏筋に母の舌の感触が走りました。
「お父さん駅弁して!!」と言ったあと、しばらく聞こえてなかった妹の声が再び聞こえたと思ったら、「アッ、アツ!!」と言いながら、僕の上を通過して、どこかに行ってしまいました。それからすぐ戻ってきて、ソファの上でやり始めた声が聞こえました。
僕はそのあと、母とバックでラストまでやりました。母はガマンできなくなって先に1度イッテしまいました。そのままバックで「パンパン!!」と突きまくりました。イキそうになったので「母さん、前が見えないから口に出せないよ」と言うと、おばさんが「私が中継してあげるから咥えてあげる」と言いました。母と同時に「イク!!」と言ってからチ○ポを抜くと、おばさんがパクっと咥えてくれました。僕はおばさんの口に精液をたっぷり出しました。
終わったのでパンツを取ったら、ちょうど父も、舌を一生懸命伸ばして待ち構えていた妹に向けて射精をしていました。妹はうれしそうに目尻を下げながらニッコリして、父の精液を舌で受けていました。出終わってからは、父に向かって口を開いて精液を見せていました。
最初に出した純君は、おばさんから精液を口移ししてもらっている母に抱きついて、母をあお向けにして正常位でチ○ポを入れました。母は、あお向けになってからもおばさんと僕の精液を交換しあっていました。そこに妹が父の精液を口に含んだままやってきたので、3人で順番に精液を味わっていました。
僕と父も2回戦に突入しようとした時に、父のケータイがなり、発信者を見た父が「トラブルかなあ」とひとりごとを言いながらケータイを持って2階に上がって行きました。だからチ○ポが1本減ったので、おばさんが「久美ちゃんとする?」と聞いたけど、さっき縛られて30分近く妹のオ○コにチ○ポを突っ込んだままにしていたから今日は、いまさら妹のオ○コに入れなくてもいいような気分だったので、そう言うと、妹も同じように思っていたので、おばさんとしました。妹は「お母さんをいじめてあげるの」と言って、母と純君のHに乱入して行きました。
僕がおばさんと背面座位でやりながら、妹が母と純君のHを邪魔するのをさらに、けしかけていたら父が戻ってきました。母が父の顔を見て「お父さん、久美ちゃんが邪魔だから、口にでも突っ込んで黙らしてくれない?」と言ったので、父は半立ちのチ○ポを妹に咥えさせました。
それからは、普通にやりました。僕は、おばさんをソファに浅く座らせてバコバコ突きまくってイカせたら、おばさんが水分補給しに行ったので、父とアクロバットみたいな変な体位をしながら笑い転げて妹が、前屈をやった瞬間に父を押しのけてぶち込みました。でも、おばさんがすぐに戻ってきたので、チ○ポを抜いておばさんと再開しました。
2回目の最後は、僕はおばさんとバックでやっていて、父は妹と、まんぐり返し突きをやっていて、母は純君に後ろ手を引かれながらバックから鬼のように突かれていました。一緒に行こうと決めたので、最後はほぼ同時にイキました。自分がチ○ポを入れていなかった人の口に出すことになっていたので、僕はすぐ隣にあった妹の口に出しました。純君は、おばさんの口に出して、父はうつぶせになって、カラダをひくつかせていた母の髪の毛に出しました。母は、美容室に行ったばかりだったので「もう」と怒っていました。すぐに妹がやってきて、舌で舐め始めました。でも妹の口には僕の精液が入ったままだったので、さらにベタベタになっていました。
6人での乱交はこれで終わりました。でも、やりたらなかったので夕食を食べている時に、妹を誘ったらOKだったので、妹の好きな番組が終わってから僕の部屋で始めました。さっき暑かったこともあって「お兄ちゃん、抱っこは禁止ね」と言ったので、バックと騎乗位中心でやりました。やったのは1回だけでした。
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