近親相姦家族カズの家の告白

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祐君のお母さんの妹さんを秘密のパーティに連れて行きました。

祐君のお母さんの妹さんは、姉妹だけあってかなりエッチですね。最近知ったのですが、両親はかなりの好きものだったそうです。と言っても他人とやるわけではなくて姉妹が多感な頃でも週3ぐらいでやっていたようです。家でやる時もあれば、ラブホに行っている様子があったり、高校生の間でも有名だったカーセックススポットで似たような男女がいたという話を聞かされたこともあるそうです。
そんな両親の血を受け継いで、祐君のお母さんは見事にドスケベに成長して、妹さんは祐君とエッチするようになってから開眼したようです。
祐君のお母さんは、祐君と近親相姦するのが一番好きですが、それとは別に世の中に存在するエッチなことを全て試してみたいそうです。その考えに、最近、祐君のお母さんの妹さんが賛同しているそうなのです。春樹君の彼女と、彼女の弟となつきちゃんの4Pが実現するのは相当かかりそうなので、祐君のお母さんの妹さんをトコトンエッチにして、サイトの更新のネタになってもらおうと思いました。

妹さんは、祐君のお母さんが僕の母の紹介で露出サークルやエアロビの先生の乱交パーティに参加していることは知っています。その露出サークルは、主宰者の事情で閉鎖されてしまいました。だから、乱交パーティに参加させますが、息子の慶君も参加させないことには、慶君の許可が降りそうにないので当分は無理です。
そこでまずは、見学だけでも出来る秘密のパーティに連れて行くことにしました。秘密のパーティは、パーティの特殊性のために、見たいからと言ってすぐに見学させることはできません。前もって頼んで、そして身元審査があって初めて見学許可がおります。
正会員の紹介がないとダメなのですが、それは美咲先生のご主人様にお願いしました。僕が連絡取れる正会員の方は、美咲先生の支配者と、美香さん母子の支配者の二人と、フィットネスクラブの支配人の3人ですが、美咲先生の支配者は、秘密のパーティの中で3本の指に入るぐらいの力を持った方なのです。それに美咲先生に対する愛情を感じられるので、人間的にも好きなのです。そんな方なので、僕のお願いを当然受け入れてくれました。そして見学をさせることの許可を正会員の方に取ってくれました。

身元審査も通過して、そして全員の許可が得られたのに、見学の声がかかるまで2か月もかかりました。
2か月もかかった理由は、秘密のパーティに参加してみて、わかりました。祐君のお母さんの妹さんの興味あることをするための準備が必要だったからです。
秘密のパーティは基本的には、合意の上での少しアブノーマルなパーティです。でも時々、アブノーマルを見飽きた方達のリクエストで、危ないことや合意は得ていても、事情があって仕方なしに合意している方をプレイに参加させることが行われています。いきなりそんなプレイを見せたら、怖がってしまうのは確実なので、そんな危ないのが一切ない日を選ぶ必要もありました。

この日は3組のカップルがゲスト席に座っていました。ゲストとは名ばかりで、実態は被告席です。3組の内容は、堺市在住の父娘と、茨木市在住の母子です。秘密のパーティで近親相姦させられた親子です。まだこのパーティに関係しているのかと思ってビックリしました。近親相姦して借金が消えたと思っていたのに「なぜ?」って思いました。
そしてもう一組は全くの初対面の20代の双子姉妹でした。
双子姉妹は、最初は双子姉妹とは知らなかったのですが、他の2組を見て、祐君のお母さんの妹さんに近親相姦を見せつけるのだなあと思いました。
堺市在住の40代父と20代娘の親子も、茨木市の40代母と20代息子の親子も、ゲスト席に座ってから何度もキスをしていました。命令だと思いますが、すっかり近親相姦することに慣れたように感じました。

まず主宰者の方が、3組の紹介を始めました。3組とも秘密のパーティの正会員の方は、みんな知っているはずなので、紹介は祐君のお母さんと妹さんのためにやられたようなもんです。
スクリーンに、例によって親子であることを証明する資料や、赤ちゃんを抱いている親に始まって、入学式での親子の記念撮影画像などが、次々に映し出されていきました。
堺市在住の父娘の親子証明映像の最後の高校の制服姿の娘の静止画にオーバーラップするように、動画が始まりました。制服姿の娘のオ○コに父親のチンポが入っていく様子が映し出されました。
父親がピストンする様子が約5秒間映ったあとに、オ○コから父親の精液が垂れてくる様子が映りました。1発だけじゃなくて、別の日に撮影されたような中出し映像があと2発分映りました。
茨木市在住の母子は、お母さんが懸命に近親相姦を拒もうとする様子と、息子にチンポを入れられて諦めて行く様子が映りました。
祐君のお母さんも妹さんは映像を見てビックリしていました。3組目の双子姉妹の映像はありませんでした。

映像が終わると、早速プレイ開始です。今回からステージが客席の真ん中に設置されていました。
主宰者の方が「じゃあ、さっそく近親相姦ショーを始めましょう。トップバッターは、この息子さんとお母さんの近親相姦ショーからです」と言いました。すると、ステージ横から、なんと祐君のお母さんの妹さんの息子の慶君が登場しました。しかも中学の制服を着ていました。
祐君のお母さんの妹さんはビックリしていました。僕も聞かされてなかったのでビックリしました。知っていたのは、僕の母と、祐君のお母さんと祐君の3人です。僕に言うと、顔に出るから教えなかったと言われてしまいました。
「じゃあ、お母さん、よろしくお願いします。性欲旺盛な中学生の息子とお母さんの近親相姦は、このパーティでは初めてなので、皆さん期待してますから」
主宰者が呼びかけると、祐君のお母さんが妹さんの手を引っ張って、ステージに連れて行きました。
「こちらが、この方のお姉さんで以前、息子さんとの近親相姦を見せてくれた方です。今日は途中から参加いただけるんですよね」
「はい」
「みなさん、今日は、姉妹2組の母子相姦というおそらく、2度と見れないものがみれますよ」

慶君は、近親相姦が始まった直後は、僕たちに母親とエッチするところすら見せてくれなかったのに、お母さんがドスケベなので、その影響を受けて、今では堂々とエッチ出来るまでに成長したのです。
妹さんが慶君に近づくと、慶君の方からキスをしました。キスがエッチモードに入るスイッチみたいで、キスの最中に、腰を激しく慶君に擦りつけていました。\ キスが終わると、慶君はお母さんの服を脱がせました。お返しにお母さんが慶君の服を脱がせました。慶君は秘密のパーティが初めてなのに、緊張せずにチンポをギンギンに勃起させていました。
お母さんは早速、慶君の前にひざまずいてチンポをしゃぶり始めました。
お母さんにチンポをしゃぶられている間、慶君はじっとしていていました。慶君の学校は関西でも有名な私立の進学校なので、秘密のパーティの参加者の中にもそこのOBの方がいました。OBの方は、疑ったのか慶君に在校生でしかわからない質問をしました。慶君がその質問に即答したので「疑って悪かったね」と声をかけていました。

「僕、マットの上に仰向けになって、お母さんに舐めてもらってくれるかな?」
慶君は童顔なので、「僕」と呼ばれることが似合っています。慶君がマットの上に足を載せたら、マットが少し動きました。慶君がビックリすると主宰者が「特製回転ステージだよ」と説明しました。
慶君が特製回転ステージの上に仰向けになると、お母さんがシックスナインの体勢を取りました。そして、母子シックスナインが始まると、ベッドが回転を始めました。正会員が知り合いのラブホオーナーに話を付けてベッドの入れ替え時に譲り受けたそうです。でもさすがにぼろくて、スムーズには回転しなくて、時々スタッフが手で動かすシーンがありました。
慶君とお母さんは、照明に煌々と照らされながら回転ステージの上で、かなり熱っぽいシックスナインを続けました。顔を近づけて見学する人もいました。
正会員の中に両親と息子の3人という珍しい人もいて、父親が「おまえも母さんとやってみろよ」と説得されている人もいました。
シックスナインを見ているうちに、祐君のお母さんが興奮してきて、回転ステージの横に祐君を立たせると全裸にさせてチンポをしゃぶり始めました。僕と母は、邪魔しないように静かに見ていました。

シックスナインが終わると、正常位でエッチが始まりました。観客たちは、初めて見る母子でしかも息子が有名中学の生徒なので、すごく興味津々に見ていました。祐君のお母さんの妹さんは、たくさんの人に見られて凄く興奮していました。慶君もかなり興奮していそうで、いつもよりチンポが堅そうで、いまにも爆発しそうなぐらい膨れあがっていました。
「あぁ・・はぁはぁ・・アッアッアッ・・・凄い、凄い、ママいつものママじゃないみたい」
自分で自分が普段の自分でないことを口にして、興奮しているお母さんは、慶君のチンポに突かれるたびに、頭を激しく振り乱していました。
「今日のママ、変なの。おかしく思わないでね。アア、イキそう、イク!!!!」
興奮したお母さんは、いつもの倍以上の速さでイッてしまいました。観客たちは、息子のギンギンのチンポが刺さったままで、ヒクヒクしている結合部を凝視していました。慶君はみんなの視線を感じて、うれしそうな表情をしていました。

「今度は、背面騎乗位でやったら?」と僕がアドバイスしました。近親相姦を見せつけられた人は、最初はやはり母親のオ○コに息子のチンポがズボズボと出入りするところが気になりますが、ある程度見てしまったら、ほとんどの場合は、母親の表情を見ていることが多いです。最後に中出しして、母親のオ○コから息子の精液が垂れてくるところまで、結合部を見ない人もいます。僕も、初めてみる親子の場合は、結合部よりも母親の表情の方を良くみていると思います。
母親が感じている顔は興奮するし、息子のチンポに感じてしまうことに罪悪感を感じている母親の苦悩の表情も好きです。その苦悩の表情をぶち壊すように、息子が激しくピストン運動して徐々に感じて最後には、悶えまくる姿も大好きです。
そんな表情と親子の結合部を一緒に楽しめる体位と言ったらやっぱり背面騎乗位です。祐君のお母さんの妹さんも、僕と母の結合部も、祐君とお母さんの結合部も、背面騎乗位でじっくりと見てきました。だから、僕のアドバイスを受け入れた息子に耳元でささやかれると、さらに全身が赤く染まったような感じになって、そしてうなづいていました。

慶君が仰向けになると、自分のオ○コ汁が付いたチンポを軽くしゃぶってから、背面騎乗位でまたがりました。そしてチンポを握ってオ○コの穴に位置調整してから、ゆっくりと腰を降ろしていきました。
僕の位置からはちょうど、お母さんの足でチンポが入って行く様子が見れなかったのですが、覗きこんで、親子の2度目の結合の瞬間をみようとした人もいました。
「ハアーー・・」
目を開けて客席の人達をじっと見ながら、甘い息を吐きながら、腰を降ろして慶君のチンポをガッツリとオ○コの中に飲み込んでしまったお母さんは、しばらくの間は腰をくねらせながら気持ち良くなろうとしていました。
僕の方に結合部が回転した時も、まだ腰をくねらせていました。
1周してから、上下運動が始まりました。
「ああん・・あっあっ・・あっああん・・アフン・・」
目を閉じて、自分の世界に入ってしまったお母さんは、結合部から激しく音がたつように激しく上下運動を始めました。
激しい上下運動でも、慶君がイキそうな表情をしなかったので、「かなり経験してる感じだな」と言う声が聞こえてきました。
次に結合部が僕の方に向いた時は、慶君のチンポがオ○コ汁でテカテカと光はじめていました。慶君と目があったので、「射精しろ」と言いました。慶君はうなづくと、お母さんのオ○コを突きあげ始めました。
「イイ!イイ!気持ちイイ!!」
お母さんは、激しく突き上げられて、感じまくりっていました。観客の様子を見ていると、さっきまでは結合部を見る人の方が多かったのですが、この時以降は、お母さんの表情に視線が集まりました。
お母さんは目を閉じていたけど、視線を感じて「うれしい!!見て!もっと見て!!」と言い出しました。慶君は、感じすぎたお母さんのからだが後ろに倒れすぎようとすると、からだを支えて、お母さんの顔がしっかりと前方の人達にちゃんと見えるようにしていました。

それから慶君は、結合したままで背面座位になって、そして側位に変わりました。そして最終的にバックになりました。バックでは、慶君はお母さんの髪をつかみながら、ズーン!ズーン!と強烈に突きました。
「アアーーン・・アアーーン・・もっと、もっと!!」
髪を掴まれながら、激しく声を出していたお母さんは、すごくうれしそうでした。その表情を見て、「やっぱり近親相姦してるお母さんは、みんな自分が産んだ子とエッチしてる姿を見られるのがうれしいんだなあ」と思いました。
「もっと!もっと!ママのあそこ、壊して!!」
慶君は、髪の毛を掴むのをやめて、バックのままでさらに激しく突き始めました。小刻みに激しいのではなくて、腰をためてから「バアーーン!!バアーーン!!」と打ち付けていたので、お母さんのからだが何度も前につんのめりそうになりました。
そんなピストン運動を約30秒間ぐらいやっているうちに、慶君はイキそうになったみたいなので、「そろそろ出そう」と言うと、バックをやめて正常位になりました。慶君にも余裕がなくなったみたいで、結合したままでのチェンジではなくて、一旦、オ○コから抜いてチェンジしたので、チンポがギンギンでお腹にバシバシ当たるぐらい揺れていました。観客の方は「元気いいなあ」と口ぐちに言っていました。
「出して!ママの中にたくさん出して!!」
お母さんは、チンポがオ○コに戻ってくる前から、早く中出しするように要求していました。

慶君は正常位になって、お母さんのオ○コの中に戻ると、すぐにピストン運動を始めました。「気持ちいい!!」と叫びながらお母さんは、慶君の背中に腕をまわしていました。
慶君が覆いかぶさるような感じで、キスしながら腰を動かしていたので、お母さんが感じている表情は見づらかったですが、激しく愛しあっている母子の雰囲気が出て、終わってから「オナニーしたくなった」と言った人がいました。
「ママ、そろそろ出るかも」
「出して!一杯出して!!」
「出る!!」
「イク!!!」
慶君とお母さんは、同時にイッてしまいました。
イッた直後に、主宰者が「いいって言うまで抜かないで」と言いました。だから慶君とお母さんは余韻に浸りながら、結合を続けていました。
回転ステージが回り続けていたので、観客は母子の結合から精液が垂れてくる様子を観察していました。3周ぐらいしてステージは止りました。

このあと、慶君がチンポを抜いて、お母さんの口にチンポを突っ込みました。お母さんは丁寧にお掃除フェラを始めました。お掃除フェラの最中に、お母さんが足を閉じると、主宰者が強引に足を開かせました。お母さんは、息子の精液が垂れてくるオ○コを全開にして、お掃除フェラを続けていました。
お掃除フェラが始まってステージが2周すると、主宰者が祐君のお母さんを呼びました。
「妹さんのあそこから、甥っ子さんの精液を吸いだして、妹さんに飲ませてあげてください」
祐君のお母さんは、服を着たままで、主宰者に言われた通りに、祐君のお母さんの妹さんのオ○コに口を付けました。そしてオ○コから精液を一生懸命吸いだしていました。
妹さんは、吸い出される時に、クリトリスに唇が当たるので、感じてしまったのか腰をもぞもぞさせていました。感じていたので、お掃除フェラにかなり熱がこもっている様子でした。

祐君のお母さんが、ほとんどの精液を吸い出して、残った分を指でかきだして口に含んでしまうと、オ○コから顔を離して、起き上がりました。
慶君がお母さんの口からチンポを抜いて離れると、祐君のお母さんが真上から妹さんの口に精液を垂らそうとしました。
その時です。慶君が祐君のお母さんのスカートをまくりあげました。そしてパンツをずらすと、オ○コにチンポをぶち込んでしまいました。
慶君は、自分の精液がおばさんから自分の母親に口移しされる様子を見ながら、ゆっくりとチンポの出し入れを始めました。
祐君のお母さんは「ハアーーー・・」と声を漏らしながら精液を垂らしていました。

その様子を見ていた祐君が我慢できなくなって、服を脱ぎ始めました。それを見た主宰者が「こっちは甥っ子とおばたちの乱交をよろしく。そしてこちらは近親相姦の超ベテラン達の大乱交をよろしく」と言いました。
(えっ?他の人と絡むの?)と思っていると、姉妹が早速服を脱ぎ始めました。それにつられて僕の母も脱ぎ始めました。だから僕もすぐに服を脱ぎ始めました。
茨木の母息子も、堺の父娘も、どちらも子供が親の服を脱がすことから始まっていました。
誰ひとりとして、嫌がるそぶりもなく全裸になりました。
僕は全裸になったけど、自分の母とのエッチから始めたらいいのか、わからなかったのでぼーっと立っていました。すると、僕の母の手を茨木の息子が掴んで引っ張って行ってしまいました。
それを見て、僕は双子の姉妹で僕に近い方に立っていた女性の手を引きました。

3組の男と女の近親相姦組と、近親レズ姉妹の計8人は、スタージの端の方で絡みました。僕的には最終的に全員のオメコにチンポを入れることができたので、楽しかったのですが、詳しく書いても面白くないのでパスします。
祐君のお母さんと妹母子2組は、おばと甥で絡んだり、母子でからんだりしていました。祐君のお母さんも妹さんも感じまくっていました。
最後は、慶君と祐君が同時にお互いの母のオ○コの中に射精して終了になりました。

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