? 近親相姦家族カズの家の告白「隣の家の春樹君の初体験」

近親相姦家族カズの家の告白

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隣の家の春樹君の初体験

母とチ○ポ4本の5Pが終わって1時間後ぐらいに妹が帰ってきました。母はうれしそうな表情で妹に春樹君のことを報告しました。すると妹は「お兄ちゃん、言っとくけど、なつきちゃんはレズだからね」と言いました。なつきちゃんも春樹君も私立の中学に通っています。なつきちゃんは女子中なので、レズでも不思議はないけど「なんで知ってるの?」というと、「いつも同じ子と手をつないで歩いてるから」と言いました。僕は10代の女の子同士が手をつなぐのってよく見る光景だから、多分違うと言ったけど、「レズの手のつなぎ方してるもん」と僕の手を握って、「これが普通。レズの子って、ここまでする。高校の時のレズの子って、みんなそうだったもん」と言いました。僕はなつきちゃんには手を出すつもりはなかったので、「どっちにしても、なつきちゃんには興味ないし・・・」と言うと「めがねっ子って最近人気あるんだよ」と余計なことを言いました。

この会話をしてる時に、なつきちゃんから注意受けたことを言いました。すると母は堂々と「この前、運転中のデカ男君のおちんちん舐めながらホテルに入ったのが見られちゃったのかなあ?」と言うので、「どこのホテル行ったの?」と聞くと、車で10分ぐらいのホテルを言いました。「もっと遠くに行ったら。それにあそこきれいじゃないでしょ」と言うと、「デカ男君にこんなおばさんとエッチするのに高いお金使わせられないわ」と言いました。妹は「お母さん、おちんちん舐めてたんでしょ?だったら顔は見られてないわよ。お兄ちゃんと行った時じゃない?」と言いました。母も妹もいつ見つかったのか探すことに夢中になっていて、近所の噂になってることをなんとも思ってないみたいでした。母は「カズちゃんが昔見せてくれた2ちゃんねる(正しくは画ちゃん。復活おめでとう!)に出てた顔出しの淫乱奥さんが、近所中の性欲処理係してたんでしょ?お母さんも、あんな風になってもいいかなあって思ってるの」と言いました。

こんな会話が延々続いたあとで、明日の作戦を考えました。「春樹君が僕の家に居るのを知ってたら、おばさんが呼びに来たりすると思うから、翔ちゃんの家か、エアロビの先生に場所借りるか、ホテルに行く?」と言うと、母は「そんなとこ連れて行ったら、春樹君が緊張しちゃうでしょ。家で良いわよ」と言いました。でも親には内緒にして、近所の人にも家に入る瞬間を見られないようにすることになりました。そして一旦は、遠くで待ち合わせして変装させてクルマで家へつれて行くことにしました。それはあっさり成功しました。

春樹君を中に連れ込むと、母は「ばれてないわね。今日は春樹君の記念すべき日だし、春樹君が何回も気持ちいいことしたかったら、夕方までずっとおばさんのカラダ、自由にしてもいいから」と言いました。「でも今日だけよ。ほんとは彼女が出来るまで毎日でも練習台になってあげたいけど、そんなことしてたらおばさんにバレちゃうから」と言いました。この日の母は、前日とは別のピンクのブラとパンツを付けていました。でも下着姿じゃなくて、ジーンズにトレーナー姿でした。というのは、あくまでも春樹君の意思を確認してからにしようと話合ったからです。母は「念のために聞くけど、春樹君は2、3年もしたら彼女出来ると思うの。たぶん処女の彼女かなあ・・・処女と童貞同士で初体験したいって夢持ってたら、今日おばさんと初体験したら後悔するかもよ。おばさん、春樹君のお母さんより年上だし・・・正直に答えていいのよ。今日はパスして、春樹君が彼女と初体験してから、おばさんのカラダで練習してもいいし・・怒らないから正直な気持ち聞かせて。おばさんから無理に迫って、春樹君を傷つけちゃったら、おばさん逮捕されちゃうわ」と言いました。

春樹君は「おばさんでいいです」と昨日に続いて「おばさんで」と言ったので、すぐに自分で言いなおして「おばさんがいいです」と言いました。母は「ほんと?おちんちんが勝手にしゃべったわけじゃないわよね」と言いました。春樹君は「違います」と言いました。春樹君の気持ちが確認できたので、母は「春樹君、お風呂入りましょ。脱がせて」と近寄りました。春樹君のチ○ポは、服を脱がせている間に完全に勃起しきっていました。春樹君がブラをすぐに外そうとしたら、母が「全部、いっきに脱がさないで、着替えを手伝ってるんじゃないんだから。そっとブラの上からおばさんのオッパイを揉んで」というと、春樹君は、オッパイを優しく揉みはじめました。母は「そう、そんな感じで優しくね。気持ちいいわ・・」ともらしました。「じゃあ、揉みながらおばさんにキスしてくれる?」と言うと、春樹君はゆっくりと唇を近づけていきました。この時のキスはかなり短めでやめていました。母はブラを脱がさせると、すぐにパンツを脱がさせてもらっていました。それから今度は春樹君を裸にしていました。母は「ほんとにきれいなカラダよね。男でもピチピチって言葉がピッタリくる感じよね」とパンツだけにさせてから、春樹君の乳首をチロチロと舐めながら、お尻とか太ももとか、チ○ポぎりぎりあたりを触っていました。

そしてひざまずいて、パンツの膨らみを見ながら「凄い元気そうね。おばさんのこんなカラダでも興奮してくれてるのね。うれしいわ」と言うと、パンツを脱がせました。そして春樹君のチ○ポのニオイを嗅いでから、「まだ射精しちゃダメよ」とパクッと咥えました。春樹君が「さっきオシッコしたばっかりです」と逃げようとしました。母は「おばさんは全然平気よ」と、春樹君の顔を見ながら舐め続けました。でもすぐに「出しちゃったらもったいないから」とやめてお風呂に入りました。3人で湯船に浸かってから、母のカラダを春樹君が洗いました。それから母が春樹君のカラダを意外にあっさりと洗うと、「カズちゃんも洗ってあげる」といいました。母は「春樹君が、エッチなことになれたら、昨日みたいなエッチな洗い方とか、もっと気持ちいい洗い方をしてあげるわね」と言いました。僕が「さっき、今日限りって言ってなかったけ?」と言うと、「カラダ洗うぐらいは許されるんじゃない?」と言いました。「壺洗いするんでしょ?」と言うと、「春樹君は壺洗いって知らないでしょ。すごく気持ちいいのよ。今からやってみるけど、これはセックスじゃないのよ。あくまでもカラダの洗い方のひとつなの」と僕のチ○ポを泡まみれにしました。そしてシャワーで流すと「春樹君、もし彼女のあそこの中を洗うことになっても、石鹸で洗っちゃダメよ。表面はいいけど、中は水だけでいいの。おばさんはたまに泡まみれのカズちゃんのおちんちんで洗っちゃうこともあるけどね。女性のあそこの中って、自分で菌を殺すようになってるの。石鹸でばかり洗ってたら、良い菌までなくなっちゃうのよ」と言いました。

それから僕をイスに座らせると、母が対面座位でまたがってきました。「壺洗いというのは、おちんちんを女のあそこできれいにすることなの」と腰を下ろして、僕のチ○ポをオ○コに入れてしまいました。「おばさんのあそこに、カズちゃんのおちんちんが入ってるでしょ?でもこれはセックスじゃないのよ。あそこの中にいる菌でおちんちんを消毒するのよ。だから気持ちいいって思わないで、殺菌されてるんだあって思わないといけないのよ」と言いました。母がゆっくりと上下運動を開始しました。母は「カズちゃんのおちんちんに消毒液がたくさん付いてるのがわかるでしょ?カズちゃん、高校生の頃は、学校から帰ってきたら、汗臭くてもまっさきにおばさんのカラダ求めて来たのよ。料理作ってても、洗濯や掃除してても、お友達と電話してても、汗とオシッコ臭いおちんちんを洗わないで、おばさんのあそこに無理やり押し込んできたの。それでもおばさんのあそこは病気にならなかったの。消毒液のおかげよ」と言いました。「消毒液、出しすぎと思う」というと僕の唇を閉じさせるように摘んで、「彼女とする時はちゃんと洗ってからにしなさいよ。嫌われちゃうから」と言いました。

母は「消毒中だから、ゆっくりと動くのよ」と対面座位でしばらく上下運動してから、チ○ポを抜きました。そしてオ○コ汁まみれのチ○ポを見せて「表と裏と消毒液の突き方違うでしょ。これじゃあ消毒ムラだから、今度は反対向くの」と背面座位で腰を下ろしてきました。そして2、3回上下運動すると「洗濯機だって、電子レンジだって回るでしょ?」と言うので、「最近の電子レンジは回らなくなったよ」と言うと、腰を思いっきり下ろしてきました。その衝撃で母の方が感じて「ああー」と声をあげていました。母は「今の声は、電子レンジのチンみたいなもんなの」と言いながらチ○ポを抜きました。これで終わると思ったら、「消毒ムラを無くす方法教えてあげるわね」と僕に仰向けになるように言いました。

仰向けになると、母は「一度掃除するわね」と僕のチ○ポに付いたオ○コ汁を春樹君目線できれいに舐めてから、「きれいになったでしょ?じゃあもう一度消毒するから良く見てて」と言うと、対面騎乗位でチ○ポをオ○コに入れてから回転を始めました。「こうやって1周すると、まんべんなく消毒出来るのはわかるわよね」と1周しました。「でも、さっきみたいに上下に動かなかったでしょ。だからまだ均等じゃないと思うから、今度は上下しながら1周するの」と上下運動をしながら回転していきました。母はかなり感じた声で「これは消毒だけど、かなり気持ちいいから、ここで他の液体を出しちゃうとダメだから我慢しなさいよ。春樹君にもいつかしてあげるわね」と言いました。母はチ○ポを抜いて立ち上がると「春樹君、寒くないでしょ?おばさん、このままじゃお風呂から上がれないから、カズちゃんにイカせてもらうわ」と壁に手を突きました。

僕は、春樹君に挿入の瞬間が良く見えるように、春樹君側の足を持ち上げて、片足立ちの母のオ○コにチ○ポを挿入しました。母は「ハアーーーー気持ちいい!」と声を漏らしました。春樹君の視線を結合部に感じながら、ゆっくりと突きました。僕は「慣れるまではこんなぐらいの強さで充分だからね。これでも絶対に3分ともたないから」と言うと、母は「おばさんとカズちゃん、さっき15分ぐらいくっ付いてたでしょ?普通の大人でも15分も我慢できない人は一杯いるのよ」と言いながら感じていました。途中から足を下ろして立ちバックのままで突きまくりました。春樹君には僕の横に立たせて、オ○コを突いているような気分で見学させました。「チ○ポがどんどん汁まみれになって行くのがわかるだろ?感じてる証拠だよ」というと、「すごい」と興奮していました。母も「カズちゃんのおちんちんがおばさんのあそこに出入りするところガン見して!」と言いました。しばらく春樹君との会話をやめて突きまくりました。「パンパンパン!!」という肉がぶつかる音と、オ○コとチ○ポの結合部から出てくるエッチな音と母のあえぎ声が充満しました。母が「イキそう!イキそう!!!」と叫んだので、「イッていいよ」とトドメを刺しました。母は「イク!!!!」とイッてしまいました。

僕が母のオ○コからチ○ポを抜くと、母はその場にへたりこんで「気持ちよかったわあ」とヒクヒクしていました。春樹君にチ○ポを向けて「これ全部、母さんのオ○コ汁ね。今日は母さんに掃除させるけど、いきなり彼女にやったら嫌われるからね」と言うと、「母さん」と声をかけました。母はオ○コ汁まみれのチ○ポを見て「春樹君にガン見されて洪水のように出ちゃったのね。恥ずかしいわ」とパクッと咥えました。「ガン見」なんて言葉は母がこれまで使ったことは無かったと思うので、「春樹君が見てるから、ガン見って言ったの?」と言うと、チ○ポを軽く噛んで僕を睨みました。そして唇をすぼめてチ○ポを思いっきり吸ってイッキにオ○コ汁を拭き取りました。チ○ポはきれいになったけど、玉がドロドロなのでチ○ポを持ち上げて舌で舐め取ってきれいにしていました。

お風呂から上がってから、母は僕と春樹君にコーヒー牛乳を持って来てくれました。それを飲みながら、母は念のためにほんとに後悔しないのか聞いていました。隣の家に住んでて子供の頃から知っているので、よっぽど傷つけたらダメだと思ったみたいで、つきあってなくても仲のよい女の子とか、好きな子がいないか聞いていました。すると好きな子はいました。お正月に2VS2で遊んだらしいです。「つきあって欲しい」とはまだ言ってなかったです。メールの文章と写メを見せてもらったら、なんとなくいい感じなので、母が「かわいい子じゃない。おばさんとこの子じゃ、春樹君の思い出が凄く変わっちゃう気がするわ」と言いました。母が春樹君の初体験の相手になりたがっているのはすごく感じたので、僕が「今、コクっちゃえば?」と言うと、恥ずかしがりました。「もしダメだったら、春樹君の門限の時間まで、母さんとエッチなことやりたい放題だよ。うまくいきそうでも、母さんの口とか、素股とか、汚くないけどお尻の穴とかあるし、コンドームを10枚ぐらい重ねてオ○コの感触が伝わらないようにしてもいいし」と提案しました。母が「今の子って、直接会って、つきあってって言うの?やっぱりメール?」と言うと、春樹君は「言ったことないし」と悩み始めました。僕が「メールにすれば、もし反応悪かったら、友達がいたずらして、勝手にメール送ったってことにしたら」と言うと、反応を見たかったらしい春樹君がOKしてくれました。

僕がメールを打ってる間、母は春樹君にキスの指導を始めました。春樹君の人生もかかってるんで、それなりに考えたので、キスの指導からオッパイの揉み方、舐め方に変わっていました。そして僕は春樹君にメールを見せないで送信しました。すると即、返事が来て「ごめん」と帰ってきました。あんまりあっけないので、僕はもう一度メールを入れました。するとその子から「もう会わない!!」と怒られてしまいました。2回のメールでいきなり怒られた僕もビックリしました。春樹君にダメだったことを伝えると、少しがっかりしたみたいだったけど、思ったほど凹んでなくて、母のオ○コを指で開いて観察していました。母は「どうする?おばさんと初体験しちゃう?おばさん今日は体調すごくいいから、春樹君が飽きるまで相手してあげるわよ」と優しく聞きました。春樹君は「初体験します」と答えました。

春樹君のチ○ポは、ずっとピンコ立ちのままでした。仮性包茎だけど勃起したらちゃんと亀頭が出るぐらい成長は早い方です。母はきれいな亀頭を見ながら、「少しでも長持ちするように、おちんちん舐めてあげるのはあとにするわね」と言うと、母は「最初はおばさんが無事に男にしてあげるから、仰向けになってくれる。2回目からは、春樹君がおばさんを攻めてくれたらいいし。カズちゃんも手伝ってくれるわ」と言いました。春樹君が仰向けになると、母は軽くキスをしてから、春樹君のきれいなカラダを手のひらでさすってから、乳首をチロチロと舐めてから、ゆっくりとまたがりました。チ○ポを上に向けると母はオ○コを近づけて、「おばさんは避妊してるから、遠慮しないで中に出していいわ。気持ちよくなったら我慢しないで出して。じゃあ、ゆっくり入れるから、入る瞬間見てて」とチ○ポをオ○コに当てました。そして最初に亀頭全部を飲み込みました。「少し入ったわね。じゃあ全部入れるわよ」とゆっくり腰を下ろしていきました。

春樹君が正面から自分と母の結合部を見ているので、僕は邪魔しないように真後ろから見ていました。春樹君の玉がキューッと反応していたので、心の中でカウントダウンを始めました。母は春樹君の表情を見て、上下運動してて浅い位置で射精されるぐらいならじっとしたままで奥深くで射精されたいと思ったみたいで締め付けながら会話をしていました。母が「女性のアソコの中って、どう?気持ちいい?」と聞くと、春樹君は「すごい・・気持ちいい・・」と半分言葉になってませんでした。母は「春樹君の最初の女になれておばさん、しあわせよ」と言いました。春樹君はもう返事してる場合じゃなくて「アッ!!」と声を出すと、射精してしまいました。母は、魂が抜けるような気持ちよそうな表情で射精していた春樹君をみながら「春樹君、男になれたわね。おめでとう」と声をかけました。

春樹君が完全に出し切るまで母はじっと座っていました。春樹君が出し切ると「どう?気持ちよかった?1回で十分かしら?それとももっとしたい?」と聞きました。春樹君は「もっとしたい」と言いました。母は「カズちゃんは、おばさんとエッチする前から、オナニーとか、おばさんのお口で出してたから、1日に何回ぐらい出せるかだいたいわかってたけど、春樹君は、昨日初オナニーで、今日初セックスだから、まだまだ何回出せるかわからないから、今日時間もあることだし、挑戦してみようか」と言いました。「いくら若くても連続するのは、疲れると思うから、休憩中はカズちゃんとするわ?どう?」と言いました。僕が「母さんがどう?聞く時は、すでに結果でてるから」と教えました。母は「カズちゃんも久しぶりに記録に挑戦しなさい」と言いました。僕は「春樹君が母さんのオメコを独占しそうだから、合間でいいから」と逃げました。

母は春樹君のチ○ポをゆっくり抜くと、オ○コに手をやって春樹君の精液を手のひらに集めながら、春樹君のお腹に落下した精液を舐めていきました。母は「おばさん、エッチがすごい好きだから、精子舐めたり飲んだりするのも全然平気だけど、普通の人は、ほとんどしないと思うから無理に飲ませたりしないでね。AVだったら当たり前のように飲むけど。AVのマネしたい時はおばさんのカラダでして」と言いながら、口の中に全部、精液を集めました。そして口を開けて「春樹君が初めて女性のあそこの中に出した記念すべき精子よ。おばさん、おいしくいただくわ」と舌で転がしてから、鏡に映して「すごくおいしそうな色してる。プルプルしてるし」と言いました。そして「いただきます」と手を合わせてからゴクンと飲み込んでしまいました。

精液を飲んだ母は、春樹君のチ○ポが当然立ったままなので、「すぐにする?」と聞きました。春樹君は完全に猿モードになっているみたいですごく興奮していて、母が「来て」と言いながら、正常位になろうとしたら、母が背中をつける前に、春樹君が覆いかぶさっていました。母は「時間はたっぷりあるし、精子もたっぷり出るだから、あわてないの」とやさしくいいました。そして「毛がないし、明るいからおばさんのオ○コの位置わかるでしょ?処女の子だったら、普通に毛が生えてるし、暗くしてって言ってくると思うから、こんないい条件はないって思いながら、自分で入れてみて」と言いました。春樹君は穴の位置を確かめると、覆いかぶさるようにチ○ポの先っぽをおしつけようとしました。母は「ダメよ。しっかりおちんちんの根元まで入るのを確かめて」と言いました。春樹君は覆いかぶさるのをやめて、ゆっくりとチ○ポを挿入していきました。結合部を覗き込んでいた母が「上手よ。一回でちゃんと入ったわ。才能ありそう」と褒めていました。

母が「じゃあ、ゆっくりと入れたり出したりしてみて。抜けないようにゆっくりと見ながらでいいから。動かし方を覚えて欲しいから、マイペースでゆっくりで良いから」と言うと、春樹君は結合部をじっと見ながら、3秒ぐらいかけて往復運動をしていました。母も覗き込みながら「そう!上手!上手!春樹君は運動神経良いからやっぱりうまいわ。おばさん、感じさせられちゃうわ」と言いました。春樹君は無言で必死で出し入れを続けていました。母は「出してもいいし、我慢したかったら我慢してもいいし、中で我慢出来なかったら、抜いてもいいのよ」と言いました。母から聞かれるのがわかっていたから、僕は春樹君のチ○ポが母のオ○コに進入を開始した瞬間から時間を測っていました。母は「カズちゃん、時間測ってくれる?」と言ったので、「あと10秒で2分」と教えました。「偉いわ。もうすぐ2分よ」と言いました。春樹君は我慢の限界に来ているみたいだったので、母が「もうそれ以上我慢しなくていいわよ。少しずつ伸ばしていけばいいから、我慢しないで強く動いて、気持ちよくなって」と言うと、春樹君は1往復1秒ぐらいのペースで出し入れを始めました。「突く」という感じじゃなくて、ほんとに「出し入れ」という感じでした。春樹君は10秒我慢すると「出る」と母のオ○コに中出ししました。母は「おばさんも気持ちよかったわよ・・・今度も精子一杯出てそうね。」と春樹君の腰に手を回していました。

母は「おちんちん抜かないで、キスして」と、射精したあとのことの指導を始めました。春樹君のキスは、チ○ポに突っ込む前も、今もまったく同じやり方だったけど、母はしばらく受け入れていました。そして「キスも慣れてきたわね。もっと慣れてきたら、エッチする前のキスと、精子出しちゃったあとに女性をいたわるキスの仕方を教えてあげるわね」と言いました。春樹君は「ハイ」と答えていました。春樹君のチ○ポは母のオ○コの中でギンギンのままだったけど、母が「たてつづけてに2回出したから、ちょっと休憩しようか。今日は時間たっぷりあるから焦る必要ないからね」と言うと、チ○ポを抜かせました。母は精液が垂れていたオ○コを見ながら「おばさん、すごい幸せよ。隣に生まれた男の子の生後まもないころから、こうやって女性のあそこに精子出せるようになるまで成長を見届けられるなんて、ほんと嬉しい」と言いました。気づいたら、母の目にうっすらと涙が出ていました。僕の友人を男にした時よりも遥かに優しかったので、ほんとに指導したかったんだなあと思いました。

母は春樹君のチ○ポを軽く舐めてから、オ○コから垂れていた精液を春樹君に指ですくって口に運んでもらっていました。それから、「じゃあ今度はカズちゃん、エッチする?今日は、悪いけど、射精はお尻の穴か、カラダにかけるだけにして。あそこの中は、春樹君の精子だけにしたいし、口も春樹君がキスしにくくなったらいけないから」と言いました。それでも別にかまわなかったので、「じゃあ、ずっとお尻の穴専門でやろうか?」と言うと、「おちんちんは、あそこの中には欲しいわ。春樹君の手本になるようなことたくさんして欲しいし」と言いました。「今日は、春樹君が満足するまでとことん出させてあげたら?体位覚えるとか、母さんの反応見ながら突くとかは、また今度でいいんじゃない?」と言いました。母は「今日で最後なんだから、ちゃんと教えてあげるのよ」と言いました。「ほんとに最後に出来るの?」と聞くと「当たり前でしょ?」と言いました。春樹君に「母さん、ああ言ってるけど、春樹君は今日だけで我慢できる?僕なんか授業中でもチ○ポ立ってて、終わったら毎日まっすぐ家に帰って射精してたもん。我慢できる?」と言うと、返事に困っていました。僕は返事を攻めらずに、「チ○ポ舐めて」と母に声をかけました。

母はソファに座っていた僕の所に来て、チ○ポを舐め始めました。「母さんのオ○コで鍛えてもらったチ○ポが、激しいフェラチオにも耐えられるところを見せてあげるよ」と言うと、チロチロと舐めていた母がしっかりと舐め始めました。母は「カズちゃんに初体験させる前から、おばさん舐めてたのよ」と言いながら、ジュルジュル、ジュージュー、レロレロと音を立て、頭を振りながら激しく舐めていました。長い舌でイッキに玉から先っぽまで何往復もしたり、頬をチ○ポで膨らませて「ここにカズちゃんのおちんちんがあるの。触って」と春樹君に頬の上から触らせたりしていました。そして仕上げに激しく唇でしごきまくってきました。当然、僕は余裕のある表情で耐えました。ほんとはいつも以上に母のフェラが強烈で、春樹君目線じゃなくて、僕を見つめながら舐められていたら、たぶん射精していたと思います。

「じゃあ、今からこのおちんちんで、おばさん、天国に行かせてもらうわね。おばさんが何回もイッて、イキやすくなったら、春樹君来てくれる。さっきぐらい我慢できたらおばさんいっちゃうかも」と言いました。「基本的な体位全部やって見せるから、覚えといて。途中で変な体位も混ざるかも知れないけど、それはマネしなくていいから」と言うと、玉舐めしていた母の手を引いて、「上に乗って」と座位を要求しました。母はソファに座った僕をまたいで、チ○ポをつかんでオ○コに当てました。母はチ○ポをオ○コに擦りつけながら「カズちゃんのおちんちんと、春樹君のおちんちんとではおばさんの反応違うかも知れないけど、それは気にしちゃダメよ。10年エッチしてるカズちゃんと、今日初めての春樹君じゃ違って当たり前だし、おばさんが産んだ子だから、あそことおちんちんがすごくピッタリくるの」と言いました。そしてゆっくりと腰を降ろしました。「春樹君に負けないぐらい硬いわ」とうれしそうでした。母は「おばさんとカズちゃんがつながってるところ見える?」と確認すると、チュッと軽くキスをしてから腰をくねらせたり軽く上下運動を始めました。

しばらく母に腰を使わせてから、お尻をつかんで前後にゆすったあとで、母のお尻を上下させながらズボズボと突き上げました。「気持ちいい!いい!ああ、どうしよう!すぐいっちゅうかも」と声をあげていました。僕は突き上げながら「今日は、春樹君は出したい放題だし、母さんもイキたい放題でいいんじゃない?」と言うと、「イキたい放題はダメよ。春樹君の練習に・・・・」と途中から声にならなくて必死で耐えていました。僕は、これ以上攻めるのはやめて、つながったままで母をソファの上で仰向けにしました。そしてさっきのが座位で、これは春樹君もやった正常位ね。さっきの座位は、僕はあそこまで激しくやったけど、普通は、女の子とカラダをピッタリくっつけて、キスしたり髪をいじったりして優しくするぐらいだと思うよ。」と教えました。

母のオ○コを突き始めながら「正常位の状態から、女性の足を持ち上げて腰を曲げさせると屈曲位という名前になるけど、みんなは総称して正常位って呼んだりすると思う」と、母の足を軽く持ち上げて腰を曲げさせました。「正常位よりオ○コの奥深くまで入るから、実際にはこっちの方が多いかも」と言いました。「さっきより、僕のチ○ポが母さんのオ○コの奥まで入ってるのがわかるでしょ?」と言いました。母は今にもイキそうな表情をしてたので「母さんがこんな顔したら、もうイキそうってことだから、覚えといて」とV字開脚でズボズボ突きまくりました。母は「まだ、イカせないで!春樹君の勉強にならないわ!!」と言いました。僕は「もう無理だよ」とそのまま突き続けました。母はカラダをグググッと反らせて「ダメ!イク!!!!!」とイッてしまいました。

春樹君は母のイキ顔をじっと見ていました。「母さんは特別感じやすいから、春樹君もイカせられると思うよ。女性を自分のチ○ポでイカせるのってすごく楽しいから」と教えました。今度は「さらに腰を曲げたら、AVに出てきそうな体位になるから。これは覚えなくていいから」とまんぐり返し突きを始めました。「当然、さっきより深くまで入るから」と、一発目から杭打ちをやりました。「そんなに強くしないで、またいっちゃうわ」とやめさせようとしました。でも僕は「イキそうになったらやめるから大丈夫だよ」とズドーンズドーンと突き続けました。「もうやめて!」とさらに言ったので、許してあげました。まんぐり返し突きで結合したままで、「僕は体位を変える時に、いちいちチ○ポは抜かないけど、これは慣れるまで真似しなくていいからね」と、もう一度座位まで起こしました。そして母に背面座位になるように言いました。背面座位でカラダを後ろに反らせて僕が一方的に突き上げて、母がイク直前で、やめて、その次にソファから降りてバックになりました。

母はさっきからかなり感じていたので、腕の力がなくなってきていた顔をカーペットに押し付けていました。「バックは良く使う体位だから、ちゃんとマスターして。女性のお尻の高さを変えたり、今、母さんが顔を床にくっつけてるけど、しっかり手で自分のからだを支えたりしてる時と感じ方が変わるから」と解説してから、「春樹君に全部のバック教えるから、感じてないで、しっかり腕を突いて」と言いました。母は腕を突いたけど、「春樹君、おばさん感じちゃって、春樹君の勉強にならないかも知れないわ。ごめんね」と言いました。僕は、ゆっくりと出し入れを始めました。少しずつスピードを上げると母が「もうダメ、我慢できない」と腕の力が抜けてしまいました。膝のチカラもなくなってきたので、僕は母の腰を持って立ち上がりました。そして母の腰を支えたままでバコバコと突きまくりました。途中から母の上半身を起こして、両方の腕を後ろに引きながら突きまくりました。母は「イキそう!イク!イク!!!」とイッてしまいました。

僕は射精しなかったけど、ここで交代しました。春樹君には、動きやすい立ちバックを薦めました。母がよたよたするので、僕も支えるのを手伝いました。春樹君はギンギンのチ○ポを一発で母のオ○コに入れることに成功していました。春樹君はすぐにピストン運動を開始しました。でも、まだすぐにイキそうな感じがしているみたいなので、スローで突いていました。それでも母は「気持ちいい!おばさん、春樹君より先にいっちゃうかも」と感じていました。春樹君に「我慢しきれなかったら出してもいいから、もう少しピッチを上げて。そしたら母さんたぶんイクと思うから。もし射精してもチ○ポ硬いままだと思うから突き続けて」と言うと、春樹君は母を「パンパンパン」と突き始めました。母のバーンと張ったお尻に比べると、春樹君のケツは頼りなかったけど、一応しっかりとは突けていました。僕は母のカラダを支えながら乳首をいじって、早くイクように協力しました。すると母が「もういっちゃうわ!イク!!!!」と初めて春樹君にイカされてしまいました。その直後に春樹君も射精していました。

春樹君が3発目を射精してもチ○ポは当然、ビンビンでした。「まだやりたいでしょ?じゃあちょっと母さんの肛門に射精するから、少しだけ休憩してて」と言うと、母の肛門にチ○ポを押し込みました。「10代の女の子は、肛門でやる人は少ないから、見なくていいから休憩してて」と言いました。春樹君は興味深々だったので、僕のチ○ポが母のオ○コに入る瞬間を食い入るように見ていました。「肛門にチ○ポ入れるは、女性にも男性にも合う人と合わない人がいるから。母さんは、たまたま肛門も感じるけど、ほんとはチ○ポの数が多すぎるから、オ○コと口だけじゃ間に合わなくて使い始めたんだ。昨日もチ○ポ4本だったから、同時にオ○コと肛門と口に一本ずつ入れても、1本残るでしょ。もっと多い日もあるんだから」と言いました。そして最初から射精するつもりで肛門を突きまくりました。肛門を突きながら、お尻をパシーンと叩くと、母は「ああん・・・あーー」と声を漏らしていました。「肛門で出しちゃうから」と言うと、「たくさん出して!!」と言いました。それから2分ぐらい激しく突きまくって射精しました。

ここで少し休憩しました。この日は、不在を装っていたので、食事も家でした。母が朝からすぐにパワーが回復しそうな弁当を作って用意してくれていたので、食べることにしました。でも一部のメニューはその場で作ることになっていたから、母が全裸エプロン姿で作ってくれる様子を見学しました。母が野菜を切り終えたので、僕は「母さんの後ろからチ○ポ突っ込んでみて」と背中を押しました。春樹君は、母に近づいたけど、料理中の母に突っ込んでいいものかどうか考えていました。すると母が「いいわよ。入れても」とお尻を少し突き出しました。それでも春樹君は遠慮してたので、「たぶん、今日だけで春樹君の修行は終わらないと思うから、言っとくけど、母さんが家にいたら、どんな時でもチ○ポ突っ込んでもいいからね。料理してても、トイレしてても、春樹君の性欲中心で動くから」と言いました。するとやっと春樹君は母のオ○コにチ○ポを突っ込みました。ここでは1分ぐらいで抜きました。

料理のメニューが全部揃ったので、僕は「母さん専用の味付けするけど、春樹君は気にしないで食べてて。でも少しだけ手伝って欲しいことあるから」というと、母を四つんばいにしてバックからチ○ポをぶち込みました。「母さんの食事用に精液出すから」というと、「うれしいわ」と喜んでいました。暖かいものが冷めないうちに精液を出そうと思って、最初からトップスピードで突きまくりました。春樹君は手を止めて、僕のチ○ポがすごいスピードでオ○コに出入りする様子をみていました。射精したくなってきた時に、春樹君に母のお弁当と、野菜の汁物のお碗を床に置いてもらいました。そして母と同時にイクと、最初にお碗に射精しました。そしてすぐに弁当にも精液をかけました。野菜の汁は「けんちん汁」だったので、「母さんのだけは、けんちんぽ汁だよ」と渡しました。母は春樹君の隣に座って、精液がかかった弁当とけんちんぽ汁をおいしそうに食べていました。

食事のあとは、僕にも中出しOKの許可が出たので、16時過ぎまで、やりまくりました。初体験の日に、サンドイッチまで体験させました。母のカラダを縛って、バイブを突っ込ませたり、電動マッサージ機を使わせたりしました。春樹君は母の反応が嬉しくて、何回もイカせていました。春樹君が5発目を母の顔に出して、僕が4発目をオ○コに中出ししたあとの休憩のころから母の逆襲が始まりました。そろそろチ○ポが柔らかくなっていたので、「まだ時間あるわよ。もっと出しつくしなさい」としごかれました。母はお色直しの化粧をしたり、下着を履き替えたりもしました。春樹君が6発目にチャレンジしてる最中に、僕は手錠を取りに行きました。自分では外せないちゃんとした物で、バックから突かれていた母の両手を背中に回して手錠をかけました。右手だけかけられたけど、左手を隠されてしまったので、母がイクと、春樹君にカラダを押さえつけさせて手錠をかけました。

もう一度ロープで縛って歩けないようにして、水中バイブをオ○コに入れて「母さんのからだ精液くさいから一度お風呂に入れよう」とふたりで持ち上げて、バスタブの中に下ろしました。それからお湯を張りました。ブーンとなっていたバイブがお湯で音をさえぎられました。春樹君にバイブを触らせて動いていることを確かめさせました。「オ○コの自動洗浄が終了するまで休憩」とリビングに戻りました。洗浄が終わったら、洗面台で立ちバックをして鏡に精液を飛ばせることを自慢しました。春樹君がやってみるというので、チャレンジしてもらいました。量はかなり減ったけど、勢いは劣ってなくて鏡に届きました。

結局、春樹君は8発射精していました。僕も5発出しました。チ○ポ休憩中の間もバイブで攻めていたので、母はイキまくっていました。だから最後に玄関で僕とバックでつながりながらお見送りをした頃には、ほとんど無反応でした。僕のチ○ポも疲れてたので、春樹君が出て行くと、すぐにオ○コから抜きました。

春樹君は、同級生にエッチ経験者が何人もいるみたいで、自分も春休み迄に出来たら体験したいと思っていたそうです。だから好きな子には振られたけど、満足していました。ちょうど誕生日の前後だったので、いい思い出になったみたいです。その後は、3日1回のペースで、母のオ○コにチ○ポを突っ込みに来ています。アイが怒ったのは、僕がメールしたことと、アイのメールをチェックしないでやりまくったからです。アイのお母さんの体調に変化があったけど、僕は夢中になって春樹君にエッチの指導をしていたからです。

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