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浩樹君の家で乱交パーティをやりました
高校生の浩樹君にとって大事な時なのに、なぜか乱交することになりました。浩樹君とお母さんの綾香さんの近親相姦の関係が始まった時は、母子3組で乱交したり、母の友達を入れてやったりしたのですが、一度近親相姦の関係が終わって、復活してからは綾香さんが「いつ捨てられるかもしれないから、独占したい」というので乱交はやれませんでした。
だから浩樹君を入れてやるのは久しぶりなのですが、何もこの時期にやらなくてもと思いました。この乱交を言い出したのは母じゃありません。綾香さんです。浩樹君が乱交したいと言ったそうです。綾香さんは大事な時期だからと反対したそうですが、浩樹君は綾香さんがたくさんのチ○ポにやられまくる姿がみたいと言い出して、乱交がイヤなら、学校の友達をたくさん連れてきてやらせると言い出した(浩樹君の脅し)ので、僕達の方をとったそうです。浩樹君が学校の友達に綾香さんとエッチさせると言い出したきっかけは、お父さんが買ってきたAVの影響です。綾香さんが「そんなこと出来るわけないでしょ」と反対したそうですが、お父さんとふたりだけの時に、浩樹君の友達に輪姦される姿を想像しながらオナニーさせられて、すごく興奮したそうです。
乱交することは、もちろん母から聞きました。母は先に妹に「お兄ちゃんを引っ張って行くけどいいでしょ」とOKをもらってくれていたので、素直に参加することにしました。母は「純君と翔ちゃんと正治さんも来るから、カラダが持つかしら」と嬉しそうに心配していました。女性の参加者は、母、瞳おばさん、綾香さん、バツイチさん、加代子さん、ひろりんさんの6人です。キーヨさんは先約があってパスしました。町内さんにも声をかけたそうですがパスしたそうです。
今回の乱交パーティは、綾香さんの家でやりました。お父さんが迎えにきてくれるというので、駅で集合することになりました。ただクルマを止める都合と、電車の都合で隣の駅に集合しました。集合時間に駅に付いて、改札を出ると綾香さんと母とひろりんさんが立っていました。綾香さんのカラダが少し震えているみたいだったので、バイブが入っているのがすぐにわかりました。「バイブ入れてるの?」と聞くと、感じた表情で「ええ」と答えてくれました。
そのあと、瞳おばさんと純君と翔ちゃん、正治さんがやってきて、時間ピッタリにお父さんが迎えにきてくれました。遅刻してきたのは、バツイチさんでした。加代子さんは直接、綾香さんの家に行く方が便利だからということで駅には来ませんでした。お父さんは、全員が揃った所で持っていた紙袋をあけて、中からもう少し小さい袋を取り出して、女性全員に渡しました。袋の中身はピンクローターと絆創膏でした。そして「トイレで付けてきてください。浩樹が付けてない人は家に入れないと言うものですから」と言いました。みんなは「エエー」と驚いたりはしたけど、いやがらないでトイレに行きました。
母と瞳おばさんとバツイチさんとひろりんさんがローターを付けたので、駅を出ました。お父さんはクルマだったけど、もちろん全員乗れないので、どうするのかなあと思っていると、クルマにはみんなの荷物を積んだだけで、全員バスに乗ってといいました。言われた通りにバスに乗りました。席は空いてたのですが、女性は立ったままでした。男だけが座って、ローターの刺激に耐えながら立っている4人を監視しました。バスを降りてからは、すぐなので歩いて家に行きました。
家に到着すると、直接行っていた加代子さんがキッチンのシンクの前で立っていました。超ミニスカの股の間からは、コードが垂れ下がっていました。そのコードは隣の部屋までつながっていました。「長いね」と言うと、「綾香が部屋のドコにいてもバイブが止まらないように、20mぐらいのコードを付けた」と言いました。加代子さんは「アア!!」と声をあげて、倒れないようにシンクのヘリをつかんでいました。
バツイチさんが加代子さんのスカートをまくりあげると、バイブをズボッポリ入れられて股縄で固定されていました。加代子さんは「みんな揃ったから、そろそろ許して」と言うと、浩樹君は「抜け駆けしようとしたことを謝ったら許してあげる」と言いました。すると、母もバツイチさんもひろりんさんも、「抜かなくていいわ」と言いました。加代子さんが「許して」と皆にあやまったので、浩樹君は股縄を外してバイブを抜きました。そして「綾香」と呼び捨てで、綾香さんを呼びました。
浩樹君が加代子さんのオ○コ汁付きバイブを渡すと、綾香さんは拭かないでそのまま自分のオ○コに入れて、床に落ちていたロープを取って自分で股縄を縛っていました。縛り終わったら、浩樹君がスイッチを入れました。そして「綾香は、世話係だから、最後までバイブ入れとけ」と命令しました。綾香さんは「ハイ」とうなずいていました。
それから僕たちはリビングに行きました。僕の家でもソファーはエッチする時に便利かどうかで決めて、時々買い替えているのですが、浩樹君の家のソファもかわっていました。お父さんが「家内がお茶入れますから、それからにしましょう」と席を勧めてくれたのですが、浩樹君が「ローター付けてますか?」と聞きました。母が「みんな付けてるわよ」というと、浩樹君は「見せてください」と言いました。スカートの人はまくりあげて、ズボンの人は脱いで見せていました。
みんながローターを付けているのを確かめた浩樹君は、僕に向かって「カズさんとかは、みんなとしょっちゅうエッチしてるんでしょ?」と聞きました。「しょっちょうってわけじゃないけど、浩樹君よりはしてるなあ」というと、「じゃあ、最初は僕ひとりのオモチャにしていい?」と聞きました。「いいけど」と言うと、浩樹君はいきなりズボンを脱いでパンツだけになって、「綾香!!」と呼びました。
呼ばれた綾香さんはすぐに飛んできました。浩樹君が「舐めろ」と言うと、パンツからチ○ポを引っ張り出して、うれしそうな表情で舐め始めました。浩樹君のチ○ポがすぐに反応してビンビンになると「もういい」と綾香さんから離れました。綾香さんはコードを引きずりながらキッチンに戻っていきました。
浩樹君はビンビンのチ○ポを見せながら「誰に最初に入れたらいいですか?」と聞きました。乱交なれしてるみんなは、全員「わたし」「おばさん」とか手を挙げたりしていました。すると浩樹君は、「じゃあ、ローターでオナニーしてイッた人から入れるよ」と言うと、スタートの声もかかってないのに、バツイチさんがローターでいじり始めました。それを見た浩樹君が「フライング!失格!」と言いました。そして「遅刻してきた人いる?」と聞くと、「失格」と言われてガッカリしていたバツイチさんが手をあげました。すると浩樹君は「このおばさん、調教が必要みたいだね」と言って、お父さんに「あれ取ってきて」と言いました。お父さんが「あれは、母さんだけにしとけ」と言うと、「母さん(この時は綾香とはいいませんでした)で何回も人体実験してるから大丈夫だよ」と言いました。するとお父さんは「そうか・・」と言って、出て行きました。
バツイチさんは「何されるのかしら?」と母に向かっていいました。浩樹君は「準備に時間かかるから、その前にオナニー競争やるよ」と言いました。ズボンの瞳おばさんとヒロリンさんはあわてて脱いでいました。ミニ+生足の母と、超ミニ+生足の加代子さんはパンツを脱いですぐに股を開いていました。浩樹君は瞳おばさんとヒロリンさんがパンツを脱ぎ終わる前に「スタート」と言ってしまいました。母と加代子さんはローターをこすりつけてすぐに声を上げていました。瞳おばさんとヒロリンさんはパンツを脱がないでこすっていました。
最初にイッたのは、さっきの余韻で加代子さんがイキました。母もすぐあとにイッたのですが、お父さんが降りてきたので、浩樹君は瞳おばさんとひろりんさんをストップさせていました。お父さんは腹筋台のついたぶら下がり健康機を持ってきました。リビングの隅に置いてから、バーに滑車を付けてその滑車に電気のコードを通しました。浩樹君はバツイチさんに腹筋台に全裸で仰向けになるように言いました。
バツイチさんが全裸になって恐る恐る仰向けになると、浩樹君はコードの先についた金属製の洗濯ばさみで両方の乳首を挟みました。バツイチさんは痛そうな顔をしていました。そしてもう1本のコードから出ていたパーツショップで売ってるクリップでクリトリスを挟みました。そしてもう1個をオ○コのビラビラに付けました。お父さんは「大丈夫か?」とやっぱり心配そうでしたが、浩樹君は「母さんとは逆(綾香さんの時は洗濯ばさみがオ○コ)だから大丈夫だよ」と言いました。
僕はただの電流攻めかなあと思って見ていると、下についていた2個のコードリールを巻き始めました。最初は乳首の方のコードがピーンとなって、バツイチさんの乳首が少し引っ張られました。そこで浩樹君がスイッチを入れました。バツイチさんは「ウアアア!!」となんとも言えない声をあげていました。それからクリトリスのコードを巻き始めると、クリトリスが引っ張られるので「ダメ!ダメ!」と言いました。でもバツイチさんは新しい刺激が好きなので、声だけでいやがっていました。浩樹君がクリトリスの方のスイッチも入れると、バツイチさんは「ウギャ!!」みたいな声を出して、失神してしまいました。
紅茶を運んで来た綾香さんが心配そうに見ていたら、浩樹君は加代子さんをバツイチさんの隣で四つん這いにさせて、いきなりチ○ポをぶち込んでいました。そして「起こしてお茶飲ませてあげて」と言いました。綾香さんはバツイチさんのカラダをゆすって目を覚ませていました。バツイチさんが目を覚ますと、母とひろりんさんが感想を聞いていました。バツイチさんは、「イッキだったので、痛いのか気持ちいいのか覚えてないわ」と言いました。
浩樹君は加代子さんをズコズコ突きながら、「さっきのでも強さは半分ですよ」と言いました。ひろりんさんが「もっと強くしたらどうなるのかしら」とボソっと言ったのが浩樹君に聞こえたので、浩樹君が「試して見ますか?」と聞きました。ひろりんさんは「いい、いい」と拒否していました。すると浩樹君が「綾香寝ろ」と言いました。ひろりんさんはあわてて「見せてくれなくていいから」と言ったのですが、バイブを入れたままの綾香さんが腹筋台に仰向けになりました。
すぐにお父さんが、クリップで乳首をはさんで、洗濯ばさみでクリトリスとビラビラをはさみました。コードの引っ張り方はバツイチさんの時より強くて痛そうなぐらい引っ張られていました。浩樹君が「バイブも電気も一番強くして」と言ったので、お父さんは先にバイブを一番強くしました。それから、電気をイッキに流しました。綾香さんのカラダがビクンと反応するとそのまま気絶してしまっていました。見ている方も心配になるぐらいだったのですが、顔を叩くと目を覚ましていました。
浩樹君は、それから加代子さんを突き続けました。みんなは紅茶を飲む気になれなくて、加代子さんと浩樹君のエッチや、綾香さんの様子を見ていました。加代子さんは、バイブでイカされまくって、ローターでオナニーしたあとなのと、そばでふたりも失神した雰囲気で今にもイキそうになっていました。浩樹君はイカせてしまおうと思ったような腰つきでズコズコと突いていました。加代子さんは「ああイク!!」とイッてしまいました。
加代子さんがイッタので、浩樹君はすぐにチ○ポを抜いて、「今度はカズさんのお母さん」と言いました。母は電流攻めと勘違いして一瞬、焦った表情をしていました。すると浩樹君は「入れるからバックになって」と言いました。そして加代子さんのオ○コを触って「父さん、入れていいよ」と言いました。浩樹君は母のオ○コにチ○ポを当てながら、ひろりんさんとバツイチさんにも四つん這いで並ぶように言いました。
浩樹君のお父さんのチ○ポが完全に立ってなかったので、加代子さんにチ○ポを舐めてもらいだしたので、僕が先にチ○ポを入れることになりました。加代子さんのオ○コは濡れまくっていて敏感に反応しました。「今始まったばかりなのに大丈夫?」と聞くと「5本入れるまでがんばるわ」と言いました。お父さんは「じゃあ私もがんばろう」と言いました。
浩樹君は、母が半イキだったけどチ○ポを抜きました。浩樹君のお父さんのチ○ポが元気になったので、僕は加代子さんから抜きました。すぐにお父さんが加代子さんのオ○コにチ○ポを入れました。加代子さんの口は、正治さんに勧めました。僕は母の口に入れても仕方ないので、純君に入れさせました。そして翔ちゃんにもバツイチさんの口にチ○ポを入れさせました。僕はソファに座って綾香さんと並んで見学しました。ソファの色が濃いので、綾香さんのオ○コ汁がソファに垂れているのがすぐにわかりました。
バツイチさんを突いていた浩樹君に「綾香さんとやったらダメ?」と聞くと、「したかったらしてもいいけど、バイブ抜いたら肛門に刺しといて」といいました。僕は綾香さんの股縄を外してバイブを抜きました。綾香さんのオ○コの穴は、開きっぱなしになっていました。バイブが濡れまくっているし、肛門の調教が完全に出来上がっているので、ズブッとバイブを肛門に突き刺しました。コードが付いていて邪魔なので、正常位でやることにしました。綾香さんは僕のチ○ポを受け入れると、すぐに声を上げ始めました。
綾香さんがイクまでやり続けるつもりでズコズコ突いていたら、綾香さんがイキかけた時に、浩樹君が「ピザ頼んで」と言いました。綾香さんは文句も言わないで、僕を押しのけてコードレス電話を持って出て行きました。僕は仕方がないので、瞳おばさんの口に入れました。瞳おばさんに舐めてもらい出した途端に、浩樹君のお父さんが僕の母の背中に射精しました。母は手を伸ばして精液を舐めながら、僕の方を見てお尻を振りました。チ○ポを入れろという合図なので、瞳おばさんの口から抜いて母のオ○コに入れました。
ピザの注文が終わったので、綾香さんが戻ってきました。僕が、もう一度綾香さんに入れようと母のオ○コからチ○ポを抜いたら、バツイチさんをイカせたばっかりの翔ちゃんが飛んで行って先に入れてしまいました。仕方がないのでバツイチさんに入れました。バツイチさんもやればやるほど元気になっているみたいで、僕にお尻を押し付けてきました。
隣で瞳おばさんを突きまくっていた浩樹君がイキそうな感じになっていました。瞳おばさんも「イキそうよ」と声を出していました。浩樹君が「中でいいですか」と言うと、瞳おばさんは「どこでも好きなところに出して!!」と叫んでいました。それからすぐに二人揃ってイッてしまっていました。もちろん中出ししていました。
瞳おばさんの中に全部出来きるまでじっとしていた浩樹君が「綾香!!」と呼びました。綾香さんは翔ちゃんに突きまくられて、頭を激しく振り乱しながら「アーアーアー!」と声をあげていたので返事しませんでした。浩樹君がもう一度呼んだので、翔ちゃんがチ○ポを抜いて「呼んでる」と教えていました。綾香さんは、ふらつきながら浩樹君の所に行きました。浩樹君が「抜くから顔で受けろ」と命令すると、綾香さんは仰向けになって、瞳おばさんの股の間にもぐりこみました。そして浩樹君がチ○ポを抜くと、精液が綾香さんの顔に垂れました。綾香さんは瞳おばさんのオ○コを吸ってから、指を入れて精液をかきだしました。吸い出した精液も指でかきだした精液も頬に塗っていました。
瞳おばさんが「精子欲しい」と言ったのですが「ピザくるまでまってください」と言いました。綾香さんは浩樹君の精液を顔につけたままでピザを待っていました。僕たちは、バックで並んでやるのをやめて、自由に絡み始めました。ただしピザが来るので、途中でやめられるように軽めに突きました。きっちり突いていたのはお父さんだけでした。
5分ぐらい立ってから、制限時間ギリギリにピザ屋さんが到着しました。綾香さんはいつもやらされているそうで、エプロンを付けて、バイブのコードを左手で持ち上げて、玄関に行きました。顔は精液がこびりついているし、ニオイもするし、バイブの音もするので大丈夫かなあと思いました。しばらくするとピザを持って戻ってきました。浩樹君が「男?女?」と聞くと、「いつもの女の子でした」と答えました。
綾香さんはピザを持ってもう一度キッチンに消えました。浩樹君は「カズさんも、翔さんも、純さんもお兄さん(正治さん)もイッたらピザ食べようよ」と言うので、イクことにしました。僕はバツイチさん、翔ちゃんは加代子さん、純君はひろりんさん、正治さんは瞳おばさんに射精しました。加代子さんと2段重ねで翔ちゃんに入れてもらっていた母は、翔ちゃんが加代子さんで出したので、少し不満そうでした。
そのあと、ピザを食べたのですが、男はピザにかじりついたのですが、女の人は綾香さんの顔にパリパリに付いた精液を剥がして食べることに夢中になっていました。だから女の人は、一口ずつぐらいしか食べていませんでした。休憩中に浩樹君が「カズさん、最近、パーティで面白いことやってないの?」と聞いてきました。特別なかったし、そもそも浩樹君が綾香さんをたくさんのチ○ポでやられているのを見たいから乱交したいと言い出したのじゃなかったのと指摘したら、「そうだった」と言いました。すると母は「今度は、浩樹君とおばさん5人、綾香さんと男5人は?」と言いました。女の人の目的は浩樹君のチ○ポだったので、みんな賛成しました。
みんなが賛成したとたん、一番早く母が浩樹君のチ○ポに舌を伸ばしました。すると他のみんなも一斉に浩樹君のチ○ポに手を伸ばしたので争奪戦が始まりました。瞳おばさんは、チ○ポ争奪戦に負けて浩樹君とキスを始めていました。瞳おばさん以外の4人が同時にチ○ポとか玉を舐めまくっていました。このあと浩樹君は仰向けになって、口と乳首とチ○ポを舐め回されていました。
僕たち男5人も全員で綾香さんを攻めました。綾香さんを仰向けに押し倒して、正治さんと純君がWフェラをさせて、僕はオ○コに指を入れて翔ちゃんは、オッパイを舐めていました。お父さんはクリトリスを剥きながら「綾香、すっごく膨らんでるぞ。恥ずかしい女だなあ」と言葉攻めをしていました。綾香さんは言葉に反応して、呼吸を荒げていました。オ○コの中も微妙に反応していて、少し強くこすると「イキそう」と言い出しました。
正治さんが「チ○ポ5本で穴3つだから効率的に使わないとダメだよなあ」と僕に向かっていいました。するとお父さんが「アソコに2本入りますよ」と言いました。正治さんが「2本入れたら、アナルつかえないから同じですよ」と言うとお父さんは「アソコにバイブ2本刺ししたままでアナルつかったことあるから大丈夫ですよ」と言いました。正治さんは「バイブならできてもカラダを入れるスペースがないですよ」と言いました。お父さんは「そうですよねえ」と悩んでいました。
それから僕らは、まず最初に正常位系の体位でひとり1分ずつぐらいチ○ポを入れました。綾香さんはあえぎまくっていました。1周したら今度は四つん這いにしてチ○ポと肛門に入れることにしました。トップバッターの僕は、最初にオ○コに入れてパンパンと突きまくりました。そしてチ○ポを抜いて肛門に入れました。肛門を軽く突いてから、今度は綾香さんの口で消毒してもらいました。僕の次の翔ちゃんも同じようにやっていました。みんなもおんなじようにオ○コと肛門に入れて最後は口で消毒してもらっていました。この間に、綾香さんは2回イッてしまっていました。
このあとは5発連続中出しをやることにしました。中出しの順番を決めている時に、浩樹君を騎乗位で順番に攻めまくって1発射精させて、そのあとは5人並んでバックで順番に入れてもらっているおばさん連中の中で、加代子さんとひろりんさんがこっちの方を見ていました。僕らは無視して中出しの順番を決めました。お父さんは「来客優先だから最後でいいです」と言ったら、正治さんが「肛門に出したいから後でいいよ」と言いました。僕は「翔は3番目な。純君ジャンケン」と言ってジャンケンしました。勝ったのは僕ですぐにチ○ポをオ○コに突っ込みました。
5発連続なので時間かけるわけにはいかないので、最初から飛ばしました。鬼のように突きまくったら、お父さんは綾香さんの顔をそばで見ながら「カズ君の時の反応が一番いいけど気持ちいいのか」と冷やかしていました。正治さんは冷静で「下に何も敷かなくても大丈夫か」と言いました。するとお父さんは「全然平気だけど、一応敷いときますかと言って、綾香さんの服を敷きました。敷きおわったので僕は、「ビューーー」と綾香さんに中出ししました。
純君も鬼のように突いて、中出ししていました。正治さんは、浩樹君たちから離れた加代子さんにチ○ポを舐めてもらってから、肛門に入れました。加代子さんは翔ちゃんのチ○ポを舐めながら「カズ君、入れて」と言いました。「休憩したいから上になってくれるんならいいよ」と言うと、すぐに僕を押し倒してチ○ポを舐めてから騎乗位でまたがってきました。すると、ひろりんさんが僕の顔をまたいだので、5発中出しをじっくり観察できませんでした。
気がついたら、綾香さんは死んだようにグッタリして、オ○コと肛門から精液を垂らしながらお父さんにズコズコ突かれているところでした。ひろりんさんの次に僕にまたがってきたバツイチさんに「お父さんが射精したら休憩しよう」と言うと、「ダメよ。イクまで許さないから」と腰を振りました。そのまま最後までやられて射精してしまいました。ひろりんさんは僕が射精する瞬間に離れて、口で精液を受け止めていました。
純君も翔ちゃんも正治さんももう一発発射させられていました。お父さんは休憩をしていました。みんなが発射したので休憩にしました。予定時間がオーバーしていたのですが、誰も帰ろうと言い出しませんでした。お父さんが「皆さんさえよかったら、いつまでやっていただいてもかまいませんよ」と言いました。すると母が「加代子、しんどいの?」と、おとなしくしていた加代子さんに声をかけていました。加代子さんは「明日、乱交パーティなのよ」と言いました。バツイチさんが「パスしようか?」と言ったので、母が「同じパーティなの?」と聞きました。パーティに出てくれと頼まれているそうですが、気乗りがしないそうでした。加代子さんが「パス!パス!」と決めると、お父さんが「いい刺激になると思いますからビデオ見ますか」と言いました。綾香さんは「恥ずかしいからダメ!!」と抵抗しました。
ビデオは、正月に撮影されたビデオでした。最初に家を出る前のシーンから始まりました。綾香さんは、全裸でロープで胸と股間を縛られていて、オ○コからはコード付きのバイブが突き出していました。クリトリスにはとびっ子が貼り付けられていました。そしてビラビラには電極が付いていました。コード付きバイブの電池ケースも、低周波治療器を改造したものもコートのポケットに入れていました。
電車の中では、つり革を両手でつかんで必死で耐えている綾香さんが写っていました。車内は今度いて、座席に座った浩樹君が撮影しているようでした。電車を降りてからは、タクシーの中で、コートの前を胸の谷間が見えるギリギリまで開けられていました。タクシーを降りると学校の前でした。浩樹君が「綾香が通っていた小学校」と声を入れていました。綾香さんは学校の塀にもたれて、バイブの強さを上げられて、立ったままイッていました。
その次は実家の中に変わっていました。椅子に座った浩樹君のチ○ポを綾香さんが舐めていました。浩樹君はビンビンに立てたままでカメラ目線で舐めるように要求したりしていました。途中に綾香さんのお父さんが「綾香!!」と呼ぶ声が入っていました。綾香さんは「今、手が離せないの」と大きな声で返事してからもう一度、チ○ポをしゃぶっていました。10秒後ぐらいにそれは終わっていました。
夜、布団の中で静かにハメ撮りしていました。声を殺しながら腰だけ動かしている感じでした。それから真っ暗の中、静かに部屋を出てキッチンに行って、キッチンバックで突っ込んでいました。お父さんが「少しだけにしろ」と言う声が入っていました。それからもう一度戻って、布団の中でやっていました。お父さんが綾香さんの口をふさぎながら撮影していました。浩樹君が、綾香さんの口の中に射精して終わっていました。
ビデオを見終わったら、母が「実家でやって大丈夫なの?」と浩樹君に言うと、浩樹君は「僕が言い出したんじゃないです」と言いました。すると綾香さんは、僕と母が竹野の兄さんの前でやったり、瞳おばさんと純君が松阪でやったりしている話を聞いて、自分も身内の前でやりたくなったそうです。でもほんとに見せるわけに行かないから、あの程度で我慢したそうです。
ビデオを見たあとは、久しぶりに親子3組が並んでやりました。他のみんなは母たちがイクまで見学していました。加代子さんは「いろんな過激なことはしてきてけど、近親相姦には勝てないわ」といいながらみていました。親子3組の時は相手をチェンジしないで母がイクまでやりました。そのあと、適当にいろんな人とエッチして予定より2時間オーバーして終わりました。
家に帰ったら、父と妹がエッチしていました。父が「お兄ちゃん、帰ってきたぞ」と妹に声をかけたのですが、妹はプイっと横を向いてしまいました。謝りながらキスしようとしたら、拒否して父に抱きついてキスしていました。足を父のカラダに巻きつけて、オ○コ汁があふれているのを見せつけていました。母が「疲れたからカラダ洗って」というので、一緒にお風呂に入りました。
妹は翌朝まで口を聞いてくれませんでした。
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