|
春樹君とお母さんとの近親相姦作戦その後(2)
僕と母と祐君のお母さんと木村さんの4人が全裸になりました。春樹君のお母さんだけは服を着ていました。母はすぐに春樹君のお母さんを仲間に引っ張り込んで複数プレイしようなんて全然思ってなかったみたいです。あとで聞いたら「焦ってどうするのよ。隣に住んでるんだから絶対に逃げないしね」と笑っていました。
春樹君のお母さんの表情は、息子にレイプされた日の表情とは明らかに違っていました。あの日は、怯えている感じがあったし、耳を塞いだりしていました。それに比べて、この日はこれから始まろうとしている僕と母の近親相姦や、祐君のお母さんと木村さんを入れての4Pに興味津々そうな表情をしていました。他のみんなもその表情を見て、安心したように僕のチ○ポに手を伸ばしてきました。
母がチ○ポを握りながらキスしてきたので、唇を重ねるとすぐに両足に祐君のお母さんと木村さんがフェラするためにしゃがんだことを感じました。母も気づいたのですが、チラ見するとすぐにキスを再開してきました。
「あとで入れてもらえるかしら?」
「絶対無理でしょう」
「そう思う?」
「思う思う」
そんな会話をしながら、2人は僕のチ○ポをねっとり系のWフェラで攻めて来ました。春樹君のお母さんが接近してWフェラの様子を見ていたので、祐君のお母さんが僕のチ○ポの感じるポイントを解説していました。
「おちんちんもだけど、カズ君は玉を舐めるとすっごく喜ぶのよ」
その言葉を聞いた母がキスをやめて、しゃがみました。
「もっと舐めさせてよ」
「おちんちんは、舐めてていいわよ。玉舐めたいだけだから」
母は、祐君のお母さんと木村さんにチ○ポを舐めさせたままで、僕に足を開かせて玉に舌を伸ばしてきました。チ○ポが強烈に気持ちよかったし、その上で玉を攻められて声が出てしまいました。すると、じっと見ていた春樹君のお母さんが僕に話しかけてきました。
「気持ちいいの?」
「ハイ・・・ウウウ」
春樹君のお母さんが話しかけてきたついでに、僕の真横から頭を近づけてきて、僕が眺めている視線とほぼ同じ角度で、トリプルフェラの様子を見始めました。
木村さんだけがチ○ポの先っぽをパクッと咥えていて、祐君のお母さんも玉舐め担当になりました。両方の玉を攻められたので立っているのが辛くなってきて、春樹君のお母さんの肩に手を乗せました。でも嫌がらずに受け止めてくれました。
「そろそろ終わりにしてよ」
悲鳴を上げながら訴えました。母は「さっき出したんだから我慢できるでしょ」と玉舐めを続けました。僕はマジで我慢できなくなってきたので、春樹君のお母さんの方に手をのせるだけじゃなくて、両肩を両手でグッと掴むようになったりしました。春樹君のお母さんは「大丈夫?」と聞いてきました。その時、僕の唇が春樹君のお母さんの頬に接触したのですが、特に不快がられませんでした。だからと言って、キスしようなんて思いませんでした。マジで出したくなってしまったので、イッていいのかダメなら早く止めて欲しかったので、それで精一杯でした。
ギリギリのところで、母がトリプルフェラの中止を宣言してくれたので助かりました。でもすぐに仰向けで寝かされました。寝かされながら、即挿入か、顔面騎乗のどっちかなあと考えました。即挿入でも、しっかり見せ付けたいはずだから、すぐにオ○コで攻められることはないだろうと思いました。
仰向けになると、母は「満足行くまで、息子を独占させてもらうから、クンニで我慢して」と2人に言うと、背面騎乗位で僕のからだをまたぎました。「少しだけ冷まさせて」と訴えたのですが、「なに弱気なこと言ってるのよ。お母さんの中に入るのは何万回目なの?」と言って聞き入れてくれませんでした。
母はチ○ポの先をオ○コに入れると「ゆっくり腰を降ろすから、見てね」と言うと、まずはチ○ポの先っぽをオ○コに擦り付けました。そしてチ○ポの先を春樹君のお母さんに向けると、「おちんちんの先っぽから先走りのお汁が一杯出てるのがみわかるわよね?この子はすっごく多いの」と解説していました。オ○コに激しく擦りつけられて、やばくなったりしたのですが、この解説のおかげで一息付ける事ができました。
一息と言っても顔の上には木村さんのオ○コが乗っていたし、右手を祐君のお母さんに握られてオ○コを触らせられていたで、実際に休憩出来たのじゃなくて、舌と手は激しく動いていました。木村さんも祐君のお母さんも僕のチ○ポが自分たちのオ○コの中に入ってくる可能性が低いのはわかっていても、かなり盛り上がって濡らしまくっていました。激しく声をあげながら僕の口にオ○コを擦り付けていました。木村さんも僕の手がおろそかになってくると、僕の手首を掴んでオ○コを激しく動かしてきました。
「みんな凄い・・・」
春樹君のお母さんは、かなり興奮したような声を出してから、僕のチ○ポが母のオ○コに入っていく様子をじっと見つめていました。祐君のお母さんも木村さんもこの頃には僕を解放してくれました。
3人に見られながら、先っぽが少し入ると、母が「あっ」と声を上げてチ○ポを抜いてしまいました。
「??」
「忘れてたわ。みんなに頼んできたことなんだけど、この子とつながる時に必ず手伝ってもらってるのよ」
「手伝うって?」
母は自分のカラダを後ろに倒してオ○コをパックリと広がるようにしました。そして僕のチ○ポを手で撫でながらお手伝いの内容を言いました。
「目の前に、この子が出てきた穴が開いてるでしょ?そこにおちんちんだけを戻して欲しいのよ」
「どうやって・・」
「おちんちんを握って、あそこの穴に入れるだけのことよ」
春樹君のお母さんは「手伝え」と言われて、困ったような表情をしていました。そして助けを求めるように、祐君のお母さんを見ました。
「私も初めて拝見した日に手伝ったわよ」
「私も手伝いました」
祐君のお母さんと木村さんが手伝ったと言ってくれたので、春樹君のお母さんがチ○ポを握ってくれました。
握ったチ○ポを躊躇せずに、母のオ○コに誘導してくれました。先っぽが何度か母のオ○コに擦れたのですが、チ○ポを握って誘導してくれたところまでは勢いがよかったのですが、いざ結合しようとした瞬間に、躊躇したみたいです。
僕と母との結合をこれまでにも多くの人に手伝ってもらったのですが、ほとんどの人は結合を見せる前にやらせたので、かなりドキドキしながら手伝ってくれたと思います。でも春樹君のお母さんの場合は、僕と母が近親相姦していることを前々から知っていたし、自分の目でも先日確かめているので、躊躇しなくてもいいはずなのに、踏みとどまってしまっていました。
「早く、おちんちん欲しいから入れて」
母の言葉を聞いて、勇気を出してチ○ポの先っぽをオ○コの中に入れてくれました。
「入ったわよ。ありがとう」
そう言うと、母は腰を動かしてズッポリと僕のチ○ポをオ○コの奥まで飲み込んでしまいました。そしてゆっくりと腰を前後に動かして、母のオ○コによって僕のチ○ポがオ○コ汁まみれになっていく様子をじっくりと見せ付けました。
「この子のオチンチンで激しく突かれるのも気持ちいいんだけど、こうやってゆっくり動かして、親子の接触を確かめるのが凄くすきなの。近親相姦は絶対に生でなきゃ、味気ないと思うわ。自分のお腹を痛めた子の頭をゴム手袋して撫でる母親はいないでしょ?同じことよ」
「うちも生よ」
「中で出しても抜かずに続けてるのよね?」
「そうなの。昨日は3回連続よ。気づいたら夫が帰ってくる直前だったわ」
「やめちゃわないで、ご主人に精液まみれのあそこを見せてあげたらよかったのに」
「いくらなんでも、やっぱりそれはね・・・」
「そうそう。ご主人にはカミウングアウトしてるのよね」
春樹君のお母さんは、僕達の変態一家と違って、祐君のお母さんは夫に隠れて近親相姦していると思ったらしくて、驚いていました。
「ビックリしたの?カミウングアウトを薦めたのは、私よ。その方が絶対楽しめるもの。」
長々と会話をしながら、母は腰をゆっくり動かし続けていました。そして「そろそろ感じさせてもらうわ」と言うと、腰の動きを早くしました。
背面騎乗位のままで、母主導でしばらく続けてから僕の方から突き上げを開始しました。
「アッアッアッ・・・・見て!見て!!」
母のリクエストを聞いて、祐君のお母さんが春樹君のお母さんの顔を結合部に近づけて、目の前50cmぐらいの位置で、僕が母の腰を固定して激しく突き上げる様子を見るように協力してくれました。
「凄く、エッチでしょ。カズ君のおちんちんがこれまた気持ちいいのよ。だから、ほらっ、みゆきさん濡れまくってるでしょ」
「カズちゃん、体位換えるからもういいわ」
僕はその要求は無視して、さらに激しくバコバコと突き上げました。母は僕の足を叩いて突き上げを中止させようとしてきました。僕は、春樹君のお母さんが僕のチ○ポを試してみたくなるようにアピールするために、イカせてしまおうと思いました。
「ダメダメ・・いっちゃうわ・・だめ・・アッアッ・・イイイ、イクイク・・イクッ!!!」
母が抵抗できたのは、ほんのわずかな時間だけど、すぐに昇りつめてイッてしまいました。
「もうーーー!!」と僕の足をペシペシ叩いてから立ち上がりました。
「次ぐらいで射精して。そろそろ帰らないといけない時間だから」
そう言うと母は、四つん這いになりました。すると、祐君のお母さんと木村さんも両隣で四つん這いになりました。
「このままじゃ帰れませんよ」
「昨日、たっぷりイッたんじゃないの?」
「昨日は昨日。今日は今日。違いますか?」
「まあね」
母のお尻をつかんで、入れようとしたら、木村さんが春樹君のお母さんに「一緒にどうですか?」と声をかけました。当然、パスでした。僕も母もそれ以上誘いませんでした。
そしてすぐに母のオ○コにチ○ポを挿入しました。母のオ○コはいつも以上に濡れていて、うれしそうにチ○ポにまとまわり付いてきました。
ピストン運動をゆっくり始めると、母はすぐに感じ始めました。「イキまくったら、母さんに射精できなくなるから我慢してよ」と声をかけました。
「がんばる」
母はオ○コから僕の精液が流れ出す様子まで見せ付けたかったと思うので、がんばろうと意思表示をしました。
ピストン運動開始後30秒で母がやばくなってきたので、祐君のお母さんに移動することにしました。せっかくなので
春樹君のお母さんに手伝ってもらうことにしました。
「母のオ○コから抜いて、祐君のお母さんに入れてください」
さっきみたいな躊躇はなく、母のオ○コからチ○ポを抜くと、祐君のお母さんの穴に誘導してくれました。チ○ポがオ○コに接近した瞬間に、祐君のお母さんが「安心して・・」としゃべり始めました。スワッピングで父のチ○ポをオ○コに入れたことがあるのでその息子だから浮気にならないから安心してチ○ポを入れるように言いました。
祐君のお母さんの中に入って行くと「アーーーやっと来てくれたわ。さっきから欲しくて欲しくて我慢してたのよ」とうれしそうに迎え入れてくれました。
最初はゆっくりからスタートして、すぐにパンパンパンパンと打ち付けました。
「気持ちいい!気持ちいい!!アッアッアッアッ・・・・」
祐君のお母さんが感じている姿を約1m離れた場所で見ていたので、春樹君のお母さんの手を引っ張って、挿入の瞬間のように僕の真横に立たせて見学させました。
「見えますか?」
「見える」
「もう少ししたら、今度は木村さんに入れるから手伝って」
「まだ抜かないで!!」
僕はピストン運動を止めて「抜いて」と春樹君のお母さんに頼みました。すぐにチ○ポを握ると「抜かないで」とオ○コを押し付けてくる祐君のお母さんを無視して、チ○ポを引き抜いて木村さんのオ○コに誘導してくれました。 それから木村さんのオ○コを30秒ぐらい突いてから母のオ○コに戻りました。もちろんこの時も春樹君のお母さんに手伝ってもらいました。
母のオ○コの奥深くに戻ると、春樹君のお母さんに仰向けになって結合部の真下に入ってもらうことにしました。
仰向けになって僕と母の結合部の真下に入るところまでは、サクッと入ってくれました。でも真上を見た瞬間にむせ返りながら、真下から這い出そうとしました。
「凄すぎるわ」
「その迫力がいいのよ」
逃げ出そうとする春樹君のお母さんを祐君のお母さんと木村さんが押さえつけてくれました。「凄すぎるーー」とうれしそうな声をあげながら、しっかり結合部の様子を見続けてくれました。
母は大興奮で「母さん、我慢できる?」と聞くと「無理、もうイキそう」とまだゆっくりとしか突いていないのに、イキそうになっていました。
床の灯りを結合部に向けて当ててくれたので、さらに結合部が見やすくなって「恥ずかしい」と春樹君のお母さんが悲鳴をあげました。その表情をチラチラ見ながら、母のオ○コを突きまくって約15秒後にイカせてしまいました。
そのあと、祐君のお母さんを母と交代させて、春樹君のお母さんに見せ付けながらイカせて、木村さんも同じようにイカせました。春樹君のお母さんを解放すると「みんな凄いわあ」と興奮していました。
木村さんの中から抜け出たチ○ポは、3人分のオ○コ汁でテカテカに輝いていて、ギンギンに勃起していました。春樹君のお母さんは目を反らさずにチ○ポを見てくれていました。
「カズちゃん、そろそろ帰る時間だけど、お母さんの中に精子が入る様子だけは見てもらいたいのよ」
僕はすぐに母を仰向けにしました。そしてチ○ポを入れようと接近させると母が、すごく興奮しているので、突かれたすぐにイッてしまって僕がなかなかイケなくなるから、手でしごいて出して欲しいと言いました。
仕方ないので、母のオ○コの中に亀頭全体だけを入れました。でも女が4人もいるのに、自分の手でしごいて射精するのは味気ないので、祐君のお母さんにしごいてくれるように頼みました。
「そうよね。カズ君ってお母さんとエッチするようになってからはオナニーはしてないんでしょ?」
そう言いながら僕のチ○ポを握ってくれました。握った直後に春樹君のお母さんに声をかけました。
「おちんちんしごいて、精子出させたことある?結構難しいのよ。経験しておいた方がいいわよ。祐も春樹君もまっさかりな年齢でしょ。求められるままに相手してたらカラダが壊れちゃうから、手で処理する方法も覚えた方がいいわよ。」
そう言うと、春樹君のお母さんに見せながらチ○ポをシゴキ始めてくれました。
「少しだけ力を入れて握って、こんな感じで動かすの。今はおちんちんの先っぽがあそこの中に入ってしごけないけど、竿から亀頭にかけてしごくのが気持ちいいらしいのよ」
解説しながら1分ぐらいしごくと「やってみて」と祐君のお母さんが手を離しました。春樹君のお母さんがなかなか手を伸ばそうとしないので、祐君のお母さんが春樹君のお母さんの手を取りました。抵抗したけど木村さんとふたりで手を引っ張ると、諦めたようにチ○ポを握ってくれました。
「もう少し力を入れて。そうそう。そしてこんな感じで動かして」
春樹君のお母さんの手の上から覆うように握って、しごき方を指導していました。手を外して春樹君のお母さん単独でしごくようにさせました。
単独での手コキが始まったのですが、手がクリトリスに当たるので母は時々声をあげていました。でもそんなことは構わずにチ○ポをしごき続けてくれました。
1分近くしごかれた頃にイキそうになってきました。
「急に太くなった。私が最後まで続けるの?」
「練習だから当然よ。もうそろそろ出そうでしょ?」
「もう少しでイケます」
「頑張って!!」
春樹君のお母さんは、黙々とシゴキ続けてくれました。この会話から15秒ぐらいでグググと射精したい気持ちがこみ上げてきました。
「イキそう、イク!!!」
春樹君のお母さんの手をはさみながら、僕はチ○ポを奥に押し込みました。手が途中から抜けたので、完全に密着しながら最後の一滴まで出し切りました。
最後は、母にお掃除フェラをしてもらいながら、オ○コから僕の精液が流れ出すのを待ちました。精液が流れ出すと、いつものように指ですくったりしないで、垂れるままにしながら、息子に中出しされる喜びを味わうべきだと説得していました。
最後に春樹君のお母さんが「うちはそんな関係じゃないもの」と笑顔で言ったので、みんなで冷やかして終了になりました。
|