近親相姦家族カズの家の告白

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母の友人たちが来た日の事

先週は、皆さんに喜んでもらえるような事が、なかなか起きなくて体験談を書くのに悩んでいました。でもやっと起こってくれたので書いています。

土曜日の事です。午前中だけ外に出ていて昼に家に帰ったら、リビングで高校の制服姿の妹が父と純君を相手に3Pをしていました。ちょうど妹は騎乗位で父の上に乗りながら純君のチ○ポを舐めていました。スカートで結合部が隠れていたので、めくって見ると妹のオ○コにずっぽり入っていた父のチ○ポが妹のオ○コ汁で白くなっていたので、かなり長くやっている感じでした。父は僕の顔を見て、「おまえも参加するんだったらあと30分ぐらいしかないぞ」と言いました。30分後に母の大学時代の友人がやってくるということでした。すると妹が「やめないよ!!」と駄々をこねたように言いました。キッチンにいて、妹の声を聞いた母が「ダメ!!いいかげんにしないとH禁止にするわよ」と言いました。

僕は、今から参加してもしょうがないので自分の部屋に上がろうとしました。すると父が「ビデオと体操服を片付けておいてくれ」と言いました。てっきりビデオカメラの事だと思ったのでキョロキョロ探していたら「ビデオデッキの所だ」と言いました。ビデオデッキのそばに長瀬愛さんのビデオと、妹が高校生の時に父がハメ撮りして編集したビデオで、長瀬愛さんの初期の作品をまねて編集した「純情女子高生***(本名)17歳Cカップ」のテープがありました。僕はテープと体操服を持って2階にあがりました。

懐かしいテープがあったのには、理由があります。それはこのホームページのスポンサーになってくださっている99bb.comのGONさんから広告料金を倍増してくださるという嬉しいお話がきっかけです。「超高画質の無修正ビデオが世界最高の1500Kbpsでの配信開始」がウリなのですが、なんとその無修正ビデオには、昔、父が妹によく見せていた長瀬愛さんのビデオが入っていたからで、その事を父に報告していたので、父は昔のビデオを引っ張りだして父と妹と純君の3人で見ている内に3Pに発展してしまったと、後で教えてくれました。

僕も懐かしくなって自分の部屋でビデオを再生しました。再生する時に、DVDに残しておいた方がいいように思ったのでDVDにダビングしながら見ていました。ビデオには17歳の顔の妹が学校の制服姿で写っていました。ルーズソックスを履いた足元から見上げるように撮影していて妹のパンツが丸見えでした。妹は制服の上からオッパイを揉まれたり、制服の中に手を突っ込まれて乳首をいじられたり、オ○コをいじられていました。

制服姿でカメラ目線のままで父のチ○ポを舐めているシーンが5分ぐらい続きました。そして妹が自分の机に手を付いてお尻を突き出して父がチ○ポをお尻のワレメにこすりつけた時に父と妹と純君が入ってきました。母の友人から「近くまで来た」と連絡があって、あわてて換気と拭き掃除をやってから2階に逃げてきたという事でした。

妹は制服姿でベッドに座って両手で父のチ○ポと純君のチ○ポを触りながら「続きがしたい」と言いました。父が「お客さんがすぐそこまで来てるんだから我慢しなさい」と言ったら「声を殺しながらしたい。すっごい興奮するから」と言ってから妹はベッドから降りて純君のチ○ポを口に咥えてからお尻を突き出して「お父さん。来て」といいました。父は「しょうがない奴だなあ」と言いながら、バックから妹のオ○コにチ○ポを挿入しました。

僕は下が気になったので1階に下りてみました。すると女の人ばかり4人来ていて僕は挨拶をして、母に「2階に来ちゃだめだよ」と小さな声で言いました。母の目はキッと怒った目になったけど、それ以上は何もいいませんでした。

2階に戻ったらカーペットの上で妹が四つんばいになっていて純君がチ○ポを入れて、父は妹の口にチ○ポを突っ込んでいる所でした。下を意識していたみたいで、いつもみたいに激しく突きまくらないで、ゆっくり出し入れをしていました。父は下から戻った僕の顔を見ると「背が高くて、目が茶色系の人はいなかったか?」と聞いてきました。なんとなくそんな人がいたように思ったけど、言い切れないと言うと父はさりげなくチェックして来いといいました。しかたがないのでリビングを横切ってキッチンに行きました。

キッチンからチェックすると、そんな人がいて目があってしまいました。2階に戻って報告したら、父が「母さんと付き合う前の最後の彼女だ」といいました。すると父のチ○ポを舐めていた妹は、口を外して「見たい!!」と言いました。そして純君からも離れて制服のままで下に降りようとしたので、やめさせました。妹は自分の部屋に飛び込んでTシャツと超ミニに着替えてから降りていきました。ここでHは終わりだと思ったので、父も純君も出ていったので僕はビデオに集中しました。

画面は、制服のスカートだけ身につけて父に騎乗位で乗って腰をふっている妹が写っていました。父も妹もいつもみたいにしゃべっていないので、妹のあえぎ声だけが聞こえていました。その時に、妹が「あれ?お父さんと純君は?」と言うので「出て行ったよ」と言うと、妹は「お兄ちゃんも準備してよ」と言ってから出て行きました。

妹は父と純君を連れてすぐに戻ってきました。父も純君も服を着かけていたけど妹に脱がされてしまいました。妹はベッドに飛び乗って「お母さんのお友達が帰るまでやるよ」といいました。父は困った顔をしていたけど、僕はホームページ用のネタ作りが出来ると思ったので、積極的に行きました。裸になって妹にチ○ポを舐めさせました。妹は「お兄ちゃんもこういう状況が好きなんでしょ。オチンチンが正直に固いし」と言いました。

シックスナインをしようと思ったら、だれかが接近してきて僕の目の前で妹のオ○コにチ○ポをぶち込んでしまいました。妹の下から這い出してからチェックしたら父がチ○ポを突っ込んでしまっていました。父がパンパンと音を立てて妹を突いたら、妹が「アッ!!アッ!!」と大きな声を出してしまい、妹のオッパイを揉んでいた純君があわてて口を抑えていました。

父がチ○ポを抜いて「声を出すんだったら、入れてやらないぞ」と言いました。すると妹は「出さないから頂戴」と言いました。父が再びチ○ポを入れようとした時に、妹の口にタオルを噛ませようよと言いました。父が賛成したのでタオルを取ってきて妹の口にかませました。

試しに妹のオ○コに指を入れてこすってみたけど、妹は全身で感じるだけで、下に聞こえるほどの大きな声をあげませんでした。チェックが終わったら父が、チ○ポを入れようとしたので、僕がタオルを取ってきたんだから先にやる権利があると主張しました。僕は妹を四つん這いにしてバックからチ○ポを挿入しました。そしてイッキにイカセようと思って激しく突きまくりました。

妹の口からよだれが出てきたのを見て、父は洗面器がいりそうだなあと言いました。僕はなんかSMプレイやってるみたいで興奮すると言うと、父は「いっそのこと、SM3Pでもやるか」といいました。でも僕的には体操服が気になっていたので、その事を言うと父は、妹のタオルをすこしずらせてから「SMと体育の先生と生徒からのレイプとどっちがいい?」か妹に選ばせました。妹が「レイプ!!」と言ったので、父は僕にバコバコ突かれている妹にそのままで体操服を着させようとしました。「やりながら脱がすのは簡単だけど、逆は難しいなあ」と言いました。

僕はチ○ポを入れたままで騎乗位に体位を変えました。父はさっきより簡単に妹に体操服を着せてしまいました。レイプごっこの前に先にこのままで一発やっておきたかったので、このままイカせることにしました。ちょうどビデオの中の妹が騎乗位で腰をふっているところで、父は「あれから随分うまくなったなあ」といいました。

しばらくして妹が自分から激しく腰を上下させ始めました。僕も下から激しく突くし、妹も激しく腰を上下させるので、イカせ合いみたいになりました。その時です。母が部屋に入ってきて、騎乗位でイカせあいしている僕と妹を見て「下に響くから騎乗位はやめてちょうだい」と言いに来ました。そして父の顔を見て「元カノ、来てるわよ」と言って立ち去りました。

騎乗位をやめてバックに戻って「パンパン!!」と音を立てながら激しく突きました。すると妹が「うーうー」言い出しました。カラダの反応からイキそうになっていたのがわかったので、そのままダッシュしました。妹は「うー!!」と言ってイッテしまいました。

妹がイッテしまったら、父が「交代だ」と言うのでチ○ポを抜きました。すると父は妹にブルマーを履かせてから四つん這いにさせて、股の所をずらせてチ○ポをぶち込みました。父も荒々しく妹をパンパンと突きました。妹の手を後ろに引っ張っておいて、チ○ポを引いておいてイッキに突き入れるのを何度もやったので、妹は「ウー!ウー!」と唸っていました。僕と純君は何もしないで、見ていただけなので「レイプらしく手伝え」と言うので、妹のオッパイを体操服の上から揉んだり、妹の顔を上げさせて感じている表情を見ました。猿ぐつわしたままの妹の顔を見ながら、下に聞こえないように「レイプされて感じやがって!!」と言ったけど、小声だったので雰囲気が出なかったです。

妹がメロメロになってきた頃に父が「中に出した方がレイプらしいから、いいか?」と妹に聞きました。妹が首を立てに振ったので「そろそろイクぞ!!」と言ってピッチをさらに上げました。そして「イクぞ!!」と言うと妹も「ウウー!!」と言いました。父は中だししたみたいで、妹のお尻に腰を押し付けててチ○ポを奥まで入れたままにしていました。精液を全部出した父は最後に2回ピストンをしました。この動作は父に言わせると、「オシッコをした後でチ○ポを振るようなもんだ」ということです。

父がチ○ポを抜いたけど、妹をそのまま四つん這いにさせて、ブルマーをずらせてオ○コから父の精液が垂れてくるのを3人で眺めていた時に、母が入ってきて「カズちゃんに相談に乗って欲しい事があるんだって」と降りるように言いました。そして父に向かって「久美ちゃんと純君と3人で1時間程、どっかで遊んで来てくれない」と言いました。

母の友人から受けた相談というのは、高校生の男子の性欲についてでした。友人の子供が1日に何回もオナニーをするので心配になったそうで、僕が昔どうだったか知りたいと言うことでした。お酒を飲んでいるうちに話がそういう方向になっていったそうです。僕は正直に中学生の頃から1日に何回もオナニーをしたことを告白しました。オナニーのネタまで聞かれてしまいました。母が席を外したなあと思ったら、僕の昔のノートを持ってきてみんなに見せてしまいました。

ちょうどその時、父と妹と純君がリビングを横切って簡単に挨拶してから「ボウリングしてくるね」と言いながら通って行きました。3人が出て行くまで母はノートを隠しました。あとから聞いた話では、妹は精液をオ○コにいれたままでブルマーを履いたまま通ったそうです。精液が床に落ちるのを期待したそうだったけど、落ちなかったみたいです。

ノートの話に戻ると、、ノートに付けてあったオナニーの1日あたりの回数と、チ○ポの成長記録を、みんな感心して見ていました。僕は母に口で抜いてもらうようになってから、口と手の区別まで付け出したのですが、その記号を質問されてしまいました。僕が答えに困っていると母がズバリ「私が、お口で出してあげた日よ」と言いました。母の言葉を聞いてみんなビックリしました。「嘘でしょ」と言われた母は「嘘じゃないわよ。なんなら見てみる?」と言いました。すると「やって見せてくれなくていいけど、うちの息子と同い年の男の子のアソコが見たいわ」と言いました。

他の人が「前に近親相姦してるって言ってたわよね。あれって冗談?ホント?」と聞いたので、母は「ホ・ン・ト」と言いました。「ご主人は知っているの?」と聞かれて「内緒よ」と答えていました。

母がズボンの上から僕のチ○ポを触りながら、話を続けました。やり始めの話をしている時に、母が「新婚生活みたいだった」と言いました。そして僕がいつでもどこでも何回でも求めた事を言いました。さらに「たとえば、どんな場所でしたの?」と突っ込んだ質問をされて、母はキッチンとか、洗面所とか、掃除機かけている時に求めてきたので掃除機のホースで吸ったとかいいました。

僕は母が見せ付けたいのだとわかったので、チ○ポに意識を集中させてギンギンにさせて、母の耳たぶを噛み噛みしはじめました。すぐに母が僕の方に向かって目を閉じて唇を突き出してきたので、唇を重ねました。ソフトなキスからだんだんハードにやりました。

キスの次に、母の手で僕は裸になりました。僕のチ○ポを見て皆はいろんなことをいいました。「若い子のってやっぱりきれいね」とか「うちのダンナのは舐める気がしないけど、これはおいしそう」とか、「バツイチには目の毒ね」とか言いました。「触ってもいい?」という人もいて、僕のチ○ポを握って「すごく固いわ」と言いました。

それから母は友達の目を見ながら、チ○ポを舐め始めました。母はみんなによく見えるように位置を変えながら舐めていました。じっくり見せるようにわざと、ゆっくりねっとりと舐め上げていました。母は舐めている時に質問をされたのですが、いつものクセで、チ○ポを咥えたままで答えたので、「しゃべる時ぐらい離しなさいよ」と言われていました。

フェラチオの次に、いよいよHを見せることになりました。母が裸になると、母の裸を褒める声があがりました。ある人は「私の裸見せたら、息子は逃げて行くわ」と言いました。母が「舐めて」と言うので、僕は母のオ○コに舌を伸ばしました。だんだん皆はこの場の雰囲気になれてきて「お母さんの大事な所、オイシイ?」とか、いろいろ質問を始めました。僕は丁寧に返事をしました。「毛のある方と無い方のどっちが好き?」と聞かれて「無い方が舐めやすくていいです」と答えました。

だんだん怪しい雰囲気になってきて、僕のチ○ポをじっくり眺めたいと言い出す人もいました。「若い子って素敵ね。主人が相手してくれないから若い子と浮気したいわ」と言うと、母が調子に乗って「いつでも貸すわよ。テクニックは保証付きだし、病気も大丈夫だから」と言いました。

少しの沈黙の後で、母が僕に横になるように言ったのでカーペットの上に横になりました。母が僕のカラダをまたいでチ○ポをつかんでオ○コに当てました。その時に「わかったからもういいわ」と言う声が出ました。それからその人は、口で言うだけだったら冗談だったで済まされるけど、ほんとにやったらシャレにならないというような事を言いました。だけど他の人が、見たいから続きをやるように言ったので話合いになって結果は「見たい派」の数が多かったので続けることにしました。でも「やめて」と言った人が「私は見ないから」と言って目を閉じました。

母がもう一度またがってチ○ポをオ○コに当ててから腰を降ろして行きました。僕のチ○ポが母のオ○コに入る瞬間をアップで見ようとした人が、覗きこんだので、その人の頭が邪魔になって僕には見えませんでした。母のオ○コに先っぽが入ったと感じた瞬間、「ほんとに入っちゃった」と声がしました。
母が上下運動を始めると「スゴイ!スゴイ!」と声がした後で、「ホントの親子だよね。ツバメだなんて言わないわよね」と言う声もしました。母は腰を振りながら「お腹を痛めたかわいい我が子よ」と言いました。

母が上半身を倒してキスをしてきたので、僕はキスをしながら下から突き上げました。すると母の後ろで見学したいた人が「すごく気持ちよさそう」と言いました。母は「自分好みに仕込んだから、気持ちいいわよ」と言いました。

それから母は、つながったままでカラダを180度回転させてから、後ろのカラダを反らせて僕と母の結合部がよく見えるようにしながら、腰を上下させていました。しばらくそのままでやっていると、「アダルトビデオみたいな事はしないの?」と質問されました。母は「いろいろするけど、リクエストしてくれたら、させるわよ」と言いました。すると「顔面シャワーやって」と言いました。もうひとりの人が「やったことないの?」と言うと、「主人が、させてくれというんだけど、なんとなくイヤじゃない?」と言いました。

顔面シャワーの話は、おかしな方向に言って、言い出した人が僕の精液を顔で受けて見ることになりました。母が取ってきたタオルを頭に巻いて、首からバスタオルをかけた変な姿で「ドキドキする」と言いながら、バックで再開した僕と母のHを見学していました。

目を閉じていた人が「やめてよ!」と言ったので、そっちを見たら、スカートを押さえていました。隣の人が「私だって、濡れてるから恥ずかしがらなくていいわよ」と言いながら、スカートをまくってパンツを見せて濡れているのを見せていました。父の元彼女も濡れて当たり前みたいな事を言っていて、全員でパンツの染みの見せッこをしていました。

母は、僕にバックで突かれながら「ひとりだけ秘密を共有してくれない人がいると困るのよ」と、あえぎながら言いました。「見ない」と言った人は、他の人にも説得されて見ることになりました。その人が覗きに来たので、チ○ポを抜ける寸前まで引き出しました。そしてゆっくり入れていきました。

「見ない」と言っていた人は、「すごい」と言ってから「ほんとに近親相姦ってあるのね」と言いました。僕は、よく見えるように、しばらくの間は、出し入れのストロークを長めにして、ゆっくり抜いてから、イッキに突き入れました。友達と会話をしていた母は、僕が突き入れた瞬間だけ言葉を詰まらせていました。

しばらくして母が「そろそろ最後までするね」と皆に言ったので、僕は出し入れのスピードを上げました。そして「パンパン」という音が響くように打ち付けました。母は「アッアッ!!」と叫びました。「痛そう」という声が聞こえたと思ったら「これが気持ちいいのよ」とか、「正常位ばっかりよ」とかいう声が聞こえました。

母が「一緒にイッテ!!」と言いました。でも僕は、まだだったのでそう言うながら、激しく突きました。すると母は「アッ、イク!イク!!」と叫んでイッテしまいました。イッテからも抜かないでつながったままで、じっとしていました。母がイッタ瞬間は、誰も声を出さずに見ていました。そしてしばらくして母が大きい呼吸をしたら「気持ちよかった?」という質問がありました。母は「見られるのてすっごく興奮するの」と言いました。

僕は、すぐにピストン運動を再開しました。母は「そろそろ出してよ」と言いました。するとタオル姿の人が「ここでいい?」と言うので、僕は「そこでいいですよ」と言って、母をソファに手を突かせて立ちバックですることにしました。タオルの人のすぐ隣で立ちバックをやりました。タオルの人に「顔のどの辺にかけていいですか?」と聞くと、「せっかくだから顔中にかけてみて」といいました。それからイッキに腰を使い、母が「またイキそう!!」と叫んだので「母さん、僕もイク!!」と言いました。そしてタオルの人に「目を閉じて」と言ってからチ○ポを抜いて、しゃがんで顔を斜め上に向けていた人の顔に射精しました。

精液がたくさん出たので歓声があがりました。わざと顔中にかけたので、おでこやら左目のまぶたやら、ほっぺに、唇にまでかかりました。みんな「すごい出たわね」と言いながら見ていました。僕は「左目は開けないでくださいね」と言うと、右目だけ開けて皆の方を見て、口を少しだけ開けながら「たくさんかかってる?」と聞いていました。「顔中、精子だらけよ」と言われていました。

その人が冗談のつもりで「記念に写真に取っておきたいわ」と言うと、母が「デジカメ取っておいで」と言いました。僕はあわててデジカメを取ってきて、撮影を始めました。3枚撮影したら「テイッシュちょうだい」と言ったら、母は「テイッシュで拭くなんてもったいない。舐めるわ」と言いました。それから精液が好きか嫌いの話になって、父の元彼女の人が、父に仕込まれたんでしょと言いました。

母が舐め始めたら、父の元彼女の人が反対側を舐め始めました。そして「マイルドな味ね」と言い、精液を飲んだ事のない人に勧めていました。勧められた人は、指ですくってから舐めていました。

Hな事はこれで終わりました。父たちは夜まで帰ってきませんでした。帰ってきたら妹は服を脱いだら、紺色のロープがカラダに巻きついていて、ピンクローターが付いていました。準備なしで外に出たので、ホームセンターでロープを買って自動販売機でバイブを買って、野外露出をして遊んだそうでした。

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