? 近親相姦家族カズの家の告白「春樹君との飛距離競争」

近親相姦家族カズの家の告白

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春樹君との飛距離競争

母は、春樹君とのエッチ回数が50回を超えたし、持続時間も2発目だったら5分を超えるようになってきたので、そろそろ卒業させようと思っているみたいです。でも1日でも射精しない日があったら、夢精したり鼻から精液が出てくるような年頃の春樹君は、絶対に認めないと思います。もし僕だったら「バラすぞ!!」と脅してエッチさせ続けてもらうと思います。母は「絶対に学校からまっすぐ家に来ないで。ちゃんと家で着替えをしてから、静かに来て」と注意してたそうですが、最近は制服姿のままで来て、ドアを開けたらすでにチ○ポが立っているということが何回も起こっているので、春樹君のお母さんや夏樹ちゃんに感づかれそうと心配しています。母も拒否すればいいのに、チ○ポを立てた春樹君を見ると、「早くエッチしたくてうずうずしてたのね。しょうがないわね。来なさい」と受け入れてしまうそうで、制服姿だったら更に燃えるそうです。これでは春樹君が注意を聞かないと思います。

でも用事があるとさすがに、春樹君も我慢しているみたいです。先週、3日間春樹君は母とエッチできませんでした。「オナニー禁止」の言いつけもきちんと守っているみたいでした。記念撮影の翌日、昼前ぐらいに目が覚めて、朝立ちしたままでトイレに行こうとすると、母と春樹君のお母さんと町内さんともうひとりの近所の人が、2回ぐらいしか見たことのない美容系の職業の人を中心に、話を聞いていました。母は、ミニスカにタンクトップ系でしかも胸の谷間がかなり見える服を着ていました。母はここ数年、特に肌の手入れをマメにやっていて、美容系の人がアンチエイジング効果でかなり若返ったと聞かされて、父に「通っていいかしら?」と相談していたことがあります。

朝立ちを隠しながらトイレを済ませて、外へ朝飯を食べに行きました。帰ってくると、春樹君が僕の家の方を見ていました。「今日もダメだよ。おばさんもいるし、母さんも忙しいから」と言うと、ガッカリしていました。でも春樹君の顔に「射精したい!!!!!」と書いてあったので、少しのきっかけ見つけてやらせてあげようと思って、「また、wii貸してよ。僕の部屋で遊ぼう」と声をかけました。そして春樹君を僕の部屋に連れていきました。

春樹君のエッチ修行の様子は、母からだいたい聞いていたけど、これまでにどんな体位でやったのか教えてもらうために、48手が乗っているサイトを見せました。48手には合体以外の体位も入っているので、それを除外すると半分ぐらいは経験していました。「どの体位が一番好きなの?」と聞くと、正常位と対面騎乗位でした。母の顔とオッパイを見ながらじっくりやれるのが好きなんだそうです。射精する場所で好きなのは、1番オ○コの中、2番は顔だそうです。こんなことを聞いたので、春樹君は凄くやりたそうな気分になっていました。僕は「母さん、ミニスカ履いてたからOKだと思うけど、今はダメだよ。おばさん家にいるから。もしばれたら大変だよ」と言いました。

ガッカリしている春樹君に向かって残酷なことを言いました。「僕と母さんは親子だし、別に見つかっても平気。それにお客さんに見つからないようにエッチする方が凄く興奮するから、僕は母さんを呼んでチ○ポを突っ込むよ。でも春樹君は見つかったら、永遠に母さんとエッチ出来なくなるから我慢してね」と言いました。僕は、下に降りて母に「喉渇いたし、なんか摘める物が欲しい」と言いました。母は、春樹君が2階にいることがわかっているので「自分で持って行きなさいよ」とは言わないで、「わかったわ」とキッチンに向かってくれました。そして僕は自分の部屋に戻ると、春樹君の前でズボンとパンツを脱いでチ○ポを自分でしごき始めました。春樹君はツルツルのチ○ポを見てビックリしていました。「毛の無いチ○ポは懐かしいだろ?」と言うと「ハイ」と返事しました。チ○ポをしごきながら「僕は2時間ぐらいでもオ○コ突きまくり続けられるけど、それはコントロールが出来るからだよ。1分で射精しろって言われたら出来るから、見せてあげるね」と言いました。

しばらくすると、母が「お待たせ」と入ってきました。僕がチ○ポを立ててたので、「エッチしたかったのは、カズちゃんの方だったの?」と飲み物と、お菓子を置くと自分からパンツを脱ぎ始めました。「脱がなくていいよ」と言うと、「黒色だから、精子が付いたら目立つでしょ」と言いました。「ニオイでわかるから、中に出さないよ。口に出すから」と母のお尻を後ろから触りました。「気づかれちゃうから、早く出してよ」と言うと、母はオナニーホール扱いされる時の体位は、バックか立ちバックのほぼどちらかなので、床に四つん這いになろうとしました。でも僕は突然入ってこられないように、ドアを押さえながらやるからと、ドアに手を突かせました。

そしてオナニーホール扱いの時は、めったにオ○コを舐めないで即入れるけど、この時はパンツをずらせて、オ○コを舐めました。母が「舐めてくれなくていいわよ。早く入れてサッサと出しなさい。春樹君はエッチしなくていいの?」と聞くので、「お母さんが下に居るから、今はダメって言ってある」と言いました。母は腰をくねらせながら「お母さんが下に居た方が興奮するけどね」とオ○コを濡らし始めました。僕は春樹君にはチ○ポを握られるのはイヤじゃないので、「春樹君、母さんのオ○コに入れて」と頼みました。春樹君は僕のチ○ポをつかんで、母のパンツをずらせてオ○コに挿入してくれました。「僕が1分でも射精できるとこを見せることにしてるから」と言うと、ズボズボと突き始めました。母は「春樹君、声出ちゃうからおばさんの口を押さえててくれる」と言いました。春樹君が母の鼻と口を押さえたので、すでに感じ始めた母が「鼻まで押さえたら息できないわ」とあえぎながら言いました。

母は、下に近親相姦のことを知らない人が3人もいるので、いつも以上に興奮していて、オ○コ汁の量が増えていました。ほんとは思いっきり声を出したかったと思うけど、春樹君に口を押さえてもらいながら僕のチ○ポの刺激に耐えていました。パンパンパンパンとオ○コを突きまくると、ドアがかなり振動していたけど、wiiで遊んでいたからとか適当に理由を付けられるから気にしないでドアを揺らしながら突きまくりました。「2階で、母さんと僕がオ○コしてること、誰か気づくかな?」と言うと、母の興奮がさらに高まっていました。

「僕と母さんの結合部見て。いつもの濡れ方と全然違うのがわかるでしょ?」と言うと、春樹君はうなづいていました。春樹君に結合部を眺めさせながら、母の肛門をいじると「声出ちゃうから触らないで」と怒られました。「射精はどこにする?口なら飲んだら終わりだけど、オ○コか肛門に精液入れたままで戻ったら、ドキドキするでしょ。オ○コは春樹君に譲って、僕は肛門かなあと思ってマッサージしようとしただけ」と言うと、「精液臭い口臭だけで十分ドキドキするわよ」と言いました。この会話のあとは、集中してオ○コを突きまくりました。母もイキそうになっていて必死で耐えていました。「じゃあ、精液クサイ口臭にするから、春樹君、そろそろ手を離していいから」と春樹君に口を押さえさせていた手を離させました。すると母は「アッアッアッ」と大きな声を出しました。あと5秒ぐらいでイキそうだったし、母が自分で口を押さえたので、そのまま突き続けて「母さん、イクよ!イク!!!」と声をかけると、母はその瞬間にイッてしまいました。そして崩れおちた母のカラダを捻ると、母が口を開けてくれるもんだと思って、口に向けて射精しました。口が開くのが遅れて、口が1cmぐらいしか開いてなかったので、3分の1ぐらいの精液が唇にぶち当たって飛び散りました。母は鼻の下とアゴに飛んだ精液が服に落下しないように慌てて拭って舐めていました。ミニスカには、少し精液が付いていたけど、シャツには付いていなくてオッパイの谷間付近に落下していました。母はオッパイの谷間の精液を指ですくって口に入れると、「スカートは、気づかれるか気づかれないか微妙な感じで付いちゃったから、このままで降りるわね。」と出て行きました。

春樹君のズボンの前がパンパンに膨らんでいて、今にも暴発しそうになっていました。「我慢出来なかったらオナニーしてもいいよ」と言いました。春樹君が「いいです」と言ったので、「我慢出来ないんだったら、さっきはダメって言ったけど、もう一回母さん呼んであげようと思ったけど、我慢出来るんだったら、明日まで我慢して」と言うと、泣きそうな顔をしました。「しょうがないなあ。僕が春樹君と同じ年齢の頃は自分でシゴいてばっかりいたよ。自分は特別扱いされてるってこと忘れないようにね」と言うと、チ○ポが萎むのを待ってから、下に降りました。最初に町内さんと目が合いました。僕がそのまま見つめ続けると、恥ずかしそうに目を逸らせました。2階で僕と母がエッチしたことに気づいていたはずなので、少し興奮しているみたいでした。

その時、この前、舞ちゃんがwiiの話題をしてるのを思い出して「この前、舞ちゃんが言ってた奴って、このゲームだった?」と町内さんを呼びました。町内さんは付いてきてくれました。チ○ポを立ててた春樹君は町内さんの登場に慌てて、ズボンの前を隠していました。僕は春樹君に「トイレ言って、萎ませてきて」と耳元で言いました。春樹君は、勃起を見つかったらいけないと思って、部屋を出ていきました。僕は、すぐに町内さんのカラダを引き寄せて「キスしたい」と言いました。「みんないるから」とうつむいたけど、僕がアゴを持ち上げようとすると、2秒間だけ抵抗して、そのあとは抵抗をやめて上を向きました。まず軽くキスをして「春樹君が階段を上がってくる音がするまでキスするから」と言って、唇を重ねてから舌も絡めました。1分ぐらいキスをしたら、町内さんのカラダの力が抜けてきました。春樹君がなかなかあがってこなかったけど、これ以上キスを続けると、町内さんの異変に気づかれるので、キスをやめました。そして「僕のホームページは読んだらダメって約束守ってる」「・・・ハイ」「ほんと?」「・・・ごめんなさい。読みました」「春樹君のことも読んだの?」「・・・ハイ」と確認した時に、春樹君が戻ってきました。町内さんは逃げるように下に降りていきました。

そのあとすぐに、みんなが上がってきました。町内さんが真っ赤な顔をして降りてきたので母が「ゲームしたのね」とごまかしたそうで、wii未体験者がやってみたいと言い出したそうです。美容系の人が「ダイエットのソフト、ありますか?」と聞いてきたので、wiiダイエットに換えました。そしてみんながやり始めました。僕は、今がチャンスだと思って、母に「キッチンに行って」と背中を押しました。そして少し遅れて、春樹君に「下で母さん待ってるから」と声をかけました。春樹君は急に元気になって、こっそり下に降りていきました。僕もここでの報告用に見に行きたかったけど、僕までは部屋を空けると、不思議がられるので、部屋に居残って、みんなを引き付けました。後で聞いた話しでは、母がキッチンで待っていると、ズボンの前をパンパンにした春樹君が小走りにやってきたそうです。春樹君は5分ぐらいは我慢出来るようになっていたけど、「じっくりは出来ないから、少しだけおばさんが口で気持ちよくしてあげるね」と、「ジュルジュル、カポカポ」と音を立てながら1分近く舐め上げてから、キッチンバックで入れさせたそうです。「中に出していいから」とバコバコ突きまくらせて1分少しぐらいで射精させたそうです。母はキッチンペーパーでオ○コを押さえながら、トイレでオ○コをきれいにしたそうです。

だから春樹君が結構早く戻ってきたので、誰もおかしいとは思ってなかったみたいです。ズボンのふくらみを隠すために、中学生が浪速の商人みたいに「いらっしゃいませ風」の手の組み方をしていたのは、少しおかしかったです。オ○コを洗ってきれいにしてきた母が僕の部屋にやってきてから、春樹君の視線は、母のオッパイの谷間とお尻ばっかり見ていました。50回射精したので、今まではオッパイにしか興味がなかったのに、お尻にも興味が出来たのは成長したなあと思いました。美容系の人が母に「フィットネスクラブに行かない日は、これで鍛えてらっしゃるの?」と聞かれたので、母は「これは、秋元さんのゲーム機なの。私は、息子に手伝わせてストレッチしたり、いろいろ鍛えてますわ」と言いました。すると美容系の人が「そういえば、息子さんも、筋肉隆々じゃないけど、鍛えてそうな感じですよね」と言ったので、母が僕のシャツまくって「一応、腹筋割れてるでしょ。最近はかなり緩んできたけど」とお腹を叩かれました。

このあと、みんなが降りて行ったので、春樹君に「射精したの?」と聞くと、「中に出しました」と教えてくれました。「お母さんが2階に居たから興奮したでしょ」と言うと、うなづいていました。そのあと少しして、「カズちゃん、ストッレチするから降りてきて」と呼ばれたので、降りました。母のストレッチを手伝ったのは、何年も前のことで「早くオメコに突っ込ませてくれ!!!!」と思いながら手伝っていたので、どんなことをやったか良く覚えていないけど、春樹君を連れて降りていきました。母が「この先生が、美容にもいいストレッチを指導してくれるの。その前に、お母さんがカズちゃんにどんなストレッチをやってもらってるのかやって見せて欲しいって」と言いました。母がすでに、カーペットの上に座っていたので、後ろに回って母の腕を取って、肩のストレッチから始めました。ストレッチしながら、母の胸の谷間を見て「今日は思いっきり寄せて上げてるなあ・・」と思いながらやりました。上半身のストレッチの最中に、何回か母のオッパイに腕があったり、オッパイの下に腕を回してカラダを引き上げたりしたけど、この時は何も反応はありませんでした。

下半身のストレッチになった時に、春樹君のお母さんが「春樹は退場!!」と言いました。というのは、母がミニスカとパンツを別の物に履き替えたのですが、かなり過激にエッチぽいやつに替えていました。美容系の人が「出来れば勝負下着に替えて」と言ったそうで、黒のレース系でかなり小さいパンツを履いていました。僕が片足ずつストレッチしようと思って、右足を持ち上げると、当然ミニスカから、母のパンツが丸見えになりました。それを見たお母さんが「春樹は家に帰りなさい」と追い出しました。僕も逃げようかなあと冗談を言ったけど、母が「見慣れてるでしょ」と説明していました。僕は、母の股間を全開にしながら下半身系のストレッチをいろいろやりました。

終わると、美容系の人が「ちょっといいですか?」と母の股間に興味を示しました。毛が1本もはみ出していないのと、レースで透けてる部分にも全く毛の気配を感じなかったからで「かなり短く反られてます?」と聞いてきました。母は「脱毛してます」とパンツを浮かせて覗かせていました。オ○コまで見えたので美容系の人が「ほんとに**歳ですか?きれいな色だし、若いお嬢様みたいですね」とビックリしていました。町内さんも春樹君のおばさんも母のオ○コを見ようとはしなかったけど、もうひとりのおばさんが、パンツをめくらずに顔を近づけてレース越しに肌を見ようとしました。すると母は「どうぞ」とパンツをずらせて、オ○コを見せていました。僕も母のオ○コを見ていたのを美容系の人に見られて「お母さんのカラダに興味あるんだ・・・きれいなお母さんですもんね」と言われました。

若さの秘訣を聞かれた母は「今でも夫とはラブラブですもん。それに息子の友達といろんな所に遊びに連れて行ってもらって、いい刺激になったりしますから」と発言していました。美容系の人は「ラブラブが基本ですよね」という会話をしたら、近所の別のおばさんが町内さんに、「離婚してから、すごくきれいになったけど、いい人でもいるの?」と聞いていました。町内さんは「いませんよ」と答えていました。春樹君のお母さんも「ほんと、きれいになったわ。詩織ちゃんも舞ちゃんも大きいんだから、再婚したら?」と言ってました。

このあと、リビングで美容系の人にカップルストレッチを教えてもらったあとで、「入浴中のカップルストレッチ」を教えてもらうことになりました。母は全裸だったけど、僕は美容系の人が持っていた凄くきつめのビキニパンツを履かせられました。普段、チ○ポを見られるのは全然恥ずかしくないけど、ビキニパンツなんか普段履かないので、すごく恥ずかしかったです。美容系の人が「息子さんは脱毛してないですよね」と聞いたので、母が「息子、彼女に振られたんですよ。浮気ばっかりするからって。だから懲らしめるために昨日、毛を剃って、反省しなさい!!って言ったばかりなんですよ」と言いました。「お母さんが剃られたのですか?」と言うと、母が「ハイ」と言ったので、さすがに引いていました。

お風呂のストレッチは、意外にあっさりしていました。母のオッパイぐらいは揉まされる覚悟はしていたけど、それもなかったし、オ○コを見せられることもなかったです。春樹君のお母さんにチ○ポを見せたいという気持ちがあったので、少しガッカリしました。部屋に入ってから、春樹君に超ビキニ姿で、おばさんの目の前で、全裸の母と一緒にお風呂に入ったことを報告しました。そして母から「もうそろそろ終わりになると思うわ」と言われたことをメールしました。

お開きにはなかなかならないで、40分ぐらい経ってから終わりました。母が着替えをしないで僕の部屋にやってきました。「春樹君、満足したって言ってた?」と聞くので、「1発ぐらいで満足するわけないよ」と言うと、「そうよね。出しただけだもんね。キスぐらいしてあげたらよかったかしら」と言いました。「呼んであげたら?」と言うと、「秋元さん、春樹君連れて、今から難波に行くって言ってたわ」と言いました。「さっきまで、今日は暇って言ってたのに。たぶん春樹君は、もう一発やるつもりだったと思うよ」と言うと、「感づかれたのかしら?」と心配していました。

母が着替えようとしたので「すごくエッチだから、もう一発やりたい」と言いました。「いいわよ。母さんも春樹君とエッチするつもりで濡らしていたから」と、僕にカラダを寄せてきました。エッチポイし、色っぽくもあったので、母の髪をやさしく撫でて「すごく色っぽい」と褒めてからキスをしました。舌を絡めあって、唾液を交換しながら2分ぐらいキスをして離れると、僕は、服を着たままの母のオッパイの谷間から舐め始めました。最近は、乳首中心に舐めていたから谷間中心で舐めるのは、僕に取っても母にとっても新鮮でした。母は「そういえばカズちゃんには、パイズリをずっとやってあげてなかったわね」と言いました。「春樹君にはしたの?」と言うと、「好奇心旺盛だから、なんでもしたがるわよ」と言いました。

「去年まで○学生だった子供に、そんなにさせる必要あるの?実の息子でも、母さんのオ○コに突っ込めたのは高校の時なのに」というと、母は「春樹君に嫉妬してるのね。カズちゃんにもっと早くに教えていたら、お母さんのカラダ、今頃壊れてたと思うわ。翔ちゃんの理論値じゃないけど、最初の1年間でお母さんと何回エッチしたのか覚えてるでしょ?カズちゃんが春樹君の年頃だったら、あれの2倍はしたと思うわ」と言いました。それは当たってそうなので「まあね」と答えました。

母は、僕が服を脱がせるつもりがないのをわかっていたので、キスが終わると、僕の前にひざまずいて、チ○ポを引っ張り出しました。僕のチ○ポはビンビンだったので、母は「春樹君の倍は生きてるのに、このおちんちんの元気さには、母親でも感心するわ」と舌を伸ばしてきました。「春樹君のつもりで舐めてみて」と言うと、「いつの春樹君?一番最近の春樹君がいい?」と聞いてきました。「一番最近で、じっくりエッチした時の春樹君のチ○ポを舐めたのを再現してよ」と言うと、母は「じゃあ、制服着てきてよ」と言いました。じゃまくさかったけど、ネタになるので着替えてきました。着替え終わると、母が居なかったので、探したら玄関に居ました。

母の所に行くと、ズボンの上からチ○ポをさすってきました。「ビンビンになったら、学校から直行する春樹君を演じて」と言いました。ズボンの前は、すぐにパンパンに膨らんだので、一度外に出ました。制服姿を近所の人に見られたけど、チ○ポを出してるわけじゃないので、気にしないでドアを開けて、中に入りました。母は「あらあら、もうこんなに大きくしちゃって。今日は何時間目から、おちんちん立ててたの?」と聞いてきました。「1時間目から」と答えると、「正直でいいわ。おばさんには絶対に嘘付いたり、遠慮したりしちゃダメって約束、ちゃんと守ってくれてるのね。良い子よ」と、軽く唇を重ねるだけのキスをしてきました。そしてすぐに制服を触りながら、ひざまずいて「あらあら、カチカチよ。こんなに膨らませたら、ズボンのこの辺が伸びちゃうわ」とさすっていました。そしてチ○ポを引っ張りだすと、「おちんちんの先っぽから、なんか出てるけど、オシッコなの?」と僕の目を見ました。「第1チ○ポ汁だよ」と僕が言うと、母は「そうそう。春樹君、第1チ○ポ汁って言葉、すごく気に入ってるらしいの」と言いました。

母は、舌をのばして、まず最初に第1チ○ポ汁をすくい始めました。母はチ○ポ汁をすくいとるために必要最低限の接触だけしていました。僕のチ○ポから第1チ○ポ汁を舐める時は、ペロペロとか、ベローンという感じで舐めているけど、ホコリをササッと掃く感じで、舐めていました。それから「今日は、何回ぐらいしたいの?」と聞いてきたので、「2回」と答えました。「2回でいいの?カズちゃんの日記に、おばさんとエッチするようになって、最初の3月*日には、4回出してたわ」と言いました。僕は「じゃあ4回」と言いました。母は「4回はダメよ。勉強する時間なくなっちゃうでしょ」といじめてきました。「じゃあ3回」と言うと「春樹君が3回でおばさんを気持ちよくさせてくれたら、4回目は考えてあげるわ」と言うと、チ○ポを口に入れて数回カポカポと吸ってから立ち上がりました。

「今日の春樹君は、おちんちん大きくしてたくせに、玄関でおばさんのこと、襲ってこないんだ。カズちゃんは、おばさんの都合も聞かずに、入れてきちゃったわ。」と言いました。僕は、振り向いて奥に入ろうとする母を押し倒しました。そしてミニスカをまくりあげると、オ○コに指を伸ばしました。母は僕の手を叩いて「おばさんのあそこを触るのは、手を洗ってからよ。おちんちんなら、さっき消毒してあげたから大丈夫よ」と言うので、僕はパンツをずらしてオ○コにチンポを当てました。母のオ○コがいつもより濡れている気がしたけど、指摘すると、また「嫉妬してる」と言われそうなので「おばさん、入れるよ」とゆっくりとオ○コの中に入っていきました。母は「今日も元気なおちんちんね、うれしいわ。おばさん、春樹君がおちんちんを大きくするより、もっと早くから濡らしていたかも」と言いました。

母のオ○コをゆっくりと突き始めると、いつもより濡れているせいと、パンツのすれる音もするので、エッチな音がかなり大きく感じました。パンツをさらにずらして、肛門もチェックすると、かなり感じている時の反応をしていました。春樹君を演じてるので、いつものようにすぐには、母のオ○コをズボズボ突いたりしないで、単調にピストン運動を続けました。すると母が「さっき、先にイッたら、お終いって言ったけど、いいのよ出しても。3回までは春樹君が出したい時に出していいわよ。でも4回目もしたかったら、おばさんをイカせてくれきゃだめよ」と、自分からもお尻をぶつけてきました。

すぐに僕は、普段通りに母のオ○コを突き始めました。この日の服を着た母とやるのは初めてだったので、オナニーホール扱いするのはもったいないので、母をイカせるつもりでズボズボと突きまくりました。僕がじっとして、母に腰を前後させながら、お尻を撫でたりパンツの手触りを楽しんだりもしました。いつまでも僕がじっとしていたので、母が僕の目を見つめて「突いて」と訴えてきました。僕は母のお尻をガッシリとつかんでパンパンパンパンと突き始めました。突き始めて15秒ぐらい経った時に、ドアの向こうに人の気配を感じました。母のオ○コからチ○ポを抜いて、ドアスコープから誰が来たのかチェックしました。普通はインターフォン鳴らすけど、鳴らされなかったので、だいたい予想は付いたけど、確かめました。予想通り春樹君でした。

ドアを開けて中に入れました。お母さんが知り合いとバッタリ出会って、邪魔になった春樹君が帰らされたそうです。母は四つん這いのままで、オ○コをテカテカと光らせながら「イキかけだったのに・・・乾いちゃうわ」と言いました。僕のチ○ポがオ○コ汁まみれで、ビンビンになっていたので、春樹君は僕が続けると思って、じっとしていました。僕は、母の前に回って、口にチ○ポを近づけました。すると母がチ○ポをパクッと咥えるとお尻をクネクネと振りはじめました。春樹君は、チ○ポを立てながら母のオ○コを見ていました。母は僕のチ○ポを横咥えしながら「春樹君は今日、4回エッチしたいのよね。早く来なさい」と声をかけました。「さっきまで春樹君ゴッコやってて、あと3発射精することに決めたから、母さんを自由にしていいから」と言いました。春樹君は即、ズボンを脱ぐと、ピンピンのチ○ポをオ○コに突っ込みました。母は「あーすごいわ。ごめんね、こんなになるまで我慢させちゃって」とうれしそうな表情をしながら、春樹君を見ました。

春樹君は、少しづつ上達してきたので、ピストン運動がスムーズになってきていて、浅く突いたり、深く突いたり、くねらせたり、いろんな角度から突いていました。でも連続で激しく突くとイキそうになるみたいで、「パンパンパンパンパン」と5回ぐらい激しく突くと、その次は思いっきりペースダウンしていました。母が「今日は、春樹君の修行はお休み。好きなだけ出して帰りなさい」と言いました。すると春樹君は、結合部をじっと見ながらズボズボと突いていました。母は「気持ちいい!気持ちいいわ!!」とあえぎ声をあげていました。僕は、母の口からチ○ポを抜いて、春樹君がイクまで観察しました。春樹君は「出したい放題」と言われたけど、一応、母をイカせようと必死で耐えていました。母は「イッていいのよ!イッていいのよ!」と自分からも腰を前後していました。春樹君のピッチがさらにあがったと思った瞬間、「イキます」と射精しました。母は射精中の春樹君のチ○ポをオ○コでしごこうと、ゆっくりと前後運動を続けていました。

「全部出たかな?」と聞かれた春樹君が「ハイ」と答えたので、母がお尻を押し付けて、春樹君を仰向けにしようとしました。春樹君は、母のオ○コを押し付けられながら、仰向けになりました。そして母が上下運動を始めると、ズボンに精液がたっぷり流れ落ちました。黒系のズボンだったので、精液がよく目立ちました。「汚れたよ」と僕が指摘すると、母は「ごめんね」とタオルを取りにいきました。「後で、着替えてきたらクリーニング出してあげるよ」と言いながら、洗面所に向かいました。母が「早く脱いで」と春樹君のズボンを脱がせました。そして濡れタオルで精液をふき取り始めました。母のオ○コから、まだ精液が垂れていたので、別のところも汚れそうだったけど、それはセーフでした。僕が母のお尻を上げさせて、オ○コにチ○ポで栓をしたからです。かなりたくさん漏れたのに、まだかなり精液が入っていそうでした。母は僕のチ○ポに栓されながら拭き続けていました。

拭き終わったので「タオル洗うわ」と言いました。僕はチ○ポをガッチリ入れたままで、一緒に立ち上がりました。こういう時は、「邪魔だから抜いて」とは絶対に言わないので、母は抜けないように立ち上がりました。もうオ○コからさらに精液が垂れる心配がなくなったので、チ○ポを一旦抜きました。母は僕のチ○ポを見て「タオル絞ったら、精子舐めたいからそのままにしてて」と言いました。でもタオルを絞っている母を見ているうちに、突然、春樹君に立ちバックから、洗面台の鏡まで精液が飛ぶかどうかやらせてみたくなりました。母がタオルを固く絞ると洗濯機に入れようとこっちを向いたので、母のお尻をガッチリ掴んで「ここで入れる」と言いました。母が「カズちゃんも出したいの?」と聞いてきたので、「一発だけ出すよ」とパンツを脱がせました。春樹君が鏡に映った母をじっと見ていたので、「タオル洗濯機に入れてくれたら、オッパイ揉んで」と命令しました。下半身裸でチ○ポビンビン姿の春樹君は、タオルを洗濯機に入れると、すぐに母のオッパイをムニュムニュと揉み始めました。僕は、母のオ○コに指を入れて、春樹君の精液がまだどれだけ残っているかチェックしました。僕のチ○ポにかなりくっついて出てきていたので、中にはそんなに残ってなかったです。中学生でも僕程度の量かと思うと安心できました。そして母のオ○コに、春樹君の精液が乾き始めたチ○ポの先を当てました。「まって、精子舐めさせて」と母が言ったけど、そのまま押し込みました。母は「また妬いてるのね。アーーー」とチ○ポを受け入れてくれました。

母のオ○コをゆっくりと突きながら「春樹君は、まだこの状態から、鏡に向けて射精したことないよね?やって見せるから、母さんのカラダを飛び越して、鏡まで精液飛ばせる?僕は余裕だけど」と言いました。春樹君が答えないで母が「この前、暴発しちゃって、ソファからテレビの画面まで飛んだわよ。掃除大変だったんだから」と言いました。春樹君は「ごめんなさい」と謝っていました。母は「いいのよ。元気な証拠よ。春樹君の年齢で、チョロっとしか出なかったら将来が不安よ」と言いました。僕は「普通に放物線描くのと、この角度で飛ばすのとはわけが違うからね」とオ○コを少しずつ早く突き始めました。この時、母は少しだけ腰を突き出した状態で、僕のチ○ポを受け入れていました。この位置から鏡に飛ばそうとすると、75度ぐらいの角度に放出してしかも、飛距離もかなりいるので、絶対無理だけど、春樹君が僕と母の結合部をじっと見ながら待っているだけで暇そうだったから、「どの角度で射精したら、鏡まで飛ぶか、チ○ポを向けてごらん」と言いました。春樹君は、僕の隣に立って、ビンビンのチ○ポを母の背中の角度にあわせて上に向けました。

「その角度で、飛ばせられたらオリンピックに出れるよ。今度、僕と母さんが参加する乱交パーティで、エッチなオリンピック大会があるけど、そこの選手でも飛ばせられないよ」と言うと、母の背中の角度が30度ぐらいになるまで腰を後ろに引きました。そして母のオ○コからチ○ポを抜くと、オ○コ汁と春樹君の精液でグジャグジャになっているチ○ポを鏡に向けて、「コツは、オ○コから抜いてもすぐに射精しないで、ギリギリまで我慢して、射精の瞬間に肛門をキュッと締めて、飛ばすとかなり飛ぶから」と教えました。そして「母さん、イッキに突きまくって射精するよ」と言うと、「春樹君、もう少し辛抱してね」と言いました。僕がゆっくり入れずに、いきなりズーンと突っ込んだので「今日のカズちゃん、すごく春樹君に嫉妬してるの」と言いました。僕が「し・て・ま・せ・ん」と母のお尻をパシーンと叩くと、「アアーー・・」と声をあげました。

それからイッキにオ○コを突きまくりました。結合部から漏れてくるグジュグジュという音と、僕のお腹と母のお尻がぶつかる音と、時々母のお尻を叩く音がすごく響いていました。母が顔を下に向けたので、春樹君に「母さんの表情がみたいから、顔を上にあげさせて」と言うと、母のあごに手を当てて持ち上げようとしました。僕は「優しくしなくていいよ。こうやって髪を掴んで、ひっぱって」と母の髪を掴みました。春樹君が母の髪を少しだけ掴んだので、「ガバッと掴まなかったら、余計に痛いだけだから」と言うと、母の髪を鷲づかみにして引っ張りあげてくれました。そして「たぶん、春樹君とやる時と、僕とやる時じゃ、母さんの表情が全然違うと思うけど、これは経験が違いすぎるからだから、気にしなくていいよ」と教えました。

母がだんだんイキそうになってきたので、「僕も出すから我慢して」と言うとそのあとは、強烈にピストン運動をやりました。母は「イイイ・・・イキ・・・そう・・・」と耐えていました。射精したい気持ちがこみ上げてきたので、「もうすぐだから」と鬼のように突きました。「イクよ!!」と声をかけてチ○ポを抜くと母はイッてしまいました。僕は、鏡に向けてから、括約筋を締めるのと同時に射精しました。精液は予定通りに母のカラダを飛び越えて、鏡まで飛びました。でも母の頭に落下した量も多かったので、飛距離が落ちたなあと思いました。鏡の精液も母の頭とか背中に付いた精液はそのままで、春樹君に交代しました。春樹君は、浩樹君が電動工具を改造して作ったピストンバイブ並みの速さで母を突きまくって、射精しました。でも鏡まで飛ばないで、首筋中心に落下しました。春樹君は僕に負けたのでガッカリしていました。

母は、洗面台に上って鏡に付いた精液を舐めながら、「体調悪かったのかしら?それともカズちゃんが特別かな?」と言いました。春樹君のチ○ポがまだまだ元気で反り返っていたので、「体調じゃなくて、コツ覚えたら飛ぶと思うよ」と言いました。母は「カズちゃんは、おちんちんの成長記録も付けてたし、射精の飛距離も計ってたから、慣れたからよね」と笑っていました。このあと春樹君は、もう一発出してから帰っていきました。


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