近親相姦家族カズの家の告白

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記録更新を狙ったけどゴタゴタで中止

1回戦で妹のオ○コに中出ししたあとで、まんぐり返しの体勢にして、肛門にチ○ポを突っ込んでゆっくり出し入れをしていたら、母が入ってきました。母は「気持ちよさそうね」と言いながら、僕のチ○ポが妹のオ○コに出入りする様子を眺めていました。そして妹のオ○コを軽く触ってから、指を入れました。そして「精液残ってるわね。飲んでないの?」と聞くので、「受精中」と答えました。母は「おたまじゃくしが、しっかり泳げるように混ぜてあげるわね」と言いながら、妹のオ○コの中で指を動かしてから抜きました。妹は「お母さん、お兄ちゃんの精子取ったでしょ。飲んじゃダメ」と言いました。母は「飲まないわよ」と言いながら、精液がついた指を妹に舐めさせていました。

母は、椅子に座って僕が妹の肛門をズボズボ突いている様子を見学していました。妹は「ああ、ああ」と声を上げていました。僕は母がすぐに立ち去るか、裸になって参加してくるのかどっちかだと思っていたのですが、じっと椅子に座ったままでした。しばらくは妹の肛門を突きながら、母の様子を見たりしたのですが、母を無視してズボズボ始めました。妹がイキそうな表情になってきました。母は、椅子から立ち上がって妹のそばによって、顔を眺めていました。そして「気持ちいい?」と聞きました。妹は「気持ちいいよ」と答えていました。

母は「じゃあ、がんばってね。お母さん、もう帰ってこないかも知れないから」とビックリするような事を言いました。僕が「どういう意味」と聞くと、母は「いいから、久美ちゃんを精一杯気持ちよくしてあげなさい。」と言って、出て行きました。妹は「どうせ、輪姦プレーでもするんでしょ」と平然として、「お兄ちゃん、ちゃんと突いてよ」と要求しました。僕も輪姦プレー説を採用して、妹をズボズボ突きまくりました。

まんぐり返しで肛門を突いた後は、バックからズボズボ突きまくりました。精子がベッドに垂れてきていたのですが、気にしないで突きまくり続けました。バックで1分ぐらい突いたら妹が「イクゥ!!」とイッてしまいました。僕はまだイッてないので、妹の肛門からチ○ポを抜いてオ○コに入れました。妹のオ○コを10往復ぐらいしか突いていないのに、すぐに妹がイッてしまいました。いきまくりモード突入確定なので、今度は寝バックでズニュズニュ突き続けました。妹のオッパイを揉んだり、首筋を舐めたりするのに忙しくて、母のことは即効で消えていました。

寝バックから正常位に変えた瞬間に妹はまたイキました。それから座位で妹とつながりながらキスしてると、妹が「お兄ちゃん、早く結婚したい」と言いながらしがみついてきました。先日、加奈ちゃんが結婚したので、妹が余計に早く家を出たがって困ります。加奈ちゃんは血縁者と結婚したんじゃないので、さっそく子作りに励んでいるそうです。加奈ちゃんは最初に女の子が欲しいそうなので、産み分けの知識を仕入れて、実践しているそうです。淫乱マゾ少女だった加奈ちゃんが、浅い挿入で我慢して、簡単にエッチを終わらせてるそうです。「女の子が生まれたら、2番目にエッチさせてね」と頼むと、「近親相姦、やめるかも知れない」と寂しいことを言いました。僕が「じゃあ加奈ちゃんとも出来なくなるの?」と聞くと、「それは別」と言うので多少は安心しました。

妹は僕にしがみつきながら、「お兄ちゃん、子どもは何人ぐらい欲しい?」と聞くので、「2人かな?」と言うと、「もし男の2人だったらどうする」と聞いてきました。「男2人産んだら、毎日求めてくるから、女の子は最低ひとりは必要だよ」と答えました。「じゃあ、男と女が最低でも1人生まれるまで作るね」とうれしそうな表情でいいました。近親出産の心配はあるのですが、夫婦関係の悪い家に生まれるぐらいより、仲の良い近親者の家に生まれる方が幸せのような気がしだしたからです。加奈ちゃんをじっくり観察したり、遠縁の人のうわさを聞いたりしてると心配する気持ちが薄れてきました。それに瞳おばさんの問題もあります。

妹は「お母さんも、竹野のおじさんの子、作っちゃえばいいのにね」と言いました。その瞬間、さっきの母の言葉の意味がわかりました。「瞳おばさん、妊娠したのかな?」と言うと、「そうみたいよ。お兄ちゃんにはメール入ってなかった?」と言いました。「じゃあ、母さん、輪姦プレーじゃなくて、ほんとに家出する気かなあ」と言うと、「そこまで堪える人じゃない」と自信満々に言いました。妹は「お兄ちゃん、そろそろ続けようよ」と言うので、再開しました。

座位から妹をもう一度まんぐり返しにしました。そして愛知万博見学記念に、金のしゃちほこの体位でやりました。昔のAVが元祖らしいですが、父もたまにやるし、乱交パーティでもたまにやる人がいます。でも女の人は全然気持ちよくないそうです。金のしゃちほこを軽くやってから、今度は、ズドーン!ズドーン!と杭打ちみたいに妹のオ○コに突き降ろしました。妹は「アアアー、アアアー、アアアー」と3回悲鳴を上げてイ「イキそう!!」と言いました。僕もイキそうになっていたので「お兄ちゃんもイクから我慢しろ」と言いました。杭打ちをやめて、ズボズボ突いて、妹と同時にイキました。妹は必死で耐えていたので、イッタ瞬間に意識を失っていました。

僕のチ○ポはまだ固かったので、妹に入れたままで妹の顔を見つめていました。イキを吹き返した妹が「お兄ちゃんとエッチしてたら男の子ばっかり生まれそう。もし3人連続で男の子が生まれたらカラダ持たないよ」と言いました。「お母さんの子だから、大丈夫だよ。乱交パーティにも参加したいんだろ。10人ぐらい平気じゃないとつらいぞ」と言うと、「1日だけだったら平気だけど、3人に毎日3回ずつされたり、兄弟で記録競争しだしたりしたら絶対死ぬよ」と言いました。「死なないように、久しぶりに記録更新狙おうかな」と言うと、「いいよ」と言ってくれました。「でもその前に、お母さんにの様子見に行こ」と言いました。

全裸で、僕はチ○ポを立てたままで、妹はオ○コを手でおさえて精液を漏らさないようにしながら、降りました。母がリビングに居てくれたのでホッとしました。でもしっかり化粧をしていつでも外出できるように準備していました。「どこか行くの?」と聞くと「竹野ね」と言いました。「こんな時間からじゃ電車ないよ」と言うと、「翔ちゃんがクルマで送ってくれるの」と言いました。母が竹野に目的がわかってたので「行かなくていいよ」と言うと、「カズちゃんも久美ちゃんも兄弟欲しくない?種違いになるけど」と言いました。妹は「かわいい男の子ならね」と言いました。母は「男の子じゃなきゃだめなのよ」と言いました。

さらっとしか書きませんが、奥さんと死別して後継者の居ない竹野のおじさんに、連れ子のある人との再婚話が持ち上がったのですが、連れ子に財産を取られるので阻止するために、瞳おばさんが竹野のおじさんとの間に子どもを作る作戦に出たのです。母はやめさせようとしていたのですが、結局妊娠してしまいました。瞳おばさんは、純君と別れて竹野で暮らすつもりのようです。母は反対していたのに、瞳おばさんが妊娠したので、自分も妊娠したくなったみたいです。元々、竹野のおじさんは姉さんとの方が仲がよかったので、悔しいそうです。

すぐに翔ちゃんがやってきて母は出て行きました。母の性格上、口で言うだけだと思ったので、僕と妹はお風呂場でエッチを再開することにしました。父が出張中だし、明日も僕も妹も1日自由なので、マジに記録更新にチャンレンジしました。最初にお互いのオシッコを飲みっこしてから、立ちバック中心で突きまくって、最後に崩れおちた妹をバックから激しく突いてトドメをさしてから中出ししました。3発目の後に、ふたりでお湯につかったら、妹は眠そうにしました。いつもだったら諦めて終わりにするのですが、記録更新を狙うことにしたので、妹のクリトリスをキュッとつまんで目を覚まさせました。

お風呂から上がってからも妹は眠そうだったので少しだけ寝かせました。15分ぐらい待ってから、目を覚まさせようと、寝ている妹のオ○コにチ○ポを挿入しました。すると妹は目を覚まして「ああん、ああん」と声を上げました。4発目は、口に出しました。精液の量は少なかったので妹は不満そうでした。 チ○ポを思いっきり吸われてしまいました。そして「お兄ちゃん、記録更新出来る?」と聞くので、「出来るよ」と答えました。

5発目は僕がなかなか射精できなくて、妹がイキまくっていました。妹が失神しても僕は射精するために腰を振り続けたのですが、妹が「お兄ちゃん、イッてよ」と辛そうに言うのでやめました。そして、妹をやさしく抱きしめたら、妹が「お兄ちゃんごめんね。久美が悲鳴上げたら記録更新できないもんね」と謝ってくれました。僕はそんなかわいいこと言ってくれる妹に、たっぷりキスしました。キスの後、妹が僕の乳首を舐めたいと言うので、舐めてもらってるうちに、妹が元気になってきて、「ヨシッ!」と言いました。僕はその前に軽くシックスナインをすることにしました。

シックスナイン中に、母と翔ちゃんが戻ってきました。母は「邪魔だから2階でして」と言いました。翔ちゃんは、ズボンの前をパンパンに膨らませながら、急いで服を脱いでいました。僕と妹は、2階にあがりました。再開しようとしたら、妹が「瞳おばさんにメールする」と言いました。メールのやり取りが終わる間に僕も妹もエッチする気がしぼんでしまってこの日は4発で終了しました。


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