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春樹君に2回目の近親相姦をさせるために
母親のオ○コに強引にチ○ポを挿入して、中出しを果たすことが出来た春樹君ですが、僕と母が期待しているのに、1回きりで止まっていました。
「おばさん、怒ってたか?」
「たぶん・・・」
「口は聞いてくれるんだろ?」
「はい。・・でもふたりだけの時はあんまり・・・」
「やった時のことを責めたりしてる?」
「その話題には触れたくないみたい・・・」
「責めてこないのに、どうして触れたくないみたいってわかるの?」
「なんとなく・・・」
「もう一度したいけど、母親の立場では言い出せないから黙ってるだけかも知れないよ」
「それはないです」
「じゃあ、どうして叱ってこないの?普通なら、顔がボコボコになるぐらい殴られると思うよ。お母さんが手を出さなくても、お父さんにチクられて、ボコボコにされるんじゃないかなあ・・」
「・・・・・」
「おじさんは知ってそうなの?」
「知らないと思います」
僕としては、せっかくなので春樹君のお母さんともやってみたくなりました。エッチが好きかどうかは普段の姿からは想像できないのですが、初めての人とやるエッチが大好きなのでやりたかったです。
それに、春樹君が猿のようにお母さんとやりまくる姿もみたかったのです。だから2回目の近親相姦を実行するように計画を立てました。
計画を立てるにあたっては、どうして2回目が行われないのか分析しました。最大な理由は、家だと思いました。家族に見られる可能性があるので、春樹君がお母さんを求められないのだと思いました。僕の家なら、誰がいても食事中でも連れ込んでエッチをしても全然平気なのですが、普通の家では、他の家族には内緒なのでそんなわけにはいきません。
だから場所を提供したら春樹君はきっとお母さんを求める気になると思いました。
それと、もうひとつのポイントとして、春樹君がいつでも僕の母とエッチできる環境にあるからです。だから、母には春樹君に求められてもエッチをしないように言いました。もちろん、祐君のお母さんや木村さん、町内さんなんかにも相手しないようにと言いました。
そして、春樹君とお母さんをもう一度、木村さんの家に連れて行く計画を立てました。計画を立てるだけなら簡単ですが、春樹君のお母さんを、息子にレイプされて中出しまでされてしまった場所に連れて行くためには、相当な理由がないと無理だと思いました。
だからすぐにはアイデアが思いつきませんでした。悩んだあげくに、町内さんを活用することに決めました。町内さんと一緒なら、さすがにもう一度、春樹君にレイプされるとは思わないはずです。
問題は、どう活用するかです。考えていると、ふと、久しぶりに町内さんに中出ししたくなりました。今年に入ってから、数えられるほどしか中出ししていなかったので、中出ししに行くことにしました。
家を出る時に、妹とミーちゃんからどこに行くのか聞かれましたが、適当にごまかしました。
そして父が出張中で、クルマがあったので、町内さんを木村さんの家に連れていくことにしました。舞ちゃんが家にいると思うし、居なくても妹とミーちゃんが来たら邪魔だからです。
家を出て、町内さんの家の前にクルマを付けました。町内さんは家にいました。舞ちゃんはいなかったのですが、「エッチじゃないことで手伝って欲しいから」と言って、疑いの目を向けていた町内さんを助手席に乗せました。そして少し走らせた場所で偶然、春樹君の姿を発見しました。
「すぐ帰ってこいって言われてるんです」
「町内さんがおばさんに事情説明してくれるから、クルマに乗れよ」
春樹君は僕の強引な説得に負けて、クルマに乗り込んできました。そして木村さんの家に向かってクルマを走らせました。
クルマの中で、町内さんのズボンの上からオ○コを撫ぜながら「安心していいよ。エッチなことしに行くわけじゃないから」と言いました。町内さんは、僕の手をオ○コから外させようとしましたが、左手が自由になる時は、何回もズボンの上から撫でました。
木村さんの家に着くと、クルマの中で考えていたことを実行することにしました。木村さんにビデオカメラを持ってきてくれるように言いました。充電してなさそうだったので、ACアダプターも含めて全部持ってきてもらうように頼みました。もちろん、町内さんに聞かれないようにこっそり頼みました。その様子に町内さんは、すごく不審がっていました。
そして町内さんと春樹君を部屋に残したままで、木村さんの倉庫代わりの部屋に行きました。アダルトショップと見間違えるほど、SMグッズがたくさん並べられています。普段はあまり利用しないのですが、たまに大SM乱交をやる時に、借りたりします。
そのグッズを見ながら、町内さんを拘束するためにどのグッズを使ったらいいかなあ・・と考えました。今日はほんとに抵抗する可能性が高いので、抵抗してもからだに傷が付かない拘束具を選んで町内さんと春樹君のいる部屋に戻りました。春樹君は町内さんに迫ったりせずに、おとなしく待っていました。
僕は後ろ手に隠していた拘束具をサッと出して、まずは町内さんの右手にかけました。抵抗されると思っていたのあっさりと付けることが出来ました。左手も簡単に付けることが出来ました。意外にあっさりと拘束できたので(エッチしたかったのかな?)と思いながら、町内さんの口から10cmぐらいの所に唇を突き出して「キスしてもいいかな・・」と聞きました。すると町内さんは、小さな声で「ハイ」と返事をしてくれました。
拘束をして春樹君に無理やり入れさせようと思っていたのですが、町内さんもエッチしたい気分だったので無理やりは諦めました。
「木村さんと春樹君もエッチしたら?」と声をかけてから、町内さんとキスをしました。唇が触れ合った瞬間、町内さんは僕にからだを預けてきました。軽くキスしてから「ほんとは僕とキスしたかったんでしょ?」と聞くと、返事をせずに唇に吸いついてきました。このあと、春樹君とエッチさせるために、町内さんをキスでたっぷり興奮させようといつも以上に町内さんの口を激しくむさぼりました。キスをやめて頬をくっつけながら抱きしめると、町内さんも強い力で僕に抱きついてきました。
それから10分ぐらいキスを続けました。町内さんの呼吸はイク時に近いぐらいの激しい呼吸になりました。そして、僕から逃げられないマゾ奴隷ということをしっかり認識させるために、唾液を飲ませるふりをしました。
口の中に唾液をためるために、クチュクチュと言わせていると、町内さんは口を開けて僕を見ていました。キスする時は、目をつむっているけど、唾液を受け取る時は目を開けて僕を見つめないと飲ませないと教育しています。だから、じっと見ていました。
木村さんと春樹君のシックスナインの様子を見ながら唾液をいつもよりたっぷり溜めました。そして町内さんから離れると、木村さんの口の中に半分隠れている春樹君のチ○ポに近寄りました。
「チ○ポ出して」と言って、春樹君のチ○ポを口から出させました。そしてチ○ポに唾液を垂らしました。木村さんがすぐにチ○ポに口を近づけようとしたので「ダメ」と止めました。町内さんがどうしたらいいの?って目で僕を見たので、「僕の唾液をムダにするつもりなの?」と言いました。町内さんはすぐに、春樹君のチ○ポに近づいて、先にお腹に落下した唾液を吸い取ってから、チ○ポをパクッと咥えました。ギンギンの春樹君のチ○ポに付いた唾液をゆっくりと舐め取っていました。
30秒ぐらい舐めただけでチ○ポから口を外したので、「ほんとに僕の唾液残ってないね?木村さん、どう思う?」と聞くと、木村さんが春樹君のチ○ポに鼻を近づけてクンクンとニオイを嗅いで「まだカズ君のいいニオイがするような気がする・・・そうよ。おちんちんの真上から垂らしたでしょ?だから尿道に唾液が入って、おちんちんの根元まで到達してるのよ」と答えました。そして春樹君のチ○ポを握って、尿道を開かせると町内さんにも覗き込ませていました。
覗き込んでいた町内さんがもう一度、チ○ポをパクっと咥えようとしたので、僕は阻止しました。
「尿道に入った唾液は吸ったぐらいじゃ出てこないよ。精液で押し出さないと無理だよ」と言いました。すると木村さんが「私の中に射精して、それを飲んだらいいんじゃない?」と言いながら、オ○コを指で広げて僕に見せ付けてきました。
「最終的に口で飲むのは面白くないよ。オ○コで吸収してもらわないとね」と言うと、ビデオカメラを受け取りました。
ここからいよいよ、春樹君のお母さんに見せるためのやらせ映像を撮影することにしました。
「町内さんにチ○ポ入れろよ」と言って、カメラを回し始めました。町内さんが「中はダメなんです」と拒否したけど「ピル飲んでない方が悪いんだよ」と言いました。そして「服は脱がさなくていいから早く入れろよ」と命令しました。
当然、町内さんは抵抗を始めました。抵抗が足らないからカメラをポーズにして「なんかほんとは中出ししてそうな抵抗の仕方だね。ほんとにイヤならもっと抵抗したら」と言ってから撮影を再開しました。
すると町内さんは、もっと激しく嫌がり始めました。春樹君は撮影している僕の方に視線を送ってきましたが、僕は無視しました。最後までやる覚悟を決めていた春樹君は、僕を見るのを諦めて、町内さんのズボンを脱がせにかかりました。
「やめて!!春樹君お願い!!」
町内さんはほんとにイヤそうに阻止しようとしました。足をバタバタさせてズボンを脱がされまいと必死でした。でも春樹君に押さえ込まれてしまって脱がされてしまいました。
薄いピンク色のパンツを脱がさずにチ○ポを入れようとしたので、それじゃ挿入の瞬間がよく見えないから、パンツも脱がさせました。町内さんは最後の抵抗を試みたのですが、春樹君にはかないませんでした。
春樹君は基本的には大人しいやつなのですが、レイプに凄く興奮するところがありました。それは町内さんも輪姦プレーをした時の春樹君が普段より興奮するのは体験済みです。
「抵抗すればするほど、春樹君が興奮することはわかってて抵抗してるんじゃないの?」
「違います。お願いだからゴム付けてください」
「この家で、ゴム付けて、エッチしてる姿を見たことないでしょ?」
そう言って、中出しを覚悟させようとしている間に春樹君が町内さんの股を広げて、オ○コにチ○ポを近づけることに成功しました。でも町内さんがマジ嫌がっていることに腰がひけたのか、チ○ポの元気が少しなくなっていました。
「元気なくなったけど、どうした?他人をレイプするのは面白くないのか?」と言うと、春樹君は自分でチ○ポをしごいて硬さを取り戻そうとしていました。
シゴクよりも簡単にフル勃起させる方法があったので、実行することにしました。
「町内さんには、言ってなかったけど、春樹はついにおばさんに無理やりチ○ポ突っ込んで中出ししたんだよ」
町内さんには、しばらく隠しておこうと思ってたのですが、今、春樹君がもっとも興奮することなので言ってしまいました。
「エッ!!!!」と町内さんはさすがにビックリしていました。「僕達が止めようとしたけど、カギかけた部屋の中で、むりやり突っ込んで、中出しまでしたんだよ」
僕がバラしたことで、春樹君は母親をレイプしたことを思い出して、チ○ポをギュイーンと勃起させました。そして町内さんのオ○コにズボッ!!とぶち込んでしまいました。
「イヤ!!!」
町内さんはズボッと入ってしまったチ○ポを抜こうと春樹君の胸を押しました。春樹君のお母さんは町内さんのように、か細くないので、力はあります。
「春樹君のおばさんの力で抵抗しても中出しされたのに、町内さんの力で阻止できるわけないからやめたら」
町内さんは力を使っての抵抗は、あきらめて優しく説得する作戦に出て、「春樹君お願い!出さないで」と頼んでいました。
近親相姦レイプのことを鮮明に思い出した春樹君は、かなり興奮した様子で、少しでも早く射精するために強烈にピストン運動をしていました。
「イヤ・・ほんとにダメなの・・お願い・・・・カズさん・・・」
町内さんは、春樹君を説得するのを諦めて、僕に助けを求めました。仕掛けたのが僕なので、当然、無視しました。そして、春樹君と町内さんの結合部をアップで撮り始めました。結合部があまり良く撮れないので、春樹君にチ○ポを挿入させたままでストップさせました。
かなり会話をしながら撮影したので、いい絵が取れているか自信がなかったので、再生してチェックしました。すると、自分の会話が多すぎて、春樹君のお母さんに見せたら、すぐに僕が春樹君をけしかけて町内さんをレイプしていることがすぐにわかるはずです。こんなことでは見せられないので、もう一度、撮影しなおすことにしました。
「チ○ポ抜けよ」と言うと、「最後までやらないんですか?」と聞きながら、町内さんのオ○コからチ○ポを抜きました。春樹君がチ○ポを抜くと、町内さんは僕に向かって半泣きの顔で「ありがとう」と言ってきました。その表情を見ていたら、撮影をしなおす気持ちがなくなってしまいました。当然、春樹君にチ○ポを挿入させる気もなくなりました。
でも、オ○コから精液が流れでてくるシーンは撮影したかったので、今度は僕が下半身だけ裸になりました。
「舐めてよ」
「・・・入れないで」
「舐めろよ!!」
町内さんの頭をガッとつかんで、チ○ポを口に突っ込みました。僕には抵抗してもムダなことをさとっている町内さんはチンポをいつも通りに舐め始めました。すぐに春樹君と木村さんにエッチをするように言いました。「出していいんですか?」とフル勃起の春樹君が聞いてきたので「好きなだけ木村さんのオ○コに出せよ」と答えました。
町内さんには自分のペースでチ○ポを舐めさせたり、時々激しく喉を突いたり、四つん這いになって肛門を舐めさせてから、玉舐めをさせました。町内さんの玉舐めも凄く気持ちいいのです。僕の母ゆずりなので、僕が感じるポイントをきちんとつかんでいます。だから、つい「あーー気持ちいい!!」と声が何度も漏れてしまいました。
僕が感じ始めたので、町内さんはさらに僕を気持ちよくさせようと丁寧にチ○ポを舐めてくれました。ねっとりフェラの次には、音を激しく立てながらのフェラをやってくれました。
当然、第1チ○ポ汁が出まくだして、オ○コの中に入れたくなってしまいました。
「そろそろ入れたいから上に乗って」
「口で最後まで・・・」
「春樹君にはオ○コに入れさせたのに、僕には口だけで我慢しろっていうの?」
「春樹君はムリヤリ・・・」
「僕も無理やりに入れたいから、早く乗って」
町内さんの手を引っ張ったのですが、なかなか腰をあげようとしません。
「乗るのがいやなら、マングリ返しで子宮の中まで届くように、おもいっきり射精しようか?騎乗位の方が子宮の中までは届きにくいけど、嫌なんでしょ」
僕がマングリ返しで射精したら、そのあとに「染み込ませ」が待っているのがわかっている町内さんは、やっと立ち上がって僕のからだをまたぎました。
「レイプは嫌いだから、自主的に入れて」
町内さんは、抵抗をあきらめて、僕のチ○ポをオ○コに当てるとゆっくりと腰を降ろしてきました。
「ハアン・・・」
僕のチ○ポが入った瞬間、条件反射のように声を漏らしていました。
町内さんのオ○コにチ○ポが根元までズッポリ入ると、カラダを後ろに反らさせて結合部をチェックしようとしました。普段なら、結合部を誰にみられても隠さないのですが、この時は両手で隠していました。隠した理由はわかっているので、手を外させました。外した両手で町内さんは顔を隠してしまいました。
僕は指を伸ばして、僕と町内さんの境界線を触りました。いつもほどではないですが、オ○コ汁で濡れていました。
「チ○ポ、入れられのが嫌なんじゃないの?どうして、下手な小説みたいに濡れてるわけ?」
「ごめんなさい・・・」
「裁判員の人たちがこれを見たら、6人全員一致で、合意の上のエッチだって判断すると思うよ」
「合意じゃないです・・」
「自分から上に乗って、チ○ポ入れて、オ○コ汁放出したら、誰が見ても合意の上だよ」
そうやっていじめてから、激しく突き上げました。町内さんは声をださないようにしばらく我慢してたけど、少しずつ声を上げ始めました。春樹君の上に乗っていた木村さんが町内さんのオッパイを揉んだり、キスをしたりすると町内さんはついに断念して、普段通りに感じていました。
5分ぐらいで騎乗位をやめると、仰向けにしてV字開脚で激しく突きまくりました。その隣で春樹君が木村さんのオ○コに中出しをしました。すぐに木村さんを呼んで、町内さんの口にオ○コの中の精液を垂らすように言いました。町内さんは自分の意思で口を開けて、精液が垂れてくるのを待っていました。垂れ始まると、積極的にオ○コに口を付けて吸い出していました。
「まだ飲むなよ」と命令してから、春樹君に町内さんが舌の上で精液をころがしている様子を撮影させました。
撮影終了してから、僕は突きまくりました。突きまくって5分後ぐらいに町内さんはイッてしまいました。さらにその5分後に、撮影のために早く出そうと思っていたので、激しくピストンをしてオ○コの奥深くの子宮口にピッタリと尿道の位置を合わせてから射精しました。
射精する直前に、木村さんと春樹君にバックでやるように命令しました。精液が出ききると、町内さんのオ○コからチ○ポを抜いて、春樹君に入れさせました。そしてビデオカメラを回しました。
「射精したつもりで、腰をビクンビクンさせてみろよ」
命令通りに、ビクンビクンさせたつもりなんだろうけど、下手すぎてやり直させました。そして、今度はゆっくりとチ○ポを抜かせました。
町内さんのオ○コから春樹君のチ○ポが出て行ってから、精液が垂れ始めるまでをじっと撮影しました。オ○コから自然な感じで精液が流れでてくる様子をしっかり撮影することができました。
家に持ち帰って、編集しました。音声は僕の声が多すぎるので、音の大半はカットしました。春樹君がいやがる町内さんに無理やりチ○ポを突っ込んで、中出しして、その証拠の精液が垂れてくるまでの作り物の映像がうまくできました。今度、この映像を春樹君のお母さんに見せて、町内さんの目の前で、近親相姦させる予定です。
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