近親相姦家族カズの家の告白

※アフィリエイト広告を利用しています。

妹とコン君の週末同居スタート

母が怒られたことを心配した妹が家に来たのですが、僕とまったりとエッチしたら気分転換になったという母の言葉を聞いた妹が、今度は自分のストレス発散させてよと言い出しました。
「もう別れたい」
「もう少しがんばりなさい。エッチ以外はうまく言ってるんでしょ?」
「コン君とふたりだけで一生過ごすつもりで結婚したんじゃないもん。早く子供欲しいよ」
「どうして淡白になっちゃったのかねえ・・・あんなにエッチ好きだったのに」
「僕はもう無理だと思うよ。帰ってきたら」
「カズちゃんはお兄ちゃんなんだから、妹がうまく行く方法をかんがえなさいよ」
「いろいろ努力したけど、反応があったのは、僕が久美に中出ししまくって放置した時だけだもん」
「・・そうだわ!同居して、結婚前みたいにみんなでエッチしたら直るかもね」
「それ、結構いけるかも。毎週、土日は家族全員で種付けデーとかすればいいしね」
「じゃあ、お母さんは、コン君がその気になるように、当て馬になるわ」
こういう話し合いの結果、同居させることになりました。でも一応引越しになるし、コン君の親にも納得させないといけないことなので、まずは週末同居にしました。

早速、先週から始めました。週末同居の初日、昼前から家族乱交する予定だったので、午前中、母とミーちゃんは、エッチの合間に摘める物を作って準備をしました。僕と父は、久しぶりに6人でガッツリやる予定なので、エッチ場所を整えました。リビングには、久しぶりにエッチ用のマットを敷き詰めたり、ベランダでもエッチが出来るように目隠しを付けました。
「庭でもやろうか?」
「声が近所中に聞こえるよ」
「テント張ったら大丈夫だろ」
そういうことで、ワンタッチテントを設置しました。窓を開けたら、そのまま全裸でテントに移動できるようにしました。移動する時に、近所に見られないかチェックしました。どうしても防ぎようのない空間があったので、テントに移動する際によく確かめることにしました。テントの入口は締める必要はなかったです。
父は、この日のために、薬を飲んでいたので、テント張りの最中に「こっちのテントが先に張れたぞ」と、ズボンの前がパンパンに膨らんだのを見せてきました。

準備が整った頃に、妹とコン君がやってきました。妹は、コン君を欲情させるために、胸の谷間は完璧に見えて、激しく動いたらオッパイが飛び出しそうなぐらい前が開いた服を来ていました。スカートはマイクロミニ級です。走行中のコン君のチ○ポをずっと握ってきたそうです。車の量は多かったけど、2回、走行中のフェラをやったそうです。
ベランダと庭で出来ることを説明すると、妹はすっごく嬉しそうでした。
「コンドームは嫌いだから、中出しで行くよ」
コン君に、妹に中出しする了解をもらう話をしたら、コン君はやる気の出た顔をしてきました。
「ミーちゃんは、今日は大丈夫だから、出しまくってくれていいよ」
「じゃあ、父さんも中に出しまくるか。もし妊娠してもそれは、どっちにせよ、うちの子に違いないから」
僕は、コン君の精子チェックも兼ねて、中出しさせまくりたかったので、この話をしたのですが、誰も反対しなかったので、「中出しデー」に決まりました。

順番にお風呂に入っている間に、キスを始めました。最初に父と母がお風呂に入ったので、僕と妹、コン君とミーちゃんでキスしまくりました。ミーちゃんは、父にもちょくちょくキスされているので、僕以外とのキスも平気になってきました。松山のおじさんは、キス程度じゃなくて、美穂さんや沙希さんとハメまくったことから考えると、一応遠慮してるみたいです。でもミーちゃんが成人だったら、突っ込んでいるかも知れません。
僕と妹は、最初から激しいキスをしながらオッパイを揉んだり、横になって膝でオ○コを刺激したりしながらキスしました。妹もチ○ポを揉みながらキスしてきたので、当然キスだけでおさまらくなってきたので、シックスナインに突入しました。そしてチンポとオ○コを激しく舐めあって、妹を「ハアハア」言わせていると、隣で、コン君がソファに座ったミーちゃんのオ○コを舐めていました。
「お風呂に入りなさい」
風呂から上がってきた母が、声をかけてきたけど、もうそんな状況じゃなかったです。
「朝、入ってきたもん」
「カズちゃんとミーちゃんは入ってないでしょ」
「久美が消毒してくれたからいいよ」
「ミーちゃんのオ○コは、コン君が消毒中か?」
「・・・アアアア」
コン君は、夢中になってオ○コを舐め続けていたので、ミーちゃんも感じまくっていました。

全員揃ったので、いったんシックスナインをやめて、輪舐めから始めました。父が最初に位置を決めたので、ミーちゃんを父のチンポ側に行かせました。そして僕、妹、コン君、母で輪になりました。ミーちゃんのオ○コは、コン君にかなりしつこく舐められていたので、かなりオ○コ汁が出ていました。母は、やる気マンマンになってきていたコン君をさらにノリよくさせようと、「すっごくおいしい。早く欲しいわ」と言いながらチ○ポにしゃぶりついていました。
オ○コを舐める音と、チ○ポをしゃぶる音と、あえぎ声がかなり激しくなってきた時に、方向転換しました。今度もコン君の唾液付のオ○コを舐めました。僕のチ○ポを舐めていたミーちゃんは、父が舌でイカせようと気合を入れていたので、途中から舐められなくなっていました。その影響を受けて、僕もコン君も気合を入れてオ○コを舐めました。一番先にイッたのは、当然、妹でした。

その次に、男3人とも仰向けになって、ひとりずつトリプルフェラされたあと、顔面騎乗でオ○コを舐めました。僕の顔に最初に乗ってきたのは、母で、妹、ミーちゃんの順番で乗ってきました。

「早く欲しいよー」
「ダメダメ、またいっちゃう」
妹が叫びまくるので、顔面騎乗のあとは、チ○ポを入れることにしました。順番に少しずつ入れて交代するというパターンでは、妹は我慢できそうになかったので、まずはイクまでやることにしました。
僕はソファに妹を座らせてV字開脚でチ○ポをぶちこみました。感じすぎていたので、チ○ポがズーンと入った衝撃で妹は「クッ」と軽くイッてしまいまいました。

父は、ミーちゃんをカーテン全開の窓に手を突かせて立ちバックで挿入していました。母は、コン君をマットの上で仰向けにして対面騎乗位で腰を振っていました。母も父は激しく動いていたので、肉がぶつかり合う音とオ○コとチ○ポが擦れる音が2箇所から聞こえていました。僕は、妹がすぐにでもイキまくり状態に突入しそうな表情をしていたので、イカさないようにゆっくりと動いていました。ロングストロークで出し入れを続けながら、結合部の様子を観察したり、妹に目を開けさせて、とろんとした目を見つめながら、そろそろと動かしました。
「今日、すごく敏感なの」
「だからゆっくり突いてる。母さんとミーちゃんがイキかけたら、強く突く」
そのあともゆっくり動かしていたけど、それでも妹がイキそうな顔になってきたので、座位に変えてキス中心で、たまに突き上げる程度に変えました。
父も母もたまに、妹の様子を見てたので、イキそうになっているのを知っているくせに、マイペースのエッチをやっていました。
「おじさんのチ○ポにも慣れてきたみたいでうれしいよ。見てごらん、こんなに濡れてる」
父は、チ○ポを抜いてミーちゃんに見せていました。そして途中の掃除まで要求していました。どんなことを頼んでも、恥ずかしがるけど拒否しないミーちゃんは、父の前に跪いて、チ○ポを舐めていました。ミーちゃんが窓に背中を向けていたので、父はわざわざ90度向きを変えて、外からチ○ポを舐めているのがわかるようにしました。(マジックミラーなので実際には見えないけど)
その直後にキスに戻ったら、「恥ずかしい」というミーちゃんの声が聞こえました。父が窓を10cmぐらい開けていました。
「もっとこっちに来てごらん。これじゃおじさんのチ○ポしか見えないから」
父が腰を引くと、ミーちゃんはチ○ポを吸引したままで窓が開いた部分からモロ見えの位置に顔を移動させていました。父が手で頭を押さえつけたりしないで、チ○ポをひっぱったらミーちゃんがそれにくっつついて移動した感じでした。
普通の彼氏なら、いい気がしないと思うけど、僕の家系はオ○コもチ○ポもみんなの共有財産なので、嫌な気にはなりませんでした。

母とコン君は上下逆転して、激しく腰をつかっていました。
「出す時は、久美ちゃんに出してね」
母もイキそうになっていたのに、射精の場所だけ念押ししていました。僕も妹に射精するけど、先にコン君の精子を子宮に到達させないといけないので、僕はそのあとのつもりでした。だからもう一度、妹をソファに座らせて、M字開脚でズボズボ突きました。
「そんなに突いたらいっちゃうよ」
「コン君がイキそうだから、いいよ」
コン君がフィニッシュを迎えようと、母のオ○コを激しく突きまくっていました。父も窓の隙間の前でミーちゃんを四つん這いにさせてバックで突いていました。隙間にお尻を向けていたので結合部が外から見える状態でした。ミーちゃんは、感じまくって、恥ずかしさを吹っ飛ばしていました。父とミーちゃんから聞こえてくる「パンパン」という音がすごく大きく、ピッチも早かったので、父が2番目に妹に中出しする気でいるのがわかりました。だから僕もすぐにイケるようにさらに気合を入れて突こうとしたら、母をイカせたコン君が「お義兄さん」と近づいてきました。チ○ポを抜いて、オ○コを譲ると、コン君は妹のオ○コに突っ込んで、即効で射精していました。

僕は、余韻に浸っていた母を急いで四つん這いにさせて、チ○ポをぶちこみました。
「いいわよ。オナニーホールにして」
余韻を途中でぶった切ったけど、母は文句も言わずに、僕が母のオ○コにぶちこんだ理由を察してくれました。母の腰をグワッとつかんで、早イキ大会並みのスピードでピストンしました。でも父に負けそうな気がしました。なんとか挽回しようとがんばったけど、父が先にミーちゃんから離れて妹の方に向かいました。コン君がチ○ポを抜いて離れると、精液が少し垂れたオ○コに父がチ○ポを突っ込んで、僕に勝ち誇ったように、腰をビクンビクンさせながら射精していました。負けた僕は母のオ○コの中で、父の射精が終わるのを待ちました。
待っている間に、ミーちゃんがコン君にお掃除フェラを始めていました。それを眺めながら、母のオ○コを突き続けました。
「もう精液入れても遅いけどな」
そういいながら父が妹から離れました。そして妹のオ○コに指を入れて、コン君と自分の精液を指につけて、見せ付けてきました。
「勢いが違うから大丈夫だよ」
オ○コの中が精液で満タンになっていても、精子を到達させるだけの勢いで射精する自信があるので、言い返しました。そして母をしっかりイカせてから、妹のオ○コにチ○ポを突っ込んで、飛距離測定の時のつもりの勢いで射精しました。
「うれしい・・」
妹は、僕が射精した時だけ「うれしい」と言いました。コン君はミーちゃんのフェラを夢中で味わっていて、妹の方を気にしてなかったので、僕にだけ「うれしい」と言ったことに気づいていませんでした。

2回戦は、バラバラでやりました。その前に、妹を仰向けにしたままでベランダまで運びました。精液がこぼれるないように、ミーちゃんにオ○コを押えてもらいました。ベランダで妹をマングリ返しにすると、父がマングリ返し突きを始めました。
「溢れさせないでよ」
「わかってるって」
僕とコン君は、父がほぼ垂直にチ○ポをゆっくりと突き降ろしている姿を見て、精液がオ○コから溢れていないことを確認してから、1階に戻りました。
1階に戻ると、テントの中でやる気になっていた母が窓を開けていました。ミーちゃんはコン君に任せて、僕は母とテントに潜り込みました。結合したままでテントに移りたかったけど、無理っぽかったので、普通に移動してから結合しました。
僕と母がテントに移動すると、窓が締められたのでコン君とミーちゃんの様子はわかりませんでした。僕と母は、すぐそばを近所の人が通行しているはずなのに全然気にも止めずに、激しいエッチをやりました。
「アッアッアッ・・・・カズちゃん、凄い!!」
名前入りで叫ばれたけど、注意もしないで、ズボズボ突き続けました。
「近所の人に聞かれてるかも」
「聞かせたい・・・姉さんみたいに見せ付けたい(松阪の元夫の家で近所中に見せ付けたこと)」
母は大興奮でした。ベランダや、近所を運転中にフェラさせた時以上に興奮していました。
「イキそう!イキそう!イクイクイクイクイクッ!!!!!!!!!!!!」
テントの中で母をイカせました。

結合したままでキスしてると、コン君の声が聞こえてきました。
「ミーちゃんに出していいですか?」
「ダメだよ。ベランダまで行って来いよ」
「ハイ」
少し心配になったので、家の中に戻りました。ミーちゃんはソファの上でピクピクしてました。中出しされた気配がないので、ベランダに行きました。すると、チ○ポをギンギンに立てた父が、コン君の射精のために妹のオ○コを明け渡していました。妹のオメコの周りは、精液だらけでした。父が激しく突いたのでかなり飛び出していました。
コン君の射精の様子を見ながら父が聞いてきました。
「テントでやったか?」
「母さん、興奮して、叫びまくってたよ」
「じゃあ絶対に外に聞こえてるな」
「それは予定の範疇だからいいんじゃない?」
「まあな。じゃあ父さんもミーちゃんとテントでやってくるわ」
「母さん、まだテントの中にだと思うよ」
「じゃあ母さん、庭に転がしとくわ」

父が降りて行ったので、僕も降りようと思いました。でもコン君が「抜きます」と言ったので、妹とやることにしました。
「母さん、頼むね」
僕は、ベランダの妹を中に引きずり込むと、精液のチェックをしました。僕の指が触れるたびに妹は「ビクッビクッ」と反応していました。
「まだまだ出すぞ。お兄ちゃん、今日は全部久美に出すから」
「お兄ちゃんの精子で一杯になるんだね。うれしい」
「お兄ちゃんだけじゃないけどな」
「お父さんやコン君の精子より何倍も出てると思うから、ほとんどお兄ちゃんで充満してるよ」
「お父さんもコン君も下に行ったから移動するぞ」
「おちんちんで栓して!!」
まだまだ、たくさん中出しする予定なので、駅弁で妹を抱き上げました。そして階段に向かいました。
「すっごく硬い!刺さる!!」
歩く時の振動だけで妹はイキそうになっていました。ゆっくりと階段を降りきると、テントの中で父とミーちゃんが騎乗位でやっていました。ミーちゃんは、腰を前後に動かしながら、父とキスをしていました。母は、ほんとに庭に転がされて、コン君と完璧に野外エッチ状態でバックでやっていました。

僕は、妹の頭だけを窓の間から出させてバックで突きまくりました。妹も、さっきの母みたいに声が外に聞こえることを気にもとめないで、あえぎまくっていました。母も絶好調で感じまくっていて、コン君にイカされてしまいました。それからコン君と結合したままで妹のところまで移動してきました。
「お兄ちゃんのおちんちん、気持ちいい?」
「気持ちいい!!」
母は、妹の頭を撫でながらキスを始めました。その間も僕もコン君もピストン運動を継続していました。
ミーちゃんがイキそうになってきた時から、もう一度別々になってやりました。コン君は僕のリクエストに答えて、背面騎乗位でやっていました。僕は、みんなが妹のオ○コに精液を流し込みに来ることを想定して、マングリ返し突きを始めました。
「オ○コから、精液飛びまくってるか?」
「お兄ちゃんが突くと精子、飛び出てる」
ここでまたイキまくりモードに突入させようと思って、ズボズボ突き降ろしました。妹は必死に目を開けて、オ○コにチ○ポが出入りする様子をみようとしたけど、すぐに断念して目を閉じてしまいました。庭の2組は、射精まで時間がかかりそうだったので、思いっきり突きまくりました。
「ダメ!ダメ!イクイクイクイクッ!!!!」
超早漏の妹は、すぐにイッてしまいました。そのまま180度回転して、みんなを見ながらくい打ちを始めました。塀の向こう側を何人も歩く気配があったけど、気にしないでくい打ちを続行しました。妹もミーちゃんも母も外に向かってあえぎ声をあげまくっていました。

それから5分後ぐらいに、コン君が射精をしにきました。僕は、母を家の中に戻して、射精の気分になるまで突きまくりました。父もミーちゃんを連れて戻ってきたので、3組ともリビングでやりました。コン君が射精を終わっても、僕も父も突きまくっていました。
「先に出すか?」
「いいよ、あとで」
「父さんこそ、あとでいいよ。ミーちゃんをもっと感じさせたいから」
僕は、ミーちゃんが凄く感じてることを確認すると、鬼突きを始めて、精液がグググとこみ上げるまで続けました。そして母のオメコからチ○ポを抜くと、コン君が支えてくれていた妹のオ○コにチ○ポをずっぽりと根元まで挿入してから射精しました。全部出し切ってからチ○ポをピクンピクンさせて、それに合わせて反応する妹の顔を見ていました。
「出すぞ」
父がミーちゃんかチ○ポを抜いたので、僕も妹からチ○ポを抜きました。
「コン君、久美の穴、広げてくれ」
コン君が指でオ○コの穴を広げると、父はチ○ポを入れずに、オ○コから1cmぐらい離れた位置から精液を流し込んでいました。

このあと、休憩してから再開しました。この日、僕とコン君は5発ずつ。父は3発出しました。オール妹のオメコに中出しです。母とミーちゃんは、最後にオメコに溜まった精液を飲んだだけで我慢していました。

近親相姦家族カズの家の玄関に戻る アダルトグッズのNLS

Copyright(C) 近親相姦家族・ カズの家 All rights reserved.