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妹のオメコを早く激しく突きたい今日この頃
更新が遅くなってごめんなさい。その理由は仕事でもなければ、家族のことでもありません。あとで説明します。
土曜日の夜のことです。久しぶりに5人でエッチをしました。最近は、妹とは妊娠が落ち着くまではエッチを自粛していて、いつもフェラ+精液を飲ませるだけにしていました。妹も「お兄ちゃんのおちんちんをたっぷり舐めれて、精液が飲めたらそれでいいよ」と我慢していたのですが、ついに我慢出来なくなってチ○ポを欲しがりました。
「お母さん、お兄ちゃんとエッチしてもいいでしょ?」
「2人だけじゃダメよ。お母さんが激しすぎるエッチにならないようにチェックするから、一緒じゃなきゃだめ」
赤ちゃんを大事にしたいと思っている妹は母の言いつけをしっかり守りました。そして先日、家族5人でエッチをしました。
場所はいつものリビングですが、5人程度でエッチする時はお互いのカラダが触れるぐらいのそばでやった方が面白いので、マットの枚数は少なめですが、妹のカラダに負担がかからないように、10人ぐらいでエッチする時ぐらいの余裕のスペースを作りました。
最初は、僕とミーちゃん、父と妹と母に分かれてやりました。母は「少しでもおちんちん柔らかくした方がいいから」とまずはミーちゃんで抜くことを推奨しました。それには異論はないので、僕はミーちゃんに一発射精するまでやり続けることにしました。父達は妹を真ん中にして、ふたりがかりでキスと全身舐めまくりから始めていました。
この日のミーちゃんには制服を着てもらっていました。僕のリクエストです。制服の上からオッパイを触りながら、たっぷりとキスをしました。キスの最中に唇を離して、ミーちゃんの顔を見るのですが、肌のハリや柔らかさを見て、さらにキスしたくなる自分をつくづく(年取ったよなあ)と思います。
キスのあとは、制服をたくし上げてオッパイを出して、乳首をたっぷり舐めて、そしてソファに座らせてオ○コを舐めまくりました。クリトリス中心に、時々オ○コの穴に舌を入れたりもしました。まだまだクリトリス派のミーちゃんは、僕の頭に手を伸ばしてオ○コに押し付けるようにしながら、ハアハア感じていました。舌で軽くイカせようと舐めまくりました。
「イキます、いっちゃう!イク!!!」
ミーちゃんをイカせた後、今度はシックスナインをしました。ミーちゃんのオ○コを舌から舐めていると、僕の真横で妹が四つん這いになりました。父が妹の口にチ○ポを突っ込んでいて、母がオ○コを舐めていました。母は時々、妹のオ○コ汁を指ですくって、僕に舐めさせてくれました。
父が妹の口からチ○ポを抜くと、妹とミーちゃんがキスを始めました。母は父が妹にチ○ポを入れにくる気配を察知して、オ○コから口を外して、今度はミーちゃんのお尻の穴に移っていました。
ミーちゃんは、オ○コとお尻の穴のW攻めに耐えながら妹とキスを続けていました。母はお尻の穴を舐めながら父のチ○ポの様子を見ていたみたいで、「パン!」と父の下腹部が妹のお尻にぶち当たる音がしたと思ったら、注意を与えました。
「深くまで突いちゃダメ。カズちゃんに最初にさせなかった理由、忘れたの!」
少し怒り口調で注意しました。
「つい、いつもの癖だな」
斜め下から見えあげると、妹のオ○コから半分引き出されたチ○ポは、オ○コ汁まみれになっていました。
「動かないで待ってよ」
父は母に言われた通りに、妹のオ○コにチ○ポを半分突き刺したままでじっとしていました。母はすぐに戻ってくるとマジックペンを取り出して、父のチ○ポの根元から3cmぐらいのところに線を描きました。
「これ以上入れたらダメよ。ついでにカズちゃんにも描いとくわ」
そう言うと、妹とミーちゃんがWフェラしてくれている最中なのに、チ○ポをグイッと引っ張って線を描きました。
「今日は、お兄ちゃんには、ここまでしか入れさせないけど我慢するのよ」
「ハーイ!!」
素直に母の注意を受け入れていました。
父がピストン運動を再開したので、じっと観察すると、線以上に突っ込まないように守っていました。僕の視線を感じたらしく「結構難しいぞ。チ○ポの根元に何か付けた方がいいかもな」と言ってきました。
「久美、気持ちいいか?ズーンと欲しかったら言えよ。母さんと協議するから」
「十分、気持ちいいよ」
「それならいいけどな」
父の本心は、突きまくって流産させたいと思っているので、かなり不満そうでした。でもチ○ポは最近の父にしては、ギンギンでした。
父と妹の結合部の様子を夢中になってみていると、ミーちゃんがまたがってきました。騎乗位の腰使いを完全にマスターしたミーちゃんは、最近良く、上に乗ってきます。
「入れますよ」
ミーちゃんが僕のチ○ポをオ○コに当てて、ゆっくりと腰を下ろしてきました。スカートを持ち上げて、オ○コに入って行く様子をしっかりと見せてくれました。
「ハアーーー」
僕のチ○ポが奥まで入って行くのをじっくりと味わいながら腰を下ろしてくれました。そしてすぐに上下運動を開始しました。ミーちゃんのオ○コの感触を楽しみながら、母のチェックが開始された父と妹の結合部を見ていました。
父はいつもの半分ぐらいのスピードで出し入れを続けていました。
「お父さん、気持ちいい!!アハン・・アン・・・アン・・」
それでも妹は気持ちよさそうに声をあげていました。母は父と妹の境界線に指を当ててオ○コ汁をすくったり、チ○ポが引き出された瞬間に、サッとチ○ポの表面からオ○コ汁を指ですくい取って舐めていました。
「妊娠してから味が変わったわ」
僕は、妹のオ○コ汁の味は変化したとは思わないけど、母は変化したと言います。僕の精液の味の変化で、体調を完璧にいい当てる母のことだから、味が変わっているのかも知れませんが、僕には微妙な変化はわかりません。ピルをやめてから生理中の真っ赤なオ○コを舐めた時はさすがにわかったけど、それ以外はいつもの妹の味です。
このあとはミーちゃんと騎乗位を続けながらキスしたり、突き上げたりしてイカせました。結合したままで正常位、マングリ返し突きでもイカせてから、ミーちゃんのオ○コに中出ししました。父もバックや寝バックなどを続けて、妹のオ○コに中出ししていました。僕がミーちゃんのオ○コにドクドクと流し込んでいる最中に、父も射精したのですが、射精しながら「まだ、全体像が出来上がってるわけじゃないから、少しでも父さん似になるようにDNAを補給しとくな」と、最後の一滴まで搾り出していました。
僕と父がチ○ポを抜くと、母がミーちゃんと妹のオ○コを覗き込みながら言いました。
「久美ちゃん、どっちの精子から飲む?」
「お父さんのから。それからお兄ちゃんの精子飲んで中和する」
「なんの中和だよ」
というような会話をしたあと、母がすぐに妹のオ○コから精液の吸出しを開始しました。父はその最中にミーちゃんにチ○ポの掃除をさせていました。
「息子に娘を盗られた父親の嫉妬って凄いわ。なんかいつもの3倍ぐらいの精子でてるわ」
そう言いながら、吸い出した精液を妹の口に流し込んでいました。指でも軽くかき出した精液を妹に舐めさせると、次にミーちゃんのオ○コに移りました。
「カズちゃんの量は、いつもと変わらないわ」
「今日は、父さんの勝ちだろ」
「お父さんのは最初の一発目だけでしょ。2発目はいつも水でしょ」
母はミーちゃんのオ○コの中から一滴残さず、僕の精液をかきだしながらツッコミを入れていました。
妹は、父の精液は口に入ると、ほとんどすぐに飲み込んでいたのに、僕の精液は舌の上で転がして長く味わってから飲んでいました。
2回戦は、僕と母と妹、父とミーちゃんでした。父はミーちゃんにはガンガン突きまくっていました。僕は先に母に入れました。妹は母とキスを始めました。キスしながらいつもの会話を始めました。
「男の子だったら、童貞はあたしがもらうからね。勝手にエッチ教えないでよ」
「教えないわよ。お母さんだって、初体験の相手がいきなり、おばあさんはダメぐらいわかるわよ」
「そうそう、初体験の相手、おばあさんやおじいさんだったって親戚いるのかなあ・・」
母と妹は正月に松山に行った時に、聞こうと話していました。その話題は僕のピストン運動のピッチがあがったので中断になりました。
「ああ効く!気持ちいい!アッアッアッアッ!」
M字開脚のままでしばらく突いていると、妹が結合部に顔を近づけてきました。母の左足を降ろすと、妹はチ○ポを抜いてパクッと咥えて、母のオ○コ汁付きチ○ポを軽く掃除してから、オ○コに戻してくれました。3回、チ○ポを抜いては舐めて、オ○コの中に戻していました。3回目の時は、ミーちゃんが父の背中に爪を立ててイキそうになっていたので、すぐに戻さないでずっとしゃぶり続けたまま見ていました。
「早く、お兄ちゃんのおちんちん戻して」
「あたしも、強く突いて欲しいよ!!」
「ダメなの、もう1、2ヶ月もしたら、普通どおりエッチしても大丈夫になるから我慢しなさい」
「今突いて欲しいの!」
「我慢しなさい!早く戻して!!」
妹は、チ○ポから手を離すと、母のオ○コに入れないで立ち去りました。トイレの方に消えたので、だいたい想像が出来ました。母も気づいたみたいでした。
「お尻の穴ならいいわよ」
その時、ミーちゃんがイッてしまいました。父はまだ射精していないので結合を解かずに、ミーちゃんのピクピクが止まるのを待っていました。待ちながら馬鹿なことを言いました。
「妊娠中に肛門でやると、産まれてきた子供の後頭部が絶壁になるそうだぞ」
チ○ポがオ○コと肛門の間の壁越にチ○ポで後頭部を擦られることになるからといういい加減な仮説です。乱交パーティのメンバーの中で付き合っている時から乱交・スワップが趣味というのを知人にも打ち明けていた凄い人が行っていた仮説です。
妹が肛門の準備をして戻ってくるまでに父はミーちゃんにも中出しをしていました。僕は12月に入ってからヘアースタイルを変えた母の顔が妙に壺に入って顔射したかったので、母をイカせてから射精しました。
「母さんがヘアースタイル変えてから顔射が増えてないか?」
父に指摘されてしまいました。母はうれしそうに顔についた精液を指ですくって自分の口に運んでいました。ミーちゃんは父に突かれながら、母の顔から精液を吸い取って母の口に流し込んでいました。
母にお掃除フェラもさせていたので、ミーちゃんはチ○ポで口がふさがっている時は、すくった精液をもう一度、母の顔に戻したりしていました。母は目でも精液を受けることが出来るので、精液を落とそうとしたミーちゃんに「目の上に落として」と声をかけていました。
妹をズボズボ激しく突きたいという気持ちは、僕も父も持っていたので、先に肛門を奪われないように、妹の様子を見に行きました。浣腸して肛門をずっと洗っていた妹が戻ってくるところに出くわしたので、そのまま玄関の方に引っ張って行きました。
「母さんが、肛門なら突きまくってもいいって」
妹を四つん這いにしました。四つん這いにしてからローションを忘れたことに気づいて、静かに洗面所に取りに行きました。戻ってくると、先に父がローションを肛門に塗って揉み解していました。
「先にローション塗った父さんに権利あるからな」
「四つん這いにさせたのは僕だよ」
僕はギンギンのチ○ポを肛門に近づけました。父も僕が入れてしまわないようにチ○ポを肛門に近づけたのですが、半立ちだったので「わかったから、先に入れろよ」と妹の肛門を諦めてくれました。
僕はすぐに、父が解してくれた妹の肛門にチ○ポを突き立てました。
「ハアーーーー・・・」
妹の肛門の奥までチ○ポを入れて、ゆっくりとピストンを開始しました。すぐに母とミーちゃんが見にきました。すると父は、僕達の真正面に仰向けになって、ミーちゃんにまたがるように言いました。ミーちゃんが対面騎乗位でまたがろうとすると「反対向いて」と背面騎乗位を要求していました。
ミーちゃんは父のチ○ポをオ○コに当てると、ゆっくりと腰を下ろして、僕の目の前で父のチ○ポを奥深くまで入れました。するとすぐに父が突き上げを開始しました。
「アッアッアッアッ・・・」
父は、僕にミーちゃんが感じる姿を見せつけようとしたのですが、逆効果でした。僕は妹に顔を上げさせながら、肛門を激しく突きました。
「気持ちいい!気持ちいいよ!!いい!いい!」
妹は涎を垂らしながら感じまくっていました。
その時です。インターフォンが鳴りました。盛り上がっている最中だったので、出るつもりはなかったのですが、何度も鳴らされるので、母がモニターで確認しました。
「アイちゃんよ」
「えっ?」
結婚したアイがこんな時間に来るのは事情があるに違いないので、中に入れました。母が動ける状態だったので、結合は外しませんでした。中に入ったアイがいきなり「ウワァー!!」と泣き崩れました。さすがにピストン運動はストップしました。
「アイちゃんどうしたの?」と声をかけながら覗きこんだ母が「殴られたの?」と言いました。ビックリして妹の肛門からチ○ポを抜いてアイの顔を見ました。確かに青アザがありました。
「誰に殴られたの?まさか夫?DVなの?」
アイは、うなづいてずっと泣き続けていました。アイは自分の弱い部分をめったに見せない奴で、特に同姓の友達には一切、見せなかったので、たぶん僕しかアイの弱い部分を知らないはずです。だから家を飛び出して、僕の家にやってきたと思いました。当然、エッチは中断になりました。
アイのカラダには何箇所か青アザがありました。酒癖が悪いところがあるという話は聞いていたのですが、妻を殴る程、ひどいとは思っていなかったので驚きました。エッチは当然中止になりました。
この日から、アイを僕達の家で保護するか、どこかに逃がすか、対応に忙しくて更新が出来ませんでした。
経済的にも裕福で優しそうな夫で、優柔不断な僕と違って、筋も通ってそうな人だったので「これでアイもやっと幸せになれるなあ」と元カレとしてほっとしていただけに残念です。
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