近親相姦家族カズの家の告白

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斉藤先生とトレーナーさんを交換しました

斉藤先生を支配人さんに貸し出しました。メス豚さんと斉藤先生をみんなで輪姦しまくりたいから貸して欲しいと頼まれたからです。支配人さんの奥さんのエアロビの先生から、斉藤先生を貸してもらうかわりに、かわりのものを貸すわよと言われました。代わりのものにも興味があったし、最近調教らしい調教をしてなかったので、代わりに調教してもらおうと思って貸し出すことにしました。代わりのものがトレーナーさんだったので、乱交パーティ以外でエッチするチャンスはめったにないので、妹の気持ちも聞かないで貸してもらうことにしました。でもトレーナーさんは僕と母の関係を知らないはずなので、家に連れて帰ることも出来ないから、ホテルか別の日に、支配人さんの家で1対1でエッチしようと思いました。

家に帰っても誰にも言いませんでした。部屋に入ると、母が「W先生から頼まれごとされなかった?」と言いました。僕は隠し通すつもりだったので「何も」と答えると、「久美ちゃんに言いつけてやろ。お兄ちゃん浮気するって」と言いました。「知ってるの?」と聞くと、「久美ちゃんも知ってるわ。カズちゃんに話が行く前に、先にお母さんに話が来たの。久美ちゃんが、カズちゃんがどんな態度取るか知りたいから、黙っててって言ったのよ。いいつけてやろ」といじめました。「僕からちゃんと久美に説明するから内緒にして」と言うと、その瞬間、妹が「もう遅いよ。でも今日は許してあげるわ。お母さんに誰か連れて来てって頼んだのあたしだから」と言いました。

妹が言った「誰か」というのは、僕とのエッチを見せ付けられる新しい人のことです。妹は、いろんな人に関係を見せ付けたがっているのですが、ずーっと同じ人たちばかりで刺激が欲しくなったみたいです。ほんとは友達の前で、股間を隠したり、素股と嘘ついたりしないで、正々堂々とエッチしたいそうですが、父と母のOKが出ないからです。「トレーナーさんにばらしたの?」と聞くと、「知ってたわよ」と言いました。「皆にばれてるの?」と言うと、「そうじゃないけど、トレーナーさん、由緒ただしい家のお嬢さんだから安心なのよ。」と全然話のかみ合わないことを言いました。

斉藤先生の貸し出しは土曜日にやりました。先生には土曜日、ホテルに泊まりたいからと言って誘い出しました。事前に貸し出す話をしてたら調教にならないので、突然命令して服従させるためです。支配人さんはメス豚さんの調教をドンドン進めているのですが、僕はあんまり変わってません。斉藤先生は、支配人さんの腕でマゾとして開眼したけど、僕がご主人様になってからは、たぶんあんまり進歩していないと思います。

斉藤先生と土曜日の昼過ぎに会いました。僕に着て欲しい服があると言うので、買いに行ってから、ペアシートでパチンコを打ちました。そして少し早めに食事をしてから、時間をつぶしました。支配人さんとの約束の時間の1時間ぐらい前に、薬局でイチジク浣腸を買わせて、ウオシュレットのあるパチンコ店のトイレで浣腸させてから、股縄とローターを付けるように命令しました。「浣腸買って来て」と命令した途端から斉藤先生はマゾの表情に変わっていました。

トイレから出てきた先生は、ローターの刺激で感じていました。パチンコ店から出る前に、サングラスの着用を許可しました。地下街を少し歩かせてから、エンコーの人が良く立っている広場に一人で立たせました。この時は、人が多すぎて、声をかけられそうな雰囲気じゃなかったので、近くの階段から地上にあがりました。この広場からは何箇所にも階段があるのですが、エンコーかただ座ってるだけなのかよくわからない女の人のいる階段で、服の上からオッパイを揉んでから、ローターがクリトリスにちゃんと当たっているか手を入れて確かめました。女の人は全然興味ない感じだったので、ちょっとがっかりでした。

斉藤先生は、近くのホテルにお泊り出来ると思っていたみたいだけど、クルマで支配人さんの家に向かわせました。クルマの中で「久しぶりに支配人さんに調教してもらって」と言うと、先生は素直に「ハイ」と返事しました。クルマを少し離れた場所に止めてから支配人さんの家に向かいました。ドアが開くと、全裸でロープをかけられて首輪をして、オ○コと肛門の両方にバイブを入れられたメス豚さんと支配人さんが立っていました。斉藤先生を連れて中に入ると、前に一度みかけた若い男の子がメス豚さんのように、ロープをかけられて首輪をされて四つん這いになって、肛門にバイブを入れられていました。トレーナーの姿はありませんでした。

支配人さんが、僕を部屋の隅に呼んで、トレーナーは父が連れて行ったことを教えてくれました。そして「最近、奴隷売買ゴッコやってるから、ノッてくれよ」と言うと、みんなに「今日の使用料金払えよ」と声をかけました。すると企画屋さんが「奴隷ランクは、何ですか?」と僕に聞きました。僕が「えっ?」と言うと支配人さんが「Aだな」と言いました。企画屋さんは「残念そうにAですか・・・じゃあ、オ○コ20円×2発とアナル10円の30円」と言って、テーブルにあった30円をくれました。マッチョマンは「僕はオ○コ×5発で100円」と言いました。結局5人分で割引入れて200円もらいました。

200円もらったあとで、斉藤先生を全裸にしました。股縄も外して全身の写真を取りました。これは貸し出した時に傷がついたかどうか確認するためのものですが、単なるポーズです。斉藤先生を四つん這いにして、お尻を高くさせてオ○コと肛門周辺を念入りに撮影しました。撮影前から濡れていたのですが、みんなに見られて余計に濡らしていました。支配人さんがメス豚さんを先生の隣に並ばせたのですが、若い男の子を呼んで、斉藤先生とメス豚さんのオ○コの比較をさせました。そして支配人さんが「どっちに入れたい」と聞くと、「姉でいいです」と答えました。話には聞いていましたが、「姉」と聞いて感動しました。でも真偽は不明です。

早く帰らないと父が先にトレーナーさんとエッチを始めるような気がしたので帰りたかったのですが、メス豚さんと男の子のことが気になって、少しだけ見学しようと思いました。支配人さんは男の子に「じゃあ、アナルに入れさせてやる」と命令しました。男の子はメス豚さんの肛門からバイブを抜いて、バックから肛門にチ○ポを挿入していきました。支配人さんは斉藤先生にもじっくり観察させました。男の子が斉藤先生の学校の生徒だからです。

男の子のチ○ポが肛門に入ると、支配人さんが「マッチョマン!!」と呼びました。マッチョマンは「またですか」といいながらメス豚さんの口にチ○ポを突っ込んで舐めさせてから、男の子の後ろに回って、コンドームを付けてから、男の子の肛門にささったバイブを抜いて、チ○ポを近づけました。そして入れてしまいました。企画屋さんが「やっぱり引きますね」と言ったので、支配人さんが「じゃあやめよう」と止めさせました。僕は「見なきゃよかった」と思いながら立ち去りました。そうそう、皆さんに怒られるから説明しますが、斉藤先生が一番好きなのは複数の男にボロボロにされるまでやられることです。だから貸し出しました。終わってから感想を聞いたら満足したみたいです。

家に着くと、トレーナーさんが来ていました。まだエッチなことは始まってなかったので、ホッとしました。皆でお酒を飲んでいました。ウェア姿か裸のトレーナーさんしか見たことがなかったので、普段着のトレーナーさんが新鮮でした。父が「ご主人様が帰って来ましたよ」とトレーナーさんに声をかけると、母との会話を中断して、ソファから降りて、正座で三つ指付いて「出来の悪い奴隷ですが、よろしくお願いします」と挨拶してくれました。

それから少しだけお酒を飲み続けました。母と妹とトレーナーさんが3人でしゃべりまくっていました。僕がシャワーを浴びて裸のままでリビングに行くと母がお酒を片付けました。妹は自分からパンツを脱いでやる気マンマンでした。トレーナーさんも父も自分で脱いでいました。母が「まだ始めないでよ」と言いながら洗いものをしていたので、ソファに座って待ちました。

母が戻ってきたので、トレーナーさんを縛らないで、家族全員に奉仕してもらうことから始めました。まず最初に、僕がご主人様なのでチ○ポを舐めてもらいました。妹はトレーナーさんがどんなフふうにチ○ポを舐めるのか興味津々で、観察していました。僕のチ○ポは、いつもと変わらない立ち方だったけど、妹は「お兄ちゃん、反応早くない?」と言いました。「別に」と言うと、チ○ポに顔を近づけて、じっくり観察してから「絶対にいつもと違う」と言いました。

トレーナさんに軽く舐めてもらったら、父のチ○ポを舐めさせようと思ったのですが、妹が「お兄ちゃん、Wフェラ凄く好きなの。舐めていいでしょ」とトレーナーさんに聞きました。トレーナーさんは「どうぞ」と返事をしました。妹は横からチ○ポに舌を伸ばしてきました。妹とトレーナーさんの組み合わせは始めてだけど、テンポよくWフェラしてくれました。最初はトレーナーさんが亀頭を口に咥えていて、妹が真ん中から根元を舐めていたのですが、すぐにトレーナーさんは口を外して、舌を這わせてきました。チ○ポを挟んで妹と舌を絡めるのも楽しそうにやっていました。

チ○ポをお互いの口に入れあったり、亀頭を吸ってチ○ポを持ち上げて、裏筋を舐めさせたりしていました。それからチ○ポとタマを分担して舐めてくれました。気持ちよかったし、妹がトレーナーさんと楽しく会話しながらWフェラしてたので、そのまま続けさせようと思いました。でも父が参加したくなったみたいで、チ○ポを伸ばしてきました。トレーナーさんは、すぐに父のチ○ポに口を付けました。すると妹は「お兄ちゃん、女の人にオチンチン2本同時に舐めさせるのも好きだよ」といたずらっぽい目で僕を見つめながら言いました。僕が基本的にチ○ポ同士がこすれあうのは好きじゃないのを知っているトレーナーさんは「ほんとは好きだったの?」と聞きました。「好きじゃないよ」と否定しました。母は「好きになりなさいよ。そしたらエッチのレパートリー増えるわよ。」と笑いました。母はいつかは僕に男にさせたがっているのです。

トレーナーさんが2本同時に咥えようとしたので逃げました。トレーナーさんは父のチ○ポを口に入れました。母は「お仕置きって雰囲気しないわね」と言いました。僕は「ムチャクチャも出来ないからどうしたらいい?」と相談すると、トレーナーさんが「遠慮しないで、無茶してくれていいわよ。そうしないと怒られるから」と言いました。その時、妹が「先生どうしてるのかしら」とポッと言いました。調教が始まって、1時間以上過ぎてるので、何人かとエッチしてる筈なので、エアロビの先生にメールを送りました。すぐに返事が来なかったので、とりあえず斉藤先生のことは後回しにしました。

トレーナーさんをムチャクチャにする方法は、やっぱりまずは縛ることかなあと言うことになって、僕と父が準備することになりました。その間に、母と妹のオ○コを舐めさせました。ロープもバイブもたくさん用意しました。浩樹君製の改造バイブも用意しました。吊り下げたりするためにぶら下がり健康器も用意しました。僕と父が2階と1階を何回も往復している間中、トレーナーさんは、母と妹のオ○コを交互に舐めていました。途中から妹とシックスナインを始めたので、めったに見れない光景だから「撮影していい?誰にも見せないから」と言うとOKしてくれたので、ビデオカメラの用意もしました。

妹が下でトレーナーさんが上で、ふたりとも夢中でオ○コにむしゃぶりついていました。妹に「トレーナーさんのオ○コ撮影したいから」と言うと、口を外して、オ○コ汁と妹の唾液で濡れまくっていたオ○コを指で広げて見せてくれました。赤くいやらしく粘膜を撮影してから、妹に指マンをさせて撮影しました。指マンだけでよかったのに、妹はクリトリスに唇を付けました。撮影の邪魔だったのですが、妹もかなり感じていたみたいで、自分がイク前にトレーナーさんを先にイカせようとしているみたいだったので、撮影を諦めました。

すると母が僕のチ○ポに手を伸ばしてきました。さっきまで妹と交互に舐めてもらってたのに、放置されて暇になので僕に相手して欲しくなったみたいで、チ○ポを握りながらキスを求めてきました。母は軽く舌を絡めると、すぐにしゃがんでチ○ポを舐め始めました。チ○ポを舐めながら、妹とトレーナーさんのシックスナインを見学していました。妹もトレーナーさんも荒い呼吸をしながら必死で耐えていました。母は「どっちが先にイクと思う?」と聞いてきました。「久美だな」と言うと、「そうね」と同意してくれました。母の言葉が聞こえたのか、トレーナーさんが妹をイカせてしまおうと、更に激しく攻めだしました。妹がついにトレーナーさんのオ○コを攻めることが出来なくなって、背中を反らし始めました。指だけなんとかトレーナーさんのオ○コに入れたままで、「イク!イク!」とイッてしまいました。

イカされた妹の顔を見ながら父は「久美が調教されてるみたいだなあ」と言いました。トレーナーさんは「すいません。お嬢さん、すっごく感度いいからつい夢中になっちゃいました。」と言いました。母が「娘の仇を討つわ」と、トレーナーさんのオ○コに指を入れました。父も「母さん、一緒に仇を討とう」とチ○ポをトレーナーさんの口に入れました。妹は這出だしてくると、ペニスバンドの準備を始めました。その間に、母はトレーナーさんのオ○コをクチュクチュ言わせてイカせてしまいました。

妹は、トレーナーさんがイッてしまったけど、ペニスバンドを付けて、トレーナーさんの顔の方に回って「お父さん、交代。お父さんも仇討って」と言いました。父は「生で行きますよ」と声をかけてから、トレーナーさんのお尻をつかんでバックから挿入しました。オ○コを取られた母は「せっかく色々入れて楽しもうと思ったのに」と言いながら、もう一度チ○ポを舐めに来ました。舐めながら「先に入れてもらおうかしら」と僕の目を見ました。すると妹が「お母さんは、お兄ちゃんとするとこ、トレーナーさんに何回も見せてるでしょ。今日はあたしから」と言いました。母は「じゃあさっさと入れてよ。お母さん、さっきからイキたくて我慢できないのよ」と言いました。

妹と父が口とオ○コを交代しました。妹は「最初の合体が、同性というのも調教ぽくっていいでしょ?」と言いながらペニスバンドを挿入しました。妹がすぐにピストン運動を始めると、トレーナーさんは、あえぎ声をあげました。僕もビデオカメラの撮影を再開しました。真横から妹が激しく腰を動かす姿や、父にチ○ポを口から抜かさせて、正面からトレーナーさんのあえぎ顔入りで、妹が笑顔でトレーナーさんを突いている姿を撮影しました。撮影の間中、母は僕がどこに移動してもチ○ポを舐めに来ました。そして母はチ○ポを舐めながら妹の方を何度も見て、僕のチ○ポを入れたがっているのを訴えていました。

仕方がないので、父がやってきて母をトレーナーさんの隣で反対向きに四つん這いさせて、「父さんで我慢しろ」と言いながらチ○ポを挿入しました。チ○ポを入れると父は、妹の方に首を伸ばしてキスを迫りました。妹は「忙しいの」と言いながら、ピストン運動をガンガンやっていました。無視された父は「今からどっちが先にイカせられるか競争な」と言って、母のオ○コを激しく突き始めました。もちろん先にイッたのはトレーナーさんでした。トレーナーさんは、「いっちゃう、いっちゃう」とイッてしまいました。

トレーナーさんがイッても、父は母を突き続けていました。母は「アッアッアッ」とそろそろイキそうになっていました。父と母をほっといて僕と妹は、トレーナーさんにエッチを見せるために、トレーナーさんを立ち上がらせました。するとトレーナーさんが、リビングに用意されているものを見て、「わあ!たくさんあるのね」と興味を示しました。形見分けでもらったバイブとかもあるし、月に1本ぐらいオモチャが増えているし、浩樹君の改造品もあるので、「ちょっといい」と触り始めました。「これ使って近親相姦とかするの?」と聞くので、僕が答えようとしたら妹が「お母さん、家事する時も入れたりしてるよ」と言いました。「カズ君が入れるの?」と聞くと、妹が「お兄ちゃんとエッチしてる最中にお母さん、邪魔しに来るから、あたしが入れるの」と言いました。父にイカされて気持ちよさそうな表情をした母が「わざわざ掃除してる場所でエッチするからよ」と言い返しました。トレーナーさんは「うらやましいわ。明るくエッチ楽しんでる家族って、すっごく素敵。近親相姦って全然悪いことじゃないと思うなあ。カズ君と妹さんのエッチ、すごく楽しそう」と言いました。

トレーナーさんが期待してくれてるので、すぐに妹と始めました。妹は仰向けになって、V字開脚して「お兄ちゃん、舐めて」とオ○コを指で開きました。僕はすぐに妹のオ○コに口を付けました。少しだけ舐めると、妹がすぐに求めてきました。僕は「いつも、もっと時間かけて濡らしてから入れるけど、今日は特別ですから」と言いながら、妹のオ○コにチ○ポを近づけました。すぐに入れないで割れ目全体に亀頭をこすり付けました。すぐに入れなかったのは、妹が「手伝って」と言うと予想したからです。

予想的中で、妹はトレーナーさんの腕を握って、「お兄ちゃんのオチンチン、入れてください」と言いました。トレーナーさんは「面白そう」と積極的にチ○ポを握りました。そして妹の穴に位置を合わせてくれました。「しっかり入るまで、手、離さないで」と言いながら、先っぽを少し入れました。トレーナーさんは「入った」とうれしそうでした。それから2cmぐらい進んでストップして、「ピストン運動手伝ってください」と言いました。今度も積極的に僕の腰を押しました。トレーナーさんが「奥まで?」と聞くので、「ズッポリ入るまで」と言うと、ゆっくり押し付けてくれました。妹は「ハアーーー」と気持ちよさそうな声をあげました。

最初の1分間ぐらいは、トレーナーさんに手伝ってもらって妹のオ○コを突きました。トレーナーさんが一定のリズムで僕の腰を押し続けたので、「たまには、思いっきり押したり、腰をグリグリさせて」と言うと、強く押してくれました。父が「足で思いっきり押してもいいよ」と言うと、トレーナーさんは腰から手を離して立ち上がりました。振り向くと、トレーナーさんが右足で僕のお尻を押そうとしながら「ほんとにいいの?」と聞きました。「いいよ」と言うと、トレーナーさんは僕のお尻を思いっきり押しました。妹のオ○コの中に「 ズン!」とチ○ポが入って、妹が「アアアア!!」と声をあげました。次に腰を持って、のの字を書いたり、チ○ポが抜けそうなぐらいまで腰を引いてから押したりしていました。母が「楽しいでしょ?よかったらこれからも遊びに来て」と言うと、トレーナーさんは「いいんですか?ほんとにきちゃいますよ」と言いました。母は「いいですよ。でも玄関入ったら、誰に襲われても文句いわないでね」と言いました。トレーナーさんは「エッチ大好きですから、大歓迎ですよ」と言いました。

母は会話をまだ続けようとしていましたが、妹が「お母さん、しゃべりすぎ。トレーナーさん、しっかり突いて」と言いました。僕は「久美、おにいちゃんが自分でズボズボ突いてズッポし入っている所、見てもらわなくてもいいのか?」聞くと、「お兄ちゃん、壊れるぐらい激しくして」と賛成してくれました。トレーナーさんに僕と妹の結合部に顔を近づけさせて、一度チ○ポを抜きました。そしてトレーナーさんに妹のオ○コ汁まみれのチ○ポを舐めさせました。軽く舐めさせてからすぐに妹のオ○コにチ○ポを戻して再開しました。

すると母が妹の隣で四つん這いになってお尻を振って僕を求めました。妹は母に向かって「邪魔しないでよ」と言いました。そして父を呼んだので、もう一度、母のオ○コに入れさせるのかなあと思いました。父もそのつもりで母のお尻の方に向かったら、妹は「違うわよ。あたしの口に欲しいの」と言いました。父は「ヨシッ」とうれしそうに、妹の口にチ○ポを入れました。トレーナーさんは「親子3Pだわ」と言って興奮していました。

妹が自分から腰をぶつけてくるので、激しく突きました。でも口ではしっかり父のチ○ポを舐めていました。トレーナーさんは、僕と妹の結合部を見たり、父のチ○ポを舐めている妹の表情を見たり忙しそうでした。妹は、トレーナーさんの目の前で何回もイキたそうに感じたので、ずっと激しく突きました。さっききれいに舐めてもらったチ○ポがすぐにオ○コ汁まみれになったのを見て「ほんとに感度よさそう。」と言いました。それからもバコバコ激しく突きまくって、妹をイカせました。

妹がイッても休憩しないで、父に声をかけて寝バックに変えました。そして妹の片足を持ち上げて、僕のチ○ポが妹のオ○コに出入りする様子を見せ付けました。妹は寝バックでも父のチ○ポを舐めていました。僕は、続けてイカそうと思って激しく腰を動かしました。退屈そうな母が妹のクリトリスをいじり出しました。妹が「ダメ」と言うとしたら、父が妹にイマラチオを始めました。

妹はクリトリスとオ○コは気持ちのいいことをされて、口はハードなことをされて悶えまくっていました。妹が唾液を垂らし始めたので、母が「洗面器で受けてよ」と注文を付けました。すると父は「すぐにやめるよ」と言いました。でもそのまま続けていました。僕は気にしないで妹を突き続けました。母もそれ以上は何も言わないで妹のクリトリスをいじっていました。妹がカラダを硬直させながらイキ始めたら、父はチ○ポを抜いていました。妹はイッてしまってから、激しく呼吸をしていました。

僕は、まだ射精してなかったのでそのまま続けようと思ったら、妹が「今度はお父さん入れて」と言いました。妹が望んでいるのでチ○ポを抜きました。父は妹を仰向けにして、足をかかえてチ○ポを押し込んでいきました。トレーナーさんは「うわあ、お父さんが娘に入れちゃった」と興奮していました。母は「兄妹より親子の方が興奮するでしょ」と言って、もう一度、四つんばいになって僕を求めました。仕方がないので、バックからチ○ポを入れました。

僕と母もつながったけど、トレーナーさんは乱交パーティで、僕と母のエッチを見慣れているので、父と妹のエッチ中心に見ていました。僕は、多少適当に母のオ○コを突きながら、トレーナーさんを観察していました。目があったので「全然お仕置きになってないね」と言うと、父が「放置プレーってのも意味があるんだぞ」と言いました。「でも、欲しいって顔じゃなくて、楽しんでるよ」と言うと、父は「アソコどれぐらい濡れてるか、見せて」と言いました。トレーナーさんはM字開脚でオ○コを見せてくれました。顔は楽しそうでもすっごく濡れていました。「妹、満足させるまで待ってね」と言うと母は「お母さんもよ」と言いました。

父と妹のエッチはあっという間に終わっていました。妹がイキまくりモードに突入したので、「お父さんイク!」と父の肩を思いっきりつかんでイッてしまっていました。僕は母がイクまで続けました。父も妹と続けるつもりでチ○ポを抜かないで、妹に軽くキスしたりしていたのですが、息を吹き返した妹が「お兄ちゃんの精子、中に欲しい」と言いました。父は文句も言わないで妹から離れました。

僕はすぐに妹の所に戻りました。妹が「マングリ返しで射精して」と要求したので、妹をソファの上でマングリ返しの体制にしました。トレーナーさんが真正面から見ていたので、入れる前に軽くそのままでオ○コを舐めました。そして指を2本入れて軽く突いてから、チ○ポを入れました。僕もすぐにイキそうになってきたので、「ズドーン!ズドーン!」と突きおろすことに力を入れました。妹が「イキそう」とすぐに言いました。「お兄ちゃんもイクよ」と言うと、「一杯出して!!」と言いました。そのまま突き付けて「イクぞ!」「イク!!」と妹と同時にイキました。

妹のオ○コに精液を放出中は、僕はわざと腰をビクンビクンと動かしました。トレーナーさんに「まだ出てる」「・・・まだ」「終わった」と報告してからチ○ポをゆっくり抜きました。チ○ポが全部抜け出ると、母が飛んできてオ○コ汁と精液が付いたチ○ポをきれいになめてくれました。母が後始末している間、父が妹のオ○コを指で広げて、トレーナーさんに僕の精液を見せていました。後始末が終わって、母は「垂らすわよ」と言いながら、オ○コに口を近づけました。父はトレーナーさんに「娘の穴、思いっきりひろげてください。精液の残り汁流しこみますから」と言いました。トレーナーさんが広げてくれた穴に母は唾液交じりの精液を流し込んでいました。

流しこみが終わると妹は今度は父の精液を欲しがりました。父もマングリ返し突きを始めました。妹が「お母さん、お父さんに中に出してもらったら、今度はおにいちゃんの新しいの飲みたいから準備してて」と言いました。母は「そろそろトレーナーさんにもエッチさせてあげたら?」と妹に聞きました。妹は「じゃあ、お兄ちゃん、トレーナーさんとエッチして、射精だけあたしの口にして」と言いました。僕は、トレーナーさんをソファに座らせて、即効でチ○ポをぶち込みました。

トレーナーさんは、ずっと待っていたのですぐに反応しました。母もトレーナーさんとキスを始めました。乱交パーテイの時みたいなエッチになりそうだなあと思ったら、やっぱりそうなりました。母とトレーナーさんがシックスナインしながら僕が交互に入れたり、四つんばいで並んだ二人を交互に突いたりしました。いろんな体位をやったけど、トレーナーさんには、父と妹の結合部がいつでも覗けるようにしました。妹が何回も続けてイッてから、父が「そろそろ出すぞ」と言いました。妹は返事する余裕はなくなっていました。母は「娘、感じ過ぎるので困るわ」とトレーナーさんに言いました。

父が中出しする瞬間は、僕は腰を止めて、トレーナーさんにじっくり観察させました。父もかなりたっぷり出したような感じでした。「出たー出たぞー」と満足そうに声をあげながら腰をピクつかせていました。そして「カズより、たくさん出た気がするなあ」と言いながら妹のオ○コからチ○ポを抜きました。父は母がチ○ポを舐めようとしたのですが「トレーナーさんに後始末してもらう」と言いました。トレーナーさんは父のチ○ポをきれいに後始末しました。そして父の指示通りに妹のオ○コに、精液まじりの唾液を流しこんでいました。

流しこみが終わったので、僕はトレーナーさんをイカせて、自分も射精する気でガンガン突きまくりました。父がトレーナーさんのアゴを手で支えて、感じてる顔を母と妹に見せながら、「指導してる時はマジメな顔してるのに、エッチの時はほんと淫乱な顔になるなあ」と言葉攻めしていました。だから体位はバックを続けました。それにトレーナーさんは中出し大好きなので、正常位でやると射精の瞬間に、足をカラダに巻きつけて離れられなくされることもあるのでバックで続けました。

トレーナーさんがだんだんイキそうになってきたので、僕も気合を入れました。トレーナーさんが「イキそう」と言ったので、「久美、もうすぐしたら出すからな」と言うと、妹は仰向けのままで口をパクパクしていました。それからすぐに、トレーナーさんが「いっちゃう、いっちゃうううう」とイッタので、僕はオ○コからチ○ポを抜いて、口を開けて舌を伸ばして待ってた妹の舌の上を滑らせるように射精しました。妹は射精が止まると、チ○ポを思いっきり吸い始めました。

トレーナーさんは、腰をヒクヒクさせて余韻を味わうようにうつぶせになっていたけど、父が「早く吸いだしてくれないと娘が妊娠する」と、起こしました。トレーナーさんはゆっくり起き上がって、妹のオ○コに近づきました。妹は自分で穴を広げて「見える?」と聞きました。その瞬間、父が2階に駆け上がってペンライトを取ってきました。そしてペンライトで妹のオ○コの中を照らして、僕と父の精液を見せました。その間に母は、ストローを取って来ました。妹が自分でストローをオ○コの中にそおっと入れて「吸い出して」と言いました。乱交パーティでもやるプレイなので、トレーナーさんは全然抵抗なくストローに口を付けました。妹は「飲んだらダメよ」と心配そうでした。

ある程度吸い出したら妹は口に精液を要求しました。トレーナーさんは、妹の口めがけて精液を垂らしました。妹はさっき僕が直接出した精液と混ぜてクチュクチュしていました。母がオ○コの中をチェックして「まだ残ってるわ」と言ったのでトレーナーさんはもう一度ストローに口を付けようとしました。すると父が「ストローはもういい」といいながらチ○ポを妹のオ○コに挿入しました。そしてオ○コの中で少しだけじっとしてからチ○ポを抜きました。「ほら」といいながら、トレーナーさんにチ○ポを舐めさせました。僕もチ○ポを入れて、残っていないかチェックしました。

精液が全部、妹の口の中に入ったので、妹を起こしました。妹はすぐに飲まないでクチュクチュ味わっていました。母は「娘は、中学の頃から毎日のように精子飲んでるのよ」と説明していました。すると妹は精液を含んだ口で「ごはんにもかけるよ」と言いました。トレーナーさんは「プレイの時でしょ?」と母に聞きました。母は「普段の食事でもよ」と言いました。トレーナーさんは「じゃあ、食事中にエッチするわけですか?」と聞きました。母は「隣でエッチしてて、食事にかけてもらうこともあるし、容器に溜めておいた精子をかけることもあるわ。でも最近は、少し減ったかしら。昔はご飯食べてたら、この子が自分でシゴいてかけてきたこともあるわ」と言いました。トレーナーさんは「すごいですね。でもエッチ中じゃなかったら、全然おいしくないでしょ?」と言うと、母は「私も娘も苦いと思ったことないわ。どんな時でも飲めるわよ」と言いました。妹は「マヨラーみたいなもんかなあ。精子ラー?精液ラー?ザーメンラー?・・・」と言って、精液をこぼしかけていました。

妹は「こぼすともったいないから飲むね」と言って、精液を全部飲み干しました。「おいしかった」と言って、口を開けて飲んだことを見せて、ニッコリ微笑みました。トレーナーさんは「ほんとに感激していました。少し休憩しながら、近親相姦の思い出を少し話しました。最初は少し隠しながら話していたのですが、「まあいいか」と言いながら、隠さないでドンドンしゃべりました。母は「最近、回数も減ってるし、昔ほど過激じゃなくなったわね」と言いました。トレーナーさんは「みゆきさん(母の乱交パーティ用の名前)の基準でしょ?今日のことも十分過激ですよ」とつっこみを入れてました。

この日のことは、すごく楽しかったしいろんなプレーをやったので、書くことがたくさんありすぎて、全部詳しく書こうとしたらまだまだ続いてしまいます。そんなことしてたら、いつまでたっても更新できないので、カンタンに書きます。

休憩のあとは、せっかくなので準備したSMの道具を使いました。トレーナーさんを後ろ手に縛って、ロープをぶら下がり健康器のバーにくくりつけて、ペニスバンドをした母と妹が犯しまくりました。僕と父は撮影したり、トレーナーさんのカラダを持ち上げて、母と妹が犯しやすいようにしました。オ○コを交互に突きまくってから、最後は立ちサンドイッチをやっていました。

絶叫するような声をあげてイッてしまったトレーナーさんからロープを外してあげました。でも腰が立たなくなって、トレーナーさんは「気持ちよすぎて死にそう」と大の字になっていました。父が「うちの秘密を知ったことだし、殺そうか」と言いました。母も調子をあわせて「腹上死は犯罪にはならないわよね」と言いました。父は半立ちだったので、僕はすぐにトレーナーさんの足を広げてチ○ポをぶち込みました。妹に舐めさせてチ○ポをビンビンにした父が「サンドイッチするから騎乗位になれ」と言うので、僕はチ○ポを入れたままでゴロンと回転しました。父は肛門にぶち込みました。サンドイッチで「もうダメ、許して、ほんとに許して」と言うまで突きまくりました。妹も母もローターをクリトリスに当てたり、乳首をコリコリしたりして感じさせていました。この時は射精しませんでした。

チ○ポを洗ってから5人で乱交しました。僕も父も今度はトレーナーさんのオ○コに中出ししました。妹がオ○コに口を付けて吸いだしていました。これで終わりにすることになって、トレーナーさんにお風呂に入ってもらいました。待ってる間に、もう一度斉藤先生の様子を教えてもらおうとメールしました。するとエアロビの先生から電話がかかってきて「ちょうど、今終わったとこなの。家に帰らせていい?それともカズ君に報告に行かせる?」と言いました。時間が遅かったけど「報告にこさせて」と言うと、少し間があって「慶子です。調教していただきました」と斉藤先生が電話に出てきました。「何発したの?」と聞くと「11発です」と答えました。「家に来てから詳しく聞くから早くきて」と言うと「ハイ」と返事がありました。

トレーナーさんに斉藤先生が来ることを教えると「どんな状態か見たい」と待っていました。父は妹を連れてお風呂に行きました。でも僕は斉藤先生にも一発やってやらないと行けないから待ちました。トレーナーさんは服を着てしまっていたので、エッチなことはしないで、高校生の頃の妹のエッチビデオを見せてあげました。見てるうちに「またしたくなってきちゃたわ」と言いました。すると母が「ちょっと待ってね」とチ○ポを舐め始めました。
そこに斉藤先生がやってきました。というより運ばれてきました。僕の家を知ってる支配人さんとエアロビの先生がワゴン車で運んできました。サイドのドアを開けると大きなダンボールと袋がありました。袋には先生の服やカバンが入っていました。斉藤先生はダンボールの中に入っていました。精液のニオイがプンプンしていました。3人がかりで家の中に運びました。エアロビの先生がトレーナーさんに送ると声をかけたのですが、トレーナーさんは「もう少し居ます」と断っていました。

ドアを閉めてからダンボールを開けると、カラダのあちこちに精液のカスを付けた斉藤先生が出てきました。カラダには「調教カルテ」と書かれた紙が張ってあって、どんなことをされたのか書かれていました。紙の一番下には斉藤先生の署名と「奴隷として最高のひとときを過ごさせていただきました。ありがとうございました」と書かれていました。

ダンボールの中から斉藤先生を出して、僕と父でお風呂場に運びました。僕がその前にみんなでオシッコで汚そうというと賛成してくれたので、順番に斉藤先生にオシッコをかけました。それからカラダを洗ってあげました。お風呂からあがった先生にチ○ポを舐めさせながら調教メモを見ました。父が「SMプレイと犯罪とどこで線引くんだろう」というような強烈なことが書かれていました。トレーナーさんは「こちらにお世話になってよかった」と言いました。すると母が「全然お仕置きにならなかったわね。そうだわ。このメモ通りのことやろうか」と言いました。父が「今から11発も出せないぞ」と言うと、母は「バイブでいいんじゃない」と言いました。僕も眠かったので「先生にご褒美の一発やってやるからいいよ」と拒否しました。母は「いいわよ。お母さんと久美ちゃんでやるから」と言いました。
僕は斉藤先生と騎乗位でやりました。母と妹はバイブやら、ビンやら、泡立て器とかいろいろ使ってやってました。ラストは母がオ○コに手を入れて、妹が肛門に手を入れてWフィストファックをやりました。トレーナーさんも斉藤先生も僕の家で泊まって行きました。帰る体力が残ってなかったからです。

それから、斉藤先生は高校生の子とはさせられなかったそうです。メス豚さんのオメコにも入れることはなかったそうです。でもこの記憶は先生が意識をしっかりしてた間の話しなので、ほんとはどうなのかわかりません。エアロビの先生も教えてくれないし。ルール違反!!(笑)

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