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飛距離測定2回目はチンポ6本でやりました
浩樹君には、チ○ポの大きさ以外は負けることがなかったので、3m54cmの飛距離には正直ショックでした。浩樹君も、僕に勝ったことがすごく嬉しかったみたいです。
「コツ、つかみましたよ。なんだったら、伝授しましょうか?発射台も用意しますよ」
記録を更新した時に使っていたオ○コの貸し出しの話までしてきました。その友達の母親は、友達の間で「エッチが好きそう」って、噂になっていて、彼女とかエッチの質問をよくされたりしたそうです。でもさすがに「友達の親はあかんやろう」と、スルーしてたそうですが、ついにひとりが、その母親から誘惑されて手を出してしまって、それをきっかけに公衆便所状態になってしまったそうです。友達っていうのは女なので近親相姦に発展する可能性はゼロです。
「いいよ。母さんのオ○コでやるから」
「でもね。締まりがいいってわけじゃないし、気持ちよさも普通だけど、みんな不思議と飛距離が伸びるんですよ。あげまんじゃなくて、飛びマンです」
どんな人か多少、興味はあったけど、飛距離はオ○コに関係なくて、自分の体調次第なんで遠慮することにしました。母も妹も浩樹君の記録映像を見て協力すると言ってくれています。
「お母さん、何回でも協力するから、測りなおしたら」
「コン君も呼ぶから、一緒に測れば?競争相手がいた方が記録が出るよ。ぜったい」
「もっと呼んだら。デカ男君とか安登君とか菅君も。翔ちゃんに、当然、浩樹君も」
ひとりで黙々とオ○コを突きまくって、射精するより、競争した方が飛びそうな気はするので、競争相手を呼ぶことにしました。
GW中だったけど、声をかけたら、コン君、翔ちゃん、浩樹君、デカ男、安登君の5人が参加してくれることになりました。再測定もみんなの都合の合う、午前中にやることになりました。
「カズちゃん、入れたら6人だけど、お母さんひとりだけでいい?」
「あたしも手伝うよ」
「久美ちゃんは、ダメよ。声かけたら喜んで来てくれる人、たくさんいるから頼もうか」
「母さんの公式オ○コだけでいいよ」
「射精までお母さんのあそこ、ひとり10分ぐらいは突いてくれるでしょ。だったら1時間はかかるわ」
「そうだよなあ・・・」
何個のオ○コに協力してもらうかは、母に任せました。僕はこの会話のあと、ミーチャンと会う約束があったので、母にお任せで外出しました。その日、ミーチャンとの関係が少しだけ前進しました。施設に送って行ってから、母にメールをすると、綾香さんと、W先生(エアロビの先生)が手伝ってくれると返事がきました。エアロビの先生が手伝ってくれるのは意外だったので、僕はエアロビの先生で出そうと思いました。
再測定は、エアロビの先生の家の地下室でやることになりました。オーストリアであんな事件があったあとなので、翔ちゃんの家でやったことにしようかなあと思ったけど、どうしても無理があるので、地下室のままで報告します。みんな揃ってエアロビの先生の家に行きました。いつもは支配人さんが迎えてくれることが多いけど、この日は、エアロビの先生がおととしぐらいまでよく見かけたウェアを着て迎えてくれました。上がらせてもらうと、あえぎ声が聞こえてきました。
「・・・・ウウウ・・・アアン・・・ハッ!!!アッ!!」
エッチな声にすっかり慣れてしまった僕の友達でも一瞬、固まっていました。ビーンというよりシュイーンという音色に近い音が聞こえていたし、女性の声がかなり若い感じの声だったからです。
「ちょっと実験中だから、少し狭かったらごめんね」
ドキドキしながら地下室に行って見ると、20台前半で小柄(145cmぐらい)の女性が、両手と両足をテーブルにくくりつけられていて、股の間に支配人さんが、車を磨くポリッシャーみたいな物を持って、女性のクリトリスを磨いていました。
「ピストンマシーンよりさらに刺激のあるものを探してるんだけど、やっぱり浩樹君に頼んだ方がいいかなあ」
支配人さんは、そう言うと、シュイーンとうならせながら、クリトリスに近づけました。
「アアアア!!・・・ダメ・・・痛いです」
実験中なので、正直な感想を求めながらやっていたらしくて、支配人さんはポリッシャーを諦めていました。
支配人さんは、エアロビの先生から、飛距離測定の話を聞かされていたらしくて、優勝者に賞品を提供すると言ってくれました。
「こいつ、神戸の某お嬢様大学の3回生の超変態ドドドMなんだ。嘘みたいな話だけど、遺産相続のトラブル絡みで、父親の目の前で輪姦されてから、その時の興奮が忘れられなくてドドドMになったんだとさ」
「かわいい子だけど、よく見つけましたね」
「こいつの叔父さんが遺産放棄する代わりに手に入れたんだ。それでメス豚と2か月契約で交換してるんだ」
AVかエロ小説みたいな世界があっちこっちにあるので、ほんとにビックリします。お遊びの「1円人身売買」は知っているけど、たぶんガチな人身売買もあるんだと思います。くれぐれも皆さんは犯罪はやらないくださいね。
「岡本(ドドドM)、今からこの人たち、射精の飛距離競争をやるから。優勝賞品になってみるか?」
「・・・ハイ」
「本人がOKしたから、一番飛ばした人に、明日の17時まで貸してあげるよ」
自宅の最寄駅岡本をそのまんまの呼び名にされたドドドMは、近寄れないようなお嬢様という雰囲気があったので、翔ちゃんと浩樹君とコン君は、喜んでいました。貸してもらっても扱う自信のない、デカ男と安登君は少し困った表情をしていました。
早速飛距離競争することにしました。僕は今回、2発目の薄めの精液で飛距離を出そうと思ったので、朝起きてすぐに、朝食を作ってくれていた母に背後から挑んで、キッチンバックで射精してきました。それから3時間近く経っているので、精液も僕の肉体もちょうどいい感じになっている気がして、かなり自信がありました。
「カズさん、朝、一発抜いてきました?」
「抜いてきたよ。浩樹君もだろ」
飛距離競争する前に、どうして射精してきたのか不思議に思ったエアロビの先生が質問してきたので、少し薄くした方が飛ぶという持論を話しました。
「ふたりとも、お母さんに出してきたの?」
「キッチンバックで、グラスに出した」
僕は、キッチンバックで最後まで突きまくって、近くにあったグラスに射精しました。精液の濃度を見たかったし、朝食が出来ていなかったので、母の食事にかけることもできなかったので、とりあえずグラスに出しました。
「普通のバックで肛門に出しました」
浩樹君は、綾香さんが自分より年上のみんなの発射台としてお母さんを提供することになるので、遠慮してオ○コに出さないで肛門に出したそうです。
「みゆきさん、綾香さん、この子に教えてもいい?カズ君と浩樹君の関係のことを」
「いいわよ」
「ハイ」
エアロビの先生は、岡本さんに近親相姦の話をしました。岡本さんは、叔父さんに調教を受けていることもあったし、実験台になって、かなり感じていたこともあったので、期待したほどビックリはしていませんでした。
「ひとの家族の秘密聞いたんだから、おまえの秘密もばらすぞ」
「・・・ハイ」
「父親の前で、叔父さんに、オ○コと肛門にブチ込まれたそうだって。処女じゃなかったけど、人生2回目の挿入を親の前でやらされて、父親のチ○ポも口に含んだらしい。その時のチ○ポの硬さを教えてあげろ」
「柔らかくて、ふにゃふにゃでした」
「おまえが、叔父さんにオ○コとケツの穴を突きまくられても、お父さんは興奮してなかったのか?」
「ハイ」
「そうだよな。娘が無理やりチ○ポ突っ込まれている姿を見て、興奮する親はいないよな。でもおまえは興奮したんだろ」
「・・・ハイ」
岡本さんは、叔父さんにオ○コと肛門にチ○ポを突っ込まれたあとは、3人の男に輪姦されたそうです。父親は、縛られていたそうですが、岡本さんは服を着てパンツを脱いだだけで、縛られてもいなくて、突っ込まれる前に「逃げたかったら、逃げろよ」と聞かれたということです。でもMの血が芽生えたのと、今までオナニーする時の妄想が輪姦だったので、すごく興奮してしまって逃げる気にならなかったそうです。
岡本さんの話を聞いて、みんな興奮してしまいました。普通の時にこんな話を聞かされたら、叔父さんから逃げる方法とか相談に乗ろうとするけど、みんな射精しに来ていたので、人助けより欲望優先になっていました。でも支配人さんが、岡本さんの体験の半分ぐらいは、妄想の可能性があると教えてくれたので、みんな興奮が少し冷めてしまいました。
「みゆきさん、衣装出来てるから、試着してくれない?」
母がエアロビの先生に連れられて出ていくと、翔ちゃんとデカ男とコン君と安登君にも、僕と浩樹君と条件を一緒にするために、一発射精することを勧めました。翔ちゃんが服を脱ぎ始めると、浩樹君は綾香さんに、パンツを脱いでマットの上で四つん這いになるように命令しました。デカ男とコン君と安登君にも服を脱ぐようにいいました。
「ほんとに2発目の方が飛びますか?」
綾香さんのオ○コに指を入れて軽くほじくりながら翔ちゃんが言いました。その方が絶対に飛ぶと言い切ると、翔ちゃんは、バックからチ○ポを突っ込んでいきました。
「母さん、3本まとめて舐めて」
浩樹君が全裸になったコン君、デカ男、安登君の3本のチ○ポをまとめて舐めるように綾香さんに命令しました。綾香さんとみんなの5Pが始まったので、僕と浩樹君も裸になりました。
「うん・・うん・・アッ!・・・アアン」
綾香さんは、翔ちゃんのチ○ポにズボズボ突きまくられて即感じ始めながら、首を振りながら3本のチ○ポを平等に少しずつ舐めていました。
支配人さんが、岡本さんの拘束を外す音が聞こえたので、手伝ってくれることに期待しました。僕と浩樹君がチ○ポを立てて岡本さんの方を見たので、支配人さんは「わかってるよ」みたいな顔をして、僕を見ました。
「チ○ポ入れてってお願いしろ」
「チ○ポ入れてください」
フェラで手伝ってくれるだけと思っていたので、ビックリしました。もちろん僕から先に行きました。たとえドドドMでもお嬢様だし初対面なので、キスから始めることにしました。「すげえタイプ!!」と思いながらキスをしました。小柄な子が好きなので、思わず夢中になってキスしてしまいました。岡本さんは僕のキスでかなり感じてくれていました。
その時、突然、笑い声が響き渡りました。
「アッハハハ!!おばさん、似合ってますよ」
キスを止めて、母の方を見ると、ピンク色の全身タイツ(頭のかぶりも付いてるやつ)を着ていました。母が後ろを振り向くと、背中に「公式発射台ピンク」と紙が貼られていました。そして股間に蓋がしてあって、そのフタに「蓋開けて、掃除して、玉込めて、ドピュッ!!」と書かれていました。
「やすしきよしのネタね」
あまりのおかしさに、翔ちゃんがピストン運動をやめたので、綾香さんも目を開いてみていました。昔からのお笑い好きの綾香さんが「蓋開けて・・・」がやすしきよしのネタということを教えてくれました。
「ピンクって、書かなくても、どうみてもピンクだと思う」
僕がつっこむと、全身タイツが5色あるので、発射台を5人にしようと考えていることを教えてくれました。
母が、マットの上に四つん這いになりました。その隣に、ウェア姿のエアロビの先生も四つん這いになりました。
「母さん、全部脱いだら」
浩樹君に促されて、パンツだけは脱いでいた綾香さんが服を脱ぎはじめました。すると支配人さんが、もうひとりの公式オ○コの人とスタイルが似ているから、試着してもらえと言ったので、エアロビの先生が綾香さんを連れていきました。
綾香さんが戻ってくる間に、岡本さんにチ○ポを突っ込もうと近づこうとしたら、母に腕を掴まれてしまいました。
「みんな、平等に同じ口の感触で準備してあげるから」
こういうエッチ系の競技の時は、ひとりだけ別行動したり、さめた反応したらいけないので、素直にしたがって、母の周りを6本のチ○ポで囲みました。僕が母の真正面に立って、時計回りの順に、翔ちゃん、デカ男、浩樹君、安登君、コン君で囲みました。岡本さんは、唾を飲み込むような反応を示して、自分のオ○コを触りながら、じっと見ていました。母の真正面に立っている僕が岡本さんの方を見たことは、当然母に見つかりました。母は僕のチ○ポを思いっきり引き寄せて、パクッと口に入れました。そしていきなり唇で強く締め付けながら、頭を前後に動かしはじめました。
「6人もいるから、ひとり30秒でいいよ」
「時間は決めなくていいわ。母さんが、おちんちんの状態で判断するから」
そういうと母は、僕のチ○ポを唇でシゴク作業を再開しました。母の姿に笑ったせいで、チ○ポが多少柔らかくなっていたけど、すぐに硬さが戻りました。それでもやめないので腰を引こうとしたら、母はチ○ポを頬張りながら、キッと怒ったような目で僕を見ました。仕方がないから、そのあと10秒ぐらいさらにしごかれました。
母がコン君のチ○ポを舐めている時に、緑色の全身タイツを着た綾香さんと、赤色の全身タイツを着たエアロビの先生がやってきました。当然、大爆笑になりました。
「みゆきさん、綾香さんにも発射台になってもらうわ。サイズピッタリだし」
「そうよね。浩樹君のおちんちんで鍛えられて鉄マンになったから丁度いいんじゃない」
綾香さんが、射精飛距離競技の公式オ○コに認定されたので、これで3つが揃いました。僕と浩樹君以外の4人に競技の前に一発抜かせることは中止にしました。僕と浩樹君は1発目と2発目の間の時間をしっかり取っていることに翔ちゃんが気づいて、連発は飛ばないと言い出したからです。
公式オ○コには、名前が付いていました。秘密戦隊じゃなくて「秘み膣戦隊」です。秘み膣戦隊ピンクを中心に、グリーンとレッドが位置に付きました。そしてオ○コを軽く濡らせるために、コン君が母のオ○コ、デカ男が綾香さんのオ○コ、安登君がエアロビの先生のオ○コを舐めて濡らしました。待っている間、僕と浩樹君と翔ちゃんは岡本さんにチ○ポを舐めてもらいました。岡本さんは小柄で口も小さいけど、自分のカラダをムチャクチャにされるのが好きらしくて、3本のチ○ポをまとめて口に入れようと、思いっきり口を開けていました。でも僕はチ○ポ同士の接触はパスしました。
秘み膣戦隊のオ○コの準備が整ったので、最初に僕と浩樹君と翔ちゃんが射精することになりました。ジャンケンで浩樹君が勝ったけど、綾香さんを指名したので、僕も母にしました。翔ちゃんはエアロビの先生になりました。
「位置に付いて」
支配人さんが言うと、早出し競走じゃないけど、みんな、合図とともにすぐにチ○ポを入れられる位置までオ○コに近づけました。
「このラインから足が出なかったら、腰を前に突き出してもOKだからね」
オ○コからチ○ポを抜いたら、その位置で射精するんじゃなくて、隣に立って射精するルールになっているので、その説明がありました。イメージ的には、やりなげや砲丸投げみたいなイメージです。
「ヨーイ、スタート!!」
支配人さんの合図で3人が一斉にオ○コにチ○ポを突っ込みました。チ○ポを入れる直前は、オ○コをじっと見つめていたから笑いを堪えられたけど、入れてしまって母の腰を掴みながらピストン運動をすると、どうしても背中の「公式発射台ピンク」の文字を見てしまうので、おかしくなってきました。よく見ると後頭部に小さな字で「秘み膣戦隊」書かれていました。
「カズちゃん、元気いいわ。すごく飛びそうよ」
「浩樹ちゃん、がんばってね」
「翔ちゃん、カズ君、最近衰えてるらしいから、がんばって」
母と綾香さんとエアロビの先生がそれぞれを励ましていました。
飛距離競技は、乱交パーティの一部分としてやるので、時間をかけてられないから、女性をイカせなくてもOKというルールになっていたので、3人とも射精することに専念しました。3組の肉がぶつかり合う音と、あえぎ声とオ○コとチ○ポがこすれあって出る音で、すぐに嫌らしい雰囲気にはなってきました。でも実際にこの時の様子をAVに再現したとしたら、絶対に早送りされると思います。全身タイツの女性を単調に突きまくっているだけだし、その全身タイツが笑えてくるからです。
「すごい!すごい!気持ちいい!!」
「イッていいのよね!イイ!イイ!」
「当たる、当たる。浩樹ちゃん、好き!!!」
単調の突きだったけど、3人とも感じまくっていました。
最初に出したのは、翔ちゃんでした。僕と浩樹君は、射精したかったけどずっと堪えていました。
「イキます!うりゃ!!!」
翔ちゃんの記録は、1m20cmでした。次に僕が射精しました。母のオ○コからチ○ポを引き抜くと、オ○コ汁でベトベトになっているチ○ポを掴んで、腰を突き出しながら括約筋も締めて発射しました。このサイトを開いてからの最高値を更新して、1m89cmでした。浩樹君は、どういうわけか失速して1m51cmでした。
1回目の精液を岡本さんが一滴残らず飲んでくれてから、残りの3人がチャレンジしました。コン君がこの日の最高記録で2m4cmを出してしまいました。安登君は84cm、デカ男は72cmでした。安登君もデカ男も塊みたいな精液を出していました。この結果、岡本さんをお持ち帰りする権利は、コン君になりました。でも支配人さんが冗談だと白状しました。なんとなく怪しかったと思っていたので、僕は半信半疑だったけど、僕たちを騙した責任を取って、自分の手コキで射精させました。飛距離は28cmでした。
岡本さんと支配人さんとエアロビの先生は、ここで退出しました。僕と浩樹君は朝から2発だしたけど、他の4人は一発じゃ物足りなかったみたいなので、母と綾香さんと6人でやらせました。僕は妹とミーちゃん達の予定が急遽変更になったので、6Pが始まってすぐに出て行きました。がんばりすぎたせいで、眠そうな目をしたら「お仕事で疲れてるのかな」とミーちゃんから言われて、多少罪悪感を感じました。
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