近親相姦家族カズの家の告白

※アフィリエイト広告を利用しています。

春樹君のお母さんは本当はエッチかも

春樹君とお母さんと、祐君とお母さんの4人で定期的にエッチしてることを突き止めました。教えてくれたのは春樹君です。春樹君の様子が少しおかしかったので「隠しごとしてるだろ?」と追及しました。春樹君は、同級生の中でたぶん自分が一番、エッチなことを楽しんでいると思っていて、それの恩人は僕なんだから、追及するとあっさりと口を割りました。
「8月から月に1度だけやってるんです」
僕は8月と9月は種付けと、仕事で忙しかったので、親子2組が僕と母に隠れてエッチしていることに、全然気づきませんでした。
「お母さんは、祐君とエッチしてるの?」
「・・・はい」
春樹君のお母さんは近親相姦はしても、他人のチ○ポをオ○コに入れることには抵抗ありそうに思えたので意外でした。
「中出しはしたの?」
「コンドームしたままです」
「何回ぐらい祐君は射精したの?」
「2回ずつだから4回です」
僕の知らない間にゴム有りといえ、4回も射精したことに凄く嫉妬しました。この話しを聞くまでは、春樹君のお母さんとのエッチは絶対にしたいわけじゃなくて、やれればそれにこしたことはないという程度でした。でも僕に内緒で、それも4発もやられていては僕の気がおさまりません。早速、僕も春樹君のお母さんとエッチすることにしました。

親子スワッピングに邪魔するのは楽しくないし、母を連れて堂々と3組でやるのも楽しくないです。
そんなことを考えている間に、春樹君とお母さんと3Pすることにしました。最初はお母さんと2人だけでエッチすることも考えたのですが、祐君の目の前でお母さんを感じまくらせて楽しかったので、春樹君にお母さんが僕のチ○ポでイク姿を見せ付けたくなったのです。
早速、春樹君に3Pしたいとメールしました。返事がきたのは薬7時間後です。お母さんを説得するのに時間がかかったということでした。
場所は春樹君の部屋にしました。僕が有給休暇を消化しないと行けないので平日に休むから、春樹君の家でやるほうが抵抗ないと思って提案しました。春樹君とお母さんのエッチはだいたい平日の午後なので、すんなり提案が通ったからです。

決行の日に、こっそりと春樹君の家に行くと、軽く化粧したお母さんがやや緊張した面持ちで迎え入れてくれました。昔からの付き合いなので、何度も家に行ってお母さんに迎え入れられたことは何度もありますが、緊張した空気を感じたのはこの時が始めてです。
春樹君の部屋に入って約5分後にお母さんがジュースを持って部屋に入ってきてくれました。ジュースを飲みながら、最近の近親相姦の様子を聞きました。
はじめの頃は恥ずかしさのあまりか、僕が近親相姦している姿を見ているというのに「近親相姦なんかやってません」と教えてくれなかったけど、最近は教えてくれるようになりました。
「最近は週に何回ぐらいするようになりましたか?」
「・・・1日おきだから、3回や4回・・・・」
「春樹君の年齢じゃ1日おきは、辛いと思うよ。オナニーしないと鼻から精液が出ると思う」
「・・・・・・」
「??ひょっとしたら、オナニーを手伝ってるのかな?」
「手だけよ」
「じゃあ、毎日射精出来てるんだね。それなら入れるのは1日おきでもいいね」
春樹君のお母さんとこんな会話が出来る日が来るとは思ってなかったので感動しました。

最初は3人でやることにしました。春樹君のお母さんは明るい部屋は苦手らしくて、薄暗くしてから春樹君にお母さんを全裸にするように命令しました。春樹君は慣れた手つきでお母さんを脱がしていきました。その間に僕は、パンツだけになりました。
春樹君はお母さんをパンツだけの姿にすると、そこで手を止めました。いつもパンツはベッドで仰向けになってから脱がせているそうです。
そして今度はお母さんに春樹君の服を脱がさせました。春樹君はおかあさんに脱がされている途中からチ○ポをビンビンにしてパンツの前が膨らんでいました。お母さんは春樹君のパンツまでイッキに脱がせて全裸にすると、軽く春樹君のチ○ポを指で弾きました。
「じゃあ、僕のパンツも脱がせてくれますか?」
春樹君のお母さんは、一瞬、躊躇する間があったのですが、パンツに手を伸ばしてきました。僕のチンポは半立ちだったので、せっかくなら勃起させてからにしたくなったので、先にパンツの上からチ○ポを揉んでもらいました。
揉む手つきが控えめだったので、興奮させようと思って「春樹君とおばさんの濃厚なキスがみたい」と言いました。すると手を離したので、揉ませながらキスをするように言いました。
キスが始まると、予定通りにお母さんは、エッチな手つきでチ○ポを触ってくれました。第1チ○ポ汁が出てきてパンツが濡れ始めたのですが、しばらく揉んでもらいました。
キスが終わるとパンツを脱がせてくれました。ギンギンの僕のチ○ポを恥ずかしそうに見ていました。

春樹君のお母さんを仰向けにすると、僕はキスをしようと顔を近づけました。でも目を閉じて唇を受け入れる体制をとらずに「カズ君、キスは恥ずかしいからごめんなさい」と拒否されました。でも拒否されたことでなぜか興奮しました。
春樹君に上半身を任せて、僕はオ○コから攻めることにしました。パンツに手をかけるとお母さんの下半身に力が入りました。僕は、すぐに脱がすのをやめてパンツの上からクリトリスを軽く触ることにしました。
「あはん」
クリトリスに触れた瞬間に両足で挟まれてしまったのですが、そのまま続けました。春樹君とお母さんがキスしている様子を見ながら、クリトリスから穴の上まで指をスライドさせてから、パンツを脱がせました。興奮したお母さんは、腰を浮かせてパンツを脱がせることに協力してくれました。

パンツを脱がせることには協力してくれたけど、僕が両足を開かせようとすると、少し抵抗されました。でも力を入れてグイッと両足を広げると、抵抗をやめました。僕は両足の間に入って、顔をオ○コに近づけようとしました。
「だめ」
お母さんは両手でオ○コを隠しました。その時になって僕は、春樹君もお母さんのオ○コを舐めさせてもらえないことを思い出しました。
「おばさんのここが舐めたいんです」
「ダメよ」
「どうしてだめなんですか」
「汚いし恥ずかしいわ」
「汚くないですよ」
「だめなの」
この時、僕は嫌われるのを覚悟で、お母さんのオ○コを舐めて気持ちよさを体験させないとダメだという使命感が湧き上がってきました。
「暗いから良く見えないし大丈夫ですよ」
そう言いながら、お母さんの手を引っ剥がして強引にクリトリスに口を付けました。オ○コ全体をカプッと行くと抵抗あるかもしれないので、まずはクリトリスだけにしました。

「だめだめ・・・やめて、だめ・・・・ああん・・」
僕の頭をオ○コから剥がそうとしていたお母さんの力が徐々に抜けていきました。
「ああーー、イヤ・・・」
ソフトにゆっくりとクリトリスばかり舐めました。初めてなのでどんな舐め方が感じるのかいろいろ試してみました。
「はああーん・・あふん・・」
感じる声が少しずつ大きくなるに連れてオ○コが濡れてきました。そろそろオ○コ全体を舐めまわしても大丈夫な気がしてきたので、舌先をクリトリスからオ○コの穴まで這わせました。
ビラビラも唇ではさんだり舐めたりして、オ○コの穴には舌を入れました。

気づいたら、春樹君が僕の様子をじっと見ていました。今ここで春樹君と交代したら、素に戻って恥ずかしさが出てしまうと思ったので、口パクで「あとで」と言ってから舐め続けました。
クリトリスとオ○コの穴を何回も往復してから、少し強くクリトリスを舐めました。春樹君のお母さんはさらに感じ始めました。この時点でクリトリスの皮はまだ剥いていなくて、膨らんで自然に皮から出ていた部分だけを舐めていました。
この強さがちょうどあうのか、さっきより全身を捩じらせながら声をあげていました。
「あっ、はあっ、ああーー」
声が少し大きくなった瞬間に、ドクッと液体が僕のあごに当たりました。潮でした。ここでイッキにイカせてしまおうと、舌を動かすスピードを上げました。
「あっあっ・・はあん・・はっ・・ああ!ああああーーー・・・イキそう・・・イキそう・・・アッ、イク!!!」
春樹君のお母さんが僕の舌でイッてしまいました。イッた直後は舌をクリトリスに当てたままでじっとしていましたが、約15秒後ぐらいからは、力を弱めながらねっとりと舐めました。

余韻に浸っているお母さんに「舐められると気持ちいいでしょ」と聞きました。お母さんは素直にうなずいてくれました。
それから僕は、オ○コから顔を離して、もう一度キスにチャレンジしようと顔を近づけました。今度は拒否されずに唇を重ねさせてくれました。重ねてからしばらくは舌で唇を舐めたり、唇で唇を挟んだりしていました。そんなことをしながら舌を絡めるチャンスを待ちました。
僕がチャンスを待っているこに気づいていなかった春樹君がお母さんのオ○コを舐めようとしました。
「だめよ。春樹はだめ」
「どうして。カズさんには舐めさせたのに」
「だめなの」
「舐めさせて」
「舐めさせてあげたら。自分が産まれたきた場所を舐めたときは感動しましたよ」
「だめ」
「お母さん、意思が堅そうだから、僕の母のオ○コで我慢しろよ」
「どうしても舐めたいの?」
「舐めたい!!」
「・・・やっぱりだめ」
お母さんのOKは出ませんでした。お母さんは、春樹君がこれ以上望まないように起き上がって、チンポを引き寄せて口を近づけていきました。
ベッドに立ち上がった春樹君のチ○ポの先っぽを舐め始めたお母さんの様子をしばらく見学していましたが、見学してても仕方ないので僕も立ち上がってチ○ポを近づけました。

僕がチ○ポを近づけると、春樹君のチ○ポを頬張ったままでチ○ポに視線を向けてくれました。祐君も春樹君も2本同時フェラが好きな奴なので、たぶん経験済みだと思ったのでそのまま近づけました。すると、春樹君のチ○ポを口から出すと、両手でチ○ポを2本掴んで、チ○ポ同士を接触させて先っぽから同時に舐め始めました。
「春樹君と祐君のも2本同時に舐めたりするんでしょ?」
「祐君のお母さんと一緒に舐めるわよ」
親子2組のスワップでは、祐君と春樹君の2本のチ○ポを母親2人が同時に舐めているそうです。やっぱり母親は息子たちのチ○ポをかわいがるのが好きみたいですね。
春樹君のお母さんは、オ○コを舐められるのは恥ずかしがるけど、チ○ポを舐めることは全然平気で、楽しそうに2本のチ○ポを舐めていました。
「カズ君は、こっち(玉)も好きって聞いたけど・・」と玉を触ってきました。「好きですよ」と言うと、玉舐めを初めてくれました。
たったままで舐めにくかったお母さんは、僕に仰向けになるように言いました。仰向けになると「春樹もよ」と、春樹君にも仰向けを要求しました。
お母さんは、2人の玉とチ○ポを交互に舐めてくれました。

玉舐め後、予定とは全然違った展開になってしまったなあと思いながら「そろそろ入れたい」と言いました。すると春樹君が机の引き出しからコンドームの箱を取ってきてくれました。
箱ごと渡されたので、コンドームを数えてみると5個残っていました。心の中で3発出そうかなあと思いながら、1個をちぎりました。するとお母さんが僕から袋を取って中からコンドームを出してくれました。
そして頼んでもいないのに、自分から進んでチ○ポにコンドームを被せてくれました。
「手でごめんね」
「えっ?」
「口で被せたら方がいいらしいって、祐君のお母さんが・・」
子供を2人産んでいても、エッチな経験が浅いので、他人に言われたらそれを鵜呑みにするところが可愛らしく思いました。
お母さんをそっと仰向けにすると、チ○ポの先をオ○コに当てました。少しぐらいは抵抗されると思ったのですが、大歓迎されているような感じで僕のチ○ポを受け入れる体制を取ってくれました。
オ○コを舐めてイカせてから、すごく打ち解けてしまった感じでした。

正常位でチ○ポをズニュズニュと入れて行くと、お母さんは僕の両腕を掴んできました。「ああん・・」と気持ちよさそうな表情を浮かべていました。
初めてのオ○コなので、まずはゆっくりと動かしながらオ○コの感触を楽しみました。感触を楽しみながら感じるポイントを次々にチェックしていきました。
3分ぐらいじっくりと確かめたおかげで準備が整ったし、お母さんのオ○コの中はすっかりグジュグジュになってきていました。乳首も取れてしまいそうなくらいビンビンになっていました。
「おばさんをイカせてみたいです」と宣言してから、ピストン運動のスピードをあげました。すっかり感じていたお母さんは「アッアッアッ・・・・」とあえぎ声をあげ続けていました。

春樹君のお母さんはどちらかと言えば怖いイメージがあったのですが、今、僕のチ○ポでオ○コの中をほじくり回されて気持ちよそうな顔をしているのを見て感激でした。小説上だけの話しじゃなくて、エッチに興味がないような顔をしてても、女は感じてくると変わるのです。
M字開脚で強めに突いていると、もっとグッと突いて欲しそうにしている気がしたので、V字開脚で両足を肩に当てて腰をグイと曲げさせてから突きおろし始めました。
「お母さんのオ○コに僕のチ○ポがズボズボ入ってるとこを見てて」と言いながら腰を動かしました。
ここからやっと、春樹君にお母さんが僕のチ○ポに感じてメロメロになる姿を見せ付ける計画をスタートしました。
春樹君に見せつけながら早いピッチでズボズボ突いたり、ロングストロークで突き降ろしたりしました。
「凄い凄い・・気持ちいい!いいわ!!」
春樹君のお母さんは、素直に気持ちよさを表現していました。僕の母や祐君のお母さんに影響されて、抑えていた気持ちを解放できるまでに成長していました。
お母さんが素直に感じてくれるので、僕はいろんな体位で攻めたくなりました。結合したままで最初は対面座位になりました。

対面座位でつながったままでキスをしたのですが、さっきまで拒否していたとは思えないぐらい僕の口をむさぼるように自分から舌を入れてくれました。
激しくキスをしながら、お母さんは腰を動かしていました。春樹君はお母さんの後ろから結合部を見ていました。
「春樹君が僕とおばさんがつながっている部分を見てるよ」と言うと、後ろの春樹君の方を見て「見える?」と聞きました。
「見える」と春樹君が答えたけど「反対向いた方が見える」と言うと、「抜いたらいいの?」と聞いてきました。
「まだ抜かなくていいです。いろいろ体位を変えますから」と言って、まずはそのまま僕が仰向けになって騎乗位でやりました。

「あんまり上手くないのよ」
春樹君のお母さんが自分から上下運動をしようとしたので、「じっとしてていいですよ。僕が突きますから」といいました。そして腰を固定しておいて突き上げました。
「あっ、凄い・・アアアアア・・・アアン・・ハアハアン・・」
お母さんが凄く気持ちよさそうな反応をしめしていたので、「お母さんが僕のチ○ポで感じてる様子をしっかり見とけよ」と春樹君に言いました。
祐君の場合は、お母さんを強烈に突き始めると、半泣きになっていたのですが、春樹君は全然平気な感じでした。春樹君の嫉妬心を引き出しておいて、目の前で僕のチ○ポでドロドロに感じさせて、最後には、ピクピクとグッタリする様子を見せつけようと思っていたのですが、半泣きにならないのじゃやっても楽しくありません。
「おばさんをイキまくらせるけど、いい?」
「いいですよ」
「目の前で、他人のチ○ポに突きまくられるお母さんの姿を見ても嫌じゃないの?それとも興奮するタイプなの?」
「興奮します」
春樹君にはMの気があることは前から感じていました。やっぱりMに違いないと思ってので、今回は春樹君を興奮させてやることにしました。
でもその前に、やっぱりコンドームなしでしたくなったので、「絶対に中に出さないから生で入れたらだめですか?」と聞いてみました。するとちょうど安全日だったので生の許可が出ました。でも射精はいくら安全日でも、外に出してと言われました。

コンドームを外してから、今度はバックでオ○コの中に入れました。さっきまで久しぶりのゴム付きだったので、チ○ポが窒息した感じがして、ノレなかったのですが、生で入れることが出来て、普段通りにオ○コの感触がチ○ポに伝わってきたので、やる気が出てきました。
「春樹君を興奮させたいから、遠慮しないで突きまくって感じさせてもいいですか?」
「祐君のお母さんが凄すぎって言ってたけど、ほんとなの?」
「こればっかりは、やってみないと、合う合わないがありますから」
「試してみて」
祐君とお母さんの親子スワッピングのおかげで、想像以上にエッチに興味津々状態だったので、やりやすかったです。

まずはバックでオ○コの中をかき回すようにゆっくりと腰を動かしながらピストン運動をしました。
「生はやっぱり凄く気持ちいいけど、やっぱり女性も生の方がいいでしょ?」
「はあん・・・あん・・もちろんよ・・・あっ・・」
暗すぎて表情が良く見えなかったけど、声の感じはゴムありの時より気持ちよさそうでした。
2分間ぐらいくねらせながらピストンをやったあと、今度は少しスピードを上げて出し入れをしました。すると、さらにあえぎ声が大きくなってベッドに押し付けている顔の向きを何度も左右に変えていました。
スピードをあげたけど単調なピストンだったので、途中からはズーン、ズーンとオ○コに鉄槌を食らわせるように突き始めました。
「あー凄い、凄い・・・」
まだまだハードなピストンには慣れてないと思ったので、普段より少し弱めの力で突く間隔も倍ぐらいの時間をとりました。
「春樹君、上から僕のチ○ポが出入りしてる様子を見ろよ」
すぐに春樹君は覗き込んできました。でも外が曇ってきたせいでさらに暗くなったので、単にチ○ポのような棒がお尻の間を出たり入ったりしている程度しか見えなくて興奮度合いが半減しているように思いました。

お母さんに部屋を明るくする許可をもらおうと思った瞬間に、壁のスイッチが視界に入ったので、許可をもらう前にスイッチを押してしまいました。
「だめ!!電気付けないで!!」
もちろん僕は無視しました。「この方が良く見えるから春樹君は興奮するよ」と言いました。
「消して!!」
お母さんが僕から離れようとしたけど、僕は腰を掴んでいた手に力を入れてグイッと引き寄せました。そしてピストン運動の早さを上げました。
「消して!・・・・消して・・・アッアッアッ・・・・」
オ○コをかなり濡らしていたお母さんは、色白の肌をピンクに染めて感じていました。僕に突きまくられて感じたせいで、逃げることができなくなって感じていました。

明るくして1分後に、チ○ポをゆっくりと引き出してから、ズーンと突き入れる動きに変えました。チンポにオ○コ汁が付いている様子がよく見えるようになりました。
「ほら、お母さんのオ○コ汁だよ」
春樹君に声をかけると、お母さんが「だめ、みないで、暗くして」とまた言い出したので、今度はお母さんの両足より外側に立って、腰を持ち上げてオ○コが上に向くようにしました。
春樹君は僕の後ろから、お母さんのオ○コに僕のチ○ポがグサグサと入る様子を見ていました。
「アッアッアッ・・・だめ・・・イキそう・・イキそう・・イク!!!」
明るい部屋で春樹君に見られたことがが刺激になって、お母さんはイッてしまいました。
そのあと、結合したままで90度横に転がりました。そしてお母さんの左足を持ちながらチ○ポをズボズボ入れました。
「はあっ・・あああん・・・あーー気持ちいい・・」
お母さんは部屋の明かりのことは何も言わなくなって、あえぎまくっていました。
突きながら、お母さんも何回でもイケるタイプなんだと結論づけました。

そのあと、結合したままでさらに90度回転して、お母さんのからだを僕の上に乗せました。春樹君はすかさず、真正面から結合部の観察を始めました。
お母さんのオッパイを揉みながら、首を伸ばしてキスをしました。お母さんは完全に僕のやりたいように出来るまで感じていたので、すっかり慣れたキスにも応えてくれていました。
キスをやめるとオ○コを突きながら聞いてみました。
「もう明るくても恥ずかしくないでしょ」
「恥ずかしいわよ」
「明るい方が男は興奮するんだよ。春樹君なんかもうギンギンだし」
僕の言葉で、春樹君が真正面から結合部を見ていたことに意識が戻って、自分の息子のチ○ポを見ました。
「そんなに見ないで」とお母さんが恥ずかしそうにした瞬間から、ピストン運動のスピードを上げました。

「このままイカせるから、春樹君は自分でしごいて、僕とおばさんの結合部に向かって射精しろよ」
「そんなのだめよ。私がしてあげたい・・・」
「だめです」
僕はお母さんを無視して、春樹君に命令しました。春樹君はビンビンのチ○ポをしごきながら、僕とお母さんのエッチを観察していました。
徐々にスピードをあげて、お母さんを凄く感じさせました。興奮した春樹君はいつでも射精できそうな状態でチ○ポをしごいていました。
約5分後、お母さんがまたイキそうになってきました。
「同時にイケよ」
春樹君のシゴくピッチが上がりました。僕も突きながらクリトリスも指でいじりました。
「また、いっちゃう・・・イク、イク、イクーー」
お母さんがイッた瞬間に、春樹君の精液が僕のチ○ポに降りかかってきました。自分が要求したことなので、嫌がらずに精液をチ○ポで受け止めました。

射精が終わると、チ○ポをオ○コから抜いてお母さんの口にチ○ポを入れました。
精液が付いた箇所でピクッと反応していましたが、付着していた精液の量が少ないこともあって、精液が付いたままでお掃除フェラをしてくれました。
舐めてもらいながら、このあとの展開として、春樹君とお母さんのエッチを見学したのちに最後までやって射精したいと言いました。
その前に、オナニーで射精した春樹君のチ○ポを掃除させました。そして、自由にエッチしてもらいました。
明るい部屋で隣の家の母子の近親相姦を見学しながら僕も興奮しました。
「春樹君のチ○ポがずっぽり入ってるところが良く見えていやらしいよ」と声をかけると、「ああー恥ずかしい」とお母さんは興奮していました。
正常位中心で絡み合っていて、最後は一緒にイッていました。春樹君はお母さんのお腹の上に射精していました。

そのあと、もう一度お母さんとエッチしました。約15分間かけて2回イカせて、僕はお母さんの顔にたっぷり射精しました。予告なしの顔射だったので、お母さんは「ううううーーー」と唇をギュッと締めて耐えていました。この時も、春樹君にオナニーをさせていました。そして、僕が何度も顔を指差していたので、さっきのように結合部にかけずに、お母さんの顔に射精しました。
「ああん・・」と困ったような声を上げたお母さんは、2人分の精液をたっぷり受けて、ティッュペーパーを要求しました。もちろんその要求には応えずに、僕は指で2人分の精液をお母さんの顔全体に伸ばしました。
伸ばし終わってから「精液は苦手かな」と聞きました。「好きじゃないわ」と少しガッカリした答えが返ってきました。


近親相姦家族カズの家の玄関に戻る アダルトグッズのNLS

Copyright(C) 近親相姦家族・ カズの家 All rights reserved.