近親相姦家族カズの家の告白

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妹は***学院3年生(2)

夕食後の話です。妹は父とHしたあとで、一緒に風呂に入ってパジャマに着替えていました。そして夕食が終わって「ねむい」という妹に無理やり制服を着させて始めました。乱交するつもりはなかったので部屋でしました。純君は、おばさんと夕食を取っていました。

ナマ脚だったので、僕のイメージにある「***学院」の生徒らしく黒タイツを履くようにいいました。妹は「お兄ちゃん、破るから・・」と言って拒否したので弁償するという約束で掃かせました。

イメージ通りにした妹にキスをしながら制服の上からオッパイを揉みました。ヘアースタイルも制服もいつもと違ったのですごく新鮮でした。「ねむい」と文句を言っていた妹は、僕が舌を入れたらHモードに切り替わりました。黒タイツの上からクリトリスをいじっていてぬれぬれになってきたので、脱ぎたがっていました。僕はオ○コの所だけ破ってHするつもりだったので脱がせなかったです。

次にビデオカメラを回しながらフェラチオさせました。妹はHモード全開になっていたので、僕のチ○ポをヨダレでベチャベチャにしながら舐めてくれました。カメラ目線で舐めさせました。後で再生したらすごくいい画が撮れていました。

カメラを置いてシックスナインをしました。黒タイツを履かせたままで上にしてチ○ポを舐めてもらいました。僕は指1本だけ入る穴を開けて、指を入れてパンツの上からクリトリスと穴をいじりました。妹が「お兄ちゃん、舐めてよ」と言うので黒タイツを大きく破りました。パンツも邪魔だったのでハサミで切ることにしました。

引き出しからハサミを持ち出すと、妹が「お母さんに怒られるよ」と言いました。前に怒られたけど「内緒」と言って四つん這いにさせてハサミで切りました。するとぬれぬれのオ○コが出てきました。黒タイツ姿でスカートをまくりあげたままで股の所だけが破れている妹の姿がすごく良かったです。

四つん這いのままで妹のオ○コを舐めたり指を入れたりしました。そして妹に自分で脚を抱えさせてまんぐり返しをしました。妹が「気持いい」と連発するので、そのまま指マンでイカせてしまいました。

指マンでイッテしまって気持よそうに目を閉じていた妹が、そのまま寝てしまいそうな雰囲気になってきたので、チ○ポを入れることにしました。正常位の体勢でチ○ポを妹のオ○コの奥までズッポリ入れて突き始めた時に純君が入ってきました。純君は制服+黒タイツ姿で僕に突かれている妹を見て「久美ちゃん、すごくHだよ」と言いました。

妹は目を開けて純君に手を振りながら「純君もする?」と聞きました。僕がバコバコ突き始めたのに妹は純君との会話に夢中になって僕を無視するので、マングリ返しぎみの体勢にして上から「グサッグサッ」と突き入れました。すると妹はあえぎ声を出しながら僕とのHに意識を戻しました。

純君が裸になって参加してきました。チ○ポを妹に舐めさせながら制服の上からオッパイを触っていました。オッパイの好きな純君が直に触りたがっていそうだったので「オッパイ出してもいいよ」と言ってあげました。すると純君は制服をまくりあげて妹のオッパイを出してしまいました。最近ますます大きくなってきた妹のオッパイは、乳首がビンビンに立っていました。純君はチ○ポを舐めさせるのをやめて妹の乳首を舐めはじました。

途中で純君に交代しました。純君はそのままでパンツの切れ目からチ○ポを妹のオ○コに入れました。僕はオ○コ汁のついたチ○ポを妹に舐めさせました。妹は「今日のお兄ちゃん、すごく固い」とうれしそうな目で見つめながら言いました。

それから、妹を四つん這いにして純君と交代で1分間ずつバコバコ突いていると「仲間に入れて」といいながら母が入ってきました。母と父とおばさんたちは下でお酒を飲んでいたのですが、妹のあえぎ声を聞いている内に父とおばさんが始めてしまったそうです。母は2階に行けばチ○ポが1本余っているので僕たちのところにやってきたという事です。

その時は僕が妹を突いていた時でパンツを破ったのを見つかったら怒られると思ったので、チ○ポを奥まで入れて腰を妹のお尻に思いっきり押し付けて、わかりにくいようにしました。でも母が結合部をのぞいたのでバレたと思い、「ごめんなさい」と自分からあやまりました。母が「何の事?」と聞くので妹のオ○コからチ○ポを抜きました。すると母は、妹のオ○コ汁でテカテカ光っていてる僕のチ○ポを見て「さっきよりスゴイわ」と言いながら、自分から四つん這いになってパンツをずらせて「ちょうだい!」と言いました。母は僕のチ○ポしか見ていなかったので妹のパンツの事に気付かなかったみたいです。

「セーフ」と思いながら母のパンツを脱がせてチ○ポを入れました。母のオ○コは妹のあえぎ声を聞いている時から濡れていたみたいでオ○コをいじらなくてもOKでした。でも少しだけ窮屈だったけどすぐにオ○コ汁でグチュグチュになってきました。すぐに僕は証拠隠滅のために隣で妹をバックから突いていた純君にこっそりと「タイツとパンツ脱がせて、隠して」と言いました。純君は、妹からいったん離れてから黒タイツとパンツを脱がせてからもう一度繋がりました。

母は僕がひと突きするたびに「気持ちいい!!」と大きな声をあげました。妹も純君に突かれて声をあげていました。それから僕は母を横向きにしてしばらく突いてから正常位になりました。純君は立ちあがって、妹に机に手をつかせて立ちバックで突きまくっていました。僕はそれを見ていいことを思いついたので、母を立ち上がらせて僕の机に手をつかせて立ちバックでチ○ポを入れなおしました。

母は僕にパンパンと突かれて髪の毛を振り乱しながらあえいでいました。その時、自分の机の前にある採光用の窓のカーテンを開けました。母が気付かなかったので「母さん、前を見て」と言いました。すると窓の外が見えたので母は「だめよ」と慌てました。僕が「大丈夫だよ。見えるか見えないかチェックしたから」と言いました。母は「それだったらいいけど」と言いました。僕は「母さんは露出好きでしょ」と言うと、「好きだけど、絶対に見られないのも困るわ」といいました。「見えるかも知れないよ」と言い直すと、「恥ずかしいわ」と言って感じ始めました。

純君と妹が立ちバックのままで僕の机に移動してきました。そして窓から見える範囲(ほんとは見えない)の中で一緒に立ちバックで突きまくりました。途中で母がイキそうになったので、そのまま激しく突きまくってイッキにイカせました。純君も少し遅れてから妹をイカせていました。

純君と交代しようとした時に、裸の父とおばさんが入ってきました。父は「一緒にしよう」と言うと妹のお尻をつかみました。妹とは僕がやる順番だったから「まだ久美とはほとんどやってないんだよ」と言うと「一緒にすればいいじゃないか」と言ってズブっとチ○ポを入れてしまいました。妹が机に手をついたままだったので僕が参加するのは不可能だったので「出来ないよ」と言うと父は妹を背面駅弁で持ち上げてから、床に寝かせました。

それからは父と交代で妹とやりました。まんぐり返しの体勢で交互に突き入れました。僕は普通に突いたけど父は逆向きで突いていました。純君は母とおばさんを並べて交互に突いていました。でも途中からおばさんが離れて部屋を出て行きました。しばらくしておばさんはペニスバンドをつけて戻ってきました。そして僕と父に「私もさせて」と言いました。おばさんは僕がやったあとで妹とHをしました。

妹も従姉さんとよく似ていて、イキぐせが出ると短い間隔で何回もイクので、すごく面白いです。その日もすごく感じていてイキぐせが出ました。母も純君も加わって、5人で妹をかわいがりました。内緒で公開してすぐにメニューから消した書き込み(ファイルはそのまま残しています)のように妹をメロメロにしました。

妹が何度も「やめて、もうだめ・・・」と言ってもやめないで途中からマグロみたいになったけど、4人で妹のからだを支えて交代でズコバコやりました。4人で両手両足を持って宙に浮かせた状態でやっと事を後で感想を聞いたら「サイコー!」だったそうでうす。空中正常位から、繋がったままで妹を下向けにして空中バックもやりました。

最後だけは母とおばさんと妹を3人並べて一斉に発射しました。父は母と同時にイッテ、「汚すぞ」と言いながら妹の制服の胸元から顔にかけて発射していました。でも3回目の発射だったので精液の量が少なかったです。妹とやっていた僕は、隣から母が「ちょうだい」と言うので、母の口めがけて発射しました。純君はおばさんと妹の顔をくっつけて両方に発射していました。
妹は、父と純君の精液を顔につけたままでグッタリのびていました。母とおばさんは妹の制服に飛び散った精液をすすり取ってから妹の口にたらしていました。いつもだったら精液が口に入った瞬間にうれしそうな表情をしながら、舌の上で精液を転がす妹が、この日はやっと舌を動かす程度でした。

終わってからはみんな手伝って、妹のカラダを吹いて着替えさせて2段ベットの上に寝かせました。やりすぎたかなと心配だったけど、次の朝、いつものようにチ○ポを握って僕を起こしてくれたので安心しました。そうそう、パンツの事はバレていました。罰として家中の掃除をさせられました。

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