近親相姦家族カズの家の告白

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妹と合計92回イッた日

仕事で嫌なことがあった日の夜、妹から「安全日だよ」とメールが来ました。早速、翌日の仕事帰りにラブホに行く約束を取り付けました。家だと、ミーちゃんがいるので、少し遠慮したエッチになってしまうので、ラブホにしました。

約束した当日、チ○ポに刺激を感じて目が覚めました。母が僕のカラダをまたいで、対面騎乗位でチンポをオ○コの中に入れていました。まだ先っぽが少しオ○コに入っただけの状態で気づいたから、「目覚めいいのね」と母に褒められました。母はそのまま根元までオ○コに入れてしまいました。ジュワッとオ○コ汁がイッキにチ○ポを包んできました。
「カチカチよ」
「オシッコしたいよ」
「我慢出来ないの?お母さん、火が付いちゃったから、抜きたくないわ」
「時間ないよ」
「あるわよ。オナニーホール扱いでいいから、出して欲しいの」
「ひょっとして、久美と会うってこと知ってるでしょ」
「そろそろ安全日だから、会うのかなあって思うけど・・・」
「母さんの魂胆、読めたし、オシッコしたいから、抜いて」
渋々、腰を上げた母のオ○コから出てきたチ○ポには、オ○コ汁がしっかり付いていました。
オシッコして、ミーちゃんと一緒に食事をして、最後に制服姿のミーちゃんにキスをして、家を出ました。

満員電車で揺られているうちに、会社に行きたくなくなってきました。終点に着いたら、会社に電話をして風邪で熱があるからと休みの電話を入れました。そして、妹がこの駅に来るのを待ちました。普段は、だいたい僕より15分ぐらいあとに、通っているらしいので、改札の前で張りました。すると、妹が来ました。
「どうしたの?あたしを待っててくれたの?」
「会社休めよ」
「お兄ちゃん、休んだの?」
「うん、なんか気乗りしないから」
「あたし仕事あるし・・・」
「どうしても休めない仕事か?」
「そうじゃないけど・・・」
「なら、休めよ。今からやりまくりたいから」
「わかった」
強引に休ませると、いつもとは違う地下鉄に乗るために、地上を手をつないで移動しました。
「もうちょっとで、母さんに搾り取られるとこだった」
今朝の報告をしながら歩きました。ビルの影を通過する時に、「チ○ポ触れよ」とズボンの上から触らせました。僕も服の上から妹のオッパイを鷲づかみしました。
「はあん〜」
うるんだ目で僕を見つめた妹は、早速マゾモードに入っていました。野外で楽しめる物は何もなかったので、駅までは普通に歩きました。
「パンツ脱いで、ノーブラになってこいよ」
トイレでノーパン、ノーブラにさせました。そして電車に乗り込んで、下半身を密着させてお尻に軽く手を回しながら揺られました。駅に到着してから地上に出るまで全部、階段でゆっくりあがりました。でもスカートがそんなにミニじゃないので、無理に見せ付けることもしませんでした。

ホテルに入ると、半分が使用中でした。「平日の朝に、みんな何やってんだろ?」と思いながら部屋を選びました。夜の8時まで10時間サービスタイムで居られるので、それを選択しました。
「今日は、自分でノルマは7発って、決めたから、久美もちゃんと協力しろよ」
「うん」
「全部、オ○コに中出しするから。口や肛門に出しても、オ○コに移し変えるからな」
妹がイキまくりすぎて、わけがわからなくなる前に、この日のルールを説明しました。
「帰りは、家まで精液でカピカピの状態で、帰らせるからな」
「うれしい」
常に欲求不満気味の妹も、僕と10時間やりまくれることがうれしいみたいでした。時間もあるので、お風呂に入ってからゆっくりやろうと思いました。お湯を張りながら、妹に僕の服を脱がしてもらいました。そして妹には自分で脱ぐように命令しました。上着を脱いだら、薄ピンク色のブラウスがだけになりました。乳首が立っているのがわかりました。乳頭の色は、今でもきれいな薄ピンク色なので、ブラウスのピンクに溶け込んでいました。そのブラウス姿の妹を見ているうちに、そのまま風呂に沈めてしまいたくなってしまいました。
「スカートだけ脱いで」
「えっ?」
「10時間あるから、乾くだろ」
妹がスカートを脱いだ瞬間に、手を引っ張って、中に連れ込みました。そしてかなり強引に、湯船の中に引っ張り込みました。いきなりズブ濡れにさせてから、(やっぱり少しずつ濡らした方がよかったかな・・・)と後悔しました。薄ピンクのブラウス姿でズブ濡れの妹にチ○ポを舐めさせました。久しぶりに、妹を好きなように扱えるので、チ○ポがギンギンになっていました。
「すっごい硬いよ。お母さん、絶対にイキたかったと思う」
チ○ポの裏筋をじっくりと舐め上げながら、僕の目を見つめて言いました。
「母さんには、いつでも入れられるから、今日ぐらい我慢してもらうよ」
「あたしも、いつでもいいよ。安全日じゃなくても」
早く、子供が欲しいタイプの妹は、妊娠の可能性の高い日に、コン君に中出しさせて、精液を子宮の隅々まで染み込ませているそうです。でもまったく妊娠の気配がないので少しストレスになっているみたいです。

裏筋を何度も舐めあげてから、先っぽを念入りにチュパチュパ舐めて、そして口でカポカポと始めました。玉舐めも混ぜながら、10分ぐらい舐めさせました。ブラウス姿の妹がかわいくて、フェラ顔に見惚れてしまいました。
「そろそろ入れて欲しい」
妹の方から求めてきたので、罰として頭を両手でガッと掴んで、喉奥にチ○ポを突っ込みました。妹の顔を僕のお腹に押し付けながら、僕の目を見ることを要求しました。妹は思いっきり突っ込まれたギンギンのチ○ポに「オェッ」となりながら、涙目で僕を見ようとしました。実際には、顔全体を押し付けていたので、僕の目からでも、妹の目が見えなかったので、雰囲気だけでなんとなく見ようと努力している感じがわかりました。1分間ぐらいチ○ポで呼吸を止めさせてから開放しました。
「ハア、ハア、ハア・・・・」
開放されて、ヨダレを垂らしながら肩で呼吸をしている妹の後ろに回りました。そして即、チ○ポを入れました。
「アアーーン・・・ゲホッ!!アン、アン・・・」
息を乱しながら感じていました。髪をつかんで、顔を持ち上げて鏡に妹のあえぎ顔を写しながら、ズボズボ突き入れました。濡れたブラウスの上から、オッパイを揉んだりするのも結構、よかったです。イマラチオの咽がおさまった妹は、自分からも腰を激しく振ってきました。欲求不満度を確かめようと、ピストン運動をやめてみました。
「突いてよ!突いて!!」
「お兄ちゃんの奴隷だろ?命令するなよ」
「そうだけど、突いて!!」
結婚前は、エッチしまくっていたので、欲求不満にならなかったので、ちゃんとマゾ奴隷として従ってくれたけど、欲求不満のマゾ奴隷は、自分の欲求を満たすことが優先でした。僕自身もやる気マンマンだったので、すぐに再開しました。

でも、少しいじめようと思って、バックでつながったままで立ち上がりました。妹の腰をつかみながら突き続けました。
「アッアッアッアッ・・・気持ちいい!!」
安心して感じまくっていた妹が、80%ぐらいまで昇りつめた時に、妹の背中を押して、「ザブッ」と湯船に顔を押し込みました。顔をあげようとしたけどそのまま押し付けました。15秒間ぐらいで開放すると、すぐにもう一度、お湯の中に入れました。
「今日の久美は、お兄ちゃんの奴隷ってこと忘れてるみたいだから」
「忘れてないよ。むちゃくちゃして!!」
妹は、嫌がらずに水攻めに耐えていました。そして顔をつけたままで自分で腰を動かさせました。妹は懸命に僕のチ○ポを締め付けながら腰を前後に動かしていました。言いつけ通りに腰を振る姿と、最高のオ○コの感触で、射精したくなってきました。でもバックばかりだったので、まだまだ射精するのはもったいないので踏ん張りました。
「つながったままで上がるぞ」
バックでつながったままで、ゆっくりとバスタブから出ました。チ○ポが抜けそうになったので、途中でしっかり押し込んでから、妹に抜けないように手で固定させて、出ました。
その場ですぐに背面騎乗位で着地しました。妹が上下運動を始めようとしたけど、180度回転させました。
「お兄ちゃん、イキたい・・・」
ブラウス姿の妹が僕のチ○ポをガッチリとオ○コに咥え込んだままで、訴えてきたのでイカせてあげることにしました。
「自分で動いて、自由にイケよ」
「まだ出してくれないの?」
「ベッドで、マングリ返しで出して、染み込ませるから、先イケよ」
「いっぱい出してよ」
染み込ませるという言葉に反応した妹が、さらにエッチな表情をして、腰を降り始めました。たっぷりくねらせてから、ペタンと座った状態で上下運動を始めました。
「お汁いっぱい出てる?」
オ○コ汁の出具合を聞いてきました。たっぷり出ていたけどまだMAXじゃなかったので、母のオ○コ汁に例えて表現しました。
「まだ、母さんの半分ぐらいかな・・・」
「もっと出てるよ!」
「出てないよ」
「出す!!」
妹は、いきなりウンコ座りになって、上下運動を始めました。かなり感じてる表情だったけど、母に負けていると言われたのが悔しくて、「濡れたでしょ?お母さんに勝った?」と何度も聞きながら、オメコ汁をドバドバと出しながら激しく上下させていました。チ○ポが真っ白になってきていたのに、「まだ」と言い続けました。
「嘘!いっぱい出てると思う」
今にもイキそうな表情で、訴えかけてきました。結合部からグジュグジュ音が激しく立っていたから、音だけで、妹にも十分わかっていたと思うし、チ○ポとオ○コの滑りもかなりよかったから、100%わかっていたけど、僕の言葉を信じていました。
「イキそう!イキそう!!」
イク寸前の顔になったので、イカせないことにしました。妹の腰をガッシリつかんで持ち上げました。
「イカせて!!!」
「自分の目で、汁の量、確かめろよ」
「イヤ!抜きたくない!!」
僕が腰をさらに持ち上げたので、踏ん張ろうとしました。でも僕はイッキに持ち上げて、妹の体を押しました。僕に押されて、僕の足の上に着地した妹は、チ○ポを見て言いました。
「いっぱい付いてる〜!!」
オ○コ汁でドロドロのチ○ポを見た妹は、すぐに結合しようと腰を近づけてきました。その時、急に妹のオナニーが久しぶりに見たかったので、オナニーさせることにしました。
「お兄ちゃんのおちんちんでイッたらダメなの?」
「ダメだ」
「さっきは、先にイケって言ったよ」
「チ○ポでイケとは言ってないよ。オナニーでイクのが嫌だったら、母さん呼んで3Pにするぞ」
「オナニーするから、ずっとふたりだけでエッチしたい」
そう言うと、妹は早速オナニーを始めました。イク寸前まで昂ぶっていたので、クリトリスを触っただけで、ビクン!!と反応していました。ブラウス越に自分でオッパイを揉む姿も見たかったので、オメコと乳首の2点オナニーを要求しました。
「すぐにいっちゃうよ。いいの?」
「別にいいけど・・でもすぐにイッたらどうなるかぐらいわかるだろ」
「イカない!!」
「手抜きオナニーしたら、お仕置きだぞ」
妹は、一切の手抜きなしで、オッパイを揉みながらクリトリスを弄り始めました。耐えようと、唇をギュッと噛み締めてイジっていました。あえぎ声のしないオナニーは面白くないので、声を出すように言いました。すると、即効でイッてしまいました。
「許して!!」
「早くイキ過ぎだろ。お兄ちゃん、全然楽しめてないから、あと2回オナニーしろ!」
妹は命令通りオナニーを始めました。今度もすぐにイッてしまいました。ここで全裸にならせて、自分でブラウスを干させてからもう一度オナニーをさせました。今度もまた、すぐにイッてしまいました。

ベッドに移動してから、最初の一発目を出すことにしました。時間もたっぷりあるし、久しぶりなので、キスから丁寧に始めました。妹は、3回イッた直後なので、チ○ポを要求しないでキスを続けてくれました。僕は、とことん唾液を飲ませたくなって、喉がカラカラになるぐらい唾液をしぼり出して、妹に飲ませました。妹は「うれしい」と飲んでくれました。もちろんその逆で、妹の唾液もたくさん飲みました。唾液交換のあともキスを続けました。でも乳首がこりこりになっていたので乳首攻めも開始しました。コリコリ、ギュッ、ギュッとすると「ダメ」とイキそうになったことを言ったので、許してやりました。オ○コもクリトリスに舌先が触れただけでイキそうになっていたので、舐めるのをあきらめて、チ○ポを入れることにしました。

入れる前に、軽くチ○ポを舐めさせました。我慢していたみたいで、目の前にチ○ポが来ると、むしゃぶり付いてきました。
「一発目出すまで、2回しかイクなのよ。2回イッたら、お兄ちゃん自分でシゴイて出すぞ」
「イカない」
一度だけ、喉の奥に突っ込んで、涙目にさせてからチ○ポを抜きました。
「オ○コ広げろよ」
妹は自分でM字開脚のポーズを取って、僕を見つめました。すぐには入れないで、汁が垂れていたオメコに指を入れてオ○コ汁をさらに垂らさせました。指1本だけなのに、「ハアハア」と荒い呼吸をしていました。それからチ○ポの先をクリトリスと穴の間を何往復もこすってから、穴にズボッと入れました。
「くうううう・・・」
入れた衝撃だけで、イッてしまいそうになった妹は、ギュッツと目を閉じて耐えていました。激しく濡れたオ○コがチ○ポを締め付けて、うねうね動き出しました。少しでも僕を早くイカせようと思って、自慢の締りで攻撃してきました。
「態度によっては、3回イクことを許してやるから」
そういうと、妹はトロンとした目で僕を見つめ始めました。目を開けさせたままでエッチするのが大好きな僕に少しでもいい評価をもらおうと、目を開けてきました。
ゆっくりと出し入れしている間は、「ハアーーー」と言いながらも目を開けていました。でもズーン!!と突き入れると、目を閉じてしまいました。チ○ポを引くと、次の突き入れに耐えようと身構えた妹は、唇を噛み締めて、目もギュッと閉じていました。僕は、容赦なくズボッ!!ズボッ!!と突きました。
「イヤ!許して!!イクッ!!!!!」
5突きで妹はイッてしまいました。

イッた直後の妹をマングリ返しにして、杭打ちのポーズを取りました。耐え切れる自信のない妹は、両手を突き出して、
「それはダメ、すぐにいっちゃうよ」
「あと、2回イッていいよ」
「2回じゃ足らない」
僕は、無視して一発目の杭打ちを開始しました。妹のオ○コを壊すつもりで「ズーーーーーン」と、思いっきりベッドにめり込むように突きおろしました。
「やめて!いっちゃう」
更に無視して「ズーーーーン」と突きました。妹は「ぐぅぅ」と唸ってイッてしまいました。それでも杭打ちを続けました。
「やめて、死んじゃう」
「まだまだ時間あるんだから、今から悲鳴あげててどうするんだよ」
「そうだけど、アッ!!!!!」
またまたイッてしまいました。イキまくりモードに突入したみたいだったけど、いつもみたいに責めを緩めないで、発狂させようと思って、チ○ポを入れたままでクリトリスを摘んでみました。
「ダメ!!!!!」
妹は、即効でイッてしまいました。チ○ポを抜くと、母並みの白さのオ○コ汁が付いていました。チンポの裏でクリトリスを擦ってみました。「ダメ!」と僕のチ○ポを握ろうとしたので手を振り払って、オ○コの中に戻しました。挿入時の刺激だけで、妹は「ハアーーーーークッ」とイッてしまいました。

「もう好きなだけイッていいよ。お兄ちゃん、7発以上出せそうだから、久美も100回ぐらいイケよ。記念に数えるから」
「イキたいけど、そんなにイッたら死んじゃうよ」
このあと、杭打ちをやめて、マングリ返し360度突きを始めました。
「一周したら、必ず出すから、出す瞬間だけ、意識取り戻したらいいから」
そう言うと、小刻みに突きながら回転しました。妹は、すぐにイキそうになって、カラダを硬直したイッたり、我慢しようと硬直で踏ん張ったりしていたけど、妹の腰をしっかり曲げて突き続けました。
「・・・死ぬ・・・死ぬ・・・」
だんだん、声が小さくなってきたけど、無視して回転しました。225度ぐらいから射精したい気分になってきたけど、最後まで手を抜かずに、小刻みに突き続けました。1周した時には、妹は完全にグッタリしていました。
「そろそろ出すから、しっかりしろ!!」
と、乳首をギュツとつねると、意識を取り戻しました。
「久美、苦しそうだから、お兄ちゃん、自分でしごいて出すぞ」
「苦しくないから、突いて出して・・・」
全身を痙攣させながら、死にそうな声で、僕が自分でシゴくことを阻止しようとしてきました。
「わかったから、耐えろよ。すぐに出すから」
「うん・・・」

M字開脚に変えて、激しくピストン運動をしました。妹は最後の踏ん張りだと思って、必死で耐えていました。
「イクぞ!!!!」
「イクッ・・・・」
いつものように、妹のオ○コの一番奥で、括約筋に力を入れて「ビューーーー」と射精しました。射精のドクドクに合わせて、妹のカラダもビクンビクン痙攣していました。完全に出来きるまで、絞り出しました。妹の痙攣はなかなかおさまらくて、チ○ポのピクピクにも反応していました。
「たっぷり出たから、少し休憩」
妹は、脱力して放心状態でした。精液がこぼれないように、腰枕をするまで僕が足を抑えました。足を持ちながら、枕を妹のお尻の下に敷きました。
どれぐらいの量が出たのか確かめようと、指を入れました。かなり出ている感じでした。確かめている時に、久しぶりにフィストファックもしたくなったので、あとですることにしました。
「ほんとに死ぬかと思った・・・」
まだ多少朦朧としていた妹が30秒に1回ぐらい、「ビクッ!!」としながら、話しかけてきました。
「まだまだ時間あるから、30分染み込ませるぞ」
「・・・うれしい・・・今度、危ない日にもしたい・・・」
「そんなことしたら、一発で妊娠するよ」
「お兄ちゃんの子が欲しい・・・」
「半年待っても、出来そうになかったら、やってみるけど、離婚される覚悟しとけよ」
「うん」
この会話のあと、10分ぐらいキスしました。

ほんとに30分染み込ませてから、2発目を開始しました。この時、妹は13回イッて失神しました。ベッドの縁を使って妹の腰を固定してバックで激しく突き入れて、中出ししました。
ここで一旦精液を抜くことにしました。オ○コに精液を入れたままでずっとやりたかったけど、どうしてもこぼれてしまうので、鏡の前に腰掛けさせて、自分の指で精液をかき出させて飲ませました。
3発目は、オ○コが空の状態だったので、こぼれることを心配しなくていいので、いろんな体位でやりました。妹に少し休憩を与えないと、夜まで持ちそうにないように思えたので、ベッド以外のいろんなところでやりました。得意のドアを半開け状態にして、清掃係の人に「兄妹です」と見せつけました。
なるべく妹がイカないようにしたけど、ベッドの上に戻って、射精に向けてピストン運動を開始したら、5回イッてしまいました。

4発目の前にフィストファックをしました。久しぶりのフィストファックだったので、オ○コを傷つけないようにゆっくりとやりました。妹は「アアアアアアアアーーー」と唸りながら、手が入る瞬間を見ていました。4発目は、対面騎乗位中心でやりました。妹には腰を上下させる力が残ってなかったので、僕が突き上げたり、上下運動させました。
5発目は、昼食休憩を取ってからやりました。お風呂に入って、昼寝をさせたので元気が戻った妹に、自分で腰を使わせました。でも最後は我慢できずに、イキまくっていました。

最初の目標の7発目をクリアしたのは、18時を過ぎていました。いつもなら、妹は会社を出る時間だけど、染み込ませながらコン君に電話をさせました。結婚前は、つながったままやイキそうな瞬間に電話をかけさせて、妹の声を聞かせたけど、この日は僕を意識させないで電話させました。「会社の友達ちと遊んで帰る」と言わせました。でもこの時まで合計で84回イッていたので、感じまくった余韻のある声で電話したのでバレバレでした。
それから、今度は僕が復活するまで仮眠しました。妹にはその間に、チ○ポと全身を舐めて、ギンギンに立たせるように命令しました。ギンギンになったら、萎えないように、すぐにオ○コに入れることも命令しました。
気がついたら、妹が騎乗位でチ○ポを入れて、笑顔で僕を見ていました。
「硬くなってるよ」
「見せて」
妹が腰をあげると、70%ぐらいの硬さのチ○ポが出てきました。オ○コ汁と精液で、テカテカしていたので、見た目は元気そうに見えました。

仮眠で元気になるはずだったけど、眠くなったので、8発目を出すのが辛くなってきました。でも妹は、まだまだ望んでいるみたいだったので、座位でキスしながら、眠気が消えるのを待ちました。
「お兄ちゃん、お兄ちゃん」
気がついたら、眠っていました。チ○ポは元気そうでした。
「お兄ちゃん、寝てていいよ」
僕は、そのままバタンと眠りました。妹はこのあと、15分間ぐらい腰を振っていたみたいです。でも僕が目を覚まさないので、つながったままでじっとしていたそうです。
「お兄ちゃん、延長するよ」
あと30分でサービスタイム終了だったので、焦りました。射精できそうだったので、つながったままでクルッと回転しました。
「時間ないし、腰だるいから、手でシゴいて」
チ○ポを完全に抜いて、妹にしごかせました。そして射精の瞬間になったら、オ○コを広げさせて、チンポを中に入れずに射精しました。精液の量を目で確かめたかったからです。チロッとしか出ませんでした。だから、中に入らずに穴の周りに落下したので、指で押し込みました。

妹には、精液臭いまま帰らせたかったし、僕もオ○コ汁のニオイぷんぷんで帰りたかったので、シャワーを浴びないでホテルを出ました。ブラウスは乾いていたけど無惨な状態になっていました。
「恥ずかしかったか?」
家に帰ってから、電話で聞きました。「うれしかったから、恥ずかしくなかった」とすごく喜んでくれました。
僕がかなりやってきたのを察知した母がチ○ポを舐めに来ました。
「何回やったの?会社休んだでしょ」
「休んでないよ」
「じゃあ、今度、給料明細見せなさい」
給料明細に、有給休暇の取得日数が乗っているので、母はそれをチェックしようとしました。だから叱られる前に告白しました。でも、エッチの回数は3回と言いました。
「全然、硬さが違う」
バキュームフェラをしても、半立ちなので、母が睨みました。
「エッチしないから、安心して立たせてみなさい。立たなかったら、当分、久美ちゃんと会うのは禁止よ」

ミーちゃんが、やってきてバキュームフェラ中の母を見たので、母は「カズちゃんの体力チェックだから。エッチしないから大丈夫よ」と帰しました。僕は必死でチ○ポを立てました。さっきより少し硬くなったけど、母が耳たぶを思いっきりつねって出て行ってしまいました。
しばらくしたら、ミーちゃんがやってきました。
「風邪ですか?」
グッタリしていた僕を見て、心配してくれました。少し心は痛んだけど、中出ししまくったので、満足できた一日でした。

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