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妹は***学院3年生(1)
家に帰ると、妹の椅子に見慣れない高校生が座っていました。「アレ?」と思った瞬間、その高校生が振り向きました。ニッコリ微笑んだ顔は、妹でした。
大阪市内のお嬢さん学校「***学院」の制服を着て、髪の毛をくくっていたのでわからなかったのです。「その制服どうしたの?」と聞くと、「友達と交換したの」と言いました。妹の中学の友達と1週間だけの約束で制服を交換したそうです。言い出したのは友達の方で、友達の彼氏が妹の高校の制服にあこがれているので貸して欲しいと言い出したそうです。
妹が貸したのはH用の制服ではなくて、2着ある学校用の古い方を貸したようです。僕が「どうせHに使うんだろうから、H用にしとけばよかったのに」と言ったら、「そうだけど、ロープの跡がついてるし・・」と答えたので「そうだった」と思い出しました。
妹は、チャットをしていたらしくてキーボードを叩き始めました。僕は後ろから妹の胸をつかみました。妹は「じゃまじゃま」と言って手を振り払いました。僕が「やろうよ」と言いながらもう一度胸をつかんだら妹は、「お父さんが先なの!!」と言って僕の手をつねりました。
父にはケータイで連絡したら「楽しみだ」と言ったそうです。でも僕は「父さんの帰りが遅いかも知れないからいいだろう」としつこく口説くと「制服着なかったらいいよ」と言いました。それじゃあ面白くないので、あきらめました。そして、お嬢様学校の制服を着た妹をチラチラ眺めながら僕は、エアロビの先生から頼まれたビデオの編集をしました。(Hビデオじゃないです)
しばらくして、買い物に行っていた母とおばさんが帰ってきました。お土産に「御座候」の回転焼きを買ってきてくれたので、妹と一緒にリビングに行きました。すると母もおばさんも妹の格好を見て驚きました。事情を知ると、おばさんは「今の子の制服ってほんとにかわいくて羨ましいわ」と言いました。母もおばさんも中学、高校ともごく普通の制服だったそうです。
僕が「普通の制服もいいと思う」と言うと、おばさんが「全然かわいくないわよ。見てみる?」と言いました。おばさんは中学、高校の制服を大事に保管しているという事でした。僕も妹も「見たい」と言うと、おばさんは衣装ケースに入った制服を取って来てくれました。
箱から出てきたのは中学、高校の夏服と冬服でした。中学も高校も夏服は上が白で下が紺。冬は上下紺色のシンプルなものでした。妹が「着てみて」というと、おばさんは「入るかしら・・」と言いながら着替え初めました。おばさんは黒のブラジャーとパンツだけになってから高校の冬服を着ました。「すこし窮屈ね」といいながらもちゃんと着ることができました。僕が「記念に写真撮ってあげる」と言って、デジカメを撮りに部屋に行きました。
デジカメを取って戻ると、母がおばさんの高校の夏服を着ようといていました。母はおばさんより少し大きいし、オッパイも大きいので「無理だよ」と冷やかしました。当然、ウエストはちゃんと締められなかったです。胸も窮屈そうでした。そのままで、3人をデジカメで撮影しました。撮影が終わると、母が「もう久美ちゃんとしたの?」と聞いてきました。僕が「させてくれない」と言うと、妹は「だって、お父さんが先だもん」と言いました。母は「お父さんは、制服の事知ってるの?」と聞くと、妹は「電話した」と言いました。
母は「じゃあ、母さんと姉さんとする?」と言いました。おばさんは「これは大事な制服だからだめよ」と言いました。すると母は「純君は、制服姿の姉さんとしたことあるって白状したことあるよ」と言いました。おばさんは「もう口が軽いんだから・・」と言いました。
すぐに母が僕のズボンを降ろしてきました。すぐにビンビンに立ったのを見て「この子も、純君みたいに朝の処理をした方がいいかしら?」とおばさんに聞きました。一緒に暮らすようになってからわかったことですが、純君が朝立ちした日は、おばさんが口で処理していたのです。その事を母が言いました。おばさんは「カズ君は、抜いてもすぐ溜まる体質みたいだから意味ないじゃない?」と言いました。母は「そうね」と笑いました。
僕は母にフェラチオしてもらいながらおばさんとキスをしました。母はチ○ポを舐めながら「姉さん、この子また風邪ひくといけないから、ほどほどでいいでしょ。」と言いました。妹は回転焼とお茶を飲みながら見ていました。そして「ごちそうさま」と言って、2階に上がっていこうとしました。すると母が「バイブ持ってきて」と言いました。
妹がバイブを母に渡そうとしたら、「違うわよ。お兄ちゃんの応援をしてあげて」と言いました。この言葉で母が何を言おうとしているかすぐに理解した妹は、バイブのスイッチを入れておばさんのスカートの中にもぐりこませました。おばさんがビクンとしたのでバイブの刺激が始まったのが分かりました。
妹はおばさんにバイブを当てながら、僕のチ○ポを舐めている母を見ていました。母はいつものように「ジュルジュル」と音を立てながら舐めてくれていました。母は僕の目を見つめながら舐めてくれるので、僕が妹の方を見ていたことに気づきました。母も妹の視線を感じたらしくて、妹がフェラチオを見つめているのに気づきました。そしてチ○ポから口を外して、握ったチ○ポの先っぽを妹の方に向けて「舐める?」と聞きました。
すると妹はうれしそうな顔をしながら僕のチ○ポをパクっと咥えてきました。僕が「なんだ欲しいんだったら素直に言えよ」と言うと、「そうじゃないの。家で制服のままでいる時は、エッチなことをする時だからなんかガマンできなくなって・・」とパブロフの条件反射みたいな事を言いました。「でも口だけだよ」と言いました。
妹がフェラチオしている間、母は四つん這いのおばさんにバイブを挿入しようとしました。おばさんは「バイブはいいわ。本物ちょうだい」と言ったけど、母が「姉さん、この子がガンバリすぎてまた風邪を引くと大変だから途中まではバイブでがまんしてね」と言いました。おばさんは「絶対最後はカズ君にしてよ」と言って、バイブを受入ました。
おばさんのあえぎ声がだんだん大きくなってきた頃、母さんが「カズ、そろそろいいわよ」と言いました。さっきまでおばさんはお尻丸出しだったのに、母が捲り上げていたスカートを降ろしてしまっていました。たぶん僕にまくる楽しみを与えたつもりなんだと思います。僕がおばさんの制服のスカートをまくると、バイブが突きささったままのオ○コが出てきました。僕はバイブを抜いてすぐにチ○ポを入れました。おばさんは「やっぱり本物がいいわ」と言いながら自分からお尻を動かしていました。
おばさんから抜いたバイブは、こんどは妹が母のオ○コに挿入しました。母はスカートが入らなかったので下半身は裸のままで妹にバイブを入れさせていました。おばさんは母にイキかけまでバイブでグチュグチュされていたので「イキそう」とすぐに言いました。そして「一緒にイッテ」とおばさんが言うと、母が「姉さん、どさくさにまぎれてイカせないでよ。今日は1回ぐらいにしとかないとまた熱出すわ」と言いました。おばさんはあえぎながら「聞いてたの」と言いました。
そのまま僕はバックから突いて、おばさんをイカせました。すると妹が「母さんもヌレヌレよ」と言いました。すぐに僕はおばさんから離れると、母のオ○コからバイブを抜いてチ○ポを突っ込みました。母はあえぎながら「今日は、久美とはやめときなさいね」と言いました。僕が「やりたいよ」と言うと「ダメ。母さんに出しなさい」と言いました。僕は「もし母さんに出してしまったらあきらめるけど、でなかったらいいでしょ?」と言いました。すると母は「久美ちゃん、手伝って」と言いました。
妹は僕と母の結合部を覗きこみながら「出させたらいいんでしょ?」と母に言いました。母は「母さんのイク瞬間にあわせてくれなきゃだめよ」と言いました。それから妹は僕のタマをいじったり乳首を舐めてきたりしたけど、正常位ではやりにくいので、「お母さん、上になってよ」と言いました。
僕が騎乗位を拒んだら、3人がかりで仰向けにされてしまいました。妹とおばさんがカラダをまたぐように押さえこんできたので抵抗するのをあきらめました。母はすぐに上から入れてしまいました。そして妹が僕と母の結合部に顔をうずめてチ○ポを舐めてきました。
母のいつも以上に激しい腰づかいに耐えていると、母は腰を浮かせてチ○ポを抜いてしまいました。その瞬間「ああ、だめだ」と思いました。というのは妹が舐めるのが読めたからです。その通りに妹が手コキしながらチ○ポを舐めはじめました。5秒間ぐらい舐めると、母のオ○コにチ○ポを戻しました。今度は母が騎乗位でせめてきました。母は10秒ぐらい腰を動かすと、またまたチ○ポを抜きました。
おばさんの「舐めさせて」と言う声が聞こえると、おばさんの舌の感触がチ○ポに伝わってきました。おばさんも5秒ぐらい舐めてから母のオ○コに戻してきました。僕はこのままではイカされてしまうので、最後の賭けに出ました。
母のお尻をギュっとつかみながら下から激しく突き上げました。正確には母は上半身を僕の方に倒していたので、斜めに突きあげました。すると母のあえぎ声がイッキに大きくなりました。「ダメダメ」と母が抵抗しました。母が腰を浮かせようとしたけど僕がしっかりお尻を握っているのでチ○ポは抜けません。僕は母のお尻を固定させて下から突きまくりました。
すぐに母は「アッ、ダメ!ダメ!イク!!」と言ってイッテしまいました。母がからだを預けてきたので、僕はチ○ポを入れたままで制服姿の母をしっかり抱きしめました。妹とおばさんが先にイッテしまった母を責め立てたけど、母は余韻に浸っていました。
その後、夕食の準備を始めるのが遅くなったので母と妹が準備を始めました。いつもより1時間以上遅くなるかなあと思っていると、父が帰ってきました。父はジャケットを脱ぐと「即尺」と言いました。妹は、父のベルトを外してズボンとパンツを脱がせて、父のチンに即尺を始めました。父はひざまずいてチ○ポを舐めている妹を見ながら「よく似合っててかわいいなあ」と言いました。妹は父のチ○ポを咥えたままでうれしそうに父の顔を見ていました。
母がキッチンから「ゴハン、まだかかるから、先にお風呂にしたら?」と言いました。すると父は「先に久美とする」と答えました。そして妹に「いいだろ?」と言うと、妹はスカートをまくりあげてパンツを見せながら「いいみたい」と言いました。妹はさっきのことや父に即尺したからパンツのオ○コのところが遠目に見てもわかるぐらい濡れていました。
父は制服姿のままの妹とシックスナインを始めました。妹にパンツをはかせたままだったので、父はパンツの上からオ○コのあたりを舐めたり指でつついたりしていました。僕にビデオを撮れというので、カメラを回しました。カメラを回し始めたら、やっと妹のパンツを脱がせました。僕が妹のオ○コをアップで映していたら、父は「アップはいらんぞ」といいました。そして「今日は制服がポイントだから全部、引きだ」と言いました。
父は座位から始めました。妹は、座った父の上に向かい合う形でまたがっていきました。スカートを持ち上げていたので、チ○ポは父が自分で握って位置を調整しました。妹が腰を降ろして父に抱きついたけどスカートが降りてしまっていたので、つながっている所は撮れなかったです。
でもしばらくしたら、妹が後ろに手をついて父がスカートをまくったので妹のオ○コにチ○ポがズボズボ入っているのがよく見えました。僕はやっぱりアップもいると思ったので、「***学院」のスカートだとわかる部分が映るようにしながら父のチ○ポが妹のオ○コを出入りする様子を撮りました。(後で父に誉められました)
その後、父は騎乗位で下からバコバコ突き上げてから、妹に180度回転させてバックになり、妹の頭を低くさせて上から「グサッ!グサッ!」という感じで突いていました。そして、つながったまま立ち上がって、妹の手を後ろから引っ張って立ちバックで妹を半分イッタような感じにしました。それからそのまま、父得意の背面駅弁で2、3回上下させて、ソファの上にドスンと座りました。妹に言わせるとドスンとされる瞬間が最高らしいです。
妹は、いつも以上に激しい父にメロメロにされて1回イカされてから2回目に父と一緒にイキました。制服に精液がかかるといけないので、父はチ○ポをしっかり妹に咥えさせたままで射精していました。妹は精液が全部出来きるまで口をすぼめてこぼれないようにしていました。
妹に口を開けさせて、舌で精液を転がしている様子を映していると父が「クリーニングして返すんだろ?」と妹に尋ねました。妹は精液をごっくんと飲んでから「そおだよ」と答えました。父は「だったら少し汚すんだったなあ」と後悔していました。
その後、夕食を食べてから学校から帰ってきた純君を入れて全員で「***学院3年生」の妹を中心に乱交しました。この話は次回に書きます。
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