近親相姦家族カズの家の告白

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代休2日目は4P×2でした

祐君(4月から高3)とお母さんは、春休みの間、毎日かかさずエッチをしまくったそうです。しかも母の影響で、ピルを服用しているのでオール中出しだったそうです。

代休の2日目の午前中は、前日に続いて、僕、妹、ミーちゃん、母で4Pをしました。この日、昼前からミーちゃんも妹も予定があったので、妹もミーちゃんもイッたのは2回だけで、息が精液臭いのもダメなので、最初の一発目は母の口に出しました。そして家を出る時間の順番に合わせて、ミーちゃんをイカせて、妹をイカせました。そのあと、ギンギンのチ○ポで母とやりまくりました。妹を見送る時は、母に中出しをしている最中でした。
「あさってぐらいに、また来るよ。ちゃんと精子溜めといて」
結合部を見ながら、そう言うと妹は出て行きました。

母がお掃除フェラをしている時に、祐君とお母さんの話題になりました。
「今、エッチしてると思わない?」
「してるかなあ・・・」
「おばさんとしたいでしょ?見に行こうか?」
「してたら、呼んでも出て来れる状態じゃないと思うよ」
「電話してから行くわよ」
「電話にも出ないよ」
「大丈夫なの」
そう言うと、母はチ○ポに向かって「ちょっと待ってて」と言ってコードレス電話を取りました。そしてかけたり、切ったりしていました。
「ちゃんと合図決めてあるのよ。結局、ほんとは祐君とのエッチを自慢したいのよ・・・出たわ」
「まだお昼前なのに、声が変よ、何かしてたの・・・・何時からしてたの・・・・遅いのね・・・今日は遅い方なの!(笑)・・・うちの子、今日、代休なのよ、遊びに行ってもいいかしら・・・・祐君にありがとうって言っといて。じゃあ12時半ちょうどに行くわ」
祐君とお母さんのエッチは2回戦の真っ最中でした。祐君が許可を出してくれたみたいで、2回戦が終わるころに遊びに行くことになりました。

祐君の家に行くとと、パンツ姿の祐君が迎えてくれました。祐君のカラダのあちこちにキスマークが付いていました。祐君のお母さんは、感じてくると思いっきりあちこちを吸ってくるので、僕も付けられたことがあります。祐君のカラダのキスマークはすごかったです。
祐君のお母さんは、リビングに敷いた布団の上で、余韻に浸っていました。祐君の家は、他の家族には秘密なので、僕の家のように精液やオ○コ汁を飛ばしまくるわけにはいかないので、ソファには汚さないようにカバーがかけてありました。でもほとんどは、布団の上でやっていたみたいです。グッショリ濡れているのを見つけた母が「相当、感じたのね」と染みを触ると、「恥ずかしい」と顔を赤らめていました。
「ついこの前、祐君とは1回だけのことだから、全て忘れてって言われたような記憶があるんだけど、聞き違いだったのかしら?」
祐君との初めての近親相姦が終わったあと、お母さんがキリリとした表情で、今後は近親相姦しないと言いました。それなのに、やりまくっているので、母がいじめるように言うと、「空耳じゃないですか?」と返してきました。

(母)「春休みに入ってから、何回ぐらいしたの?」
(お母さん)「何回だっけ?」
(祐君)「今ので、ちょうど40回」
(母)「毎日でしょ?平均で何回になるの?」
(祐君)「4回ぐらいです」
(母)「コンスタントに4回なの?」
(お母さん)「みんなと一緒にした日もあるし、用事で忙しい日もありますから」
(母)「最高で何回ぐらいしたの?」
(お母さん)「10回?」
(祐君)「9回」

こんな感じで、春休みの近親相姦生活の話を聞きまくりました。この間、お母さんはずっと祐君のチ○ポを触っていました。母は、祐君の手を取って、自分のオッパイを触らせていました。母も僕のチ○ポを引っ張り出して触っていました。
「今日は、偶然、祐君もカズちゃんも2回ずつ出したのよね」
「今日、お休み?」
「代休なんです」
「代休に、お母さんとエッチ三昧って、いい息子さんですよね」
「祐君もね」
いつまでも話が続きそうな感じがしたので、僕からエッチをしようと切り出しました。僕は、母のオ○コに飽きたわけじゃないけど、せっかく来たのだから、お母さんとやりたかったけど、母がお互いの結合部を見せ合おうと言いました。
「すっごくエッチそう!」
というわけで、祐君の第3ラウンドもお母さんとやってもらうことにしました。春樹君は、外で母と会ったら腰とオッパイに視線をかならずやってくるけど、祐君はごく普通なので、ほんとにお母さんに夢中だなあと思っていました。だから、僕の母を求めないで、即、お母さんとのキスを始めていました。お母さんは、僕と祐君のキスの上手さがあまりにも違いすぎるので、かなり練習させているということで、結合部見せっこの前に、タップリねっとりキスをして見せてくれました。
母は、僕を立たせてキスの光景を見ながら、チ○ポをしゃぶっていました。

夢中に舌を絡めあっていた祐君とお母さんが、第1チ○ポ汁出まくりの僕のチ○ポをしゃぶりあげていた母の様子を見て、キスしながら、横になりました。そして祐君が下になってのシックスナインが始まりました。
オ○コが僕の方を向いていたので、2発とキスでヌレヌレになっている状態がよくわかりました。精液の残りが出てきているみたいだったけど、祐君はおかまいなしに舐めていました。
「こっちもしよ」
母に言われて、僕も仰向けになりました。祐君と反対方向に頭を向けました。祐君のチ○ポを舐めているお母さんと目があいました。
「おいしいですか?」
「すごくおいしいわ」
僕にウインクしながら、舌を這わせて見せてくれました。母も祐君に、オ○コの味を聞いていました。祐君もオ○コを舐めるのが好きな性格らしくて、夢中で舐めていました。僕は、お母さん側の母の足を持ちあげて、オ○コを舐めている様子を良く見えるようにして舐めました。僕の舌づかいを見て、チ○ポを舐めながら「気持ちよさそう」と言っていたお母さんは、祐君の舌に感じてきて、目を閉じて快感に浸っていました。この時、僕と祐君がオ○コを舐める音がかなり強烈になっていたので、母もイキそうになっているのを堪えていました。

母のオ○コに指を入れると、「ダメ、いっちゃうわ」と僕の手首をつかんできました。祐君も指を入れていたみたいなので、「絵同時にイカそうよ」と言うと、オ○コをほじくるスピードを上げました。祐君のお母さんは、祐君の太ももに顔を押し付けて、指マンに耐えていました。僕の母は、まだチ○ポを口に入れ続ける余裕があったので、イカセ遅れないように指マンしました。エッチ系の競争・ゲームでは、僕も母も絶対に負けたり、冷めたりしないというポリシーを持っているので、グチュグチュと強烈な音を立てました。イッたふりとかするのもポリシーに反するので、母の一番感じるポイントを掻くようにピンポイント攻撃しました。
「イキそう・・・」
「イクわ」
母と祐君のお母さんが、同時にイケる体勢が整ったので、「イカそう」と声をかけました。祐君も指を大きく往復させて「イク!!!」とお母さんをイカせました。僕は指先だけの変化で「イクッ」と母をイカせました。
オ○コから抜いた指は自分で舐めたのですが、僕は祐君のお母さんの目の前で舐めました。祐君も僕の母の前で舐めていました。
このあと、僕と祐君が仰向けになって腰を近づけて、母とお母さんがフェラの見せっこをしました。この時は、チ○ポを交換しあって舐めたりしていました。
「長持ちするようになったわね。もう彼女作っても安心ね」
「作らせないわ」
「あれ?主旨違ってない?」
またまた冷やかしながら、チ○ポを舐めていました。並んで舐めてもらってる時に、祐君が僕の耳元で「友達、童貞で困ってるみたいなんです」と言いました。「童貞」という言葉を聞き逃さなかった母が反応しました。
「童貞がどうかしたの?面倒みるわよ」
「祐の親友2人とも童貞らしいんです。私が相手するわけにもいかないし・・・」
「終わったら、じっくり聞くわ」
母は思いっきり目を輝かせながら、祐君のチ○ポをねっとりと舐めていました。祐君のお母さんは、強烈なバキュームフェラで僕のチ○ポを責めてきました。祐君と僕の射精時間があまりにも違いすぎて、恥をかかさないようにと、思いっきり吸引していました。最後に、祐君のチ○ポとくっつけられて、母とお母さんにWフェラされました。かなり年下の子のチ○ポをくっつけられても、嫌悪感ないです。同時に2つの舌でチ○ポの先をレロレロされたり、母とお母さんが交互に2本同時に咥えたりしてきました。お母さんが2つの尿道口から溢れていた第1チ○ポ汁を指先につけて味わっていました。
「どっちの味が好き?」
「やっぱり、祐です」
母とお母さんは、そのあともチ○ポを味わいながら親馬鹿な会話をしていました。途中で祐君が危険信号を出したので、僕のチ○ポだけで続行しました。
「カズ君って、延々と我慢できるけど、遅漏じゃなくて、射精コントロールしてるなんてすごいわ」
「高校生の頃から鍛えたからね」
「じゃあ、祐もカズ君みたいになれますか?」
「近親相姦をやめなかったらなれるわよ」
「やめませんよ。こんな素敵なことをやめるなんてもったいない!!」

それから、向かい合っての背面騎乗位が始まりました。主役は、祐君とお母さんなので、まず先に結合してもらうことにしました。僕と母は、その様子をじっくり観察しました。お母さんは祐君のチ○ポを握ると、その上に腰を浮かせて、まずはチ○ポでオ○コの表面を数回こすりました。その刺激で祐君のチ○ポはさらに硬くなった感じがしました。そしてオ○コに先っぽを入れると、「ハアーン」と声を漏らしながら、ゆっくりと腰を下ろして、チ○ポとオ○コをガッチリと結合させました。結合すると上下運動を開始する前に、普段、僕と母が見せ付ける時の基本形の後ろを反るポーズをやって、結合部を思いっきり見せ付けてくれました。お母さんは、ほんとに僕達の影響を受ける人で、オ○コの毛を剃ってきれいにしているので、とろとろのオ○コに、ギンギンのチ○ポがガッチリ食い込んでいる様子を見せつけてくれました。
「おちんちんもあそこも、すごく嬉しそうよ。ご褒美に舐めさせて」
母は、祐君とお母さんの結合部に顔を近づけて、ドアップで観察したのち、祐君とお母さんの境界線はを念入りに舐めていました。じっと見てても仕方ないので、僕はお母さんの乳首を舐めました。祐君は、母親のオッパイにかなり思い入れがあるみたいで、僕が舐めると、必ずと言っていいほど触ってきます。だから右側を祐君に揉まさせて、左の乳首を吸いました。この時、お母さんにチ○ポをしごかれました。

祐君とお母さんの結合部の味を堪能した母が「こっちもつながるわよ」と声をかけてきました。すぐに仰向けになると、母がチ○ポをつかんでオ○コを降ろしてきました。対面騎乗位でまたがってきたので「アレ?」と思っていると、亀頭だけ入ったところで、母は床に手を突いて腰を浮かせながらゆっくりと180度回転しました。これまでは結合したままで回転する時は腰を完全に付けて「ヨイショ」って感じで回転していたけど、腕で支えて、腰と足を持ち上げて回転しました。乱交パーティーメンバーの影響だそうです。
そして背面騎乗位で向き合うと、母はカラダを反らせて、いきなりチ○ポを抜いてしまいました。でもチ○ポの上側の面にオ○コをこすり付けると、すぐにオ○コの中に戻しました。
「今日で何回目の近親相姦ですか?」
お母さんは、「近親相姦」という言葉と、近親相姦の回数にこだわります。昔は、回数をちゃんと付けていたけど、今は付けていないので、毎回違う回数を答えています。僕と母の回数を聞くのが好きなだけあって、ちゃんと、祐君とのエッチを全部記録しています。
「5,329回ぐらいかしら?祐君とは何回目?」
「97?98?」
「98回」
「そのうち、約半分が春休みに入ってからのことなのね。盛り中かしら」
母とお母さんは腰を前後に動かしたり上下運動しながら、エッチの回数のことで盛り上がっていました。
「町内さん、別れちゃったけど、ご主人より家の子とのエッチの方が回数多いのよ」
「家もそうです。主人より祐との方が多いです」
「それは、ご主人が淡白だったの?」
「私が淡白だったんです」
「嘘?」
「ほんとですよ。祐と近親相姦するようになって、初めて喜びに芽生えちゃったんです」

騎乗位の動きが徐々に激しくなっていって、さっきは母親同士が、息子との結合を自慢しあってたけど、今度は、息子同士が自分の母親が気持ちよがっている姿を自慢する順番になりました。感度は圧倒的に母の方がいいので、オ○コ汁をドバドバ出しまくりながら声をあげていました。背面騎乗位のままで腰を固定させて激しく突きまくりました。祐君も、少しだけ強めに突いていました。
「もっと突いて!!出してもいいから、もっと強く!!」
息子の修行を忘れてないお母さんは、僕が激しく突いている姿を見て、祐君に命令していました。祐君はお母さんに言われた通りに激しく突き上げを開始しました。
僕は、母を突きながら、祐君のチ○ポの状態を観察していました。2発出したあとなので余裕がありそうでした。お母さんのオ○コをズボズボと激しく突けていました。一番余裕のなかったのは僕の母で、とりあえずイカせることにしました。
「アッアッアッ・・・・一緒でいいから緩くして・・・ダメ、いっちゃう、イクッイクッ!!!!」
イッてしまった母をカラダの上に乗せながら、祐君がお母さんをイカせる様子を見続けました。
「祐ちゃん、イキそうだったら出していいわ」
「抜いていい?」
祐君は3発目の射精を耐え切って、お母さんからチ○ポを抜いてしまいました。その瞬間、お母さんが僕をチラッと見たので、母を退けてお母さんの手を握って祐君から離しました。
「イキたいの?」
僕を見つめてうなずいたので、お母さんの後ろに回ってお尻を掴みました。祐君のチ○ポで感じまくったオメコが激しく濡れていました。

「イカせるよ」
チ○ポ冷やし中の祐君に向かっていいました。「入れるよ」というより「イカせるよ」という方がいつも悔しそうな顔をするので、あえて「イカせるよ」と言いながらオ○コにチ○ポをぶち込みました。「くううーー」という反応でチ○ポを受け入れてくれたお母さんは、ピストン運動にビンビン反応していました。
最初から激しく突いて、イク寸前まで昇り詰めさせると、ピストン運動を止めました。
「やめないで、イキたいの!!」
腰を自分から振ってチ○ポを求めてきたお母さんの様子を祐君に見せ付けました。祐君は悔しそうでした。
「抜かないで!!」
祐君の学習のために、チ○ポを抜いて、オ○コ汁まみれのフル勃起状態のチ○ポを見せ付けました。そして、まだまだ射精しなくても大丈夫な状態だからと説明しました。すぐにオ○コに戻すと「抜かないで、イカせて!!」と訴えてきました。イッキにパンパンパンパン!!!と突きまくると、「イク!!」とイッてしまいました。
イッてしまったお母さんの顔を持ち上げて、祐君に見せ付けました。「気持ちよかったですか?」と聞くと、祐君の方を向きながら「凄くよかった」と言ってくれました。

母が「今日は、まだまだ出す予定なんでしょ。だったら、我慢しないで出しまくることも必要な場合もあるからね」と言いました。すると祐君が「どんな時ですか?」と聞いてきたので、乱交パーティーの射精回数競争の話をしていました。
「出していいのよ。お母さん、カズ君とこのまま続けたいから、祐ちゃんは、おばさんに出しちゃって」
この言葉をきっかけに母子スワッピングになりました。一緒の布団でエッチするのもいいけど、せっかくなので、駅弁で抱き上げました。
「春休み中に、エッチした場所を全部案内してよ」
「このままで?2階も?」
「大丈夫ですよ。2階も平気」
まず最初に2階の祐君の部屋に行きました。机の上がきれいになっていてパソコンのモニターが壁に押し付けられていました。本棚に机の上にあるような小物が置いてあったので、気づきました。
祐君のお母さん机に座らせると「今日、机の上でエッチしたよね」と聞きました。お母さんは素直に白状してくれました。机の上は、微妙に外から見えそうな感じがして楽しそうなので、ここでもう一度イカせることにしました。
「カーテン閉めてやってる?」
「・・・・」
「閉めてないでしょ」
「見られないと思うから・・」
当然、僕も閉めずに突きました。突きながら、露出や野外エッチに興味がないか聞きました。開眼したお母さんは興味大有りと答えてくれました。

祐君の机の上でイカせると、2階でエッチした場所を全部、案内してもらいました。でもここぞっていう場所が他になかったので、1階に降りました。1階に降りると、オ○コから精液を垂らした母が祐君のチ○ポを掃除していました。1階も意外な場所はなくて、リビング、キッチン、風呂、トイレ、玄関でした。
「ここ以外で一番、多いのはどこ?」と聞くと「キッチン」と予想通りの返事がきたので、キッチンバックでやりました。そしてキッチンで射精しました。

このあと、もう一発ずつ射精してから、一緒にスーパーに行きました。当然、普通に買い物するつもりはないので、僕の家に寄って、母とお母さんにバイブとローターを取り付けてから行きました。祐君は楽しそうに、僕の母のスイッチを操作していました。慣れていないお母さんは、すぐにその場に立ち止まってしまいました。棚の一番下の物を取らせるためにしゃがませてスイッチを入れると、そのままお尻を付けてしまいました。ちょうどそこに、春樹君のお母さんがカートを押しながらやってきました。
不審な目で僕たちを見たけど、僕はさらにスイッチを強くしました。店内放送に消されてバイブの音は聞こえなかったと思うけど、尻餅付いた人を助けないでいたので、変に思ったと思います。
「大丈夫?」
「大丈夫です・・・バランス崩しただけで・・・す」
春樹君のお母さんが立ち去ると、祐君のお母さんは、祐君にもたれました。僕がスイッチを切らなかったからです。
「イカせるから、しっかり支えて」
祐君は、お母さんをしっかりと受け止めて、イカせることに協力してくれました。お母さんは、そばに別のお客さんがいたけど、気にもしないでイッてしまいました。
母もスーパーでイキました。イカせないままでレジに行ったら、5人ぐらい並んでいたので、並ばせたままで祐君にスイッチを操作させました。膝をガクガクさせながら感じていた母は、祐君のお母さんにもたれながらイッてしまいました。

このあと、ローターを外す必要もあったので、僕の家に行きました。4人で入る姿を、春樹君のお母さんに見られました。でも怪しい姿はしていないので全然平気でした。家に入ると、僕も祐君もチ○ポが回復してたのでもう一度エッチしました。今度は4人で輪舐めをしてから、シンクの両側に母とお母さんを座らせて、交代しながら突きました。途中でインターフォンが鳴ったので無視しようとしたけど、しつこいのでモニターで確認すると春樹君のお母さんでした。家の中にいることがわかっているので、呼び出しに出なかったら変に思われるので、祐君のお母さんのオ○コからチ○ポを抜いてインターフォンに出ました。すると、祐君のお母さんが僕を追いかけてきてチ○ポをしゃぶりはじめました。僕はチ○ポをしゃぶられながら、春樹君のお母さんと会話をしました。

会話のあとはシンク座位を再開しました。祐君のお母さんは「春樹君のお母さんも近親相姦すればいいのよ」と怖い発言をしていました。シンク座位で10回ぐらい交代してからソファーに移動して、最後までやりました。この時の射精は、僕は母の口に出しました。祐君も口に出そうとしたけど、失敗してソファを汚してくれました。ソファーに精液をぶちまけても全然OKだけど、祐君とお母さんが謝ってきたので、母がいじめようと思ったみたいです。
「乱交パーティでこんなことしたら罰ゲームものよ。罰ゲームしてくれる?」
「痛いのと汚いこと意外なら」
「ゲームだもん、そんなことはしないわよ。ついこの前もカップル同士で抜かずの3発やらされてた」
「それが罰ゲームですか?」
「せっかく乱交パーティに来たのに、いろんな相手とできないで、いつもの二人だけでやらされるのよ。ちゃんと罰になってるでしょ」
「じゃあ、祐とこれから3回するんですか?」
「さすがにそれは無理でしょ?1回で許してあげるけど、精子、中に入れてままで帰って」
罰ゲームをちゃんとやりきった2人は、ふらついた足で帰って行きました。

この日の母は、祐君とお母さんが、最高のおもちゃになったような気がしてうれしそうでした。祐君の親友2人の童貞の話を聞き忘れた母は、あとで電話を入れました。すると、なんとふたりは即効でエッチをしていました。エッチが終わってから電話がかかってきて、童貞喪失の打ち合わせをしていました。

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