近親相姦家族カズの家の告白

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春樹君の家で3Pしまくりました

更新が遅くなってすいません。9月決算で凄く忙しいのです。だから報告する時期もかなり遅れてしまっていますが、盆休みの報告継続中です。

友達3人と母をボロボロにした翌日のことです。朝早く起きたのは、当然母です。前の日、リビングをみんなに掃除させたけど、結構、雑な掃除だったので、満足の行かない母は、みんなが帰ったあとで、自分の手で、掃除をしなおしていたのに、朝はいつもの時間に起きていました。

「いつまで寝てるの」とチ○ポをギュッーと握られて起こされました。朝立ちしてたけど「今日は精液出ないよ」と言うと、「わかってるわよ。お母さんだって、今日はカラダを休めるわ」と言いました。その時、インターフォンがなりました。母は「お口は休ませてもらえそうにないみたいね」と部屋から出て行きました。部屋から出た母に「春樹君なの?」と声をかけると、「たぶんそう!!」と言ったので、昨日の失敗もあったので、「ちゃんとモニターで確かめて」と注意しました。

母に起こされてしまったし、オシッコもしたかったので、とりあえず1階に降りました。玄関をチラッと見ると、春樹君がドアに背を向けて立っていて、母がひざまずいてチ○ポをチロチロと舐めていました。「彼女いる奴が、そんなことしていいの?」といじめると、「春樹君の彼女、フェラチオが苦手で、精子も嫌いなんだって」と母が代わりに答えました。そして「今日は口だけでごめんね。おばさん、昨日はカズちゃんとお友達3人に、12回?もっとかな?射精されちゃって、あそこはまだ休憩中なの」と言いました。

トイレから出て玄関に戻ると、母が頭を前後に激しく動かしていました。春樹君は、必死で我慢していました。その時、またまたインターフォンが鳴りました。母は頭の動きを止めたけど、春樹君は「イク!」と母の口に射精を開始してしまいました。モニターを見ると、春樹君のお母さんでした。「ハイ」と僕が出ると、「春樹、お邪魔してますよね」と聞いてきました。僕が返事する前に「ついさっき、春樹が入っていったように見えたので」と言いました。「今、ちょっと用事頼んでたんです。帰ってもらったらいいですか」と多少、しどろもどろになりながら答えました。
母は、春樹君の射精が止まると、味わう暇もなく精液を飲んだみたいで、尿道から精液が漏れてこないようにチューと吸い出していました。
「母さん、そんなことしたら、萎まなくなるよ」
「しなくても萎まないわよ。ごちそう様」
春樹君の精液を完璧に吸いだした母は、パンツの中にしまうと、春樹君に深呼吸させてチ○ポを萎まさせようとしていました。
深呼吸は効果なくて、おばさんの口調が多少怒っていたことを指摘すると、イッキに萎んでしまいました。そして無事に追い出せました。春樹君は、お母さんに怒られてむしゃくしゃして、僕の母に精液を出しにきたみたいな感じでした。
春樹君が出て行くと、母が顔を近づけてきて、僕の鼻にハアーと息を吹きかけてきました。当然、春樹君の精液のニオイがしました。
「最近、味もニオイも変わってきたのよ。成長期かしら」
「僕の精液の味も変化した?」
「カズちゃんの精子を飲み始めたのは高校生になってからだから、もうその頃には、今の味が出来上がっていたもん。でも濃さは少しずつ、薄くなってる気がするわ」
「そうかな・・量は逆に増えたような気がするけど」
精液の話を少ししてから、僕は部屋に戻りました。

部屋に入るとすぐに母が「お母さん、朝ご飯食べるけど、カズちゃんも食べる?」と聞いてきました。特別用事もなかったので、とりあえず、ご飯を食べることにしました。
ご飯中に、精液の話題になりました。「カズちゃんも少し衰えたかしら」と言いました。塊のような精液は出なくなったような気はするけど、薄くはないと思うので、反論しました。そんなことを言ってるうちに、結局、一発出すことになりました。ご飯の途中だったけど、母の朝食に精液をぶっかけて、濃さを味わってもらうことにしました。
「僕は、先に食べきっちゃうから」
そう言うと、母はテーブルの下に潜り込んでパンツの中からチ○ポを引っ張りだしました。そして手でゆっくりとシゴキ始めました。即反応したので、「元気になるスピードは変わってないと思うわ」と言いながらチ○ポの先を中心に手のひらで刺激してきました。それからチ○ポをパクッと咥えました。テーブルから離れて、チ○ポを舐めやすくしてあげると、先っぽをチロチロと舐めながら、うれしそうな目で見つめてきました。

食事がすぐ終わるというのがわかっていたので、母はねっとりと味わうようなフェラじゃなくて、レロレロ、チュッチュッ、カポカポと激しく舌を動かしたり、口に含んでいました。僕の食事風景をずっと見てきているので、「このメニューなら、最後に食べる物は、あれ」と分かっているので、食事のラストになると、自分からイマラチオをしてきました。そして喉の奥深くまでチ○ポを飲み込んで、じっと我慢していました。「おいしかった」と声をかけると、チ○ポから口を外して「ハアーーー」と息をしていました。ヨダレがこぼれたので、母が床を拭こうと四つん這いになりました。すぐにミニスカをまくってパンツをずらしました。しっかり濡れたオ○コが出てきたので、母のヨダレ付チ○ポをぶち込みました。穴に位置を合わせたら、イッキにズーーーンと突き入れたので、「アーーーン」と声を漏らしていました。

そのままズーン、ズーンと突き入れていると、またまたインターフォンがなりました。キッチンのモニターのところまで、バックでつながったままで移動しました。モニターで確認すると、春樹君でした。「出したからもう用は無いだろ」と言うと、「えっ、あっ・・」と混乱していました。「母さんとやってる最中だから、用がないんなら、あとにして」と言いました。僕が応対中、母は自分で腰を前後に動かしていました。ドアフォンの受話器を結合部に近づけて、オ○コから聞こえてくるグジュグジュする音をチラッと聞かせてから、「聞こえた?母さん、こんな状態で忙しいからあとで」と言いました。でもすぐまた、インターフォンがなりました。「意地悪しないで、入れてあげたら」と母が言ったので、「また春樹君のおばさんが来るからダメだよ」と拒否しました。

僕が拒否したけど、母はチ○ポが抜けないようにゆっくり立ち上がって、立ちバックの体勢で受話器を奪い取りました。 「おばさん、怒ってたみたいだけど、どうしたの?」
「田舎に帰るって言うから、嫌だからこっそり隠れようとしたら見つかったんです。」
「また、怒られるでしょ」
「僕だけ置いて、もう行かれました」
「じゃあ、お家は、春樹君だけになったの?」
「ハイ」
以前から、春樹君の家の中でエッチしまくりたいと思っていたので、態度をコロッと変えて、中に入れてあげることにしました。立ちバックのままで玄関まで行って、カギを開けました。

ドアを閉めて、まず最初に春樹君に、母のオ○コに僕のチ○ポがズッポリと入っている様子を見せ付けました。そしてオ○コからチ○ポを抜くと、オ○コ汁が絡み付いていたチ○ポを見せて、「すごく射精したい気分だから、ちょっと待って」と言いました。春樹君の視線を感じながら、オ○コにチ○ポをズボッと戻すと、立ちバックでキッチンへ戻ろうと思ったけど、春樹君に背面駅弁を手伝ってもらうことにしました。
「母さん、朝ごはんの途中だから、背面駅弁でキッチンに戻る。手伝って」
春樹君を母の方に向かせて、両足を持ち上げさせました。足を持った春樹君は、母と僕の結合部をじっと見ていました。春樹君を後ろ向きに歩かせて、キッチンまで背面駅弁で戻りました。

テーブルには、母の食べかけがあったので、「これから何をするかわかる?」と聞くと、「精液かけるんですか?」と、僕のことを良く理解した発言がありました。「5発ぐらい出せるだろ?だから一発、母さんのドレッシング用出して、サラダにかけて」と命令しました。浩樹君もそうだったけど、性欲を僕達に満たされているので、なんでも言うことを聞きます。特に、何発でも出せる年齢なので、手コキを要求しても嫌がりません。僕がシンクに手を突かせて立ちバックで、パンパンと突き始めると、僕と母の結合部を見ながら、一生懸命しごいていました。
僕は予定を変更して、春樹君の家でやりたかったので、母だけイカせることにしました。だから母の乳首をコリコリしたり、オ○コをいろんな角度で突いたり、窓を少し開けて母が興奮するようにしながら、ズボズボ突きました。春樹君は、僕と母と同時にイコうと思っていたみたいで、僕がパンパンパンとスピードアップすると、手コキのスピードを上げていました。僕が緩めると、春樹君は必死で射精を我慢していたけど、念のために食事のそばまで、移動していました。

2回、移動して戻ってきたので、母のサラダを持ってこさせました。僕のサラダは、いろんな野菜がバランス良く乗っていたけど母のは、トマトばっかりです。そのサラダを持たせてシゴかせました。「我慢しないで、先に出していいから」と言うと、「ハイ」と返事してシゴき始めました。春樹君のオナニーのおかずになるように、ゆっくりと、チ○ポを動かしたり、オ○コとチ○ポの結合部のエッチな音が良く出るような動かしかたをしました。春樹君のチ○ポは今にも射精しそうなぐらいギンギンになっていました。母も気になってチ○ポを見つめていました。時々、ズーンと突くと、「あーー」と気持ちよさそうな声をあげながら、チ○ポを見ていました。

春樹君がしつこく我慢していたので、「母さんをイカせるから一緒にイッて」と言いました。そしてそこからは、連続してズボズボ、パンパンと音を立てながら激しく突きました。イキそうになってきた母は「一緒にイコ」と声をかけていました。そして「イキそう!イキそう!・・イク!イク!!!!」と母がイッた瞬間に、春樹君も射精しました。さっき出したばかりなのに、トマトの上にビュッビュッと大量の精液を出していました。「たくさん出してくれたのね。ありがとう」と母に褒められた春樹君は、うれしそうでした。僕は自分の家で射精する気がなくなっていたので、チ○ポを抜いて離れました。母は、春樹君の尿道を軽く吸ってから、精液でドロドロになったサラダを少しずつ摘んで、精液の糸を引かせながら、「春樹君の精子、すごくおいしいわ」と目を細めながら、食べていました。春樹君は勃起したままで見ていました。

母が食べている間に、春樹君の家でエッチしたいと切り出しました。親が帰ってくる心配がないので、当然OKしてくれました。普通にエッチしても面白くないので、道具をたくさん持って行くことにしました。いちいち取りに帰るのも邪魔くさいので、ごっそりと収納BOXごと降ろしました。そしてパンツ姿で食器洗い中の母に首輪を付けました。「SMプレイするの?」と聞くので、「春樹君の家まで、母さんを春樹君に引っ張って行かせる」と言いました。母はイッキに興奮していました。
「母さんの穴全部に何か突っ込んでから行くから、何入れたい?」
「バイブとかでですか?」
「バイブでもいいし、なんでもいいよ」
春樹君も、かなりドキドキしている感じでした。まっすぐ歩いたらあっという間に到着する距離なのに、母も春樹君も凄く興奮していました。

両方の乳首にローター、クリトリスにはリモコンバイブを取り付けました。そしてオ○コに極太君を挿入してから肛門にも細目のバイブを突っ込みました。スイッチを入れてないのに、母は「ハアハアハア」と息を荒くしていました。距離が短いから、ノーパンで、バイブをオ○コの自力だけで咥えさせたまま歩こうと思いました。
「パンツも股縄無しで春樹君の家まで行ける?」
「抜けちゃうわ」
「オ○コ、緩くなったの?」
「違うわ。お母さん、すっごく興奮して、お汁一杯出てるから滑っちゃうわ」
母が無理と言ったけど、家の中で試してみることにしました。首輪に付けたロープを春樹君に引っ張らせて、家の中を歩きました。歩くスピードは遅かったけど、全然余裕でした。
「濡れてないんじゃないの」
「そんなことないわ」
僕は、試しに極太君をイッキに抜きました。イッキに抜いた衝撃で母は軽くイッてしまったみたいで、ヘタリ込みました。

極太君を入れなおすと、母を玄関まで連れて行きました。外では実際にロープで引っ張ると目立つので、ロープを服の中に隠して、弛んだ状態でもたせることにしました。胸の谷間がよく見える服だったので、谷間にロープを這わせて、服の中に入れました。そして、乳首のローターと、オ○コと肛門のバイブのスイッチを入れました。乳首のローターのスイッチはなんとか服に隠せました。でもバイブの方は、いつもの野外プレイの時のようにちゃんと準備していないし、腰のくびれがチラチラと見える服なので、僕が2個束ねて持つことにしました。リモコンバイブは、道に出てから入れることにしました。
近所の人にチラ見されるぐらいはいいけど、立ち話まで発展するときついので、ドアから母を出す前に、外をチェックしました。ほとんど人がいなかったので、出発しました。
「抜けそう・・」
母は、股を閉めて、小さな歩幅で歩いていました。春樹君は興奮した表情でロープを握っていました。道に出た時に、リモコンバイブのスイッチを入れました。
「ああ、ダメ」
立ち止まって、耐えようとした母はその場に崩れ落ちてしまいました。すると、肛門のバイブが地面に当たって、肛門にさらにめりこんだので「痛い」と言いました。
「早く行かないと目立つよ」
「わかってるわ」
なんとか我慢して立ち上がった瞬間、軽くしか貼り付けてなかったリモコンバイブが落下しました。近所の人が20mぐらい先に見えたので、焦った母がリモコンバイブを拾い上げました。すると今度は極太君が抜けてしまいました。重いのと、太いのでオ○コがジワジワと勝手に外に放り出そうとしていたみたいで、2回しゃがんだ衝撃で抜けてしまいました。スイッチを僕が持っていたので、完全に地面に落下しないで、母の足の間に宙ぶらりんになりました。さすがにこれはヤバイので、イッキに春樹君の家に突撃しました。春樹君がカギを開けている間、母はバイブを自分でつかんでスカートの中に隠していました。

家の中に入ると、肛門のバイブも抜きました。首輪と乳首のローターはそのままにしました。母も春樹君もうれしそうな表情で「ドキドキした」と言っていました。僕は、こういう状況でも、春樹君がちゃんと持続できるか試したくなって、玄関で入れさせることにしました。
「春樹君のチ○ポ、舐めて」
母は、即しゃがんで、チ○ポを引っ張り出しました。移動中は勃起してなかったみたいですが、母がチンポをひっぱり出そうとした瞬間に、即勃起していました。興奮していた母は、チ○ポを引っ張り出すと、いきなり強烈に吸い出しました。服を着たままで玄関でエッチしても面白くないので、春樹君に脱ぐように命令しました。母はチ○ポに夢中だったので、上半身は自分で脱いでいました。それから母にチ○ポを諦めさせて、下半身を裸にさせました。僕もここで全裸になりました。母には、服着たままで首輪とロープは継続させました。
「ここで母さんを一回イカせて、春樹君は出したらダメだよ」
「ハイ」
「イカせてもらえるの?」
「記念だから、今日は全部屋でイキまくるまでやり続けるから」
「ハアア・・・」
母は「やり続けるから」と言う言葉に反応して、呼吸を荒くしていました。僕は前日に十分やったので、暇つぶし程度に、春樹君の家の全部屋でチ○ポを突っ込んで、仕上げは全部春樹君にさせることにしました。

「いろんな体位でやってみて。ワンパターンになり過ぎたら、その時点でオナニーで抜かせるから」
僕がそう言ったけど、まずは母を四つん這いにしました。僕が玄関で春樹君の目の前で、母のオ○コにチ○ポを突っ込むのは圧倒的にバック系が多いし、移動する可能性のある時は、四つん這いにさせるのがほぼ確実なので、その影響を受けている春樹君は四つん這いを選びました。ミニスカをまくりあげると、母のオ○コと肛門が出てきました。肛門は、路上でバイブが突き刺さった影響で、少し痛そうにいつもより赤くなっていました。出血はしていません。オ○コは、ドロドロに濡れていました。僕がオメコをいじっていたので、春樹君はチ○ポをビンビンにしたままで待っていました。すぐに交代すると、オ○コにズズズと突っ込んでいきました。

春樹君がピストン運動を開始すると、僕は乳首のローターのスイッチを入れました。感じやすくなっていた母は、ビクンと反応していました。僕にとっては自分がイク前に、母を全部屋でイカせることは簡単なことだけど、春樹君にはきついかも知れないので、ローターで援護しました。リモコンバイブが残っていたけど、それは後から使うことにしました。
春樹君は、バコバコバコと単調に突きまくっていたので、注意しました。すると、いきなりイキそうになっていたみたいで、「もっと強く突いて」と注意しても、従おうとしませんでした。「出そうなの?」と聞くと、「ハイ」と言うので、玄関は僕が受け持つことにしました。チ○ポを抜かせると、お腹に付きそうなぐらい勃起したチ○ポが出てきて、尿道から第1チ○ポ汁が激しく溢れていました。
激しく濡れていたオ○コにチ○ポを突っ込むと、オ○コ汁とか第1チ○ポ汁より量の多い液体を感じたので、チ○ポを抜いてみました。すると、なんとなく精液っぽいのが付いていました。「漏らしたの?」と聞くと、春樹君は「少し」と白状しました。「そんな調子で、母さんを全部の部屋でイカせられる?」と言うと、「イカせます!!」と強気の発言が出てきました。「じゃあ、もう一回入れて」と言うと、チ○ポが冷め切っていないので、入れるかどうか迷って、その場で固まっていました。
「早くおちんちん戻して!!」
母が自分でクリトリスをいじりながらお尻を振り回していたので、僕が入れてあげました。ズーーーン!!と一発目から激しく突き入れると、「クウウウ・・・」とイキそうになっていました。そのあと、ロングストロークで、「パーン!・・パーン!」と2回突くと、「イク!!!!」とあっけなくイッてしまいました。

床に顔を押し付けてヒクヒクしている母のお尻を叩いて、首輪のロープを引いて「前進!!」と号令をかけました。そしてつながったままで四つん這いで、キッチンに行きました。春樹君の家はオープンキッチンなので、シンクに手を突かせたままで、窓を開けるというようなことは出来ないけど、まずはシンクに手を突かせました。その時、春樹君のお母さんのエプロンが目に入ったので、チ○ポを抜いて自分で取りに行きました。
「抜かないで・・・」
マゾ奴隷という役割を忘れた母がチ○ポを要求してきたけど、特に叱りませんでした。エプロンをさせ始めると、母はそのエプロンを見て、なぜか興奮していました。紐を結び終わったら、春樹君にキッチンバックで入れさせました。自分の母親のエプロンを付けた母にチ○ポを突っ込んで、ズボズボ突き始めた春樹君の姿を記念に、春樹君のケータイで撮影しました。母の顔は映らないようにして、春樹君の顔だけ入れました。チ○ポを抜ける寸前まで引き出させて、結合部も撮影しました。結合部の撮影中は、チ○ポは動いてなかったけど、「カシャ、カシャ」というシャッター音だけで感じていました。

撮影終了のあと、春樹君に思いっきり突きまくらせました。オープンキッチンの向こう側から僕は二人を観察しました。母は、今にもイキそうな表情で、髪を振り乱しながら感じていました。春樹君もチンポを冷ました効果があって、ガンガン突きまくっていました。
「凄い!凄い!!気持ちいい・・・いい・・・ああああ・・・イキそう・・・イキそう」
母は、イキまくりたい放題なのを忘れて、耐えていました。耐えすぎると、春樹君が射精しそうになるので、「母さん、我慢しなくていいよ。全部屋イキまくりだから」と言いました。
「イク!イク!!!!!!!」
他人の母親のエプロンでこんなに興奮するか?って感じなぐらい気持ちよさそうにイッてしまいました。
結合部を覗きこむと、春樹君のチ○ポも限界に近いぐらいギンギンになっていました。だからほとんど余韻を味わわせることもなく、チ○ポを抜いてしまいました。

春樹君が離れると、母はその場に崩れ落ちました。すぐに次の部屋に移動するのも面白くないので、キッチンを制覇した記念に、冷蔵庫を開けて、オ○コの中に突っ込める物を探しました。自分の家の野菜だったら、キュウリとかニンジンとかなすびを直接、母のオ○コに突っ込んでも洗って食べるけど、人の家の物なので、包装されている太めのソーセージにしました。1本だけじゃ物足りないので、3本まとめてオ○コに突き刺しました。そして3本まとめて春樹君にズボズボさせながら撮影しました。
ソーセージの刺激を受けているうちに、母が欲しそうな目をして僕を見たので、ソーセージを1本だけオ○コに残して、隙間に僕のチ○ポを入れました。そしてチ○ポで突いたり、チ○ポをじっとしてソーセージを動かしたりしてから、最後にソーセージを抜いて、パンパンパンパンと連続で15秒ぐらい鬼突きしました。母はイッキに「イク!!!!!」とイッてしまいました。

次にリビングに移動しました。僕の家のように、エッチすることを前提に選ばれたソファじゃないので、オ○コ汁と精液を飛ばしまくったら、大変な感じになりそうでした。だから春樹君にバスタオルとか、普通のタオルをたくさん容易してもらいました。持ってきてくれるまで、僕と母は軽く対面座位でつながりました。僕の唇に吸い付いてきた母は、少しキスすると、「そろそろ出して欲しい」と言いました。「じゃあ、ここで顔に精液浴びてみる?出しすぎたり、飛ばしすぎたら、ソファが大変なことになるから、春樹君の射精コントールにもなるし」と言うと、「かけて欲しい。カズちゃんも」と言いました。
僕は、お父さんがゴルフのパットの練習をしているベランダでも中出ししたかったので、「寝室とベランダで出すことに決めてるから、まだ出さない」と答えました。

春樹君がもどってきたので、ソファでやらせることにしました。オ○コ汁防止にバスタオルを敷きました。そして「ここでも母さん、イカせて。射精もして、ソファにこぼさないように顔にかけて」と命令しました。性欲に負けてしまっている春樹君は、冷静な判断が出来なかったので、ソファが汚れることも心配しないで、M字開脚してオ○コ丸出しでチ○ポを待っていた母に、突っ込みました。
「アーーーー、気持ちいいーー」
母の感じ方は絶好調でした。春樹君は、いつもよりかなり激しく反応するので、すごく楽しそうに突いていました。
「今日の母さんは、何回でもイキそうだから、先にイッてもいいから、顔にかけて」
「ハイ」
素直に、僕の言葉に反応した春樹君は母の両脚を抱えながら、ズボズボと突きまくっていました。カチカチの春樹君のチ○ポに突きまくられた母のオ○コから、汁がトロトロと流れ出していました。バスタオルに出来たオ○コ汁の染みが少しずつ大きくなっていました。春樹君がさらにダッシュをかけると、母はイキそうになっていました。でも春樹君がすぐにイクことを感じたみたいで、耐えていました。
「イキます」
「イクッ!!!!」
春樹君が声をかけた瞬間に、母はイッてしまいました。春樹君は、チ○ポを抜くとソファの上を移動して、母の顔に射精しました。春樹君は、母の口に一発、トマトの上に一発、オ○コの中でチョロッと漏らしたのに、回復が早くて、口と鼻付近に、それなりの量の精液をかけていました。少し薄いので、顔に当たって跳ねた精液が飛び散りました。春樹君は、母の顔ばっかり見て射精したみたいで、飛び散った精液が少しあるのに気づいてなくて、放置していました。拭き取って取れるような材質じゃないので、春樹君がソファでオナニーしたことにしようと僕も無視しました。

精液の処理は、春樹君に自分のチ○ポの先でかきあつめて、母の口に流し込ませることにしました。母がソファで仰向けになったままだったので、ソファから落ちないようにバランスを取りながら、命令通りにチ○ポの先で自分の精液を一生懸命、母の口に流し込んでいました。母は、チ○ポが口の中に精液を運んでくるたびに、褒美代わりに、舌先でチロッと舐めたり、唇でチュパッと吸ったりしていました。口を開けさせて、唾液で膨らんだ精液と、春樹君のチ○ポの先をアップで撮影してから、飲ませました。

リビングの次は、階段でやりました。ソファから降りた母を春樹君に背負わせて、後ろから僕がチ○ポを突っ込んで、結合したままで階段までいきました。そして春樹君を階段に座らせて、母に春樹君のチンポを舐めさせながら、僕がバックからズボズボ突きました。階段だからオ○コ汁は拭き取ることが出来るので、バスタオルは敷かないで、思いっきり突きまくりました。オ○コ汁が多すぎて、かなり水分の多い音が僕と母の結合部から激しく鳴っていました。
サッサとイカせてしまおうと思ったけど、肛門の腫れが引いて回復しているみたいだったので、肛門でイカせることにしました。チ○ポを抜いて、肛門に当てても母は全然拒否しないで、春樹君のチ○ポを舐めていました。母の肛門は唾液やオ○コ汁を塗るだけで十分にチ○ポを受け入れることが出来るけど、念のために春樹君にローション系の物を探すように頼みました。待っている間、もう一度オ○コにチンポを入れました。なかなか持ってこなかったので、肛門でイカせるのは、他の部屋にすることにして、オ○コでイカせました。

母がイッたあとに、ベビーローションを持ってきたので、罰ゲーム代わりにチ○ポをオ○コに入れさせて、結合したままで2階に上がらせました。2階にあがると、最初に春樹君の家の特徴を示す特別の部屋に行きました。当然、春樹君は「ここは・・」と抵抗を示しました。僕にも常識はあるので、ドアを開けて、四つんばいの母のカラダ半分だけ、部屋に入れて春樹君に突きまくらせました。
「気持ちいい!凄い!凄い!!!!」
射精するたびに、さらにギンギンになっている鉄のようなチ○ポに突きまくられて、絶好調に感じて、すぐにイッてしまいました。春樹君は、セーフでした。そのまま春樹君の部屋に入りました。ここで僕は中出ししました。精液臭くても当たり前な年齢なので、春樹君のベッドでマングリ返しで突きまくって、射精しました。射精した瞬間に「アッ、ベランダで出すんだった」と思い出しました。そのあと、春樹君にもチ○ポを突っ込ませて、さらに精液を飛び散らさせました。

春樹君の机の脚に首輪のロープをくくりつけて、少し休憩したあとで、僕と春樹君のオシッコを少しだけ飲ませました。母が興奮しまくっていい感じだったので、ロープを引っ張って寝室に向かいました。その前に他の部屋でも、さっきみたいに上半身だけとか、僕と春樹君が30秒づつぐらい突いてから、移動しました。
寝室では、とにかくやりまくりました。オ○コも肛門もフルに使って、サンドイッチもやりました。母は、2回失神したけど、僕と春樹君が飽きなかったので、うれしそうに感じまくっていました。チ○ポは、疲れてきたので、バイブを使いました。休憩中に極太君とリモコンバイブを付けさせてベランダに立たせました。僕と春木君は、中から見ながら、スイッチを入れたり切ったりして、母をイカせました。
休憩後、春樹君はこの日の9発目をオ○コに中出ししました。僕の両親の寝室のようなキングベッドじゃなく、普通にベッドが2個あったので、母を蛙のような姿で両方のベッドでカラダを踏ん張らせて、ベッドの間に立った春木君がズボズボ突いて、出していました。
母のトイレ休憩のあとで、「せっかくだから10発出したら」と言いました。「出します」と言ったので、チ○ポはかなり柔らかくなっていたけど、母の吸引でしっかり立ててから、10発出し切ってしまいました。

母がしばらく起き上がれなかったので、僕は先に帰りました。夜になっても帰ってこないので、心配になって見に行くと、洗濯と掃除をやっていました。しっかりした力で拭き掃除をやっていたので、感心しました。春樹君が彼女と電話している間、ずっとチ○ポを舐めたりもしたそうです。そのあと、友達から電話があって、母は、電話から漏れてくる、幼そうな男の子の声に我慢できなくなって、座位でチンポを入れてしまったそうです。電話を切ると、たっぷり休憩して復活した春樹君が11発目を出したそうです。

母は、掃除しながら、春樹君の友達で童貞な子の相手してもいいと言ったそうです。

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