近親相姦家族カズの家の告白

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ヒロリンさん母子の近親相姦プロジェクト始動

第323話で、ヒロリンさんの住んでいるマンションの別棟にいる母子ふたりだけの親子が近親相姦しているという噂になっている話を書きました。僕自身も双眼鏡で確かめたので、まず間違いないと思いました。その後もヒロリンさんからは、しばらくの間、報告が入っていました。最初の頃は、ヒロリンさんが2人の息子の下の子の方と近親相姦の関係になりたいと願っていて、そのヒカル君が時々覗いているということもあって、週に1回ぐらいのペースで報告が入っていました。でもヒカル君との近親相姦を断念して以降は、半年に1回あるかないかになって、ここ1年ぐらいは全く情報が入らなくなってしまいました。
ヒロリンさんとのエッチの回数も極端に減ったので、わざわざそのために電話して「あの母子どうしてる?」なんて聞けないので、自然とその母子のことは忘れた存在になりました。

ヒロリンさんとの関係が極端に減ったのは、ヒロリンさんの夫が事故に遭ってしまったからです。
「女は立ち直り早いから大丈夫よ。男ならいつまでも尾を引くけど、女は意外にさっぱりしてるもんよ」
「父さんや僕が死んでも、立ち直り早い?」
「お父さんは所詮他人だけど、カズちゃんは自分のお腹を痛めた子だから、立ち直れないわよ」
そんな会話をしてから、もう1年が過ぎました。ヒロリンさんは、昼間時々家に来ています。長男の光君を育てないといけないので、パート勤めも始めています。保険金とか賠償金がかなりあるので、光君が社会人になるぐらいまでは働かなくても大丈夫らしいのですが、何が起こるかわからないので働いています。

2月に入ってから僕のいない時に、母がみんなを集めて家で昼間から酒を飲んだのですが、その時に久しぶりにヒロリンさんが、マンションの近親相姦母子の話をしたそうです。323話の時は中学生で、今は高校生になっています。ヒッキーから脱出して高校に通っているそうですが、マンション内の噂がかなり激しくなっているようです。というのは、母子のお母さんに問題があるそうです。最初に知った時は、息子がヒッキーだし、おかしい子という話になっていたのですが、今はお母さんが男なしでは生きていけない状態になっているそうで、息子が友達を家に呼んで、やらせているみたいです。
「セックス依存症かなあ」
母に意見を求めると、「セックス好きイコール依存症ってわけじゃないでしょ?お母さんはセックス中毒っていうよりカズちゃん中毒だけど、依存症じゃない自信はあるわ」
セックス依存症とセックス中毒の境界線が良くわからいのですが、とにかくやりまくっているそうです。しかもカーテンを開けたままの部屋でやり続けているので、多くの人が目撃しています。中絶もしたという噂まであります。

ヒロリンさんが母子の話を久しぶりにしたのにはわけがあって、ヒロリンさんの長男(僕と同じぐらいの年齢)夫婦が出産後セックスレスになって、この2年間は全くやっていないそうです。酔った時に打ち明けられたそうです。エッチが大好きな僕の周りにはエッチ好きな人が集まってくるので、セックスレスの人が意外に多いということは信じられなかったのですが、妹の例やヒロリンさんの息子の例を聞いて、考えを改めました。
悩んだヒロリンさんは、みんなに相談したそうです。
「答えはひとつよ」
「そうよね。久美ちゃんもカズ君の子供を産むことだしね」
「男って、とりあえずは射精さえ出来れば落ち着くと思うわ」
「近親相姦しろってこと?」
「そうよ。まずは手や口から始めたら、そのうち、絶対に入れさせてって言われちゃうから。将来はヒカル君も入れて、親子3P出来るわよ」
誰ひとりとして、風俗を薦めるとか、出会い系で相手を探すとかの提案は一切しなかったそうです。僕と母の関係を長年見続けてきたみんなは、「近親相姦が良い」と全員思ったそうです。
そういう話のあとで、近親相姦母子の母がやりまくっているという話になったそうです。ヒロリンさんの長男の友人が一度、相手をしてもらったという話まで飛び出して、その友人に、やりまくりの母相手にエッチさせてもらうことを薦められているということを言ったそうです。その話を聞いて、「親子でそんな会話まで出来る良い関係になってるんだから、絶対に近親相姦できる」と皆でさらに強く勧めたそうです。

母は僕に、「お母さんが言うのもなんだけど、ヤリマンの人とエッチさせるのは良くないと思うのよ。直接会ったこともないから、素性がわからないけど、お友達の誘いには乗らない方がいいと思ってるの。カズちゃんはどう思う?」と聞いてきたので、僕は「やらせない方がいいし、ヒロリンさんが長男と近親相姦してくれたら、僕的にはサイトに書ける話題が増えてうれしい。でもその母子も気になる」と答えました。「お母さんも、相手が普通の母子ならスワッピングしたいけど。どんな人なのかしら・・・」
「調べてみようか。翔ちゃんにまず一発やらせてもいいし」
そういうわけで、翔ちゃんに、母子と接触することを命令しました。翔ちゃんにマンションの住所を伝えると、「えっ?そのマンションのすぐ近くに友達が住んでますよ」と即返事がきました。「任せてください」と心強い返事が来ました。

その1週間後に、翔ちゃんから報告が来ました。
「マンションでも噂になってるそうです。タダマンじゃなくてお金を取ってるらしいです。偶然、大学生風3人、4人と一緒にマンションに入ろうとするところを見たんですが、なんかやばそうな顔ですよ。」
母に報告すると、母がすぐにヒロリンさんに連絡しました。「お金を取っている」というのは噂だけで、ヒロリンさんの長男の友人はタダでやらせてもらったそうです。
母はほんとの姿を知りたいと僕自身の目で確かめてきてと言いました。その直後に、ヒロリンさんから近親相姦母子の母のメルアドが送られてきました。
「エッチしたい人がいたら、教えてくれていいわ」
その友人が了解を取ってくれたそうです。さっそく僕はフリーのメルアドを作って、メールしてみました。まずはエッチをしたいと書かずに、「友人から紹介されたのですが、メールを送ってもご迷惑じゃないですか」と送りました。すると「迷惑じゃないわよ。でもあなたが35歳以上なら忘れて」と返事がきました。
僕は年齢を書いて、そして「近親相姦に興味があって、そんなホームページとか本を読んだりするのが好きなのですが、まだ本物を見たことがないんです。見せていただけませんか?と返しました。「エッチはしなくてもいいなら、いつでもいいわよ。エッチしたいんなら、順番待ってくれるかしら」と即返事がきました。見学は僕ひとりじゃなくて数人連れて行くと言うと許可されました。

そして僕と母とヒロリンさんとヒロリンさんの長男と4人で見学に行きました。事前にメールを入れて、念のためにケーキを持参しました。マンションのロビーでインターフォンを鳴らすと、若い男の声で「ハイ」とスピーカーから流れてきました。お母さんが出てくると思っていたので、一瞬ひるんでから、名前を名乗りました。すると少し待たされれて、いきなりオートロックが「ガチャ」と解除されました。そのまま中に入ってドアの横のインターフォンを押すと、ゆっくりとドアが開いて、中からお母さんが顔を出しました。元マラソン選手の高橋尚子さん似の顔でした。ロングヘアの髪が乱れていて、全裸でエッチなニオイがプンプンしていました。
「どうぞ」
中に通されると、ちょうど大学生ぐらいの男子が急いで出て行きました。
母が手土産を渡して、挨拶したのですが、「ふーん」みたいなテンションの低い反応でした。乳首は勃起したままで、初対面の僕たちの前でも、まったく隠そうとしませんでした。急に下を向いて股間に指を当てて、垂れてきていた精液を指ですくっていました。でも精液はテイッシュで拭くとか、舐めるとかしないで、そのまま僕たちを奥の寝室に連れて行ってくれました。

寝室に行くと、カーテンが全開になっていました。そして布団を2枚並べた上に、全裸の男子がひとりで座ってPSPを触っていて、僕たちを見ても無関心でした。
「親子でするところが見たいそうよ」
母親がそう言うと、息子はゲームを続けながら仰向けになりました。半立ちのチ○ポに母親が口を近づけていきました。母親が舐めあげると、すぐに大きくなりました。僕ぐらいの大きさだったのでホッとしました。
母親は勃起しても、自分のオ○コを自分でいじりながら5分近く舐め続けていました。
「今度は突いて欲しいの」
「今、やめられないからあとで」
母親は息子に言われると、しぶしぶ息子のからだをまたいでチ○ポをつかんで、そっと腰を降ろしていきました。僕たち4人とも、部屋の手前側に立っていて、母子からは90度の位置なので結合部が見えにくい状態になっていました。母親はチ○ポを入れた直後に気づいたようで、僕たちを見ました。
「見えますか?見づらかったら奥に入ってください」
僕たちは、お母さんの服や下着、未使用のコンドームの箱や、電マが散乱した床の上を移動しました。すると結合部がしっかり見えました。息子は若いのでかなり元気そうなチ○ポをしていました。チ○ポは元気そうだったけど、息子にやる気が感じられないので、近親相姦じゃなかったら見る価値は全くないような状態だったけど、せっかくなので見続けました。
「ハアハアハアハアハア・・・」
お母さんは、小さめの声を出しながら上下運動をしていました。見せるエッチに慣れていないのか、僕の母がやるようなカラダを反らせて結合部を丸出しにしたり、そのままチ○ポを抜いて、また戻すようなことは一切やらずに、普通の上下運動をやっていました。うんこ座りになって激しく上下運動するようなこともありませんでした。

単調な騎乗位エッチが5分ぐらい経過した時、息子が突然、母親のからだを押しました。母親はそのまま後ろにひっくり返りました。母親のオ○コから飛び出したチ○ポは、今にも射精しそうな感じでパンパンになっていました。そして、僕たちと入れ替わりで出ていった学生の精液がチ○ポに付いているみたいでした。
「バックでやる」
息子が言うと、母親はうれしそうな表情で、四つん這いになりました。起き上がった息子は、ケータイのメールを確認してから、母親の背中にケータイを置いて、そしてPSPをもったままでチ○ポをオ○コに近づけました。すると母親がチ○ポを掴んでオメコに当てると自分から腰を押し付けていました。
今度もだるいエッチを見せられるのかなあと思っていたら、母親の背中に置かれたケータイに着信が入りました。息子はPSPを布団の上に放り投げると、ケータイの相手と話し始めました。話ながらでも、きちんとピストン運動をやっていました。
「見たいって人が来てる・・・4人・・・男は2人だよ」
そう言うといきなり僕を見て「やるの?」と聞いてきました。僕は正直、興味が薄れていたので「見たかっただけだから」と言いました。
「やらないって。・・・いいけどおばさん連れてこいよ。」
そう言うと電話を切って、母親を真剣に突き始めました。母親の腰をガッシリと掴んで、パンパンパンと音を立てながら激しく突き始めました。
「イイ、いいわーー、アッアッアッ・・・・」
息子はケータイの会話の内容を母親に伝えずに、激しく突いていました。息子のピッチがさらにあがりました。僕の母は、結合部を覗き込んでいました。ヒロリンさんは長男が一緒に居るので、覗き込んだりしないで、普通に見ていました。

母親は息子のピッチがあがったので、そろそろ射精されると感じ取って、自分も上り詰めていきました。息子は「イクッ」とも「出す」とも言わずに、最後のダッシュのまま射精してしまいました。息子は射精が終わると、さっさとチ○ポを抜きました。母親は余韻に浸る暇もなく、お掃除フェラを始めました。
「帰ろうか」
僕が提案した直後、いきなり男女が入ってきました。男は、息子と同じぐらいの年齢で、女も母親と同じ40台ぐらいの人でした。僕たちが中に入った時に、カギをかけられたはずなので、「どうして?」と思ったのですが、帰ってから入ってきた情報では、隣に住んでいる同級生で、カギを交換して、お互いのお母さんと好きな時にやっているそうです。「別の女性ともやっている」という話も流れていたのですが、その理由がわかりました。

お掃除フェラをされていた息子は、母親の口からチ○ポを引き抜くと、すぐに今やってきた女性のところに行きました。男の子は自分で服を脱いで、精液を垂らしているオ○コにチ○ポを突っ込みました。この家の息子に服を脱がされ始めた隣の家の母親は「今日はダメ・・・」と口では嫌がっていましたが、脱がされる時は協力的でした。隣の女性は、僕たちには裸を見せないように腕でかくしていました。そしてチラチラと僕たちを見ていました。そしてこの家の息子の耳元で何か言いました。
「もう今日は帰って」
僕達はすぐに出て行きました。エレベーターに向かっていると同じ階の人が不快そうな顔で僕たちを見つめていました。その表情で、僕はあの母子がこの階で相当迷惑がられていると感じました。

1階に着くと、母が「お酒飲まない」と提案しました。ヒロリンさんは何かを感じて賛成してくれたので、マンションからそんなに遠くない居酒屋に行きました。
「あの人はちょっと危なそうね。いくら欲求不満でも、相手してもらわない方がいいと思うわ」
母がいきなり切り出しました。
「・・・そんな感じですよね」
ヒロリンさんの長男が答えると、母は短刀直入に話を持っていきました。
「性欲の処理に一番、最適な相手知ってる?」
「妻ですか?」
「そうじゃないわよ。妻は所詮は赤の他人よ。わかりあってるつもりでもセックスレスになってるんでしょ?最適な相手は、お母さんよ」
「えっ?」
「AVは見ないの?」
「普通程度には・・」
「近親相姦のAVは見たりするの?」
「たまには・・」
「見てるときに、女優さんを頭の中でお母さんに置き換えたりする?」
「・・・・」? 「近親相姦家族カズの家っていうAV見たことある?」
「ないです」(見ろよ!!)
「機会があったら見てね。うちの子が私のからだで初体験したことを再現してるから」
「・・・・」
「私はね、母親と息子がエッチすること大賛成派なの。自分の産まれた場所に帰るだけだから浮気じゃないし、妊娠しても産むから別れてくれなんて言われないわよ。自分のしたい時に、お母さんを利用すればいいのよ。母親って子供のためなら、それぐらいの犠牲になる気持ちは持ってると思うわ」
ヒロリンさんは、じっと下を向いていました。ここで一旦、近親相姦の話題は途切れました。その30分後ぐらいに、酔いが回った息子が、近親相姦の話題を復活させました。ヒロリンさんだけに話しかけるようにしゃべり始めました。

「ヒカルとは、やったの?」
「してないわよ」
「そんな本ばっかり読んでるよ」 いきなり母が割り込みました。
「お母さん、ヒカル君とエッチしたいとずっと思っていたのよ。あなたもしたがっていたけど結婚してるからって、ヒカル君だけでもって思ってたそうだけど、結局勇気がなかったみたい」
ずっと黙って聞いていた僕の足に母が膝をぶつけてきたので会話に参加しました。
「親子3人で仲良くエッチできたら楽しいと思いますよ。絶対、後悔しないから。やり過ぎだけ気をつけないといけないけど」
せっかく会話に参加したのに、母が僕がしゃべり終わる前に、立ち上がってテーブル越しに、長男の手をつかみました。そしてその手をヒロリンさんのオッパイの方に持って行きました。
「触ってみなさい」
長男は腕に力を入れて、押し付けられる寸前で止まっていました。
「産まれてから、何年も触ってたんでしょ。いまさら恥ずかしがってどうするのよ」
すると少し力を抜いて、手がオッパイにくっつきました。でも手のひらを広げたままでじっと当てているだけでした。
「揉んでごらんなさい」
長男は、ゆっくりとヒロリンさんのオッパイを揉み始めました。ヒロリンさんの目を見たら、涙が浮かんでいました。そして長男の方にもたれかかって行きました。

店の中では、それ以上のことはしませんでした。店を出ると、母が僕の手を握って、ヒロリンさんにも長男と手をつなぐように言いました。長男と手をつないだヒロリンさんはすごく幸せそうな表情を浮かべていました。そのまま駅まで一緒に歩きました。駅で別れる時に、母が「今度、4人でホテルに行きましょう。ヒカル君も誘って5人がいいかな」と言いました。ふたりとも返事に困っていたけど、拒否の言葉は聞けませんでした。

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