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日曜午後の家族乱交のこと
日曜日の昼過ぎから、家族乱交をやった時の話です。最初は僕の部屋と、両親の寝室に分かれてやりました。そして父と妹とミーちゃんが3Pで盛り上がっている声を聞きながら、僕は自分のベッドの上でこの日の一発目を母に中出しして、結合したままで射精が終わるまで、キスをしました。精液が出ききったので、母の唇から離れると、短い間隔で3回イッた母は、まだ全身をピクピクさせながら幸せそうな顔をしていました。いわゆる中出しのやりがいのある反応で、母の表情を見つめていました。するといきなり母が言いました。
「ちゃんと育てられる?ミーちゃんどうするの?」
「堕ろすわけにいかないよ。ミーちゃんどうするって?何?」
「ミーちゃんは、やっぱりもっと勉強させてあげようと思うの」
「早く結婚して、子供欲しがってるよ」
「そうだけど、賢い子が高校卒業してすぐに主婦生活でいいのかしらと思うの。この前、駅に貼ってあった青年海外協力隊のポスターをすごく真剣にみてたのよ。進学させてあげて、それからそんな活動させてあげたいなあって思ったり・・いろいろ考えちゃったの」
母がマジメにミーちゃんの進路について考えているその瞬間、寝室からミーちゃんの声が聞こえてきました。
「おじさん!イク!イク!!!!!!!」
ミーちゃんがイッた声を聞いた母は、結合したままで上下ひっくり帰るために、体を横に回転させようとしました。僕は母を抱えながらそのままゴロンと騎乗位になりました。
「カチカチだから、もう1回いいでしょ?」
「いいけど、精液どうするの?」
「そうよね・・・久美ちゃーん!!こっちに来れる?」
母が呼びかけると、全裸の妹が入ってきました。
「交代するの?」
「違うわ。お兄ちゃんの精子、かきだしてくれる?」
母は、からだを後ろに反らせて結合部を見せ付けました。母のオ○コにガッチリと咥えられたチ○ポは、オ○コ汁でドロドロになっていて、精液も垂れ始めていました。
妹は母のオ○コに刺さったままのチ○ポを掴んで抜くと、先にチ○ポに口を近づけようとしました。
「お兄ちゃんのおちんちんは、お母さんが自分でするから、中だけきれいにして」
母は、自分の大好きな精液とオ○コ汁でドロドロになった美味しそうなチ○ポを妹が舐めようとしたので阻止していました。
「先っぽぐらいいいでしょ」
「ダーメ」
母はそう言うと、僕の足の上でマングリ返しになりながら妹の手を引っ張って、オ○コに顔を近づけさせました。妹はすぐに母のオ○コに口を付けたけど、息を吹いて「ブーーー」とオ○コを鳴らして母に頭を叩かれていました。叩かれた妹は、反撃に出てクリトリスを舐めだしました。
「アア・・そこは舐めなくていいから、早く精子、かきだして」
それでも妹は、クリトリス攻撃をやめずに舌を激しく動かしていました。カラダを捩らせながら母は、なんとか妹を離れさせることに成功しました。妹はあきらめて、母のオ○コに指を入れました。
「もう・・」
妹が指マンを始めたので、母はすぐに手首をつかんでいました。妹は指マンをやめて、今度は普通に精液のかき出しを始めました。でも母は、かき出した精液を妹が飲んでしまうことに警戒していました。
「出したらすぐに、お母さんの口に入れて」
妹は精液の付いた指を母の口に近づけて、口の中に入れる瞬間に、サッと指を移動して母の口角あたりに精液を付けました。母は舌を伸ばして、舐めていました。
精液が口の中に全部入ると、母は舌の上で転がして味わっていました。仰向けで口を開けたままで転がしていたので、妹が唾液を垂らしました。
「もうー。お兄ちゃんの精子、薄くなったでしょ」
母は文句を言いながら、妹の唾液を混ぜて、精液の量を膨らませていました。その様子を妹は口を開けて、精液の口移しをねだるようにして見ていました。母は妹の目を見続けたままで、しばらく転がしながら、無視していました。でも妹の「精子分けてよ」光線に負けて、口移しを始めました。ダラーーーと妹の口に精液を垂らした母は、僕のチ○ポが乾き始めているのに気づきました。
「飲まないでよ」
そう言うと母は、僕のチ○ポにむしゃぶり付いてきました。いつものお掃除フェラという感じじゃなくて、チ○ポを舐めたくてたまらない時の舐め方でした。いきなりバキュームフェラをして、しばらくしたらいつものお掃除フェラになりました。この間、妹は、精液を飲まないで転がし続けていました。
母が掃除を続けていると、父とミーちゃんの声がして、中に入ってきました。父はミーちゃんを背面駅弁していました。チ○ポはギンギンでした。
「薬飲んでるの?」
「今日は天然チ○ポだ。何発でもいけるぞ」
体調万全の父のチ○ポは漲るような感じになっていました。背面駅弁で結合部を晒すことにも慣れてきたミーちゃんはオ○コを隠さずに、父のチ○ポがズッポリ入った様子を見せてくれました。
「イッたの?」
「ハイ!」
「何回?」
「・・・(恥ずかしそうに)2回」
「久美は?」
「まだだよ。だってお父さん、ミーちゃんとばっかりやるんだもん」
「久美のオ○コを激しく突いたら、お腹の子に悪いだろ」
お掃除フェラをやめた母が「フニャチンで突いたって平気よ」と言うと、父は、背面駅弁中のミーちゃんのカラダをチ○ポ1本で
支えることが出来ると豪語して、ミーちゃんの足から手を離しました。当然、支えることが出来ないので、ミーちゃんは着地していました。
ミーちゃんのオ○コから抜けた父のチ○ポは気力が漲っていました。
「じゃあ、久美とやるか。少しでも父さん似の子が生まれてくるように、精子追加する」
そんな馬鹿なことを言いながら、ベッドに座っていた妹を縁まで引っ張ってきてM字開脚をさせてチンポをぶち込みました。
僕は母にもう一発と要求されていたので、ミーちゃんを無視して、母を四つん這いにしてチ○ポを突っ込みました。
「先にミーちゃんでいいわよ」
「ミーちゃんのオ○コに、父さんの余韻が残ってそうだから、母さんをもう一回イカせてからやる」
ミーちゃんには、母とキスをさせました。僕がゆっくりと突きはじめたら、母とミーちゃんはねっとりと舌を絡めあっていました。邪魔にならない程度の強さで、ゆっくりとピストン運動を続けました。30秒も経たないうちに父が、妹を連れてきて隣で、正常位で始めました。ミーちゃんは母と妹と交互にキスをしていました。
父が少しスピードを上げて突き始めたので、僕も強くしました。母と妹があえぎまくりだしたので、ミーちゃんはキスをやめて、じっと見ていました。ひとりだけ放置プレイはかわいそうなので、母を正常位に変えて、ミーちゃんも母と足が絡まるぐらいの位置で仰向けにさせました。そして母からチ○ポを抜くと、すぐにミーちゃんに移動しました。ミーちゃんはすぐに反応を始めました。
「ハアハアハア・・ああん、あん、あん」
すると今度は母の方からミーちゃんにキスしていきました。そしてミーちゃんに、妹と僕の子供のことに付いて説得を始めました。
「久美ちゃん、結婚しても子供出来なかったでしょ。だからやっと授かった子だし、中絶は良くないからわかってあげてね」
「ハイ!!」
同じような会話を何回もしているけど、ミーちゃんはいつも「ハイ」と元気よく返事しています。だから僕はミーちゃんが逃げて行かない自信はあるのに、母はしつこいぐらい聞きました。安心した母は、ミーちゃんの全身と僕とミーちゃんの結合部を舐めまくっていました。
ミーちゃんが軽くイッてしまうと、母はチ○ポを抜いて、チ○ポに絡み付いたオ○コ汁を味わってミーちゃんの中に戻しました。すると今度は、妹のオ○コから父のチ○ポを抜きました。でもチ○ポの方じゃなくて、妹のオ○コに口を付けてオ○コ汁を味わっていました。
このあと、僕はミーちゃんを激しく突きまくって1回イカせてから、ミーちゃんのオ○コと口を何回も往復してから、バックでお尻を叩きながらズボズボ突きまくって、さらに立ちあがって、腕を後ろにひっぱりながら激しく突いて立ったままイカせました。父も妹をイキまくりモードに突入させていました。
その間、母はミーちゃんと妹があえぎまくっている中で、誰かに電話をしていました。エッチな話題が全然出ていなかったので、電話の向こうの人の反応が少し気になりました。
母は電話を終わると「ほったらかしにしてごめんね。軽く掃除しちゃうわ」とチ○ポを抜かせると、ふたりのオ○コをサッと舐めてきれいにしてくれました。掃除が終わると、またミーちゃんに突っ込みました。
「出したら休憩しよう」
父が声をかけてきたので、従いました。そしてほとんど同時に射精しました。父は妹のオ○コに、僕はミーちゃんのオ○コに出しました。母は先に父の精液をササッと飲んでから、僕の精液を念入りにかきだしてじっくり味わってから飲んでいました。ここで家族乱交の休憩タイムになって、僕とミーちゃんと妹の変則生活の相談をしました。母は「進学した方がいい」と進めていました。
「カズちゃんの精子は、まだ10年以上は濃いと思うから、何人でも出来るって」
そう言って、結婚が遅れても大丈夫と安心させていました。
そろそろ再開しようかなあと思っていると、インターフォンがなりました。
「そろそろ溜まる頃よね」
母が春樹君が来たと予想して言いました。僕も春樹君のような気がしたので「半日でいっぱいになるよ」と自分が高校生の頃のことを思い出して言いました。
「怪しまれないように、サッと抜いてくるわね」
そう言うと、母はひとりで部屋を出ていきました。玄関でオナニーホールになって、春樹君の溜まった精液を抜くつもりだったと思います。
「じゃあ、そろそろ再開するか。今度は下でやるか。天気もいいから外を見ながら(マジックガラス越)やると気分いいと思う」
「それならベランダの方が気分いいよ」
「うーん・・・そうだな。そうしよう」
妹は、ワクワクした表情になりました。ミーちゃんは、少し不安のまじった表情になりました。
「2組同時でやるか?」
一組だけなら、ほぼ完璧に姿を隠しながら出来ます。でも2組なら少し見えてしまいます。僕が返事する前に、妹が「一緒がいいよ」と言いました。
先に僕と父がベランダエッチの準備を始めました。父が春樹君のお父さんとお母さんが家の中にいるのか知りたがっていたので、玄関まで行って、春樹君に直接聞いて見ることにしました。
階段を下りても、母のあえぎ声が聞こえなかったので「アレ」と思いながら、玄関への廊下に近づきました。すると母が女性と会話している声が聞こえてきました。首だけ出して見てみると、母が全裸のままで、近所の山川さん(408回でフェラを見せ付けた人)と会話をしていました。山川さんは、僕を見つけて「お母さんと取り込み中のところ、ごめんね」と声をかけてくれました。すると母が「いいのよ。娘もいるし、フィアンセもいるから」と言いました。
その時、全裸の妹がいきなり現れて「すいません!!」とビックリして引っ込みました。
「今のお嬢さんでしょ。お嬢さんも近親相姦してられるの?」
「してるわよ。でも家じゃ普通なことよ。先祖代々だもん。たぶん実家でも今頃エッチしてると思うわ」
「かなり取り込んでいたのね。ごめんなさいね。急がない話しですから」
「どう?せっかくだから、近親相姦してるところ見て行かない?」
「邪魔しちゃ悪いですから帰ります」
「邪魔じゃないわよ」
母は山川さんの手を引っ張って、家の中に上げてしまいました。小心者だけどエッチには興味津々の山川さんは「どうしよう」と言いながら、母に引っ張れて中に進みました。
隠れて会話を聞いていた妹が、今度は堂々と全裸でお迎えしました。すると父が「おーい、やるぞ!!」と階段を下りてきました。山川さんに気づいて、慌てて2階に戻っていきました。
「お父さん、ミーちゃんも降りてきて。ギャラリーひとり出来たから」
2階から父とミーちゃんが降りてこようとした瞬間、山川さんは「用事あるから、また今度お願いします」と逃げるように立ち去ってしまいました。無理やり見せ付けても面白くないので、山川さんがその気になってくれる日まで待つことにして、素直に帰らせました。
ギャラリーがいなくなったけど、スリルを味わいたいモードに入っていたので、ベランダでやりました。妹とミーちゃんはベランドの影にマットを敷いてその上に横になりました。母は立ったままでも胸まで隠れる場所に立ちました。父は、一番緊張していたミーちゃんの気持ちをほぐすために、ミーちゃんの所に行って、足を持ち上げながらオ○コを舐め始めました。足の先がベランダの上から飛び出しているような気がしたけど「まあいいか」って、ほっておきおながら僕は、お尻をフリフリしてチ○ポを待っていた母の所に行って、即突っ込みました。母のオ○コは、山川さんとの会話中でも汁を出し続けていたみたいで、休憩したことを感じさせないぐらい濡れていました。そして「すぐには抜かさせないわよ」みたいな感じでキューーと締まって、うねうねと絡み付いてきました。
ゆっくりとピストン運動を開始すると母がすぐに声を上げ始めました。チ○ポもイッキに白くなりました。妹が近寄ってきて、僕と母の結合部を覗きこんでいました。
「お母さんって、いつになったらカラカラになるのかな?」
「ならないわよ。お母さんはカズちゃんがこうやって突いてくれる間は、ずっと現役よ・・・気持ちいい・・あああ・・」
妹は母のオッパイを揉みながら、僕にキスを求めてきました。キスしてもわざわざ覗きこむ人はいないと思ったので、唇を重ねました。軽いキスでやめると、「おちんちん、まだくれないでしょ。だったらもっとキスして」と要求してきたので、キスをしながら激しくピストンをしました。
「アッアッアッアッ・・・」
母は、最初は少し声を抑えていたけれど、キスをやめてから、さらに激しく突くと、普段通りのあえぎ声をあげていました。
「硬い!凄い!気持ちいい!!いい!!」
ミーちゃんも父に突きまくられて、ベランダということを忘れて感じていました。ミーちゃんは野外エッチの時は、最初は恥ずかしがっているけど、感じ始めると、自分の世界に入って怖いもの無しになるので、母以上に堂々とするようになってきました。そのミーちゃんの顔を見ながら、母を突き続けてイカせました。
母がイクと妹がすぐにチ○ポを抜いてきました。妹とはベランダのマットの上でやる予定だったのに、母が顔を出しながら声をあげまくっていた様子をうらやましく思った妹は立ちバックを要求してきました。
「久美、カズ、横になってやれ」
「こっちの方がいいもん」
僕のチ○ポをつかんで、引っ張るようにオ○コに誘導した妹はオ○コを押し付けてきて、自分からチンポを飲み込みました。そのまま奥まで押し込むと、父はあきらめ顔になっていました。すると横バックでミーちゃんを外側に向かせて突きまくっていた父が、体位を四つんばいに変えました。(こっちに来るなあ・・・)と思っていると、起き上がって、その場所の縁にミーちゃんを掴まらせて立ちバックで始めました。その場所は、スリットの間からカラダがはっきりとわかる場所です。しかもわざわざ結合部が見えるようにスリットの中心に立っていました。
膝の力が抜けて、ベランダにしゃがみこんで余韻に浸っていた母が、それを見つけて注意しました。
「大丈夫だよ」
すると妹までそっちに行きたがりました。丸見え状態には違いないけど、見るためには春樹君の家の窓から落ちそうなくらい身を乗り出して上半身を45度右に向けないと見られないので、そっちに移動しました。
僕もスリットの中心に妹を立たせてバコバコ突きまくりました。
「アアアッアアアッ」
「アッアッアッ」
妹とミーちゃんのあえぎ声と、肉がぶつかり合う音が結構響いていました。声を聞かれる可能性は大だったけど、妹もミーちゃんも凄く気持ちよさそうだったのでそのまま続けました。妹のオ○コからは大量の汁を出しながら、僕のチ○ポに絡みまくっていました。
「おじさん、イキます」
ミーちゃんがイキそうになってきたので、父が一緒にイクから我慢するようにと言いました。そして僕に向かって提案してきました。
「空中に放出しよう」
「ベランダを跳び越すってこと?父さんには無理だよ」
「ミーちゃんのオ○コの中で、凄く充実してるから大丈夫だ」
妹もイキそうになっていたので、僕は余裕で柵を跳び越す所を見せることにしました。
「ミーちゃん、そろそろイクぞ!!」
「イキます、イキます」
「出る!!」
「イク!!!!」
まずは父とミーちゃんが無事に同時にイキました。ミーちゃんのオ○コからチ○ポを抜いた父は、少し横に移動してチ○ポの先を斜め45度に向けて、腰を突き上げながら射精しました。当然のことながら父の意思に反して、精液はベランダの柵にも届かずに落下しました。
妹のオ○コを突きまくっている最中だったけど、笑ってしまいました。
そのあとすぐに妹に必死に耐えさせながら、射精しました。もちろん僕はベランダを越えました。
この日のエッチは、これで終わりました。このあと全員で外食のために外に出たのですが、近所の人の視線が凄く痛かったです。
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