近親相姦家族カズの家の告白

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妹とミーちゃんの同時妊娠計画中

妹の離婚がほぼ決定的になって、家に戻ってきました。妹は「自分を見つめなおしたい」と会社も辞めてしまいました。僕的には好ましいことですが、父と母はやっぱり心配しています。\ 「あまりやりたくないけど、今度再婚する時は健康診断をしなくちゃね」と母は言っています。実はコン君が無精子症だったのです。僕が代わりに妹を妊娠させたら済むだけの話だと思ったのですが、それ以外にも夫婦関係が悪くなることがあって、妹が「信用出来ないから一緒にやってけない」と判断してしまいました。
妹は、家に戻ってきてからは、ほとんど毎日エッチしています。僕だけじゃないですが、父との時や、母とのレズを延々とやってる時もありました。

先日の土曜日のことです。父と母はスワッピング仲間3組の合同スワップっていうか乱交にお泊りで参加するために、午前中から出かけていました。そしてこの日、妹は危険日でした。時々ピルで生理を調整していたので、危険日の把握が邪魔くさくなってきたので、妹にズバリ聞きました。
「危険な日は、今だよ」
「じゃあ今日、ずっと家にいろよ」
「友達と会う約束しちゃったよ。早く帰ってくるけど」
「だめだ。キャンセルしろ」
「わかった」
この日はミーちゃんもボランティア活動の休養日だったので、家にいました。ミーちゃんにもそろそろ妊娠させようと思っていたので、父と母が帰ってくるまで、ずっと中出ししまくる計画を立てました。ただ少し残念だったのは、母が僕の計画に気づいたみたみたいで、出発前にしごかれてしまったことです。
「久美ちゃんにもミーちゃんにも中出ししたらダメよ。ちゃんとコンドーム付けなさい。帰ったらチェックするから、使用済みのコンドームをちゃんと保管しときなさい」
「ゴムは嫌だよ。中出ししないし、妹が飲みたがるし、ミーちゃんがせっかく精液のおいしさがわかってきたのに、もったいないことはできないよ」
「信用できないわ」
「母さん、念のために朝の濃い奴を抜いとけば。カズ、昨日、エッチしてないだろ。嫌な予感するからな」
「中出ししないって」
「抜かせなさい。お母さん、出発前に栄養補給したいし」
結局、抵抗できずに母に口と強烈な手コキ(時間がなかったので)で射精させられてしまいました。前日、射精してなかったので、濃くて大量の精液が母の舌の上でプルプルしていました。
「すごくプルプルしてるわ。精子が凄くやる気になってるみたい。抜いといてよかったわ」
舌の上を何度も転がしながら、しつこいぐらい僕に精液を見せてきました。
「ピル飲んでるお母さんでも妊娠しそう」
そう言うと、母はおいしそうに精液を飲んでしまいました。母は射精直前にやってきた妹とミーちゃんにむかって「今日は、精子飲んだらダメよ。お兄ちゃんが中出ししてないことをチェックするから、コンドームに精子貯めといて」
「母さん、コンドームの数を決めといた方がいいんじゃないか?」
「そうね。じゃあ最低でも5発は出すでしょ。5個置いときなさい」
そんな残酷な約束をさせられてしまいました。

僕は、基本的に親の命令には従うタイプなので、とりあえずは聞き入れました。でも5回もゴムをつける気はないので、他人の精液を集めることにしました。と言っても、母にはすぐに僕の精液かどうかはわかってしまうので、精液のねばり気(味は違うけど)が似ているのが祐君とデカ男なので、ふたりに協力させることにしました。デカ男にはオナニーで2発しごかせることにして、祐君にはお母さんと3発やってもらうことにしました。頼んでから、僕が持っているコンドームを渡すか、同じ物を買ってもらう必要があることに気づきました。そして取りに来てもらうことになりました。デカ男にはわざわざ来てくれるので、町内さんでも誘ってみようかと思いました。

ダミーの精液の手配のメドが付くと、妹が早速僕のひざの上に座って、キスを求めてきました。ミーちゃんとの朝のキスはまだだったけど、おかまいなしに妹と先にキスをしました。妹は少しだけ舌を絡めてから僕に唾液を飲ませてくれると、すぐに膝の上から降りて、ミーちゃんと交代しました。ミーちゃんとキスを始めると、強引に手を突っ込んできてチ○ポを触ってきました。
「お兄ちゃんの精子って、最近、何回目ぐらいまで実用的なの?」
「実用的!?」
「水じゃなくって、ちゃんと精子が中に入ってるってこと」
「何発目でも精子はちゃんと入ってるよ」
「何発出してくれる予定?」
「とことん出すよ」
「じゃあ、妊娠するかも」
「久美さん、危険日なのですか?」
「一番危ないってわけじゃないけど、お兄ちゃんの精子は1ヶ月ぐらいは生きてそうだから」
妹は、めずらしく嘘を付いていました。だから僕の精子で受精したい願望は相当強いと思いました。この日、ミーちゃんも危険日が近かったので、うまくいけば同時妊娠が出来そうだったので、ほんとに妊娠させたくなってしまいました。

ミーちゃんとのキスのあとは、妹とミーちゃんのWフェラが始まりました。いつもはチ○ポから始めるのですが、朝、いきなり母に抜かれてしまったので、玉をいたわるように舐めてくれました。
「お母さんが、すっごく強くシゴイて抜いちゃったから、マッサージして早く精子作ってもらおうよ」
「ハイ」
玉舐め、玉吸いのあと、妹がチ○ポの先をミーちゃんに勧めました。ミーちゃんが先っぽにチュパッと口を付けると、妹は根元から裏筋を上がっていきました。ミーちゃんの唇に当たるぐらい舌があがっていきました。今までのミーちゃんだったら、即先っぽを妹に譲っていたはずですが、最近の僕の調教で自分が舐めたいだけ舐めるという意識が芽生えたので、ミーちゃんは先っぽをチュパチュパしていました。その唇に妹が時々キスしたり、舌で舐めたりしてから、根元に下がっていきました。
3分ぐらいこの体勢で舐められたあと、僕が立ち上がると、チ○ポの両側から舐めてきました。ふたりとも側面と裏筋をスパイラルみたいな感じで舐めながら上下したり、チ○ポをはさんでキスしたり、いつものようにお互いの口にチ○ポを入れあったりしていました。
入れあいを始めた頃から、チ○ポのオモチャ扱いが始まりました。チ○ポをオモチャにされるのが大好きなので、1日中でも妹とミーちゃんに遊んで欲しいと思うけど、今日はエッチして中出しすることが重要なミッションなので、デカ男の到着がちょうどいいきっかけだったので、グッと我慢して、チ○ポからふたりを離しました。

デカ男を中に入れてあげると、町内さんに電話をしました。
「ハイ」
「キスしたいんだけど」
それだけ言うと、町内さんの都合も聞かずに切りました。
デカ男のノルマは2発にしました。1発は今抜かせることにして、もう1発は帰って抜いたら持ってくるように言いました。
「町内さんのオ○コ、使っていいから」
「いいよ。出戻りでよかったらあたしでも」
「久美は、お兄ちゃん専用だ」
デカ男は1週間ぶりのエッチだったらしくて、勝手にフェラを再開したミーちゃんのフェラ顔を見て、チ○ポを立てていました。
「お母さんと、何回目のお風呂入った?」
「えっ、まだ2回」
「オッパイぐらいは触った」
「まあ・・」
「オ○コは?」
「無理無理」
時間をかけて、デカ男に近親相姦させようと思っているので、進捗状況を聞きました。聞いていると町内さんがやってきました。全裸で玄関に行くと、デカ男の靴が当然あるので、それを隠しました。そして中に引き入れて、すぐにキスをしました。化粧はしていなかったのですが、歯磨きのニオイがしました。前に一度、すぐにキスして射精したい気分になったときに「オ○コにも入れてやるから」と電話してから、なかなか来なかっことがあります。久しぶりのエッチだったので、時間をかけて化粧をしたのが原因ですが、その時、「化粧なんかしなくていいから、呼んだらすぐ来い」と叱りました。
僕の理想では、再婚を諦めた町内さんを完全ドドドMに育てあげるために、電話を切ったら、30秒以内に家にやってこさせたいのですが、数分かかりました。
いつものように町内さんとキスを始めて、舌を絡ませて、町内さんの足の力が抜けかけてきた時に、いきなりキスをやめました。
「時間ないから、これで終わり」
町内さんは、いつものように10分以上もキスしてもらえるとおもったみたいで、半泣きぽい顔で残念がっていました。この日は電話では「キスしたい」としか言わなかったので、中途半端な状態で帰らせられると思ったからだと思います。
「呼んでもすぐに来ないからだよ。これからは電話した時間から数えて10分しかキスしないからね」
「・・・ハイ」
「キスはしないけど、チ○ポ突っ込んでやるから、あがれよ」
僕がさっさと中に入ると、町内さんは靴を揃えて少し遅れて付いてきました。中では、勝手に妹とミーちゃんがデカ男のチ○ポにWフェラをしていて、ギンギンにしてしまっていました。
「舐めさせるなよ」
「あたしから舐めたの」
「おまえはお兄ちゃん専用なんだからな」
「ごめん」
「あっち行けよ」
デカ男の腕を引っ張って、町内さんの方に移動させました。デカ男はデカチンを隠さずに町内さんに近寄りました。
「今日は、久美とミーちゃんに中出しする時間しかないから、おばさんはデカ男とやったらいいよ」
町内さんは、僕がいない場所で、僕の友達とエッチするのは好きじゃないみたいですが、僕がそばに居ると、拒否しないでちゃんと受け入れてしっかりと感じます。だからデカ男がキスをしようとすると、目を閉じてあごを上げていました。

デカ男と町内さんのキスが始まると、僕は2人を無視して、妹とミーちゃんのところに戻りました。戻ると、今度は3人でキスをしました。3人でやるキスもすごく楽しいです。舌をからめあったり、交互にキスしたり、耳と唇を攻められたりしてから妹とミーちゃんが唾液をいっぱい口に垂らしてくれました。その瞬間、今度は祐君とお母さんが、これからお出かけ風の感じでやってきました。唾液を飲んでチ○ポをギンギンにしたままでコンドームを3つ渡しました。
「家じゃ3回も出来ないから、ホテルで楽しんでくるわ」
「お金もったいなから、家でもいいですよ」
「・・・祐以外の精子が混ざってもいいかしら」
「3Pするの?」
「・・・かも」
うれしそうな表情だったので、相手を聞きたかったけど、詮索しないで見送りました。

リビングに戻ると、妹とミーちゃんが抱き合ってキスしていたので、そのままシックスナインするように命令しました。僕は、妹の上にまたがっていたミーちゃんの肛門舐めで参加しました。
「恥ずかしいです」
「今日は、久美中心になると思うからごめんね。先にサービスしとくし」
「じゃあ、あたしもイカせよっと」
妹は、さっそく自分の技を使い始めました。夏休み前に、永久パイパンにさせたミーちゃんのオ○コを味わいながら、それでもかなり強めに舐めていました。ミーちゃんも妹のクリトリスを攻めていたけど、妹並に濡らしていました。
ミーちゃんの小ぶりなオ○コを見ていると、突っ込みたくなったので、シックスナインの途中だったけど、チ○ポを近づけました。でも妹が顔を離そうとしなかったので、強引にチ○ポを接近させました。すると妹がオ○コから離れて、チ○ポを握ってオ○コに誘導してくれました。
「ああん」
妹が穴に直行させずにクリトリスに当てたので、まだまだクリトリス派のミーちゃんは、ビクッ!!と感じていました。
「こすってイキたい?」
「入れて欲しいです」
妹が穴に当ててくれたので、ズズズと入れました。そしてゆっくりとピストン運動を開始しました。水着のあとがくっきり付いて、オ○コがすごく白くみえたので、じっくり見ながら出し入れを続けました。妹もミーちゃんのクリトリスを舐めていたので、時々目が合いました。
「ハアーーン・・・あん・・・・気持ちいいです」
ミーちゃんは、妹のオ○コを舐め続けていたけど、チ○ポが進入する瞬間は、反応して声を出していました。

だいたい2分ぐらい出し入れを続けてから、今度は妹の方に回りました。ミーちゃんがチ○ポを握って、仰向けの妹のオ○コに誘導してくれました。素直にオ○コに当ててくれたのでズブッと突き刺しました。半分ぐらい入れたところで、僕と妹の境界線を舐めさせました。母が日頃舐めている境界線専用の舐め方をマスターしたので、凄く気持ちよかったです。
「お母さんに舐められてるみたい」
妹もおんなじ感想を持っていました。ミーちゃんに舐められて感じていた妹はオ○コをギュギューーーと締め付けてきました。少しだけ奥に侵入しようと思ったけど、マジで侵入できなかったです。だから、一度チ○ポを抜いて、先っぽ半分が妹のオ○コ汁で、根元側半分がミーちゃんのオ○コ汁が付いたチ○ポをミーちゃんの口の中に突っ込みました。
「オ○コ汁、剥がして」
そう言うと、ミーちゃんが唇でチ○ポをキュツと締めてくれたので、ゆっくりとチ○ポを抜いてオ○コ汁を剥がしました。妹や母みたいに、喉の奥まで入れて顔を僕の下腹部に押し付けて窒息させることはしないので、根元の部分が拭けてなかったけど、それでもOKして、もう一度妹のオ○コに入れました。今度はイッキに奥まで入れました。

隣で、町内さんとデカ男のエッチが盛り上がり始めていたけど、完全無視で僕は3Pに集中して、妹のオ○コをズボズボ突きました。ミーちゃんはずっと結合部を覗き込んでいました。
この状態で、だいたい1分ぐらい突き続けると、オ○コから抜いてミーちゃんに掃除させて、すぐに中に戻りました。3回目の掃除後は、妹のオ○コを3回突いたら、ミーちゃんの口に入れました。最後はオ○コと口を交互に入れました。
そしてミーちゃんを妹の横でバックの体勢を取らせました。
「アッアッアッ・・・」
妹がミーちゃんの存在も無視して、昇り詰めていこうとしたので、ミーちゃんにキスさせました。最初は妹に中出しするまでミーちゃんに我慢させようと思ったけど、けなげに僕をじっと待っていてくれたことと、水着の日焼け跡の好きな僕が、ミーちゃんの背中から腰を見ているうちに我慢できなくなってきたので、方針変更して2人同時にズボズボ突くことにしました。
「抜かないで!」
「まだ精液、溜まり切ってないから我慢しろよ」
「早く溜めて!!」
オ○コ汁出しまくり中の妹の中から抜いて、みたらし団子みたいにオ○コ汁が垂れているチ○ポをミーちゃんのオ○コにズーンと入れました。
「アアッーー」
「お兄ちゃんのおちんちん、取ったのね」
妹がミーちゃんに対して怒っていました。
「彼女だからしょうがないだろ」
「あたしだって妹だもん」
「精液が溜まるまで時間かかるから、それまで仲良くイカせ続けてやるからおとなしくしろ」
それから、妹とミーちゃんを1分交代でズボズボ突きました。空いているオ○コには指を入れてほじくって、グチュグチュと音を立てました。ふたりとも、あえぎ声をあげまくっていました。先にミーちゃんをイカせてから、妹をイカせました。

時間はたっぷりあるので、最初の射精に1時間ぐらいかけようと思いました。だから、次は僕がソファに座って、妹とミーちゃんに交互に背面騎乗位で乗ってくるように命令しました。この少し前に、デカ男と町内さんの1回戦が終了して町内さんがコンドームを外そうとしていました。僕はミーちゃんが上に乗って、妹が結合部を舐めている最中だったけど、町内さんにデカ男の精液の量を報告にこさせました。
「どれぐらい出た?」
「ハイ」
コンドームに溜まったデカ男の精液を見せてくれなくてもよかったんだけど、報告を求めたのは僕なので、一応見ました。
「気持ちよかった?」
「ハイ」
「じゃあ、もう僕のチ○ポもキスも要らないね」
「・・・・」
無言で僕を見つめてきたので、かわいそうなので軽くキスしてあげました。そして2回戦を始めさせました。

ソファの上での背面騎乗位では、お互いにイクのを阻止させあいました。僕は、オッパイを揉む程度のことしかしなくて、突き上げは一切しなかったので、2人とも上下運動と前後運動、くねらせ運動にがんばっていました。気持ちよくてイキたくなったことはありますが我慢しました。そして、妹とミーちゃんに「相手がイキそうになってきたらチ○ポを抜いて邪魔してもいいよ」と言いました。でもあまり早くに抜きすぎたら罰を与えることにしました。先攻はミーちゃんでした。今にもイキそうな妹が僕のチンポをオ○コに入れました。洪水状態だったので、ほとんど無抵抗にツルっと入ってしまいました。ツルッと受け入れても、すぐに日本屈指の締め付け力でチ○ポに絡んできました。そしてすぐに上下運動しないで僕にもたれてきてキスを求めてきました。
「ペチャペチャ・・ズズズズズーーーー」
ミーちゃんが、妹のオ○コ汁をイッキに吸い取ってしまおうと思ったみたいで結合部を強烈に吸ってきました。
「ダメ。吸わないで」
それでもミーちゃんは、やめずに吸い続けました。すると妹のカラダが硬直を始めました。
「ダメだって・・・」
妹がイキそうになった瞬間、ミーちゃんがチ○ポを抜いてしまいました。妹は一度も腰を上下させるまえに、阻止されてしまいました。
次にミーちゃんが背面騎乗位で乗ってきました。結合完了すると、手で結合部を隠しました。それは反則だと僕が指摘しました。反則なので、即チ○ポを抜かせました。すぐに妹が戻ってきてまたまた背面騎乗位で結合しました。するとミーちゃんが、またまた顔を近づけてきました。
「ダメだって、そんなことしてたら、いつまでたってもすぐ交代になるよ」
ミーちゃんは、あきらめて結合部をじっと見るだけで我慢していました。イク寸前までは邪魔されなかったので、1分ぐらいは僕のチ○ポをすごく気持ちよくさせてくれながら、あえぎ声をあげまくっていました。上下運動がだんだん激しくなった時に、ミーちゃんはチ○ポを抜きました。まだ早すぎたので、今度はレッドカードを出しました。

そろそろ、射精してもいいかなあと思ったので、カーペットの上でマングリ返しに変えました。
「そろそろ出すから」
「うれしい!!」
「ミーちゃんには次出すから我慢して」
マングリ返し突きをズボズボ続けて、軽くイカせました。それからマングリ返し360度突きを始めました。最近は、この時に待っている間、何をしたらいいのか飲み込めてきたミーちゃんが、顔を近づけてきて、チ○ポとオ○コの途中掃除の準備をしてくれました。45度毎にチ○ポを抜くと、ミーちゃんは先にチ○ポを咥えてチュパッとイッキに掃除してから、妹のオ○コの周りに飛び散った汁を舐めとってくれました。賢い子なので、タイミングを外さないスピードで手際よく掃除してくれてから、チ○ポを妹の穴に当ててくれました。
180度回転したら、思いっきり突き続けてイカせるというパターンも覚えているので、妹がイクまでじっと見ていました。そして掃除を続けながら、1周しました。妹は180度から360度の間にイキまくり始めたのでイカせるのはやめて、僕だけが射精することにしました。
もし、ほんとに妊娠したら、僕とミーちゃんと妹の3人で育てることになるので、ミーちゃんが納得しやすいように、チ○ポをしごかせることにしました。
「久美がイキまくりモードに入ってしまったから、ミーちゃん、チ○ポしごいて」
チ○ポの先っぽだけ妹のオ○コに入れたままで、要求しました。すぐにミーちゃんはチ○ポの竿の部分を掴んでシゴいてくれました。ある程度まで射精したくなってきていたので強くシゴいてもらうと、15秒間ぐらいで射精したくなりました。
「出すよ。最後まで絞りだしてね。出る!!!」
母に一発抜かれてから時間が経っていたので、かなりしっかりした量の精液が出て感じがしました。ビュッ!ビュッ!と出しきると、ミーちゃんが尿道をさすって残りの精液を出しきってくれました。
妹は、オ○コに精液を入れてままで、このあと、ミーちゃんとエッチしている約1時間ずっと、腰枕をしてオ○コに精液を染み込ませていました。

ミーちゃんにもマングリ返しで射精したあと、染みませポーズを取らせました。妹とミーちゃんは腰枕で並ばせました。ミーちゃんにも30分ぐらい染み込みせたかったので、僕はその間、寝ました。
「カズさん、30分経ちました」
時間が来たら起こしてくれるように命令していたので起こされました。起き上がってから、妹とミーちゃんのオ○コの中に指を突っ込んで精液の様子を確かめました。ミーちゃんの方がやはり精液の量が少なかったので、妹に起き上がらせてから、オ○コ同士接触させました。そして妹のオ○コの中から精液をかきだして、ミーちゃんのオ○コの中に移しました。ミーちゃんにはさらに10分間の染み込ませを命令しました。
その間に、妹をオナニーホール扱いにして、もう一発出して、再び染み込ませました。

この日は、デカ男は帰ったけど、町内さんが帰らなかったので、休憩をはさんで4Pになりました。僕の調子が絶好調だったので、母に抜かれた1発を入れて夕食前までに6発出せました。町内さんには中出ししなくて、妹とミーちゃんのオ○コにストローを入れさせて吸い取らせました。
夕食はデリバリーを頼んで全裸で食事をしました。それから、3Pやったり1VS1でだらだらやったりしながら、夜中の3時頃までやり続けました。夕食後に出した回数は4発です。

母が戻ってきて、精液をチェックしました。もちろんすぐにバレました。でも怒られませんでした。どうして怒らないのってビックリしました。

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