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僕の性処理にはやっぱり母のオ○コが合う
仕事が忙しかったことと、会社でムシャクシャする出来事があったので、家に帰ったらミーちゃんとエッチしてストレス発散しようと楽しみに帰りました。でも12時過ぎてたので、ミーちゃんは眠っていました。
週末だったら、眠っているミーちゃんを起こしてでもエッチしたと思うけど、平日だったし熟睡してる感じだったので、あきらめました。でもエッチしたい気分には変わりなかったので、就寝前の歯磨き中のパジャマ姿の母のオッパイを後ろから鷲づかみしながら言いました。
「射精したいから、オ○コ貸して」
「お母さん、明日、早朝から露出の撮影に参加するのよ。もう寝なきゃ」
「時間かけないよ。射精したいだけだから」
オッパイを揉んでるうちに、母の乳首はピンピンに立ってきました。「うふん」とか「ダメ」とか甘い声を出しながら、拒否しようとしました。
「母さんが拒否したら、ミーちゃん起こすか、町内さんを電話で叩き起こすけどいい?」
「しょうがないわね。磨き終わるまで待ってね」
「精液飲んでから、もう一度洗えば?」
「そうよね」
そう言うと、母は歯磨きを中断して、口をすすぎ始めました。僕は下半身裸になると、タオルで口を拭いている最中の母のズボンをずり下ろそうとしました。
「ここじゃダメ!ミーちゃん起きちゃうでしょ」
「母さんが声出さなかったら、起きないよ。射精するまで静かに待っててくれたらいいんだから」
母がキッと睨みながらチ○ポをギュッと握ってきました。
「部屋だったら、射精に専念できる自信ないよ。2発ぐらいは出したくなると思うし・・」
「じゃあ、ここでいいから、早く出してね」
洗面所でチ○ポを受け入れることを決めた母は、お尻を突き出しました。ズボンだけ下ろして、パンツをずらしました。ずらす瞬間に、指に触れた母のオ○コはしっかり濡れていました。
「感じないでよ」
念のために釘をさすように注意しました。母は口をギュッと閉じて、僕を睨みました。睨まれながらチ○ポを母のオ○コにゆっくりと挿入しました。イッキに奥まで入れないで、じらすように2cm進んだら1cm戻るみたいなことをしながら、進入していきました。すると母が自分から腰を押し付けてきました。
「お母さんの感触味わってくれなくていいから、早く出して」
母は息子の奴隷としてオナニーホール係に徹してしてくれる時と、そうじゃない時とが両極端です。この日の母は、ほんとならやりまくりたい気分だったと思います。でも翌朝の野外撮影と、ミーちゃんのことを思って、懸命に自制しようとしているみたいでした。僕の気分としては、1発出したぐらいではおさまらないぐらいの気分だったので、ほんとは母をイキまくらせたかったのです。だからなんとかして、母に気分を出させようと思いました。
そして、フイを突くようにいきなりズボズボとピストン運動を開始しました。母のカラダが洗面台を激しく振動させました。
「強すぎるわ・・・」
少し感じた声で、僕の腰の動きをスローダウンさせるように手で触ってきました。
「強くないよ。30秒で出すから」
母は、洗面台をガッチリ掴んで踏ん張って、30秒間突きまくられる覚悟を態度で示しました。母としては僕が激しく突いても、しっかり踏ん張れば洗面台が音を立てないと思ったみたいですが、ズボズボと連続で突くのをやめて、腰を少し下げてから、斜め45度の角度で「バーン!!」と突き上げると、洗面台をつかんだままで飛び上がっていました。
「アーン・・・」と感じた声をあげながら、バシッと僕の腿を叩きました。
「今日の僕、感じにくいみたいだから、自分でしごくよ」
そう言うと、母のオ○コからチ○ポを抜きました。予想通りというか当然のように、チ○ポにはオ○コ汁が大量に付いていました。
「カズちゃんが満足するまで付き合うから、部屋でね」
乱交や数人でやってる時に、ネタとして僕がオナニーすることには平気な母でも、こんな状況の時に、僕がオナニーで処理するのには耐えられなかったみたいで、ついに陥落しました。
自分の部屋に入ると、すぐに僕も母も全裸になってやりまくりました。ミーちゃんとのエッチはまだそんなに激しくしたら
壊れるように思うし、妹には、ムチャをしているつもりでも「お兄ちゃん、遠慮してる」と指摘されるぐらい気を使っているので、何が起きても全部「お母さんのせいよ」と言ってくれる母には、鬼畜なことも含めて何でも出来るのでストレス発散するためのエッチの相手としては最高なので、思いっきりやりまくりました。
そしてM字開脚で母のオ○コに大量の精液を流し込んでいた時のことです。
「お帰りなさい。アツ!」
ミーちゃんが起きてきました。ドクドクと出ていたので、いつもより長く搾り出していたし、母も余韻に浸ってボーっとしていたので、僕も母も無言でした。エッチな音とか声がしていたなら、ミーちゃんは部屋に入ってくるタイミングを考えたと思うけど、静かにドクドクと流し込んでいたので、エッチしているなんて思っていなかったみたいでした。
「ごめんなさい」
「謝るなら僕だよ。うるさかった?」
「違います」
ミーちゃんに気づいた母が弁解してくれました。
「ミーちゃんとエッチしたかったみたいなんだけど、寝てたから、おばさんで我慢したのよ」
「まだまだカチカチだから、続きはミーちゃんがしてあげて」
「いいよ。学校あるんだから。早く寝て」
僕は、母と結合したままで、ミーちゃんを追い出しました。そしてオ○コからチ○ポを抜きました。チ○ポは大量のオ○コ汁と精液でドロドロに汚れていました。
母にM字開脚を維持させながら、チ○ポの掃除をしてもらいました。すぐに、もう一発出したかったけど、ミーちゃんが寝つくまで待つ我慢することにしました。母はオ○コに精液を染み込ませながら、30分近く舐めていました。オ○コ汁も精液も完璧に舐めとっていました。玉の皺の間まで舐めていました。舐め取るものがなくなってもずっと舐め続けさせました。舐めている間、母は僕にきづかれないようにクリトリスを触っていました。
「見てたよ。もう一発する?」
「もうそろそろ寝ないとほんとにダメだから我慢するわ」
僕の部屋に移動してから、射精するまで40分ぐらいかけました。そのあと30分チ○ポを舐めさせたので、2時近くになっていました。朝の集合場所に、始発電車で行くということなので、寝かせてあげることにしました。僕の指で、オ○コから精液をかきだして、さっさと飲ませると開放しました。
すぐに寝る気にはなれないので、ケータイをチェックしようとした時に、待ち受け画面に表示されている明日の天気が雨になっていることに気づきました。すぐにオ○コを洗っている最中の母のところに行って、明日の天気予報を教えました。
「冬だから濡れて風邪引かないように、中止ってことになってるけど、実際に連絡が来るまでは、中止かどうかわからないわ」
「絶対に中止だから、もう一発やろうよ」
「お母さんだって、エッチしたいけど、みんなお母さんのために集まってくれるんだから正式決定まではダメよ」
「電話して、風邪引いたら、どうしてくれる!!って文句言おうか」
「お願いだから寝て・・」
とりあえず引き下がってから、部屋に戻ると、2枚の紙に文字を書いて、部屋の前に起きました。
(1枚目:寝室を指した矢印付きで)←僕と親子の縁を切ってまで、他人のチ○ポを優先する
(2枚目:僕の部屋を指した矢印付きで)←僕の気が済むまでオ○コを使わせる
シャワーから上がった母が、どういう反応を示すか、チ○ポをシゴキながら待ちました。
しばらくすると、パジャマ姿の母が部屋に入ってきました。そして両手で僕の頬をムニュムニュと挟みながら「負けたわ」と言いました。
「その代わり、今日はベランダよ。またミーちゃんを起こしちゃうでしょ」
というわけで、ベランダでやることになりました。この前ほど寒くはなかったけど、僕の方から母を求めたので、イヤとは言えないので、やることにしました。この日は、秋本家は完全に真っ暗でした。母は、この前、僕が首輪付きの妹を引っ張り回したのを知っているし、木村さん(祐君のお母さんの知り合い)は梅田や難波の人ごみの中でも鎖つきで歩いた経験をもっているので、首輪付きを望んできました。そして首輪を付けると、ベランダじゃ我慢できなくなったみたいで、ほんとの外を希望しました。深夜の人がほとんどいない時間帯に、外を歩いても全然興奮しないので、僕は反対しました。それでも母は外に行きたがりました。
この日の首輪にはチェーンを付けていたのですが、チェーンを思いっきり引っ張ると、母の目がマゾの目になりました。
「ミーちゃんがまた起きちゃうから、さっさとオ○コを突き出せ」
母の首が吊り上るようにチェーンを引っ張ったので、母は完全マゾモードに入ってしまいました。
「オ○コだけ提供したらいいのね」
「余計なこと言わないで、ベッドにうつぶせになれよ」
そう言いながら、思いっきり母をベッドに押し倒したら、かなりの振動がしました。母は上半身だけベッドに乗せて、床に膝を突いていました。口に何か噛ませた方がいいと思ったので、履き替えてもなかったパンツを母の口に押し込みました。そして、後ろ手にして、首輪と一緒に持ってきていた手錠をはめました。
母はオ○コを濡らしながら、ハアハアと興奮した呼吸を始めていました。チ○ポの突入にそなえてすごく興奮していました。
「ダッチワイフじゃないからね。オナニーホールなんだから、オ○コだけ丸出しにするから」
洗面所ではパジャマを脱がせたけど、今度はハサミがあるので、チ○ポを入れるだけの穴を開けようと思いました。でもパジャマは、まだ新しいので穴を開けたら、マゾモードが終了したら絶対に怒られるので、あきらめました。そしてパンツだけ穴を開けました。そして布団で上半身、毛布で下半身を隠して、オ○コだけ晒させました。
「このオナニーホールは、ゼリーがたっぷり付いてるのかな?」
母のオ○コに指を2本入れて、中をかき回しました。オ○コ汁の音が1階まで聞こえそうなぐらいグジュグジュを音を立てていました。
「最近、熟女味のオナニーホールも出てるんだよ。母さんは、熟女でも、かなりランク高いと思うよ。息子の贔屓目じゃなくて」
布団の中から、パンツを咥えた声で「ありがとう」という雰囲気の声を出しているのが聞こえました。母のオ○コの中の手触りが結構好きなので、じっくり触っていると母の足がピクピクとし始めました。イキそうになっていたはずだけど、このままやさしくイカせるのは面白くないので、強烈にかき回しました。母の上半身が浮き上がったので、押さえつけながら強烈に指マンをやりました。
「イググググ・・・」
母は僕の許可なくイッてしまいました。でも、夜も遅かったし、早くもう一発射精したかったので、注意を与えないで、即チ○ポを突っ込みました。ベッドのヘリで母のオ○コを固定したままで、ズボズボ突きました。時々、母のカラダがつぶれるくらいズーーーンと突きました。母はやられたい放題で、僕を受け入れてくれました。
「春樹君も祐君も力任せて、母さんのオ○コ突いてくるでしょ?これぐらい平気だよね」
「うううう・・・」
うなり声をあげている布団の中の母の形をしたふくらみをみながら、鬼突きを始めました。普通に鬼突きするのも面白くないので、一度ずつチ○ポを完全に抜いてから突きました。
抜き差しするたびに、チ○ポが白くなっていく様子がよくわかりました。母は、ここでまたイキそうになってきていたけど、チンポでイカせるのは贅沢なので、指に変えました。そして指マンで連続2回イカせてから、射精するまでバコバコと突きました。
僕と同時にイク幸せを与えないように、こっそりとイクことにしたけど、でも何千回も僕の射精の瞬間をオ○コで感じてきた母は、朦朧とする意識の中でもしっかりわかったみたいで、同時にイッてしまいました。もう一度、精液をかきだして、母に飲ませると開放しました。さすがに足腰が立たなかったみたいで、しばらくその場に崩れて動きませんでした。鉄マンを自負している母でも、きつかったみたいでした。
「そろそろ現役引退かしら・・・」
と、なんとなく寂しそうな声で言いました。でも、翌朝、雨でも強行開催された撮影会にはうれしそうに出かけていました。ケータイに「夕べは、すごく気持ちよかった」とメールが入っていました。
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