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春樹君とお母さんとの近親相姦作戦その後(1)
春樹君とお母さんに2回目の近親相姦をさせるための作戦の話です。
予定通り、町内さんを春樹君がレイプして中出し(精液は僕のです)した映像を見せるつもりでした。そして春樹君が2度と同じことを起こさないように、町内さんの目の前で、春樹君のお母さんに、自分のオ○コを使って春樹君の性欲処理をやってみせて、今後は他人に迷惑がかからないように約束するということを誓わせようとしました。
決行の日は、舞ちゃんが1日中不在の日にしました。木村さんの家に呼ぶのは、やはり警戒されるので町内さんの家にしました。町内さんの協力が絶対必要だったので、舞ちゃんが外出したら僕にメールで知らせてくれる約束をちゃんと守ってくれるか心配でした。そして、春樹君がちゃんとお母さんを町内さんの家に連れてくれるかも心配でした。
最初の心配は「舞が外出しました」とメールが来たので、ほっとしました。僕は妹に3時間ぐらい外出すると言って、出て行きました。ミーちゃんは父とアナルエッチをやっていたので声をかけないで出て行きました。そして、見つからないように町内さんの家の中に入って、DVD(町内さんの家にはBDはないので)を町内さんに見せながら春樹君とお母さんがやってくるのを待つことにしました。
「この前、撮影したのを持ってきたから、一緒に見ようよ」
「みたくないです」
町内さんは、僕から目を反らせて「絶対に見ません」という態度を取りました。僕は見せると決めた以上は力づくでも見せないと気が済まないので、町内さんを引き寄せてまずはキスをしました。僕のキスに応えてしまったら、自分の捏造レイプ動画を見せられると理解した町内さんは、口をギュッと噛み締めて僕に舌を入れられないようにしていました。僕は無理やり舌をこじあけるようなことはしないで、町内さんに変化が出るまで丁寧にキスをしました。
でもなかなか力を抜かないので「見せないから安心して」と嘘を付きました。すると町内さんの口から力が抜けました。僕はすぐに舌を入れました。町内さんは僕に寄りかかるようになりながら舌を絡めてきました。僕はキスを続けながらDVDのリモコンの再生ボタンを押しました。編集した映像は、いきなり町内さんが春樹君に抵抗している姿から始めていました。
見せる対象が春樹君のお母さんただひとりだし、何を見せてどのように反応して欲しいか目的がはっきりしているので、延々と鑑賞させるような長い映像である必要はありません。だからかなり短めに編集しました。
「イヤ!!やめて!!春樹君やめて!!」
いきなり自分が叫んでいる声が聞こえてきたので町内さんは僕から口を外して「止めて!!」とDVDのリモコンを僕の手から奪おうとしました。
僕はリモコンを持ったままで、町内さんを抱き寄せて思いっきり唇を押し付けました。それでも町内さんは、自分の半泣きの声を聞くのがイヤなようで、キスを拒否しながらリモコンに手を伸ばし続けていました。
「そんなにキスがイヤなら一生しないよ」
忠告したけど町内さんは拒否を続けました。僕は強引にキスを続けることを諦めました。町内さんがいつも以上に抵抗するので、リモコンは取られないように両手で握りました。
「止めて!!」
「今、止めてもあとで、春樹君とお母さんの前で再生するんだから、先に見ておいた方が気が楽でしょ?」
こう言った瞬間、町内さんの表情が凄く変わりました。さすがに自主的に止めてしまいました。
空気が凍り付いてしまったので、なかなか来ない春樹君からメールがきていないかチェックしました。来ていないので、こっちからメールを送りました。
町内さんは顔を伏せて、泣いているような感じでした。僕は何も言わずに春樹君の返事を待ちました。15分待っても返事が来ないので電話をしました。春樹君はケータイにも出ませんでした。
作戦が失敗して、おばさんを連れてこれなくなったのか?それとも春樹君が自分の判断で2回目の近親相姦を中止しようとしたと思って、30分だけ待って諦めました。
町内さんの目の前でDVDを折り曲げてから帰りました。
家に入ると、安全日の妹がソファに座った父の上に背面騎乗位で乗っていました。父のチ○ポはED薬を飲んでそうなくらい元気にパンパンに勃起していました。
「薬飲んでるの?」
「飲んでない。今日は、父さんでも中出ししてもいい日だから、薬のせいで出なかったら困るからな」
父はフル勃起のチ○ポを見せ付けるように激しく妹を突き上げていました。妹はかなり気持ちよさそうな表情で自分からも腰を振っていました。
「騎乗位なら、父さんの精液は上に飛ぶ力がないから、危険日でも子宮まで届かないね?」
こんな会話をして、そして父と妹の結合部の真正面すぐで遊んでいるミミちゃんをあやしてから、自分の部屋に戻りました。
結婚してからも自分の部屋にひとりでいるのはおかしいというメールを頂きましたが、僕は自分の子を産んでくれる女性が2人いて、どちらも大切な存在なので片方だけと同じ部屋で暮らさずにひとりで暮らしています。母ともエッチするので、ひとりの方が誰ともエッチがしやすいからです。
部屋に入ってからももう一度、春樹君にメールをしました。そして町内さんにも謝りのメールをしました。でもどちらからも返事がありませんでした。返事ぐらいくれてもいいはずなのにと思いながら何度もメールを送りました。やっぱり返事はありませんでした。
1階から聞こえてくる妹のあえぎ声を聞きながらキーボードを叩いている時に、春樹君の家のカーテンが揺れたような気がしました。
窓を凝視しても揺れていませんでした。諦めたころにカーテンが開きました。開けたのは春樹君でした。そしてその直後に1階に灯りが付いたような感じになりました。春樹君の腕が見えただけで僕の方を見ることはありませんでした。
僕はもう一度、メールをすることにしました。すぐに返事をくれなかった理由を聞こうと書いていると、春樹君の方から先にメールがきました。\
「ごめんなさい」
たった一言だけでした。当然、そんな程度じゃ許す気になれないので電話をかけました。電話に出た春樹君は、作戦を実行しなかった理由をなかなかしゃべろうとしませんでした。
「隠し事していいと思ってるか?僕が春樹君に隠し事してきてないだろ?信頼関係なくなったら、母とか妹とはやらせないぞ」
「・・・・やりました・・」
「おばさんと2回目の近親相姦をやったのか?」
「ハイ・・・アッ、母さんが来たから切ります」
「切るなよ。切ったらおばさん犯すぞ!!」
近親相姦をやった直後だから、何か会話が聞けると思ったので、電話を切らないように言いました。すると着信したままになりました。
「怒ってないから降りてきなさい。お腹空いたでしょ?」
「ごめんなさい」
「お父さんには絶対に言わないって約束できるわね」
「言わないよ」
ここで、会話がしばらく途切れました。約30秒ぐらい途切れました。キスでもしてるのか?チ○ポでも舐めてるのかと思って、あとで春樹君に聞いたら、お母さんがじっとうつむいて考えごとをしていたそうです。
「次からは絶対に相手にならないって言ったら、どうするの?」
「どうって?」
「その・・性欲の処理よ。」
「・・・・」
「お隣のおばさんとするの?」
「・・・おかあさんと・・・」
「・・・ご飯作るわ」
春樹君のお母さんの声がすごく明瞭に消えたので、ケータイが相当近くにありそうだと思えたので、ばれないかドキドキしながら会話を聞いていました。時々、会話が数秒途切れてその後、春樹君のお母さんが、最近の僕には接してくれないような優しい声で春樹君に接していたので、途切れた時にキスしたるように思えたので、あとから確認しても否定されました。
春樹君のおばさんが出て行くと、春樹君がケータイに出てきたので、夕方、外で会う約束をしてからケータイを切りました。
夕方、春樹君と会って、どんないきさつから近親相姦2回目に成功したのか?お母さんの反応とか、これからもやらせてくれるのか聞きました。すると外出する時に「遠くのコンビニでコンドームを買ってきなさい」とお金を渡されたことを教えてくれました。
春樹君のお母さんも、僕が知っている近親相姦している母親達と同じ反応をしめしたことからホッとしました。母性本能って、男が想像する以上に凄い偉大な本能なんだと思いました。
1回だけで懲りたり、息子から逃げたという話は聞きません。AVとか小説とか体験告白本とかには、一回切りで終わらせたり、母親が自殺したりするような話はありますが、実際に僕が聞くかぎりでは、そんな母親はいません。
「強引にやってよかっただろ?」
「ハイ」
「感謝しろよ」
「感謝してます」
「そのうちに、僕にもやらせろよ」
「・・・・」
「みんな、親子2人だけでコソコソやってるか?春樹君は何人の息子の前で母親とやった?」
「・・・ハイ」
「5組の母子でゲームとかやったら楽しいと思うよ」
エッチなゲームが大好きな春樹君は、無言でうなづいていました。
「1週間のうち、何日ぐらいは近親相姦するチャンスがあるの?」
「わからないです」
「おじさんとか、お姉さんがいない日には、必ずやれよ」
「そんなにたくさんは無理です」
「人の母親とは毎日やりまくっておきながら、自分の親とは出来ないっておかしいだろ?」
「僕は出来るけど、お母さんが・・・」
「大丈夫だよ。僕の母があんなにエッチ好きなのは、男より何百倍以上も気持ちいいからなんだよ。自分の息子に求められて拒む母親はいないから、安心して毎日やりまくったらいいよ。そのうち、お母さんの方から求めてくるようになるから、そうなったらあとはもう好きなように扱えるようになるから」
春樹君とお母さんが近親相姦にはまる可能性をヒシヒシと感じながら、春樹君と別れました。そして帰ってすぐに母に報告しました。
それから1週間後のことです。1週間の間に、もう1回、近親相姦に成功したことを聞きました。だから春樹君とお母さんのエッチがどんな感じで行われているのか凄く知りたかったので、春樹君の部屋に監視カメラを仕掛けることや、ICレコーダーで音声だけでも録音させることなど考えていました。すると、そんなめんどくさいことが苦手な母から、仕事中の僕のケータイにメールが入りました。
「残業あるの?」
残業がないと返事をすると、木村さんの家に来るようにメールが来ました。「まさか、春樹君のお母さんも居るの?」と返すと「まさかよ」と返ってきました。仕事が終わってすぐに、木村さんの家に向かいました。
木村さんの家に着いたら女モノの靴ばかり並んでいました。木村さんがドアを開けてくれたので、中に入ると賑やかな声が聞こえていました。
靴を脱いで中にあがると、母と木村さんと祐君のお母さんと春樹君のお母さんがいました。春樹君も祐君もいませんでした。みんなはきちんと服を着たままでお酒を飲んでいました。
「春樹君と祐君は?」
「お酒は大人だけよ」
祐君のお母さんが言いました。春樹君のお母さんも酔っていてかなり上機嫌でした。最近は常に厳しい視線で僕を睨んでいたのに、この時は昔のような笑顔で僕を見てくれていました。
「すみません」
逆にその笑顔が少し怖くて、謝ってしまいました。
「カズちゃん、何か悪いことしたの?」と同じく上機嫌の母が僕に尋ねました。
「あっ、いや・・」と口ごもると、母がいきなり僕の背中に手を回しながら目を閉じてキスを要求してきました。春樹君のお母さんは、この前はこわばった表情で見ていたのですが、ニコニコしながら僕がキスをするのを待っているようでした。僕は、母が僕との関係を見せ付けるために呼んだことに気づいたので、サッと唇を重ねました。
僕がキスを始めた瞬間に、祐君のお母さんが「カズ君ってキスの天才よ」と言う声が聞こえました。仕方がないので、母をキスで徹底的に感じるところまで続けることにしました。
母の唇をハグハグしてから、舌で丹念に舐めて、そして舌を絡めあいました。絡めあいながら時々唇で母の唇をはさむようにマッサージしたり、唇の表面をねっとり舐めました。母のお尻を揉んだりすると、母も腰をくねらせながら僕のチ○ポに擦り付けてきました。
キスを初めてすぐにチ○ポは反応していたのですが、母が擦り付けてきたのでフル勃起になりました。すると母が腰を引いて、ズボンの中からチ○ポを引っ張り出そうとしました。キスをやめるつもりはなくて、手探りでチ○ポを引っ張り出そうとしていました。
引っ張り出されてしまったら、春樹君のお母さんの方に向かってギュイーンと向けようと思ったので、腰をそっちの方にひねりながら続けました。
そして、チ○ポがズボンから飛び出したので、予定通りに春樹君のお母さんに向けました。母はしばらくの間、チ○ポを手コキしてから僕の口から離れました。そして「硬いわよ」と春樹君のお母さんに向かって声をかけてから、チ○ポをグッと押し下げて手を離して、ビーンと反動で戻る様子を見せました。
そして、何回もビーンビーンしながら、チ○ポの前にひざまずきました。チ○ポを舐める前に、第1チ○ポ汁を指先に付けてから、指を舐めてそして、口を大きく開けたままでチ○ポに顔を近づけてきました。一旦、咥える直前で停止してから、パクッと咥えました。
それからイキなりバキュームフェラが始まりました。それも音を激しく出して、唾液も激しく垂らしながらジュポジュポと吸い付きながら前後に激しく動かされました。母の気合の入ったバキュームフェラは、1万回ぐらいは体験してきていますが、今でも1分ぐらいでやばくなってきます。この時はさらに気合が入っていたし、春樹君のお母さんが真横で見ていることもあって、30秒ぐらいで「やばそう」と思い始めました。そしていつものように、母の肩を触って「やばそう」と訴えました。
すると母は、口を離してくれました。でも「息子の精子を飲むとこ見たいでしょ?」と春樹君のお母さんに聞きました。お母さんがうなづいたので、母は「イキたくなったら、お口に出していいわよ」と言うと、バキュームフェラを再開しました。一瞬だけ、口から解放されていたのでチ○ポがおさまったのですが、またすぐに強烈に吸われてすぐにイキそうになりました。
その時、母は僕のお尻をコツコツと叩いて合図を送ってきました。これは、僕と母の間で決めた、近親相姦を他人に見せ付ける時の合図で、口内射精する場合でも、「すぐに出す」「できるだけ我慢をしてから出す」ということや、「口の中にチンポを突っ込んだままで射精する(尿道口から精液が出る様子が見えない)」と「チ○ポを抜いて、口を大きく開けた母の舌の上をめがけて射精する」というのがあります。母は「我慢してから、チ○ポを抜いて舌めがけて射精しろ」と合図を送ってきました。
僕は極力我慢することしました。でもさっきから何度も出したくなっていたので、かなり辛かったけど母が楽しそうな表情でバキュームフェラを続けていたし、春樹君のお母さんも興奮していたのかお酒を結構飲みながら凝視していました。
目を閉じて「ウウウ・・・」と声を漏らしながら耐えていると、気づいたら、祐君のお母さんが春樹君のお母さんを連れてきて、真横に立ってみていました。祐君のお母さんがさらに僕の耳たぶをカジカジしだしたので我慢が限界にきました。
「もうダメ!!」と言うと、母はチ○ポから口を外して、すぐに大きく開けて舌を伸ばして精液を受け止める体勢を取ってくれました。
「イク!!!」と母の舌めがけて射精しました。最近は、毎日エッチしていますが、この日の前日はしてなかったので、そこそこの量が出ました。
ビュッビュッ!!と飛んだあとは、母の口の中に入れて全部出し切りました。出し切るとお掃除フェラが始まりましたが、途中からバキュームフェラも加わったのですが、母が一滴も残さずに吸い取ろうとしていることなので、くすぐったさに耐えながら残りの精液も出し切りました。
母がチ○ポから口を外したあとに、手のひらにチ○ポをペシペシと叩きつけて、尿道に残っている精液も完全に出し切ってから吸い取りました。
そして精液を口に含んだままで春樹君のお母さんに近寄って行きました。
「息子の精子よ、見て」
いつもなら「見たい?」とか聞くのですが、この時は聞かずにいきなり見せ付けました。そして舌で精液を口の中で転がしながら「凄い・・・苦くないの?」と興味津々の春樹君のおかあさんにずっと見せていました。
「赤のあにんの精子あら苦いを思うけを、じうんがうんあこおおの精子あから平気」
そう言いながら、何度も何度も口の中で転がしていました。5分以上、たっぷりと転がして満足した母は、春樹君のお母さんの方に向きながら精液を飲んでしまいました。
「おいしかった」
母が満足そうに言うと、祐君のお母さんが「私も最初は、精子の味が苦手だったけど、息子の味は全然違うから飲んだらって、みゆきさんに騙されてつもりで飲んだら、ほんとにおいしかったのよ」と言いました。
すると春樹君のお母さんは「そんな関係じゃないもの」と笑顔で否定しました。
「3ヶ月もしてみたら、ゴクゴク飲んでるわよ」
「だから、違いますよ・・・」
「最初の1ヶ月は、近親相姦自体、秘密にしたって、2ヶ月目には自慢したくなると思うわ」
「そう。私も最初はみゆきさんとカズ君に見せつけられるばっかりだったけど、2ヶ月目からはお返ししたわ」
この会話が始まって、すぐに母が再びチ○ポを触り始めました。(もう一発出すのかよ・・)と覚悟を決めました。
「みゆきさん、カズ君とのエッチを見せ付けたくてウズウズしてそうね」
「よくおわかりね」
母が僕の服を脱がそうとしたので、自分で脱ぎました。母も自分の手で全裸になりました。すると、祐君のお母さんまで「仲間に入れて」と脱ぎ始めました。木村さんまでも脱ぎ始めました。春樹君のお母さんだけは脱ぐ気配はありませんでした。
(続く)
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