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代休取って母と妹とミーちゃんと4P
3月は会社の決算月で、ほとんど更新できなくてすいませんでした。土日も出勤していました。家に帰るのも邪魔くさくて、会社から割と近いネットカフェで泊まったりもしていました。
4月に入ってから、代休を連続して取りました。そのことを妹に伝えると、あいかわらず欲求不満の妹が、自分も休みを取ると言い出しました。妹とエッチすることに拒否する理由もないし、むしろ大歓迎なのですが、今回は「ミーちゃんの近親相姦家系教育をやろう」ということで意見が一致したので、家でエッチすることにしました。
代休、初日は、妹が来るまで寝ることにしました。ベッドに誰かがあがってきた気配で目覚めました。制服姿のミーちゃんと、高校の制服を着た妹でした。
「家にいる時は、制服着てて欲しい」
ミーちゃんには、春休み中、僕と家で過ごす時は、制服姿がいいなあって言ってあったので、リクエストに応えて、エッチする気配の日は制服に着替えてくれていました。妹も、わざわざ制服を引っ張り出して、着替えてくれていました。
妹とミーちゃんは、朝立ちでフル勃起のチ○ポをひっぱりだして、いきなりWフェラをやってきました。
「オシッコしてから」
「だーめ。ミーちゃんもダメと思うでしょ?」
「そうです、ダメです」
「漏れるよ」
ほんとに凄く尿意があったので、制服姿のWフェラはうれしかったけど、オシッコを主張しました。ミーちゃんがチ○ポをパクっっくりと頬張って、妹は玉を吸いながら、僕を睨んできました。
「ほんとに漏れるから」
「ミーちゃん、お兄ちゃんのオシッコ飲んだことある?」
最近、精液は毎回飲ませるようにしているけど、オシッコは舐めさせた程度です。だから拒否すると思いました。
「あたしもお母さんもお兄ちゃんのオシッコも好きだから、良く飲むよ。飲んでみようか?」
「・・あっ、ハイ」
オシッコさせてもらえることになったので、トイレに走って行きたい気分だったけど、妹とミーちゃんにチ○ポをつかまれながらゆっくりと1階に降りました。
「あらっ、カチカチね。仕事で疲れても、カズちゃんの硬さは変わらないのね」
「オシッコでパンパンだからだよ」
「お母さんも飲む?ミーちゃん、飲尿にチャレンジするの」
「無理に飲まなくてもいいよ」
「飲みます!」
「飲みきれないと思うから、じゃあおばさんも手伝うわ」
「早くオシッコさせてよ」
トイレではなく、風呂に行きました。妹がしゃがむと、ミーちゃんもしゃがみました。ミーちゃんを真ん中にして母もしゃがみました。チ○ポをミーちゃんに向けると、妹がチ○ポをつかみました。
「口、開けて。こぼさないようにね」
「ゆっくり出してあげて」
ミーちゃんが口を大きく開けて、妹がチ○ポをミーちゃんの舌の上に乗せてくれてので、放尿を開始しました。ゆっくり出すつもりだったけど、勢いよく出てしまいました。でもすぐに止めたので、ミーちゃんの口からこぼれませんでした。
母も妹も、僕がいきなり勢いよく出したので、多少ビックリしていました。放尿を止めたけど、すぐに出したかったので、妹の口に突っ込んで放尿しました。
ミーちゃんは、オシッコを口に含んだままで迷っているみたいだったけど、妹がゴクゴク飲んでいる姿を見て、口に溜まったオシッコを飲んでいました。
妹に連続して飲ませる量にも限界があるので、次に母に飲ませました。妹とミーちゃんの制服を汚したくなかったので、汚さない程度にしたけど、母には、そんな気をつかう必要もないので、イッキに出しました。母の口からすぐに溢れだしました。放尿をストップして全部飲ませました。でも飲みきる前に次のオシッコを口に入れました。
「こっちにも頂戴」
妹とミーちゃんが、ふたり揃って口を開けました。妹とミーちゃんが顔同士をくっつけたので、少しずつ交互に飲ませました。放尿のピークが過ぎていたので、余裕をもってミーちゃんと妹にオシッコを飲ませることができました。
「飲むのがイヤになったら言ってね。あたしとお母さんで飲むから」
「大丈夫です」
ラストは母に飲ませました。そして尿道をしごきながら吸い出してくれました。
うがいのあと、母がお口直しのジュースをミーちゃんに飲ませました。
「精子は、大事なものだけど、オシッコはゴミだから飲まなくてもいいのよ」
「精子とオシッコ、どっちがおいしいと思う?」
「・・・精子」
「ミーちゃんの歳じゃあ、精子やオシッコのおいしさは、まだまだわからないと思うから、正直に不味かったら、不味いって言っていいのよ」
「あたしは、高校の時に精子のおいしさに開眼してたよ」
「父さんのばっかり飲んでたくせに」
「お兄ちゃんだって、お母さんにばっかり飲ませたり、食べさせてたでしょ」
「久美が拒否するからだよ」
こんな会話の最中に、母が僕の朝食を作り始めてくれました。母はオシッコで濡れた服を脱いでいたのでパンツだけでした。ブラは無しです。
「久美ちゃんと、ミーちゃんも朝ご飯食べなさい。1日中エッチするんでしょ?体力つけなきゃダメよ」
母はお尻を振りながら言いました。
「お母さんもエッチしたがってない?」
「カズちゃん、ずっと忙しかったからね。もうこんな状態よ」
母は左足をほぼ垂直に開脚して、パンツの上からオ○コを触りました。パンツは既に濡れていて、母が触ったのでさらに染みが大きくなりました。
「お兄ちゃん、先にお母さんとエッチしていいよ」
妹とミーちゃんに触り続けられていてフル勃起のままのチ○ポで、母のところに行き、腰をつかみました。母は包丁を使っている最中だったけど、お尻を突き出してきました。
パンツをずらすと濡れ濡れのオ○コが出てきました。亀頭の上側で、クリトリスから穴までこすりつけると「はあ〜ん」と声を漏らしました。
後ろで妹がミーちゃんに「お母さん、何分ぐらいでイクと思う?」と質問していました。それを聞きながら、母のオ○コにチ○ポを挿入しました。亀頭で擦った時に大量のオ○コ汁を放出していたので、ズボッと入りました。
「ああ〜ん・・硬いわ」
「ズボッと入ったの、わかる?」
「ハイ」
妹とミーちゃんは、じっと座ったままだったけど、挿入音と母の反応で、僕と母の結合部がどんな状況になっているかわかっているみたいでした。
母も僕のチ○ポを受け入れるのは久しぶりだったので、いつも以上にオ○コの内部が反応してきました。普段なら、かなり感じるまでは、料理の手を止めないけど、この日は包丁を置いて、そしてグッと手を突いて、快感に集中してきました。
「1回イッたら終わりだからね」
「わかってるからイカせて」
母のオ○コの中でじっとしていると、腰をくねらせてきました。イジメようと思ったけど、妹が「早くイカせたら」と言うので、母のオ○コをゆっくりと突きました。久しぶりだし、ミーちゃんに母をオナニーホール扱いするところをあんまり見せない方が良いと思ったので、丁寧に突きました。
「じっくり味わってくれてるの?うれしい」
母の反応がよかったので、さらに気持ちよくしてあげました。乳首もコリコリになっていたので、ゆっくり突きながら軽く摘むと、「ダメ」と膝がカクンと落ちました。
「おちんちんで気持ちよくなりたいから、乳首はいいわ」
このあと、オ○コオンリーで母を気持ちよくさせました。立ちバックで、ねちっこくピストン運動をしてから、3発ぐらい激しく突きました。
「立ってられない・・・」
体位をかえるチャンスだったので、そのまま床の上でバックから突きました。妹とミーちゃんに結合部が良く見えるように、母の足をまたぐように立って、ズボズボ突きました。
「お母さん、お汁出し過ぎ!!」
「仕方ないでしょ・・・気持ちいい!!」
徐々にスピードを上げて、パンパンと強くつきました。妹とミーちゃんがキスしている気配があったけど、母とのエッチに集中しました。
「嬉しい!気持ちいい!!いい!いい!」
10分近く、母がイク気持ち良さの80%ぐらいをずっと味あわせてあげたので、そろそろイカせることにしました。ピッチを上げると、すぐにイキそうな声をあげました。母も僕が自分をイカせようと気合を入れてきたことがわかったので、すぐに昇り詰めていきました。
「イク!イク!イク!イク!!!!!」
最後は、あっけなく母はイッてしまいました。
結合したままで母に余韻を与えました。すると母が気持ち良過ぎて料理を続けられないと言い出しました。だから妹とミーちゃんに作ってもらうことにしました。制服姿の2人が朝食を作ってくれる様子をみながら、母にチ○ポの後始末をさせました。「すごく気持ちよかった」と何回も言いながら、チ○ポを丁寧に掃除してくれました。オ○コ汁が完全に舐め取ってからも、さらに舐めあげてきたので、「そんなに舐めても入れないよ」と言いました。母は「わかってる」と言いながら、延々と舐め続けていました。
舐められすぎて入れたくなってきたので、母から離れて盛り付けにかかっていたミーちゃんのお尻を触りました。妹だったら「ご飯、もう出来るからダメですよ」とか言うけど、ミーちゃんは、まだうまく交わすことが出来なくて、僕を見つめてきました。スカートの中に手を入れてパンツをズラしてオ○コを触りました。ミーちゃんのオ○コは、僕と母のエッチと、妹にキスされた刺激で濡れていました。チ○ポを入れにくい体勢だったけど、そのままチ○ポを突っ込みました。
「ミーちゃん、お兄ちゃんのおちんちんは、ご飯の後よ!」
妹が言ったけど、僕がズッポリ入れて腰をガッチリつかんでいたので、目で妹に「無理」という表情をしていました。すると母が「お兄ちゃん、射精したいんじゃないかしら?」と言いました。
「お母さんが食べたいんでしょ」
「わかる?エッチは夜までしなくていいから、精子だけ欲しいの」
母は、精液がかかった朝食を希望しました。ミーちゃんには、精液のかかったものを食べさせたことは数えるぐらいしかないので、せっかくだから、ミーちゃんにもじっくりと食べさせることにしました。
ミーちゃんが少しでも食べやすくするために、ミーちゃんのオ○コで気持ちよくなった精液を使うことにしました。ご飯の支度が出来て、母と妹が座って待っているテーブルに手を突かせてバックで攻めました。すごく気持ちよさそうな顔をしていたミーちゃんを母と妹が見ていました。母の掃除フェラが最後はバキュームフェラになっていたので、出したくなっていたから、ミーちゃんと一緒にイクことが出来ました。
「イキます!イクッ」
「かけるよ!!!」
ミーちゃんのオ○コからチ○ポを抜くと、オムレツとトマトサラダに射精しました。オムレツ3皿にはしっかりと、精液がかかったけど、サラダには少ししかかかりませんでした。オムレツには、ケチャップでハートが描かれていたので、真っ赤なケチャップに精液がよく映えていました。
妹は精液が一番たくさん乗っている皿を母に渡すと、残った2つの皿の精液をひとつにまとめて、ミーちゃんの場所に置きました。妹はサラダに少しだけ乗った精液を独占していました。
母はミーちゃんのオ○コ汁付チ○ポを掃除すると、お茶に自分の唾液を混ぜていました。
「いただきます」
母と、妹が精液のかかった部分から食べ始めたけど、ミーちゃんはかかっていない部分から箸を付けていました。自分で自分の精液を飲んだり、食べさせられたことのある僕が自信を持って「精液はまずい」と言えるので、ミーちゃんは、まだまだイッた時の勢いでしか飲めないなあと思いました。母も妹も精液大好きな従姉さんは、エッチモードじゃなくても、目の前に射精してから時間の経った精液を置かれても、おいしそうに飲むけど、ミーちゃんには無理と判断しました。
「僕のと交換してあげるよ」
そう言うと、ミーちゃんはホッとした表情をしました。取り替えたオムレツにかかった精液は妹が舐め取ってくれました。でも中に少し染みこんでいたので、微妙な味のオムレツを食べました。
食事のあと、僕の部屋で妹とミーちゃんと3Pをやりました。制服姿のままでずっと続けて射精は妹のオ○コに中出ししました。エッチの最中に、母が何度も僕がゴム付きで妹のオ○コに入れているかどうか確認しにきました。コンドームを付けるつもりはなかったので、そのたびに、母はチ○ポを妹のオ○コから抜いてしまいました。でも抜くだけでコンドームを被せようとはしないで、出ていきました。
中出しした時は、妹が仰向けでミーちゃんがその上にのっていました。制服2段重ねのオ○コを交互に突きまくって、先にミーちゃんをイカせてから、妹のオ○コを突きまくって一緒にイキました。中出しの最中に、ミーちゃんにチ○ポをしごかせました。
「一滴も残さずしぼり出して」
亀頭だけオ○コの中に残ったチ○ポをしごいて、精液を出し切らせてくれました。出し切るとミーちゃんには、妹とのキスを再開させました。もう一度、妹の上に乗ってキスを始めました。
その時、母が階段をあがってくる気配を感じたので、妹のオ○コからチ○ポを抜いて、ミーちゃんのオ○コに突っ込みました。ズッポリと奥まで入った時に、母が部屋に入ってきました。
「出したみたいだけど、久美ちゃんには出してないわよね」
母が結合部を覗き込んできました。僕とミーちゃんの結合部より、妹のオ○コの方から精液が滲み出していたので、先に妹のオメコに指を入れました。
「久美ちゃんに出したでしょ」
「違うよ、ミーちゃんの中に出した精液を、空気で殺してから、久美に移し変えたんだよ」
「じゃあ、ミーちゃんの中にも残ってるわよね」
僕のチ○ポをミーちゃんのオ○コから抜いてしまうと、指を入れました。ミーちゃんのオ○コの中に精液は入っていないので、母に睨まれました。そして母は妹のオ○コから精液をかきだすと即、飲んで出て行ってしまいました。
ここでトイレ休憩を取りました。母と目をあわさないようにトイレに行くと、母が「あのね」と多少怒った声で近づいてきました。怒られるのを防ぐために、母をマゾ奴隷扱いすることにしました。母をトイレに連れ込むと「飲んで」と今日、2回目の飲尿を要求しました。「中に出したら・・・」と言いかけた母の口にチ○ポを押し付けると、母はパクッとチ○ポを咥えました。
「出すよ」
多少、精液がまざったいたと思うオシッコをチョロチョロと母の口に出しました。母は一滴もこぼさずに全部飲み切ってくれました。オシッコを飲んでいる最中から自分のオ○コを触っていた母は、すっかりエッチモードに突入していました。だから、妹に中出ししたことを怒ってきませんでした。
「明日は、母さんに全部出すから、今日はオシッコで我慢して」
「いいわよ」
母はおとなしくしたがってくれました。このあとはリビングで全裸で3Pしました。ミーちゃんVS僕と妹という感じの3Pでした。その次がミーちゃん&妹VS僕&母。妹と僕だけ、ミーちゃんと僕だけのあと、最後に母VS僕と妹とミーちゃんでやって終わりにしました。一番の目的のミーちゃんの近親相姦教育は、飲尿と精液を食べさせることだけで終わってしまいました。
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