|
飛距離を測り直した時のこと。1回目
自分の文章レベルが、かなり低いことは、ずっと前から認識していました。でもその後もだらだらと書いてきました。他の所で文章を発表することもないし、書籍化されるような告白を書こうなんて思ったこともありません。だけど、最近、小説を読む機会がすごく増えたので、「やっぱりひどすぎるから、なんとかしないといけないなあ」と思い始めました。今までは、話題作だけのみ、時々読んでいました。でも最近は、次から次に読んでいます。これは、学校の図書館の本を借りまくっているミーちゃんの影響です。読み出すと面白いので、はまってしまいました。というわけで今回から、少しずつ文章レベルをあげるようにがんばります。
「知らない間に、プロフィール、更新してたんですね。飛距離短くなってますねw。僕、3m54cmの記録出しちゃいました」
更新した2日後、起きると浩樹君からメールが届いていました。
ずっと以前から、プロフィールを更新して欲しいとリクエストを頂いていたことに、静かに応えたのです。
家族4人のからだのサイズを自己申告してもらいました。そして僕自身も射精の飛距離を測定したのです。ネットカフェに行く直前に急に思い立って母とバックでやって射精したので、あんまり気合が入ってなくて83cmしか飛ばなかったのです。でも誰にもつっこまれないと思って、最近の記録として載せたのですが、浩樹君に見られてしかも、3m54cmの記録が出たと書かれていて多少ショックでした。
朝立ちのチ○ポをそそり立たせたままで、1階に降りました。ミニスカでキッチンに居た母が振り返り、パンパンに膨らんだ股間に目をやりました。
「飛距離、測ったけど、おちんちんの長さ、測り直したの?」
「測ってない」
「おちんちんの長さって、朝立ちの時が一番長いんじゃない?今測ったら?」
「射精する直前が一番、長いと思うよ」
「じゃあ、入れてみて」
母は、そう言うと、ミニスカのお尻を突き出して腰をくねらせてきました。でも僕は先にトイレに行こうとしました。
「オシッコする前に、測ったら。射精する直前も測ってみて、長い方を採用したらいいじゃない」
朝立ちが一番長いと主張する母は、後ろから僕のカラダをつかんで、部屋に戻って"チ○ポ計測公式定規”を取ってくるように背中を押しました。
「持ってきたから、早く測って」
公式定規を母に手渡すと、母は僕の前に跪きパジャマのズボンと、パンツを同時にずり下ろしました。
「こんなに元気なんだもの。絶対に射精の直前より長いわよ」
母は、チ○ポの上側に公式定規を当てました。
「13.8かな?もう少し押し付けるのね」
「痛っ、押し付け過ぎ」
「14.3よ」
尿意が限界に来ていた僕は、そのままお尻を出しながらトイレに向かおうとしました。
「我慢して、お母さんに入れて。そしたら15cmぐらいに伸びるんじゃない?」
朝立ちプラス射精寸前の血流の相乗効果で、チ○ポが伸びると母は思いました。多少の尿意だったら我慢できたけど、この朝は、爆発寸前だったので、母を振り切ってオシッコをしました。
覗きに来た母が、便座に座り、チ○ポの先を下に向けて押さえながらオシッコしている僕を見ていました。
「おちんちん、押さえ付ける力も相当要るでしょ」
母の手が伸びてきて、僕のチ○ポを押さえてくれたので、僕は手を離しました。
「元気いいわ。触ってるだけで入れたくなっちゃたわ。浩樹君からすごい記録出たってメール来てたわよ。もう一回飛距離測定する?」
浩樹君は母にも飛距離記録のメールを送っていました。母も飛距離を再計測したがったので、素直に従いました。オシッコが終わって、立ち上がると、尿の雫が残っていそうなチ○ポの先っぽを、チュパッと舐めて、きれいにしてくれました。
「測定、測定」
母に手を引かれて、キッチンに移動すると、妹が僕のケータイを閉じたところでした。
「浩樹君から電話あったよ。今から来てもいいかって?」
「用件言ってた?」
「聞いてないけど、綾香さんが感じてる声、聞こえたよ」
僕はすぐに電話をしました。母は、おかまいなしに、もう一度ズボンとパンツをずり下ろして、足から抜くと、すぐにチ○ポを握りしめて、口を近づけてきました。
「お兄ちゃん、今日、ミーちゃんとデートだよ」
「じゃあ、ちょうどよかったわ。おちんちんの長さと、精子の飛距離を測定するから、ミーちゃんに焦って手を出さないように、空っぽにして送りだすわね」
浩樹君と会話を始めた直後、母と妹は両側から同時に舌を伸ばしてきました。
「久美ちゃんは、何発ぐらい抜いた方がいいと思う?」
「2発ぐらいでいいんじゃない?抜きすぎると、デートの最中に居眠りしそう」
母と妹は、電話の向こうの浩樹君に聞こえるようにしゃべりながら、ジュポッ、ズズッ、ブパッ、ブッブッとか、いろんな音を立てながら、激しくチ○ポを舐めていました。
「おばさんと、久美さんにWフェラされ中ですか?」
「これから、飛距離測り直すから、それの準備中」
「3m54の記録でショック受けたんですか?」
「マジなの?」
「マジですよ。だから今から、証拠映像持って行きますね」
「わざわざ持って来てくれなくてもメールで送ってくれたらいいよ」
記録更新した際に使ったオ○コが、綾香さんじゃなかったので、パソコンには落とせないからということと、僕の家方面に用事があるので、持って来てくれることになりました。
翔ちゃんのことはパシリ扱いだけど、浩樹君はパシリにはしてないのに、浩樹君一大ピンチを救ってからは、例えれば、犬がお腹を見せて、服従を誓うような状態になっています。
妹のバキュームフェラと、母の玉舐めでさらにビンビンにされたあと、母が玉から離れていきました。そしてパンツを脱いで、ミニスカを履いたままで、精液がすごく飛んでも大丈夫な位置を見つけて、四つん這いになりました。
「ここなら、3mぐらい飛んでも大丈夫よ」
母は、ミニスカ姿のお尻をフリフリしました。妹は、バキュームフェラをやめると、僕のチンポをギュッと握って、母の方に引っ張って行ってくれました。
「お母さん、お兄ちゃんがデートで居眠りしないように、余計な体力使わせないで出させて」
「じゃあ、お母さんから動くわ。久美ちゃんはキスして」
母は、僕のチ○ポをつかもうと手を伸ばしてきました。僕はチ○ポを自分でオ○コに当てました。すぐに母は、オ○コを押し付けてきました。
「ハー、すごく硬いわ。気持ちいいーー」
「お母さん、感じてる場合じゃないんだよ」
「少しぐらいいいじゃない。それにこの前みたいにすぐ出したら飛距離は全然出ないのよ。そうでしょ」
僕の持論では、射精の飛距離は、射精したい気持ちを堪える時間が長ければ長い方が飛ぶし、射精のタイミングと肛門括約筋を収縮させるタイミングが一致すれば、さらに飛びます。
「母さんが一回イクぐらいは我慢しないと飛距離出ないから、感じてもいいよ」
「ほらね。だから久美ちゃんは、お兄ちゃんとキスしてて」
母にそう言われた妹は、僕の唇を指でつまんで、顔を近づけてきました。
「この唇、今日あたり、少女の唇を奪いそうだから、遠慮しとくね」
妹は、ミーちゃんに遠慮して、唇を避けて耳たぶをハグハグし始めました。
「凄くいいわー。気持ちいい!アッアッアッ・・・」
母は、お尻を前後に動かしたり、チ○ポを根元までくわえこんだままで腰をくねらせたり、亀頭だけオ○コに残してキュッと締め上げてきました。妹は耳たぶをやめて、乳首を舐めながら、僕と母の結合部をチラチラと見ていました。
「お母さん、お汁出すの早過ぎだよ。もうグッショリ」
「だって、今日のお兄ちゃんのおちんちん、すっごく気持ちいいのよ」
母がそう言ったので、妹は乳首から口を外して、じっと立ったままで母のオ○コで気持ちよくしてもらっている僕のチ○ポからオ○コ汁を指ですくいとって口に運びました。
「超感じやすい体調の時のお汁ね。だけどお母さんがイクのは1回だけだよ。イキまくってたら飛距離の計測できないから」
妹が僕のお尻を押し始めたので、母の腰をガッチリつかんで、ピストン運動を開始しました。オ○コ汁を出しまくっていた母は、一突きごとに反応していました。
「あー凄い!凄い!!気持ちいい!いい!お母さん、もう我慢できないわ」
ピストン運動のスピードを少しずつ上げると、母はすぐにイキそうな声をあげました。
「お兄ちゃん、お母さんがイッたら、おちんちん抜いちゃって。あたしが口でしごく」
妹は母がイキまくる予感をしたみたいで、僕がミーちゃんとのデートに遅刻しないように、自分の口で射精させようと思ったみたいでした。
「パンパンパン・・・」と、肉がぶつかり合う音を立てながら、激しく母のオ○コを突き続けました。妹は僕のチ○ポを引き出した瞬間に、指を付けて母のオ○コ汁を味わっていました。
「お母さん、もうイキそうね」
「まだイキたくないけど、気持ちいい!!!」
母は、少しでも長くチ○ポに突かれようと思って、必死でイキたい気持ちを堪えていました。
「お兄ちゃん、とどめ刺しちゃって」
「だめよ。まだイキたくない」
「お兄ちゃん、遅刻するよ」
「お昼からって行ってたでしょ。まだ全然余裕よ」
母は、僕がさらに強く突こうとすると、オ○コを押し付けてペースダウンをさせようとしました。
「精子とお母さんのあそこのお汁のニオイさせてままでデートに行けないでしょ」
妹は、わがままな母を説得するのに必死でした。そして母のクリトリスに手を伸ばして、いじくり始めました。
「わかったからやめて!指でイキたくないわ」
母は妹にクリトリスをいじられるのを阻止しようとしました。
「もうイカせるよ」
僕はそう言うと、母のオ○コをズボズボ突きまくりました。時々、お尻をパシーン!パシーン!と叩いたり、
オ○コの奥をグリグリしながら、両方の乳首をコリコリやったりしました。
最後に鬼のように突きまくると、母は「イキたくない」とは言わなかったけど、口をギュッと閉じて、必死で耐えていました。でもそれもわずか10秒ぐらい耐えられなくて、
「アッ、イクッ、イクッ、イクッ!!!!!!!!」
母はキッチンの床に顔を押し付けながらイッてしまいました。
「今日のお母さんのお汁、特別多くない?」
妹がチ○ポを抜こうと手を伸ばしてきました。でも母のオ○コは、僕のチ○ポをギュッと締め付けたままだったので「抜けないよ」と言うと、妹は母の肛門を触りながら言いました。
「肛門もかなり締まってるから、今日は特別感じやすい日かな」
肛門を触られてくすぐったかったみたいで、オ○コの締め付けが緩みました。チ○ポを半分引き出すと、オ○コ汁で真っ白になっていました。
チ○ポを半分だけオ○コの中に残して、母に余韻を味あわせてあげました。妹は僕と母の境界線をグルッと1周、指で触ってオ○コ汁をふき取っていました。ふき取り終わると、妹が結合部に顔を近づけて、口を開けて僕を見たので、母のオ○コから抜いたチ○ポを妹の口に入れました。
「お母さん、お汁出し過ぎ。洗ってもお母さんのお汁のにおい消えないかも」
妹は、チ○ポを咥えたままで言うと、すぐに射精させようと、バキュームフェラを始めました。腰を下ろしてピクピクしていた母が、妹が強烈にチ○ポを吸う音を聞いて言いました。
「カズちゃん、お母さんのあそこ、使わなかったら、記録認められないわよ」
5月の乱交パーティで、エッチオリンピックをすることになっていて、飛距離競技の公式オメコに母が選ばれたのです。選ばれた理由は、鉄マンで締まりがいいからです。じっくり時間をかけて射精していたら参加者全員の飛距離を測定するだけでも時間がかかるので、母のオ○コを突きまくってイッキに射精するということになっているのです。
「ホームページ用だからいいよ。久美の口で気持ちよくしてもらうよ」
僕がそう言うと、チ○ポを吸い続けながら僕を見ていた妹が、ニッコリと目を細めて、頭を前後に激しく動かし出しました。
「お母さん、1mも飛ばないと思うわ」
母は、四つん這いのままで僕にオ○コを見せつけながら、自分のオ○コで射精したくなるまで気持ちよくならなかったら1mも飛ばないと主張していました。
激しく音を立て続けていた妹が、僕が射精を堪えていたので、口からチ○ポを抜いてしまいました。
「お兄ちゃん、さっさと射精して。お母さんのお汁と、精子くさいのを落としてからミーちゃんと会ってよ」
妹が手コキを始めたので、すぐに射精すると言うと、もう一度口に入れてくれました。母は、飛距離が出ないことを主張し続けました。妹はチ○ポを手でしごきながら、僕の目を見つめていました。妹に見つめられて、すぐに射精したくなってきました。でも、もし飛距離が出なかったら、母にグチグチ言われそうだったので、射精の直前だけオ○コに戻すことにしました。
「最後の仕上げだけ、母さんのオ○コでやるよ」
そう言うと、妹の手からチ○ポを引き抜いて、母のオ○コにギンギンのチ○ポを入れました。そして強烈に突きまくって、我慢できなくなるまで気持ちを高めました。
「イクよ!!」
オ○コからチ○ポを抜いた瞬間に、母もイッていました。母のカラダを飛び越えて2mぐらい先に飛ばそうとイメージをしながら、肛門括約筋を締めて、射精しました。でも精液は、見るも無残な飛距離で、母の後頭部とその先の床に着弾しました。
「みじかっ!!」
妹が、おもわず声を上げました。母はヒクヒクしながらも自分の後頭部にかなりの精液が落下したことに気づいていて、髪の毛に手を伸ばしていました。
「お母さん、測定が先だから、からだの角度も変えないでよ」
妹がチ○ポ計測公式定規を使って、母のお尻の先端から背中をたどって測るのではなくて、チ○ポの高さの位置を水平に、30cmずつ測っていきました。
「母さんのからだに合わせて測ってよ」
「斜めに測ったら、長くなるに決まってるじゃない」
妹は、不正を認めてくれませんでした。結果は77cmでした。母が床にこぼれた精液を舐め取り始めました。妹はその母の頭に付いた精液を吸い取って行きました。2人の様子を見ながら、精液の濃さを確かめました。妹が吸った精液が母の髪から離れる瞬間の粘り気を見ても、いつも通りの粘りなので、多少ショックでした。
母の髪の精液を完全に吸い取った妹は、床にこぼれた精液を吸い取った母の口に、口移しをしました。
「いつも通りの精子だよね」
「濃さも粘り気も匂いも、普段通りのお兄ちゃんの精子よ。久美ちゃんもそう思うでしょ」
「いつもよりすごく濃かったら、飛ばないのはわかるけど、いつも通りだもん」
「お兄ちゃんは、自分がいつまでも若いって甘くみたのよ」
僕は、参考記録用なので、言い訳はしませんでした。母と妹は、精液の口移しを何回もしていました。唾液が混ざって、少しずつ量が増えて、唾液で薄くなっていきました。妹の口に5回ぐらい移したあとの母が、妹に口を開けさせたままで、指で精液を触って、濃さを確かめていました。
「やっぱり、これぐらい薄い方が飛ぶんじゃない?」
すぐに妹が母の口に精液を戻して、同じように指で確かめていました。
「この薄さだったら、お兄ちゃん、抜かずの3発ぐらい必要じゃない。いいよお母さん、全部飲んで」
飛距離の出る精液の濃さを確かめた母は、唾液で量が膨らんだ精液をおいしそうに飲みほしていました。その間に妹は、オ○コ汁が乾いてしまったけど、チ○ポを舐めてきれいにしてくれました。
それから、すぐにお風呂に入りました。僕が先に入ると、妹も入ってきました。妹は浸かっていた僕の足の上に座ってきて、いきなりキスしてきました。舌を軽く絡めながら、15秒ぐらいで終了しました。
「ミーちゃんの唇を初めて奪ったのは、あたしかも」
1年ぐらい前におふざけで、キスした時の話を聞きながらカラダを暖めました。そのあと、今日のデートでキスした方がいいとかと言われながらカラダを洗いっこしてから、もう一度お湯に浸かりながらキスしてからあがりました。お風呂からあがると、母のあえぎ声が聞こえていました。母のあえぎ声の感じからして、浩樹君が到着したことがわかりました。
母はキッチンで、バックから浩樹君のギンギンのチ○ポで激しく突きまくられていました。
「カズさん、DVD、ダビング禁止で。今、見れます?すぐに持って帰りますから」
浩樹君は、母のオ○コを突き続けながら、そう言いました。テーブルに置いてあったDVDを持って、リビングで妹と一緒に見ました。映像は見ず知らずの男の子が、見ず知らずの40代ぐらいの女性を正常位で突きまくって、今にも射精しそうな気配から始まっていました。
「最初の2人は、1m未満だから飛ばしてください」
今にもイキそうな母の声にまざって、浩樹君の声が飛んできました。
「これ誰なの?」
「もうイキそうだから待ってください」
「イクッ!イクッ!!!!!!!!!!!」
母がイッて、すぐにオ○コ汁まみれのチ○ポをギンギンにしたままで、浩樹君がやってきて、友達2人と、別の友達のお母さんということを教えてくれました。じっくり見たかったけど、オ○コがかなり緩くて3人とも射精に時間がかかったらしくて、録画をカットしていないから、30分以上かかるというので、浩樹君のところまで飛ばしました。
母のあえぎ声を聞きながら、浩樹君の発射映像を見ました。それは確かにすごく飛んでいて、浩樹君の友達がメジャーで測ると3m54cmでした。悔しいので、もう一度飛距離を測り直すことにしました。この日、浩樹君は僕の家でも射精しました。朝一、綾香さんのオメコで射精して、ゴールデンウィークで大阪に帰っていたお父さんが測ると2m34cmでした。僕の家では、2発目だったけど2m4cmでした。
再測定の話と、記録書き換えは次回に。
|